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資料種別 図書

シリーズ生命倫理学 4

シリーズ生命倫理学編集委員会 編

詳細情報

タイトル シリーズ生命倫理学
著者 シリーズ生命倫理学編集委員会 編
著者標目 安藤, 泰至, 1961-
著者標目 高橋, 都
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社丸善出版
出版年月日等 2012.12
大きさ、容量等 231p ; 22cm
注記 執筆: 安藤泰至 ほか
注記 索引あり
ISBN 9784621084816
価格 5800円
JP番号 22184238
トーハンMARC番号 32856633
巻次 4
別タイトル 終末期医療
部分タイトル 終末期医療 / 安藤泰至, 高橋都 責任編集
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) ターミナルケア
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NDLC SC47
NDC(9版) 490.15 : 医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • シリーズ生命倫理学.4
  • 目次
  • 第1章 医療にとって「死」とはなにか? 1
  • 第1章 1 人間にとって「医療」とはなにか? 3
  • 第1章 2 人間にとって「死」とはなにか? 6
  • 第1章 3 医療にとって「死」とはなにか? 10
  • 第2章 終末期ケアにおける意思決定プロセス 20
  • 第2章 1 ケア従事者の《倫理》的姿勢 21
  • 第2章 2 意思決定プロセス:情報共有から合意へ 24
  • 第2章 3 終末期ケアの意思決定プロセス 27
  • 第2章 4 本人・家族から見た意思決定プロセス 32
  • 第3章 終末期医療の現場における意思決定―患者および家族とのかかわりの中で 42
  • 第3章 1 終末期医療における輸液治療の差し控え 43
  • 第3章 2 終末期医療における鎮静 51
  • 第4章 高齢者における終末期医療 59
  • 第4章 1 高齢者医療の特徴 59
  • 第4章 2 高齢者の自己決定の特徴 62
  • 第4章 3 高齢者の終末期とその周辺 65
  • 第4章 4 高齢者の終末期とその周辺における医療現場の対応 69
  • 第4章 5 「生きる価値のない生」などない 72
  • 第5章 小児における終末期医療 75
  • 第5章 1 小児の終末期医療の今までとその定義 75
  • 第5章 2 緩和ケアが適応される子ども達 78
  • 第5章 3 小児の緩和ケアに関わる人々(医療チーム) 78
  • 第5章 4 真のチーム医療 81
  • 第5章 5 小児緩和ケアの原則 82
  • 第5章 6 緩和ケアについての説明 83
  • 第6章 植物状態患者はいかに理解されうるか―看護師の経験から生命倫理の課題を問う 91
  • 第6章 1 経験の内側の視点から 93
  • 第6章 2 内側の経験からの指摘 95
  • 第6章 3 次第に患者のことがわかるようになる 98
  • 第7章 死にゆく過程をどう生きるか―施設と在宅の二者択一を超えて 108
  • 第7章 1 「天国に一番近い階」で 108
  • 第7章 2 日本におけるホスピス・緩和ケア 110
  • 第7章 3 個人史と死生観 114
  • 第7章 4 一つの生と複数の自己 118
  • 第7章 5 「死にゆく過程」と生の豊かさ 122
  • 第8章 「自然な死」という言説の解体―死すべき定めの意味をもとめて 126
  • 第8章 1 なぜ「自然な死」なのか 126
  • 第8章 2 問いとしての「自然な死」 129
  • 第8章 3 「自然な死」の成立過程を振り返る 132
  • 第8章 4 「自然な死」をどう捉えるか 136
  • 第9章 「死の教育」からの問い―デス・エデュケーションの中の生命倫理学 143
  • 第9章 1 子どもの頃の「死のイメージ」 144
  • 第9章 2 子どもの頃の「死の引力」 149
  • 第9章 3 デス・エデュケーションが突き付ける問い 153
  • 第10章 終末期医療におけるスピリチュアリティとスピリチュアル・ケア―「日本的スピリチュアリティ」の可能性と限界について 160
  • 第10章 1 「スピリチュアル」や「スピリチュアリティ」をどのようなものと捉えるか 161
  • 第10章 2 現代における「死」とスピリチュアリティ 165
  • 第10章 3 人間志向的/超越志向的スピリチュアリティ 166
  • 第10章 4 日本における宗教(性)とスピリチュアリティ 168
  • 第10章 5 現代における「スピリチュアル」な死生観 171
  • 第ll章 生,死,ブリコラージュ―緩和ケア病棟で看護師が経験する困難への医療人類学からのアプローチ 177
  • 第ll章 1 看護師に注目すること 178
  • 第ll章 2 看護師が直面する困難 179
  • 第ll章 3 ブリコラージュ,看護師のコミュニティ,カンファレンス 186
