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資料種別 図書

絵とき地震による液状化とその対策

全国地質調査業協会連合会 監修,関東地質調査業協会液状化研究会 編

詳細情報

タイトル 絵とき地震による液状化とその対策
著者 全国地質調査業協会連合会 監修
著者 関東地質調査業協会液状化研究会 編
著者標目 全国地質調査業協会連合会
著者標目 関東地質調査業協会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社オーム社
出版年月日等 2012.9
大きさ、容量等 210p ; 21cm
注記 索引あり
ISBN 9784274504150
価格 2400円
JP番号 22149783
トーハンMARC番号 32812729
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 液状化現象
NDLC NA31
NDC(9版) 511.3 : 土木力学.建設材料
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 絵とき地震による液状化とその対策
  • 目次
  • 第1章 液状化の被害―液状化でどんなことが起こるのか―
  • 第1章 1-1 地盤の液状化とは 2
  • 第1章 1-2 高まる液状化のリスク 4
  • 第1章 1-3 ビルの倒壊や沈下の被害 6
  • 第1章 1-4 道路や橋の被害 8
  • 第1章 1-5 河川堤防の被害(堤防がなくなった) 10
  • 第1章 1-6 港湾の岸壁やエプロンの大規模流動被害 12
  • 第1章 1-7 戸建て住宅の沈下や傾斜被害(街が砂山になった) 14
  • 第1章 1-8 ライフラインの被害(マンホールが浮き上がった) 16
  • 第1章 1-9 津波と液状化 18
  • 第2章 地震の強さと液状化―どんな地震で液状化が起こるのか―
  • 第2章 2-1 地震の起こり方 22
  • 第2章 2-2 プレートテクトニクスと海洋型地震 24
  • 第2章 2-3 直下型地震と地震断層 26
  • 第2章 2-4 地震動の考え方 28
  • 第2章 2-5 地震波って何? 30
  • 第2章 2-6 地震波の揺れ方・伝わり方 32
  • 第2章 2-7 台地や平野地域での揺れ方(液状化すると揺れ方が変わる) 34
  • 第2章 2-8 液状化が起こる地震の大きさ 36
  • 第3章 液状化が起こる地形と地盤―どんな場所で液状化が起こるのか―
  • 第3章 3-1 日本の大地形区分とその成り立ち 40
  • 第3章 3-2 日本の地形概説 44
  • 第3章 3-3 流域を形成する地形・地質,地盤構成 46
  • 第3章 3-4 過去の地震記録と液状化履歴(日本書紀~現在) 48
  • 第3章 3-5 地震考古学(日本書紀以前の地震記録と古文書の補完) 50
  • 第3章 3-6 噴砂とは(噴礫,噴粘土はあるか) 52
  • 第3章 3-7 液状化が起こる地形,起こりにくい地形 54
  • 第3章 3-8 再液状化の履歴箇所 58
  • 第3章 3-9 過去の地図や空中写真情報から土地の履歴を知る 60
  • 第4章 液状化発生のメカニズム―なぜ液状化が起こるのか―
  • 第4章 4-1 地盤の強さ(有効応力という考え方) 66
  • 第4章 4-2 ダイレイタンシーと地盤の中の排水 68
  • 第4章 4-3 地面の中の間隙水圧が上昇する 70
  • 第4章 4-4 液状化地盤の挙動と関連する被害 72
  • 第4章 4-5 実験室で液状化を再現してみる 74
  • 第5章 液状化の予測方法―どうやって液状化を予測するのか―
  • 第5章 5-1 何が液状化を起こす要因か? 78
  • 第5章 5-2 液状化の判定基準を決める(その1) 80
  • 第5章 5-3 液状化の判定基準を決める(その2) 82
  • 第5章 5-4 液状化安全率FLって何? 84
  • 第5章 5-5 すぐわかる液状化の予測(1)地形で判断する(液状化マップ) 86.
