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資料種別 図書

鳥学の100年 : 鳥に魅せられた人々 : 日本鳥学会100周年記念

井田徹治 著

詳細情報

タイトル 鳥学の100年 : 鳥に魅せられた人々 : 日本鳥学会100周年記念
著者 井田徹治 著
著者標目 井田, 徹治, 1959-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社平凡社
出版年月日等 2012.9
大きさ、容量等 285p ; 20cm
注記 文献あり 年譜あり
ISBN 9784582527339
価格 2500円
JP番号 22172557
トーハンMARC番号 32812692
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 鳥--日本
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件名(キーワード) 動物学者
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件名(キーワード) 鳥--保護--日本
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NDLC RA567
NDC(9版) 488.1 : 鳥類
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 鳥学の100年 :鳥に魅せられた人々 : 日本鳥学会100周年記念
  • 鳥学の100年 目次
  • まえがき 11
  • 第一章 鳥学を築いた人々 13
  • 第一章 学会の始まり 14
  • 第一章 多才な動物学者、飯島魁 16
  • 第一章 水族館の父
  • 第一章 鳥類図鑑の刊行
  • 第一章 学会誌『鳥』を発行
  • 第一章 外国人に先行された鳥学
  • 第一章 先見性
  • 第一章 コラム テミンクの勘違い 26
  • 第一章 コラム 江戸時代の鳥学 28
  • 第一章 鳥の公爵、鷹司信輔 30
  • 第一章 藤原氏の流れ
  • 第一章 コラム 貴族の鳥学者、松平頼孝と清棲幸保 34
  • 第一章 ツバメへの愛、内田清之助 36
  • 第一章 保護へのまなざし
  • 第一章 標識調査の創始者
  • 第一章 夢見た楽園
  • 第一章 二つの新種、黒田長禮 43
  • 第一章 ブックメーカー
  • 第一章 新種発見
  • 第一章 黒田図鑑
  • 第一章 『鳥』の復刊
  • 第一章 命がけで守った標本、山階芳麿 50
  • 第一章 はく製のプレゼント
  • 第一章 軍人か研究者か
  • 第一章 私設の研究所
  • 第一章 戦火を逃れた貴重な標本
  • 第一章 鳥類目録作りの基礎
  • 第一章 苦境の中で
  • 第一章 鳥類の保護活動へ
  • 第一章 和名辞典作り
  • 第一章 世界が認めた業績
  • 第一章 親子二代、黒田長久 68
  • 第一章 運命の出会い
  • 第一章 ムクドリ追跡
  • 第一章 広範な研究
  • 第一章 「愛、知、和」
  • 第一章 晩年
  • 第一章 コラム ミスター動物園 77
  • 第一章 夭折した知られざる鳥学者、小川三紀 79
  • 第一章 破天荒な大学者、蜂須賀正氏 82
  • 第一章 欧州暮らし
  • 第一章 フィリピンへ!
  • 第一章 世界各地に
  • 第一章 厳しい教師
  • 第一章 ドードー研究
  • 第一章 蜂須賀線と生物地理
  • 第一章 変わる運命
  • 第一章 コラム 蜂須賀ヴィラ 100
  • 第二章 鳥学一〇〇年の軌跡 103
  • 第二章 幻の鳥 104
  • 第二章 見慣れぬカモ
  • 第二章 新たな標本
  • 第二章 東アジア特産種?
  • 第二章 絶滅か
  • 第二章 幻の美鳥、ミヤコショウビン
  • 第二章 データは皆無
  • 第二章 コラム 日本の鳥類目録 114
