サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

食と健康の高安全化 : 殺菌、滅菌、消毒、不活化、有害物除去技術

作道章一 編著

詳細情報

タイトル 食と健康の高安全化 : 殺菌、滅菌、消毒、不活化、有害物除去技術
著者 作道章一 編著
著者標目 作道, 章一
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社S&T出版
出版年月日等 2012.9
大きさ、容量等 524p ; 31cm
注記 文献あり
ISBN 9784907002015
価格 60000円
JP番号 22154182
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 殺菌
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
件名(キーワード) 消毒
NDLC SC176
NDC(9版) 491.72 : 基礎医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 食と健康の高安全化 :殺菌、滅菌、消毒、不活化、有害物除去技術
  • 目次
  • 第1章 作業ならひに生盾環境中の滅菌方法について―規制,将来性ならひに現在・将来の課題― 新谷英晴
  • 第1章 はじめに 3
  • 第1章 1 ホルムアルテヒドガス滅菌 3
  • 第1章 2 オゾン滅苗 4
  • 第1章 3 過酸化水素滅菌 8
  • 第1章 4 過酢酸減菌 15
  • 第1章 5 二酸化塩素 18
  • 第1章 6 オゾン,過酸化水素,過酢酸,二酸化塩素の今後の動向 20
  • 第1章 7 二酸化塩素を用いた室内生活空間の燻蒸 21
  • 第1章 8 プラズマクラスター(R),ナノイー(R)などのプラズマ滅菌有効性を謳う商品機能の正当性について 21
  • 第1章 おわりに 24
  • 第2章 殺菌,滅菌,消毒,不活化技術
  • 第2章 第1節 殺菌,滅菌,消毒,不活化按術に関する基礎用語の意味 高山正彦作道章一
  • 第2章 第1節 はじめに 27
  • 第2章 第1節 1. 基礎用語 27
  • 第2章 第1節 1. 1.1 生育抑制(静菌) 27
  • 第2章 第1節 1. 1.2 殺滅(殺菌) 28
  • 第2章 第1節 1. 1.3 除菌_ 28
  • 第2章 第1節 2. 微生物制御法の実隆 28
  • 第2章 第1節 2. 2.1 身近な微生物制御 28
  • 第2章 第1節 2. 2.2 製造環境(工場内)で行'われる微生物制御 29
  • 第2章 第1節 3. 代表的微生物制御法 29
  • 第2章 第1節 3. 3.1 物理的手法 29
  • 第2章 第1節 3. 3.1 3.1.1 高圧蒸気法(湿熱殺菌) 29
  • 第2章 第1節 3. 3.1 3.1.2 乾熱法(乾熱殺菌) 29
  • 第2章 第1節 3. 3.1 3.1.3 紫外線(UV) 29
  • 第2章 第1節 3. 3.1 3.1.4 マイクロ波 30
  • 第2章 第1節 3. 3.1 3.1.5 放射線(γ線) 30
  • 第2章 第1節 3. 3.2 化学的手法 30
  • 第2章 第1節 3. 3.2 3.2.1 抗生物質・合成抗菌剤 30
  • 第2章 第1節 3. 3.2 3.2.2 エタノール 31
  • 第2章 第1節 3. 3.2 3.2.3 第四級アンモニウム塩 31
  • 第2章 第1節 3. 3.2 3.2.4 次亞塩素酸 31
  • 第2章 第1節 3. 3.2 3.2.5 銀 32
  • 第2章 第1節 3. 3.2 3.2.6 オゾン 32
  • 第2章 第1節 3. 3.2 3.2.7 エチレンオキサイド 32
  • 第2章 第1節 最後に 32
  • 第2章 第2節 滅菌処理の評価法と無菌性保証 作道章一松田盛
  • 第2章 第2節 緒言 34
  • 第2章 第2節 1. 有効濃度の決定 34
  • 第2章 第2節 2. 有効処理時間の決定(生残曲線法) 34
  • 第2章 第2節 3. 有効処理時間の決定(フラクションネガティブ法) 36
  • 第2章 第2節 4. 無菌性保証レベル(SAL : Sterility assurance leve) 36
  • 第2章 第2節 5. ンジケーター 36
  • 第2章 第2節 おわりに 40
  • 第3章 殺菌・滅菌,消毒,不活化技術
  • 第3章 第1節 UV照射 木下忍
  • 第3章 第1節 はじめに 45
  • 第3章 第1節 1. 光殺菌の歴史 45
  • 第3章 第1節 2. 微生物の死滅に対'する有効光 45
  • 第3章 第1節 3. 光源について 46
  • 第3章 第1節 4. UV計測 47
  • 第3章 第1節 5. 各種菌の光感受性 48
  • 第3章 第1節 6. UV照射による実用例 51
  • 第3章 第1節 6. 6.1 UVとVUVの殺菌効果事例 51
  • 第3章 第1節 6. 6.2 空気(環境)殺菌 52
  • 第3章 第1節 6. 6.3 表面殺菌 53
  • 第3章 第1節 6. 6.4 流水殺菌 53
  • 第3章 第1節 おわりに 54
  • 第3章 第2節 放射線滅菌 山口透
  • 第3章 第2節 1. 菌保証の意義 55
  • 第3章 第2節 2. 薬事法改正と滅菌保証 55
  • 第3章 第2節 3. 放射線滅菌の特徴 56
  • 第3章 第2節 4. 照射装置の特性 58
  • 第3章 第2節 4. 4.1 ガンマ線照射施設 58
  • 第3章 第2節 4. 4.2 電子線照射施設 60
  • 第3章 第2節 4. 4.3 放射線の殺菌作用 60
  • 第3章 第2節 5. 婁芝品定嘉と 61
  • 第3章 第2節 5. 5.1 バイオバーデンの計測法と評価 61
  • 第3章 第2節 6 プロセスの定義 62
  • 第3章 第2節 6 6.1 最大許容線量の設定 62
  • 第3章 第2節 6 6.2 戚菌奉段量=設定 62
  • 第3章 第2節 6 6.2 6.2.1 方法1 63
  • 第3章 第2節 6 6.2 6.2.2 方法2A,2B 65
  • 第3章 第2節 6 6.2 6.2.3 Dmax法〔滅菌線量15,25kGyの設定) 66
  • 第3章 第2節 7. リデーション 67
  • 第3章 第2節 7. 7.1 据付時適格性の確認(IQ) 67
  • 第3章 第2節 7. 7.2 運転時適格性の石崔認(OQ) 67
  • 第3章 第2節 7. 7.3 稼動性能適格性の確認(PQ) 68
  • 第3章 第2節 8. 日常の減菌工程管理 69
  • 第3章 第2節 9. 製品の出荷 69
  • 第3章 第2節 9. 9.1 パラメトリックリリース(ジメトリックリリース) 69
  • 第3章 第2節 10. プロセス有.効性の維持 70
  • 第3章 第2節 11. 変更管理 70
  • 第3章 第2節 12. バリデーション計画書,報告書 71
  • 第3章 第2節 12. 12.1 バリデーション言卜画書(プロトコール) 71
  • 第3章 第2節 12. 12.2 バリデーション報告書 71
  • 第3章 第3節 ガスプラズマ 柳生義人
  • 第3章 第3節 はじめに 73
  • 第3章 第3節 1. ガスプラズマ生成法 74
  • 第3章 第3節 1. 1.1 交流放電によるプラズマ生成 74
  • 第3章 第3節 1. 1.1 1.1.1 誘電体バリア放電 74
  • 第3章 第3節 1. 1.1 1.1.2 プラズマジュト(プラズマトーチ) 75
  • 第3章 第3節 1. 1.2 高周波・マイクロ波プラズマ 76
  • 第3章 第3節 1. 1.2 1.2.1 REプラズマ(高周波プラズマ) 76
  • 第3章 第3節 1. 1.2 1.2.2 マイクロ波プラズマ 76
  • 第3章 第3節 2. 大気圧プラズマによる殺菌,滅菌,消毒,不活化技術 77
  • 第3章 第3節 2. 2.1 プラズマジ.エットの適用 77
  • 第3章 第3節 2. 2.2 大気圧バリア放電の適爾 80
  • 第3章 第3節 3. 低ELプラズマによる殺菌,滅菌,消毒、不活化技術 82
  • 第3章 第3節 3. 3.1 RFプラズマ 82
  • 第3章 第3節 3. 3.2 マイクロ波プラズマ 83
  • 第3章 第3節 まとめ 84
  • 第3章 第4節 エチレンオキサイド滅菌 山口透
  • 第3章 第4節 はじめに 87
  • 第3章 第4節 1. 87
  • 第3章 第4節 1. 1.1 エチレンオキサイド滅菌方法の長所と短所 87
  • 第3章 第4節 1. 1.2 エチレンオキサイド滅菌の法規制と安全性の確保 88
  • 第3章 第4節 2. 滅菌剤 89
  • 第3章 第4節 3. プロセス及び装置の特性 90
  • 第3章 第4節 3. 3.1 減菌装置の特性 91
  • 第3章 第4節 3. 3.1 3.1.1 装置の仕様 91
  • 第3章 第4節 3. 3.1 3.1.2 温度センサー 91
  • 第3章 第4節 3. 3.1 3.1.3 湿度センサー 91
  • 第3章 第4節 3. 3.1 3.1.4 EOガス 91
  • 第3章 第4節 3. 3.1 3.1.5 気化器 91
  • 第3章 第4節 3. 3.1 3.1.6 加湿蒸気 91
  • 第3章 第4節 4. 製品の定義 92
  • 第3章 第4節 4. 4.1 滅菌効果に影響を与える要因 92
  • 第3章 第4節 4. 4.2 製品の同等性 93
  • 第3章 第4節 4. 4.3 EO残留物測定 93
  • 第3章 第4節 4. 4.4 包装の同等性 94
  • 第3章 第4節 4. 4.5 積載の同等性 95
  • 第3章 第4節 5. プロセスの定義 96
  • 第3章 第4節 5. 5.1 滅菌条件の設定 96
  • 第3章 第4節 5. 5.2 ハーフサイクル法 96
  • 第3章 第4節 5. 5.3 オーバーキル法 97
  • 第3章 第4節 5. 5.4 BI/パイオバーデン併用法 97
  • 第3章 第4節 5. 5.5 BI(バイオロジカルインジケーター) 98
  • 第3章 第4節 6. 滅菌バリテ.一ション 98
  • 第3章 第4節 6. 6.1 IQ(据付時適格性の確認) 98
  • 第3章 第4節 6. 6.2 OQ(運転時適格性の確認) 98
