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資料種別 図書

訪問看護実務相談Q&A

全国訪問看護事業協会 編集

詳細情報

タイトル 訪問看護実務相談Q&A
著者 全国訪問看護事業協会 編集
著者標目 全国訪問看護事業協会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社中央法規出版
出版年月日等 2012.9
大きさ、容量等 481p ; 26cm
ISBN 9784805837122
価格 3400円
JP番号 22147224
トーハンMARC番号 32810116
平成24年度改定版
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 訪問看護
NDLC EG51
NDC(9版) 369.261 : 社会福祉
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 訪問看護実務相談Q&A
  • 目次訪問看護実務相談Q&A―平成24年度改定版
  • 発刊に当たって
  • 本書の使い方
  • 第1部 訪問看護制度の概要
  • 第1部 「1」 訪問看護業務の概要 2
  • 第1部 「1」 1 訪問看護ステーションと関係機関 2
  • 第1部 「1」 2 訪問看護サービスの利用者 4
  • 第1部 「1」 3 訪問看護ステーションの指定 8
  • 第1部 「1」 4 指定訪問看護ステーションの基準 9
  • 第1部 「1」 5 主治医との関係 10
  • 第1部 「1」 6 訪問看護ステーションが提供するサービスの費用と対象者 12
  • 第1部 「1」 7 精神科訪問看護 24
  • 第1部 「1」 8 訪問看護サービスの利用料(利用者負担分) 26
  • 第1部 「1」 9 難病等複数回訪問加算 28
  • 第1部 「1」 10 2か所以上の訪問看護ステーションからの訪問 28
  • 第1部 「1」 11 特別な関係 30
  • 第1部 「1」 12 同一建物に居住する利用者への訪問 31
  • 第1部 「1」 13 入所・退所(入院・退院)の日の訪問看護 32
  • 第1部 「1」 14 公費負担医療について 33
  • 第1部 「1」 15 自立支援医療 34
  • 第1部 「1」 16 医療観察訪問看護 35
  • 第1部 「1」 17 在宅人工呼吸器使用特定疾患患者訪問看護治療研究事業 38
  • 第1部 「1」 18 訪問看護にかかわる他サービス 39
  • 第1部 「2」 平成24年度介護報酬改定の概要 46
  • 第1部 「2」 1 平成24年度 介護報酬改定のねらい 46
  • 第1部 「2」 2 地域区分と報酬単価 46
  • 第1部 「2」 3 初回加算 46
  • 第1部 「2」 4 退院時共同指導加算 47
  • 第1部 「2」 5 看護・介護職員連携強化加算 47
  • 第1部 「2」 6 利用者の住居と同一建物に所在する事業者に対する評価の適正化 48
  • 第1部 「2」 7 日中も含めた20分未満の訪問看護を評価 48
  • 第1部 「2」 8 訪問看護ステーションの理学療法士等による訪問看護 48
  • 第1部 「2」 9 特別管理加算の見直し 49
  • 第1部 「2」 10 ターミナルケア加算の算定要件の見直し 49
  • 第1部 「2」 11 厚生労働大臣が定める疾病等に5つの疾病追加 50
  • 第1部 「2」 12 区分支給限度基準額から一部算定対象外に 50
  • 第1部 「2」 13 看護職員が行う居宅療養管理指導 50
  • 第1部 「2」 14 療養通所介護の利用定員数 50
  • 第1部 「2」 15 地域密着型サービス 51
  • 第1部 「3」 平成24年度診療報酬改定の概要 53
  • 第1部 「3」 1 平成24年度 訪問看護に係る診療報酬改定のねらい 53
  • 第1部 「3」 2 外泊日の訪問看護の評価 53
  • 第1部 「3」 3 退院支援指導加算の算定要件の緩和 54
  • 第1部 「3」 4 週4日以上の訪問が可能な患者の要件の緩和 54
  • 第1部 「3」 5 難病等複数回訪問看護加算の対象者拡大 54
  • 第1部 「3」 6 訪問看護管理療養費の算定日数の制限を撤廃 54
  • 第1部 「3」 7 訪問看護基本療養費の夜間・早朝,深夜加算の新設 55
  • 第1部 「3」 8 「重症者管理加算」の「特別管理加算」への名称変更と算定要件の見直し 55
  • 第1部 「3」 9 複数名訪問看護加算における看護補助者の評価 55
  • 第1部 「3」 10 緩和ケア・褥瘡ケアに係る専門の看護師による訪問の評価 56
  • 第1部 「3」 11 長時間訪問看護加算の対象と算定要件の見直し 57
  • 第1部 「3」 12 特別管理指導加算の創設 58
  • 第1部 「3」 13 訪問看護ターミナルケア療養費の算定要件の見直し 58
  • 第1部 「3」 14 緊急訪問看護加算の連携医療機関の拡大 58
  • 第1部 「3」 15 精神科訪問看護基本療養費 58
  • 第1部 「4」 訪問看護の算定構造 59
  • 第1部 「4」 1 介護保険 59
  • 第1部 「4」 2 医療保険 62
  • 第1部 「5」 訪問看護の算定例 65
  • 第1部 「5」 1 特別管理加算を算定する状態の利用者に特別訪問看護指示書が交付された算定例(介護保険と医療保険) 65
