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資料種別 政府刊行物

新修茨木市史 第1巻 (通史 1)

茨木市史編さん委員会 編

詳細情報

タイトル 新修茨木市史
著者 茨木市史編さん委員会 編
著者標目 茨木市
出版地(国名コード) JP
出版地茨木
出版社茨木市
出版年月日等 2012.7
大きさ、容量等 812, 40p ; 22cm + 図 6枚
注記 文献あり
JP番号 22146676
巻次 第1巻 (通史 1)
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 茨木市--歴史
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NDLC GC165
NDC(9版) 216.3 : 近畿地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 新修茨木市史.第1巻 (通史 1)
  • 新修 茨木市史 第一巻 通史I 目次
  • 口絵
  • 発刊のことば
  • 発刊にあたって
  • 凡例
  • 自然編
  • 第一章 基盤地質
  • 第一章 はじめに 四
  • 第一章 第一節 古生代ペルム紀~中生代ジュラ紀の付加コンプレックス―超丹波帯と丹波帯― 七
  • 第一章 第一節 市域北部の基盤を構成する堆積岩 7
  • 第一章 第一節 付加体と付加コンプレックス 9
  • 第一章 第一節 超丹波帯 10
  • 第一章 第一節 丹波帯 11
  • 第一章 第二節 中生代白亜紀火山のマグマ溜り―茨木複合花山岡岩体― 一三
  • 第一章 第三節 新しい太平洋型造山論による説明 一八
  • 第一章 おわりに 二一
  • 第二章 山地と平野の地形のしくみ
  • 第二章 はじめに 二八
  • 第二章 第一節 周辺の山地と盆地の配列 二九
  • 第二章 第二節 断層活動と山地形成 三二
  • 第二章 第三節 河系と河床縦断面と高位谷 三八
  • 第二章 第三節 1 河系 三八
  • 第二章 第三節 1 河系模様 38
  • 第二章 第三節 1 河系次数 42
  • 第二章 第三節 1 流域区分 43
  • 第二章 第三節 2 河床縦断面図 四四
  • 第二章 第三節 2 河床縦断面の意義 44
  • 第二章 第三節 2 遷移点と高位谷 47
  • 第二章 第四節 段丘地形 五四
  • 第二章 第四節 1 段丘区分 五四
  • 第二章 第四節 2 段丘分布 五五
  • 第二章 第四節 2 高位段丘 55
  • 第二章 第四節 2 中位段丘 60
  • 第二章 第四節 2 低位段丘 62
  • 第二章 第五節 平野地形 六五
  • 第二章 第五節 勝尾寺川・箕川河谷 67
  • 第二章 第五節 三川合流点付近 70
  • 第二章 第五節 千里丘陵東麓から淀川低地帯 71
  • 第二章 第六節 地盤データベースから得られた平野構造 七九
  • 第二章 第六節 1 大阪層群・段丘堆積物・沖積層のN値 八〇
  • 第二章 第六節 1 千里丘陵東縁 80
  • 第二章 第六節 1 千里丘陵北縁 85
  • 第二章 第六節 1 富田台地 89
  • 第二章 第六節 2 勝尾寺川南北横断面と千里丘陵断面 九二
  • 第二章 第六節 3 千里丘陵東麓から淀川低地帯の地下構造 九三
  • 第二章 第六節 3 南春日丘―市役所―唐崎 東西断面 94
  • 第二章 第六節 3 安威―茨木川・安威川合流点―野々宮 南北断面 95
  • 第二章 第六節 4 現氾濫原地形と低位段丘構成層・沖積層の関係 一〇一
  • 第二章 第七節 陥没によって形成された茨木平野 一〇三
  • 第二章 おわりに 一〇九
  • 第三章 明治時代以降の森の変遷
  • 第三章 はじめに 一一六
  • 第三章 第一節 潜在植生と代償植生 一一八
  • 第三章 第一節 潜在植生 118
  • 第三章 第一節 代償植生 121
  • 第三章 第一節 クヌギーコナラ林 121
  • 第三章 第一節 アカマツ林 122
  • 第三章 第二節 里山時代の植生 一二三
  • 第三章 第二節 明治中期の植生 123
  • 第三章 第三節 里山解体過程の植生 一二七
  • 第三章 第三節 一九八〇年頃の植生 127
  • 第三章 第三節 一九九〇年頃の植生 130
  • 第三章 第三節 現在の植生田 133
  • 第三章 第四節 植生境界と字界・筆界の関係 一三七
  • 第三章 第四節 植生境界と字界 137
  • 第三章 第四節 植生境界と筆界 137
  • 第三章 第五節 植生境界と地質・土壌・地形の関係 一四一
  • 第三章 第五節 地質・土壌と植生 141
  • 第三章 第五節 地形と植生 142
  • 第三章 おわりに 一四八
  • 第四章 花粉分析から得られた完新世後期の植生変遷
  • 第四章 はじめに 一五六
  • 第四章 第一節 木本の科・属・亜属花粉の消長の意味 一五八
  • 第四章 第二節 花粉分析から得られた完新世の植生変遷 一六〇
  • 第四章 第三節 茨木市周辺の植生変遷 一六四
  • 第四章 第三節 東奈良遺跡 縄文~鎌倉時代 164
  • 第四章 第三節 新池埴輪製作遺跡 四~八世紀 167
  • 第四章 第三節 玉櫛遺跡 五~一二世紀 170
  • 第四章 第三節 福井遺跡 七~一四世紀 173
  • 第四章 おわりに 一七四
  • 第五章 気候
  • 第五章 はじめに 一八〇
  • 第五章 第一節 日本の気候―気団配置と風系― 一八一
  • 第五章 第二節 近畿地方の気候―三つの気候区分― 一八四
  • 第五章 第三節 茨木市の気候 一八七
  • 第五章 第三節 地形的環境 187
  • 第五章 第三節 茨木市の気温 187
  • 第五章 第三節 茨木市の降水量 193
  • 第五章 第三節 茨木市の風向・風速 198
  • 第五章 第三節 茨木市の季節区分 206
  • 歴史編
  • 第一章 茨木のあけぼの
  • 第一章 第一節 北摂地域の旧石器時代 二一八
  • 第一章 第一節 最終氷期 218
  • 第一章 第一節 ナイフ形石器文化 218
  • 第一章 第一節 高槻市郡家今城遺跡と箕面市粟生間谷遺跡 219
  • 第一章 第一節 茨木市内の旧石器時代遺跡 221
  • 第一章 <コラム>時代名称と時期区分 223
  • 第一章 第二節 北摂地域の縄文時代 二二四
  • 第一章 第二節 縄文時代のはじまり 224
  • 第一章 第二節 縄文時代の変遷(1)―草創期から前期― 225
  • 第一章 第二節 縄文時代の変遷(2)―中期― 227
  • 第一章 第二節 縄文時代の変遷(3)―後期から晩期― 228
  • 第一章 第二節 北摂地域の縄文時代 230
  • 第一章 <コラム>トロトロ石器 233
  • 第一章 第三節 耳原遺跡と縄文時代の墓地 二三八
  • 第一章 第三節 墓地・石棒と地域社会 238
  • 第一章 第三節 耳原遺跡と地域社会 240
  • 第一章 第四節 縄文から弥生へ 二四一