  • 第3章 第4節 6. 6.3 PQ(稼動性能適格性) 99
  • 第3章 第4節 6. 6.3 6.3.1 PPQ(物理的稼動性能適格性) 99
  • 第3章 第4節 6. 6.3 6.3.2 MPQ(微生物的稼動性能適格性) 100
  • 第3章 第4節 7. 減菌工程管理(日常)と出荷 100
  • 第3章 第4節 8. 稼働性能の再確認(リクオリフィケーション) 101
  • 第3章 第4節 8. 8.1 定期再確認 101
  • 第3章 第4節 8. 8.2 変吏11寺の再確認 101
  • 第3章 第5節 ホルムアルデヒドガス滅菌技術について 田中仁吾
  • 第3章 第5節 はじめに 102
  • 第3章 第5節 1. ホルムアルデヒドガス滅菌器 102
  • 第3章 第5節 2. 世界初ホルムァルデヒドガス滅菌器の誕生 102
  • 第3章 第5節 3. ホルムアルデヒドガス滅菌器(装置) 103
  • 第3章 第5節 3. 3.1 名柄:型式PS-140R/P型 104
  • 第3章 第5節 3. 3.2 装置概要 105
  • 第3章 第5節 3. 3.2 3.2.1 装置特徴 105
  • 第3章 第5節 3. 3.2 3.2.2 減菌・浄化方法概要 105
  • 第3章 第5節 3. 3.3 滅菌時間 105
  • 第3章 第5節 3. 3.4 工程 106
  • 第3章 第5節 3. 3.4 3.4.1 コンディショニング(加温) 106
  • 第3章 第5節 3. 3.4 3.4.2 滅菌工程 106
  • 第3章 第5節 3. 3.4 3.4.3 ガス無毒化原理 106
  • 第3章 第5節 4. 滅菌対象物 107
  • 第3章 第5節 4. 4.1 包装 107
  • 第3章 第5節 4. 4.2 滅菌対象物の清浄度 107
  • 第3章 第5節 4. 4.3 滅菌工程の管理 108
  • 第3章 第5節 4. 4.4 メンテナンス 108
  • 第3章 第5節 5. 安全性 108
  • 第3章 第5節 5. 5.1 装置設置室内空気のホルムアルデヒドガス濃度 108
  • 第3章 第5節 5. 5.2 素材への残留ホルムアルデヒド濃度 108
  • 第3章 第5節 おわりに 109
  • 第3章 第6節 光触媒 高山正彦
  • 第3章 第6節 はじめに 117
  • 第3章 第6節 1. 光触媒酸化チタンの殺菌性・静菌性 117
  • 第3章 第6節 1. 1.1 殺菌性 117
  • 第3章 第6節 1. 1.2 静菌性 121
  • 第3章 第6節 2. 光触媒酸化チタンのウイルス不活化性 121
  • 第3章 第6節 3. 光触媒酸化チタンの殺菌機構〔メカニズム)について 122
  • 第3章 第6節 4. まとめ 123
  • 第3章 第6節 おわりに 127
  • 第3章 第7節 マイクロナノバブルによる殺菌技術高橋正好 高橋正好
  • 第3章 第7節 はじめに 129
  • 第3章 第7節 1. マイクロバブルの発生'方法と基礎特性 129
  • 第3章 第7節 1. 1.1 気液二柑流旋回型マイクロバプル発生装置 129
  • 第3章 第7節 1. 1.2 加圧溶解型マイクロバブル発生装置 130
  • 第3章 第7節 1. 1.3 微細孔型マイクロバグル発生装置 132
  • 第3章 第7節 2. マイクロバブルの特性 132
  • 第3章 第7節 3. 気泡の消滅にともなうフリーラジカルの発生 135
  • 第3章 第7節 4. ナノバプルとしての安定化とその計測方法 137
  • 第3章 第7節 4. 4.1 動的光散乱光度計による測定 138
  • 第3章 第7節 4. 4.2 電子一スピン共鳴法(ESR}による計測 139
  • 第3章 第7節 5. マイクロパフルやナノハプルの食品分野における応用例 139
  • 第3章 第7節 5. 5.1 オゾンマイクロバプルを利用したカッド野莱の殺菌 140
  • 第3章 第7節 5. 5.2 オゾンナノバブルを利用したカキの殺菌 141
  • 第3章 第7節 5. 5.3 酸素ナノバプルを利Jllした保存料を使わない蒲鉾の製造 142
  • 第3章 第7節 5. 5.4 オゾンナノバブルを利用した身体の殺菌 143
  • 第3章 第7節 おわりに 144
  • 第3章 第8節 農薬 西岡輝美草刈眞一岡田清嗣
  • 第3章 第8節 はじめに 146
  • 第3章 第8節 1. 農薬の概要 146
  • 第3章 第8節 1. 1.1 農薬の種類 146
  • 第3章 第8節 1. 1.2 農薬毒性の分類 146
  • 第3章 第8節 1. 1.3 農薬の剤型 147
  • 第3章 第8節 1. 1.4 農薬処理の方法 147
  • 第3章 第8節 1. 1.5 農薬の安全性 147
  • 第3章 第8節 1. 1.5 1.5.1 農思環匡σ)登霊羨と安三宅1生諺式蛎灸 147
  • 第3章 第8節 1. 1.5 1.5.2 ADI直と残留農薬基準 149
  • 第3章 第8節 1. 1.5 1.5.3 ポジティブリスト制度 149
  • 第3章 第8節 1. 1.5 1.5.4 特定農薬 150
  • 第3章 第8節 1. 1.5 1.5.5 登録農薬,失効に関する情報 150
  • 第3章 第8節 1. 1.5 1.5.6 農薬中毒への対処 150
  • 第3章 第8節 2. 殺菌剤の種類と1乍用機作 151
  • 第3章 第8節 2. 2.1 無機系薬剤 151
  • 第3章 第8節 2. 2.1 2.1.1 銅剤 151
  • 第3章 第8節 2. 2.1 2.1.2 無機硫黄剤 151
  • 第3章 第8節 2. 2.1 2.1.3 炭酸水素塩剤 151
  • 第3章 第8節 2. 2.1 2.1.4 銀剤 152
  • 第3章 第8節 2. 2.2 有機殺菌剤 152
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.1 有機硫黄硫剤 152
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.2 有機リン系剤 152
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.3 ベンゾイミダゾール系薬剤 153
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.4 ジカルボキシイミド剤 154
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.5 フェニールピロール系薬剤. 155
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.6 カルボキシアニリド系薬剤. 155
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.7 ラニン合成阻害剤. 156
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.8 ステロール合成阻害系 157
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.9 ストロビルリン系薬剤と呼吸限害 159
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.10 ニリノピリミジン系薬剤 159
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.11 抵抗性誘導薬剤 160
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.12 抗生物質 161
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.13 べと病・疫病防除剤 162
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.14 生物農薬 163
  • 第3章 第8節 まとめ 163
  • 第3章 第9節 界面活性剤平田善彦 尾田友香
  • 第3章 第9節 はじめに 166
  • 第3章 第9節 1. 殺菌,滅菌、消毒,不活化の観点からみた界面活性剤 166
  • 第3章 第9節 2. 陽イオン界面活性剤 167
  • 第3章 第9節 2. 2.1 塩化ベンザルコニウム 169
  • 第3章 第9節 2. 2.2 塩化ジデシルジメチルアンモニウム 169
  • 第3章 第9節 2. 2.3 塩化ベンゼトニウム 169
  • 第3章 第9節 2. 2.4 塩化セチルピリジニウム. 170
  • 第3章 第9節 2. 2.5 臭化ヘキサデシルトリメチルアンモニウム 170
  • 第3章 第9節 2. 2.6 類緑化合物 170
  • 第3章 第9節 3. 両性界面活性剤 171
  • 第3章 第9節 3. 3.1 塩酸アルキルジアミノエチルグリシン 171
  • 第3章 第9節 4. 陰イオン界面重舌寸生剤 171
  • 第3章 第9節 5. 新たに対応すべき対象 172
  • 第3章 第9節 5. 5.1 バイオフでルム 172
  • 第3章 第9節 5. 5.2 異常型プリオン蛋白質 172
  • 第3章 第9節 6. バイオサーファクタント 173
  • 第3章 第9節 おわりに 174
  • 第3章 第10節 バイオ消毒剤,洗浄剤(酵素洗浄剤の応用) 荒西睦雄古賀雄一
  • 第3章 第10節 はじめに 177
  • 第3章 第10節 1. 白毒・滅菌・洗浄 177
  • 第3章 第10節 1. 1.1 白毒・滅菌プロセスにおける洗浄の重要性 177
  • 第3章 第10節 1. 1.2 洗浄に重要な要因 178
  • 第3章 第10節 1. 1.2 1.2.1 水の性質(硬度、表面張力、pH) 178
  • 第3章 第10節 1. 1.2 1.2.2 酵素の洗浄効果 179
  • 第3章 第10節 2. 酵素洗津剤 180
  • 第3章 第10節 2. 2.1 洗浄剤組成中の酵素の安全性 180
  • 第3章 第10節 2. 2.2 酵素洗浄剤の具体的な用途 180
  • 第3章 第10節 2. 2.3 医療用酵素洗浄剤の開発. 181
  • 第3章 第10節 おわりに 184
  • 第3章 第11節 機能水・電解水 新谷英晴