  • 第12章 グリーフケアの可能性―医療は遺族のグリーフワークをサポートできるのか 193
  • 第12章 1 グリーフケアをめぐる既存の言説とその問題点 194
  • 第12章 2 遺族のグリーフワークを困難にする死 197
  • 第12章 3 医療事故死遺族のグリーフワークの困難 198
  • 第12章 4 医療が遺族のグリーフワークをサポートするとは? 204
  • 第13章 医師が治らない患者と向き合うとき―「見捨てないこと」の一考察 211
  • 第13章 1 患者が「見捨てられた」と思うとき 211
  • 第13章 2 育まれる介入者気質 215
  • 第13章 3 「専門的介入」がおよぶ範囲はどこまでか 219
  • 第13章 4 「見捨てないこと」は教えられるか 220
  • 事項索引 226
  • 人名索引 231
  • 索引
  • 事項索引
  • ACS(→食欲不振―悪液質症候群)
  • ACT(Association for Children with Life-Threatening or Terminal Condition and their Families) 78
  • CLS(→チャイルドライフスペシャリスト)
  • end-of-life care(→エンドオブライフケア)
  • HPS(→ホスピタルプレイスペシャリスト)
  • QOL(→生活の質)
  • RCPCH(Royal College of Pediatrics and Child Health) 78
  • SIOP(International Society of Pediatric Oncology) 88
  • WHO(→世界保健機構)
  • 相手との親密性に耐える力 222
  • 悪しき医療の文化 201,203-205
  • 新しい医療の文化 16,18,204
  • ありふれた死 129
  • アルゴリズム 217,220
  • 安楽死 5,13,16,126,129,132,135
  • 医学教育 211,216,224
  • 医学教育モデル・コア・カリキュラム 216,217,224
  • 医学的知識 96,100,101,102,105
  • 生きる価値のない生 72
  • 意思確認 28,29,30
  • 意識障害 93,97
  • 意識障害スコア 99
  • 意識の徴候 94
  • 意思決定(医療上の意思決定) 43,44,46,50,54-57,110,115,116,119,124,126,127,134,135
  • 意思決定能力 46,55
  • 意思決定プロセス 20,21,24-32,34,35
  • 意思決定プロセスノート 34
  • 意思の継承 120
  • 医師の自己イメージ 211
  • 遺志の社会化 208
  • 異の倫理 21-25,32
  • 射水市民病院事件 28
  • 意味の再構築説 195
  • 癒しの関係 213
  • 医療化 5,15,16
  • 医療過誤 198-200,204,206
  • 医療・ケアチーム 71,72,28
  • 医療行為 3,4,11
  • 医療裁判 199,208
  • 医療事故 194,198,199,202,203,206,208
  • 医療事故死遺族 194,198-202,204,206,207,208
  • 医療人類学 177,178,186
  • 医療チーム 77,78,81-86
  • 医療的介入 13,16
  • 医療の限界 11,12,17
  • 医療の専門知 13,14,16,18
  • 「医療」の理念 4,5
  • 医療文化 15
  • 医療倫理学 212
  • 院内学級 80
  • インフォームド・コンセント 15,23,24,43,54,55
  • 生まれ変わり 147,148
  • 永遠 145
  • エイズ 164
  • 栄養士 80
  • 栄養補給 44,45,48,49
  • エンドオブライフケア(end-of-life care) 77
  • 延命 68
  • 延命治療(延命措置) 129-131
  • 老いの受容 60,63
  • 応答性 105
  • 骸骨 152
  • ガイドライン 50,53
  • 飼い慣らされた死 165
  • 介入者 13
  • 介入者気質 215,219,221
  • 回復の語り 219
  • 解放 150
  • 科学的根拠 216,217
  • 隠れたカリキュラム 215
  • 価値観 20,22,23,31-36,40
  • 価値多元主義 127
  • カトリック 133,134,141,147
  • 身体の道具化・手段化 5
  • カリフォルニア自然死法 97
  • カルバリー病院 211,212,221
  • がん診療連携拠点病院 212
  • がん対策基本法 213
  • がん対策推進基本計画 213
  • がん難民 213
  • 願望実現医療 17
  • 関与 180,183,190
  • 緩和医療 213,219,221
  • 緩和ケア 14,15,31,37,43,51,56,67,68,77-80
  • 緩和ケア診療加算 123
  • 緩和ケアチーム 123