  • 第1部 「5」 2 保険医療機関から退院し,医療保険の訪問看護を利用する利用者(がん末期)の算定例(医療保険) 67
  • 第1部 「5」 3 特別訪問看護指示書の算定期間 69
  • 第1部 「6」 報酬額の変遷 70
  • 第1部 「6」 1 介護報酬 70
  • 第1部 「6」 2 診療報酬 71
  • 第2部 訪問看護実務相談Q&A
  • 第2部 「1」 運営こ関する事項 76
  • 第2部 「1」 1 管理者 76
  • 第2部 「1」 1 Q1-1 管理者は常勤でなければならないか 76
  • 第2部 「1」 1 Q1-2 管理者の兼務 76
  • 第2部 「1」 1 Q1-3 管理者の代行 77
  • 第2部 「1」 2 人員配置 77
  • 第2部 「1」 2 Q1-4 一時的に常勤換算2.5人を下回る場合 77
  • 第2部 「1」 2 Q1-5 同一法人内で1人の看護師を0.5人ずつに分けてカウントできるか 77
  • 第2部 「1」 2 Q1-6 看護師がパート勤務で他の事業所を兼務することはできるか 78
  • 第2部 「1」 2 Q1-7 住所が異なる居宅介護支援事業所と訪問看護ステーションの兼務 78
  • 第2部 「1」 2 Q1-8 理学療法士・作業療法士は訪問看護ステーションと病院を兼務できるか 78
  • 第2部 「1」 2 Q1-9 言語聴覚士は訪問看護ステーションの従事者に含まれるか 78
  • 第2部 「1」 2 Q1-10 24時間連絡体制加算に必要な看護師数 79
  • 第2部 「1」 3 届出 79
  • 第2部 「1」 3 Q1-11 事業者の指定の手続きの違い 79
  • 第2部 「1」 3 Q1-12 指定申請事項に変更があった場合 79
  • 第2部 「1」 3 Q1-13 複数の資格をもつ職員の届出 80
  • 第2部 「1」 3 Q1-14 理学療法士を採用する際の届出 80
  • 第2部 「1」 3 Q1-15 事業所を兼用する場合の届出 80
  • 第2部 「1」 3 Q1-16 公費負担医療に係る届出 81
  • 第2部 「1」 3 Q1-17 改定に伴う運営規定の変更 81
  • 第2部 「1」 4 サテライト(従たる事業所) 82
  • 第2部 「1」 4 Q1-18 サテライトからの訪問 82
  • 第2部 「1」 4 Q1-19 サテライトの従事者は,准看護師1人でもよいか 82
  • 第2部 「1」 4 Q1-20 サテライトの設置基準 82
  • 第2部 「1」 5 契約 83
  • 第2部 「1」 5 Q1-21 重要事項説明書は必ず作成しなければならないのか 83
  • 第2部 「1」 5 Q1-22 契約書は必ず取り交わさなくてはならないか 83
  • 第2部 「1」 6 利用料 84
  • 第2部 「1」 6 Q1-23 利用料の割引設定 84
  • 第2部 「1」 6 Q1-24 医療保険の利用者負担 84
  • 第2部 「1」 7 その他の利用料(有償サービス) 84
  • 第2部 「1」 7 Q1-25 営業日以外の訪問 84
  • 第2部 「1」 7 Q1-26 24時間対応体制加算等の届出をしていない場合の夜間訪問加算 85
  • 第2部 「1」 7 Q1-27 24時間対応体制加算等をとっている場合の時間外・休日利用料 85
  • 第2部 「1」 7 Q1-28 死後の処置の料金 85
  • 第2部 「1」 7 Q1-29 交通費の徴収 85
  • 第2部 「1」 7 Q1-30 特別訪問看護指示書による訪問の交通費の徴収 86
  • 第2部 「1」 8 会計・経理 86
  • 第2部 「1」 8 Q1-31 訪問看護ステーションの会計・経理 86
  • 第2部 「1」 8 Q1-32 NPO法人の訪問看護ステーションの会計 86
  • 第2部 「1」 8 Q1-33 利用料債権の請求期間 87
  • 第2部 「1」 8 Q1-34 利用料の課税対象について 87
  • 第2部 「1」 8 Q1-35 医療控除の対象 87
  • 第2部 「1」 8 Q1-36 医療費控除 87
  • 第2部 「1」 8 Q1-37 月の途中で保険が切り替わった場合の請求 88
  • 第2部 「1」 9 リスクマネジメント 88
  • 第2部 「1」 9 Q1-38 警報等が発令された場合の訪問の対応 88
  • 第2部 「1」 9 Q1-39 訪問看護ステーションの車を利用しての通院介助中の事故 88
  • 第2部 「1」 9 Q1-40 医療事故等の対応 89
  • 第2部 「1」 10 情報開示・個人情報保護 89
  • 第2部 「1」 10 Q1-41 訪問看護計画書等の提出について利用者の同意が必要か 89
  • 第2部 「1」 10 Q1-42 訪問看護報告書等の情報開示はどのようにすべきか 90
  • 第2部 「1」 10 Q1-43 ケアマネジャーに指示書のコピーや看護サマリーを渡してよいか 90
  • 第2部 「1」 10 Q1-44 個人情報の開示依頼に対する対応 90
  • 第2部 「1」 11 その他 91
  • 第2部 「1」 11 Q1-45 遠方を理由に訪問看護を断ることができるか 91
  • 第2部 「1」 11 Q1-46 訪問看護ステーションの広告 91
  • 第2部 「1」 11 Q1-47 訪問看護ステーションの宣伝はどのようにしたらよいか 91
  • 第2部 「1」 11 Q1-48 訪問看護ステーション職員の身分証明について 92
  • 第2部 「1」 11 Q1-49 看護師の健康管理 92