  • 第3章 第11節 1. 方法論 186
  • 第3章 第11節 2. 応用例 188
  • 第3章 第11節 3. 活性スペクトル 189
  • 第3章 第11節 4. 利点 191
  • 第3章 第11節 5. 欠点 191
  • 第3章 第11節 6. メカニズム 191
  • 第4章 原因物質別の殺菌,滅菌,消毒,不活化
  • 第4章 第1節 エンドトキシン 高岡文
  • 第4章 第1節 はじめに 195
  • 第4章 第1節 1. エンドトキシンの不活化 195
  • 第4章 第1節 1. 1.1 乾熱減菌 195
  • 第4章 第1節 1. 1.2 湿熱 197
  • 第4章 第1節 1. 1.3 酸/アルカリ処理 198
  • 第4章 第1節 1. 1.4 その他の不活化法 198
  • 第4章 第1節 2. エンドトキシンの除去 199
  • 第4章 第1節 2. 2.1 蒸留 199
  • 第4章 第1節 2. 2.2 隈外ろ過 199
  • 第4章 第1節 2. 2.3 選択吸着 200
  • 第4章 第1節 3. 工ンドトキシンの不活化.除去工程に.おけるバリデーション 201
  • 第4章 第1節 おわりに 201
  • 第4章 第2節 細菌 木藤伸夫
  • 第4章 第2節 はじめに 203
  • 第4章 第2節 1. 細菌の構造 203
  • 第4章 第2節 1. 1.1 グラム陽性菌とグラム陰性菌 203
  • 第4章 第2節 1. 1.2 抗酸菌(Mycobacterium)属菌 204
  • 第4章 第2節 1. 1.3 芽胞 205
  • 第4章 第2節 2. 物理的殺菌法と標的分子 206
  • 第4章 第2節 2. 2.1 加熱 206
  • 第4章 第2節 2. 2.1 2.1.1 栄餐型菌への影響 207
  • 第4章 第2節 2. 2.1 2.1.2 芽胞への影響 207
  • 第4章 第2節 2. 2.2 電離放射線抵抗性 208
  • 第4章 第2節 2. 2.3 UV抵抗性 208
  • 第4章 第2節 2. 2.4 食品分野の新しい殺菌法 210
  • 第4章 第2節 2. 2.4 2.4.1 圧力超音波法(manosonication MS) 210
  • 第4章 第2節 2. 2.4 2.4.2 高静水圧法(highhydrostatic pressure, HHP) 210
  • 第4章 第2節 2. 2.4 2.4.3 高電圧パルス法(pulsed electric pressure, PEE) 211
  • 第4章 第2節 3. 化学的殺菌法と標的分子 211
  • 第4章 第2節 4. 特に注意が必要な感染症 213
  • 第4章 第2節 4. 4.1 ボツリヌス菌.(Clostridium botulimcm) 213
  • 第4章 第2節 4. 4.2 ウェルシュ菌(Ctostridium perfringens) 214
  • 第4章 第2節 4. 4.3 セレウス菌(Bacilltts cereus) 214
  • 第4章 第2節 4. 4.4 黄色ブドウ球菌(Staphylococcus aureus) 24
  • 第4章 第2節 4. 4.5 腸管出血性大腸菌(enterohaemorrhagic E, coii, EHEC) 214
  • 第4章 第2節 4. 4.6 細菌の増殖・死減予測 215
  • 第4章 第2節 4. 4.7 多剤耐性菌 215
  • 第4章 第3節 力ヒ,カビ毒 千葉隆司
  • 第4章 第3節 はじめに 217
  • 第4章 第3節 1. カビ・酵母の殺菌,滅菌,消毒及び不活化 217
  • 第4章 第3節 1. 1.1 物理的な方法による殺菌,滅菌,消毒及び不活化 217
  • 第4章 第3節 1. 1.1 1.1.1 ユカビ・酵母の発育に影響する物理条件 217
  • 第4章 第3節 1. 1.1 1.1.2 熱による殺菌 220
  • 第4章 第3節 1. 1.1 1.1.3 紫外線・放射線による殺菌 221
  • 第4章 第3節 1. 1.1 1.1.4 その他 222
  • 第4章 第3節 1. 1.2 化学的な方法による殺菌,滅菌,消毒及び不活化 222
  • 第4章 第3節 1. 1.2 1.2.1 殺菌・消毒剤 222
  • 第4章 第3節 1. 1.2 1.2.2 抗真菌薬 224
  • 第4章 第3節 1. 1.2 1.2.3 防カビ剤(1坊ばい剤) 225
  • 第4章 第3節 1. 1.2 1.2.4 食品保存料 226
  • 第4章 第3節 1. 1.2 1.2.5 抗菌作用を有する天然物 227
  • 第4章 第3節 1. 1.2 1.2.6 その他 228
  • 第4章 第3節 2. カビ毒の除去及び不活化 228
  • 第4章 第3節 2. 2.1 カビ毒の特徴 228
  • 第4章 第3節 2. 2.2 代表的なカビ毒 229
  • 第4章 第3節 2. 2.2 2.2.1 アフラトキシン 229
  • 第4章 第3節 2. 2.2 2.2.2 デオキシニバレノール 230
  • 第4章 第3節 2. 2.2 2.2.4 パツリン 230
  • 第4章 第3節 2. 2.2 2.2.5 オクラトキシン 230
  • 第4章 第3節 おわりに 230
  • 第4章 第4節 ウイルス 作道 章一
  • 第4章 第4節 緒言 233
  • 第4章 第4節 1. ウイルスの構造と抵抗性 233
  • 第4章 第4節 2. ウイルスと細胞の関係 235
  • 第4章 第4節 3. 感染経路 235
  • 第4章 第4節 4. ウイルス不活化法 236
  • 第4章 第4節 4. 4.1 次亜塩素酸ナトリウム 237
  • 第4章 第4節 4. 4.2 ホルマリン 237
  • 第4章 第4節 4. 4.3 グルタルアルデヒド 238
  • 第4章 第4節 4. 4.4 フタラール(オルトフタルアルデヒド) 238
  • 第4章 第4節 4. 4.5 クレゾール 238
  • 第4章 第4節 4. 4.6 アルコ一ル(エタノールイソプロパノール(2一プロパノール)) 238
  • 第4章 第4節 4. 4.7 過酢酸 238
  • 第4章 第4節 4. 4.8 過酸化水素 239
  • 第4章 第4節 4. 4.9 ポピドンヨード 239
  • 第4章 第4節 4. 4.10 ヨードチンキ 239
  • 第4章 第4節 4. 4.11 ベンザルコニウム 239
  • 第4章 第4節 4. 4.12 クロルヘキシジン 239
  • 第4章 第4節 4. 4.13 ベンゼトニウム塩化物 239
  • 第4章 第4節 4. 4.14 アルキルジアミノエチルグリシン塩酸塩 240
  • 第4章 第4節 4. 4.15 高圧蒸気滅菌(オートクレープ) 240
  • 第4章 第4節 4. 4.16 過酸化水素ガスプラズマ 240
  • 第4章 第4節 4. 4.17 濾過滅菌 240
  • 第4章 第4節 4. 4.18 煮沸滅菌 240
  • 第4章 第4節 4. 4.19 紫外線照射 240
  • 第4章 第4節 4. 4.20 乾熱滅菌 241
  • 第4章 第4節 4. 4.21 酸化工チレンガス滅菌 241
  • 第4章 第4節 4. 4.22 放射線照射 241
  • 第4章 第4節 まとめ 241
  • 第4章 第4節 付記 242
  • 第4章 第5節 芽胞 越川 富比古
  • 第4章 第5節 はじめに 244
  • 第4章 第5節 1. 芽胞の性状 244
  • 第4章 第5節 1. 1.1 芽胞の生活環 244
  • 第4章 第5節 1. 1.2 芽胞の溝造 245
  • 第4章 第5節 2. 最外層の異なる芽胞の性質 245
  • 第4章 第5節 2. 2.1 耐熱性と発芽能力 245
  • 第4章 第5節 2. 2.2 発芽剤の芽胞への透過 246
  • 第4章 第5節 3. 各滅菌法に対しての抵抗性 246
  • 第4章 第5節 3. 3.1 耐熱性 246
  • 第4章 第5節 3. 3.1 3.1.1 芽胞細胞質の水分含量 246
  • 第4章 第5節 3. 3.1 3.1.2 ジピコリン酸(DPA)の蓄積と金属キレート 247
  • 第4章 第5節 3. 3.1 3.1.3 低分子酸可溶性タンパク質(SASP) 247
  • 第4章 第5節 3. 3.2 エチレンオキサイドガスに対する抵抗性 247
  • 第4章 第5節 3. 3.3 放射線抵抗性 247
  • 第4章 第5節 4. 芽胞殻とエキソスポリウムの機能 248
  • 第4章 第5節 4. 4.1 芽胞殻 248
  • 第4章 第5節 4. 4.2 エキソスポりウム 248
  • 第4章 第5節 5. 芽胞発芽剤の透過性 249
  • 第4章 第5節 5. 5.1 芽胞の熱活性化 249
  • 第4章 第5節 5. 5.2 芽胞剤の透過性 249
  • 第4章 第5節 6. 芽胞の滅菌・不活化技術 249
  • 第4章 第5節 6. 6.1 加熱法 249
  • 第4章 第5節 6. 6.1 6.1.1 高圧蒸気滅菌法 249
  • 第4章 第5節 6. 6.1 6.1.2 乾熱滅法 250
  • 第4章 第5節 6. 6.2 ガス減菌法 250
  • 第4章 第5節 6. 6.3 放射線滅菌 250
  • 第4章 第5節 6. 6.4 濾過滅菌 250
  • 第4章 第5節 6. 6.5 薬剤による不活化 250
  • 第4章 第5節 6. 6.6 高静水圧処理及び高圧二酸化炭素処理による不活化 251
  • 第4章 第5節 7. 滅菌の指標菌としての芽胞 251
  • 第4章 第5節 7. 7.1 高圧蒸気滅菌法 251
  • 第4章 第5節 7. 7.2 乾熱滅法 251
  • 第4章 第5節 7. 7.3 エチレンオキサイド滅菌 251
  • 第4章 第5節 7. 7.4 放射線滅菌 251
  • 第4章 第5節 7. 7.5 低温蒸気及びホルムアルデヒド滅菌 251
  • 第4章 第5節 7. 7.6 過酸化水素ガス滅菌 251
  • 第4章 第5節 おわりに 252
  • 第4章 第6節 原虫 橋本 温 平田 強
  • 第4章 第6節 はじめに 253
  • 第4章 第6節 1. 一般的な浄水処理によるクリプトスポリジウムオーシスト等の除去と不活化 254
  • 第4章 第6節 1. 1.1 塩素消毒によるクリプトスポリジウムの不活化効果 254
