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資料種別 図書

調査・朝鮮人強制労働 1 (炭鉱編)

竹内康人 著

詳細情報

タイトル 調査・朝鮮人強制労働
著者 竹内康人 著
著者標目 竹内, 康人
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社社会評論社
出版年月日等 2013.8
大きさ、容量等 354p ; 21cm
ISBN 9784784512010
価格 2800円
JP番号 22293198
トーハンMARC番号 32965360
巻次 1 (炭鉱編)
出版年(W3CDTF) 2013
件名(キーワード) 朝鮮人強制連行
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件名(キーワード) 鉱山労働--日本--歴史--昭和前期
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NDLC EL75
NDC(9版) 366.8 : 労働経済.労働問題
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 調査・朝鮮人強制労働.1 (炭鉱編)
  • 調査・朝鮮人強制労働(1)炭鉱編 *目次
  • はじめに 11
  • 第1章 ●石狩炭田 15
  • 第1章 1 北炭幌内と三笠の炭鉱 18
  • 第1章 1 (1) 幌内炭鉱の形成と万字坑の共同墓 18
  • 第1章 1 (2) 三笠地域の炭鉱への連行状況 21
  • 第1章 2 赤平・歌志内の炭鉱 31
  • 第1章 2 (1) 赤平の黎明の像 31
  • 第1章 2 (2) 住友上歌志内朝鮮人殉職者の碑 36
  • 第1章 3 三菱美唄炭鉱 40
  • 第1章 3 (1) 美唄への連行前史 40
  • 第1章 3 (2) 三菱美唄への強制連行者数 41
  • 第1章 3 (3) 三菱美唄での死亡者数 43
  • 第1章 3 (4) 三井美唄の朝鮮人寮跡 48
  • 第1章 4 北炭夕張炭鉱 49
  • 第1章 4 (1) 夕張の「神霊之墓」 49
  • 第1章 4 (2) 北炭夕張への朝鮮人連行 54
  • 第1章 4 (3) 夕張での抵抗と解放後の朝鮮民族統一同盟の活動 72
  • 第2章 ●北炭万字炭鉱 81
  • 第2章 1 万字炭鉱 81
  • 第2章 2 連行と帰国 83
  • 第2章 3 労働災害による死傷 101
  • 第3章 ●筑豊の炭鉱史跡と追悼碑 119
  • 第3章 1 三菱飯塚炭鉱・捲揚場土台 119
  • 第3章 2 三菱鯰田炭鉱 122
  • 第3章 3 田川・韓国人徴用犠牲者慰霊碑 126
  • 第3章 4 小竹・兵士庶民の戦争資料館 129
  • 第3章 5 三井三池・馬渡朝鮮人連行碑 132
  • 第3章 6 碓井平和祈念館・明治平山 135
  • 第3章 7 古河大峰・日向墓地 139
  • 第3章 8 古河目尾・松岩菩提 141
  • 第3章 9 日鉄二瀬炭鉱・「倶会一処」墓 142
  • 第3章 10 日炭高松・十字架の墓標 144
  • 第3章 11 貝島・頒徳碑と復権の塔 146
  • 第3章 12 直方市石炭記念館 148
  • 第3章 13 麻生の炭鉱史跡 149
  • 第3章 14 住友忠隈ボタ山 151
  • 第3章 15 豊州炭鉱と嘉穂炭鉱 153
  • 第3章 16 真岡炭礦第三坑殉職者慰霊之碑 154
  • 第3章 17 小田山墓地遭難者追悼碑 155
  • 第3章 18 飯塚・無窮花堂 158
  • 第3章 19 福岡県の炭鉱への連行者数 161
  • 第4章 ●麻生鉱業 175
  • 第4章 1 麻生鉱業の歴史 176
  • 第4章 2 麻生での朝鮮人労働 181
  • 第4章 3 麻生と朝鮮人強制連行 200
  • 第4章 3 (1) 連行者数 200
  • 第4章 3 (2) 連行経過 204
  • 第4章 3 (3) 朝鮮人の証言から 205
  • 第4章 3 (4) 強制連行の実態と抵抗 210
  • 第4章 3 (5) 朝鮮人の遺骨 212
  • 第4章 3 (6) 八・一五解放後の状況 216
  • 第4章 4 問われる麻生の歴史認識 218
  • 第4章 5 九州筑豊地域強制動員者証言集会 226
  • 第5章 ●三井鉱山三池炭鉱 231
  • 第5章 1 三池炭鉱への連行者数 233
  • 第5章 2 連行朝鮮人の証言 240
  • 第5章 3 朝鮮人の収容所跡と追悼碑 245
  • 第5章 4 真相究明と尊厳回復 249
  • 第6章 ●三菱鉱業高島炭鉱 255
  • 第6章 1 朝鮮人「募集」の開始 258
  • 第6章 2 炭鉱と性的奴隷 265
  • 第6章 3 戦時下の増産と朝鮮人強制連行 267
  • 第6章 3 (1) 増産と連行の開始 267
  • 第6章 3 (2) 朝鮮人連行者総数 271
  • 第6章 3 (3) 連行者の年齢 272
  • 第6章 4 朝鮮人連行と労働の実態 273
  • 第6章 4 (1) 一九三九~四二年の連行 274
  • 第6章 4 (2) 一九四三~四五年の連行 275
  • 第6章 5 労務管理の強化と死亡者数の増加 279
  • 第6章 6 未払い金額 283
  • 第6章 7 三菱の歴史認識と被害者の活動 285
  • 第7章 ●三菱鉱業崎戸炭鉱 291
  • 第7章 1 崎戸炭鉱の形成と朝鮮人労働 292
  • 第7章 2 朝鮮人連行の状況 294
  • 第8章 ●常磐炭鉱 309
  • 第8章 1 常磐炭田の歴史 309
  • 第8章 2 常磐炭田での強制連行調査 310
  • 第8章 3 常磐炭田への朝鮮人連行の状況 312
  • 第8章 4 常磐炭鉱への連行 314
  • 第8章 4 (1) 「募集」期 314
  • 第8章 4 (2) 「官斡旋」期 321
  • 第8章 4 (3) 「徴用」期 327
  • 第8章 5 解放後の闘い 333
  • 第8章 6 強制連行を語り伝えるもの 334
  • 第9章 ●宇部と佐賀の炭鉱 341
  • 第9章 1 宇部の炭田・長生炭鉱事故の跡 351
  • 第9章 1 (1) 宇部炭田の朝鮮人数 341
  • 第9章 1 (2) 小野田市・本山炭鉱の跡 343
  • 第9章 1 (3) 宇部市三井・長生炭鉱 344
  • 第9章 2 佐賀の炭鉱と大鶴炭鉱追悼碑 347
  • 第9章 2 (1) 佐賀県の炭鉱と朝鮮人 347
  • 第9章 2 (2) 大鶴炭鉱追悼碑 349
  • おわりに 353

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