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資料種別 図書

外部放射線治療における水吸収線量の標準計測法 : 標準計測法12

日本医学物理学会 編

詳細情報

タイトル 外部放射線治療における水吸収線量の標準計測法 : 標準計測法12
著者 日本医学物理学会 編
著者標目 日本医学物理学会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社通商産業研究社
出版年月日等 2012.9
大きさ、容量等 255p ; 26cm
注記 索引あり
ISBN 9784860451202
価格 3500円
JP番号 22213376
トーハンMARC番号 32810903
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 放射線医学
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件名(キーワード) 線量測定
NDLC SC761
NDC(9版) 492.42 : 臨床医学.診断・治療
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 外部放射線治療における水吸収線量の標準計測法 :標準計測法12
  • 目次
  • はじめに 11
  • 用語集 13
  • シンボルリスト 23
  • 第1章 水吸収線量校正と標準計測法12 25
  • 第2章 標準計測法12の概要 28
  • 第2章 2.1 フォーマリズム 28
  • 第2章 2.2 補正係数 29
  • 第2章 2.2 2.2.1 温度,気圧,湿度 29
  • 第2章 2.2 2.2.2 電位計 30
  • 第2章 2.2 2.2.3 極性効果 30
  • 第2章 2.2 2.2.4 イオン再結合 31
  • 第2章 2.2 2.2.5 線質 32
  • 第2章 2.3 設備,装置,器具 33
  • 第2章 2.3 2.3.1 電離箱 33
  • 第2章 2.3 2.3.2 電位計 34
  • 第2章 2.3 2.3.3 ファントム 35
  • 第2章 2.3 2.3.4 防浸鞘 35
  • 第2章 2.3 2.3.5 気圧計,温度計 35
  • 第3章 高エネルギー光子線の水吸収線量計測 37
  • 第3章 3.1 概論 37
  • 第3章 3.2 測定の準備(使用機器) 37
  • 第3章 3.2 3.2.1 電離箱 37
  • 第3章 3.2 3.2.2 ファントムと防浸鞘 38
  • 第3章 3.3 線質の決定 38
  • 第3章 3.3 3.3.1 線質指標の定義 38
  • 第3章 3.3 3.3.2 線質指標の測定 39
  • 第3章 3.4 水吸収線量の決定 40
  • 第3章 3.4 3.4.1 基準条件 40
  • 第3章 3.4 3.4.2 水吸収線量の決定 40
  • 第3章 3.4 3.4.3 線量最大深と基準深の水吸収線量 44
  • 第3章 3.5 線質変換係数kQ 44
  • 第3章 3.6 基準条件における水吸収線量の不確かさ 44
  • 第3章 3.7 高エネルギー光子線の水吸収線量計測ワークシート 46
  • 第3章 3.7 3.7.1 例題 高エネルギー光子線の水吸収線量計測ワークシート 48
  • 第4章 高エネルギー電子線の水吸収線量計測 55
  • 第4章 4.1 概論 55
  • 第4章 4.2 測定の準備(使用機器) 55
  • 第4章 4.2 4.2.1 電離箱 55
  • 第4章 4.2 4.2.2 ファントム,防浸キャップ,防浸鞘 56
  • 第4章 4.3 線質の決定 56
  • 第4章 4.3 4.3.1 線質指標の定義 56
  • 第4章 4.3 4.3.2 線質指標の測定 57
  • 第4章 4.4 水吸収線量の決定 58
  • 第4章 4.4 4.4.1 基準条件 58
  • 第4章 4.4 4.4.2 水吸収線量の決定 58
  • 第4章 4.4 4.4.3 線量最大深の水吸収線量 59
  • 第4章 4.5 線質変換係数kQ 59
  • 第4章 4.6 基準条件における水吸坂線量の不確かさ 59
  • 第4章 4.7 高エネルギー電子線の水吸収線量計測ワークシート 63
  • 第4章 4.7 4.7.1 例題1 平行平板形電離箱線量計による校正深水吸収線量の計測 65
  • 第4章 4.7 4.7.2 例題2 ファーマ形電離箱線量計による校正深水吸収線量の計測 71
  • 第4章 4.7 4.7.3 例題3 固体ファントムを用いた線量最大深水吸収線量の計測 76