  • 第4章 第6節 1. 1.2 急速ろ過法および緩速ろ過法による除去 255
  • 第4章 第6節 2. 既存の浄水処理に代替するあるいは補完する技術 256
  • 第4章 第6節 2. 2.1 紫外線によるクリプトスポリジウム等の不活化 256
  • 第4章 第6節 2. 2.2 膜ろ過法によるクリプトスポリジウムオーシストの除去 259
  • 第4章 第6節 2. 2.3 オゾンによるクリプトスポリジウムオーシストの不活化 260
  • 第4章 第6節 おわりに 260
  • 第4章 第7節 プリオン 作道 章一
  • 第4章 第7節 1. プリオンとプリオン病 263
  • 第4章 第7節 2. プリオン病の発症メカニズムと診断法 263
  • 第4章 第7節 3. 医原性プリオン病とハイリスク組織 265
  • 第4章 第7節 4. プリオンの不活化処理 265
  • 第4章 第7節 5. プリオンの不活化処理に関する様々な議論 266
  • 第4章 第7節 6. 今後の展望 268
  • 第4章 第7節 付記 268
  • 第5章 放射性物質の除去技術
  • 第5章 第1節 放射性物質汚染とその除染(食品の汚染も含む) 古田雅一
  • 第5章 第1節 はじめに 275
  • 第5章 第1節 1. 放射線とは?放射性物質とは?放射能とは? 275
  • 第5章 第1節 1. 1.1 原子炉でなぜ放射性物質が生じるか? 276
  • 第5章 第1節 1. 1.2 「半減期」とは? 278
  • 第5章 第1節 2. 食品への放射性物質の汚染経路 279
  • 第5章 第1節 3. 放射性汚染食品の基準値とモニタリング 280
  • 第5章 第1節 3. 3.1 外部被曝と内部被曝 280
  • 第5章 第1節 3. 3.2 放射線量の単位とは?どのように測定するのか? 281
  • 第5章 第1節 3. 3.3 食品,飲料水中の放射性物質はどのように測定するのか? 282
  • 第5章 第1節 3. 3.4 食品を介した放射性物質の摂取麺から内部被爆線量をどう見積もるか? 283
  • 第5章 第1節 3. 3.5 食品の放射能の基準1直の決め方 282
  • 第5章 第1節 3. 3.6 食晶の放射性物質の新たな基準値 284
  • 第5章 第1節 おわりに 285
  • 第5章 第2節 放射性物質を含む土壌・地下水の対策技術及び農地における空間線量率低減策について 樋ロ雄一鈴木俊一西山恭平
  • 第5章 第2節 はじめに 288
  • 第5章 第2節 1. 放削性物質を含む」二壌・地下水の対策方法 288
  • 第5章 第2節 1. 1.1 土壌に対する対策技術 289
  • 第5章 第2節 1. 1.2 地下水に対する対策技術 290
  • 第5章 第2節 2. 透過性地下水浄化壁の適用性 291
  • 第5章 第2節 3. 農地における対策技術及び予測評価方法 292
  • 第5章 第2節 3. 3.1 農地における対策技術 292
  • 第5章 第2節 3. 3.1 3.1.1 放射性セシウムの存在形態 292
  • 第5章 第2節 3. 3.1 3.1.2 農作物の摂取及び農作業における放射線被ばく 293
  • 第5章 第2節 3. 3.1 3.1.3 放射性物質の農作物への移行係数 293
  • 第5章 第2節 3. 3.1 3.1.4 農地における対策方法 294
  • 第5章 第2節 3. 3.1 3.1.5 農地土壌への対策における課題 294
  • 第5章 第2節 3. 3.2 空問線量低減効果の評価方法 295
  • 第5章 第2節 3. 3.2 3.2.1 空間線量の低減に関する評価に用いる解析手法について 297
  • 第5章 第2節 おわりに 299
  • 第5章 第3節 農作物の汚染低減化を目的とした根酸構成成分などの有機酸による農地土壌中からのセシウム及びストロンチウムの抽出 村上英樹菊地良栄
  • 第5章 第3節 はじめに 301
  • 第5章 第3節 1. 使用する有機酸(根酸構成物質)及び資材並びに抽出条件 301
  • 第5章 第3節 2. 本技術の特徴 302
  • 第5章 第3節 3. セシウムとストロンチウムの抽出及び減量・濃縮の原理 303
  • 第5章 第3節 3. 3.1 恨酸の性質と有機酸による交換態イオンの抽出及び炭酸塩鉱物の溶解 303
  • 第5章 第3節 3. 3.2 多糖類によるセシウム及びストロンチウム溶液のゲル化 303
  • 第5章 第3節 4. 各種有機酸による土壌からのセシウムの抽出 304
  • 第5章 第3節 4. 4.1 実験手順 304
  • 第5章 第3節 4. 4.2 実験結果 304
  • 第5章 第3節 5. セシウム抽出効率に影響するファクターの確定 305
  • 第5章 第3節 5. 5.1 実験手順 305
  • 第5章 第3節 5. 5.2 実験結果 305
  • 第5章 第3節 6. マイクロ波による粘土鉱物や雲母の直接加熱 306
  • 第5章 第3節 6. 6.1 実験手順 306
  • 第5章 第3節 6. 6.2 実験結果 306
  • 第5章 第3節 7. 土壌からのセシウム除去量を評価する際の注意点 307
  • 第5章 第3節 8. 実際の除染時における作業手順 307
  • 第5章 第3節 8. 8.1 水田を例とした土壌からのセシウム及びストロンチウムの回収方法 307
  • 第5章 第3節 8. 8.2 畑土壌の場合 308
  • 第5章 第3節 9. 高濃度セシウムやストロンチウム汚染水の処理(多糖類による抽出廃液の減量方法) 308
  • 第5章 第3節 10. 土壌への影響 309
  • 第5章 第3節 11. 実施方法の改良に向けて 310
  • 第5章 第3節 おわりに 310
  • 第5章 第4節 水洗いとふるい分けを組み合わせた汚染土壌からの放射性セシウムの除去 豊原治彦佐藤敦政西木克之
  • 第5章 第4節 はじめに 312
  • 第5章 第4節 1. 土壌中の放射性セシウムの分布 312
  • 第5章 第4節 1. 1.1 土粒了の粒径による分類 312
  • 第5章 第4節 1. 1.2 一般的な土壌の粒度分布 312
  • 第5章 第4節 1. 1.3 放射性セシウムの挙動 313
  • 第5章 第4節 2. 上塊からの放射性セシウムの物理的分離手法 313
  • 第5章 第4節 2. 2.1 土塊中の土粒子の存在イメージ 313
  • 第5章 第4節 2. 2.2 大粒子(岩)表面からの小粒子(土)剥離 314
  • 第5章 第4節 2. 2.3 小粒子表面からの微粒子剥離 314
  • 第5章 第4節 2. 2.4 微粒子表面に付着した放射性セシウムの物理的分離手法 315
  • 第5章 第4節 2. 2.5 物理的分離手法による洗浄技術の施工フロー 315
  • 第5章 第4節 3. 放射性物質等の調査結果の概要 315
  • 第5章 第4節 まとめ 317
  • 第5章 第5節 ポリイオン粘土法等による土壌中放射性セシウムの除去と再汚染の防止 長縄弘親
  • 第5章 第5節 はじめに 318
  • 第5章 第5節 1. 表層土壌処理の目的 318
  • 第5章 第5節 2. ポリイオン粘土法 319
  • 第5章 第5節 3. 短期的な除染と畏期的な除染 323
  • 第5章 第5節 4. 土壌処理剤の選択 323
  • 第5章 第5節 5. 福島での除染試験 324
  • 第5章 第5節 6. 除染と再汚染防止への方策 325
  • 第5章 第6節 磁性化プルシアンブルーによる汚染水からの放射性セシウム除去 並木 禎尚
  • 第5章 第6節 はじめに 330
  • 第5章 第6節 1. 背景 331
  • 第5章 第6節 2. 磁性化プルシアンブルーによるセシウム除去 332
  • 第5章 第6節 2. 2.1 磁性化ブルシアンブルーの構造・物性 332
  • 第5章 第6節 2. 2.2 磁性化ブルシアンブルーの磁気分離によるセシウム除去 335
  • 第5章 第6節 おわりに 336
  • 第5章 第6節 用語解説 337
  • 第6章 対象物,空間,施設における殺菌,滅菌,消毒,不活化,有害物除去術と現状
  • 第6章 第1節 医療機器の減菌 中村宗弘
  • 第6章 第1節 1. 医療機器に主に使用される滅菌方法 343
  • 第6章 第1節 1. 1.1 エチレンオキサイド滅菌 343
  • 第6章 第1節 1. 1.2 放射線滅菌 345
  • 第6章 第1節 1. 1.3 湿熱滅菌 346
  • 第6章 第1節 2. 滅菌プロセスの開発 347
  • 第6章 第1節 3. 滅菌バリデーション 348
  • 第6章 第1節 3. 3.1 一般 348
  • 第6章 第1節 3. 3.2 エチレンオキサイド滅菌のバリデーション 349
  • 第6章 第1節 3. 3.3 放射線滅菌のバリデーション 349
  • 第6章 第1節 3. 3.3 3.3.1 滅菌線量の決定 349
  • 第6章 第1節 3. 3.3 3.3.2 製品品質への影響確認 350
  • 第6章 第1節 3. 3.3 3.3.3 滅菌線量の監査 350
  • 第6章 第1節 3. 3.4 湿熱滅菌のバリデー一ション 350
  • 第6章 第1節 3. 3.4 3.4.1 湿熱滅菌のOP,PQ 350
  • 第6章 第1節 3. 3.4 3.4.2 湿熱滅菌でのオーバーキル条件 350
  • 第6章 第1節 4. 日常のプロセスの管理及び滅菌プロセスからのリリース 351
  • 第6章 第1節 5. 滅菌プロセスの有効性の維持 351
  • 第6章 第1節 6. 医療機器の滅菌に関する国際動向 352
  • 第6章 第2節 医療施設吉田葉子 堀井俊伸
  • 第6章 第2節 はじめに 353
  • 第6章 第2節 1. 医療施設における清浄度クラスの分類 353
  • 第6章 第2節 2. 医療施設における環境整備の考え方 355
  • 第6章 第2節 3. リザーバーとソース 355
  • 第6章 第2節 4. 医療施設における環境感染管理の実際 356
  • 第6章 第2節 4. 4.1 環境感染管理で使用する薬物 356
  • 第6章 第2節 4. 4.2 環境感染管理の具体策 358
  • 第6章 第2節 4. 4.2 4.2.1 手指の低頻度接触表面 358
  • 第6章 第2節 4. 4.2 4.2.2 手指の高頻度接触表面 358
