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資料種別 図書

日本貨幣史 : 写真記録

写真記録刊行会 編,[大蔵財務協会] [監修]

詳細情報

タイトル 日本貨幣史 : 写真記録
著者 写真記録刊行会 編
著者 [大蔵財務協会] [監修]
著者標目 大蔵財務協会
出版地(国名コード) JP
出版地[東京]
出版社日本ブックエース
出版地東京
出版社日本図書センター
出版年月日等 2012.11
大きさ、容量等 176,71p ; 31cm + 地図(1枚) + 年表(1枚)
注記 年表あり
注記 「日本の貨幣 貨幣が語る時代と生活」長澤出版社昭和58年刊の複製
ISBN 9784284802239
価格 24000円
JP番号 22178061
トーハンMARC番号 32843538
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 貨幣--日本--歴史
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NDLC DF6
NDC(9版) 337.21 : 貨幣.通貨
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 日本貨幣史 :写真記録
  • 日本の貨幣-貨幣が語る時代と生活-目次
  • 刊行のことば 監修のことば (財)大蔵財務協会
  • 写真編
  • 折り込みグラフ
  • 一 東海道五拾三次(道中賃銭)
  • 二 元禄以後の米一俵価格の変動状況
  • 〈カラー・ページ〉
  • 天正菱大判金 1
  • 古代の貨幣=貝貨・和同開珎/有耳布/反首刀/物々交換<イラスト> 2
  • 元禄大判金(表・裏)/天保大判金/元禄一分判金・二朱判金/佐字一分判金 3
  • 天保五両判金/宝永小判金(乾字)/佐渡金山の図 4
  • 丁銀のいろいろ/元禄豆板銀・宝永永字豆板銀/明和五匁銀/元禄丁銀/宝永永字丁銀 5
  • 天保通宝/寛永通宝一文銭/同・四文銭/銭座・鑪場の図 6
  • 幕末開港時代の金銀貨/淀川往来 7
  • 古代貨幣・和同開珎・大判・小判等貨幣の入った額/大判金の山/渡来銭千余枚で造った五重塔 8
  • 第一編 古代から和同開珎までの通貨
  • 第一編 第一章 原始(物品)時代の貨幣
  • 第一編 第一章 狩猟採集・農耕牧畜・魚獲民の生活 9
  • 第一編 第一章 貝貨/堅穴住居/縄文中期の標準家庭/物々交換 10
  • 第一編 第一章 原始時代の貨幣・鹿角製の呪具/縄文時代の装身具の数々/弥生時代の装身具/木製農耕具 11
  • 第一編 第一章 空首布/武寧王陵の金製耳飾/銅鐸/登呂の遺跡(静岡) 12
  • 第一編 第一章 反首刀/方首刀/磐幣/秦半両/契刀五百/無文銭 13
  • 第一編 第一章 聖徳太子二王子像/法隆寺式伽藍配置/新沢千塚(緑青色ガラス玉、トンボ玉、金箔入ガラス玉) 14
  • 第二編 和同開珎から江戸幕府までの通貨
  • 第二編 第一章 和同開珎の銀銭・銅銭
  • 第二編 第一章 古和同銀銭(大字)/古和同銅銭(大字)/古和同・新和同/和銅開寳之古跡/和同開珎の原型・開元通宝/皇朝銭発行年表 15
  • 第二編 第一章 開元通宝/和同開珎磚箔/和同開珎の製造法/備前国福岡の市風景 16
  • 第二編 第一章 地方の国司達の生活/清涼殿における叙の儀/乞食や僧侶たちの食事 17
  • 第二編 第一章 奈良時代=東大寺廬遮那仏の建立/東大寺の大仏を鋳造する人びと/東大寺大仏開眼供養図屏風 18
  • 第二編 第一章 東大寺廬遮那仏/今日まで続けられている大仏供養 19
  • 第二編 第二章 皇朝十二銭 20
  • 第二編 第二章 横点万年通宝と万年通宝/開基勝宝/太平元宝/遣唐使船 21
  • 第二編 第二章 神功開宝/平城京跡/法隆寺夢殿/平城宮の朱雀門 22
  • 第二編 第二章 平安時代=隆平永宝(二水永)/富寿神宝(大形大字)/荘園/収穫と年貢 23