  • 第2部 「1」 11 Q1-50 高額医療・高額介護合算制度 92
  • 第2部 「2」 訪問看護指示に関する事項 93
  • 第2部 「2」 1 訪問看護指示書 93
  • 第2部 「2」 1 Q2-1 利用者が主治医の変更を希望する場合 93
  • 第2部 「2」 1 Q2-2 訪問看護指示書期間内に主治医が変更になった場合 93
  • 第2部 「2」 1 Q2-3 指示期間(有効期間)は6か月でなければならないか 93
  • 第2部 「2」 1 Q2-4 指示期間(有効期間)内に入退院する場合 94
  • 第2部 「2」 1 Q2-5 看護とリハビリテーションを行う場合の訪問看護指示書 94
  • 第2部 「2」 1 Q2-6 訪問看護指示書の様式 94
  • 第2部 「2」 1 Q2-7 コピーされた訪問看護指示書 94
  • 第2部 「2」 1 Q2-8 診療科が異なる医師からの訪問看護指示書の交付 95
  • 第2部 「2」 1 Q2-9 歯科医師による訪問看護指示書の交付 95
  • 第2部 「2」 1 Q2-10 通院ができる患者への訪問看護指示書の交付 95
  • 第2部 「2」 1 Q2-11 パーキンソン病の利用者を医療保険で訪問する場合の訪問看護指示書 96
  • 第2部 「2」 1 Q2-12 指示内容変更の場合 96
  • 第2部 「2」 1 Q2-13 介護保険利用者への訪問看護指示料 96
  • 第2部 「2」 1 Q2-14 2か所または3か所の訪問看護ステーションに交付する場合の訪問看護指示料 96
  • 第2部 「2」 1 Q2-15 主治医が入院した場合 97
  • 第2部 「2」 1 Q2-16 「末期の診断」 97
  • 第2部 「2」 2 特別訪問看護指示書 97
  • 第2部 「2」 2 Q2-17 特別訪問看護指示書の交付回数 97
  • 第2部 「2」 2 Q2-18 末期がんの利用者への特別訪問看護指示書の交付 98
  • 第2部 「2」 2 Q2-19 診療科が異なる医師からの特別訪問看護指示書の交付 98
  • 第2部 「2」 2 Q2-20 特別訪問看護指示書のみでの訪問 98
  • 第2部 「2」 2 Q2-21 月に2回特別訪問看護指示書を交付できる状態 98
  • 第2部 「2」 2 Q2-22 特別訪問看護指示書の交付期間 99
  • 第2部 「2」 2 Q2-23 介護保険の支給限度額を超える利用者に特別訪問看護指示書を出してもらえるか 99
  • 第2部 「2」 2 Q2-24 特別訪問看護指示書の交付期間中に状態が好転した場合 99
  • 第2部 「2」 2 Q2-25 毎日点滴の指示が出ている利用者 100
  • 第2部 「2」 2 Q2-26 真皮を越える褥瘡 100
  • 第2部 「2」 3 精神科訪問看護の指示書 100
  • 第2部 「2」 3 Q2-27 精神疾患の方への訪問 100
  • 第2部 「2」 3 Q2-28 精神疾患の場合の訪問看護指示書 101
  • 第2部 「2」 4 在宅患者訪問点滴注射指示書 101
  • 第2部 「2」 4 Q2-29 点滴注射の指示書 101
  • 第2部 「2」 4 Q2-30 週1回点滴の指示書 101
  • 第2部 「2」 4 Q2-31 月2回の特別訪問看護指示書期間中の点滴注射 102
  • 第2部 「2」 4 Q2-32 2週目以降の点滴注射指示書 102
  • 第2部 「2」 4 Q2-33 週をはさんで在宅患者訪問点滴注射指示書を交付する場合 102
  • 第2部 「2」 4 Q2-34 在宅患者訪問点滴注射管理指導料を算定する場合の1週間の起算日 102
  • 第2部 「2」 4 Q2-35 点滴静脈注射のプロトコール(協定書) 103
  • 第2部 「2」 4 Q2-36 週2回の点滴実施 103
  • 第2部 「3」 記録に関する事項 104
  • 第2部 「3」 1 訪問看護計画書と訪問看護報告書 104
  • 第2部 「3」 1 Q3-1 訪問看護計画書・訪問看護報告書の提出 104
  • 第2部 「3」 1 Q3-2 電子メールによる訪問看護計画書・訪問看護報告書の送付 104
  • 第2部 「3」 1 Q3-3 准看護師による訪問看護計画書・訪問看護報告書の作成 104
  • 第2部 「3」 1 Q3-4 訪問看護サマリーの訪問看護報告書への代用 105
  • 第2部 「3」 1 Q3-5 在宅で人工呼吸器を使用している特定疾患患者訪問看護治療研究事業の対象者の訪問看護計画書と実績報告書 105
  • 第2部 「3」 1 Q3-6 利用者に交付する訪問看護計画書は主治医に出すものと同じでよいか 105
  • 第2部 「3」 2 その他の記録 106
  • 第2部 「3」 2 Q3-7 居宅介護支援事業所への記録の提出 106
  • 第2部 「3」 2 Q3-8 記録の保存期間 106
  • 第2部 「3」 2 Q3-9 記録の保存方法 106
  • 第2部 「3」 2 Q3-10 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の訪問の記録 107
  • 第2部 「3」 2 Q3-11 電子カルテで情報を共有している場合の訪問看護報告書の有無 107
  • 第2部 「4」 介護保険か,医療保険か 108
  • 第2部 「4」 1 人工呼吸器 108
  • 第2部 「4」 1 Q4-1 肺高血圧症で特定疾患の受給者証を持っている人は医療保険の対象か 108
  • 第2部 「4」 1 Q4-2 非侵襲型人工呼吸器をしている人は医療保険の対象か 108