  • 第6章 第2節 4. 4.2 4.2.3 湿潤環境 358
  • 第6章 第2節 4. 4.2 4.2.4 湿性生体物質で汚染された環境 359
  • 第6章 第2節 4. 4.2 4.2.5 特定の病原体で汚染された環境 359
  • 第6章 第2節 5. 環境消毒に関する考え方の変遷 359
  • 第6章 第2節 6. 環境消毒における問題占 361
  • 第6章 第2節 おわりに 361
  • 第6章 第3節 歯科施設の感染対策 玉澤 かほる 玉澤 佳純
  • 第6章 第3節 はじめに 363
  • 第6章 第3節 1. 感染対策の基本理念 363
  • 第6章 第3節 1. 1.1 スタンダードプレコーション 363
  • 第6章 第3節 1. 1.2 感染源対策とスポルディングの分類 363
  • 第6章 第3節 1. 1.3 スポルディングの分類と滅菌困難な再使用器材に対する個人的見解 364
  • 第6章 第3節 2. 歯科治療器材の滅菌方法 366
  • 第6章 第3節 3. 歯科用タービンハンドピースの滅菌 366
  • 第6章 第3節 3. 3.1 歯科用タービンの滅菌処理方法 366
  • 第6章 第3節 3. 3.2 歯科帯タ一ビンの滅菌処理と注油 367
  • 第6章 第3節 3. 3.3 歯科用ダービンの滅菌処理に伴って開発された装置 367
  • 第6章 第3節 3. 3.3 3.3.1 自動注油装置 368
  • 第6章 第3節 3. 3.3 3.3.2 洗浄装置 369
  • 第6章 第3節 3. 3.3 3.3.3 滅菌装置 369
  • 第6章 第3節 3. 3.4 歯科用タービンの滅菌処理後の特性変化 370
  • 第6章 第3節 4. 再使用器材の滅菌方法:熱や湿度に弱い再使用器具の滅菌 371
  • 第6章 第3節 5. 印象体の消毒法 372
  • 第6章 第3節 5. 5.1 固定剤入り次亜塩素酸ナトリウム液に浸漬する方法 372
  • 第6章 第3節 5. 5.2 印象体専用洗漆装置を用いる方法 373
  • 第6章 第3節 5. 5.3 2%グルタラール溶液に浸潰する方法 374
  • 第6章 第3節 5. 5.4 参考:石膏模型の消毒法 374
  • 第6章 第3節 6. 歯科用タービンハンドピースの感染対策上の問題点 374
  • 第6章 第3節 6. 6.1 給気停止時におけるタービン内部へのサックバック 374
  • 第6章 第3節 6. 6.2 サックバック防止策:ユニットによる制御策 375
  • 第6章 第3節 6. 6.3 サックバック防止策:タービン単体による制御策 376
  • 第6章 第3節 7. 歯科用ユニットを経由する水の細菌汚染の原因と対策 377
  • 第6章 第3節 7. 7.1 注水停止時の給水管への水の吸引 377
  • 第6章 第3節 7. 7.2 水道水中に静菌状態の細菌の存在 379
  • 第6章 第3節 7. 7.3 給水系チ・ユーブ内面のバイオフィルム形成 380
  • 第6章 第3節 8. 歯内治療時の特殊な感染対策 381
  • 第6章 第3節 8. 8.1 SL消毒器(チェアサイド用歯内療法用乾熱滅菌器) 381
  • 第6章 第3節 8. 8.2 ラバーダム 382
  • 第6章 第3節 9. 空気汚染対策 382
  • 第6章 第3節 おわりに 383
  • 第6章 第4節 下水処理一下水道における水系リスクの低減一 僑本敏一
  • 第6章 第4節 はじめに 385
  • 第6章 第4節 1. 微量汚染物質のリスク低減 385
  • 第6章 第4節 1. 1.1 下水道における微量汚染物質のリスクと挙動 385
  • 第6章 第4節 1. 1.1 1.1.1 内分泌攪乱物質 385
  • 第6章 第4節 1. 1.1 1.1.2 PPCPs 388
  • 第6章 第4節 1. 1.2 微量汚染物質のリスク低減技術 388
  • 第6章 第4節 1. 1.2 1.2.1 オゾン処理技術 388
  • 第6章 第4節 1. 1.2 1.2.2. 膜肌理技術 390
  • 第6章 第4節 2. 病原性微生物のリスケ低減 390
  • 第6章 第4節 2. 2.1 下水道における病原性微物のリスクと挙動 390
  • 第6章 第4節 2. 2.1 2.1.1 クリブスポリジウム 391
  • 第6章 第4節 2. 2.1 2.1.2 ノロウイルス 391
  • 第6章 第4節 2. 2.2 病原性微生物のリスク低減技術 392
  • 第6章 第4節 2. 2.2 2.2.1 消毒技術 392
  • 第6章 第4節 2. 2.2 2.2.2 膜分離活性汚泥法(MB:Membrane Bioreactor) 394
  • 第6章 第4節 おわりに 395
  • 第6章 第5節 水道水の水質基準と浄水方法および水安全計画の概要 平山けい子秋津哲也
  • 第6章 第5節 はじめに 398
  • 第6章 第5節 1. 水道水の水質基準 398
  • 第6章 第5節 1. 1.1 水質基準の概要 398
  • 第6章 第5節 1. 1.2 水安全計画 401
  • 第6章 第5節 2. 浄水方法 402
  • 第6章 第5節 2. 2.1 急速ろ過法と緩速ろ過法 402
  • 第6章 第5節 2. 2.2 高度浄水処理 403
  • 第6章 第5節 2. 2.3 消毒 405
  • 第6章 第5節 3. 環境水中に検出される,医薬品や身体ケア用品に由来する微量有機物 405
  • 第6章 第5節 おわりに 406
  • 第6章 第6節 食品製造施設 隈下祐一
  • 第6章 第6節 はじめに 408
  • 第6章 第6節 1. 食品製造施設における洗浄・殺菌の重要性 408
  • 第6章 第6節 2. 食品製造施設における洗浄・殺菌剤の選定 408
  • 第6章 第6節 3. 食品製造施設の衛生管理 410
  • 第6章 第6節 3. 3.1 作業従事者の衛生について 410
  • 第6章 第6節 3. 3.1 3.1.1 作業従事者の衛生管理 410
  • 第6章 第6節 3. 3.1 3.1.2 作業従事者の身だしなみ 410
  • 第6章 第6節 3. 3.1 3.1.3 手洗い・手指消毒が必要な場合 410
  • 第6章 第6節 3. 3.1 3.1.4 正しい手洗い・手指消毒 411
  • 第6章 第6節 3. 3.2 機器・器具・施設・設備の衛生について 411
  • 第6章 第6節 3. 3.2 3.2.1 機器・器具類の衛生管理 411
  • 第6章 第6節 3. 3.2 3.2.2 施設・設備の衛生管理 411
  • 第6章 第6節 3. 3.2 3.2.3 機器・器具類・施設・設備の洗浄殺菌方法 412
  • 第6章 第6節 3. 3.3 原材料の衛生について 412
  • 第6章 第6節 3. 3.3 3.3.1 原材料の衛生管理 412
  • 第6章 第6節 3. 3.3 3.3.2 原材料の洗浄殺菌方法 412
  • 第6章 第6節 4. 新たな洗浄・殺菌手法の提案 413
  • 第6章 第6節 4. 4.1 すすぎ水としての次亜塩素酸水の利用 413
  • 第6章 第6節 4. 4.2 ウイルス対策用商品の利用 413
  • 第6章 第6節 5. 食品衛生に関わる法規制および規格認証制度 414
  • 第6章 第6節 5. 5.1 法規制 414
  • 第6章 第6節 5. 5.2 管理システムと規格認証制度 414
  • 第6章 第6節 5. 5.2 5.2.1 HACCP 414
  • 第6章 第6節 5. 5.2 5.2.2 ISO22000 415
  • 第6章 第6節 5. 5.2 5.2.3 PAS220 415
  • 第6章 第6節 おわりに 415
  • 第6章 第7節 農業施設 西岡輝美草刈眞一岡田清嗣
  • 第6章 第7節 はじめに 417
  • 第6章 第7節 1. 種子消毒 417
  • 第6章 第7節 1. 1.1 種子消毒剤による殺菌 417
  • 第6章 第7節 1. 1.2 熱による種子の殺菌 419
  • 第6章 第7節 1. 1.3 電解水,オゾンによる種子消毒 420
  • 第6章 第7節 1. 1.4 第3リン酸ナトリウムによる種子処理 420
  • 第6章 第7節 2. 土壌の殺菌 421
  • 第6章 第7節 2. 2.1 太陽熱消毒 421
  • 第6章 第7節 2. 2.2 熱水土壌消毒 422
  • 第6章 第7節 2. 2.3 農薬による殺菌処理 422
  • 第6章 第7節 3. 苗,種茎,球根の消毒 423
  • 第6章 第7節 3. 3.1 農薬による処理 423
  • 第6章 第7節 3. 3.2 熱処理 423
  • 第6章 第7節 3. 3.3 光(赤色光線,UV-B)処理と病害抵抗性誘導 424
  • 第6章 第7節 4. 器具・作業機械の消毒 424
  • 第6章 第7節 4. 4.1 塩素製剤等殺菌剤 424
  • 第6章 第7節 4. 4.2 オゾン水,電解酸性水 425
  • 第6章 第7節 4. 4.3 熱 425
  • 第6章 第7節 4. 4.4 第3リン酸ナトリウム 426
  • 第6章 第7節 5. 農業用水 426
  • 第6章 第7節 5. 5.1 農業用水の基準 426
  • 第6章 第7節 5. 5.2 用水中の微生物 427
  • 第6章 第7節 6. 養液栽培の培養液の殺菌 428
  • 第6章 第7節 7. 収穫物の殺菌 429
  • 第6章 第7節 7. 7.1 薬剤処理 430
  • 第6章 第7節 7. 7.2 洗浄 430
  • 第6章 第7節 7. 7.3 熱処理 431
  • 第6章 第7節 おわりに 431
  • 第6章 第8節 オゾン・マイクロバブルを利用した植物工場における病原菌の殺菌 玉置雅彦池浦博美
  • 第6章 第8節 はじめに 434
  • 第6章 第8節 1. OMBの発生方法の違いが培養液中のFusarium oxysporum および Pectobacterium carotovorumの殺菌に及ほす影響 435
  • 第6章 第8節 1. 1.1 OMBおよびオゾンミリバブル(OMM)が溶存O3濃度(Do3)に及ほす影響 435
  • 第6章 第8節 1. 1.2 発生方法の違いによるOMBおよびOMMのF.oxysporumおよびP.carotovorumに対する殺菌効果 436