  • 第二編 第二章 承和昌宝/長年大宝/朝覲行幸と推定法住寺殿/朝覲行幸の行列風景 24
  • 第二編 第二章 饒益神宝/内宴の五節の舞/貞観永宝/寛平大宝/闘鶏 25
  • 第二編 第二章 延喜通宝/乹元大宝/現在の石山寺の正面/石山寺建設に労役する人びと/京の町家 26
  • 第二編 第三章 公鋳銭不在の時代
  • 第二編 第三章 渡来銭の流通・明邑/八銖/布泉/永安五銖/常平五銖/永通万国隋五銖/開元通宝/他十五種 27
  • 第二編 第三章 日宋貿易の輸出入品/宋船/狛江亀塚古墳 28
  • 第二編 第三章 皇宋通宝/元豊通宝/嘉祐通宝/他三種/寝殿造と庭園/唐から倭への生活様式/平安神宮 29
  • 第二編 第三章 鎌倉時代=鐚銭/売券/武家の酒宴 30
  • 第二編 第三章 室町時代=紹定通宝/端平元宝/嘉照通宝/淳祐元宝/倭寇船/明の貿易船/売券/室町時代売券に現れた米銭の流通状態<表> 31
  • 第二編 第三章 洪武通宝/永楽通宝/オランダ人や中国人/遣明船 32
  • 第二編 第三章 中世の私鋳銭/算盤の登場/高利貸からの借銭/市風景 33
  • 第二編 第三章 銭屋の出現/自衛する商人達 34
  • 第二編 第三章 ● 戦国時代と金銀貨の登場 砂金袋をささげる武士/砂金筒と砂金二両/金色堂内陣/平泉懐古の図 35
  • 第二編 第三章 安土・桃山時代・甲州金 無名大判金/蛭藻金/織田信長と岐阜金華山 36
  • 第二編 第三章 山口天又極印銀/萩銀利/甲州金/長岡寛字切銀 37
  • 第二編 第三章 天正菱大判金/天正長大判金/天正大判金 38
  • 第二編 第三章 大仏大判金/太閤円歩判金 39
  • 第二編 第三章 大阪一分判金/天正通宝と永楽通宝/文禄通宝/博多御公用銀切銀/博多御公用銀/聚楽第の演能 40
  • 第三編 江戸期の通貨
  • 第三編 第一章 全国統一貨幣の確立
  • 第三編 第一章 慶長大判金 41
  • 第三編 第一章 慶長笹書大判金/後藤家の墨書・十代目康乗と十六代目方乗の墨書/大判座後藤家系図 42
  • 第三編 第一章 ● 徳川幕府の貨幣制度 43
  • 第三編 第一章 慶長小判金/徳川家康に太政大臣宣下/江戸城西の丸/大名屋敷/江戸座の小判金 44
  • 第三編 第一章 慶長一分判金/片本・両本一分判金/金座の表門/金座における極印所の図 45
  • 第三編 第一章 佐渡金山と佐渡小判金・一分判金
  • 第三編 第一章 佐渡小判金/佐渡徳通印銀/佐渡一分判金/佐渡金山の全景と佐渡鉱山金銀採製図 46
  • 第三編 第一章 広重の描いた佐渡金山/佐渡奉行が佐渡に渡った時の舟/海岸や河川からの砂金採取法=浜流し/小判の鋳造風景 47
  • 第三編 第一章 慶長丁銀と豆板銀=慶長丁銀/古慶長丁銀/慶長豆板銀/銀座絵巻/江戸幕府発行の金貨幣一覧表 48
  • 第三編 第一章 石見銀山(大森)
  • 第三編 第一章 石州判銀=灰吹銀/降露坂/銀入箱/銀山街道の道標 49
  • 第三編 第一章 石見国石州丁銀/石州御蔵入/石州銀の積船/大森代官所跡 50
  • 第三編 第一章 慶長通宝・元和通宝/金座・鑪場の図/職人到着・改場の図 51
  • 第三編 第一章 青さし<萩鋳>/由井・薩埵峠は東海道随一の景勝地 52
  • 第三編 第一章 寛永通宝=古寛永/鋳放役改場の図 53
  • 第三編 第一章 水戸二水永銭背三/水戸鋳背三/水戸二水永銭背十三/水戸鋳無背/三日月村に再現された両替屋 54
  • 第三編 第一章 両替屋/江戸の脇両替/大阪の銭両替 55
  • 第三編 第一章 両替店看板/銭枡/銭箱/天王寺屋五兵衛店の店構え/米屋平衛門の内淡路町にあった両替屋 56
  • 第三編 第一章 ● 日本最古の紙幣(私札)の発行
  • 第三編 第一章 山田羽書/松阪古羽書/射和羽書/伊勢羽書 57
  • 第三編 第一章 藩札 日本最初の藩札である福井藩の発行した銀十匁札/仙台藩札金一分札/飯田藩の紙屋・伊福屋が享保十五年に発行した銭札 58