  • 第一章 第四節 縄文時代の農耕 241
  • 第一章 第四節 灌概革命 241
  • 第一章 第四節 縄文晩期社会の解体 242
  • 第二章 弥生時代の茨木市域
  • 第二章 第一節 弥生農村の誕生 二四六
  • 第二章 第一節 弥生時代のはじまり 246
  • 第二章 第一節 既往の調査と弥生時代の遺跡 251
  • 第二章 第一節 主な弥生時代の遺跡 254
  • 第二章 第二節 農具と工具の発達 二六一
  • 第二章 第二節 農具と工具 261
  • 第二章 第二節 東奈良遺跡から出土した農具 266
  • 第二章 第二節 東奈良遺跡から出土した工具 269
  • 第二章 第二節 その他の木製品と石製品 272
  • 第二章 第三節 弥生人の肖像 二七六
  • 第二章 第三節 東奈良遺跡出土弥生土偶 276
  • 第二章 第三節 目垣遺跡出土人面付土器 276
  • 第二章 第三節 溝咋遺跡出土線刻土器 278
  • 第二章 第三節 絵画土器 278
  • 第二章 第四節 環濠集落東奈良遺跡 二八三
  • 第二章 第四節 環濠集落とは 283
  • 第二章 第四節 環濠集落 東奈良 284
  • 第二章 第四節 貝類について 295
  • 第二章 第四節 動物遺体 296
  • 第二章 第五節 東奈良遺跡の銅鐸作り 三〇〇
  • 第二章 第五節 銅鐸とは 300
  • 第二章 第五節 銅鐸の時期区分 303
  • 第二章 第五節 東奈良の銅鐸鋳型 304
  • 第二章 第五節 石の産地と種類 311
  • 第二章 第五節 銅鐸の鋳型と銅鐸の作り方 313
  • 第二章 第五節 銅戈の鋳型 317
  • 第二章 第五節 勾玉の鋳型 318
  • 第二章 第五節 鞴の羽口 320
  • 第二章 第五節 共伴土器 321
  • 第二章 第五節 銅鐸に描かれた絵画 321
  • 第二章 第五節 小銅鐸 322
  • 第二章 第五節 銅鐸形土製品 326
  • 第二章 <コラム>銅鐸鋳型発見記 300
  • 第二章 第六節 方形周溝墓の世界 三二八
  • 第二章 第六節 方形周溝墓とは 328
  • 第二章 第六節 東奈良遺跡の方形周溝墓 329
  • 第二章 第七節 弥生時代後期の変動 三四〇
  • 第二章 第七節 ムラの盛衰 340
  • 第二章 第七節 後期の変動 342
  • 第二章 第七節 庄内期 345
  • 第三章 古墳時代の茨木市域
  • 第三章 第一節 弥生から古墳へ 三五〇
  • 第三章 第一節 前方後円墳の出現 350
  • 第三章 第一節 古墳出現期の茨木市 353
  • 第三章 第一節 淀川流域の出現期古墳の動向 355
  • 第三章 第二節 将軍山古墳と紫金山古墳 三五七
  • 第三章 第二節 四世紀中葉の情勢変化 357
  • 第三章 第二節 紫金山古墳 357
  • 第三章 第二節 将軍山古墳 361
  • 第三章 第二節 二古墳の相違 363
  • 第三章 第二節 二古墳築造の歴史的背景 369
  • 第三章 第二節 安威一・〇号墳 373
  • 第三章 第二節 安威〇号墳出土の後漢鏡 376
  • 第三章 第二節 阿為神社所蔵の三角縁神獣鏡 379
  • 第三章 第三節 太田茶臼山古墳と五世紀の茨木 三八一
  • 第三章 第三節 太田茶臼山古墳の築造 381
  • 第三章 第三節 総持寺古墳と新池埴輪窯 386
  • 第三章 第三節 安威川流域の開発と渡来人 390
  • 第三章 第三節 五世紀の技術革新 393
  • 第三章 第三節 集落の展開と三嶋竹村屯倉 394
  • 第三章 <コラム>太田茶臼山古墳(継体陵古墳)の治定 382
  • 第三章 <コラム>新池遺跡の埴輪生産 389
  • 第三章 第四節 横穴式石室と六世紀の茨木 三九七
  • 第三章 第四節 今城塚古墳と継体天皇(ヲホド大王) 397
  • 第三章 第四節 南塚古墳と大型横穴式石室 400
  • 第三章 第四節 後期古墳の展開と首長層 403
  • 第三章 第四節 群集墳と地域社会 406
  • 第三章 第四節 千里丘陵の須恵器生産 409
  • 第三章 第四節 陶棺の生産と地域性 412
  • 第三章 第五節 阿武山古墳と古墳時代の終焉 四一四
  • 第三章 第五節 阿武山古墳と藤原鎌足 414
  • 第三章 第五節 飛鳥時代の古墳と横口式石槨 417
  • 第三章 第五節 古墳から火葬墓へ 418
  • 第三章 第五節 古代集落の成立 420
  • 第三章 <コラム>遺跡と地震災害 422
  • 第四章 文献にみる律令制以前の三島
  • 第四章 第一節 神武天皇のキサキに関する伝承 四二六
  • 第四章 第一節 三嶋ミゾクヒの伝承 426
  • 第四章 第一節 丹塗矢とワニ 430
  • 第四章 第一節 大物主と三輪山伝承 433
  • 第四章 第一節 事代主 435
  • 第四章 第一節 神武キサキ伝承の形成 437
  • 第四章 第一節 伝承の歴史的背景 438
  • 第四章 <コラム>天皇の称号と名前 427
  • 第四章 第二節 継体天皇(ヲホド王)の出現 四四二
  • 第四章 第二節 継体天皇と三島地域 442
  • 第四章 第二節 王統の断絶 443
  • 第四章 第二節 継体王統の婚姻関係 446
  • 第四章 第二節 継体の宮とその周辺 449
  • 第四章 第二節 二朝並立説 451
  • 第四章 第二節 転換期としての継体・欽明朝 452
  • 第四章 第三節 三嶋竹村ミヤケ 四五五
  • 第四章 第三節 ミヤケの設置 455
  • 第四章 第三節 ミヤケの所在地 456
  • 第四章 第三節 三嶋県主と大(凡)河内直 460
  • 第四章 第三節 ミヤケの経営 462
  • 第五章 律令制の形成と展開
  • 第五章 第一節 中臣(藤原)鎌足の別業と墓 四六六
  • 第五章 第一節 鎌足の三島退去 466
  • 第五章 第一節 中臣氏の本拠地 469
  • 第五章 第一節 鎌足墓所の伝承 472
  • 第五章 第一節 伝承の形成 475
  • 第五章 第一節 茨木市内の鎌足に関する伝承 478
  • 第五章 <コラム>『日本書紀』と木簡 467
  • 第五章 第二節 郡家とその立地 四八一
  • 第五章 第二節 律令制地方支配のしくみ 481
  • 第五章 第二節 郡家と駅家 483
  • 第五章 <コラム>島下郡衙 484
  • 第五章 第三節 長屋王家と佐和良義黒麻呂 四八九
  • 第五章 第三節 長屋王と長屋王家 489
  • 第五章 第三節 佐和良義黒麻呂の周辺 491
  • 第五章 第三節 皇族・貴族と畿内 494
  • 第五章 第四節 律令制下における社会矛盾の展開 四九七
  • 第五章 第四節 藤原氏の所領 497
  • 第五章 第四節 王臣家と富豪層 499
  • 第五章 第四節 元慶官田と諸司の独立化 501
  • 第五章 第四節 淀川沿岸の牧 503
  • 第五章 第四節 狩猟をめぐるトラブル 504
  • 第五章 第五節 摂津国公文にみる律令制変質の様相 五〇七
  • 第五章 第五節 租帳の表すもの 507
  • 第五章 第五節 租帳にみる勅旨田 510
  • 第五章 第五節 正税帳・出挙帳 512
  • 第五章 第五節 正税支出の特徴 515
  • 第五章 第五節 大計帳と調帳 518
  • 第六章 古代の信仰と社会
  • 第六章 第一節 古代寺院の成立と地域社会 五二二
  • 第六章 第一節 摂津国の古代寺院 522
  • 第六章 第一節 太田廃寺と三島の交通路 524
  • 第六章 第一節 穂積廃寺と郡衙隣接寺院 527
  • 第六章 第一節 謎の三宅廃寺 529
  • 第六章 第一節 古代寺院の存続形態 530
  • 第六章 第二節 忍頂寺の成立と竜王山 五三三
  • 第六章 第二節 山の仏教と忍頂寺 533
  • 第六章 第二節 七高山 534
  • 第六章 第二節 平安時代の世相との関係 537
  • 第六章 <コラム>疫神と境界祭祀 539
  • 第六章 第三節 式内社と神祇信仰 五四〇
  • 第六章 第三節 神社制度とその変貌 540
  • 第六章 第三節 新屋坐天照御魂神社 542
  • 第六章 第三節 しだら神の入京 546
  • 第六章 第四節 総持寺と藤原山蔭 五五〇
  • 第六章 第四節 総持寺鐘銘 550
  • 第六章 第四節 香木と貿易 552
  • 第六章 第四節 山蔭の物語 554
  • 第六章 第四節 一門寺院 559
  • 第六章 第四節 勅願所としての総持寺 563
  • 第六章 第四節 天台寺院としての総持寺 565
  • 第六章 第五節 大門寺一切経の世界 五六七
  • 第六章 第五節 大門寺と一切経 567
  • 第六章 第五節 大門寺一切経の概要 569
  • 第六章 第五節 ウジ名と婚姻関係 571
  • 第六章 第五節 姻戚関係と地縁関係 573
  • 第六章 第五節 交通と信仰のネットワーク 574
  • 第七章 院政期の公領と私領
  • 第七章 第一節 茨木の条里 五七八
  • 第七章 第一節 思い込みの条里遺構 578
  • 第七章 第一節 条里の復原 580
  • 第七章 第一節 茨木の東部 581
  • 第七章 第一節 茨木の西部 583
  • 第七章 第一節 茨木の条里とは 584
  • 第七章 第一節 条里は平面図 586
  • 第七章 第一節 条里設定の意図 587
  • 第七章 第一節 中世の条里利用 590
  • 第七章 第二節 一一世紀前半までの荘園 五九四
  • 第七章 第二節 仁和寺領宿久荘 594
  • 第七章 第二節 中宮職領宿久御園 596
  • 第七章 第二節 忍頂寺寺辺荘 597
  • 第七章 第二節 摂関家領垂水東牧 599
  • 第七章 第二節 垂水牧の荘園化 600
  • 第七章 第三節 一一世紀後半の荘園 六〇三
  • 第七章 第三節 溝杭源氏の登場 603
  • 第七章 第三節 玉川開掘と溝杭源氏 604
  • 第七章 第三節 中世領主溝杭源氏 606
  • 第七章 第三節 溝杭氏の在地支配 607
  • 第七章 第三節 新屋荘 609
  • 第七章 第三節 摂関家領五位荘 611
  • 第七章 第三節 石井荘・三島荘 612
  • 第七章 第三節 二つの溝杭荘 613
  • 第七章 第三節 沢良宜村と六道信仰 615
  • 第七章 第三節 沢良宜村と沢良宜荘 616
  • 第七章 第三節 摂関家領福井荘 618
  • 第七章 第三節 葉室家領安威荘 619
  • 第七章 第三節 皇后宮領井於荘 620
  • 第七章 第三節 造酒司領太田保 621
  • 第七章 第三節 粟生村の総持寺田 622
  • 第七章 第三節 伊勢外宮領中村御厨 624
  • 第八章 鎌倉期の茨木の領主と住人
  • 第八章 第一節 地方武士の台頭 六二八
  • 第八章 第一節 平信範と三宅助真 628
  • 第八章 第一節 味舌荘の三宅助真 630
  • 第八章 第一節 太田頼助・太田頼基 631
  • 第八章 第一節 太田源氏 633
  • 第八章 第一節 摂津の太田宿 635
  • 第八章 第一節 太田の非人宿 637
  • 第八章 <コラム>顕詮の湯治行 637
  • 第八章 第二節 垂水東牧の役割 六四〇
  • 第八章 第二節 垂水東牧の春日社寄進 640
  • 第八章 第二節 垂水東牧の給付名 642
  • 第八章 第二節 西時枝名領主随身下毛野氏 644
  • 第八章 第二節 垂水東牧中時枝名 645
  • 第八章 第二節 上級家司と垂水東牧 647
  • 第八章 第二節 垂水東牧の中条牧 648
  • 第八章 第二節 西中条牧南泉堂領 651
  • 第八章 第三節 鎌倉期の在地の諸相 六五四
  • 第八章 第三節 春日社支配の在地浸透 654
  • 第八章 第三節 垂水東牧の雑事役 656
  • 第八章 第三節 二重支配と在地の動向 657
  • 第八章 第三節 武士勢力の浸透と茨木 659
  • 第八章 第三節 主原村の富裕者 661
  • 第八章 第三節 茨木村は鎌倉期から 664
  • 第八章 第三節 鎌倉期大門寺の一切経整備 666
  • 第八章 第三節 時代をみた勧進活動 668
  • 第八章 第三節 新屋荘の荘官・百姓 670
  • 第八章 第三節 悪党、粟生の十郎兵衛 672
  • 第八章 第三節 悪党御家人宿久の六郎 674
  • 第八章 <コラム>ミリカは神物なり 661
  • 第九章 内乱期の茨木
  • 第九章 第一節 内乱と在地の動き 六七八
  • 第九章 第一節 南北朝期の宿久村付近 678
  • 第九章 第一節 忍頂寺辺の兵粮料所 681
  • 第九章 第一節 内乱期の忍頂寺辺 683
  • 第九章 第一節 沢良宜村の大進房 685
  • 第九章 第一節 泉原将監父子高山荘へ進出 687
  • 第九章 第一節 各地へ進出する三宅氏 689
  • 第九章 第一節 守護への権限付与 691
  • 第九章 第一節 内乱の平定と細川氏の台頭 693
  • 第九章 <コラム>宿河原の暮露(ぼろ)塚 679
  • 第九章 第二節 新仏教の流入と旧寺院の再建 六九五
  • 第九章 第二節 仏照寺の創建伝承 695
  • 第九章 第二節 溝杭郷目垣に真宗が来る理由 696
  • 第九章 第二節 拠点寺院と惣衆持ち集団 698
  • 第九章 第二節 絶海中津の寓所・銭原 700
  • 第九章 第二節 総持寺による粟生荘経営 701
  • 第九章 第二節 総持寺辺の所領目録 703
  • 第九章 第二節 中世総持寺と周辺坊院 705
  • 第九章 第二節 総持寺の活動状況 708
  • 第一〇章 室町幕府・摂津守護細川体制下の茨木
  • 第一〇章 第一節 幕府による荘園の再編 七一二
  • 第一〇章 第一節 井於荘から井於新荘へ 712
  • 第一〇章 第一節 複雑な溝杭荘の分有関係 713
  • 第一〇章 第一節 中世後期の禅宗寺院領 715
  • 第一〇章 第一節 広がる総持寺領 718
  • 第一〇章 第一節 「取帳」にみえる村々の動き 720
  • 第一〇章 第二節 守護細川氏による国人編成 七二三
  • 第一〇章 第二節 守護細川と国人三宅氏 723
  • 第一〇章 第二節 守護細川氏の内衆茨木氏 725