  • 第2部 「4」 1 Q4-3 気管カニューレ利用者は医療保険の対象か 108
  • 第2部 「4」 2 頸髄損傷 109
  • 第2部 「4」 2 Q4-4 頸髄損傷で人工呼吸器を装着している人は医療保険の対象か 109
  • 第2部 「4」 2 Q4-5 要介護5で訪問していた人が頸髄損傷になった場合 109
  • 第2部 「4」 2 Q4-6 脊髄損傷等の利用者 109
  • 第2部 「4」 3 パーキンソン病関連疾患等 110
  • 第2部 「4」 3 Q4-7 パーキンソン病の利用者 110
  • 第2部 「4」 3 Q4-8 多系統萎縮症の利用者 110
  • 第2部 「4」 4 その他の厚生労働大臣が定める疾患 111
  • 第2部 「4」 4 Q4-9 オリーブ橋小脳萎縮症の利用者 111
  • 第2部 「4」 4 Q4-10 脊髄性筋萎縮症・球脊髄性筋萎縮症の利用者 111
  • 第2部 「4」 4 Q4-11 ALSの利用者 111
  • 第2部 「4」 5 厚生労働大臣が定める疾患以外の疾患 112
  • 第2部 「4」 5 Q4-12 全身性エリテマトーデス・結節性動脈周囲炎等の利用者 112
  • 第2部 「4」 5 Q4-13 ミオパチーの利用者 112
  • 第2部 「4」 5 Q4-14 後縦靭帯骨化症の利用者 112
  • 第2部 「4」 5 Q4-15 広範脊柱管狭窄症の場合の算定 112
  • 第2部 「4」 5 Q4-16 再生不良性貧血の利用者への連日の訪問 113
  • 第2部 「4」 6 がん末期 113
  • 第2部 「4」 6 Q4-17 骨髄性白血病の利用者 113
  • 第2部 「4」 6 Q4-18 甲状腺がん末期の利用者 113
  • 第2部 「4」 6 Q4-19 訪問看護指示書に「ターミナル」と記載されている場合 114
  • 第2部 「4」 6 Q4-20 特別訪問看護指示書で訪問していた人が介護保険で訪問した後に亡くなられた場合 114
  • 第2部 「4」 7 特別訪問看護指示書 114
  • 第2部 「4」 7 Q4-21 同一月に医療保険と介護保険での請求がある場合 114
  • 第2部 「4」 7 Q4-22 特別訪問看護指示書24時間連絡体制加算と特別管理加算 115
  • 第2部 「4」 7 Q4-23 特別訪問看護指示書期間中のリハビリテーション 115
  • 第2部 「4」 7 Q4-24 同一週に介護保険と特別訪問看護指示書で訪問した場合の日数の算定 115
  • 第2部 「4」 7 Q4-25 褥瘡がある利用者 115
  • 第2部 「4」 7 Q4-26 二つの訪問看護ステーションが介護保険で訪問している利用者に対して,特別訪問看護指示書が一方の訪問看護ステーションから出た場合 116
  • 第2部 「4」 8 精神 116
  • 第2部 「4」 8 Q4-27 在宅の精神障害者の利用者 116
  • 第2部 「4」 9 介護保険か,医療保険か 116
  • 第2部 「4」 9 Q4-28 アダムスストークス症候群の利用者 116
  • 第2部 「4」 9 Q4-29 介護保険申請中の利用者 117
  • 第2部 「4」 9 Q4-30 要介護認定を受けない場合 117
  • 第2部 「4」 9 Q4-31 医療保険での理学療法士の訪問を希望する利用者 117
  • 第2部 「4」 9 Q4-32 人工呼吸器を使用している利用者 117
  • 第2部 「4」 9 Q4-33 特別訪問看護指示書中の介護サービスの利用 118
  • 第2部 「4」 9 Q4-34 毎日訪問になった場合,介護保険から医療保険へ切り替えが必要か 118
  • 第2部 「4」 9 Q4-35 介護保険による訪問をしていた方が末期がんと診断された場合の請求 118
  • 第2部 「4」 9 Q4-36 介護保険申請後でも医療保険による訪問看護を利用できるか 119
  • 第2部 「4」 9 Q4-37 点滴注射を行った場合の特別管理加算の算定要件 119
  • 第2部 「5」 介護保険―介護給付費(訪問看護費) 120
  • 第2部 「5」 1 介護予防訪問看護 120
  • 第2部 「5」 1 Q5-1 介護予防訪問看護の指示書,訪問看護計画書・報告書 120
  • 第2部 「5」 1 Q5-2 緊急時介護予防訪問看護加算 120
  • 第2部 「5」 1 Q5-3 通院困難な要支援者への訪問看護 121
  • 第2部 「5」 2 介護報酬の算定 121
  • 第2部 「5」 2 Q5-4 訪問介護員と看護師の同行訪問 121
  • 第2部 「5」 2 Q5-5 主治医の同一日訪問診療がある場合 121
  • 第2部 「5」 2 Q5-6 2か所の事業所からの訪問 122
  • 第2部 「5」 2 Q5-7 外泊時の訪問 122
  • 第2部 「5」 2 Q5-8 退院日の訪問 122
  • 第2部 「5」 2 Q5-9 通院介助 122
  • 第2部 「5」 2 Q5-10 准看護師の訪問を看護師が代行した場合の算定 123
  • 第2部 「5」 2 Q5-11 入院当日の介護保険による訪問看護 123
  • 第2部 「5」 2 Q5-12 デイサービスを利用した日の訪問看護 123
  • 第2部 「5」 2 Q5-13 特別管理加算・緊急時訪問看護加算 123
  • 第2部 「5」 2 Q5-14 緊急時訪問看護加算は自費扱いになるのか 124
  • 第2部 「5」 3 理学療法士等による訪問 124