  • 第三編 第一章 富山藩の発行した藩札/寛政十一年に発行された小浜藩の藩札/尾張藩の参勤交代の行列/文久元年加納藩で発行された傘札 59
  • 第三編 第一章 明暦大判と明暦の大火(振袖の火事)
  • 第三編 第一章 明暦大判金 60
  • 第三編 第一章 軍用金大法馬/金の法馬/振袖火事/江戸の復興に立ちあがった庶民達/火事に逃げまどう有様を描いた図/ようやく復興した江戸 61
  • 第三編 第一章 長崎貿易銭と外国貿易
  • 第三編 第一章 長崎貿易銭・長崎元豊重点通/他十一種/中国渡来の長崎算盤/長崎港の鳥瞰図/ポルトガル船の積荷を検査する役人と商品の入札 62
  • 第三編 第二章 江戸中期の貨幣改増鋳
  • 第三編 第二章 元禄大判金 63
  • 第三編 第二章 元禄小判金/元禄一分判金/元禄二朱判金/米屋五兵衛と名のった前原伊助/吉良邸の乱戦/元禄忠臣蔵で知られる大石内蔵助 64
  • 第三編 第二章 元禄丁銀・豆板銀/江都千両/明治中期の白木屋店先/白木屋店先三美人の図 65
  • 第三編 第二章 江戸の商人 紀州みかん/紀国屋文左衛門/吉原で豆の代りに金銀をまく紀国屋文左衛門の図 66
  • 第三編 第二章 ● 元禄の改鋳 元禄開珎一ト/元禄太珎一匁/元禄徳宝五ト/元禄太珎五分/東照宮の落慶式/江戸駿河町の越後屋呉服店・両替店 67
  • 第三編 第二章 大阪の商人 両替店看板/大阪の今橋にあった鴻池両替店/鴻池新田会所/鴻池新六 68
  • 第三編 第二章 元禄の風俗/銀代通宝/白縮緬地加茂競馬文様友禅染小袖/元禄袖の振袖 69
  • 第三編 第二章 ● 宝永期の金銀の改鋳及び鐚銭
  • 第三編 第二章 宝永小判金・一分判金/永字丁銀と二つ宝銀/歌舞伎の舞台 70
  • 第三編 第二章 宝永丁銀・豆板銀/二つ宝・三つ宝・四つ宝丁銀/市川団十郎と山中平九郎 71
  • 第三編 第二章 札差と米蔵
  • 第三編 第二章 宝永通宝/江戸の川岸土蔵/大阪蔵屋敷から米を運び出すの図 72
  • 第三編 第二章 二字宝永と二字永十/旗本と御家人/旗本たち/御蔵米 札差たちの遊興 73
  • 第三編 第二章 米市場/大阪浜倉/藤屋の店先 74
  • 第三編 第二章 ● 正徳・享保の改鋳
  • 第三編 第二章 正徳小判金・一分判金/米相場図 75
  • 第三編 第二章 正徳丁銀/享保小判金/大坂登り米諸蔵鑑 76
  • 第三編 第二章 米切手/幕府・諸藩の財政は米が中心/食生活の身分差 77
  • 第三編 第二章 享保大判金/享保一分判金 78
  • 第三編 第二章 享保丁銀/享保豆板銀/伊丹における酒の仕込み作業/酒切手/酒造株札/新酒番船出帆図 79
  • 第三編 第二章 ● 元文の改増鋳と通貨の安定
  • 第三編 第二章 元文小判金/元文丁銀・豆板銀/農村の米づくり 80
  • 第三編 第二章 元文献上小判金/大阪の堂島米市場のセリの様子/元文一分判金/仙台藩からの江戸廻米 81
  • 第三編 第二章 元文寛永銭=背十・輪十鋳込・虎ノ尾寛小字・平野新田十万坪手・押上大字・押上小字/洗浄した銭の枚数を改める/鋳銭の出来高を調べる 82
  • 第三編 第二章 新寛永銭/貝原益軒/「飲食養生鑑」や「房事養生鑑」 83
  • 第三編 第二章 佐渡金銀山・別子銅山・足尾銅山・石見銀山
  • 第三編 第二章 佐渡金山での金銀採製/間吹の図/真吹の図/別子銅山で働く人夫達 84
  • 第三編 第二章 足尾銅山の通洞坑/代官所門/坑夫/負夫 85
  • 第三編 第二章 ● 明和期の定位・定量銀貨
  • 第三編 第二章 明和の改鋳
  • 第三編 第二章 明和五匁銀/明和南鐐二朱銀/大丸 86
  • 第三編 第二章 寛永四文銭/明和長崎銭一文銭/明和四文銭二十一波(長尾・短尾寛)/越後屋呉服店/同看板 87
  • 第三編 第二章 松坂屋/松坂屋呉服店前における正月風景/下谷広小路の松坂屋の賑わい/同店内 88
  • 第三編 第二章 下りもの