  • 第一〇章 第二節 茨木氏はどこからきたか 728
  • 第一〇章 第二節 守護方の在地対応 730
  • 第一〇章 第二節 守護被官になる国人たち 732
  • 第一〇章 第三節 宿久の猿楽 七三五
  • 第一〇章 第三節 摂津の猿楽法成寺座 735
  • 第一〇章 第三節 宿久村は宿の村か 737
  • 第一〇章 第三節 宿久村の楽頭田 739
  • 第一〇章 第四節 茨木地方の修験活動 七四三
  • 第一〇章 第四節 茨木・北摂の修験僧と武士 743
  • 第一〇章 第四節 山伏僧と在地寺院 745
  • 第一〇章 第四節 山伏僧の活動内容 749
  • 第一〇章 第四節 山伏衆中の終焉 751
  • 第一〇章 <コラム>大門寺の蔵王権現 746
  • 第一〇章 第五節 茨木の交通 七五四
  • 第一〇章 第五節 中世の宿太田宿 754
  • 第一〇章 第五節 中世の大道 755
  • 第一〇章 第五節 守護所茨木 758
  • 第一〇章 第五節 地域の道民衆の道 760
  • 第一一章 中世末期の茨木
  • 第一一章 第一節 応仁・文明の乱 七六四
  • 第一一章 第一節 大乱勃発と摂津の国人 764
  • 第一一章 第一節 摂津の国人一揆 766
  • 第一一章 第一節 住居の館から軍事の城へ 768
  • 第一一章 第一節 茨木氏の複雑な性格 770
  • 第一一章 第一節 政元の領国化と明応の政変 773
  • 第一一章 <コラム>政元好みの安威長ヶ渕 771
  • 第一一章 第二節 細川合戦と茨木 七七五
  • 第一一章 第二節 細川家分裂と政元暗殺 775
  • 第一一章 第二節 細川高国の登場 778
  • 第一一章 第二節 大物崩れと動く晴元政権 781
  • 第一一章 第二節 在京内衆の茨木長隆 783
  • 第一一章 第二節 茨木の武将三宅国村 786
  • 第一一章 第二節 晴元の没落と長慶の登場 789
  • 第一一章 第二節 水尾為盛と真砂為盛 792
  • 第一一章 <コラム>今新流の元祖鍼医茨木元行 797
  • 第一一章 第三節 一向宗の広がり 七九八
  • 第一一章 第三節 蓮如の布教と特徴 798
  • 第一一章 第三節 御一門の教行寺 坊主衆の仏照寺 801
  • 第一一章 第三節 真宗が郡山を開いた 803
  • 第一一章 第四節 溝杭の文化人 八〇五
  • 第一一章 第四節 南都絵所松南院座 805
  • 第一一章 第四節 溝杭次郎左衛門 松南院清賢法眼 807
  • 第一一章 第四節 牡丹花肖柏と溝杭柳江 810
  • 本巻担当者一覧
  • 写真・資料提供者
  • 写真・図・表一覧
  • 参考文献
  • 〔付図〕
  • I 自然編第二章図 14
  • II 自然編第二章図 20
  • III 自然編第三章図 41
  • IV 自然編第三章図 42
  • V 自然編第三章図 43
  • VI 荘園分布図
  • 写真・図・表一覧
  • 見返し
  • 阿為神社蔵三角縁唐草文帯二神二獣鏡より
  • 口絵写真
  • 1 市庁舎と竜王山・阿武山
  • 2 市内出土のナイフ形石器
  • 3 耳原遺跡出土 土器棺
  • 4 東奈良遺跡出土 鋳笵関係遺物(銅鐸鋳型、勾玉鋳型、銅戈鋳型、鞴羽口 重要文化財)
  • 5 東奈良遺跡付近の航空写真(北から)
  • 6 東奈良遺跡の環濠
  • 7 海北塚古墳出土 環頭大刀柄頭(東京国立博物館蔵 Image: TNM Image Archives)
  • 8 耳原古墳石室(府指定文化財)
  • 9 将軍山古墳出土埴輪
  • 10 将軍山古墳石室(移築後)
  • 11 南塚古墳出土 装飾付台付壺(京都大学蔵)
  • 12 安威0号墳出土 斜縁四獣鏡(市指定文化財)
  • 13 安威0号墳出土 上方作系浮彫式獣帯鏡(市指定文化財)
  • 14 太田茶臼山古墳(継体陵古墳)
  • 15 安威大織冠山出土 三彩有蓋壺(東京国立博物館蔵 Image: TNM Image Archives 重要文化財)
  • 16 太田廃寺 舎利容器(東京国立博物館蔵 Image: TNM Image Archives 重要文化財)
  • 17 大織冠像(地福寺蔵)
  • 18 新屋坐天照御魂神社(西河原・福井・上河原)
  • 19 総持寺
  • 20 総持寺縁起絵巻(第1段の一部 総持寺蔵 市指定文化財)
  • 21 大門寺
  • 22 大門寺一切経(天門寺蔵)
  • 23 西方寺経蔵(奈良県大和郡山市)
  • 24 十一面観音菩薩立像(蓮花寺蔵 府指定文化財)
  • 25 薬師如来立像(忍頂寺蔵)
  • 26 勝尾寺衆徒等申状案(勝尾寺蔵)
  • 27 後光厳天皇綸旨案(仁和寺蔵)
  • 28 栗栖山中世墳墓
  • 29 親鸞・蓮如連坐像(仏照寺蔵)
  • 自然編
  • 写真
  • 第5章
  • 写真1 1967年7月の水害被害(勝尾寺川山下橋) 197
  • 写真2 バラ園(若園公園) 209
  • 第1章
  • 図1 茨木市域およびその周辺の地形 4
  • 図2a 茨木市域の地質と断層地形 5
  • 図2b 地形断面図 5
  • 図3 茨木市域の地質 8
  • 図4 放散虫化石 9
  • 図5 付加体コンプレックスの形成 10
  • 図6 京都西南部図幅域の付加体コンプレックス分布 11
  • 図7 茨木複合花崗岩体の地質 14
  • 図8 重力異常から求められた花崗岩体の3次元構造 16
  • 図9 太平洋型造山帯の付加体形成と構造侵食のモデル 19
  • 図10 8000万年前の北部四万十付加体形成モデル 20
  • 第2章
  • 図11 近畿地方の活断層分布図 30
  • 図12 茨木測線の地震探査結果 34
  • 図13a 茨木市域の北摂山地縦断面位置図 35
  • 図13b 茨木市域の北摂山地縦断面図 36
  • 図14 安威川、箕面川、余野川の各水系の河系図 〔付図I〕
  • 図15 東摂丹山地の流域区分と河系 39
  • 図16 茨木市北部域を含む北摂山地の河系イメージ(Google Mapsスクリーンショット) 40
  • 図17 北摂山塊の高度段彩図と河系 41
  • 図18a 安威川水系安威川の河床縦断面図 45
  • 図18b 安威川水系佐保川の河床縦断面図 46
  • 図18c 勝尾寺川水系の河床縦断面図 47
  • 図18d 箕面川水系の河床縦断面図 48
  • 図18e 余野川水系の河床縦断面図 49
  • 図19 河床縦断面モデル 50
  • 図20 茨木市北部域の主な高位谷 〔付図II〕
  • 図20a 下音羽盆地(下音羽高位谷)、上音羽高位谷、銭原高位谷 〔付図II〕
  • 図20b 忍頂寺・安元高位谷 〔付図II〕
  • 図20c 勝尾寺川断層高位谷(f,g,h,i) 〔付図II〕
  • 図21 泉原のプルアパートベースン起源の崩壊谷(Google Earth鳥瞰写真) 51
  • 図22 勝尾寺川断層(Google Earth鳥瞰写真) 52
  • 図23 全段丘分布 56
  • 図24 高位段丘の分布 57
  • 図25 安威川谷口周辺の高位段丘と大阪層群の分布 59
  • 図25a 山手台断面 60
  • 図25b 阿武山古墳断面 60
  • 図26 有馬高槻構造線付近の中位段丘の分布 61
  • 図27 低位段丘の分布(北部地域南地区以南) 63
  • 図28 2mメッシュDEMでの小流域区分 66
  • 図29 平野地形 68
  • 図29-1 勝尾寺川・箕川の段丘と氾濫原 69
  • 図29-1a 小野原付近の南北断面a 69
  • 図29-1b 勝尾寺川東西断面b 69
  • 図29-2 安威川・茨木川合流点付近の段丘と氾濫原 71
  • 図29-2a 地形断面a 72
  • 図29-2b 地形断面b 72
  • 図29-2c 地形断面c 72
  • 図29-2d 地形断面d 72
  • 図29-2e 地形断面e 72
  • 図29-2f 地形断面f 72
  • 図29-3 安威川下流域の氾濫原の地形断面位置 73
  • 図29-3' 安威川下流域の氾濫原の侵食崖などの平野地形境界 74
  • 図29-3" 図29-3'の平野地形境界の凡例と地名 75
  • 図29-3a 地形断面a 76
  • 図29-3b 地形断面b 76
  • 図29-3c 地形断面c 77
  • 図29-3d 地形断面d 77
  • 図29-3e 地形断面e 78
  • 図30 南春日丘―(市役所)―唐崎 東西断面位置図 81
  • 図30a 南春日丘―(市役所)―唐崎 地質柱状図 82・83
  • 図30b 南春日丘―(市役所)―唐崎 地質断面図 84
  • 図31 宿久庄―阪大 南北断面位置図 85
  • 図31a 宿久庄―阪大 地質柱状図 86~88
  • 図31b 宿久庄―阪大 地質断面図 89
  • 図32 富田台地 南北断面位置図 90
  • 図32a 富田台地 地質柱状図 90
  • 図32b 富田台地 地質断面図 91
  • 図33 安威―野々宮 南北断面位置図 96
  • 図33a 安威―野々宮 地質柱状図 98・99
  • 図33b 安威―野々宮 地質断面図 100
  • 図34 東西断面 104
  • 図35 南北断面 105
  • 図36 沖積層堆積場陥没構造 106
  • 図37 茨木測線 107
  • 第3章
  • 図38 茨木市の地形と地名 117
  • 図39 日本の自然植生 118
  • 図40 潜在植生 119
  • 図41 茨木市域の現存植生図(1890年現在) 〔付図III〕
  • 図41-1 落葉広葉樹木 〔付図III〕
  • 図41-2 スギ林 〔付図III〕
  • 図41-3 雑種林 〔付図III〕
  • 図41-4 竹林と集落 〔付図III〕
  • 図41-5 茶畑 〔付図III〕
  • 図41-6 桑畑・畑地・草地 〔付図III〕
  • 図41-7 尋常荒地 〔付図III〕
  • 図41-8 深田・水田・陸田 〔付図III〕
  • 図42 茨木市域の現存植生図(1980年現在) 〔付図IV〕
  • 図42-1 水田雑草群落 〔付図IV〕
  • 図42-2 竹林 〔付図IV〕
  • 図42-3 工業地帯 〔付図IV〕
  • 図42-4 ゴルフ場、造成地・採石場、樹木に囲まれた居住地(旧集落)・新興住宅地・公園・墓地等 〔付図IV〕
  • 図42-5 アラカシ群落 〔付図IV〕
  • 図42-6 ヤブムラサキーコナラ群落(落葉広葉樹林) 〔付図IV〕
  • 図42-7 スギ・ヒノキ・サワラ群集 〔付図IV〕
  • 図43 茨木市域の現存植生図(1990年現在) 〔付図V〕
  • 図43-1 アカマツ林 〔付図V〕
  • 図43-2 落葉広葉樹・アラカシ林 〔付図V〕
  • 図43-3 常緑広葉保護樹林 〔付図V〕
  • 図43-4 スギ・ヒノキ植林 〔付図V〕
  • 図43-5 竹林 〔付図V〕
  • 図44 植生境界と字界 138
  • 図45 植生境界と筆界・字界 140
  • 図46-1 茨木市域の現存植生図(1890年現在)の北縁部鳥瞰図 143
  • 図46-2 茨木市域の現存植生図(1890年現在)の南部鳥瞰図 143
  • 図47-1 茨木市域の現存植生図(1980年現在)の北縁部鳥瞰図 144
  • 図47-2 茨木市域の現存植生図(1980年現在)の南部鳥瞰図 144
  • 図48-1 茨木市域の現存植生図(1990年現在)の北縁部鳥瞰図 146
  • 図48-2 茨木市域の現存植生図(1990年現在)の南部鳥瞰図 146
  • 第4章
  • 図49 京都市深泥池堆積物の花粉分析結果 161
  • 図50 茨木市域および周辺の花粉分析関連の遺跡分布 165
  • 図51 東奈良遺跡(茨木市東奈良一丁目)花粉分析結果 166
  • 図52 新池埴輪製作遺跡(高槻市土室地区)花粉分析結果(1) 168
  • 図53 新池埴輪製作遺跡(高槻市土室地区)花粉分析結果(2) 169
  • 図54 玉櫛遺跡(茨木市玉櫛一・二丁目)花粉分析結果 171
  • 図55 福井遺跡(茨木市西福井)花粉分析結果 172
  • 第5章
  • 図56 気団配置と風系 a 冬(1月) b 夏(7月) 182
  • 図57 ユーラシア大陸におけるモンスーンのモデル a 冬(1月) b 夏(7月) 182
  • 図58 日本の気候区分 185
  • 図59 月平均気温観測値(茨木・大阪)a 1900~1945年 b 1971~1992年 c 2005~2010年 189
  • 図60 茨木・大阪の真夏日と冬日の比較(1900~1945年、2005~2009年)a 真夏日 b 冬日 190
  • 図61 メッシュ気候値の測点位置 191
  • 図62 観測点位置図(降水量) 193
  • 図63 見山、茨木、大阪の月別平均降水量の累加曲線・棒グラフ 193
  • 図64 月別降水量(茨木、見山)a 茨城 b 見山 c 2地点比較(観測値) d 2地点比較(推定値) 194
  • 図65 見山、茨木、大阪の日降水量100mm以上の5年間合計日数と5年間平均降水量 196
  • 図66 大阪府内風配図(2000~2004年) 199
  • 図67 茨木市内月別風配図(2000~2004年) 201
  • 図68 茨木市内月別風配図(2008年) 202
  • 図69 高槻市(消防本部)月別風配図(2008年) 203
  • 図70 茨木の晴天日の風向・風速(2008年) 205
  • 図71 茨木の気温(日最高、日平均、日較差)、日射量、降水量の年間変動(2008年) 207
  • 図72 太陽と地球の位置関係 210
  • 図73 太陽光と地表面との関係 210
  • 図74 大気の循環(北半球) 211
  • 図75 コリオリの力 211
  • 図76 エルニーニョ監視海域、インド洋および西太平洋熱帯域 213
  • 第1章
  • 表1 茨木市域の基盤地質層序表 6
  • 第3章
  • 表2 群集を構成するおもな樹木 130・131
  • 第5章
  • 表3 観測点の特徴 185
  • 表4 気候観測値(気温、降水量、風向、日射量)の観測機関および観測期間 188
  • 表5 茨木の平均気温 188
  • 表6 大阪の平均気温 188
  • 表7 熱帯夜の日数 191
  • 表8 猛暑日の日数 191
  • 表9 表10~表12の地点のメッシュ情報 192
  • 表10 メッシュ気候値2000による月平均気温 192
  • 表11 メッシュ気候値2000による気温較差(日最高気温-日最低気温) 192
  • 表12 メッシユ気候値2000による降水量 195
  • 表13 大阪府下の季節ごとの顕著な風向(2000~2004年) 198
  • 表14 季節区分 208
  • 歴史編
  • 写真
  • 第1章
  • 写真1 トロトロ石器 233
  • 写真2 耳原遺跡 土器棺出土状況 第4号土器棺 234
  • 写真3 牟礼遺跡の堰 237
  • 第2章
  • 写真4 山田別所出土銅鐸(耕三寺博物館蔵) 251
  • 写真5 鋳型発見時の新聞記事(『朝日新聞』昭和49年10月1日付社会面) 253
  • 写真6 木器溜め土坑 262
  • 写真7 又鍬 266
  • 写真8 鋤 266
  • 写真9 杵 267
  • 写真10 臼 267
  • 写真11 石包丁 268
  • 写真12 石斧の柄 269
  • 写真13 さまざまな石斧 270
  • 写真14 叩き板 272
  • 写真15 いす・櫛・竿つるべ 273
  • 写真16 石鏃と石錐 273
  • 写真17 腰骨に刺さった石剣(槍)(豊中市情報公開課撮影 豊中市教育委員会蔵) 274
  • 写真18 石文 274
  • 写真19 弥生土偶 277
  • 写真20 人面付土器 277
  • 写真21 溝咋遺跡出土線刻土器(公益財団法人大阪府文化財センター提供) 278
  • 写真22 長頸壺に描かれた竜 282
  • 写真23 木製品出土状況 291
  • 写真24 出土した貝類 295
  • 写真25 復元された弥生犬と骨(大阪府立弥生文化博物館『卑弥呼の動物ランド』より) 297
  • 写真26 銅鐸鋳型の出土状況 301
  • 写真27 第1号流水文銅鐸鋳型 305
  • 写真28 銅戈鋳型 318
  • 写真29 勾玉鋳型 320
  • 写真30 鞴羽口の種類 320
  • 写真31 第3号流水文銅鐸鋳型と気比3号鐸(東京国立博物館蔵 Image: TNM Image Archives 重要文化財) 322
  • 写真32 小銅鐸 A面 B面 323
  • 写真33 東奈良遺跡出土銅鐸形土製品 327
  • 写真34 倍賀遺跡出土銅鐸形土製品 327
  • 写真35 貯蔵穴検出状況 343
  • 写真36 大溝検出状況 344
  • 写真37 庄内式期の土器 346
  • 写真38 三列縦隊で並ぶ土坑 347
  • 第3章
  • 写真39 紫金山古墳の竪穴式石槨(京都大学大学院文学研究科『紫金山古墳の研究・より) 352
  • 写真40 ホケノ山古墳出土の加飾壺(奈良県立橿原考古学研究所『ホケノ山古墳の研究』より) 353
  • 写真41 紫金山古墳の副葬品(『紫金山古墳の研究』より) 359
  • 写真42 紫金・古墳出土の貝輪に描かれた直弧文(『紫金山古墳の研究』よ) 360
  • 写真43 発掘調査時の将軍山古墳 362
  • 写真44 紫金山古墳出土の埴輪 1円筒埴輪 2鰭付寸楕円筒埴輪(『紫金山古墳の研究』より) 365
  • 写真45 松岳山古墳出土の鰭付楕円筒埴輪(柏原市立歴史資料館『松岳山古墳群の埴輪』より) 365
  • 写真46 将軍山古墳出土の埴輪1円筒埴輪 2・3壺形埴輪 366
  • 写真47 紫金山古墳の葺石(「紫金山古墳の研究』より) 367
  • 写真48 将軍山古墳の葺石(『将軍山古墳群1」より) 367
  • 写真49 紫金山古墳出土の農工具 1又鍬 2有肩鉄斧(『紫金山古墳の研究」より) 368
  • 写真50 紫金山古墳出土の竪矧板革綴短甲・籠手(復原模造品)(大阪府立近つ飛鳥博物館蔵) 370
  • 写真51 溝咋遺跡出土の結晶片岩(公益財団法人大阪府文化財センター提供) 371
  • 写真52 発掘調査時の安威1号墳 373
  • 写真53 安威0号墳の粘土槨 375
  • 写真54 安威0号墳出土の後漢鏡 1上方作系浮彫式獣帯鏡 2斜縁四獣鏡 377
  • 写真55 安威0号墳2号粘土槨出土石釧 378
  • 写真56 阿為神社三角縁唐草文帯二神二獣鏡(阿為神社蔵) 379
  • 写真57 天坊幸彦(天坊幸彦『富田史談』より) 383
  • 写真58 太田茶臼山古墳前方部外堤出土の円筒埴輪 386
  • 写真59 総持寺古墳群(大阪府教育委員会『総持寺遺跡」より) 387
  • 写真60 朝鮮半島伝来の文様の入った器台と器台が焼かれた吹田32号須恵器窯跡(吹田市立博物館提供) 390
  • 写真61 安威遺跡の壁立建物跡(大阪府教育委員会『安威遺跡』より) 591
  • 写真62 安威遺跡出土鍛冶関連遺物 1砥石 2鉄滓(『安威遺跡』より) 393
  • 写真63 溝咋遺跡出土の製塩土器(公益財団法人大阪府文化財センター提供) 394
  • 写真64 5世紀の須恵器(中条小学校遺跡出土有蓋高杯) 395
  • 写真65 南塚古墳出土の装飾付台付壺(装飾部分)(京都大学蔵) 402
  • 写真66 海北塚古墳出土品 1杏葉(東京国立博物館蔵 Image: TNM Image Archives)2環頭大刀柄頭(東京国立博物館蔵 大阪府立近つ飛鳥博物館提供) 404
  • 写真67 耳原古墳内部 405
  • 写真68 長ヶ淵3号墳出土の須恵器 410
  • 写真69 桑原A3号墳出土の四柱形陶棺(大阪府教育委員会『桑原遺跡」より) 413
  • 写真70 初田1号墳出土の塼(大阪府教育委員会蔵 大阪府立近つ飛鳥博物館提供) 416
  • 写真71 初田2号墳出土の耳環・ガラス玉(大阪府教育委員会蔵 大阪府立近つ飛鳥博物館提供) 417
  • 写真72 今城塚古墳にみられる地滑り跡(高槻市教育委員会提供) 423
  • 第4章
  • 写真73 溝咋神社 426
  • 写真74 鴨川と下鴨神社(京都市) 431
  • 写真75 三輪山と大神神社(奈良県桜井市) 434
  • 写真76 鴨都波神社(奈良県御所市) 436
  • 写真77 蔀屋北遺跡出土の木製の鞍(大阪府教育委員会提供) 449
  • 写真78 桑原付近の景観 457
  • 写真79 太田神社 457
  • 写真80 上田部遺跡出土木簡(高槻市教育委員会蔵 奈良文化財研究所提供) 459
  • 写真81 長屋王家木簡にみえる「御田」と「御薗」(奈良文化財研究所提供) 463
  • 第5章
  • 写真82 乙丑年の年紀がある三野国の木簡(奈良文化財研究所提供) 467
  • 写真83 枚岡神社(東大阪市) 470
  • 写真84 須久久神社 471
  • 写真85 談山神社(奈良県桜井市) 473
  • 写真86 『談峯記』(『春夜神記』所収 宮内庁書陵部蔵) 474
  • 写真87 「三嶋上郡」と書かれた簡(奈良文化財研究所提供) 482
  • 写真88 正倉院文書にみえる「三嶋上郡」(正倉院宝物) 482
  • 写真89 長屋王邸復元模型(奈良文化財研究所提供) 490