  • 第5章 5-6 少し簡単な液状化の予測(2)N値を使った判定法 88
  • 第5章 5-7 少し詳しい液状化の予測(3)土のサンプルを液状化させて判定する方法 90
  • 第5章 5-8 マニアックな液状化の予測(4)実際に地盤を揺すって判定する方法 92
  • 第6章 シミュレーションによる液状化予測
  • 第6章 6-1 シミュレーション解析が必要となった背景 96
  • 第6章 6-2 シミュレーション解析のさまざまな手法(その1:概説) 98
  • 第6章 6-3 シミュレーション解析のさまざまな手法(その2:静的解析) 100
  • 第6章 6-4 シミュレーション解析のさまざまな手法(その3:動的解析) 106
  • 第6章 6-5 シミュレーション解析に必要な土質定数 108
  • 第6章 6-6 シミュレーション解析に必要な地震外力 110
  • 第7章 実務に役立つ設計基準類の考え方・取り扱い
  • 第7章 7-1 設計基準類における液状化の考え方 114
  • 第7章 7-2 設計上考慮すべき地震外力 116
  • 第7章 7-3 液状化判定の対象となる地層条件 118
  • 第7章 7-4 設計基準類の液状化判定法の概要 120
  • 第7章 7-5 液状化判定に用いる液状化強度 122
  • 第7章 7-6 液状化に伴う地盤定数の変化 124
  • 第7章 7-7 液状化に伴う側方流動と地盤変位 126
  • 第8章 液状化予測のための地盤の調査
  • 第8章 8-1 どのような地盤の情報が液状化予測に必要か 130
  • 第8章 8-2 簡易な液状化予測に必要な地盤調査 132
  • 第8章 8-3 シミュレーションによる液状化予測に必要な地盤調査 134
  • 第8章 8-4 現地調査の前に―資料調査― 136
  • 第8章 8-5 標準的な現地調査(1)ボーリング 138
  • 第8章 8-6 標準的な現地調査(2)標準貫入試験 140
  • 第8章 8-7 標準的な現地調査(3)土のサンプリング 142
  • 第8章 8-8 標準的な現地調査(4)地下水位測定・現場透水試験 144
  • 第8章 8-9 標準的な現地調査(5)速度検層 146
  • 第8章 8-10 簡易な現地調査(1)静的コーン貫入試験 148
  • 第8章 8-11 簡易な現地調査(2)動的コーン貫入試験 150
  • 第8章 8-12 簡易な現地調査(3)スウェーデン式サウンディング 152
  • 第8章 8-13 土のサンプルを用いた試験の方法(1)物理試験 154
  • 第8章 8-14 土のサンプルを用いた試験の方法(2)動的試験 158
  • 第8章 8-15 土のサンプルを用いた試験の方法(3)三軸圧縮試験 160
  • 第8章 8-16 土のサンプルを用いた試験の方法(4)透水試験 162
  • 第9章 液状化対策
  • 第9章 9-1 液状化対策の仕組み 166
  • 第9章 9-2 線状構造物(河川,道路,鉄道)の液状化対策 168
  • 第9章 9-3 埋立地盤の液状化対策 170
  • 第9章 9-4 ライフライン施設の液状化対策 172
  • 第9章 9-5 建築物の液状化対策 174
  • 第10章 戸建て住宅の液状化被害あれこれ
  • 第10章 10-1 液状化と生活(生活で困ること) 178
  • 第10章 10-2 家屋の沈下・傾斜はどこまで大丈夫か 180
  • 第10章 10-3 液状化による家屋被害はどんな形か 182
  • 第10章 10-4 家が大丈夫でも生活できない(ライフライン) 184
  • 第10章 10-5 一度液状化したらもう大丈夫?(再液状化) 186
  • 第10章 10-6 自分で対策できる? 188
  • 第10章 10-7 戸建て住宅の液状化対策事例あれこれ 190
  • 第10章 10-8 液状化被害と補償制度 192
  • 液状化を理解するための用語解説 193
  • 索引
  • ア行
  • 圧縮ひずみ 70
  • 圧密試験 108
  • 一体傾斜被害 182
  • 埋立地盤 4,170
  • 埋立地 14,54
  • 埋戻し土 172
  • 営力 44,193
  • 液状化 18,36,48,78,90
  • 液状化安全率 84,104,114
  • 液状化危険度 86
  • 液状化強度 122,130,193
  • 液状化強度特性 90
  • 液状化強度比 104
  • 液状化現象 2,50
  • 液状化指数 84
  • 液状化地盤 34,72
  • 液状化層 12,52,72
  • 液状化対策 124,166,193