  • 第三編 第二章 菱垣新綿番船川口出帆の図/飢饉・奥州各地を襲った大飢饉 89
  • 第三編 第三章 幕末の財政難と貨幣の改鋳
  • 第三編 第三章 文政の幕府財政の窮迫=文政小判金/文政一分判金/シーボルトの来日/外科手術するシーボルト 90
  • 第三編 第三章 文政二分判金(真文・草文)/文政一朱判金/シーボルトが使用した医療器具/外科道具の値段表 91
  • 第三編 第三章 文政丁銀・豆板銀/文政南鐐二朱銀・一朱銀/文政期の小売物価/平賀源内/望眺鏡をのぞくカピタン・ドーフ 92
  • 第三編 第三章 唐人屋敷/唐人館での遊女と唐人/ロシアからの使者レザノフ 93
  • 第三編 第三章 ● 財政事情による最後の改鋳(天保)
  • 第三編 第三章 天保大判金 94
  • 第三編 第三章 天保の改革/天保二朱判金/天保五両判金/天保改革の諷刺画 95
  • 第三編 第三章 天保小判金/金銀相場早見表/天保一分判金/お蔭参り 96
  • 第三編 第三章 天保豆板銀/天保丁銀/天保の大飢饉/百姓一揆の続発 97
  • 第三編 第三章 天保一分銀/銀目手形/百姓一揆の打ちこわし/仲買いや買い占めの家を襲う 98
  • 第三編 第三章 天保通宝=江戸本座鋳百文銭・大阪難波村鋳深字/天保通宝當百銭/時世のぼり凧(物価高騰の諷刺) 99
  • 第三編 第三章 ● 藩(私)札の増発
  • 第三編 第三章 福岡藩産物札/近江国旗本寄合札/肥前国長崎五文札/秋田藩札銀拾匁札 100
  • 第三編 第三章 ● 地方貨
  • 第三編 第三章 仙台通宝/仙台通宝當銀壱匁/城下町仙台の眺望/天明の飢饉 101
  • 第三編 第三章 箱館通宝/箱館風景/蝦夷警備の南部藩軍船/琉球通宝/琉球通宝當百/琉球人の江戸上り 102
  • 第三編 第三章 幕末の庶民生活
  • 第三編 第三章 江戸布民の生態/長屋風景 103
  • 第三編 第三章 二八そば/そば屋の行燈とそば屋の価格表/下女の給金/屋台が並んだ高輪附近 104
  • 第三編 第三章 江戸の町-上州三日月村に再現-水茶屋の女/三日月村通用
  • 第三編 第三章 寛永通宝/居酒屋の内部に掲げてある値段表/居酒屋 105
  • 第三編 第三章 江戸の職人
  • 第三編 第三章 左官屋さん/畳職人・鏡師/大工 106
  • 第三編 第三章 銭湯・湯女・髪結床の相場
  • 第三編 第三章 銭湯/天保期の湯屋の定め張紙/湯女と銭湯/湯屋の入浴料 107
  • 第三編 第三章 湯女/初湯/芦ノ湯風呂内の全図 108
  • 第三編 第三章 立髪・若衆髷・辰松月/髪結床の賑わい/大阪まわりの髪結/髪結 109
  • 第三編 第三章 遊里の吉原と遊女の値段
  • 第三編 第三章 歌磨呂の描いた遊女の浮世絵/吉原の桜 110
  • 第三編 第三章 吉原の図/吉原に登楼した客と遊女の遊興/江戸文化の源泉・吉原 111
  • 第三編 第三章 酒の値段
  • 第三編 第三章 元旦の祝儀/宴会/新酒番船入津繁栄図 112
  • 第三編 第三章 ● 開国間近の貨幣改鋳(嘉永・安政)
  • 第三編 第三章 安政小判金/安政一分判金/安政二分判金/黒船渡来お固めの図 113
  • 第三編 第三章 安政献上小判/安政一分銀・二朱銀/嘉永一朱銀/ペリー/ペリー一行の衣冠と幕府への献上品 114
  • 第三編 第三章 安政丁銀・豆板銀/改三分定銀/幕未の長崎港とオランダ屋敷/小島養生所 115
  • 第三編 第三章 ● 金貨の大流出-銀高の日本から海外へ-
  • 第三編 第三章 安政小判金・安政二分判金・安政一分判金/メキシコ銀貨・香港銀貨・フランス銀貨/黒船来航の図 116
  • 第三編 第三章 ● 万延の改鋳
  • 第三編 第三章 万延大判金(万延大ゴザ目・万延小ゴザ目〈献上判〉) 117
  • 第三編 第三章 万延小判金/万延一分判金/神奈川横浜新開港図/万延二分判金・二朱判金/亜米利加使節ハリス登城の図/日米和親条約書 118
  • 第三編 第三章 長者・大尽・大富豪