  • 第5章 陽子線の水吸収線量計測 81
  • 第5章 5.1 概論 81
  • 第5章 5.2 測定の準備(使用機器) 81
  • 第5章 5.2 5.2.1 電離箱 81
  • 第5章 5.2 5.2.2 ファントムと防浸鞘 83
  • 第5章 5.3 線質の決定 84
  • 第5章 5.3 5.3.1 線質指標の定義 84
  • 第5章 5.3 5.3.2 線質指標の測定 84
  • 第5章 5.4 水吸収線量の決定 84
  • 第5章 5.4 5.4.1 基準条件 84
  • 第5章 5.4 5.4.2 基準条件における水吸収線量の決定 85
  • 第5章 5.5 線質変換係数kQ 85
  • 第5章 5.6 非基準条件における水吸収線量の計測 86
  • 第5章 5.6 5.6.1 中心軸上の深部線量分布 86
  • 第5章 5.6 5.6.2 出力係数 91
  • 第5章 5.6 5.6.3 相対線量計測における固体ファントムの使用 91
  • 第5章 5.7 基準条件における水吸収線量の不確かさ 92
  • 第5章 5.8 陽子線の水吸収線量計測ワークシート 93
  • 第6章 炭素線の水吸収線量計測 96
  • 第6章 6.1 概論 96
  • 第6章 6.2 測定の準備(使用機器) 98
  • 第6章 6.2 6.2.1 電離箱 98
  • 第6章 6.2 6.2.2 ファントムと防浸鞘 98
  • 第6章 6.3 線質の決定 99
  • 第6章 6.4 水吸収線量の決定 99
  • 第6章 6.4 6.4.1 基準条件 99
  • 第6章 6.4 6.4.2 基準条件における水吸収線量の決定 99
  • 第6章 6.5 線質変換係数kQ 102
  • 第6章 6.6 非基準条件における水吸収線量の計測 102
  • 第6章 6.7 基準条件における水吸収線量の不確かさ 102
  • 第6章 6.8 炭素線の水吸収線量計測ワークシート 104
  • 第7章 フィールド線量計の相互校正 107
  • 第7章 7.1 高エネルギーX線におけるフィールド線量計の相互校正 107
  • 第7章 7.2 高エネルギー電子線におけるフィールド線量計の相互校正 108
  • 第7章 7.3 電子線における相互校正の例題 112
  • 第7章 7.3 7.3.1 リファレンス線量計による水吸収線量計測 112
  • 第7章 7.3 7.3.2 フィールド線量計の相互校正 114
  • 付録
  • 付録1 線量計測にかかわる量の定義 117
  • 付録2 水吸収線量率の一次標準について 122
  • 付録3 線質変換係数kQ,Q0 132
  • 付録4 Wair/e,(L/ρ)med,air, (μen/ρ)w,med 153
  • 付録5 電離箱線量計 164
  • 付録6 イオン再結合補正係数 169
  • 付録7 電位計校正定数 173
  • 付録8 熱ルミネセンス線量計および蛍光ガラス線量計 174
  • 付録9 ラジオグラフィックフィルムとラジオクロミックフィルム 185
  • 付録10 シリコンダイオード検出器,ダイヤモンド検出器,MOSFET線量計 193
  • 付録11 ファントム 196
  • 付録12 X線の線質表示 203
  • 付録13 電子線の線質表示 206
  • 付録14 電子線の深部量百分率 211
  • 付録15 光子線のPDD,TARおよびTMRの例 218
  • 付録16 光子線のPDD,TAR,TPRおよびTMR 230
  • 付録17 光子線の等価照射野,散乱係数,出力係数 234
  • 付録18 基準線量分布取得法 241
  • 付録19 小照射野の水吸収線量計測 244
  • 付録20 CyberKnifeおよびTomo Therapyの水吸収線量計測 248
  • 索引 253
  • 欧文索引 255
  • 索引
  • 〔ア〕
  • 亜直線性 174
  • アニール 177
  • アネロイド 36
  • イオン再結合 169
  • 一次標準器 122
  • 一体校正 173
  • 一般再結合 31,169
  • ウェッジ係数 242
  • 液柱型水銀気圧計 35
  • X線の公称エネルギー 205
  • X線の線質表示 203
  • 円筒形電離箱の壁補正係数 132
  • 円筒形電離箱の変位補正係数 134
  • 温度気圧補正係数 29
  • 〔カ〕
  • 拡大ブラッグピーク 81,96
  • 極性効果 165
  • 極性効果補正係数 30
  • 銀活性化燐酸塩ガラス 179
