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資料種別 図書

産業ストレスとメンタルヘルス : 最先端の研究から対策の実践まで

日本産業ストレス学会 編

詳細情報

タイトル 産業ストレスとメンタルヘルス : 最先端の研究から対策の実践まで
著者 日本産業ストレス学会 編
著者標目 日本産業ストレス学会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社中央労働災害防止協会
出版年月日等 2012.12
大きさ、容量等 329p ; 26cm
注記 文献あり
ISBN 9784805914779
価格 3200円
JP番号 22195396
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 労働衛生
件名(キーワード) 精神衛生
件名(キーワード) ストレス
NDLC SC187
NDC(9版) 498.8 : 衛生学.公衆衛生.予防医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 産業ストレスとメンタルヘルス:最先端の研究から対策の実践まで
  • 目次
  • 20周年記念誌の刊行にあたって 夏目誠(日本産業ストレス学会理事長)
  • I 総論 1
  • I 1 産業ストレス研究の歴史と現状 永田頌史(産業医科大学) 2
  • I 2 関連領域の現状(ミニレビュー)
  • I 2 i) 産業ストレスと産業医学 佐藤裕司(富士通) 8
  • I 2 ii) 産業ストレスと産業看護 巽あさみ(浜松医科大学) 11
  • I 2 iii) 産業ストレスと心理学 小杉正太郎(早稲田大学) 14
  • I 2 iv) 産業ストレスと精神医学―その今日的課題への接近 丸山総一郎(神戸親和女子大学大学院) 16
  • I 2 v) 産業ストレスと心身医学 芦原睦(中部労災病院) 20
  • I 2 vi) 産業ストレスと産業・継織心理学 渡辺直登(慶應義塾大学大学院) 22
  • I 2 vii) 産業保健心理学の現在 鈴木綾子(鉄道総合技術研究所),原谷隆史(労働安全衛生総合研究所) 25
  • I 2 viii) 産業ストレスと大型研究プロジェクト職業性ストレス簡易調査票と職場のストレス判定図の開発 下光輝一(健康・体力づくり事業財団,東京医科大学) 28
  • II 産業ストレスの理論と研究成果 31
  • II 1 産業ストレスの理論と測定
  • II 1 i) 職業性ストレスの理論モデルと測定 井上彰臣(産業医科大学) 32
  • II 1 ii) 心理学的なストレスの理論モデルと測定 大塚泰正(広島大学大学院) 40
  • II 1 iii) ワーク・ライフ・バランスの理論と測定 渡井いずみ(名古屋大学大学院) 45
  • II 1 iv) ワーク・エンゲイジメントの理論と測定 島津明人(東京大学大学院) 54
  • II 2 産業ストレスの研究成果
  • II 2 i) 産業ストレスの疫学研究(1):身体的影響 小林章雄(愛知医科大学) 61
  • II 2 ii) 産業ストレスの疫学研究(2):精神的影響 土屋政雄(労働安全衛生総合研究所),井上彰臣(産業医科大学) 68
  • II 2 iii) 産業ストレスと睡眠 高橋正也(労働安全衛生総合研究所) 77
  • II 2 iv) 産業ストレスと内分泌・免疫 入江正洋(九州大学),中田光紀(産業医科大学) 83
  • II 2 v) 産業ストレスと脳科学 小山文彦(労働者健康福祉機構) 94
  • III 産業ストレスの対策 101
  • III 1 総論
  • III 1 i) 産業ストレス対策の組織的展開 川上憲人(東京大学大学院) 102
  • III 1 ii) 中小規模事業場の産業ストレス対策 錦戸典子(東海大学大学院) 110
  • III 2 第一次予防
  • III 2 i) 科学的根拠に基づく個人向けストレス対策 島津明人(東京大学大学院) 122
  • III 2 ii) 科学的根拠に基づく管理監督者教育 堤明純(北里大学) 128
  • III 2 iii) 科学的根拠に基づく職場環境等の評価と改善 小林由佳(本田技研工業) 138
  • III 2 iv) ポジティブ・アプローチに基づく職場環境改善:職場環境改善支援ツールの活用 真船浩介(産業医科大学) 145
  • III 2 v) 産業看護職による参加型・自主対応型メンタルヘルス活動 池田智子(産業医科大学) 151
  • III 3 第二次予防
  • III 3 i) 産業ストレスのスクリーニングと高ストレス者への面接 林剛司(日立製作所) 159
  • III 3 ii) 相談活動・心理カウンセリングの実際 森崎美奈子(京都文教大学) 169
  • III 3 iii) 医師(産業医)による過重労働面接 斉藤政彦(大同特殊鋼) 179
  • III 4 第三次予防
  • III 4 i) 産業ストレスによる休業者の職場復帰 廣尚典(産業医科大学) 187
  • III 4 ii) うつ病のリワークプログラム 有馬秀晃(品川駅前メンタルクリニック),秋山剛(NTT東日本関東病院) 195
  • III 4 iii) 産業ストレスとEAP 長見まき子(関西福祉科学大学) 205
  • III 5 産業ストレスの診断と治療 石川俊男(国立国際医療研究センター国府台病院) 211
  • III 6 産業ストレス対策の法的側面
  • III 6 i) 産業ストレスの労働災害補償 黒木宣夫(東邦大学) 221
  • III 6 ii) 産業ストレス対策の法的側面 山田長伸(弁護士) 229
  • III 6 iii) 産業ストレスと個人情報の保護 堀江正知(産業医科大学) 236
  • IV トピックス 245
  • IV 1 認知行動療法と産業ストレスの対策 衛藤理砂(北里大学大学院),田中克俊(北里大学大学院) 246
  • IV 2 女性労働者の産業ストレス 荒木葉子(荒木労働衛生コンサルタント事務所) 254
  • IV 3 産業ストレスと現代型うつ病 石川浩二(三菱重工),芦原睦(中部労災病院) 268
  • IV 4 性暴力としての職場のセクシュアルハラスメント 加茂登志子(東京女子医科大学) 275
  • IV 5 職場のパワーハラスメント 津野香奈美(東京大学大学院) 282
  • IV 6 地震・津波による原発事故と産業ストレス―東日本大震災をめぐって― 丸山総一郎(神戸親和女子大学大学院) 289
  • IV 7 雇用形態多様化と職務満足度,人材開発 奥西好夫(法政大学) 299
  • V 海外の動向 307
  • V 1 欧州の産業ストレス対策 小田切優子(東京医科大学) 308
  • V 2 米国NIOSHの産業ストレス対策 中田光紀(産業医科大学) 316
  • V 3 WHO/ILOの産業ストレス対策 栗岡住子(産業医科大学大学院) 321
  • おわりに 次の20年の産業ストレスの研究に向けて 川上憲人(20周年記念事業出版物編集委員会委員長) 327

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