  • 第2部 「5」 3 Q5-15 理学療法士が1日に3回訪問をした場合 124
  • 第2部 「5」 3 Q5-16 理学療法士等による複数回連続での訪問看護 124
  • 第2部 「5」 3 Q5-17 理学療法士等による連続して3回以上の訪問看護 124
  • 第2部 「5」 3 Q5-18 理学療法士による訪問が1日3回以上になる場合,3回目以降が減算となるのか 125
  • 第2部 「5」 3 Q5-19 2か所の訪問看護ステーションから同一日にそれぞれ理学療法士等が訪問の場合 125
  • 第2部 「5」 3 Q5-20 介護保険で午前中に看護師が訪問した後に,午後理学療法士が訪問するのは可能か 125
  • 第2部 「5」 3 Q5-21 理学療法士が訪問する場合の記録 125
  • 第2部 「5」 3 Q5-22 理学療法士による訪問の上限 126
  • 第2部 「5」 3 Q5-23 理学療法士等の訪問もサービス提供体制強化加算がとれるか 126
  • 第2部 「5」 4 初回加算 126
  • 第2部 「5」 4 Q5-24 要支援から要介護等に変更になった場合の初回加算 126
  • 第2部 「5」 4 Q5-25 医療保険での訪問看護から介護保険による訪問看護に変更になった場合 126
  • 第2部 「5」 4 Q5-26 2か月間訪問看護の利用がない人が再度訪問看護を利用した場合 127
  • 第2部 「5」 4 Q5-27 退院時共同指導加算と初回加算の同月算定 127
  • 第2部 「5」 4 Q5-28 利用者による事業所の変更 127
  • 第2部 「5」 4 Q5-29 2か所の訪問看護事業所がかかわるときの算定 127
  • 第2部 「5」 4 Q5-30 介護給付費明細書の「開始年月日」 127
  • 第2部 「5」 4 Q5-31 初回に理学療法士が訪問した場合の算定 128
  • 第2部 「5」 5 サービス提供体制強化加算 128
  • 第2部 「5」 5 Q5-32 届出の必要性 128
  • 第2部 「5」 5 Q5-33 定期健康診断の要件 128
  • 第2部 「5」 5 Q5-34 計画的な研修とは 129
  • 第2部 「5」 5 Q5-35 訪問看護師の勤続年数の数え方 129
  • 第2部 「5」 5 Q5-36 勤続期間に産休や病欠を含むか 129
  • 第2部 「5」 5 Q5-37 サービス提供体制強化加算には24時間体制は必要か 129
  • 第2部 「5」 5 Q5-38 兼務の者の計算 130
  • 第2部 「5」 5 Q5-39 3か月ごとの算定要件の見直し 130
  • 第2部 「5」 6 退院時共同指導加算 130
  • 第2部 「5」 6 Q5-40 特別な関係の場合の退院時共同指導加算 130
  • 第2部 「5」 6 Q5-41 退院時共同指導加算算定時の文書提供 131
  • 第2部 「5」 6 Q5-42 退院時共同指導加算の算定対象 131
  • 第2部 「5」 6 Q5-43 退院時共同指導加算を2回算定できる場合 131
  • 第2部 「5」 6 Q5-44 退院時共同指導を実施した2か月後に退院後初回の訪問看護を行った場合 131
  • 第2部 「5」 6 Q5-45 2か所の訪問看護ステーションで算定できるか 132
  • 第2部 「5」 7 看護・介護職員連携強化加算 132
  • 第2部 「5」 7 Q5-46 介護事業者との契約方法 132
  • 第2部 「5」 7 Q5-47 医療保険での利用者 132
  • 第2部 「5」 7 Q5-48 同法人ヘルパーで算定できるか 132
  • 第2部 「5」 7 Q5-49 訪問看護を実施していない月の算定 133
  • 第2部 「5」 7 Q5-50 介護職員のたんの吸引等の実施状況を確認した場合の訪問看護費 133
  • 第2部 「5」 7 Q5-51 理学療法士等の会議出席による算定 133
  • 第2部 「5」 7 Q5-52 緊急時訪問看護加算の届出 133
  • 第2部 「5」 7 Q5-53 同行訪問をしていないと算定できないのか 134
  • 第2部 「5」 7 Q5-54 2か所の訪問看護ステーションからの訪問 134
  • 第2部 「5」 8 複数名訪問看護加算 134
  • 第2部 「5」 8 Q5-55 複数名で訪問できる職種 134
  • 第2部 「5」 8 Q5-56 算定理由の明示 134
  • 第2部 「5」 8 Q5-57 複数名訪問の行われた時間の数え方 135
  • 第2部 「5」 9 特別地域,中山間地域などの事業所に対する加算 135
  • 第2部 「5」 9 Q5-58 特別地域訪問看護加算の算定対象 135
  • 第2部 「5」 9 Q5-59 種々の地域加算の同時算定 135
  • 第2部 「5」 9 Q5-60 小規模事業所の要件 136
  • 第2部 「5」 10 緊急時訪問看護加算 136
  • 第2部 「5」 10 Q5-61 緊急時訪問看護加算はいつ算定するのか 136
  • 第2部 「5」 10 Q5-62 緊急時訪問看護加算とケアプラン 136
  • 第2部 「5」 10 Q5-63 休日や時間外の訪問看護の加算 137
  • 第2部 「5」 10 Q5-64 緊急時訪問看護加算の届出をしていない場合の夜間帯の訪問 137
  • 第2部 「5」 11 特別管理加算 137
  • 第2部 「5」 11 Q5-65 特別管理加算の届出と利用者への説明 137
  • 第2部 「5」 11 Q5-66 自己導尿の場合,特別管理加算を算定できるか 138