  • 写真90 摂津国出身の人物の木簡(奈良文化財研究所提供) 491
  • 写真91 「片野」の文字のみえる木簡(奈良文化財研究所提供) 493
  • 写真92 「車長」の文字のみえる木簡(奈良文化財研究所提供) 494
  • 写真93 阿武山 505
  • 写真94 「摂津国租帳案」(九条家冊子本『中右記』紙背文書 宮内庁書陵部蔵) 508
  • 第6章
  • 写真95 太田廃寺出土の瓦1(高槻市教育委員会提供) 525
  • 写真96 太田廃寺出土の瓦2 525
  • 写真97 穂積廃寺出土の瓦 528
  • 写真98 万福寺の塔心礎 529
  • 写真99 太田廃寺 舎利容器(東京国立博物館蔵 Image TNM Image Archives 重数化財) 531
  • 写真100 忍頂寺 534
  • 写真101 竜王山 536
  • 写真102 忍頂寺薬師如来立像(忍頂寺蔵) 536
  • 写真103 市内3か所の新屋神社(西河原・福井・上河原) 545
  • 写真104 石清水八幡宮(京都府八幡市) 547
  • 写真105 総持寺 550
  • 写真106 「総持寺縁起絵巻」第3段(総持寺蔵) 555
  • 写真107 「総持寺資財帳案」(勝尾寺蔵「箕面市史』史料編1より) 560
  • 写真108 勧修寺(京都市) 562
  • 写真109 吉田神社(京都市) 564
  • 写真110 「須摩提長者経」奥書(西方寺蔵 元興寺文化財研究所提供) 568
  • 写真111 西方寺(奈良県大和郡山市) 570
  • 写真112 唐崎(高槻市) 574
  • 写真113 杉生(高槻市) 575
  • 写真114 瀧安寺(箕面市) 576
  • 第7章
  • 写真115 鮎川地区周辺の航空写真(米軍撮影空中写真〔1948年〕・国土地理院提供に加筆) 579
  • 写真116 忍頂寺より南望 598
  • 写真117 千里丘陵東辺の風景 599
  • 写真118 玉川・番田川の二筋(中川種次郎『西面の歴史」より) 605
  • 写真119 旧安威川を利用した西河原公園 610
  • 写真120 珍皇寺(京都市) 615
  • 写真121 地蔵院(京都市西京区) 619
  • 写真122 宿久庄畑集落 623
  • 写真123 今井堤跡の溝 625
  • 第8章
  • 写真124 三宅地区と味舌地区の航空写真(米軍撮影空中写真〔1948年〕・国土地理院提供に加筆) 629
  • 写真125 太田城跡 632
  • 写真126 「垂水東牧寄司等注進状案」(「永昌記」紙背文書 京都大学総合博物館蔵) 643
  • 写真127 平等院(京都府宇治市) 652
  • 写真128 道祖本春日神社 655
  • 写真129 山田地区遠景(吹田市) 658
  • 写真130 整地後元の位置に植えられた楊梅((株)毎日放送提供〔無断複写・転載禁止〕) 661
  • 写真131 「蓮阿弥陀仏田畠寄進状」(勝尾寺蔵 箕面市教育委員会提供) 663
  • 写真132 竜王山東麓側の車作集落 667
  • 写真133 「正法念処経」巻第五八奥書(西方寺蔵 元興寺文化財研究所提供) 669
  • 写真134 柳川水路(左)下流の合流点(白川二・三丁附近) 671
  • 写真135 粟生外院から勝尾寺を望む参道風景 673
  • 写真136 宿久庄鳥羽地区 675
  • 第9章
  • 写真137 ぼろ塚の碑(南清水町) 679
  • 写真138 段差の残る清水の農地 680
  • 写真139 竜王山遠景 684
  • 写真140 泉原東集落 688
  • 写真141 「後光厳天皇論旨案」(仁和寺蔵) 691
  • 写真142 細川頼之画像(地蔵院蔵) 693
  • 写真143 仏照寺 695
  • 写真144 絶海中津寓伝承地の石槽(銭原) 700
  • 第10章
  • 写真145 「室町幕府奉行人奉書案」と「摂津国守護細川満元奉行人奉書案」(『若杉家文書』京都府立総合資料館提供) 714
  • 写真146 耳原集落付近(1948年)(米軍撮影空中写真 国土地理院提供) 716
  • 写真147 「総持寺領散在所領取帳写」(常称寺蔵) 719
  • 写真148 天石門別神社(茨木神社内) 729
  • 写真149 八天石蔵跡(箕面市) 731
  • 写真150 「平尾盛久銭原村半分代官職請文」(仁和寺蔵) 733
  • 写真151 住吉大社(大阪市) 736
  • 写真152 泉原の能面(個人蔵) 742
  • 写真153 大門寺蔵王権現像(大門寺蔵) 747
  • 写真154 大門寺熊野十二所権現立像(大門寺蔵) 748
  • 写真155 太田川(安威川) 756
  • 写真156 幣久良山 757
  • 写真157 茨木の町(1948年)(米軍撮影空中写真 国土地理提供) 759
  • 第11章
  • 写真158 忍頂寺八所神社 765
  • 写真159 長ヶ渕 771
  • 写真160 細川政元画像(龍安寺蔵) 775
  • 写真161 「室町幕府奉行人連署奉書」(仁和寺蔵) 779
  • 写真162 芥川山城跡(高槻市) 783
  • 写真163 茨木長隆花押(今西春禎氏蔵 豊中市教育委員会編『春日大社南郷目代 今西家文書』より) 785
  • 写真164 「三宅国村書状」と「称願寺珍梵書状」(今西春禎氏蔵 豊中市教育委員会編「春日大社南郷目代 今西家文書」より) 787
  • 写真165 水尾為盛・真砂為盛花押(勝尾寺蔵 箕面市教育委員会提供) 793
  • 写真166 「三好長慶申状案」(仁和寺蔵) 795
  • 写真167 『針聞書』裏表紙(九州国立博物館蔵) 797
  • 写真168 「蓮如上人御文章」(仏照寺旧蔵) 800
  • 写真169 郡山地区 804
  • 写真170 「法起菩薩曼茶羅図」(高倉寺宝積院蔵 堺市博物館提供) 809
  • 写真171 大広寺(池田市) 811
  • 第1章
  • 図1 瀬戸内技法(「大阪府史」別巻より) 219
  • 図2 茨木市周辺のおもな旧石器時代遺跡(国土地理院発行5万分の1地形図「大阪東北部」「京都西南部」〔2009年〕を使用して作成) 220
  • 図3 茨木市内出土のナイフ形石器(高槻市教育委員会「津之江南遺跡発掘調査報告書」、(財)大阪府文化財調査研究センター「粟生間谷遺跡―旧石器・縄紋時代編―」より) 222
  • 図4 縄文海進期の大阪平野(梶山彦太郎・市原実「大阪平野のおいたち」より) 226
  • 図5 茨木市内出土縄文土器(早期~晩期)・石器(「粟生間谷遺跡―旧石器・縄紋時代編―」より) 231
  • 図6 高槻市芥川遺跡出土土器(高槻市教育委員会『芥川遺跡発掘調査報告書」より) 232
  • 図7 五日市東遺跡(茨木市教育委員会「平成11年度発掘調査概報」より) 235
  • 図8 五日市東遺跡出土縄文時代晩期の土器(「平成11年度発掘調査概報」より) 236
  • 図9 縄文時代晩期の土器と結晶片岩製大型石棒(1・2『東奈良(大阪府茨木市)発掘調査概報」II、3筆者実測、4~7宮脇薫「牟礼遺跡」より作成) 236
  • 図10 縄文時代晩期社会復原案 239
  • 図11 徳島市三谷遺跡出土石棒(徳島市埋蔵文化財発掘調査委員会『三谷遺跡』より) 239
  • 第2章
  • 図12 堰の構造図(田代克己原図を一部改変) 247
  • 図13 米のきたみち(佐々木高明「稲作文化の伝来と展開」主載図を参考に作成) 249
  • 図14 弥生時代の遺跡 252
  • 図15 地区割り細分図 259
  • 図16 東奈良遺跡の地区割りおよび調査地域図(『東奈良(大阪府茨木市)発掘調査概報」IIより) 260
  • 図17 石包丁の使い方 268
  • 図18 東奈良遺跡出土銅鏃1凸基有茎式銅鏃 2凸基有茎式(柳葉式)銅鏃 3凸基有茎式銅鏃 271
  • 図19 弥生土偶実測図(浜野俊一原図) 277
  • 図20 人面付土器実測図(設楽博己原図、「目垣遺跡出土人面付き土器について」より) 277
  • 図21 絵画土器1 279
  • 図22 絵画土器2 280
  • 図23 絵画土器3 280
  • 図24 絵画土器4 281
  • 図25 絵画土器5 281
  • 図26 絵画土器6 282
  • 図27 環濠集落位置図(茨木市教育委員会『平成19年度発掘調査概報』より) 285
  • 図28 東奈良遺跡土地利用想定図(『平成19年度発堀調査概報』より) 286
  • 図29 環濠概略図 288
  • 図30 環濠II・III・IV状況図 289
  • 図31 環濠II・III・IVの断綿図 289
  • 図32 環濠Iから出土の広口壺 292
  • 図33 環濠Vから出土の広口壺 293
  • 図34 溝肩部の小屋状建物跡 298
  • 図35 銅鐸各部名称 302
  • 図36 銅鐸の鋳型と製作過程(茨木市・茨木市教育委員会『茨木の歴史と文化遺産』より) 314
  • 図37 共伴土器 321
  • 図38 小銅鐸実測図 324
  • 図39 第2号方形周溝墓 329
  • 図40 前期方形周溝墓西群 330
  • 図41 第2号方形周溝墓壺棺 331
  • 図42 中期(第III~IV様式)の方形周溝墓 333
  • 図43 供献土器 1第7号土壙墓出土 2第8号土壙墓出土 334
  • 図44 南溝出土の供献土器 1水差形土器 2台付鉢形土器 335
  • 第3章
  • 図45 古墳時代の主な遺跡 351
  • 図46 茨木市域出土の加飾壼((財)大阪府文化財調査研究センター『溝咋遺跡(その1・2)』、東奈良遺跡調査会『東奈良(大阪府茨木市)発掘調査概報」Iより) 354
  • 図47 溝咋遺跡出土の外来系土器(「溝咋遺跡(その1・2)」、森田克行「今城塚と三島古墳群」より) 372
  • 図48 同一規格の古墳の比較(一瀬和夫『大王墓と前方後円墳』より) 384
  • 図49 太田茶臼山古墳周辺古墳位置図(『総持寺遺跡』より) 385
  • 図50 新池窯と総持寺古墳群の円筒埴輪(『総持寺遺跡』より) 386
  • 図51 新池遺跡の埴輪生産遺構(『今城塚と三島古墳群』より) 389
  • 図52 張り出し部の模式図(『今城塚と三島古墳群』より) 398
  • 図53 南塚古墳の横穴式石室(川端真治・金関恕「摂津豊川村南塚古墳調査概報」より) 401
  • 図54 装飾付台付壷の展開図(「摂津豊川村南塚古墳調査概報」より) 402
  • 図55 将軍山古墳群 407
  • 図56 安威古墳群 408
  • 図57 千里丘陵における須恵器窯跡分布図(吹田市立博物館提供『わかりやすい吹田の歴史』収載図を一部改変) 410
  • 図58 上寺山古墳の横穴式木室の遺構と復元図(茨木市教育委員会・茨木市文化財調査研究会『上寺山古墳』より) 411
  • 図59 阿武山古墳と石室復元模式図(『今城塚と三島古墳群』より) 415
  • 図60 栗栖山南古墳群全体図((財)大阪府文化財調査研究センター『栗栖山南墳墓群』より) 419
  • 図61 総持寺遺跡既往調査区 奈良・平安時代遺構配置図(茨木市教育委員会『平成17年度発掘調査概報』収載図を一部改変) 421
  • 第4章
  • 図62 三島地域の神婚伝承 437
  • 図63 「上宮記一云」の系図(水谷千秋『継体天皇と古代の王権』収載図に加筆・改変) 446
  • 第5章
  • 図64 郡遺跡発掘調査図 485
  • 図65 郡家今城遺跡の古代山陽道跡(宮崎康雄「高槻市発掘の山陽道」より) 486
  • 第6章
  • 図66 摂津の寺院分布図 523
  • 図67 中河原北遺跡の道路痕跡 526
  • 図68 藤原山蔭関係系図(『尊卑分脈』『日本文徳天皇実録』『日本三実録』などから作成) 561
  • 第7章
  • 図69 茨木東部条里図(旧陸軍陸地測量部 明治18年仮製地形図を加工・作成) 581
  • 図70 茨木西部条里図(旧陸軍陸地測量部 明治18年仮製地形図を加工・作成) 583
  • 図71 平田地区の坪割図と小字名 591
  • 図72 法勝院領宿久荘田分布図 595
  • 図73 溝杭源氏略系図(『新修茨木市史』第4巻より) 603
  • 図74 溝杭郷全域図(旧陸軍陸地測量部 明治18年仮製地形図を加工・作成) 608
  • 第8章
  • 図75 太田源氏略系図(『尊卑分脈』より作成) 633
  • 図76 塵取輿(藤原貞幹『集古図』より作成) 637
  • 図77 垂水東牧・中条牧・西中条牧の位置(旧解陸地測量部 明治18年仮製地形図を加工・作成) 649
  • 図78 新庄遺跡の建物遺構(SB-81)(大阪府教育委員会『新庄遺跡』より) 662
  • 図79 茨木川と茨木神社(『摂津名所図会』の『茨木明神社』を一部加工) 665
  • 第9章
  • 図80 荒木門侶の系譜(日野照正『真宗史試論 摂州の真宗展開』収載系図を参考に作成) 696
  • 図81 総持寺と同村の絵図(個人所蔵絵図より作成) 706
  • 第10章
  • 図82 摂津国分郡図(『大阪府史』第4巻収載図より作成) 724
  • 第11章
  • 図83 三宅城跡と考えられる付近の地籍図 769
  • 図84 足利氏略系図 774
  • 図85 細川氏略系図(『尊卑分脈』『国史大辞典』などを参考に作成) 777
  • 図86 松南院座系図(森末義彰『中世の社寺と芸術』より作成) 805
  • 第2章
  • 表1 東奈良遺跡出土木製品一覧表(一部) 264・265
  • 表2 東奈良遺跡出土貝類一覧表 296
  • 表3 銅鐸の時期区分 304
  • 表4 銅鐸鋳型一覧表 306~309
  • 表5 銅戈鋳型一覧表 317
  • 表6 勾玉鋳型一覧表 319
  • 表7 方形周溝墓一覧表 336・337
  • 表8 土坑一覧表 338
  • 第5章
  • 表9 勤務評定木簡にみえる官人の本貫地 495
  • 表10 「摂津国租帳案」にみる各郡の京戸口分田・職写田の割合 509
  • 表11 「摂津国正税帳案」にみる出挙稲 514
  • 表12 「摂津国正税帳案」にみる支出 516
  • 第9章
  • 表13 総持寺寺辺領所在地集計表 704

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