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資料種別 図書

完全解説インターネット選挙 : 改正法の解説から実践的な活用方法まで

三浦博史 著,清水大資 監修

詳細情報

タイトル 完全解説インターネット選挙 : 改正法の解説から実践的な活用方法まで
著者 三浦博史 著
著者 清水大資 監修
著者標目 三浦, 博史, 1951-
著者標目 清水, 大資
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社国政情報センター
出版年月日等 2013.6
大きさ、容量等 181p ; 21cm
ISBN 9784877602406
価格 2000円
JP番号 22424129
トーハンMARC番号 32937083
出版年(W3CDTF) 2013
件名(キーワード) インターネット選挙運動--日本
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NDLC AZ-257
NDC(9版) 314.85 : 議会
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 完全解説インターネット選挙 :改正法の解説から実践的な活用方法まで
  • 目次
  • 第1章 ネット選挙解禁
  • 第1章 ・ようやく解禁されたネット選挙 010
  • 第1章 ・ネット選挙解禁の概要 011
  • 第1章 ・ネット選挙解禁についての誤解 013
  • 第1章 ・ネット選挙になって大きく変わること 015
  • 第1章 ・メールの送信は候補者と政党等だけに限られる理由 017
  • 第1章 ・有料バナー広告が政党等のみに限定される意味 019
  • 第1章 ・有権者の視点に立った段階的なネット選挙の完全自由化を 021
  • 第1章 ・ネット選挙解禁後の誹謗中傷やなりすまし対策の概要 022
  • 第1章 ・ネットによる「なりすまし」と「誹謗中傷」への対策 025
  • 第1章 ・ネット選挙でも欠かせないコンプライアンス 028
  • 第1章 ・比較的ルールを守るといわれる日本人はネット選挙違反の懸念も少ない 030
  • 第1章 ・選挙戦術上の「地上戦」と「空中戦」 032
  • 第1章 ・選挙のレベルとネット選挙の効果 034
  • 第2章 ネット選挙で何がどう変わるのか
  • 第2章 ・投票率の向上につながる3つの理由 038
  • 第2章 ・候補者の比較サイトによって有権者は選びやすくなる 042
  • 第2章 ・サイトで動画が流れる一方で従来型の政見放送は廃れていく 043
  • 第2章 ・候補者の応援サイトも出現する 044
  • 第2章 ・有権者が生の候補者に接する機会が増えていく 045
  • 第2章 ・ネット選挙に乗り遅れた候補者は選ばれなくなることも 046
  • 第2章 ・これまでの選挙を変えるにはやはり創意工夫が必要だ 048
  • 第2章 ・有権者と候補者にネットの双方向性がもたらす恩恵 050
  • 第2章 ・選挙ビラ等の量的制限の有名無実化に道が開かれる 051
  • 第2章 ・果たして選挙費用は少なくなっていくのか? 053
  • 第2章 ・集会等への動員の仕方を変えるネットの利用 054
  • 第2章 ・従来とは違った支持者が集まるようになる 056
  • 第2章 ・選挙事務所の運営の仕方も変わっていく 057
  • 第2章 ・政治家へのネット献金が増えるのか? 059
  • 第2章 ・選挙における政党活動が変わる 060
  • 第3章 動画は候補者のイメージが決め手になる
  • 第3章 ・ネット解禁の目玉となる政党の有料バナー広告 064
  • 第3章 ・活字ではなく動画が政治に影響を与える時代 065
  • 第3章 ・テレポリティックス最先進国のアメリカ大統領選 066
  • 第3章 ・視聴者をテレビに惹きつけた郵政選挙の「刺客VS造反組」 067
  • 第3章 ・テレビに足をすくわれて政権から転げ落ちることも 069
  • 第3章 ・「2位じゃダメなんでしょうか?」で人気急上昇 071
  • 第3章 ・ネットの動画サイトに掲載された中国漁船衝突の映像 073
