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資料種別 図書

沖縄美ら海水族館が日本一になった理由(わけ)

内田詮三 著

詳細情報

タイトル 沖縄美ら海水族館が日本一になった理由(わけ)
著者 内田詮三 著
著者標目 内田, 詮三, 1935-
シリーズ名 光文社新書 ; 599
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社光文社
出版年月日等 2012.9
大きさ、容量等 229p ; 18cm
ISBN 9784334037024
価格 800円
JP番号 22148866
トーハンMARC番号 32810646
別タイトル 沖縄美ら海水族館が日本一になった理由
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 沖縄美ら海水族館
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NDLC RA12
NDC(9版) 480.76 : 動物学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 沖縄美ら海水族館が日本一になった理由(わけ)
  • 目次
  • プロローグ―上野動物園を抜いて入場者日本一に 7
  • 日本の動物園・水族館の頂点に立った「沖縄美ら海水族館」
  • 沖縄美ら海水族館の歩み
  • 第1章 "世界一"と"世界初"の水族館 15
  • 第1章 大型のサメが気付かせてくれたこと
  • 第1章 難しかったサメの長期飼育
  • 第1章 長期飼育記録を更新中のオオメジロザメ
  • 第1章 世界初、ジンベエザメの飼育に挑む
  • 第1章 世界が認めたサメ・エイ飼育成績世界一
  • 第1章 大水槽時代の道を開いた沖縄記念公園水族館
  • 第1章 沖縄美ら海水族館への建て替え計画
  • 第1章 "世界一"と"世界初"を支える新施設
  • 第2章 水族館と動物園は何が違うのか 55
  • 第2章 沖縄という場所のメリット
  • 第2章 高まる水族館の人気
  • 第2章 水族館と動物園の歴史
  • 第2章 水族館人気が動物園を超えた理由
  • 第2章 海は今も未知の世界
  • 第2章 全長15mのザトウクジラを飼育することも夢ではない
  • 第3章 水族館の舞台裏―水族館を支える人間たち 83
  • 第3章 優秀な人材こそ水族館の財産
  • 第3章 水族館に欠かせない漁業関係者の協力
  • 第3章 飼育動物の健康管理と獣医師
  • 第3章 一般病院と医師らの協力を得て動物を治療
  • 第3章 水族館獣医師の育成
  • 第3章 イルカの人工尾びれプロジェクト
  • 第3章 再び泳ぐ力を取り戻した「フジ」
  • 第4章 "飼育屋"修業時代 115
  • 第4章 水族館に出合うまでの日々
  • 第4章 日本の水族館黎明期
  • 第4章 初めて取り組んだ水族館の仕事
  • 第4章 営業もこなす"何でも屋"
  • 第4章 伊豆を離れて福島へ
  • 第5章 試行錯誤の日々 139
  • 第5章 照島ランド水族館に入社
  • 第5章 初めて飼育した陸上動物
  • 第5章 失敗を乗り越えてイルカ飼育に挑戦
  • 第5章 苦労と失敗のなかからの教訓
  • 第5章 イルカ飼育人としての成長
  • 第5章 海外学術調査にも参加
  • 第5章 照島ランドを辞めて沖縄へ
  • 第5章 奄美大島でミナミバンドウイルカの捕獲に成功
  • 第5章 奄美から沖縄ヘイルカを輸送
  • 第6章 水族館も動物園も"悪行" 177
  • 第6章 何のために動物たちを飼育するのか
  • 第6章 動物たちに課した不利益を無駄にしない
  • 第6章 水族館の社会的な役割とは
  • 第6章 水族館で行われる調査・研究
  • 第6章 研究分野における水族館の強み
  • 第6章 ザトウクジラの調査
  • 第6章 沖縄ザトウクジラの北帰行が明らかに
  • エピローグ 213
  • 成功へ導く方法とは?
  • 必要な資金は自分たちの手で
  • 水族館にはさらなる可能性がある
  • 視覚障害者も楽しめる展示―プラスティネーション標本
  • 地域貢献

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