  • 液状化対策工法 174
  • 液状化地点 54
  • 液状化地点履歴図 54
  • 液状化抵抗比 82,84,88
  • 液状化判定 118,141
  • 液状化判定手法 114
  • 液状化被害 2,110
  • 液状化マップ 86,136
  • 液状化免震 72,193
  • 液状化予測 132
  • 液状化履歴 48,54,86,130
  • 液状化履歴地点 58
  • 液性限界 79
  • 円弧すべり 100
  • 円弧すべり計算 98
  • 遠心載荷装置 74
  • 応答変位法 98
  • 応力解放法 104
  • 応カ-ひずみ曲線 82,160
  • 大型振動台試験機 172
  • カ行
  • 海溝型地震 116
  • 海面上昇 4
  • 海洋型地震 24,34
  • 海洋底拡大説 22
  • 概略法 82
  • カイン 194
  • 家屋の沈下・傾斜 180
  • 過剰間隙水圧 70,106,144
  • 過剰間隙水圧比 90,107
  • 河川堤防 2,10
  • 割線勾配 160
  • 活断層 26
  • 滑動モーメント成分 100
  • ガル 194
  • 間隙水圧 2,66,194
  • 間隙水圧比 74
  • 換算N値 88
  • 貫入抵抗 152
  • 貫入プローブ 92
  • 簡便法 82
  • 管路の折損 97
  • 基礎地盤 4,10
  • 基盤 22
  • 逆断層 22,26
  • 旧河道 54
  • 強震観測記録 110,195
  • 強震観測網 110
  • 強震計 110
  • 橋梁基礎 8
  • 橋梁の落橋 8
  • 距離減衰 36
  • 杭基礎 6,80
  • 杭基礎構造物 18
  • 杭基礎工法 188
  • グラベルドレーン工法 170,190
  • 繰返し応力 90,92
  • 繰返し応力比 90
  • 繰返し三軸試験 122
  • 繰返しねじりせん断試験 104
  • 繰返し非排水三軸試験 90,108
  • 計画高水位 168
  • 傾斜角度 180
  • 傾斜地盤 8,12
  • 計測震度 30,195
  • 原位置試験 82,144
  • 限界N値法 82,120
  • 限界水平震度 102
  • 現地調査 134
  • 現場透水試験 144
  • 工学的基盤面 116
  • 工学的地震基盤 195
  • 剛性 195
  • 孔内起振受振方式 146
  • 後背湿地 47,54
  • 鋼矢板締切り工法 168
  • コーン貫入試験 92
  • 固化剤 166
  • 護岸の水平移動量 126
  • 護岸変状 126
  • 固結 166
  • コンパクショングラウチング工法 170,190
  • サ行
  • 再液状化 58,82,186,196
  • 再液状化履歴 58
  • 載荷速度 68
  • 載荷方式 158
  • 細粒物 46
  • 細粒分 52,118
  • 細粒分含有率 79,88
  • 細礫層 92
  • サウンディング 132,196
  • サウンディング試験 86
  • 砂質地盤 2
  • 砂質土 66
  • 砂脈 50,51
  • 砂粒子 52
  • 砂礫層 52
  • 三角州地帯 14,46
  • 三軸圧縮試験 108
  • 三軸透水試験 162
  • 三成分コーン 148
  • サンドコンパクションパイル 70
  • 散乱減衰 28
  • 残留変位 102
  • 残留変形解析 98,104,196
  • 支持杭基礎 174
  • 支持地盤 6
  • 自重法 104
  • 地震応答解析 30,84,116,197
  • 地震外力 98,110,116
  • 地震考古学 50
  • 地震時せん断応力比 120,197
  • 地震断層 22,26,197
  • 地震動 22,68,78
  • 地震動加速度波形 107
  • 地震動レベル 96
  • 地震の主要動 32
  • 地震の震央 49
  • 地震波 30,130
  • 地震力 88
  • 地すべり 36
  • 自然堤防 46
  • 実験法 82
  • 湿潤密度試験 154
  • 実体波 32,74
  • 室内試験 134
  • 室内要素試験 74
  • 地盤液状化現象 54
  • 地盤改良 70
  • 地盤定数 96,114,124
  • 地盤情報 130
  • 地盤増幅 28
  • 地盤調査 134
  • 地盤沈下 2,52
  • 地盤内部の飽和度 4
  • 地盤の液状化 2
  • 地盤の亀裂 14
  • 地盤の剛性 107
  • 地盤の水平変位 126