  • 第三編 第三章 茶屋四郎次郎の木像/島田八郎左衛門/神屋宗湛/岩倉具視が小野善助に書いた感謝状 119
  • 第三編 第三章 寛永通宝鉄鋳放銭/文久永宝/文久永宝當百/江戸浅草の反魂丹薬・医者=歯医師と外科医 120
  • 第三編 第三章 <カラーページ>
  • 第三編 第三章 金貨=旧二十円・旧十円/造幣寮錦絵 121
  • 第三編 第三章 明治初年の製糸工場(加州金沢製糸工場)/銀貨=一円・五十銭/貿易一円銀貨 122
  • 第三編 第三章 太政官札金拾両・金壱両/大阪為替会社壱両金券/岸和田藩藩札/明治通宝金二円/同・金二十銭/同・金半円 123
  • 第三編 第三章 第一国立銀行券十円/日本銀行兌換銀券拾円/紙幣寮 124
  • 第三編 第三章 日本銀行兌換券百円/政府紙幣五十銭(富士桜)/政府紙幣五十銭(靖国)/日本銀行券拾銭(ハト) 125
  • 第三編 第三章 鹿鳴館夜景 126
  • 第三編 第三章 金貨=旧二円/旧一円/新五円/東京名所寿留賀町三ッ井店両側富嶽眺望之図 127
  • 第三編 第三章 日本銀行/一万円札は街にあふれる 128
  • 第四編 明治・大正時代の硬貨と紙幣
  • 第四編 第一章 近代貨幣制度の導入
  • 第四編 第一章 旧二十円金貨/造幣寮創業式当日の記念写真/貨幣司鋳二分金/貨幣司鋳一朱銀/貨幣司鋳一分銀 129
  • 第四編 第一章 旧十円金貨/旧五円金貨/江戸横浜通用金札/江戸関八州金札 130
  • 第四編 第一章 旧一円金貨/旧二円金貨/長崎製鉄所/為替会社札 131
  • 第四編 第一章 ● 新貨条例と通貨の発行
  • 第四編 第一章 ● 民部省通商司札/太政官会計局札/造幣寮/大阪造幣寮 132
  • 第四編 第一章 ● 散髪屋/散髪風景/旧一円銀貨/旧大型五十銭銀貨(旭龍)/旧小型五十銭銀貨 133
  • 第四編 第一章 ● 旧大型二十銭銀貨/旧大型十銭銀貨/大型大字五銭銀貨/新一円銀貨(貿易用銀貨)/サンフランシスコの雑誌に掲載された岩倉具視/明治初年頃の大蔵省 134
  • 第四編 第一章 ● 満都の目を驚かす三井ハウス 135
  • 第四編 第一章 ● 新一円銀貨/新一円左丸銀打円銀・右丸銀打円銀/征韓論に敗れた西郷隆盛/征韓論之図 136
  • 第四編 第一章 ● 明治六年の硬貨の改正
  • 第四編 第一章 ● 新一円銀貨の束/表龍五十銭銀貨/同・二十銭銀貨/同・十銭銀貨/同・五銀貨/菊五銭白銅貨/二銭銅貨/龍一銭銅貨/半銭銅貨/一厘銅貨 137
  • 第四編 第二章 紙幣の発行
  • 第四編 第二章 明治通宝百円 138
  • 第四編 第二章 明治通宝五拾円/同拾円・五円/東京持丸長者競/三井札 139
  • 第四編 第二章 ● 国立銀行の誕生
  • 第四編 第二章 初めての国立銀行券拾円/同・弐拾円/同・五円/国立銀行条例 140
  • 第四編 第二章 ● 国立銀行条例改正
  • 第四編 第二章 国立銀行券弐円/同・壱円/国立銀行制度の設立に貢献した伊藤博文/三井家と渋沢 141
  • 第四編 第二章 老舗=笹乃雪(豆富料理)/現在の笹乃雪と大正初期の同店/笹乃雪と煙管・煙草盆/豆腐の値段の推移 142
  • 第四編 第二章 ● 国産による紙幣の発行
  • 第四編 第二章 新国立銀行券壱円/同・五円/西南の役 143
  • 第四編 第二章 ● 不換紙幣増発による物価の高騰
  • 第四編 第二章 諸品高山昇降之図/芳年存画/東京期米変動表 144
  • 第四編 第三章 日本銀行の創立
  • 第四編 第三章 創設当時の日本銀行/川田小一郎、最初の日本銀行総裁/兌換銀行券拾円 145
  • 第四編 第三章 兌換銀行券百円/同・五円/鹿鳴館における「貴顕舞踏の略図」 146
  • 第四編 第三章 老舗牛肉店/「今朝」本店/牛肉屋(安愚楽鍋)/牛肉の値段の推移 147
  • 第四編 第三章 増税によるインフレ抑制とデフレ
  • 第四編 第三章 大蔵卿松方正義/改造紙幣拾円札/同・壱円札/同・五円札 148