  • 緩和ケア病棟(Palliative Care Unit:PCU) 111,121,123,177-186,190
  • ギアチェンジ 213
  • 客体 99
  • 急性悲嘆反応 194
  • 恐怖 150
  • 教師 79,80
  • きょうだい(同胞) 82,88
  • 共同決定論 25
  • 恐怖 145-147,149,158
  • 拠点病院 213
  • キリスト教 164-166,170,175
  • 近代医療 160,161,165,173
  • 近代化 160,165
  • クインラン事件(裁判) 91,96,131,132,136
  • 偶然的事実 157
  • 暗闇 144,146,153
  • グリーフケア 12,82,194-201,204,207
  • グリーフワーク 12,194-202,204,206,207
  • クレイマー 201,209
  • 訓練士 79,80
  • ケア従事者 20,21,22
  • 決定木(ディシジョン・ツリー) 217
  • 決定の分担論 25
  • 元気な高齢者 59-62
  • 検査技師 79,80
  • 現象学 92
  • 限定医療 61,68
  • 合意 23-30,34,38,39
  • 好奇心 151-153,155
  • 高福祉高負担型社会 24
  • 高齢者 20,34,35,59,60,62,64-69,72
  • 誤嚥性肺炎 34,35
  • 告知 85-87,113,115
  • 個人史 115,116,118-120,122
  • 誤診率 95
  • 子どもの権利条約 85
  • コミュニケーション 98,100-102
  • コミュニケーション・スキル 221
  • コミュニケーションギャップ 206
  • コミュニケーション手段 93,99
  • コンロイ裁判 135,137
  • 再帰性 105
  • 最小意識状態(minimally conscious state) 98
  • 在宅ホスピス 114,123
  • 在宅ホスピスケア(在宅緩和ケア) 112,123
  • 在宅療養支援診療所 124
  • 死が避けられない状態 84
  • 自己決定(権) 62,64,65,97,127,135
  • 死後世界 117,119
  • 死後の生(来世)・死後存続 6,17,147
  • 自己の多元性 120
  • 自殺 157
  • 自助グループ 114,202
  • 死すべき定め 128,129,139-141
  • 死すべき定めにある人間(mortal man) 7,17
  • 死生学 165
  • 死生観 10,14,16,35,110,115,117-120,122,127,160
  • 自然死 59,73
  • 事前指定(書) 63,67,71
  • 自然死法 132,135
  • 自然な死 126,129-138
  • 自然なプロセス 129,136-138
  • 事前の意思表示 97
  • 死体 153,154
  • 実践コミュニティ 187,188,190,191
  • 「死」という観念 7
  • 児童文学 150
  • 死に場所 64
  • 死にゆくこと 126,127
  • 死にゆく人の権利 6
  • 死にゆくプロセス 135,136
  • 死ぬ義務 72
  • 死ぬ権利 72,91,92,96,126,128,135,136,137
  • 死の医療化 15
  • 死の経験 9,193
  • 死の公共化 126
  • 死のこちら側(生きている間)の死 157
  • (死の)自己決定 13
  • 死の瞬間の死 157
  • 死の選択 64,126,128,135
  • 死の否認 220
  • 死のプライベート化・私事化 127
  • 死の向こう側の死 157
  • 死の臨床研究会 111
  • 支配的語り(マスターナラティブ) 219
  • 死別 9,193,197,200,207
  • 死別ケア 113
  • 死別悲嘆 194,195,201,207
  • 死への引力 149,150,151
  • 死への存在 7
  • 社会的視点 23,24,25
  • 死や死にゆく人をめぐるケアの医療化 15
  • 宗教家 79,81,164
  • 宗教的痛み 164
  • 終末期 77,84,86,87
  • 終末期医療 3,5,6,13,15-17,43,51,57,59,71
  • 終末期医療の決定プロセスに関するガイドライン 27
  • 終末期ケア 20,20,27,30,92,186,193,223
  • 主体 99
  • 状況に向かう姿勢 32-34
  • 状況認識 21,32-34,40
  • 消極的安楽死 69,72
  • 消極的延命 69
  • 症状コントロール 219-221
  • 小児がん 77,78,85,87-89
  • 小児緩和ケア 82,83
  • 小児心理士 79-81
  • 小児精神科医 79
  • 植物状態 91-93,95-97,99,103-105,131,133
  • 食欲不振-悪液質症候群(ACS) 44,49
  • 自律尊重 23
  • 人格的成長 158
  • 人工栄養 65,66,69,70,72