  • 第2部 「5」 11 Q5-67 複数の事業者が特別管理加算を算定できるか 138
  • 第2部 「5」 11 Q5-68 月半ばからの特別管理加算 138
  • 第2部 「5」 11 Q5-69 重度の褥瘡の場合 138
  • 第2部 「5」 11 Q5-70 利用者の状態が急変して緊急に3回目の点滴をした場合 139
  • 第2部 「5」 11 Q5-71 無呼吸症候群の人がバイパップを夜のみ使用 139
  • 第2部 「5」 11 Q5-72 皮下点滴注射 139
  • 第2部 「5」 11 Q5-73 週や月をまたがって週3日の要件を満たす場合 140
  • 第2部 「5」 12 長時間訪問看護加算 141
  • 第2部 「5」 12 Q5-74 1回2時間の訪問看護 141
  • 第2部 「5」 13 ターミナルケア加算 141
  • 第2部 「5」 13 Q5-75 24時間対応でない場合のターミナルケア 141
  • 第2部 「5」 13 Q5-76 1日に2回訪問のみでもターミナルケア加算の算定ができるか 142
  • 第2部 「5」 13 Q5-77 病院での死亡はターミナルケア加算はとれるか 142
  • 第2部 「5」 13 Q5-78 月をまたいだ場合は,どちらの月に請求するのか 142
  • 第2部 「5」 13 Q5-79 ターミナルケア加算の同意書の必要性 142
  • 第2部 「5」 14 その他 143
  • 第2部 「5」 14 Q5-80 地域区分 143
  • 第2部 「6」 医療保険―訪問看護療養費 144
  • 第2部 「6」 1 訪問看護療養費の算定 144
  • 第2部 「6」 1 Q6-1 基本療養費の算定可能な日数 144
  • 第2部 「6」 1 Q6-2 定期受診のための送迎 144
  • 第2部 「6」 1 Q6-3 がん以外のターミナルケアの利用者への毎日の訪問 144
  • 第2部 「6」 1 Q6-4 特別の関係にある医療機関と訪問看護ステーションとの同一日の算定 145
  • 第2部 「6」 1 Q6-5 末期がんの利用者の場合,毎日の訪問看護を算定できるか 145
  • 第2部 「6」 1 Q6-6 死亡時の訪問看護 145
  • 第2部 「6」 1 Q6-7 小児の訪問看護 146
  • 第2部 「6」 1 Q6-8 休業日の訪問看護 146
  • 第2部 「6」 1 Q6-9 入院当日の訪問看護 146
  • 第2部 「6」 2 訪問看護基本療養費(II) 146
  • 第2部 「6」 2 Q6-10 訪問看護基本療養費(II)の算定要件 146
  • 第2部 「6」 2 Q6-11 同一建物の定義 147
  • 第2部 「6」 2 Q6-12 同居している夫婦・兄弟等への同一日訪問 147
  • 第2部 「6」 2 Q6-13 異なる看護師が別々の時間帯に訪問する場合 147
  • 第2部 「6」 2 Q6-14 同一建物に住む複数の利用者を別々の訪問看護ステーションの看護師が訪問した場合 147
  • 第2部 「6」 2 Q6-15 訪問日の変更により,結果的に同一日に複数の利用者を訪問することになった場合 148
  • 第2部 「6」 2 Q6-16 同一建物居住者を緊急で訪問した場合 148
  • 第2部 「6」 2 Q6-17 週5日の訪問のなかで,2日間は同一建物に住む別の利用者も訪問する場合 148
  • 第2部 「6」 3 訪問看護基本療養費(III)(外泊時の訪問看護) 149
  • 第2部 「6」 3 Q6-18 特別の関係の医療機関からの外泊 149
  • 第2部 「6」 3 Q6-19 訪問看護基本療養費(III)のための指示書 149
  • 第2部 「6」 3 Q6-20 理学療法士等の訪問 149
  • 第2部 「6」 3 Q6-21 複数の看護職員等が訪問した場合 149
  • 第2部 「6」 3 Q6-22 特別な管理の必要な人 150
  • 第2部 「6」 3 Q6-23 訪問看護基本療養費(III)を算定するときのその他の加算や交通費 150
  • 第2部 「6」 3 Q6-24 利用者との契約 150
  • 第2部 「6」 3 Q6-25 介護保険で訪問していた利用者に対する退院前の外泊時の訪問看護 150
  • 第2部 「6」 3 Q6-26 状態の変化等で退院ができなくなった場合 151
  • 第2部 「6」 3 Q6-27 1泊2日の外泊時の訪問看護の算定 151
  • 第2部 「6」 4 訪問看護管理療養費 151
  • 第2部 「6」 4 Q6-28 訪問看護管理療養費の算定に関する「安全な提供体制の整備」 151
  • 第2部 「6」 4 Q6-29 訪問看護管理療養費の算定要件 152
  • 第2部 「6」 4 Q6-30 算定回数の上限 152
  • 第2部 「6」 5 専門性の高い看護師との同一日訪問 153
  • 第2部 「6」 5 Q6-31 算定の要件 153
  • 第2部 「6」 5 Q6-32 連携機関との契約 153
  • 第2部 「6」 5 Q6-33 専門看護師を派遣する際,施設基準の届出は必要か 153
  • 第2部 「6」 5 Q6-34 特別な関係にある医療機関からの訪問 153
  • 第2部 「6」 6 複数のステーションからの訪問に係る算定 154
  • 第2部 「6」 6 Q6-35 2か所からの訪問が可能な場合と,3か所からの訪問が可能な場合の要件の違い 154
  • 第2部 「6」 6 Q6-36 複数の訪問看護ステーションから訪問する場合の「計画」 154