  • 第6章 第8節 2. 異なるDo3によるOMBおよびのF.oxysporum およびP.carotovorumの殺菌効果の比較 437
  • 第6章 第8節 2. 2.1 異なるDo3によるOMBおよびのF.oxysporum およびP.carotovorumに対する殺菌効果 437
  • 第6章 第8節 2. 2.2 異なるDo3によるOMBおよびのF.oxysporum およびP.carotovorumに対する殺菌効果持続性 438
  • 第6章 第8節 3. 水耕装置を用いた植物病原菌の殺菌効果およびレタスの生育 439
  • 第6章 第8節 3. 3.1 水耕装置を用いた植物病原菌の殺菌効果 439
  • 第6章 第8節 3. 3.2 OMB発生回数がF.oxysporumの殺菌効果に及ほす影響 440
  • 第6章 第8節 3. 3.3 水耕装置でのF.oxysporumの殺菌およびレタスの生育に及ほす影響 440
  • 第6章 第8節 おわりに 441
  • 第6章 第9節 実験動物飼育施設 黒澤努
  • 第6章 第9節 1. 実験動物 443
  • 第6章 第9節 2. 実験動物施設 444
  • 第6章 第9節 2. コラム1 445
  • 第6章 第9節 3. 実験動物施設の構成要素とその衛生管理 445
  • 第6章 第9節 3. 3.1 一般実験動物飼育室 445
  • 第6章 第9節 3. 3.1 3.1.1 ケージ 446
  • 第6章 第9節 3. 3.1 3.1.2 ペン 447
  • 第6章 第9節 3. 3.1 3.1.3 手術室 447
  • 第6章 第9節 3. 3.2 ABSL感染動物実験室 448
  • 第6章 第9節 3. 3.2 3.2.1 検査室 449
  • 第6章 第9節 3. 3.2 3.2.2 細胞培養クリーンルーム 449
  • 第6章 第9節 3. 3.3 無菌動物 449
  • 第6章 第9節 4. 施設の特殊性 449
  • 第6章 第9節 4. 4.1 大型オートクレープ 449
  • 第6章 第9節 4. 4.2 パスボックス 450
  • 第6章 第9節 4. 4.3 洗浄室 450
  • 第6章 第9節 4. 4.4 ケージ 450
  • 第6章 第9節 4. 4.5 ラック 450
  • 第6章 第9節 4. 4.6 ケージワッシャー 451
  • 第6章 第9節 4. 4.7 ラックワッシャー 451
  • 第6章 第9節 4. 4.8 廊下 451
  • 第6章 第9節 4. 4.9 出人り口 451
  • 第6章 第9節 4. 4.10 廃棄物 452
  • 第6章 第9節 4. 4.11 排水 452
  • 第6章 第9節 4. 4.12 飲料水モニタリング 453
  • 第6章 第9節 4. 4.13 飼料の滅菌 453
  • 第6章 第9節 おわりに 453
  • 第6章 第10節 畜産現場における消毒・殺菌対策(鳥インフルエンザ,口蹄疫などを中心に) 関令二
  • 第6章 第10節 はじめに 455
  • 第6章 第10節 1. 病原体の日本国内,農場内への持ち込み,汚染・常在化を防ぐには 455
  • 第6章 第10節 1. 1.1 海外の家畜感染病の発生状況を常時的確に把握する 455
  • 第6章 第10節 1. 1.1 口蹄疫ウイルス(FMDV) 456
  • 第6章 第10節 1. 1.1 鳥インフルエンザウイルス 456
  • 第6章 第10節 1. 1.1 1.1.1 近隣諸国,海外からウイルスの持ち込み・感染を阻止するための注意点 457
  • 第6章 第10節 1. 1.2 飼育環境,特に畜舎回りを改善し,給水設備を点検整備する 457
  • 第6章 第10節 1. 1.2 1.2.1 給水ラインの点検と踏込み消毒の励行 459
  • 第6章 第10節 1. 1.2 1.2.2 踏込み消毒で注意すべき点は 461
  • 第6章 第10節 1. 1.3 野生生物(動物,昆虫)による病原体の感染伝播に注意 462
  • 第6章 第10節 1. 1.4 人の出入りによる伝播・感染の可能性を常に考える 463
  • 第6章 第10節 2. 畜産現場に適した消毒を考え,実行するために 465
  • 第6章 第10節 2. 2.1 「消毒」と「滅菌」の違い 465
  • 第6章 第10節 2. 2.2 獣医医療,畜産現場で使用する消毒剤 466
  • 第6章 第10節 2. 2.3 人の医療・衛生分野と家畜衛生現場における消毒の違い 468
  • 第6章 第10節 2. 2.4 畜産現場における効果的な消毒は「濃度,時間,温度,水質プラスpH」 469
  • 第6章 第10節 2. 2.4 2.4.1 濃度,温度,時聞は消毒効果に連動する 469
  • 第6章 第10節 2. 2.4 2.4.2 水質の影響は大きい 472
  • 第6章 第10節 2. 2.4 2.4.3 消毒液の調製(濃度)は正確に 472
  • 第6章 第10節 2. 2.4 2.4.4 消毒効果を左右するpH・水素イオン濃度 473
  • 第6章 第10節 2. 2.4 1) 各種病原体はpHに影響されやすい 473
  • 第6章 第10節 2. 2.4 2) 殺菌消毒剤はpHによって消毒効果が増強される 474
  • 第6章 第10節 2. 2.5 アルカリ分の各種病原体(細菌,真菌,ウイルス)に対する消毒効果 475
  • 第6章 第10節 2. 2.6 カチ才ン系界面活性剤のpH調整アルカリ化法の開発 476
  • 第6章 第10節 2. 2.7 各種の病原体に対するpH調整アルカリ化効果 479
  • 第6章 第10節 2. 2.7 伝染性ファプリキウス嚢病ウイルス 479
  • 第6章 第10節 2. 2.7 口蹄疫ウイルス(FMDV) 479
  • 第6章 第10節 2. 2.7 鳥インフルエンザウイルス 481
  • 第6章 第10節 2. 2.8 pH調整資材の示すpH特性と使用上の注意 482
  • 第6章 第10節 2. 2.8 苛性ソーダ(水酸化ナトリウム) 483
  • 第6章 第10節 2. 2.8 炭酸ソーダ 485
  • 第6章 第10節 2. 2.8 消石灰 486
  • 第6章 第10節 2. 2.9 消毒資材としての石灰類 486
  • 第6章 第10節 2. 2.9 2.9.1 石灰製品の選択と使用上の注意 487
  • 第6章 第10節 2. 2.10 消石灰によるpH調整アルカリ化効果 490
  • 第6章 第10節 おわりに 491
  • 第6章 第11節 酪農場における細菌コントロール 梅原健治
  • 第6章 第11節 1. 消毒の概念 496
  • 第6章 第11節 1. 1.1 はじめに 496
  • 第6章 第11節 1. 1.2 消毒をする意味 496
  • 第6章 第11節 1. 1.3 消毒剤の効果を左右する要因 496
  • 第6章 第11節 2. 畜舎内の空気中における細菌 497
  • 第6章 第11節 2. 2.1 空気中から黄色ブドウ球菌が 497
  • 第6章 第11節 2. 2.2 空気中の菌数を減少させる方法は 498
  • 第6章 第11節 3. 耐熱菌削減の課題 498
  • 第6章 第11節 3. 3.1 耐熱菌数の悪影響 498
  • 第6章 第11節 3. 3.2 洗浄をきちんと行うこと 500
  • 第6章 第11節 4. 搾乳機器の汚れのポイントと洗浄理論 500
  • 第6章 第11節 4. 4.1 菌種で原因がわかる 500
  • 第6章 第11節 4. 4.2 「搾乳機器の清潔度」のチェック箇所 501
  • 第6章 第11節 5. 体細胞と細菌との兼ね合い 503
  • 第6章 第11節 5. 5.1 健康牛は体細胞数の10万未満 503
  • 第6章 第11節 5. 5.2 四つの乳房炎発生型 503
  • 第6章 第11節 5. 5.3 各種乳房炎の対処 503
  • 第6章 第11節 6. 牛床の管理 504
  • 第6章 第11節 6. 6.1 ゴムマットを剥がすとそこには 504
  • 第6章 第11節 6. 6.2 敷料中の菌も要注意 505
  • 第6章 第11節 6. 6.3 肢蹄や尻尾の汚れが乳房炎に 506
  • 第6章 第11節 7. ドロマイト系石灰塗布の有用性 507
  • 第6章 第11節 7. 7.1 消石灰と生石灰 507
  • 第6章 第11節 7. 7.2 ドロマイト系石灰 508
  • 第6章 第11節 7. 7.3 消毒,乳房炎防除,蹄病予防にも 508
  • 第6章 第11節 7. 7.4 暑熱対策として屋根に塗布 509
  • 第6章 第11節 8. 搾乳清拭の問題点とタオルの正しい管理 509
  • 第6章 第11節 8. 8.1 乳頭清拭は搾乳の基本 509
  • 第6章 第11節 8. 8.2 チョキ拳でひねりながら拭く 510
  • 第6章 第11節 8. 8.3 あらかじめ洗浄除菌タオルを用意しておく 511
  • 第6章 第11節 9. 効果的な牛舎施設消毒のポイントはここだ 512
  • 第6章 第11節 9. 9.1 牛舎施設消毒について 512
  • 第6章 第11節 9. 9.2 箇所ごとのポイント 513
  • 第6章 第11節 9. 9.2 9.2.1 牛床の管理について 513
  • 第6章 第11節 9. 9.2 9.2.2 壁面の消毒 513
  • 第6章 第11節 9. 9.2 9.2.3 天井の蜘蛛の巣,カビ 513
  • 第6章 第11節 9. 9.2 9.2.4 バーンクリーナー工ルボー部 513
  • 第6章 第11節 9. 9.2 9.2.5 ウォーターカツプ 513
  • 第6章 第11節 9. 9.2 9.2.6 パンカーサイロ 513
  • 第6章 第11節 9. 9.2 9.2.7 ハッチ 513
  • 第6章 第11節 9. 9.2 9.2.8 堆肥舎 514
  • 第6章 第11節 9. 9.2 9.2.9 細霧消毒 514
  • 第6章 第11節 9. 9.3 効果的な消毒には手順の把握を 514
  • 第6章 第12節 住宅を含めた生活環境全般 坂上吉一
  • 第6章 第12節 はじめに 516
  • 第6章 第12節 1. 感染症で問題となる微生物 516
  • 第6章 第12節 1. 1.1 新興感染症と原因微生物 516
  • 第6章 第12節 1. 1.2 インフルエンザウイルス 516
  • 第6章 第12節 1. 1.3 ノロウイルス 517