  • 第四編 第三章 ● 明治憲法の制定-銀兌換から金兌換へ-
  • 第四編 第三章 ● 大日本帝国憲法発布式/大日本帝国憲法親署、副署附正文 149
  • 第四編 第三章 ● 日清役黄海戦/講和全権、伊藤博文、陸奥完光の条約書署名 150
  • 第四編 第三章 ● 紙幣改造と肖像
  • 第四編 第三章 ● 改造兌換銀行券百円/同・拾円 151
  • 第四編 第三章 ● 甲兌換券の改造
  • 第四編 第三章 ● 乙号党換銀行券五円/甲号兌換銀行券五円/大正兌換銀行券拾円/日露戦争 152
  • 第四編 第三章 ● 記号を算用数字に
  • 第四編 第三章 ● 甲号兌換銀行券百円/大正兌換銀行券壱円/第一次世界大戦/対独宣戦の通告書 153
  • 第四編 第三章 ● 大正小額紙幣五拾銭/同・弐拾銭/同・拾銭/大正兌換銀行券弐拾円/大正を代表する貴婦人 154
  • 第四編 第三章 ● 裏白日本銀行兌換券弐百円/焼けつづける警視庁/関東大震災の図 155
  • 第四編 第三章 ● 老舗酒悦(福神清)/野田清右衛門の肖像/福神潰の缶詰/酒悦の店構え 156
  • 第四編 第三章 ● 貨幣法の制定
  • 第四編 第三章 ● 新二十円金貨/新十円金貨/新五円金貨 157
  • 第四編 第三章 ● 補助銀貨=旭日五十銭銀貨/同・二十銭銀貨/同・十銭銀貨/菊五銭白銅貨/明治の物価/木村屋総本店 158
  • 第四編 第三章 ● 大正期の硬貨
  • 第四編 第三章 ● 桐一銭青銅貨・五銭小型有孔白銅貨/五銭大型有孔白銅貨/十銭白銅貨/五厘青銅貨/鳳凰五十銭銀貨/十銭ニッケル貨/五銭ニッケル貨 159
  • 第四編 第三章 大正文学花盛り
  • 第四編 第三章 文芸時代/「キング」創刊号/「文芸春秋」創刊号/芥川龍之介の「羅生門」/総合雑誌の値段の推移 160
  • 第五編 貨幣価値が変動した昭和期
  • 第五編 第一章 金輸出を経て昭和へ
  • 第五編 第一章 金融恐慌で銀行におしよせた兌換者達/職業紹介所で順番を待つ日雇労働者と山形での娘身売の相談所 161
  • 第五編 第一章 ● 金解禁の失政
  • 第五編 第一章 ● 昭和五、六年の二十円金貨の大増産/「金解禁」のパンフレット/井上準之助蔵相/内閣総理大臣の給料 162
  • 第五編 第一章 ● 貨幣法最後の貨幣
  • 第五編 第一章 ● 十銭ニッケル貨/五銭ニッケル貨/昭和初期の大衆食堂の値段/「すし」「天どん」の値段 163
  • 第五編 第一章 ● 貨幣素材の粗悪化
  • 第五編 第一章 ● 政府紙幣五十銭/十銭アルミ銅貨(富士)/同・五銭/一銭アルミ貨/同・五銭/同・十銭/同・一銭(カラス)/一銭黄銅貨/穴アキ五銭錫貨/一銭錫亜鉛貨/五銭錫合金貨 164
  • 第五編 第一章 ● 不発行五銭陶貨/同・一銭陶貨/十銭アルミ銅貨(束)/軍需産業日本製鉄八幡製鉄所 165
  • 第五編 第一章 ● 明治期の守田宝丹前/現在の守田宝丹本店/上野精養軒/虎屋本店 16
  • 第五編 第二章 戦後の貨幣
  • 第五編 第二章 十銭アルミ貨(稲)/大型五十銭黄銅貨/小型五十銭黄銅貨/連合軍総司令部GHQ/五十銭黄銅貨の束 167
  • 第五編 第二章 五円黄銅貨/一円黄銅貨/旧円封鎖による貼紙/戦災を受けた数寄屋橋付近/預金払出し制限を報じる当時の新聞記事/富くじ 168
  • 第五編 第二章 ● 菊の紋章の廃止
  • 第五編 第二章 ● GHQ経済顧問のドッジ氏と通貨改革を報じる新聞記事 169
  • 第五編 第二章 ● 穴あき五円黄銅貨/MP立ち合いのもとに財閥は解体/一般命令第一号の書類表紙/航空機用のアルミの転用 170
  • 第五編 第二章 ● 小額補助貨幣条例
  • 第五編 第二章 ● 完全に焼土化した東京の姿と現在の東京/十円青銅貨 171
  • 第五編 第二章 「円」が補助貨幣になるまで
  • 第五編 第二章 臨時補助貨幣の誕生=東京オリンピック千円銀貨/同・百円銀貨/造幣局旧正門/造幣局創業当時の玄関/現在の造幣局正面 172
