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資料種別 図書

アディポサイエンスの潮流 = World Trends on Adiposcience : 世界のリーダーたちに聞く

松澤佑次 監修,中尾一和, 春日雅人, 森昌朋 編集

詳細情報

タイトル アディポサイエンスの潮流 = World Trends on Adiposcience : 世界のリーダーたちに聞く
著者 松澤佑次 監修
著者 中尾一和, 春日雅人, 森昌朋 編集
著者標目 松沢, 佑次, 1941-
著者標目 中尾, 一和, 1948-
著者標目 春日, 雅人, 1948-
著者標目 森, 昌朋, 1947-
出版地(国名コード) JP
出版地大阪
出版社フジメディカル出版
出版年月日等 2012.11
大きさ、容量等 259p ; 26cm
注記 索引あり
ISBN 9784862700438
価格 7800円
JP番号 22160934
トーハンMARC番号 32829536
別タイトル World Trends on Adiposcience
部分タイトル 肥満と中枢神経系 / Michael W.Schwartz 述春日雅人 インタビュアー
部分タイトル Acrp30/アディポネクチンと脂肪細胞生物学の未来図 / Philipp E.Scherer 述下村伊一郎 インタビュアー
部分タイトル 前駆脂肪細胞の分化メカニズムと視床下部性摂食調節機構 / M.Daniel Lane 述森昌朋 インタビュアー
部分タイトル GLUT−4同定と,脂肪細胞におけるインスリン依存性糖輸送およびサイズ感知のメカニズム / David E.James 述春日雅人 インタビュアー
部分タイトル 視床下部発達におけるレプチンの神経栄養作用と子宮内環境の影響 / Richard B.Simerly 述中尾一和 インタビュアー
部分タイトル AMP活性化プロテインキナーゼ(AMPK)の生理機能と上流シグナル経路の探索 / Grahame Hardie 述斉藤昌之 インタビュアー
部分タイトル CREB経路の調節機構とその生物学的役割,およびCREB経路標的薬開発の可能性 / Marc Montminy 述門脇孝 インタビュアー
部分タイトル 熱産生のキー分子・Ucp1のクローニングと機能解明,そして肥満のエピジェネティック研究 / Leslie P.Kozak 述酒井寿郎 インタビュアー
部分タイトル アディポサイトカインとしてのTNF−α発見と,インスリン抵抗性の中核メカニズムとしてのJNK,ERストレスの研究 / Gökhan Hotamisligil 述小川佳宏 インタビュアー
部分タイトル ヒト脂肪組織由来多能性幹細胞(hMADS)の確立とその応用研究,および脂肪細胞の分化と発達のキー分子,FGF,ERKの機構探索 / Christian Dani 述河田照雄 インタビュアー
部分タイトル 脳視床下部におけるレプチン系とSOCS3の発現機構解明と,摂食・体重調節の新たなキー分子探索に向けて / Joel K.Elmquist 述森昌朋 インタビュアー
部分タイトル 視床下部ニューロンの可塑性と摂食調節の研究と,ミトコンドリア脱共役蛋白の機能解明をはじめとする神経生物学研究の魅力と展望 / Tamas L.Horvath 述矢田俊彦 インタビュアー
部分タイトル 脂肪細胞とPPARγおよびLXRの機構解明と,代謝・免疫系におけるLXRの重要性の解明に向けて / Peter Tontonoz 述小川渉 インタビュアー
部分タイトル インスリンシグナル伝達機構のさらなる解明と,"環境"が生体に及ぼす影響に関する新たな研究の発展に向けて / C.Ronald Kahn 述春日雅人 インタビュアー
部分タイトル 摂食調節におけるエネルギー感知センサーmTORの最新研究動向と,レプチンの性差,消化管ホルモンGLP−1の話題 / Randy Seeley 述坂田利家 インタビュアー
部分タイトル MRS〈磁気共鳴分光法〉を用いたインスリン抵抗性の本体解明研究とメタボリックシンドロームの今後の展望 / Gerald I.Shulman 述春日雅人 インタビュアー
部分タイトル メラノコルチン受容体および神経性食欲不振症研究を通した肥満の治療法開発への展望 / Roger D.Cone 述森昌朋 インタビュアー
部分タイトル レプチン発見と命名のストーリーから,レプチン研究最前線とメタボリックシンドロームの展望 / Jeffrey M.Friedman 述中尾一和 インタビュアー
部分タイトル 栄養感知分子としての核内受容体研究とエネルギー代謝関連分子PGC−1,AMPK,サーチュイン,胆汁酸研究を通した新たな薬剤開発に向けて / Johan Auwerx 述渡辺光博 インタビュアー
部分タイトル インスリン受容体ノックアウトマウスモデルの確立からFOXO研究,そして新たな糖尿病治療薬開発に向けて / Domenico Accili 述春日雅人 インタビュアー
部分タイトル レプチンのトランスレーショナルリサーチ / Phillip Gorden 述中尾一和 インタビュアー
部分タイトル 海洋民族集団コホート研究とメタボリックシンドロームの重要性 / Paul Zimmet 述松澤佑次 インタビュアー
部分タイトル ARBのPPARγ活性化作用の研究と,メタボリックシンドローム構成因子に対する早期治療の重要性 / Theodore W.Kurtz 述島本和明 インタビュアー
部分タイトル メタボリックシンドローム・生活習慣病の治療ターゲットとしての内臓脂肪研究と,国際的疫学プログラムの展望 / Jean-Pierre Després 述松澤佑次 インタビュアー
部分タイトル ヒト骨格筋における糖輸送研究から,運動反応性の分子メカニズム解明に向けて / Juleen R.Zierath 述春日雅人 インタビュアー
部分タイトル 米国における大規模臨床研究(DPP,Look AHEAD)の最新動向と,肥満治療・抗肥満薬開発の展望 / George A.Bray 述井上修二 インタビュアー
部分タイトル 視床下部性肥満の研究から,NAFLDと小児肥満,メタボリックシンドロームの本体としてのミトコンドリア機能障害の研究,生化学的アプローチの重要性 / Robert H.Lustig 述大関武彦 インタビュアー
部分タイトル 神経内分泌学から肥満研究への道のりと,欧州における肥満・メタボリックシンドロームの現状と展望 / Felipe F.Casanueva 述中尾一和 インタビュアー
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 肥満症
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件名(キーワード) 脂肪組織
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NDLC SC311
NDC(9版) 493.125 : 内科学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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