  • 人工呼吸器 28,91,92,96,132,133,135
  • 人工的水分・栄養補給法 20,34
  • 人工妊娠中絶 5
  • 新参者 179,182,184,187,190
  • 人生観 22,31-34,36,37
  • 人生計画 20
  • 人生経験 153
  • 人生の物語り 25
  • 人体実験 4,17
  • 身体性 105
  • 心的外傷 80
  • 神道 168-171,176
  • 水分・栄養補給 44,48
  • スピリチュアリティ 161-163,166-171,173,174
  • スピリチュアル・ケア 8,14,18,161,163-166
  • スピリチュアル・ペイン 82,83,163,164,167,175,183
  • 生活習慣病 164
  • 生活の質(QOL,Quality of life) 4,5,11,13,14,17,37,38,43,51,57,61,64,80,122
  • 正義 23
  • 聖クリストファー・ホスピス 110
  • 生殖補助医療(技術) 5,16,17
  • 精神医療 18
  • 精神腫瘍医 219
  • 精神分析 149,158
  • 正統的周辺参加 187
  • 生の意味の根源としての死 8
  • 生の(生きる上での)可能性の拡大 4,5,11,14,17
  • 生物医学 11
  • 生物学的(な)生命 8,11,12,14,15,26,27
  • 生命維持処置 126,139
  • 生命維持装置 97
  • 生命維持の中止 28
  • 生命が脅かされる状態 78
  • 生命の質 134,135
  • 生命の末期 65,69
  • 世界保健機構(WHO) 43,163,175
  • 世代連鎖 147
  • 積極的安楽死 69
  • 積極的延命 69
  • 摂食嚥下困難 35
  • 摂食困難 59,65-68,70-72
  • 説明と同意 24,25
  • 瀬戸際戦略 129-131,136
  • 全人医療・全人(的)ケア 14,15,175
  • 全人的な痛み 174
  • 先端医療 16,17
  • 『千の風になって』 171
  • 専門的介入 219
  • 臓器移植 5,16,160,164
  • 相互不干渉 22
  • 喪失体験 9,10,194,207
  • 葬送儀礼 160,171
  • ソーシャルワーカー 79,81
  • 卒後トレーニング 221
  • 尊厳死 5,13,16,69,72,126
  • 尊厳死の宣言書(リビング・ウイル) 97
  • 尊厳のない状態 72
  • ターミナルケア 1,75,77
  • 代諾権 86
  • 大統領委員会報告書 126
  • 代理意思決定 56
  • 多元的な自己 121
  • 正しい支援 219,220
  • 地域連携 213,221
  • 小さな死 9
  • チーム医療 14,15,80,81
  • チャイルドライフスペシャリスト(CLS) 79-81
  • チャプレン(病院チャプレン) 18,83,166
  • 治療医学 2
  • 治療拒否 64
  • 治療停止(中止) 91,96,130,134,135
  • 鎮静(セデーション) 51-54,56,51
  • 通常の/通常以上の手段 132,133
  • つながること 180,190
  • 低福祉低負担型社会 24
  • テクノロジー 130,137,141
  • デス・エデュケーション 85,148,153,155,158,159
  • 転医義務 62
  • 天国 145,146,148,152
  • 転生 148
  • 点としての死 9
  • 同意 24,25
  • 当事者性の程度 29,30
  • 道徳意識 146
  • 道徳規範 146,147
  • 道徳的ロジック 127-129,136
  • 同の倫理 21-25,31,32
  • トータルケア 77
  • 特別支援学校 80
  • トラウマ 80,81
  • 治らない患者 222,223
  • ナーシング・ホーム 111
  • ナチュラルコース 130,131,134,136,138
  • 二人称の死 9,193
  • 日本尊厳死協会 97
  • 日本的霊性 170
  • 乳幼児死亡率 75
  • 人間関係に相対的な倫理 22
  • 人間の尊厳 133,134,139-141
  • 認知症 29,30,60,63-66,72,73
  • 認知能力 96
  • 寝たきり 131
  • 脳死・臓器移植 126,129
  • ハーバード・メディカル・プラクティス・スタディ 198
  • biographicalな情報 25
  • biologicalな情報 25
  • 発達心理学 143,152
  • ピアレビュー 202
  • ヒエロファニー 174
  • 悲嘆カウンセリング 113
  • 悲嘆への対処行動 207
  • 病院死 1
  • 病院の世紀 2
  • 病的な悲嘆 194,195,200
  • 病棟保育士 80,81
  • 不加害 23
  • 復活 148
  • 仏教 164,168-172,176
  • プライバシー権 134,135