  • 第五編 第二章 ● 現行貨確定と形式統一のための改正
  • 第五編 第二章 ● 新十円銅貨/新五円黄銅貨/一円アルミニューム貨/五十円ニッケル貨/穴あき五十円ニッケル貨/五十円白銅貨/百円銀貨(鳳凰)/同・百円(稲)/百円白銅貨/貨幣のできるまで=溶解・熱間圧延・圧穿 173
  • 第五編 第二章 ● 五百円白銅貨の発行
  • 第五編 第二章 ● 五百円白銅貨/札幌冬期オリンピック白銅貨/沖縄海洋博覧会百円白銅貨/日本万国博覧会百円白銅貨/天皇在位五十年百円白銅貨/貨幣のできるまで=圧印・洗浄 174
  • 第五編 第三章 新券の発行
  • 第五編 第三章 兌換券甲号千円/日本銀行券十円と一円/同・五十円/同・千円/同・五千円/同・壱万円 175
  • 第五編 第三章 ● 高額紙幣の発行
  • 第五編 第三章 ● 昭和五九年発行の日本銀行券=千円・五千円・壱万円 176
  • 記事編
  • 貨幣が語る時代と生活(年表にて記述)
  • 第一章 狩猟採取の時代
  • 第一章 旧石器時代~古墳時代の貨幣と生活/先縄文時代(B.C三万年~千年)/縄文時代の土偶と地母神信 1
  • 第一章 弥生時代(B.C三百年~A.D二百年)/流水文銅鐸と堅穴式住居跡 2
  • 第一章 古墳時代(A.D四百年~六百年) 3
  • 第二章 律令制国家の時代(飛烏時代)
  • 第二章 聖徳太子が冠位十二階を制定/大化改新/対島が銀を献上/伊予国白銀を献上 4
  • 第二章 砂金包/賞賜金(写真)/鋳銭司を任命/因幡国・周防国が銅鉱を献上/対馬が金を献上/「大宝律令」が完成
  • 第三章 和同開珎の出現と皇朝十二銭
  • 第三章 和同開珎銀銭及び銅銭の発行 5
  • 第三章 和同開珎の読み方いろいろ 6
  • 第三章 廬遮那大仏造立/陸奥国が黄金を献上/開基勝宝(最初の金銭)/大平元宝(銀銭)/万年通宝(銅銭)/神功開宝(銅銭)/隆平永宝(銅銭)/蓄銭叙位法の廃止/富寿神宝(銅銭)/承和昌宝(銅銭)/長年大宝(銅銭)/饒益神宝(銅銭)の発行 7
  • 第三章 公家官制一覧表/皇朝十二銭と金属分折表/公衆風俗(写真) 8
  • 第三章 渡来銭の種類一覧表及び渡来銭の写真 9
  • 第三章 貞観永宝・寛平大宝・延喜通宝・乾元大宝の発行 10
  • 第三章 鎌倉幕府の職制一覧表・シマ銭の由来と銭名 11
  • 第三章 中国銭(宋銭)の通用禁止/蒙古来襲/鎌倉幕府滅亡/佐渡鶴子銀山の発見/室町幕府の撰銭禁止条令 12
  • 第三章 加治木銭の由来とその種類/ポルトガル船の来航/豊臣秀吉が天正通宝(金銭・銀銭)・永楽通宝(金銭・銀銭)を鋳造させる/秀吉が初めて大判(天正大判金)を鋳造 13
  • 第四章 江戸期の通貨 (全国統一貨幣の確立)
  • 第四章 徳川幕府の貨幣制度/朱印船制度/慶長金銀の全国通用貨幣/伏見に銀座を設ける/慶長通宝(銅一文銭)発行/駿河に銀座を設ける 14
  • 第四章 慶長幣制以前の金貨と銀貨/金銀の両替商出現/菱垣回船始まる/銀札及び羽書の発行 15
  • 第四章 代官所の費用と代官の月俸/山田羽書等の発行/富豪による羽書や銀札の発行盛んになる 16
  • 第四章 寛永通宝一文銭の鋳造/古寛永の明細(種類) 17
  • 第四章 江戸時代の通貨(金通貨・銀通貨・銅通貨) 18
  • 第四章 銀座及び銭座の内部(写真)/浅草に鋳銭座/貿易用銅銭/福井藩札の発行(藩札の始め)/寛永通宝の大量鋳造/樽廻船の開始 19
  • 第四章 幕臣の役職手当・武家の収入・旗本及び若党の給料 20
  • 第四章 江戸中期の貨幣/別子銅山の開坑/元禄の大判と小判/江戸十組問屋の設立 21
  • 第四章 甲州露一両金/甲州朱中金/甲州一分金(写真) 22
  • 第四章 佐渡の"銀座"での鋳造図/寛永一文銭(耳白銭)発行 23
  • 第四章 徳川吉宗の画像/京都に大火/下り醤油 24
  • 第四章 新寛永一文銭の明細表 25
  • 第四章 飢饉各地でおこり窮民に御救米を施す/鉄銭現わる 26