  • 地盤のせん断応力 116
  • 地盤のせん断強度 66
  • 地盤のせん断抵抗角 66
  • 地盤のせん断力 2
  • 地盤の層厚 68
  • 地盤の透水現象 106
  • 地盤反力 124
  • シミュレーション 134,197
  • シミュレーション解析 96
  • ジャッキアップ 182
  • 斜面安定計算 100
  • 斜面の崩壊 8
  • 住宅の沈下・傾斜 14
  • 周辺地盤 124
  • 周辺砂地盤 16
  • 主応力 68
  • 詳細法 82
  • 初期微動 32
  • 資料調査 134,136
  • 地割れ 36
  • 震央距離 36
  • 震源断層 28,30,198
  • 震源特性 28
  • 人工造成地 54
  • 侵食作用 46
  • 浸水被害 10
  • 振動加速度 92
  • 振動三軸試験 91
  • 振動と振動 198
  • 震度階級 36
  • 震度時刻歴 102
  • 震度法 98
  • 水平加速度 198
  • 水平地盤反力 18
  • 水平設計震度 116
  • スウェーデン式サウンディング 132,152
  • 砂地盤 6,68
  • スネルの法則 74,198
  • すべり速度 102
  • すべり破壊 97
  • すべり変位 102
  • すべり変位量 102
  • 正断層 22
  • 静的圧入締固め 190
  • 静的解析 98,130,199
  • 静的コーン貫入試験 132,148
  • 静的締固め砂杭工法 168
  • 静的有限要素法 104
  • 性能規定型設計 96
  • 性能設計 116
  • 正のダイレイタンシー 68
  • 設計地震動 88,96
  • 設計水平震度 110,199
  • 接線勾配 160
  • 全応力 66,98,200
  • 線状構造物 168
  • 扇状地 46
  • せん断応力 98,104
  • せん断応力比 82,84,88
  • せん断剛性 104
  • せん断剛性比 104
  • せん断弾性定数 200
  • せん断ひずみ 104
  • せん断ひずみ片振幅 200
  • せん断変形 14,90,166,178
  • 想定地震動 120
  • 速度検層 134,146
  • 側方流動 12,80,126,201
  • 塑性指数 79
  • 粗粒物 46
  • タ行
  • 体積ひずみ 70
  • 太平洋プレート 24
  • ダイレイタンシー 68,201
  • ダウンホール方式 146
  • 蛇行原 46
  • 多重セル 92
  • 縦波 32
  • 建物の倒壊 6
  • 縦揺れ 32
  • 弾性波 146
  • 弾性波速度構造 130
  • 弾性モデル 98
  • 断層 201
  • 断層運動 22,28
  • 断層パラメータ 28
  • 弾塑性モデル 98
  • 地殻 22
  • 地殻変動 44
  • 地下構造物 124
  • 地下水位 78,118,130
  • 地形図 136
  • 地質図 136
  • 地勢図 136
  • 地層条件 118
  • 地中構造物の変形 97
  • 地中埋設管の断裂 14
  • 地点増幅特性 28
  • 中空ねじり試験 91
  • 中空ねじりせん断試験 74
  • 注入固化工法 170
  • チューブサンプリング法 90
  • 超過加速度成分 102
  • 重複反射理論 202
  • 直接基礎 6,174
  • 直下型地震 22,34
  • 沈下 52
  • 沈下被害 7
  • 土構造物の変形 97
  • 土のサンプリング 142
  • 土の性質の改良 166
  • 土の粒度組成 156
  • 津波と液状化 18
  • 泥水 52
  • 定水位透水試験 162
  • 定性的な液状化予測 132
  • 低変位型深層混合処理工法 170
  • 堤防天端沈下量 100
  • 定量的な液状化予測 132
  • 電線共同溝 172
  • 伝播経路特性 28
  • 伝播波 146
  • 等価加速度 120
  • 等価線形解析 98
  • 透水係数 118,144
  • 透水試験 108,162
  • 動的解析 98,130,202
  • 動的荷重 98
  • 動的コーン貫入試験 132,150
  • 動的締固め砂杭工法 170
  • 動的せん断強度比 120
  • 動的変形試験 158
  • 動的変形特性試験 108
  • 動的有効応力解析 134
  • 東北地方太平洋沖地震 70
  • 道路面の亀裂 8
  • 道路盛土の崩壊 8
  • 土被り圧 88,116