  • 空中出力係数 242
  • グラファイトカロリメータ 122
  • 国際計量システム 26
  • 固体ファントム 196
  • コリメータ散乱係数 238
  • コリメータ反転効果 238
  • 〔サ〕
  • 再結合補正係数 31
  • 残余飛程 84
  • 散乱係数 237
  • 散乱線最大線量比 237
  • 実効原子番号 198
  • 湿度補正係数 153
  • 自動制御水ファントム 243
  • 準断熱法 125
  • 小照射野 244
  • 初期再結合 31,169
  • 初期再結合補正係数 100
  • シリコンダイオード検出器 193
  • 深部線量分布
  • 陽子線 81
  • 深部電離量半価深 57
  • 深部量半価深 56
  • 水銀柱の温度補正 36
  • 生物効果比 97
  • 全散乱係数 238
  • 線質指標 38
  • 光子線 38
  • 電子線 38
  • 陽子線 38
  • 線質変換係数 32,132
  • 光子線に対する 137
  • 炭素線に対する 147
  • 電子線に対する 142
  • 陽子線に対する 146
  • 線量-濃度特性 189
  • 増感アニール 177
  • 相互校正 107
  • 相対電子濃度 196
  • 相対電子密度 196
  • 装置の基準照射条件 248
  • 〔タ〕
  • 対角線軸外線量比 241
  • 体積平均効果 244
  • ダイヤモンド検出器 193
  • 単位面積質量 55
  • 超直線性 174
  • 定温度法 125
  • 電位計 34
  • 電位計校正係数 34
  • 電子線の最頻入射エネルギー 210
  • 電子線の線質指標 206
  • 電子線の平均入射エネルギー 210
  • 電子線の平均エネルギー 210
  • 電子濃度 196
  • 電子密度 196
  • 電離箱線量校正の基準条件 28
  • 等価正方形 234
  • 特性曲線 189
  • 特定標準器 25
  • トリボルミネセンス 177
  • 〔ナ〕
  • 2点電圧法 169
  • 〔ハ〕
  • 光レスポンス 174
  • ファーマ形電離箱 34
  • ファントム散乱係数 238
  • フィールド線量計 107
  • フィルム法の入射方向依存性 187
  • フェーディング 174,182
  • フォルタン型水銀気圧計 35
  • 深さスケーリング
  • 光子線に対する 198
  • 電子線に対する 200
  • 陽子線に対する 91,201
  • ブラッグピーク 81
  • プラトー 81
  • プランクラスの基準照射条件 248
  • フルエンススケーリング
  • 光子線に対する 199
  • 電子線に対する 200
  • 陽子線に対する 92
  • ブロック透過率 243
  • 分離校正 173
  • 平均原子番号 198
  • 平均制限質量衝突阻止能比
  • 光子線に対する 156
  • 電子線に対する 160
  • 防浸鞘 35
  • 保護電極 34
  • 〔マ〕
  • マイクロ型電離箱 34
  • 摩擦ルミネセンス 177
  • 水カロリメータ 122
  • 水吸収線量校正定数 28
  • 水吸収線量率の一次標準 122
  • 水等価厚 83
  • ミニファントム 242
  • 面積周囲長比 234
  • 〔ラ〕
  • ラジオグラフィックフィルム 185
  • ラジオクロミックフィルム 185
  • 臨床の照射条件 248
  • 漏洩電流 165
  • 欧文索引
  • Boagの方法 170
  • clinical radiation field 248
  • CyberKnife 248
  • machine-specific reference field 248
  • MOSFET線量計 194
  • plan-class specific reference field 248
  • radiophetoluminescence 179
  • radiophotoluminescenct glass dosimeter 179
  • RBE 97
  • RCF 185
  • RGD 179
  • RGF 185
  • RPL 179
  • SOBP 81,96
  • sublinearity 174
  • supralinearity 174
  • TomoTherapy 249
  • TPR20,10 38

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