  • 第二章 驚きの発見、ヤンバルクイナ 116
  • 第二章 飛べない鳥の話
  • 第二章 ついに確認!
  • 第二章 近縁種
  • 第二章 知られていた存在
  • 第二章 進む生態解明、深まる危機
  • 第二章 コラム 絶滅しやすい飛べないクイナ 126
  • 第二章 鳥研究の軌跡 128
  • 第二章 子育ては他人任せ、鳥の托卵 129
  • 第二章 托卵の起源
  • 第二章 母親が決める
  • 第二章 北海道の赤い卵
  • 第二章 ヒナも大変
  • 第二章 攻防戦
  • 第二章 仮親交代
  • 第二章 巨悪への道?
  • 第二章 コラム 最後の鳥学者 142
  • 第二章 コラム 浦本スクールとトリ研 144
  • 第二章 鳥の長い旅、渡り 145
  • 第二章 夏の鳥、冬の鳥
  • 第二章 標識が手がかり
  • 第二章 鳥はなぜ渡るのか
  • 第二章 太陽や星が手がかり
  • 第二章 季節を知る鳥/体の変化
  • 第二章 コラム ハシボソミズナギドリの大量死 157
  • 第二章 人工衛星で鳥を追跡 159
  • 第二章 ヒマラヤを越えるツル
  • 第二章 猛禽類も
  • 第二章 アジア周遊の旅
  • 第二章 新技術、続々
  • 第二章 保護に活用
  • 第二章 さらにハイテク 169
  • 第二章 海獣から鳥へ
  • 第二章 最長潜水記録
  • 第二章 減りゆく鳥たち
  • 第二章 身近な鳥も
  • 第三章 鳥を守る研究 177
  • 第三章 危機に立つ鳥たち 178
  • 第三章 一度は絶滅宣言も。鳥島のアホウドリ 179
  • 第三章 乱された楽園
  • 第三章 絶滅宣言
  • 第三章 生きていたアホウドリ
  • 第三章 研究と保護の始まり
  • 第三章 デコイに注目
  • 第三章 効果てきめん
  • 第三章 国際的な評価
  • 第三章 危機脱出
  • 第三章 海の保全も
  • 第三章 コラム アホウドリに第三の繁殖地を 194
  • 第三章 コラム 都会の真ん中で 196
  • 第三章 日本産は絶滅、トキとコウノトリ 197
  • 第三章 消えたトキ
  • 第三章 少ないデータ
  • 第三章 進まぬ保護
  • 第三章 中国産が貢献
  • 第三章 コウノトリも絶滅
  • 第三章 ロシアから
  • 第三章 コラム ブッポウソウの鳴き声 214
  • 第三章 絶滅の淵か、ヤンバルクイナ 216
  • 第三章 縮む生息地
  • 第三章 外来種の脅威
  • 第三章 ネコも問題
  • 第三章 交通事故も脅威
  • 第三章 保護の取り組み
  • 第三章 人工繁殖への動き
  • 第三章 ヤンバルクイナの明日
  • 第三章 氷河期の生き残り、ライチョウ 229
  • 第三章 研究の先駆者
  • 第三章 高山の環境激変
  • 第三章 温暖化が追い打ち
  • 第三章 途絶えている人工繁殖の試み
  • 第三章 コラム もうーつのライチョウ 239
  • 第三章 森に生きる神の鳥、シマフクロウ 240
  • 第三章 かつてはどこにでも
  • 第三章 絶滅寸前
  • 第三章 保護は進んだが
  • 第三章 新たな脅威
  • 第三章 続く悲劇
  • 第三章 一筋の光
  • 第三章 山積する課題
  • 第三章 コラム タンチョウ保護の成功 252
  • 第四章 これからの鳥学 255
  • 第四章 少なかったプロの鳥学者 256
  • 第四章 学会を支えたアマチュアたち 258
  • 第四章 イヌワシの生態研究と保護活動
  • 第四章 都市鳥の研究
  • 第四章 ガンを守る
  • 第四章 鳥学とは何か 266
  • 第四章 自然体験
  • 第四章 これからの日本の鳥学―山岸哲が語る
  • 第四章 終わりに―鳥と人間の明日 273
  • あとがき 275
  • 鳥学会関係略年表 278
  • 参考文献 283

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