  • 第2部 「6」 6 Q6-37 計画通りの訪問ができなかった場合 155
  • 第2部 「6」 6 Q6-38 2か所または3か所の訪問看護ステーションから訪問する場合の日数の取り扱い 155
  • 第2部 「6」 6 Q6-39 2か所または3か所の訪問看護ステーションから訪問する場合の加算 156
  • 第2部 「6」 6 Q6-40 2か所または3か所の訪問看護ステーションから訪問する場合の訪問看護管理療養費の1日目分の算定 156
  • 第2部 「6」 6 Q6-41 病院からの往診と訪問看護の他に,別のステーションから理学療法士の訪問が可能か 156
  • 第2部 「6」 6 Q6-42 やむを得ない理由で,1か月に2か所の訪問看護ステーションから訪問した場合 157
  • 第2部 「6」 7 特別訪問看護指示書 157
  • 第2部 「6」 7 Q6-43 真皮を越えるうっ血性潰瘍の利用者にも月2回交付できるか 157
  • 第2部 「6」 8 難病等複数回訪問加算 157
  • 第2部 「6」 8 Q6-44 難病等複数回訪問加算の対象者 157
  • 第2部 「6」 8 Q6-45 難病等複数回訪問加算の算定 158
  • 第2部 「6」 8 Q6-46 人工呼吸器使用者についての難病等複数回訪問加算の請求 158
  • 第2部 「6」 8 Q6-47 訪問看護とリハビリテーションの同一日算定 158
  • 第2部 「6」 8 Q6-48 難病等複数回訪問加算の要件 159
  • 第2部 「6」 9 長時間訪問看護加算 159
  • 第2部 「6」 9 Q6-49 バイパップは「人工呼吸器を使用している状態」にあたるか 159
  • 第2部 「6」 9 Q6-50 長時間訪問看護加算は計画的な指定訪問看護の場合だけか 159
  • 第2部 「6」 9 Q6-51 人工呼吸器利用者への2か所からの長時間訪問 160
  • 第2部 「6」 9 Q6-52 人工呼吸器のついていない気管カニューレのみの乳児 160
  • 第2部 「6」 9 Q6-53 2時間以上は自費でよいのか 160
  • 第2部 「6」 9 Q6-54 人工呼吸器のついた小児への長時間訪問看護 160
  • 第2部 「6」 10 乳幼児加算・幼児加算 161
  • 第2部 「6」 10 Q6-55 月の途中で3歳になった場合 161
  • 第2部 「6」 10 Q6-56 6歳の誕生日当日の扱い 161
  • 第2部 「6」 11 複数名訪問看護加算―看護師・理学療法士など 161
  • 第2部 「6」 11 Q6-57 複数の訪問看護ステーションが,複数名で訪問看護を行っている場合 161
  • 第2部 「6」 11 Q6-58 利用者またはその家族等の同意 162
  • 第2部 「6」 11 Q6-59 初回訪問・研修期間中の同行訪問の場合 162
  • 第2部 「6」 12 複数名訪問看護加算―看護補助者 162
  • 第2部 「6」 12 Q6-60 隣人に看護補助者をお願いした場合 162
  • 第2部 「6」 12 Q6-61 同行訪問とは 162
  • 第2部 「6」 12 Q6-62 雇用されでいない看護補助者 163
  • 第2部 「6」 12 Q6-63 厚生労働大臣が定める疾病等の利用者への週4回の訪問 163
  • 第2部 「6」 12 Q6-64 看護師が週3回同行訪問した場合の算定 163
  • 第2部 「6」 12 Q6-65 複数名訪問看護加算の複数回算定 163
  • 第2部 「6」 13 24時間連絡体制加算/24時間対応体制加算 164
  • 第2部 「6」 13 Q6-66 24時間対応体制加算等の届出 164
  • 第2部 「6」 13 Q6-67 利用者ごとの希望に応じて選べるか 164
  • 第2部 「6」 13 Q6-68 24時間連絡体制加算から24時間対応体制加算への移行時 164
  • 第2部 「6」 13 Q6-69 緊急訪問をしなかった月の24時間対応体制加算 165
  • 第2部 「6」 13 Q6-70 緊急時訪問看護加算を算定していない場合の24時間対応体制加算または24時間連絡体制加算 165
  • 第2部 「6」 13 Q6-71 24時間連絡対応を設置主体の病院で行えるか 165
  • 第2部 「6」 13 Q6-72 24時間連絡体制の担当は准看護師でも可能か 166
  • 第2部 「6」 14 特別管理加算 166
  • 第2部 「6」 14 Q6-73 特別管理加算を算定するためには届出が必要か 166
  • 第2部 「6」 14 Q6-74 24時間対応体制等をとっていない場合の特別管理加算の算定 166
  • 第2部 「6」 14 Q6-75 真皮を越える褥瘡の状態とは 167
  • 第2部 「6」 14 Q6-76 真皮を越える褥瘡の状態にある者について特別管理加算を算定する場合の記録様式 167
  • 第2部 「6」 14 Q6-77 計画的な管理 167
  • 第2部 「6」 14 Q6-78 留置カテーテル等とは 168
  • 第2部 「6」 15 在宅療養支援診療所との連携 168
  • 第2部 「6」 15 Q6-79 在宅療養支援診療所との契約の必要性 168
  • 第2部 「6」 15 Q6-80 「特別の関係」にある在宅療養支援診療所との兼務 169
  • 第2部 「6」 15 Q6-81 在宅療養支援診療所の医師との連携 169
  • 第2部 「6」 16 緊急訪問看護加算 169
  • 第2部 「6」 16 Q6-82 緊急訪問看護加算について 169