  • プライマリーナース 93-95,98,101-103,178,179,181,187-189
  • ブリコラージュ 186,187,188,190
  • プレゼンス 180,190,191
  • プレパレーション 80
  • 米国医学研究所 199
  • 米国臨床腫瘍学会 136
  • 訪問看護ステーション 124
  • ホスピス 1,14,15,42,43,53,108-113
  • ホスピス運動 14,77,110,113,114,124
  • ホスピス患者らしさ 113,114,119,122
  • ホスピス・緩和ケア 110,111,113-115,117,123
  • ホスピタルプレイスペシャリスト(HPS) 80,81
  • ボランティア 123,164
  • 『マッチ売りの少女』 150
  • 慢性期・終末期疾患 129,130
  • 身近な死 129
  • 見捨てないこと 212,220-222
  • 見捨てられ感 212,213,215,221,223
  • 見捨てられる怖れ 213
  • 見捨てること 212
  • 看取り 112,123,129,140,179
  • みなし末期 65,67-69,73
  • 民間信仰 169,170,171,176
  • 無益性(futility) 134,141
  • 物語られるいのち 26,27,36
  • 喪の作業 194
  • 問題志向型システム 217
  • 薬剤師 79,80
  • 有機体 133,140,141
  • 輸液治療 43-50
  • 与益 23
  • 予期悲嘆 197
  • 抑圧 145,148,152
  • 弱い高齢者 59-65,69,70,71,73
  • 来世 6,17,148,167,168,171,175
  • 来世観 160,169,170
  • 理解の構造 105
  • リハビリテーション 224
  • リビングウィル 63,71,97,135
  • 臨床実習 216,217
  • 臨床診断推論 217
  • 臨床倫理 21,30,32,34
  • 臨床倫理検討シート 27,40
  • 輪廻転生 117
  • 倫理委員会 134
  • 倫理原則 22,27
  • 倫理的姿勢 20-23,26,27
  • 倫理的ジレンマ 43,55,56
  • レスパイトケア 82,83
  • レスパイト施設 90
  • 煉獄 147,158
  • 老化の末期 65-67,69,70
  • 老衰 59,65-67,70,71,73
  • 老衰死 59,66
  • 人名索引
  • アームストロング,P. 134
  • アンデルセン,H.C. 150
  • 安藤治 162
  • 安藤泰至 161,162
  • アンドリュース,K. 95
  • 石井暎禧 63,64,68
  • ウェンガー,E. 187
  • ウォルター,T. 113
  • 宇都宮輝夫 171
  • 小澤美和 85
  • 小俣智子 89
  • 香川知晶 92
  • ガードナー,D.L. 180
  • 川越厚 112
  • キャラハン,D. 127,128
  • キングスリ,C. 150
  • クインラン,カレン・アン 91,132
  • クインラン,ジョセフ 91,132
  • 窪寺俊之 167
  • クラインマン,A. 178
  • ケリー,G. 133
  • 小林多寿子 121
  • 小林球記 95
  • ザーウェーク,J.V. 180
  • 斎藤芳雄 64
  • 相良亨 169
  • 佐々木馨 168
  • 里井重仁 212
  • サルトル,J.P. 157
  • ジェネット,B. 91
  • シーグラー,M. 92
  • シミノ,J.E. 212,221
  • シーモア,J.E. 137
  • ジャンケレヴィッチ,V. 157
  • ジョンセン,A.R. 126
  • 鈴木大拙 170
  • ズデラード,L.T. 180
  • ソンダース,C. 110,114
  • 武井麻子 179
  • 竹内輝江 139
  • 立川昭二 169
  • 立岩真也 97
  • チェン,P. 216,218,223
  • 戸田聡一郎 95
  • トラパッソ神父 132
  • トラベルビー,J. 186
  • ニチキ,R. 87
  • 野木裕子 112
  • パターソン,J.G. 180
  • バック,A.L. 214
  • 樋口範雄 28
  • ビリングス,J.A. 222
  • ブラッコール,G.F. 211
  • プラム,F. 91
  • フランク,A.W. 178,219
  • ブロック,S. 222
  • ベナー,P. 180
  • ペレグリーノ,E.D. 212,213
  • 本田麻由美 213
  • マクドナルド,G. 150
  • 美馬達哉 97
  • 村上陽一郎 172
  • メルロ=ポンティ,M. 92
  • モーロイ,W. 67
  • 矢嶋嶺 66
  • 吉田勝也 219
  • ヨナス,H. 140
  • ルイス,C.S. 150
  • レイヴ,J. 187
  • レヴィ=ストロース,C. 186

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