  • 第6章 第12節 1. 1.4 レジオネラ属菌,感染源および感染経路 517
  • 第6章 第12節 2. 再興感染症および原因微生物 517
  • 第6章 第12節 2. 2.1 結核 518
  • 第6章 第12節 2. 2.2 メチシリン耐'性黄色ブドウ球菌(MRSA:Methicillin-Resistant Staphylococcus aureus) 518
  • 第6章 第12節 2. 2.3 VRE 518
  • 第6章 第12節 2. 2.4 食中毒で問題となる微生物 518
  • 第6章 第12節 2. 2.5 カンピロバクター 519
  • 第6章 第12節 3. その他問題となる可能性のある微生物 519
  • 第6章 第12節 4. 飛沫感染(経気道感染) 520
  • 第6章 第12節 5. 生活環境における微生物制御 520
  • 第6章 第12節 5. 5.1 微生物制御の意義と現状 520
  • 第6章 第12節 5. 5.2 ノロウイルス対策 520
  • 第6章 第12節 5. 5.3 インフルエンザ対策 520
  • 第6章 第12節 5. 5.4 レジオネラ対策 521
  • 第6章 第12節 5. 5.5 カビ対策 521
  • 第6章 第12節 5. 5.6 結核対策 521
  • 第6章 第12節 5. 5.7 生活環境分野での殺菌消毒 521
  • 第6章 第12節 5. 5.8 手洗い等の重要性 522
  • 第6章 第12節 5. 5.9 マスク(抗菌マスク)の有効利用とその効用 522
  • 第6章 第12節 おわりに 523
  • 索引
  • 【A】
  • ABSL2 446
  • 【B】
  • Bacillus atrophaeus 251
  • Bacillus megaterium 251
  • Bacillus pumilus 251
  • B.cereus芽胞 249
  • BI(バイオロジカルインジケータ) 36,48,251
  • BSE 263
  • B.subtilis芽胞 248
  • 【C】
  • CEN 40
  • CJD 263
  • 【D】
  • detergent 491
  • D値 16,34
  • 【E】
  • ELISA 264
  • ELISA陽性率 486
  • EN 40
  • EO 343
  • EOガス減菌 250
  • 【F】
  • fCJD 263
  • FFI 263
  • fomites 456
  • 【G】
  • GAP 417
  • Geobacillus stearothermophilus 251
  • GLP施設 449
  • GMサーベイメータ 281
  • GSS 263
  • 【H】
  • HACCP 414
  • 【I】
  • iCJD 263
  • ILARの指針 447
  • IQ 348
  • ISO 40
  • ISO22000 415
  • 【L】
  • LTEL 16
  • 【M】
  • MEC 34
  • MIC 34
  • 【N】
  • N95マスク 236
  • 【O】
  • O3・マイクロバブル 434
  • OH 13
  • O.I.E,WAHID・World Animal HealthInformation Database.世界動物病情報データベース 455
  • O.I.EリストA届出病:法定伝染病 455,466
  • OQ 348
  • 【P】
  • PAS220 415
  • pH(水素イオン濃度) 122,455
  • pH調整アルカリ化効果 479
  • PK 264
  • PMCA 265
  • PPCPs 388
  • ppm単位 472
  • PQ 348
  • proteinase K 264
  • PrP 264
  • PrPC 264
  • PrPSc 264
  • PR蛋白遺伝子 424
  • 【Q】
  • QoI(Quinone outside inhibitor)剤 159
  • 【R】
  • RFブラズマ 76
  • RH(Rumidity,相対湿度) 5
  • 【S】
  • SAL 16,36,177,347
  • sCJD 263,266
  • Scrapie 263
  • SPF 443
  • 【T】
  • Trichophyton verrucosumトリコフィトンべルコースム 470
  • TSE 263
  • TWA 13
  • 【U】
  • UV 45
  • UV計測 47
  • UV光源 46
  • UV照度 47
  • UV用照度計 48
  • 【V】
  • vCJD 263
  • VRE 518
  • VUV 45
  • 【X】
  • X線 345
  • 【あ】
  • アスペルキルス症 519
  • 洗って,拭いて,消毒 411
  • アルカリ水洗浄 457
  • アルカリ土壌 486
  • アルキルジアミノエチルグリシン塩酸塩 240
  • アルギン酸塩 301
  • アルコール 212
  • アルコール及びアルデヒド裂剤 466
  • 【い】
  • 医原性CJD 265
  • 移行係数 279,301
  • 異常型プリオン蛋白質 264
  • イソプロパノール 238
  • 一方向制気流 444
  • 一過性感染 235
  • 医療機器表面 360
  • 医療施設における環境整備 355
  • インフルエンザ 516
  • 【う】
  • ウイルス 233
  • ウイルス減弱価 465
  • ウエスタンブロット法 264
  • ウォッシャー・ディスインフェクター 266
  • 牛クリプトスプリジウムオーシスト(C.parvum) 491
  • ウラン系列 285
  • 連転適格性確認 348
  • 【え】
  • エキソスポリウム 245
  • エストロゲン 386
  • エタノール 222,238
  • エチレンオキサイド 32,343
  • エチレンオキサイドガス減菌 247
  • エマージングウイルス 241
  • エルゴステロール阻害剤 157
  • 塩化ジデシルジメチルアンモニゥム・DDAC 468
  • 塩化ベンザルコニウム 223
  • 塩酸 466
  • 塩酸ポリヘキサメチレンピグアニジン 170
  • 塩水選 417
  • 塩素 254
  • 塩素系化合物 212
  • 塩素消毒 393
  • エンドトキシンインジケーター(EI) 201
  • エンべロープ 233
  • エンベロープのないウイルス群 468
  • 【お】
  • オーシスト 253
  • オートクレープ 240
  • オーバーキル法 36,348
  • オゾン 260,434
  • オゾン消毒 393
  • オゾン処理 388
  • オゾン水 420,425
  • オゾン系複合消毒剤 461
  • 温湯処理 419
  • 【か】
  • 解砕洗浄トロンメル装置 317
  • 外部被曝 281
  • 壞変 277
  • 界面活性剤 178
  • 火炎消毒 422
  • 過酢酸 238
  • 過酸化水素 239,448
  • 過酸化水素ガスブラズマ 240
  • 苛性ソーダ 466
  • 家族性CJD 263
  • カチオン系界面活性剤 460
  • 活性酸素 122
  • 家伝法 452
  • 稼働性能適格性確認 348
  • 金綱,防鳥綱 463
  • カビ対策 521
  • 芽胞 205,359
  • 芽胞殻 245
  • 芽胞の基本構造 245
  • カラギーナン 301
  • カリウム40 285
  • 乾熱滅菌 241
  • 眼球・角膜混濁 484
  • 環境感染管理 356
  • 環境消毒 359
  • 環境表明岸分類 356
  • 還元土壌消毒法 422
  • 感染経路 236
  • 感染症法 452
  • 緩速ろ過 255,402,428
  • 乾熱殺菌 29
  • 乾熱処理 419
  • 乾熱滅菌法 249
  • カンピロバクタ- 457,519
  • カンピロバクタ-ジェジュ二ィ(Campylobacter jejuni) 462
  • y線 345
  • 【き】
  • キセノンエキシマランプ 51
  • 既存添加物 430
  • 忌避剤 146
  • 逆性石けん製剤 466
  • 吸収線量 281
  • 吸水性ポリエステル 301
  • 給水ノズル 450
  • 急速ろ過法 255,402
  • 凝集沈降分離 314
  • 酵素 180
  • 魚毒性 146
  • 金属腐食・鉄サビ 489
  • 【く】
  • 空気(環境)殺菌 52
  • 空調設備 445
  • クエン酸 301,466
  • グラム陰性菌 204
  • グラム染色 203
  • グラム陽性菌 203
  • クリ-ンベンチ 449
  • クリプトスポリジウム 253,391
  • クリプトスポリジウムオ-シスト 457
  • グルコン酸クロルヘキシジン 170
  • クルタルアルデヒド 238
  • グレイ 281
  • クレゾール 238
  • クロストジゥム芽胞 457
  • クロストリジウム・ディフィシル 359
  • クロストリジゥムパーフリンジェンス(Clostridium perfringens) 462
  • クロルヘキシジン 239
  • 【け】
  • ケージ 450
  • ケージワッシャー 451
  • 珪藻土 301
  • 結核 518
  • ケミカルインジケーター 37
  • 検疫室 444
  • 限外ろ過膜(UF膜) 259
  • 原虫 253
  • 【こ】
  • 高圧蒸気滅菌 28,240,249
  • 高圧水銀ランプ 47
  • 好乾性菌 218
  • 交換態 301
  • 抗菌 27
  • 抗酸菌 204
  • 高静水圧殺菌法 210
  • 抗生物質 30
  • 高設ベンチ栽培 425
  • 酵素 177,179
  • 酵素洗剤 179
  • 口蹄疫ウイルス 455
  • 高度浄水処理 403
  • 硬膜移植 265
  • コクサッキーウイルス 490
  • コクシジウムオーシスト 457
  • 黒土 304
  • 孤発性プリオン病 263
  • コルテックス 245
  • 根酸 301
  • 【さ】
  • サーファクチン 173
  • 再興感染症 517
  • 殺菌 28
  • 殺菌機構 122
  • 殺菌効果 434