  • 第四章 明和五匁銀(真鍮銭)の鋳造/南鐐二朱銀を発行 27
  • 第四章 純金量にもとづく大判の両建て価格表/江戸、京、大阪に鉄座と真鍮座をおく/東北地方の大飢饉 28
  • 第四章 天明の米騒動/倹約のすすめ 29
  • 第四章 文化元年のロシア使節の来航(絵)/「東海道膝栗毛」の発行/江戸時代に鋳造された五両判と小判(写真) 30
  • 第四章 江戸各期の金銀比価と欧州との対比/幕府役職員の給与 31
  • 第四章 江戸後期の貨幣
  • 第四章 文政小判/文政丁銀/文政南鐐二朱銀の鋳造/おかげ参り 32
  • 第四章 天保通宝百文銭/同・五両判/同・小判/同丁銀等の鋳造/水野忠邦による天保の改革/安政大地震による江戸の大火/箱館通宝(鉄銭)の発行 33
  • 第四章 安政の小判等の発行/万延大判の鋳造/伊井直弼襲撃さる 34
  • 第四章 江戸時代の金銀銭貨の対照表 35
  • 第四章 文久永宝銅四文銭の鋳造/江戸横浜通用金札/兵庫開港札 36
  • 第四章 アメリカ使節団の応待(絵)/貨幣鋳造に用いた金銀の量 37
  • 第五章 近代貨幣制度の導入(明治・大正後代)
  • 第五章 近代貸幣としての硬貨と紙幣/明治新政府が銀目使用を禁止/貨幣司を置く/太政官札を発行/為替会社札や民部省札を発行/造幣局を造幣寮とする/新貨条例を布告(金貨・銀貨・銅貨を製造) 38
  • 第五章 一円銀貨の龍図の変化の解説 39
  • 第五章 大蔵省兌換証券(十円・五円・一円)を発行/大阪造幣寮の開業/円銭厘の十進法/開拓使兌換証券/新紙幣の発行/国立銀行条例を制定/国立銀行紙幣の発行 40
  • 第五章 明治初年の紙幣寮錦絵/西郷札/金銀複本位制 41
  • 第五章 近代貨幣一覧表(金貨以外の現行コインを除く) 42
  • 第五章 日本銀行開業/改造紙幣の発行/駅弁の値段推移/兌換銀行券の制定 43
  • 第五章 政府紙幣の正貨兌換開始/大日本帝国憲法公布 44
  • 第五章 国立銀行名(第一銀行~第百五十三銀行)一覧表 45
  • 第五章 軍事公債の募集/貨幣法を公布/金本位制の採用 46
  • 第五章 貨幣の失敗作と変種貨幣 47
  • 第五章 通貨が増大した大正初期 50
  • 第五章 貨幣の用語 51
  • 第五章 第一次世界大戦勃発/小額政府紙幣の発行/横浜正金銀行ドル券 52
  • 第五章 シベリア出兵の軍票/サラリーマンの給料三、四十円 53
  • 第五章 第一回メーデー(大正九年)・関東大震災 54
  • 第五章 JOAK(NHK)の本放送始まる/東京電力の設立 55
  • 第六章 貨幣価値の変動(昭和期の貨幣) 56
  • 第六章 昭和初期の貨幣/銀行法公布/銀行の合同促進/満州事変勃発/金輸出の再禁止 57
  • 第六章 外国為替管理法公布/ニッケル貨・アルミニウム貨の登場 58
  • 第六章 統制経済始まる/対米英蘭開戦を決定 59
  • 第六章 現行貨幣(暦年別)製造高の一覧表 60
  • 第六章 戦後の貨幣と現行通貨 61
  • 第六章 新日銀券の発行/新円切りかえ/五円及び一円黄銅貨 62
  • 第六章 日本銀行券千円を発行/日本銀行券五百円及び五十円券発行 63
  • 第六章 全国銀行一覧(八六行)/地方銀行・信託銀行・長期信用銀行 64
  • 第六章 ニッケル貨・アルミ貨の発行/日本銀行五千円券・一万円券発行 65
  • 第六章 日本銀行券の最高発行限度額を九千五百億とする/新千円札の発行 66
  • 第六章 十円白銅貨・五十円白銅貨の発行/五百円券様式改正発行/外貨準備高は百二五億ドルに達し世界第二位となる 67
  • 第六章 企業倒産は史上最高となる/沖縄国際海洋博覧会記念貨発行 68
  • 第六章 日中平和友好条約調印/円高百八〇円を割る 69
  • 第六章 行政改革推進本部発足/富士銀行資料館五八年にオープン 70

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