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資料種別 図書

微生物を活用した新世代の有用物質生産技術 = Advanced Technology for Microbiological Production in Japan

穴澤秀治 監修

詳細情報

タイトル 微生物を活用した新世代の有用物質生産技術 = Advanced Technology for Microbiological Production in Japan
著者 穴澤秀治 監修
著者標目 穴澤, 秀治
シリーズ名 バイオテクノロジーシリーズ
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー出版
出版年月日等 2012.9
大きさ、容量等 223p ; 27cm
ISBN 9784781306582
価格 64000円
JP番号 22154207
トーハンMARC番号 32818010
別タイトル Advanced Technology for Microbiological Production in Japan
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 微生物工学
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NDLC PA411
NDC(9版) 579.97 : その他の化学工業
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 微生物を活用した新世代の有用物質生産技術 =Advanced Technology for Microbiological Production in Japan
  • 目次
  • 【第I編】 基盤技術
  • 【第I編】 第1章 ミニマムゲノムファクトリー
  • 【第I編】 第1章 1 大腸菌 穴澤秀治 1
  • 【第I編】 第1章 1 1.1 なぜ大腸菌か 1
  • 【第I編】 第1章 1 1.2 削除すべき遺伝子の選択 2
  • 【第I編】 第1章 1 1.3 ゲノム削減株の造成 3
  • 【第I編】 第1章 1 1.4 ゲノム削減株の評価 5
  • 【第I編】 第1章 1 1.5 今後の展開 6
  • 【第I編】 第1章 2 枯草菌 尾崎克也 8
  • 【第I編】 第1章 2 2.1 はじめに 8
  • 【第I編】 第1章 2 2.2 産業用酵素と枯草菌による酵素分泌生産 8
  • 【第I編】 第1章 2 2.3 枯草菌ゲノムの効率的欠失技術 9
  • 【第I編】 第1章 2 2.4 枯草菌遺伝子の機能解析と大規模欠失の構築 10
  • 【第I編】 第1章 2 2.5 ゲノム縮小株MGB874株の機能評価・解析 12
  • 【第I編】 第1章 2 2.6 ゲノム縮小株の改良による次世代宿主の創製 13
  • 【第I編】 第1章 3 分裂酵母 東田英毅,熊谷博道 16
  • 【第I編】 第1章 3 3.1 はじめに 16
  • 【第I編】 第1章 3 3.2 分裂酵母 16
  • 【第I編】 第1章 3 3.3 分裂酵母ミニマムゲノムファクトリー 18
  • 【第I編】 第1章 3 3.4 まとめ 22
  • 【第I編】 第2章 大規模ゲノム改変技術
  • 【第I編】 第2章 1 長鎖のDNA設計と微生物宿主での合成生物学 板谷光泰 23
  • 【第I編】 第2章 1 1.1 微生物による有用物質の生産 23
  • 【第I編】 第2章 1 1.2 多数の遺伝子の一括操作の必要性 23
  • 【第I編】 第2章 1 1.3 遺伝子集積の実情 24
  • 【第I編】 第2章 1 1.4 長鎖DNA分子の脆弱性 25
  • 【第I編】 第2章 1 1.5 枯草菌の能力:その1(OGAB法) 25
  • 【第I編】 第2章 1 1.6 枯草菌の能力:その2(ドミノ法) 27
  • 【第I編】 第2章 1 1.7 OGAB法の課題 27
  • 【第I編】 第2章 1 1.8 ドミノ法の課題 29
  • 【第I編】 第2章 1 1.9 集積遣伝子設計での塩基配列GC含量と繰り返し配列 29
  • 【第I編】 第2章 1 1.10 合成コスト 29
  • 【第I編】 第2章 1 1.11 迅速化と長期保存の課題 29
  • 【第I編】 第2章 1 1.12 まとめ 30
  • 【第I編】 第2章 2 出芽酵母におけるゲノムの大規模改変技術の開発と応用 原島俊,Yeon-Hee Kim,西沢正文 32
  • 【第I編】 第2章 2 2.1 はじめに 32
  • 【第I編】 第2章 2 2.2 ゲノムのワードプロセッシングのための基盤技術の開発 32
  • 【第I編】 第2章 2 2.3 染色体分断技術(PCR-mediated Chromosome Splitting Technology:PCS)の開発 33
  • 【第I編】 第2章 2 2.4 オーバーラップPCR法による染色体分断法の高効率化 35
  • 【第I編】 第2章 2 2.5 染色体分断技術の応用 37
  • 【第I編】 第2章 2 2.6 おわりに 40
  • 【第I編】 第2章 3 放線菌のゲノムデザイン 池田治生 42
  • 【第I編】 第2章 3 3.1 はじめに 42
  • 【第I編】 第2章 3 3.2 物質生産菌としての「放線菌」 42
  • 【第I編】 第2章 3 3.3 放線菌ゲノム 43
  • 【第I編】 第2章 3 3.4 物質生産のためのStreptomycesゲノムの改変 44
  • 【第I編】 第2章 3 3.5 ゲノムデザイン宿主における物質生産 46
  • 【第I編】 第2章 3 3.6 おわりに 47
  • 【第I編】 第3章 オミクス情報の活用とライブラリーの創成
  • 【第I編】 第3章 1 麹菌のゲノム情報の菌株育種への展開 小山泰二 49
  • 【第I編】 第3章 1 1.1 はじめに 49
  • 【第I編】 第3章 1 1.2 麹菌の比較ゲノム 49
  • 【第I編】 第3章 1 1.3 転写因子の機能解析と育種への応用 51
  • 【第I編】 第3章 1 1.4 麹菌のミニマムゲノムを目指して 52
  • 【第I編】 第3章 1 1.5 おわりに 54
  • 【第I編】 第3章 2 大腸菌網羅的変異株ライブラリーの創成と活用 森浩禎,竹内力矢 56
  • 【第I編】 第3章 2 2.1 初めに 56
  • 【第I編】 第3章 2 2.2 大腸菌とは 56
  • 【第I編】 第3章 2 2.3 網羅研究の重要性 57
  • 【第I編】 第3章 2 2.4 リソース構築 57
  • 【第I編】 第3章 2 2.5 リソースの質の管理 58
  • 【第I編】 第3章 2 2.6 リソースの活用 59
  • 【第I編】 第3章 2 2.7 リソース利用における注意点 60
  • 【第I編】 第3章 2 2.8 設計可能な育種に向けて 60
  • 【第I編】 第3章 2 2.9 おわりに 63
  • 【第I編】 第3章 3 オミックス情報の統合的解析と活用 町田雅之 64
  • 【第I編】 第3章 3 3.1 オミックス解析の技術的背景 64
  • 【第I編】 第3章 3 3.2 比較ゲノム解析による遺伝子機能の推定 64
  • 【第I編】 第3章 3 3.3 トランスクリプトーム情報の統合 66
  • 【第I編】 第3章 3 3.4 オミックス情報の統合解析と産業利用 66
  • 【第I編】 第3章 3 3.5 おわりに 68
  • 【第I編】 第3章 4 オミックス情報を用いた分裂酵母の改変 竹川薫,松沢智彦,東田英毅 70
  • 【第I編】 第3章 4 4.1 はじめに 70
  • 【第I編】 第3章 4 4.2 DNAマイクロアレイを用いた分裂酵母のトランスクリプトーム解析 70
  • 【第I編】 第3章 4 4.3 分裂酵母のアルコールデヒドロゲナーゼ(ADH)遺伝子adh1破壊株のトランスクリプトーム解析 71
  • 【第I編】 第3章 4 4.4 異種タンパク質生産に依存して発現が変動する分裂酵母遺伝子の解析 71
  • 【第I編】 第3章 4 4.5 熱ショックに応答する分裂酵母遺伝子の検索 72
  • 【第I編】 第3章 4 4.6 マイクロアレイを用いた分裂酵母凝集素遺伝子の同定と物質生産への応用 74
  • 【第I編】 第3章 5 ゲノム情報のコリネ菌育種への展開 池田正人 78
  • 【第I編】 第3章 5 5.1 はじめに 78
  • 【第I編】 第3章 5 5.2 最少の有効変異のみからなる菌株の育種技術「ゲノム育種」 78
  • 【第I編】 第3章 5 5.3 異種細菌のin silico 代謝マップをモデルにして代謝経路を再設計する育種 82
  • 【第I編】 第3章 5 5.4 おわりに 84
  • 【第I編】 第4章 生産向上のための新技術の展開
  • 【第I編】 第4章 1 複合酵素系を活用した精密有機合成 八十原良彦 86
  • 【第I編】 第4章 1 1.1 はじめに 86
  • 【第I編】 第4章 1 1.2 立体反転反応による光学活性アルコール類の合成プロセス 86
  • 【第I編】 第4章 1 1.3 アミノ基転移酵素を利用した光学活性アミン類の合成プロセスー 89
  • 【第I編】 第4章 1 1.4 おわりに 90
  • 【第I編】 第4章 2 有機溶媒耐性菌の利用 松山彰収 92
  • 【第I編】 第4章 2 2.1 はじめに 92
  • 【第I編】 第4章 2 2.2 非水系反応場における微生物の機能解析と評価 93
  • 【第I編】 第4章 2 2.3 非水系反応場で細胞構造を維持できる微生物のスクリーニングー 93
  • 【第I編】 第4章 2 2.4 DC2201と大腸菌の有機溶媒耐性の比較 94
  • 【第I編】 第4章 2 2.5 DC2201の遺伝子発現システムの構築 95
  • 【第I編】 第4章 2 2.6 DC2201を用いた(R)-マンデル酸(RMA)生産 95
  • 【第I編】 第4章 2 2.7 DC2201を用いた(S)-4-クロロー3-ヒドロキシアセト酪酸エチル(ECHB)生産 96
  • 【第I編】 第4章 2 2.8 おわりに 97
  • 【第I編】 第4章 3 高精度な酵素反応シミュレーションシトクロムP450の事例 福西広晃,島田次郎 99
  • 【第I編】 第4章 3 3.1 はじめに   99
  • 【第I編】 第4章 3 3.2 P450Vdh(Vitamin D3 Hydroxylase)の概要 100
  • 【第I編】 第4章 3 3.3 MDシミュレーションによる構造揺らぎ解析(T70R変異) 101
  • 【第I編】 第4章 3 3.4 SMDシミュレーションによる基質の取込・放出経路の解析(T70R変異) 102
  • 【第I編】 第4章 3 3.5 自由エネルギー計算による副反応抑制機構の解析(I88VとL171V変異) 103
  • 【第I編】 第4章 3 3.6 密度汎関数法による水酸化反応機構の解析 105
  • 【第I編】 第4章 3 3.7 今後の展望 105
  • 【第I編】 第4章 4 細胞表層工学を用いた分泌タンパク生産性の向上 関口順一,眞鍋憲二,児玉武子 107
  • 【第I編】 第4章 4 4.1 溶菌抑制技術 107
  • 【第I編】 第4章 4 4.2 細胞壁アニオン性ポリマー組成改変によるタンパク質生産向上 109
  • 【第I編】 第4章 4 4.3 細胞膜脂質組成改変によるタンパク質生産向上 111
  • 【第I編】 第4章 4 4.4 まとめ  113
  • 【第I編】 第4章 5 麹菌を宿主とした異種タンパク質の分泌生産 田中瑞己,五味勝也 115
  • 【第I編】 第4章 5 5.1 はじめに 115
  • 【第I編】 第4章 5 5.2 高発現用プロモーター 116
  • 【第I編】 第4章 5 5.3 コドン最適化による転写産物の安定化 116
  • 【第I編】 第4章 5 5.4 5'非翻訳領域配列による翻訳効率の向上 117
  • 【第I編】 第4章 5 5.5 キャリアタンパク質の融合 118
  • 【第I編】 第4章 5 5.6 細胞内タンパク質輸送過程における改良 118
  • 【第I編】 第4章 5 5.7 プロテアーゼ遺伝子の破壊 119
  • 【第I編】 第4章 5 5.8 細胞壁へのタンパク質吸着 120
  • 【第I編】 第4章 5 5.9 おわりに 120
  • 【第I編】 第4章 6 麹菌の酵素生産の特徴と組換えタンパク質生産への応用 秦洋ニ 124
  • 【第I編】 第4章 6 6.1 麹菌の酵素生産の特徴 124
  • 【第I編】 第4章 6 6.2 アミラーゼ遺伝子の発現制御 124
  • 【第I編】 第4章 6 6.3 固体培養で特異的に発現する遺伝子の発見 125
  • 【第I編】 第4章 6 6.4 固体培養での遺伝子発現 126
  • 【第I編】 第4章 6 6.5 固体培養での遺伝子発現の複雑性 127
  • 【第I編】 第4章 6 6.6 麹菌を用いた異種タンパク生産 128
  • 【第I編】 第4章 6 6.7 麹菌の高発現プロモーターの探索 128
  • 【第I編】 第4章 7 L-グルタミン酸の新規高効率型発酵生産技術 安枝寿 132
  • 【第I編】 第4章 7 7.1 はじめに 132
  • 【第I編】 第4章 7 7.2 通常のL-グルタミン酸発酵とその代謝経路 132
  • 【第I編】 第4章 7 7.3 高効率なL-グルタミン酸生産のための新規代謝経路の設計 132
  • 【第I編】 第4章 7 7.4 スホケトラーゼ(PKTase)をコードするxfp遺伝子の単離と発現 135
  • 【第I編】 第4章 7 7.5 C. glutamicumにおけるxfp遺伝子の機能的発現 136
  • 【第I編】 第4章 7 7.6 L-グルタミン酸生産におけるPKTaseの効果 137
  • 【第I編】 第4章 7 7.7 PKT経路を導入したC. glutamicumでのL-グルタミン酸生産性の向上 139
  • 【第I編】 第4章 7 7.8 おわりに 139
  • 〔第II編〕 医薬品
  • 〔第II編〕 第5章 放線菌の二次代謝産物生産を誘導する微生物ホルモン 手塚武揚,大西康夫
  • 〔第II編〕 第5章 1 はじめに 141
  • 〔第II編〕 第5章 2 放線菌の微生物ホルモン 141
  • 〔第II編〕 第5章 3 ニ次代謝・形態分化をグローバルに制御するA-ファクター制御カスケード 142
  • 〔第II編〕 第5章 4 γ-ブチロラクトンによる抗生物質生産の制御 144
  • 〔第II編〕 第5章 5 おわりに 146
  • 〔第II編〕 第6章 微生物酵素を用いたペプチド製造法の開発 木野邦器
  • 〔第II編〕 第6章 1 はじめに 148
  • 〔第II編〕 第6章 2 ペプチドの製造法 148
  • 〔第II編〕 第6章 2 2.1 ジペプチドの製造法 148
  • 〔第II編〕 第6章 2 2.2 L-アミノ酸リガーゼの発見とジペプチド合成 149
  • 〔第II編〕 第6章 3 ペプチド性生理活性物質生産微生物からのLalの探索 150
  • 〔第II編〕 第6章 3 3.1 植物病原ペプチド合成細菌からの探索 150
  • 〔第II編〕 第6章 3 3.2 ペプチド性抗生物質生産菌からの探索 151
  • 〔第II編〕 第6章 4 オリゴペプチド合成酵素の発見 153
  • 〔第II編〕 第6章 5 ゲノム情報を活用したオリゴペプチド合成酵素の探索 153
  • 〔第II編〕 第6章 6 既知酵素を活用した新規合成法の開発 153
  • 〔第II編〕 第6章 6 6.1 非リボソームペプチド合成酵素の構成ドメインを活用した合成法 153
  • 〔第II編〕 第6章 6 6.2 タンパク質修飾酵素RimKを用いたポリアミノ酸合成 155
  • 〔第II編〕 第6章 7 おわりに 156
  • 〔第III編〕 食品
  • 〔第III編〕 第7章 高度不飽和脂肪酸・共役脂肪酸含有油脂の微生物生産 小川順,櫻谷英治,岸野重信,安藤晃規,清水昌
  • 〔第III編〕 第7章 1 はじめに 159
  • 〔第III編〕 第7章 2 M. alpinaを用いるPUFAの生産 159
  • 〔第III編〕 第7章 2 2.1 n-6系PUFA含有油脂 159
  • 〔第III編〕 第7章 2 2.2 n-3系PUFA含有油脂 160
  • 〔第III編〕 第7章 2 2.3 n-9系PUFA含有油脂 160
  • 〔第III編〕 第7章 2 2.4 その他の希少PUFA含有油脂 161
  • 〔第III編〕 第7章 3 腸内細菌におけるPUFA代謝 161
  • 〔第III編〕 第7章 3 3.1 乳酸菌のPUFA飽和化代謝 162
  • 〔第III編〕 第7章 3 3.2 PUFA飽和化代謝系酵素を活用する共役脂肪酸生産 163
  • 〔第III編〕 第7章 4 おわりに 163
  • 〔第III編〕 第8章 酵素を利用した生理活性オリゴ糖の生産 黒岩崇
  • 〔第III編〕 第8章 1 はじめに 165
  • 〔第III編〕 第8章 2 オリゴ糖生産用酵素バイオリアクター 165
  • 〔第III編〕 第8章 2 2.1 酵素バイオリアクターの分類 165
  • 〔第III編〕 第8章 2 2.1 酵素バイオリアクターによるオリゴ糖生産 167
  • 〔第III編〕 第8章 2 2.3 縮合・転移反応によるオリゴ糖生産 168
  • 〔第III編〕 第8章 3 酵素バイオリアクターによる海洋バイオマスからの生理活性オリゴ糖生産 169
  • 〔第III編〕 第8章 3 3.1 キトサンオリゴ糖とは 170
  • 〔第III編〕 第8章 3 3.2 キトサンオリゴ糖の生産方法 170
  • 〔第III編〕 第8章 3 3.3 多点結合法によるキトナサーゼの固定化と安定化 171
  • 〔第III編〕 第8章 3 3.4 酵素バイオリアクターによるキトサンオリゴ糖の生産 172
  • 〔第III編〕 第8章 4 おわりに 174
  • 〔第IV編〕 化粧品
  • 〔第IV編〕 第9章 乳酸菌発酵を利用した化粧品素材の開発 伊澤直樹
  • 〔第IV編〕 第9章 1 はじめに 177
  • 〔第IV編〕 第9章 2 皮膚の保湿成分と乳酸菌 177
  • 〔第IV編〕 第9章 3 乳酸菌培養液 179
  • 〔第IV編〕 第9章 4 乳酸桿菌/アロエベラ発酵液 180
  • 〔第IV編〕 第9章 5 新規微生物によるヒアルロン酸生産 181
  • 〔第IV編〕 第9章 6 効果測定 183
  • 〔第IV編〕 第9章 7 安全性と申請・承認 184
  • 〔第IV編〕 第9章 8 おわりに 184
  • 〔第IV編〕 第10章 チロシナーゼの三次元構造と酒粕由来のチロシナーゼ阻害剤 的場康幸,杉山政則
  • 〔第IV編〕 第10章 1 はじめに 186
  • 〔第IV編〕 第10章 2 チロシナーゼの三次元構造 187
  • 〔第IV編〕 第10章 3 触媒部位の構造 189
  • 〔第IV編〕 第10章 4 酒粕由来のチロシナーゼ阻害剤 190
  • 〔第IV編〕 第10章 5 おわりに 192
  • 〔第V編〕 環境・エネルギー
  • 〔第V編〕 第11章 新規産業バイオリファイナリーの実現へ向けて 乾将行,湯川英明
  • 〔第V編〕 第11章 1 はじめに 195
  • 〔第V編〕 第11章 2 増殖非依存型バイオプロセス 196
  • 〔第V編〕 第11章 3 非可食バイオマス利用技術の開発 197
  • 〔第V編〕 第11章 3 3.1 バイオ変換工程に必要な技術特性 197
  • 〔第V編〕 第11章 3 3.2 C6,C5糖類の同時利用 198
  • 〔第V編〕 第11章 3 3.3 醗酵阻害物質耐性 199
  • 〔第V編〕 第11章 3 3.4 高生産株の創製 200
  • 〔第V編〕 第11章 4 おわりに 201
  • 〔第V編〕 第12章 光合成微生物による光水素製造技術 若山樹
  • 〔第V編〕 第12章 1 緒言 203
  • 〔第V編〕 第12章 2 光合成微生物による光水素製造技術とは 203
  • 〔第V編〕 第12章 2 2.1 光合成微生物の分類 204
  • 〔第V編〕 第12章 2 2.2 光合成微生物による光水素生産の原理 205
  • 〔第V編〕 第12章 2 2.3 光合成微生物による光水素生産の酵素 205
  • 〔第V編〕 第12章 3 光合成細菌による光水素製造のコスト(当時) 205
  • 〔第V編〕 第12章 3 3.1 フォトバイオリアクター 206
  • 〔第V編〕 第12章 3 3.2 前提諸条件の試算 207
  • 〔第V編〕 第12章 3 3.3 試算結果 208
  • 〔第V編〕 第12章 4 まとめ 212
  • 〔第V編〕 第13章 嫌気微生物による有用物質生産と環境浄化・エネルギー回収への応用 中島田豊,西尾尚道
  • 〔第V編〕 第13章 1 はじめに 214
  • 〔第V編〕 第13章 2 用物質生産の微生物資源としてのメタン発酵エコシステム 214
  • 〔第V編〕 第13章 3 化成品原料(光学活性化合物)の嫌気的発酵生産 215
  • 〔第V編〕 第13章 4 リーンエネルギー(水素,エタノール)の嫌気的発酵生産 216
  • 〔第V編〕 第13章 5 生理活性物質(ビタミンB12関連物質)の嫌気的発酵生産 218
  • 〔第V編〕 第13章 6 二酸化炭素固定による嫌気的エタノール生産 219
  • 〔第V編〕 第13章 7 嫌気性微生物群の環境浄化・エネルギー回収への応用(メタン発酵) 220
  • 〔第V編〕 第13章 7 7.1 メタン発酵フェーズ毎の最適化による高速メタン発酵(多槽型メタン発酵) 220
  • 〔第V編〕 第13章 7 7.2 低含水率でのメタン発酵(乾式メタン発酵) 221
  • 〔第V編〕 第13章 8 おわりに 222

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