  • 土質試験 90,108
  • 土質定数 102,108
  • 土質性状指数 148
  • 土質柱状図 136
  • 土質調査 108
  • 土粒子 66
  • 泥火山 52
  • ナ行
  • 内部減衰 28
  • 内陸型地震 26
  • 内陸直下型地震 116
  • 軟弱地盤 44
  • ニューマーク法 102
  • 布基礎 175
  • 粘土分含有率 79
  • ハ行
  • 背後地盤 12,126
  • 排水繰返し中空ねじりせん断試験 70
  • 排水条件 202
  • 排水せん断 68
  • 排水せん断強度 70
  • ハザードマップ 30,202
  • 半地下構造物 124
  • 非液状化層 72
  • 東日本大震災 70
  • ヒステリシス 158
  • ひずみ 30,203
  • ひずみ振幅 98
  • 左横ずれ断層 22
  • 微地形 46,60
  • 微地形区分 54
  • 微地形分類 82
  • 非排水繰返しせん断試験 72
  • 非排水せん断 68
  • 非排水せん断強度 70
  • 標準貫入試験 84,130,140
  • 表層地盤 28
  • 表面波 32,74
  • 非連性解析 106
  • フィリピン海プレート 24
  • フェレニウス法 100
  • 物理試験 108,154
  • 不同沈下 178,182
  • 不同沈下・傾斜 14
  • 負のダイレイタンシー 68
  • 不飽和土 78
  • ふるい分析 156
  • プレート 22,40
  • プレートテクトニクス 24,30
  • プレッシャメータ 92
  • 噴砂 8,18,72
  • 噴砂跡 50,51
  • 噴砂丘 52
  • 噴砂口 52
  • 噴砂・噴水 14
  • 噴砂量 53,186
  • 噴粘土 52
  • 噴礫 52
  • 噴礫現象 53
  • 噴礫量 53
  • べた基礎 175
  • への字変形 182
  • 変形角度 180
  • 変形傾斜被害 182
  • 変形係数 124,160
  • 変形量 96
  • 変水位透水試験 162
  • 飽和 78
  • 飽和土層 79
  • 飽和度の低減 166
  • ボーリング 132,138
  • ボーリング柱状図 138
  • ボーリング調査 86,108
  • ボーリングマシン 138
  • 北米プレート 24
  • ボックスカルバート 168
  • 補正N値 114
  • マ行
  • マイクロバプル水注入工法 190
  • 埋設管の浮上り被害 17
  • マグニチュード 36,86
  • 摩擦係数 66
  • マントル 22
  • マンホールの浮上り現象 16
  • 右横ずれ断層 22
  • 未固結軟弱層 45
  • 無水掘り 144
  • モールの応力円 160
  • 模擬地震波 110
  • 模型実験 82
  • 盛土構造 10
  • 盛土沈下 168
  • ヤ行
  • 有限要素解析 98
  • 有効応力 66
  • 有効応力解析 98,106,203
  • 有効上載圧 100
  • 有効土被り圧 84
  • ユーラシアプレート 24
  • 緩い傾斜地盤 14
  • 緩い砂質土層 78
  • 横波 32
  • 横揺れ 32
  • ラ行
  • ライフライン 204
  • ライフライン施設 172
  • ライフラインの断絶 6
  • ライフラインの被害 16
  • ラブ波 32
  • 粒径 88
  • 粒径加積曲線 120,156
  • 流動化範囲 126
  • 粒度試験 84
  • 粒度組成 204
  • 粒度特性 118
  • 粒度の改良 166
  • 流路跡地 46
  • 両振幅軸ひずみ 90
  • レイリー波 32
  • 礫分 118
  • レベル2地震動 96,110,116,204
  • レベル1地震動 96,110,116,204
  • ロータリ式機械ボーリング 138
  • アルファベット
  • ALID 104
  • CPT 148
  • DCPT 150
  • FLIP 98,106
  • FLUSH 98
  • FL法 82,120
  • LIQCA 98,106
  • N値 90,108,193
  • PDC 150
  • PS検層 108
  • P波 32
  • SHAKE 98
  • SPT 140
  • SWS 152
  • S波 32,74
  • V字変形 182

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