  • 殺菌剤 146
  • 殺菌消毒 521
  • 殺菌性 117
  • 殺鼠剤 146
  • 殺虫剤 146
  • 殺滅 28
  • サルモネラ属菌 457
  • 酸化エチレンガス滅菌 241
  • 酸化還元電位 425
  • 酸化的脱メチル化反応 157
  • 酸性土壌 486
  • 残留基準値 149
  • 残留農薬基準 149
  • 【し】
  • 次亜塩素酸ナトリウム 223,237
  • ジアルジア 253
  • シアン耐性呼吸 159
  • シーベルト(Sv) 275,281
  • 紫外線 29,45,240,257
  • 紫外線消毒 393
  • 磁気誘導 331
  • シスト 253
  • 磁性化プルシアンプルー 331
  • 磁性除染 331
  • 磁性ナノ粒子 332
  • 自然放射線 282
  • 持続感染 235
  • シックナー 315
  • 実験動物医学 443
  • 実験動物施設 444
  • 実験動物獣医師 454
  • 実験動物福祉 443
  • 実効線量 283
  • 実効線景計数 282
  • 湿潤環境 358
  • 湿性生体物質で汚染された環境 359
  • 湿熱 343
  • 湿熱殺菌 29
  • 湿粉衣 417
  • 指定添加物 430
  • ジピコリン酸 247
  • 煮沸滅菌 240
  • 種子消毒剤 417
  • 種子伝染性病害 417
  • 受容体 235
  • 蒸気消毒 422
  • 焼土 422
  • 消毒 27,405
  • 消毒液のpH調整効果 469
  • 消毒と滅菌 465
  • 蒸熱処理 431
  • 除菌 28
  • 食塩 122
  • 食中毒 213,518
  • 食品衛生7S 408
  • 食品衛生法 149,414
  • 植物性生長調節剤 146
  • 除草剤 146
  • シルト 312
  • 新型インフルエンザ(A/H1N1) 235
  • 神経変性疾患 263
  • 新興感染症 516
  • 新興・再興感染症 233
  • 浸種 417
  • 人獣共通感染症 233,443
  • 浸透移行性 155
  • 【す】
  • 水質基準 398
  • 水田土 304
  • 水疱性口内炎ウイルス 490
  • スーパーオキシドラジカル 32
  • 据付時適格性確認 348
  • スクレイピー 263
  • ステロール生合成阻害剤(SBI) 157
  • ストロンチウム 301
  • 砂 312
  • スポルディングの分類 355
  • スラリー 315,417
  • すりつぶし 314
  • 【せ】
  • 生活環(ライフサイクル) 244
  • 静菌 27
  • 生残曲線 34
  • 正常型プリオン蛋白質 263
  • 清浄度クラスの分類 353
  • 清掃 356
  • 生体外消毒剤 357
  • 製品適格性 348
  • 生物指標 5
  • 生物濃縮 280
  • 精密ろ過膜(MF膜) 259
  • ゼオライト 301,330
  • 穣算光量 48
  • 石炭酸系数法 466
  • セシウム 301
  • セシウム137 275
  • 洗浄 177
  • 全身獲得抵抗性SAR 160
  • 全身シャワー 464
  • 全身抵抗性 153
  • 前提条件プログラム(PRP:Pre-Requisite Programs) 415
  • 潜伏 235
  • 【そ】
  • ソース 355
  • 素材・機能適合性 4
  • 紐織等価係数 283
  • その他の殺菌消毒剤(塩素) 466
  • ソホロリピッド 171,173
  • 【た】
  • 大腸菌 457
  • 耐熱性真菌 220
  • 太陽熱消毒 421
  • 第4級アンモニウム塩 167
  • 多剤耐性菌 215,359
  • 脱パイロジェンのバリデーション 196
  • 脱ピリミジン部位 207
  • 炭酸ソーダ 466
  • 炭素14 285
  • タンパク質分解酵素 179
  • 【ち】
  • 畜体噴霧 471
  • 超音波殺菌法 210
  • 腸管出血性大腸菌Ol57:H7 463
  • 調査者(インベスティゲータ) 464
  • 【て】
  • 手洗い 522
  • 低圧水銀ランプ 47
  • 抵抗性 206
  • 抵抗性誘導薬剤 160
  • 低分子酸可溶性タンパク質(SASP) 247
  • テーリング(tailing) 37
  • 手指の高頻度接触表面 358
  • 手指の低頻度接触表面 358
  • 電解酸性水 420,425
  • 電子線 345
  • 電磁波 28
  • 伝達性海綿状脳症 263
  • 展着剤 146
  • 天然放射性同位元素 285
  • 【と】
  • 動線計画 444
  • 特殊研磨洗浄機 315
  • 土壌汚染 301
  • 土壌くん蒸剤 422
  • ドラッグデリバリーシステム 331
  • ドラム型磁選機 335
  • 鳥インフルエンザウイルス(AIV) 455
  • トリウム系列 285
  • 【な】
  • 内部被曝 281
  • 内分泌撹乱物質 385
  • 中蓋つき踏込み槽 461
  • ナノバブル洗浄水 315
  • 【に】
  • 二酸化塩素 448
  • 【ぬ】
  • ヌクレオキャプシド 233
  • 【ね】
  • ネガティブリスト 149
  • 熱アルカリ液 475
  • 熱活性化 249
  • 熱水土壌消毒 422
  • 粘土 312
  • 【の】
  • 農用顆粒消石灰 487
  • 農用消石灰 487
  • ノロウイルス 359,391,517
  • 【は】
  • ハーバーワイス反応 9
  • ハーフサイクル法 36
  • バイオセーフティーキャビネット 449
  • バイオセキュリティ 455
  • パイオバーデン手法 347
  • バイオフィルム(微生物が排泄する粘り成分・スライムで囲まれた微生物集合体) 459
  • バイオロジカルインジケータ(BI) 36,48,251
  • ハイリスク患者 266
  • 白癬 470
  • 波長別殺菌効果 45
  • 発芽剤の芽胞への透過 246
  • 発芽受容体 246
  • バリア 453
  • バリア放電 74
  • バリデーション 344
  • パルス電界殺菌法 210
  • パルスドキセノン殺菌装置 53
  • パルス発光キセノンランプ 47
  • ハロゲン塩製剤(沃素) 466
  • 半減期 278
  • 【ひ】
  • 光感受性 48
  • 光殺菌 45
  • 光誘導性抵抗 424
  • 微生物学的品質 443
  • 微生物制御 28,520
  • 微生物モニタリング 449
  • ヒドロキシラシジカル 31
  • ビニールアイソレータ 449
  • 皮膚糸状菌症 470
  • 飛沫 522
  • 飛沫核 522
  • 飛沫感染 520,522
  • 病院消毒剤 357
  • 病害抵抗性誘導 424
  • 病原性大腸菌 518
  • 病室 353
  • 表面殺菌 53
  • ビリオン 233
  • 【ふ】
  • フードファクター 149
  • フェノール(石炭酸) 223
  • フォルムアルデヒド 448
  • 不活化曲線 45
  • 吹きつけ処理 417
  • 複合製剤 466
  • 福島第一原子力発電所 301
  • 豚回虫卵 490
  • 豚の液肥・スラリー 475
  • フタラール 238
  • 不動態皮膜 489
  • 負の交叉耐性 153
  • フラクションネガティブ法 36
  • プラズマ 73
  • プラズマ医療 82
  • プラズマジェット 75
  • プラズマ滅菌 74
  • プリオン 263
  • プリオン蛋白質 264
  • プルシアンブルー 301,330
  • 風呂湯浸法 419
  • 粉衣 417
  • 分級 315
  • 分子ふるい効果 248
  • 【へ】
  • 米国環境保護局 357
  • ベクター 236
  • ベクレル 275,281
  • ヘパフィルター 448
  • ベンザルコニウム 239
  • ベンゼトニウム塩化物 239
  • 【ほ】
  • 崩壊 277
  • 放射性セシウム 312,331
  • 放射性同位元素 277
  • 放射性物質 275,277
  • 放射線 241,275,343
  • 放射線抵抗性 247
  • 放射能 275
  • 飽和消石灰液 486
  • ポジティブリスト 149
  • ポピドンヨード 239
  • ホルマリン 237,466
  • 【ま】
  • マイクロ波 301
  • マイクロ波プラズマ 76
  • マイクロバブル 434
  • マイコプラズマ 457
  • 膜処理 390
  • 膜分離活性汚泥法(MBR) 394
  • 膜ろ過法 259
  • マスク 522
  • 【み】
  • 水安全計画 401
  • 【む】
  • 無菌性保証水準(SAL) 16,36,177,347
  • 【め】
  • メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA) 518
  • 滅菌 27
  • メラニン合成阻害剤 156
  • 【も】
  • もみすり 314
  • 【や】
  • 薬害ヤコブ病 265
  • 薬剤耐性病 153
  • 薬剤担持 331
  • 【ゆ】
  • 誘引剤 146
  • 有芽胞菌 359
  • 有機酸 301
  • 誘導結合型プラズマ 76
  • 床敷材 446
  • ヨウ素131 275
  • 容量結合型プラズマ 76
  • ヨードチンキ 239
  • ヨードホール(ポビドンヨード) 223
  • ヨーネ菌(MAP) 457
  • ヨーネ病・病原体Map(Mycobacterium aviumsubsp.Paratuberculosis) 486
  • 【ら】
  • ラック 450
  • ラックワッシャー 451
  • ラムノリピッド 173
  • 【り】
  • リザーバー 355
  • 流水殺菌 53
  • 両性石けん製剤 466
  • リンゴ酸 301
  • 【れ】
  • 礫 312
  • レジオネラ属菌 517
  • 【ろ】
  • 濾過滅菌 240

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで