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資料種別 図書

マグネシウム合金の先端的基盤技術とその応用展開 = Advanced Magnesium Technologies and their Applications

鎌土重晴, 小原久 監修

詳細情報

タイトル マグネシウム合金の先端的基盤技術とその応用展開 = Advanced Magnesium Technologies and their Applications
著者 鎌土重晴, 小原久 監修
著者標目 鎌土, 重晴, 1957-
著者標目 小原, 久
シリーズ名 新材料・新素材シリーズ
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー出版
出版年月日等 2012.9
大きさ、容量等 268p ; 27cm
ISBN 9784781305530
価格 66000円
JP番号 22154203
トーハンMARC番号 32818012
別タイトル Advanced Magnesium Technologies and their Applications
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) マグネシウム合金
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NDLC PD186
NDC(9版) 565.53 : 非鉄金属
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • マグネシウム合金の先端的基盤技術とその応用展開 =Advanced Magnesium Technologies and their Applications
  • 目次
  • 〔第1編〕 合金材料
  • 〔第1編〕 第1章 レアアースフリー合金 鎌土重晴
  • 〔第1編〕 第1章 1 はじめに 1
  • 〔第1編〕 第1章 2 マグネシウム合金の種類,特徴と用途 1
  • 〔第1編〕 第1章 2 2.1 砂刑鋳造用マグネシウム合金 2
  • 〔第1編〕 第1章 2 2.2 ダイカスト用マグネシウム合金 3
  • 〔第1編〕 第1章 2 2.3 展伸用合金 5
  • 〔第1編〕 第1章 3 新規汎用型マグネシウム合金に関する研究動向 8
  • 〔第1編〕 第1章 3 3.1 汎用型Mg-Al-Ca-Mn系鋳造用合金 9
  • 〔第1編〕 第1章 3 3.2 汎用型Mg-Al-Ca-Mn系押出し用合金 10
  • 〔第1編〕 第2章 希土類金属添加合金 河村能人
  • 〔第1編〕 第2章 1 はじめに 13
  • 〔第1編〕 第2章 2 希土類金属 13
  • 〔第1編〕 第2章 3 希土類金属添加マグネシウム合金 14
  • 〔第1編〕 第2章 3 3.1 化合物型マグネシウム合金 14
  • 〔第1編〕 第2章 3 3.2 LSPO型マグネシウム合金 15
  • 〔第1編〕 第2章 3 3.3 準結晶型マグネシウム合金 17
  • 〔第1編〕 第2章 4 その他の希土類金属添加効果 18
  • 〔第1編〕 第2章 5 おわりに 20
  • 〔第2編〕 成形加工/塑性加工/プロセス技術
  • 〔第2編〕 第3章 ダイカスト法 榊原勝弥
  • 〔第2編〕 第3章 1 マグネシウム合金とアルミニウム合金の違い 23
  • 〔第2編〕 第3章 1 1.1 単位容積当たりの熱量 23
  • 〔第2編〕 第3章 1 1.2 鉄との親和性 24
  • 〔第2編〕 第3章 1 1.3 固液共存域 25
  • 〔第2編〕 第3章 2 金型 26
  • 〔第2編〕 第3章 2 2.1 マグネシウム合金用金型構造 26
  • 〔第2編〕 第3章 2 2.2 冷却・温調回路 26
  • 〔第2編〕 第3章 3 鋳造方案 26
  • 〔第2編〕 第3章 3 3.1 ランナー・ゲート設計 26
  • 〔第2編〕 第3章 3 3.2 オーバーフロー設計 27
  • 〔第2編〕 第3章 3 3.3 ガス抜き設計 27
  • 〔第2編〕 第3章 4 生産技術 27
  • 〔第2編〕 第3章 4 4.1 冷却・温調装置 27
  • 〔第2編〕 第3章 4 4.2 溶解 28
  • 〔第2編〕 第3章 4 4.3 離型剤 29
  • 〔第2編〕 第3章 4 4.4 鋳造条件 30
  • 〔第2編〕 第3章 5 欠陥と対策 31
  • 〔第2編〕 第3章 5 5.1 欠陥の種類及び原因 31
  • 〔第2編〕 第3章 5 5.2 原因別対策 32
  • 〔第2編〕 第4章 射出成形技術 豊島敏雄
  • 〔第2編〕 第4章 1 はじめに 35
  • 〔第2編〕 第4章 2 射出成形機と付帯設備 35
  • 〔第2編〕 第4章 3 射出成形プロセス 38
  • 〔第2編〕 第4章 4 射出成形金型 39
  • 〔第2編〕 第4章 5 射出成形品の特徴 41
  • 〔第2編〕 第4章 6 ミストフリー潤滑法 42
  • 〔第2編〕 第4章 7 今後の展望 43
  • 〔第2編〕 第5章 塑性加工技術
  • 〔第2編〕 第5章 1 連続鋳造技術 清水和紀 45
  • 〔第2編〕 第5章 1 1.1 はじめに 45
  • 〔第2編〕 第5章 1 1.2 マグネシウム合金ビレットの連続鋳造技術 45
  • 〔第2編〕 第5章 1 1.3 連続鋳造技術の研究開発動向 48
  • 〔第2編〕 第5章 2 圧延技術 吉田雄 54
  • 〔第2編〕 第5章 2 2.1 はじめに 54
  • 〔第2編〕 第5章 2 2.2 圧延用マグネシウム含金 54
  • 〔第2編〕 第5章 2 2.3 マグネシウム合金圧延の特徴 55
  • 〔第2編〕 第5章 2 2.4 圧延機 56
  • 〔第2編〕 第5章 2 2.5 圧延材製造の流れ 57
  • 〔第2編〕 第5章 2 2.6 圧延材の機械的性質 60
  • 〔第2編〕 第5章 3 双ロール鋳造技術 権田源太郎 63
  • 〔第2編〕 第5章 3 3.1 はじめに 63
  • 〔第2編〕 第5章 3 3.2 マグネシウム合金板の製造方法 63
  • 〔第2編〕 第5章 3 3.3 鉄・アルミニウム合金における双ロール鋳造技術 64
  • 〔第2編〕 第5章 3 3.4 マグネシウム合金における双ロール鋳造技術の開発 65
  • 〔第2編〕 第5章 3 3.5 マグネシウム合金における双ロール鋳造技術の基本的な設備構成 66
  • 〔第2編〕 第5章 3 3.6 マグネシウム合金における双ロール鋳造技術の留意点 66
  • 〔第2編〕 第5章 3 3.7 マグネシウム合金の新しい高速双ロール鋳造技術 67
  • 〔第2編〕 第5章 4 押出技術 高橋泰 72
  • 〔第2編〕 第5章 4 4.1 はじめに 72
  • 〔第2編〕 第5章 4 4.2 押出用ビレット 72
  • 〔第2編〕 第5章 4 4.3 押出設備 74
  • 〔第2編〕 第5章 4 4.4 マグネシウム合金の押出用金型 75
  • 〔第2編〕 第5章 4 4.5 押出条件と内部組織 76
  • 〔第2編〕 第5章 4 4.6 押出材の用途 77
  • 〔第2編〕 第5章 5 プレス加工技術 西野創一郎 79
  • 〔第2編〕 第5章 5 5.1 はじめに 79
  • 〔第2編〕 第5章 5 5.2 研究展望 79
  • 〔第2編〕 第5章 5 5.3 板材の冷間曲げ加工における集合組織の影響 81
  • 〔第2編〕 第5章 5 5.4 総括 83
  • 〔第2編〕 第5章 6 鍛造技術 坂本満,斎藤尚文 87
  • 〔第2編〕 第5章 6 6.1 はじめに 87
  • 〔第2編〕 第5章 6 6.2 Mg鍛造技術の現状 87
  • 〔第2編〕 第5章 6 6.3 サーボプレスを用いたMg合金鍛造技術 89
  • 〔第2編〕 第5章 6 6.4 今後の展望 95
  • 〔第2編〕 第5章 6 6.5 おわりに 95
  • 〔第2編〕 第5章 7 粉末冶金 近藤勝義 96
  • 〔第2編〕 第5章 7 7.1 はじめに 96
  • 〔第2編〕 第5章 7 7.2 CNT単分散Mg粉末合金の組織構造と力学特性 96
  • 〔第2編〕 第5章 7 7.3 界面電位差と初期ガルバニック腐食現象 99
  • 〔第2編〕 第5章 7 7.4 今後の展望 101
  • 〔第2編〕 第5章 7 7.5 おわりに 102
  • 〔第2編〕 第6章 接合技術 宮下幸雄
  • 〔第2編〕 第6章 1 はじめに 103
  • 〔第2編〕 第6章 2 マグネシウム合金の溶融溶接 104
  • 〔第2編〕 第6章 2 2.1 MIG溶接 105
  • 〔第2編〕 第6章 2 2.2 TIG溶接 106
  • 〔第2編〕 第6章 2 2.3 レーザ溶接 107
  • 〔第2編〕 第6章 2 2.4 レーザ・アークハイブリッド溶接 108
  • 〔第2編〕 第6章 2 2.5 溶融溶接における予,溶接後の熱処理および接合体の強度特性 108
  • 〔第2編〕 第6章 3 固相接合 108
  • 〔第2編〕 第6章 4 ろう接合 109
  • 〔第2編〕 第6章 5 機械的締結法 109
  • 〔第2編〕 第6章 6 接着 111
  • 〔第2編〕 第6章 7 異種金属接合 111
  • 〔第2編〕 第7章 切削技術 小川誠
  • 〔第2編〕 第7章 1 はじめに 114
  • 〔第2編〕 第7章 2 マグネシウム切削の特異性 114
  • 〔第2編〕 第7章 2 2.1 切削による素材から製品への加工 114
  • 〔第2編〕 第7章 2 2.2 マグネシウム合金切削の本質 116
  • 〔第2編〕 第7章 2 2.3 切削における結晶方位依存性 118
  • 〔第2編〕 第7章 2 2.4 マグネシウム合金切削の役割 119
  • 〔第2編〕 第7章 3 旋削・バイト切削 119
  • 〔第2編〕 第7章 3 3.1 切りくずの飛散と連続化 120
  • 〔第2編〕 第7章 3 3.2 切りくずの燃焼とその防止 121
  • 〔第2編〕 第7章 3 3.3 逃げ面付着物の発生とその抑制 122
  • 〔第2編〕 第7章 4 穴あけ・ドリル切削 124
  • 〔第2編〕 第7章 4 4.1 ドリル加工の3段階 124
  • 〔第2編〕 第7章 4 4.2 深穴のドリル切削 126
  • 〔第2編〕 第7章 4 4.3 薄板のドリル切削 128
  • 〔第3編〕 表面処理技術
  • 〔第3編〕 第8章 マグネシウムの腐食 山崎倫昭
  • 〔第3編〕 第8章 1 はじめに 131
  • 〔第3編〕 第8章 2 マグネシウムの熱力学 131
  • 〔第3編〕 第8章 3 マグネシウムの腐食メカニズム 132
  • 〔第3編〕 第8章 3 3.1 Negative Difference Effect 132
  • 〔第3編〕 第8章 3 3.2 マグネシウムの腐食反応 133
  • 〔第3編〕 第8章 3 3.3 マグネシウムの腐食形態 134
  • 〔第3編〕 第8章 4 腐食挙動に及ぼす因子 134
  • 〔第3編〕 第8章 4 4.1 不純物元素の影響 134
  • 〔第3編〕 第8章 4 4.2 合金元素の影響 135
  • 〔第3編〕 第8章 4 4.3 第二相の影響 136
  • 〔第3編〕 第8章 4 4.4 溶媒の影響 137
  • 〔第3編〕 第8章 5 マグネシウムの分極挙動 137
  • 〔第3編〕 第8章 6 腐食速度の評価方法 138
  • 〔第3編〕 第8章 7 おわりに 139
  • 〔第3編〕 第9章 陽極酸化処理 小野幸子
  • 〔第3編〕 第9章 1 マグネシウム陽極酸化処理の背景 141
  • 〔第3編〕 第9章 2 合金によるアノード分極挙動の違い 142
  • 〔第3編〕 第9章 3 アノード酸化皮膜構造に対する電圧の効果 143
  • 〔第3編〕 第9章 4 プラズマ電解酸化法によるアノード酸化皮膜の構造と組成 144
  • 〔第3編〕 第9章 5 Dow17電解液でLE成した皮膜の構造 148
  • 〔第3編〕 第9章 6 新しい陽極酸化法の開発 148
  • 〔第3編〕 第10章 マグネシウム合金の化成処理 松村健樹
  • 〔第3編〕 第10章 1 はじめに 151
  • 〔第3編〕 第10章 2 化成処理の定義と歴史 151
  • 〔第3編〕 第10章 3 マグネシウム合全の表面処理の種類とその要求機能 152
  • 〔第3編〕 第10章 4 マグネシウム合金のクロム系化成処理 153
  • 〔第3編〕 第10章 5 マグネシウム合金のクロムフリー化成処理 154
  • 〔第3編〕 第10章 5 5.1 クロムフリー化成処理の種類 154
  • 〔第3編〕 第10章 5 5.2 携帯電子機器の表面処理への要求機能 156
  • 〔第3編〕 第10章 5 5.3 マグネシウム合金の化成処理プロセス 157
  • 〔第3編〕 第10章 5 5.4 マグネシウムプレス成形材の化成処理 159
  • 〔第3編〕 第10章 6 塗膜二次密着性向上への化成処理皮膜の適合化 160
  • 〔第3編〕 第10章 7 マグネシウム合金の化成処理に対する新しい要求 161
  • 〔第3編〕 第10章 7 7.1 低電気抵抗性と高裸耐食性 161
  • 〔第3編〕 第10章 7 7.2 金属外観無色透明処理 161
  • 〔第3編〕 第11章 マグネシウム合金用塗料と塗装 部谷森康親
  • 〔第3編〕 第11章 1 マグネシウム合金と塗装の現状 163
  • 〔第3編〕 第11章 2 前処理 164
  • 〔第3編〕 第11章 3 マグネシウム合金用塗料と塗装 164
  • 〔第3編〕 第11章 3 3.1 溶剤型塗料 164
  • 〔第3編〕 第11章 3 3.2 粉体塗料 165
  • 〔第3編〕 第11章 4 各塗膜の要求事項 167
  • 〔第3編〕 第11章 5 マグネシウム合金塗装の注意点,問題点 167
  • 〔第3編〕 第11章 6 これからのマグネシウム合金の塗装仕様 169
  • 〔第4編〕 リサイクル技術
  • 〔第4編〕 第12章 インハウスリサイクル 石附久継,才川清二
  • 〔第4編〕 第12章 1 はじめに 173
  • 〔第4編〕 第12章 2 比重分離を利用した溶解・保持炉(ノルスクヒドロ社2ポット炉) 173
  • 〔第4編〕 第12章 3 ガス吹き込みによる溶解・保持炉(ラウフ社) 175
  • 〔第4編〕 第12章 4 比重分離とガス吹き込みを併用した溶解・保持炉(アーレスティ) 175
  • 〔第4編〕 第13章 リターン材リサイクル 伊藤〓
  • 〔第4編〕 第13章 1 はじめに 177
  • 〔第4編〕 第13章 2 マグネシウム合金 178
  • 〔第4編〕 第13章 3 スクラップの分類と国内での再生企業 178
  • 〔第4編〕 第13章 4 合金の再生工程 179
  • 〔第4編〕 第13章 5 マグネシウムおよび合金の溶解設備 180
  • 〔第4編〕 第13章 6 溶解作業 184
  • 〔第4編〕 第13章 6 6.1 酸化防止 184
  • 〔第4編〕 第13章 6 6.2 不純物の混入防止 184
  • 〔第4編〕 第13章 6 6.3 注湯 185
  • 〔第4編〕 第13章 6 6.4 溶解・精錬用フラックス(溶剤) 185
  • 〔第4編〕 第13章 6 6.5 合金成分の調整 186
  • 〔第4編〕 第13章 6 6.6 脱ガス 186
  • 〔第4編〕 第13章 7 品質 187
  • 〔第4編〕 第13章 7 7.1 不純物元素の管理 187
  • 〔第4編〕 第13章 7 7.2 塩化物汚染 187
  • 〔第4編〕 第13章 7 7.3 インゴットの保管 187
  • 〔第4編〕 第13章 7 7.4 マグネシウム中の介在物評価法 188
  • 〔第4編〕 第13章 8 酸化防止用保護ガス 189
  • 〔第5編〕 輸送体への応用
  • 〔第5編〕 第14章 自動車への適用 板倉浩二
  • 〔第5編〕 第14章 1 はじめに 191
  • 〔第5編〕 第14章 2 マグネシウム合金の自動車への適用動向と課題 192
  • 〔第5編〕 第14章 2 2.1 自動車へのマグネシウム合金適用の歴史 192
  • 〔第5編〕 第14章 2 2.2 パワートレイン部品への適用 192
  • 〔第5編〕 第14章 2 2.3 コックピット部品への適用 196
  • 〔第5編〕 第14章 2 2.4 車体部品への適用 197
  • 〔第5編〕 第14章 2 2.5 シャシー部品への適用 199
  • 〔第5編〕 第14章 2 2.6 その他の課題 199
  • 〔第5編〕 第14章 3 おわりに 200
  • 〔第5編〕 第15章 航空機部材への応用 黒木康徳
  • 〔第5編〕 第15章 1 はじめに 202
  • 〔第5編〕 第15章 2 航空磯材料へのニーズ 203
  • 〔第5編〕 第15章 3 航空機材料としてのマグネシウム 204
  • 〔第5編〕 第15章 4 航空機用部材を視野にいれたマグネシウム合金の開発 206
  • 〔第5編〕 第15章 4 4.1 鋳造マグネシウム合金と部材化技術 206
  • 〔第5編〕 第15章 4 4.2 粉末マグネシウム合金開発と部材化技術 208
  • 〔第5編〕 第15章 5 おわりに 209
  • 〔第5編〕 第16章 鉄道への応用 森久史,船見国男,野田雅史
  • 〔第5編〕 第16章 1 はじめに 210
  • 〔第5編〕 第16章 2 車体の設計の基本的な考え方 211
  • 〔第5編〕 第16章 2 2.1 車体強度 211
  • 〔第5編〕 第16章 2 2.2 全体剛性 211
  • 〔第5編〕 第16章 2 2.3 車両構体素材の要求特性 212
  • 〔第5編〕 第16章 3 鉄道車両の軽量化のメリットおよびマグネシウム合金への期待 212
  • 〔第5編〕 第16章 3 3.1 軽量化のメリット 212
  • 〔第5編〕 第16章 3 3.2 マグネシウム合金への期待 213
  • 〔第5編〕 第16章 4 マグネシウム合金の適用の設計上の問題点と検討状況 214
  • 〔第5編〕 第16章 4 4.1 燃焼性 214
  • 〔第5編〕 第16章 4 4.2 剛性低下 215
  • 〔第5編〕 第16章 4 4.3 加工性 217
  • 〔第5編〕 第16章 4 4.4 車体の溶接 218
  • 〔第5編〕 第16章 5 マグネシウム合金を車体構造に適用するための課題 220
  • 〔第5編〕 第16章 6 おわりに 221
  • 〔第6編〕 エレクトロニクスへの応用
  • 〔第6編〕 第17章 電子機器(主にノートパソコン)への応用 樋口和夫
  • 〔第6編〕 第17章 1 はじめに 223
  • 〔第6編〕 第17章 2 ノートPCハウジングに求められる特性と解決例 224
  • 〔第6編〕 第17章 2 2.1 内部機構の保護,構造体としての強度 224
  • 〔第6編〕 第17章 2 2.2 軽量かつコンパクト 224
  • 〔第6編〕 第17章 2 2.3 放熱,熱分散 225
  • 〔第6編〕 第17章 2 2.4 電磁シールド 225
  • 〔第6編〕 第17章 2 2.5 アンテナと電磁シールド 226
  • 〔第6編〕 第17章 2 2.6 マグネシウム合金筐体の製造工程 227
  • 〔第6編〕 第17章 2 2.7 マグネシウム合金筐体の表面処理 228
  • 〔第6編〕 第17章 2 2.8 マグネシウム合金筐体の塗装 228
  • 〔第6編〕 第17章 3 マグネシウム合金を使ったノートPCのリサイクル 229
  • 〔第6編〕 第18章 電子機器(主に携帯機器)への応用 日野実
  • 〔第6編〕 第18章 1 はじめに 230
  • 〔第6編〕 第18章 2 携帯機器へのマグネシウム適用の経緯 230
  • 〔第6編〕 第18章 3 製造方法および問題点 231
  • 〔第6編〕 第18章 4 携帯機器筐体への新技術 232
  • 〔第6編〕 第18章 4 4.1 表面仕上げ加工 232
  • 〔第6編〕 第18章 4 4.2 導電性陽極酸化処理 233
  • 〔第6編〕 第18章 4 4.3 陽極酸化皮膜のレーザ除去加工 234
  • 〔第6編〕 第18章 5 おわりに 236
  • 〔第6編〕 第19章 スピーカ振動板およびヘッドホン筐体への応用 三戸部邦男,佐藤政敏,朝倉美智仁,富山博之,高橋宣章
  • 〔第6編〕 第19章 1 はじめに 238
  • 〔第6編〕 第19章 2 スピーカ振動板への応用 238
  • 〔第6編〕 第19章 2 2.1 高音域再生用振動板素材の理想追求 239
  • 〔第6編〕 第19章 2 2.2 マグネシウム超薄肉素材の開発 240
  • 〔第6編〕 第19章 2 2.3 圧延材のミクロ組織と正極点図 240
  • 〔第6編〕 第19章 2 2.4 マグネシウム振動板の特徴 242
  • 〔第6編〕 第19章 3 ヘッドホン筐体への応用 242
  • 〔第6編〕 第19章 3 3.1 成形方法と材料の選定 243
  • 〔第6編〕 第19章 3 3.2 具体的実施例 244
  • 〔第6編〕 第19章 4 おわりに 245
  • 〔第7編〕 市場動向
  • 〔第7編〕 第20章 国内市場動向 小原久
  • 〔第7編〕 第20章 1 はじめに 247
  • 〔第7編〕 第20章 2 マグネシウムの需要動向 248
  • 〔第7編〕 第20章 2 2.1 マグネシウムの需要推移 250
  • 〔第7編〕 第20章 2 2.2 マグネシウムの供給 250
  • 〔第7編〕 第20章 3 主要な市場分野の動向 255
  • 〔第7編〕 第20章 3 3.1 白動車部品マグネ化の現状 255
  • 〔第7編〕 第20章 3 3.2 携帯機器マグネ化の現状 257
  • 〔第7編〕 第20章 3 3.3 構造部品マグネ化の現状 257
  • 〔第7編〕 第20章 4 さいごに 257
  • 〔第7編〕 第21章 アジア市場動向 小原久
  • 〔第7編〕 第21章 1 はじめに 258
  • 〔第7編〕 第21章 2 中国の動向 258
  • 〔第7編〕 第21章 3 韓国の動向 261
  • 〔第7編〕 第21章 4 その他のアジア各国の動向 263
  • 〔第7編〕 第21章 5 さいごに 263
  • 〔第7編〕 第22章 欧米市場動向 虫明守行
  • 〔第7編〕 第22章 1 欧米でのマグネシウム精錬 264
  • 〔第7編〕 第22章 2 欧州でのマグネシウム価格動向 264
  • 〔第7編〕 第22章 3 米国の需要動向 265
  • 〔第7編〕 第22章 4 米国での開発動向 265
  • 〔第7編〕 第22章 5 欧州の開発動向 267

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