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資料種別 図書

微生物コントロールによる食品衛生管理 : 食の安全・危機管理から予測微生物学の活用まで

詳細情報

タイトル 微生物コントロールによる食品衛生管理 : 食の安全・危機管理から予測微生物学の活用まで
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社エヌ・ティー・エス
出版年月日等 2013.1
大きさ、容量等 270, 7p ; 27cm
ISBN 9784864690553
価格 34000円
JP番号 22203341
出版年(W3CDTF) 2013
件名(キーワード) 食品衛生
件名(キーワード) 微生物
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NDLC SC186
NDC(9版) 498.54 : 衛生学.公衆衛生.予防医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 微生物コントロールによる食品衛生管理 :食の安全・危機管理から予測微生物学の活用まで.
  • 目次
  • 第1編 食品衛生管理と食の安全
  • 第1編 第1章 食品衛生の定義と衛生管理の原則 (稲津康弘) 3
  • 第1編 第1章 1. 食品衛生の定義 3
  • 第1編 第1章 2. 食品衛生管理の原則 6
  • 第1編 第1章 3. 食品衛生管理における工程管理手法導入の意義 7
  • 第1編 第1章 4. 食品安全管理における工程管理の考え方 10
  • 第1編 第1章 5. 食品工場の一般衛生管理と「食品衛生7S」 11
  • 第1編 第2章 食品衛生のリスクマネジメント (山本茂貴) 13
  • 第1編 第2章 1. はじめに 13
  • 第1編 第2章 2. リスクアナリシス 14
  • 第1編 第2章 3. 食品微生物のリスクアナリシス 14
  • 第1編 第2章 4. 生食肉の規格基準の考え方(数的指標の導入) 15
  • 第1編 第2章 5. 食品の微生物学的リスクアセスメント 16
  • 第1編 第2章 6. 食品安全の新たな取組み 16
  • 第1編 第2章 7. おわりに 17
  • 第1編 第3章 食品工場における衛生管理の実際とHACCPの概念 (加藤光夫) 19
  • 第1編 第3章 1. はじめに 19
  • 第1編 第3章 2. 一般的衛生管理を土台としたHACCP 19
  • 第1編 第3章 3. 「環境から,減少」そして「製品から,除去」 20
  • 第1編 第3章 4. HACCP 29
  • 第1編 第3章 5. マネジメント 31
  • 第1編 第3章 6. おわりに 33
  • 第1編 第4章 消費期限/賞味期限設定の考え方 (山﨑勝利) 35
  • 第1編 第4章 1. はじめに 35
  • 第1編 第4章 2. 食品の安全性の確保 35
  • 第1編 第4章 3. 賞味期限と消費期限 36
  • 第1編 第4章 4. 食品期限表示設定の考え方 37
  • 第1編 第4章 5. 賞味期限の延長技術の考え方 42
  • 第1編 第4章 6. おわりに 44
  • 第1編 第5章 メーカー事例
  • 第1編 第5章 [1] レトルト食品における期限設定の考え方 (田口善文) 45
  • 第1編 第5章 [1] 1. はじめに 45
  • 第1編 第5章 [1] 2. レトルト食品の品質劣化要因とその対策 46
  • 第1編 第5章 [1] 3. レトルト食品の評価方法・保存条件 46
  • 第1編 第5章 [1] 4. レトルト食品の保存試験結果 48
  • 第1編 第5章 [1] 5. おわりに 59
  • 第1編 第5章 [2] 発酵乳の期限設定の考え方 (堀内啓史) 61
  • 第1編 第5章 [2] 1. はじめに 61
  • 第1編 第5章 [2] 2. 発酵乳の規格(国際規格と乳等省令) 61
  • 第1編 第5章 [2] 3. 発酵乳の製造方法 62
  • 第1編 第5章 [2] 4. 発酵乳製品の保存中の酸味上昇 63
  • 第1編 第5章 [2] 5. 発酵乳の賞味期限設定 63
  • 第1編 第5章 [2] 6. おわりに 67
  • 第1編 第5章 [3] 食肉加工製品における期限設定の考え方 (西坂嘉代子) 69
  • 第1編 第5章 [3] 1. はじめに 69
  • 第1編 第5章 [3] 2. 試験に供する製品 71
  • 第1編 第5章 [3] 3. 可食期間の求め方および期限設定の仕方 71
  • 第1編 第5章 [3] 4. 期限設定検査項目 75
  • 第1編 第5章 [3] 5. 検査方法 76
  • 第1編 第5章 [4] 魚肉練り製品の賞味期限設定の考え方 (石内幸典) 79
  • 第1編 第5章 [4] 1. はじめに 79
  • 第1編 第5章 [4] 2. 漁肉練り製品の概要 80
  • 第1編 第5章 [4] 3. 期限設定のための基礎知識 83
  • 第1編 第5章 [4] 4. 期限設定のための一例 88
  • 第1編 第6章 フードディフェンスという概念 (神奈川芳行),(赤羽学),(今村知明) 91
  • 第1編 第6章 1. はじめに 91
  • 第1編 第6章 2. 「フードディフェンス(食品防御)」と食の三要素 91
  • 第1編 第6章 3. 食品テロに対する国際的な取組み 93
  • 第1編 第6章 4. 日本における食品防御に関する研究 94
  • 第1編 第6章 5. 食品防御対策ガイドライン(食品製造工場向け)(案)とその解説について 95
  • 第1編 第6章 6. HACCPにおける食品防御の観点からの留意事項 103
  • 第1編 第6章 7. おわりに 107
  • 第2編 食品衛生管理における微生物コントロール
  • 第2編 第1章 食品と微生物 (高橋仁恵) 111
  • 第2編 第1章 1. はじめに 111
  • 第2編 第1章 2. 微生物の分類とそれぞれの特徴 112
  • 第2編 第2章 微生物の増殖と環境要因 (藤井建夫) 115
  • 第2編 第2章 1. 腐敗・食中毒と微生物の増殖 115
  • 第2編 第2章 2. 温度 116
  • 第2編 第2章 3. 食塩 119
  • 第2編 第2章 4. 水分活性 120
  • 第2編 第2章 5. pH 122
  • 第2編 第2章 6. ガス組成 123
  • 第2編 第2章 7. 食品添加物 125
  • 第2編 第2章 8. 複合效果 126
  • 第2編 第3章 微生物による食品変敗事例と原因菌の同定 (花田智) 129
  • 第2編 第3章 1. 微生物による食品変敗 129
  • 第2編 第3章 2. 原因菌の分離,同定と分析 130
  • 第2編 第3章 3. 微生物による食品変敗事例 132
  • 第2編 第3章 4. おわりに 139
  • 第2編 第4章 食品微生物検査手法―実務からの視点で― (下舞俊昭) 141
  • 第2編 第4章 1. はじめに 141
  • 第2編 第4章 2. 食品企業における微生物検査のあり方 141
  • 第2編 第4章 3. 食品工場における微生物検査の実状 143
  • 第2編 第4章 4. 製品検査時の課題 145
  • 第2編 第4章 5. 検査に影響する要素 145
  • 第2編 第4章 6. 食品工場における微生物検査に起因するトラブル事例 146
  • 第2編 第4章 7. 食品工場における微生物検査のあり方 148
  • 第2編 第4章 8. 検査精度を向上するために有効な培地,機器(例) 149
  • 第2編 第5章 食品衛生管理における殺菌の基礎 (土戸哲明),(坂元仁) 153
  • 第2編 第5章 1. 微生物コンロトールにおける殺菌の意義と概念 153
  • 第2編 第5章 2. 殺菌の原理,種類と方法 154
  • 第2編 第5章 3. 微生物から見た殺菌 154
  • 第2編 第5章 4. 食品から見た殺菌 156
  • 第2編 第5章 5. 装置・プロセスから見た殺菌 157
  • 第2編 第5章 6. 殺菌法の特性 158
  • 第2編 第6章 食品変敗対策と包装技術 (葛良忠彦) 165
  • 第2編 第6章 1. はじめに 165
  • 第2編 第6章 2. レトルト食品包装技術 165
  • 第2編 第6章 3. 無菌・無菌化包装技術 173
  • 第2編 第6章 4. アクティブバリア包装技術 178
  • 第2編 第7章 保存料と日持向上剤,その役割 (佐藤豊樹) 183
  • 第2編 第7章 1. 微生物の制御における物理的技術と化学的技術 183
  • 第2編 第7章 2. 食品素材,保存料,日持向上剤の抗菌力 183
  • 第2編 第7章 3. 日本で使用できる保存料,日持向上剤 184
  • 第2編 第7章 4. 保存料の安全性,使用制限について 184
  • 第2編 第7章 5. 食品への表示方法 187
  • 第2編 第7章 6. 食品の変敗で問題となる微生物 187
  • 第2編 第7章 7. ターゲット別微生物対策 188
  • 第2編 第7章 8. 主な抗菌物質の特徴,抗菌メカニズム 189
  • 第2編 第7章 9. おわりに 193
  • 第3編 予測微生物学と衛生管理への活用
  • 第3編 第1章 予測微生物学の概略―これまでの変遷と最近の動向― (藤川浩),(小関成樹) 197
  • 第3編 第1章 1. はじめに 197
  • 第3編 第1章 2. 予測食品微生物学 198
  • 第3編 第1章 3. 食品衛生管理への適用 200
  • 第3編 第1章 4. 最近の動向 201
  • 第3編 第2章 速度論的な予測解析とその活用 (藤川浩) 203
  • 第3編 第2章 1. 増殖 203
  • 第3編 第2章 2. 加熱殺菌 211
  • 第3編 第3章 確率論的な予測解析とその活用 (小関成樹) 217
  • 第3編 第3章 1. 背景 217
  • 第3編 第3章 2. 増殖/非増殖境界モデル 218
  • 第3編 第3章 3. 生存/死滅境界モデル 219
  • 第3編 第3章 4. まとめ 223
  • 第3編 第4章 予測ソフトウェア (小関成樹) 225
  • 第3編 第4章 1. 世界における予測ソフトウェア開発の変遷 225
  • 第3編 第4章 2. MRVの機能とその活用方法 227
  • 第3編 第4章 3. 予測微生物学のハードウェア開発 230
  • 第3編 第5章 国内での予測ソフトウェアおよびデータベース (藤川浩) 233
  • 第3編 第5章 1. 増殖予測プログラムの開発 233
  • 第3編 第5章 2. 微生物増殖アラートシステムの開発 236
  • 第3編 第5章 3. 熱死滅データベース 238
  • 第3編 第6章 サーモキル・データベース (土戸哲明),(中村一郎) 241
  • 第3編 第6章 1. サーモキル・データベースとその開発経緯 241
  • 第3編 第6章 2. 特徴と検索概要 242
  • 第3編 第6章 3. データ統計 245
  • 第3編 第7章 食品加工・流通への適用 (小関成樹) 247
  • 第3編 第7章 1. Food Safety Objectives(FSO)を考慮した適用 247
  • 第3編 第7章 2. 消費期限の設定 247
  • 第3編 第7章 3. 殺菌条件の設定 249
  • 第3編 第7章 4. まとめ 250
  • 第3編 第8章 メーカー事例
  • 第3編 第8章 [1] 乳業における予測微生物学利用の現状・課題と今後の展開 (田中孝) 253
  • 第3編 第8章 [1] 1. 乳業における予測微生物学の利用 253
  • 第3編 第8章 [1] 2. 乳業における新ロジステック増殖予測プログラムの活用例 257
  • 第3編 第8章 [1] 3. 予測微生物学を利用した微生物管理と課題 258
  • 第3編 第8章 [2] 日清製粉グループ本社の取組み (野中純子) 261
  • 第3編 第8章 [2] 1. はじめに 261
  • 第3編 第8章 [2] 2. チルド惣菜におけるB.Cereusのモデル化 261
  • 第3編 第8章 [2] 3. 構築したモデルの検証 263
  • 第3編 第8章 [2] 4. 予測モデルの活用事例(1)―製品設計への利用 264
  • 第3編 第8章 [2] 5. 予測モデルの活用事例(2)―温度変動によって生じるB. cereus増殖リスク予測への応用 264
  • 第3編 第8章 [2] 6. おわりに 265
  • 第3編 第9章 現状の課題と今後の展望 (藤川浩),(小関成樹) 267
  • 第3編 第9章 1. はじめに 267
  • 第3編 第9章 2. 微生物側の視点 268
  • 第3編 第9章 3. 食品側の視点 269
  • 第3編 第9章 4. 数学モデルの開発と改良 269
  • 第3編 第9章 5. 情報共有の仕組みづくり 269
  • 索引
  • 【英数】
  • 16SrRNA遺伝了 131
  • ALOP 14
  • Apporopriate Level of Protection 14
  • Bacillus 187
  • Bacillus cereus 261
  • CARVER+Shock 93
  • CCP 10,29
  • CODEX 20
  • ComBase 200,225
  • Critical limit 197
  • D値 154,211,220,242
  • EVOH 172
  • Exposure assessment 16
  • FDA 93
  • FMM 225
  • Food and Drug Administration 93
  • Food Defense 92
  • Food MicroModel 225
  • Food Safety 92
  • Food Safety Objective 14
  • Food Security 91
  • FSO 14,247
  • F値 158
  • GAM培地 130
  • GMP 13
  • Growth predictor 225
  • Growth/No growth boundary (interface) モデル 221
  • HA 29
  • HACCP 8,13,20,197
  • HACCP の留意事項 103
  • Hazard characterization 16
  • Hazard identification 16
  • HTST 法 168
  • ISO22000 10,20
  • ISO22002 22
  • JAS 法 37
  • MC 14
  • Microbial Responses Viewer 226
  • Microbiological Criterion 14
  • MRS 寒天培地 130
  • MRV 226
  • oPRP 10
  • Pathogen Modeling Program 200,225
  • PC 14
  • PCR法 131
  • PDCA サイクル 33
  • Peformance Criterion 14
  • Peformance Objective 14
  • pH 122,166,225,235,263
  • pleomorph 136
  • PMP 225
  • PO 14,249
  • PP 20
  • prerequisite programs 20
  • PRP 20
  • Quorum sensing 268
  • Refrigeration Index Calculator 226
  • RFID 230
  • Risk characterization 16
  • Seafood Spoilage and Safety Predictor 226
  • SSSP 226
  • Sym'Previus 226
  • TDT曲線 255
  • ThermoKill Database 241
  • Time temperature integrator 230
  • TKDB 241
  • TTT線図 43
  • Uncertainty 217
  • Variability 217
  • Weibull関数 199,220
  • X線 159
  • Z値 154,212,220,245
  • 【ア】
  • アクティブバリア 46
  • アクティブバリア材 178
  • アクティブバリ包装 178
  • アクティブバリア容器 174
  • アグロテロリズム 92
  • 味 73
  • アジピン酸 188
  • アネロパック 130
  • アルコール発酵 130
  • アルミ箔積層レトルトパウチ 48
  • アレニウス式 39
  • アレニウスモデル 206
  • 泡洗浄 26
  • 安全係数 38
  • 安息香酸 189
  • 【イ】
  • 一次反応 159
  • 一般飲食物添加物 184
  • 一般衛生管理 6,11
  • 一般生菌数 142
  • 陰性 76
  • 【ウ】
  • ヴィオラセイン 132
  • ウイルス 112
  • ウレタン系接着剤 171
  • 【エ】
  • 衛生健康保護水凖 14
  • 衛生検査 149
  • 衛生指標菌 141
  • エキスパートモデル 199
  • エタノール 159,193
  • 塩藏 120
  • 【オ】
  • 黄色ブドゥ球菌 72
  • オキシガードカップ 57
  • オキシガードパウチ 52
  • 押出ラミネーション 171
  • 汚染指標菌 83
  • 汚染ゾーン 22
  • オゾン 159
  • 温度 116,225,235,263
  • 温度依存性 228
  • 温度管理 220
  • 温度履歴 200,230
  • 【カ】
  • カーブフィッティテング 199
  • 加圧加熱殺菌 165
  • 外観の状態 73
  • 回復 220
  • 改変ゴンペルツモデル 198
  • 界面活性剤 159
  • 海洋細菌 119
  • 香り 73
  • 科学的根拠 37
  • 化学反応モデル 211
  • 確率分布 221
  • 確率密度分布 221
  • 確率論モデル 199
  • 過酢酸 159
  • 過酸化水素 159
  • 可食期間 71
  • ガス組成 123
  • ガス置換包装 124
  • 加速試驗 38
  • 加熱後包装 69
  • 加熱殺菌 158,199,211
  • 加熱殺菌基準 84
  • 加熱食肉製品 69
  • 可能な範囲での実施が望まれる対策 96
  • カビ 73,113,187
  • 芽胞 112,131
  • 芽胞形成能 136
  • カロテノイド 134
  • 簡易検査法 76
  • 環境温度 269
  • 環境条件 115
  • 環境要因モデル 199,206
  • 桿菌 131
  • 乾燥食肉製品 69
  • 寒天重層法 130
  • 乾熱殺菌 58
  • 官能検査 71
  • 官能檢査員 76
  • 官能試驗 41,46,66
  • 官能面 146
  • ガンマ線 161
  • 管理図 10
  • 【キ】
  • 既存添加物 184
  • キトサン 159,188
  • 基本モデル 199
  • 虐待試験 38
  • 球菌 131
  • 吸収極大 134
  • 境界条件 221
  • 競合 210
  • 許容限界 247
  • 魚肉練り製品 79
  • 銀イオン 159
  • 【ク】
  • グアイアコール 139
  • グラム陰性菌 187
  • グラム染色 131
  • グラム陽性菌 190
  • グラム陽性細菌 135
  • グリシン 183
  • クロストリジウム 130
  • クロストリジウム属菌 72
  • クロロゲン酸 137
  • 【ケ】
  • 経験論モデル 213
  • 係数 71
  • 桁数減少 250
  • 結果減少 7
  • 決定論 199
  • 限界設定 197
  • 原核生物 112
  • 嫌気状態 136
  • 嫌気性 130
  • 嫌気性菌 123
  • 嫌気性細菌 130
  • 検査方法 76
  • 健常菌 258
  • 原料検査 148
  • 原料原産地表示 37
  • 【コ】
  • 高圧処理 220
  • 好塩細菌 119
  • 高温短時間殺菌法 168
  • 光化学反応 46
  • 好気性菌 123
  • 抗菌物質 210
  • 好酸性 139
  • 格子モデル 268
  • 工程管理 7
  • 工程管理手法 8
  • 工程能力 9
  • 公定法 142
  • 高電圧パルス放電 161
  • 酵母 113,187
  • コーデックス委員会 5
  • コールドチェーン 230
  • 國際冷凍食品協會 44
  • 個人衛生 27
  • 五味識別テスト 77
  • コミコニケーション 268
  • コロニー 131
  • コンタミネーション 135
  • ゴンペルツモデル 199,204
  • 【サ】
  • サーモキル・データベース 238,241
  • 細菌 112
  • 細菌規格 83
  • 細菌数 76
  • 最適化 221
  • 酢酸 183
  • 殺菌 153
  • 殺菌工学モデル 211
  • 殺菌剤 159,268
  • 殺菌濃度指数 159
  • 殺菌予測モデル 219,247
  • サルシナ 135
  • サルモネラ属菌 72
  • 酸 123
  • 酸性食品 157,166
  • 酸性電解水 159
  • 酸素吸収材 178
  • 酸索バリア層 46
  • 産地偽装 35
  • 【シ】
  • 次亞塩素酸塩 159
  • 紫外線 159
  • 色調 73
  • 自殺誘発殺菌 162
  • システムバイオロジー 202
  • 自然微生物叢 209
  • 濕熱殺菌 158
  • 指定添加物 184
  • 紫変 134
  • 死減挙動 198
  • 死減速度 268
  • 死滅モデル 253
  • 死減予測 215
  • 終期 65
  • 出芽方式 114
  • 準清潔ゾーン 22
  • 商業的無菌化 57
  • 常在菌 135
  • 消毒用アルコール 130
  • 消費期限 35,74,247,264
  • 消費者危険 8
  • 食品衛生法 37
  • 情報共有 269
  • 賞味期限 35,64,71
  • 賞味期限の改ざん 35
  • 食塩濃度 119,225,235,263
  • 食中毒 115,198
  • 食中毒菌 228
  • 食中毒統計 3
  • 食肉製品 69
  • 食の安全保障 91
  • 食の三要素 91
  • 食品安全 92
  • 食品安全基本法 16
  • 食品医薬品局 93
  • 食品衛生 267
  • 食品衛生7S 11
  • 食品衛生の一般原則 11
  • 食品衛生法 5,69,142
  • 食品工場用チェックリスト 94
  • 食品テロ 91
  • 食品添加物 125,184
  • 食品発棄 248
  • 食品廃棄物 35
  • 食品変敗 129
  • 食品防御 91
  • 食品防御対策ガイドライン(食品製造工場向け)(案) 95
  • しらこたん白 183
  • 真核生物 112
  • 真空包装 124
  • 新ロジスティックモデル 199,205
  • 新ロジスティック増殖予測プログラム 257
  • 【ス】
  • 水分活性 120,166,225
  • 数学モデル 198,254
  • 数理モデル 261
  • スポア 131
  • 【セ】
  • 清缶剤 24
  • 静菌 154
  • 生菌数 76,145
  • 清潔ゾーン 22
  • 生残曲線 254
  • 生産者危険 8
  • 脆弱性評価手法 93
  • 製造基準 70
  • 生存曲線 155
  • 生存時間分析 249
  • 生態 267
  • 製品検査 149
  • 赤外線 159
  • 赤色酵母 136
  • 是正措置 10
  • 世代時間 255
  • 摂食時安全目標値 14
  • セラチア属細菌 134
  • セルオートマトン 268
  • セレウス菌 131
  • 洗浄剤 268
  • 【ソ】
  • 層間接着性 171
  • 総合衛生管理製造過程承認制度 79
  • 増殖 203
  • 増殖下限温度 256
  • 増殖曲線 218
  • 増殖挙動 198,265
  • 増殖期間 203
  • 増殖速度定数 205
  • 増殖/非増殖境界モデル 218
  • 増殖モデル 253
  • 増殖予測 233,258,263
  • 増殖予測プログラム 233
  • 増殖予測モデル 247
  • 増殖リスク 264
  • 速度論 199
  • 速度論モデル 203
  • ソフトエレクロトン 161
  • ソルビン酸 183
  • 損傷菌 145,156,258
  • 【タ】
  • 耐塩菌 119
  • 代謝産物生成量 208
  • 大腸菌 131
  • 大腸菌群 72,83,142
  • 大腸菌群陰性 143
  • 耐熱性 139
  • 耐熱性指標データ 245
  • 多形態性 136
  • 多項式モデル 200
  • 脱酸素剤 124,174
  • 達成基準 14
  • 達成目標値 14
  • 炭酸ガス 124
  • タンパク分解性 137
  • 【チ】
  • チアミンラウリル硫酸塩 188
  • 超音波 161
  • 超高圧 162
  • チルド食品 265
  • チルド惣菜 261
  • 【テ】
  • データセットレコード 242
  • データベース 270
  • 低温細菌 116,159
  • 低酸性食品 157,166
  • 出口管理 7
  • 電子線 159
  • 電磁波 159
  • 電磁波認識個別タグ 230
  • 天然香料 184
  • 【ト】
  • 等高線グラフ 227
  • 透明レトルトパウチ 51
  • 特定加熱食肉製品 69
  • 特定保健用食品 66
  • ドライラミネーション 171
  • 【ナ】
  • ナイシン 162,183
  • 【ニ】
  • 肉質 73
  • 乳酸 188
  • 乳酸菌 138,187
  • 乳酸発酵 138
  • 乳等省令 65
  • 【ネ】
  • 熱殺菌 6
  • 熱死滅 211
  • 熱死滅データベース 238
  • 熱耐性曲線 155
  • 熱履歴 46
  • ネト 73
  • 【ノ】
  • 農業テロ 92
  • ノロウイルス 189
  • ノンバリア包材 51
  • 【ハ】
  • ハードル理論 126,219
  • バーブラシ 21
  • バイオテロ 92
  • バイオフィルム 268
  • バイオリザベーション 125
  • ハイバリアカップ 54
  • バクテリオファージ 162
  • 曝露評価 16
  • ハサード 3
  • ハザードアイデンティフィケーション 16
  • ハザードキャラクタライゼーション 16
  • バチルス 135
  • 発芽システム 156
  • 発光細菌 137
  • 発酵乳 61
  • バラニーモデル 199,204
  • 【ヒ】
  • 非加熱食肉製品 69
  • 非加熱的殺菌 6
  • 微好気性菌 123
  • ヒスタミン 226
  • 微生物学的安全性 198
  • 微生物規格 75
  • 微生物検査 75,141
  • 微生物検査項目 71
  • 微生物コンロトール 153
  • 微生物試驗 40
  • 微生物指導基準 75
  • 微生物制御 197,226
  • 微生物叢 267
  • 微生物増殖アラートシステム 236
  • 微生物の増殖 115
  • 微生物制御技術 6
  • 非線形 249
  • 比増殖速度 199
  • 非熱殺菌 157
  • 非熱的処理 220
  • 日持向上剤 183
  • 評価項目 46
  • 病原微生物 198
  • 標準寒天平板培地養法 90
  • 標準作業手順書 12
  • 品質低下の兆候 72
  • 品質劣化 156
  • 【フ】
  • フードセーフティ 92
  • フードセキコリティ 91
  • フードチェーン 5,270
  • フードディフェンス 91
  • フードテロリズム 3
  • フードマイクロモデル 241
  • フォーム洗浄 26
  • 不確実性 217
  • 拭取り検査 144
  • 複合死減モデル 213
  • 物流施設用チェックリスト 95
  • 腐敗菌 228
  • フラットサワー現状 139
  • プロジギオシン 134
  • プロタミン 159
  • プロピオン酸 189
  • 分離培養 130
  • 【へ】
  • 平方根モデル 200,256
  • 併用殺菌 162
  • ヘテロ乳酸発酵 138
  • 変動性 217
  • 変敗 85
  • 【ホ】
  • ポアソン分布 146
  • 胞子 113
  • 包装形態 71,88
  • 包裝後加熱 70
  • 防虫防鼠 27
  • 保存温度 71
  • 保存基凖 70,84
  • 保存試驗 38
  • 保存有效期限 88
  • 保存料 125,183
  • ボツリヌス菌 166
  • ホモ乳酸発酵 138
  • ポリリジン 159,183
  • 【マ】
  • マイクロ波 159
  • マリンアガー培地 130
  • 【ミ】
  • ミニマムプロセッシング 156
  • 【ム】
  • 無菌化 154
  • 無菌化包装 173
  • 無菌化濾過 154
  • 無菌米飯 174
  • 無菌包裝 173
  • 無酸素充填包裝 179
  • 無酸素状態 136
  • 無水マレイン酸変性ポリプロピレン 171
  • 【メ】
  • 滅菌 154
  • 【モ】
  • 目標賞味期限 47
  • モンテカルロシミュレーション 16
  • 【ユ】
  • 有害微生物 111
  • 優先的に実施すべき対策 95
  • 誘導期 255,262
  • 有用微生物 111
  • 遊離水 73
  • 【ヨ】
  • 予測ソフトウェア 225,241
  • 予測微生物学 198,253,262
  • 予備官能検査項目 72
  • 四連球菌 135
  • 【ラ】
  • ラグタイム 201,205,248,262
  • ラミコンカップ 54
  • 【リ】
  • 理化学試驗 39
  • リスクコミュニケーション 14
  • リスクアナリシス 14
  • リスクキャラクタライゼーション 16
  • リスク評価 222
  • リスクプロファイル 14
  • リスクマネジメント 14
  • リステリアモノサイトゲネス 268
  • リゾチーム 188
  • 緑膿菌 136
  • 【ル】
  • ルシフェリンールシフェラーゼ反応 137
  • 【レ】
  • 冷蔵 117
  • 冷凍 116
  • レトル 129,165
  • レトルト食品 45,165
  • レトルトパウチ 48,168
  • レトルトパウチ食品 45
  • 【ロ】
  • 濾過滅菌 154
  • ロジスティック回帰分析 219
  • ロジスティックモデル 198,204

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