  • 第3章 ・テレポリティックスとネットポリティックスの関係 075
  • 第3章 ・候補者にとって短く印象的なメッセージが決め手 076
  • 第3章 ・有権者が映像を通して見ているのは候補者の好感度 077
  • 第3章 ・非言語コミュニケーションが有権者の投票を左右する 079
  • 第3章 ・候補者のイメージが選挙の当落に大きく影響する 081
  • 第3章 ・外見・好感力を高めると確実に票が増える 082
  • 第3章 ・候補者は家を出てから帰宅するまで油断は禁物 083
  • 第4章 ネットのツールをどう使うか
  • 第4章 ・インターネットは選挙で使える媒体・手段の1つ 086
  • 第4章 ・ネット情報は世論ではない 088
  • 第4章 ・ウェブサイト(website) 090
  • 第4章 ・ブログ(blog) 092
  • 第4章 ・メール(e-mail) 094
  • 第4章 ・フェイスブック(Facebook) 096
  • 第4章 ・ツイッター(Twitter) 097
  • 第4章 ・ツイッターで当落が決まった金沢市長選 098
  • 第4章 ・ライン(LINE) 100
  • 第4章 ・メールとメッセージ機能の違い 101
  • 第4章 ・メールアドレスやフォロワーの増やし方 102
  • 第4章 ・投票認証ショット 104
  • 第4章 ・各ネット・ツールのハイブリッド効果 105
  • 第4章 ・激減した電話作戦からメール作戦へ 106
  • 第4章 ・ロコミは選挙に勝つための大きな武器 107
  • 第5章 動画の活用
  • 第5章 ・ネットのマルチメディア機能を最大限に活かす 110
  • 第5章 ・動画共有サイトの利用 111
  • 第5章 ・動画を見てもらうには告知が大切 113
  • 第5章 ・有力応援弁士にネット上で出演してもらう 114
  • 第5章 ・ネット上での公開討論中継の実施 115
  • 第5章 ・候補者にとって動画は選挙の大きな武器 116
  • 第5章 ・動画のキーワードは万国共通ビー・スマイル(温かさ) 117
  • 第5章 ・人は真実を語るときには静かにゆっくりと話すもの 119
  • 第5章 ・動画でも大事なのが候補者の「目線」 120
  • 第5章 ・動画制作上での「コンプレックス・カバー」 121
  • 第6章 従来型選挙とネット戦術
  • 第6章 ・ネット情報はマスメディアの後追いがあってこそ拡散する 124
  • 第6章 ・当面はネット選挙と従来型選挙の併用が続く 125
  • 第6章 ・従来型選挙の何が残って何がなくなるのか 126
  • 第6章 ・ネットに無関心な候補者の対応策とは 127
  • 第6章 ・年配者の候補者・有権者とネット選挙 128
  • 第6章 ・候補者はリンクバナーを活用すべき 130
  • 第6章 ・有権者の意見が反映されるネットボーティング 131
  • 第6章 ・ビッグデータは日本の選挙で使えるか? 133
  • 第6章 ・インターネット調査とこれまでの従来型調査との違い 134
  • 第7章 違反行為への対策
  • 第7章 ・ネガティブ・キャンペーンと怪文書の違い 136
  • 第7章 ・アメリカ世論を一夜で変えた選挙テレビCM 137
  • 第7章 ・ネガティブ・キャンペーン対策 139
  • 第7章 ・誹謗中傷では事実と真実とを明確に分ける 140
  • 第7章 ・SEO対策はどこまで通用するのか 142
  • 第7章 ・ネット選挙で陥りやすい違反行為 143
  • 第7章 ・自陣営に不正を監視する担当者を置く 145
  • 第7章 ・メールアドレス名簿の漏洩防止が落とし穴 146
  • 第7章 ・サイバー攻撃等へのセキュリティ対策 148
  • 第7章 ・混乱を防ぐとともに楽しいネット選挙にしていく 149
  • 第8章 関係資料
  • 第8章 ・インターネット選挙運動解禁(公職選挙法の一部を改正する法律)の概要 152
  • 第8章 ・公職選挙法の一部を改正する法律新旧対照条文 169
  • 第8章 ・公職選挙法の一部を改正する法律案に対する附帯決議 181

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