  • 第2部 「6」 16 Q6-83 24時間対応体制加算等と緊急訪問看護加算の関係 170
  • 第2部 「6」 16 Q6-84 緊急訪問と頻回の訪問との違い 170
  • 第2部 「6」 16 Q6-85 緊急訪問看護加算と医師の指示 170
  • 第2部 「6」 16 Q6-86 緊急の利用者・家族からの求めとは 171
  • 第2部 「6」 17 夜間・早朝,深夜訪問看護加算 171
  • 第2部 「6」 17 Q6-87 介護保険と医療保険 171
  • 第2部 「6」 17 Q6-88 訪問看護師の都合による時間変更 171
  • 第2部 「6」 17 Q6-89 営業日以外の費用としての請求 172
  • 第2部 「6」 17 Q6-90 「その他の利用料」として徴収できるか 172
  • 第2部 「6」 17 Q6-91 夜間・早朝訪問看護加算および深夜訪問看護加算の算定回数 172
  • 第2部 「6」 18 退院時共同指導加算・特別管理指導加算 173
  • 第2部 「6」 18 Q6-92 退院時共同指導加算について 173
  • 第2部 「6」 18 Q6-93 退院後複数のステーションがかかわる場合 173
  • 第2部 「6」 18 Q6-94 24時間対応体制加算等の届出は必要か 173
  • 第2部 「6」 18 Q6-95 退院時共同指導加算を算定できない場合 174
  • 第2部 「6」 18 Q6-96 退院時共同指導加算の内容を文書で渡す必要性 174
  • 第2部 「6」 18 Q6-97 退院時共同指導加算と退院支援指導加算の算定 174
  • 第2部 「6」 18 Q6-98 退院時共同指導加算を算定できる対象者 175
  • 第2部 「6」 18 Q6-99 医師の指導が必要か 175
  • 第2部 「6」 18 Q6-100 特別な管理を必要とする利用者に対する加算 175
  • 第2部 「6」 18 Q6-101 理学療法士が訪問した場合の退院時共同指導加算の算定 175
  • 第2部 「6」 19 退院支援指導加算 176
  • 第2部 「6」 19 Q6-102 ALS(筋萎縮性側索硬化症)の利用者が退院する日の訪問 176
  • 第2部 「6」 19 Q6-103 特別の関係にある医療機関等からの退院 176
  • 第2部 「6」 19 Q6-104 在宅のかかりつけ医からの訪問看護指示書でもよいか 176
  • 第2部 「6」 19 Q6-105 同月に複数回の入退院をした場合 177
  • 第2部 「6」 19 Q6-106 退院支援指導加算の対象者 177
  • 第2部 「6」 19 Q6-107 初回の訪問看護実施前に利用者が亡くなった場合 177
  • 第2部 「6」 19 Q6-108 特別な関係の医療機関からの退院 177
  • 第2部 「6」 19 Q6-109 退院日の訪問 178
  • 第2部 「6」 19 Q6-110 退院当日の准看護師による訪問 178
  • 第2部 「6」 20 在宅患者連携指導加算 178
  • 第2部 「6」 20 Q6-111 どのような場合に算定するか 178
  • 第2部 「6」 20 Q6-112 「医療関係職種」にケアマネジャーも含まれるか 179
  • 第2部 「6」 20 Q6-113 「文書等」に,電話による情報共有も含まれるか 179
  • 第2部 「6」 20 Q6-114 要介護被保険者の場合,在宅患者連携指導加算を算定できるか 179
  • 第2部 「6」 20 Q6-115 認知症対応型グループホームの入居者の場合 179
  • 第2部 「6」 20 Q6-116 「文書等」に,訪問看護報告書も該当するか 180
  • 第2部 「6」 20 Q6-117 主治医以外の在宅医と連携した場合も算定できるか 180
  • 第2部 「6」 20 Q6-118 特別な関係の医療機関との在宅患者連携指導加算 180
  • 第2部 「6」 21 在宅患者緊急時等カンファレンス加算 181
  • 第2部 「6」 21 Q6-119 24時間対応体制等の届出は必要か 181
  • 第2部 「6」 21 Q6-120 2か所または3か所の訪問看護ステーションがそれぞれ算定できるか 181
  • 第2部 「6」 21 Q6-121 介護保険の利用者も対象になるか 181
  • 第2部 「6」 21 Q6-122 主治医と訪問看護ステーションの看護師のみのカンファレンス 182
  • 第2部 「6」 21 Q6-123 主治医以外の医師とのカンファレンス 182
  • 第2部 「6」 21 Q6-124 特別の関係にある関係者とのカンファレンス 182
  • 第2部 「6」 21 Q6-125 在宅患者緊急時等カンファレンスの記録の様式 182
  • 第2部 「6」 21 Q6-126 在宅患者緊急時等カンファレンス加算と記録 183
  • 第2部 「6」 21 Q6-127 認知症対応型グループホーム入居者における在宅患者緊急時等カンファレンス加算 183
  • 第2部 「6」 22 在宅がん医療総合診療料 183
  • 第2部 「6」 22 Q6-128 在宅がん医療総合診療料算定利用者に対する保険請求 183
  • 第2部 「6」 22 Q6-129 在宅がん医療総合診療料 184
  • 第2部 「6」 23 訪問看護ターミナルケア療養費 184
  • 第2部 「6」 23 Q6-130 訪問看護ターミナルケァ療養費の算定要件の変更点 184
  • 第2部 「6」 23 Q6-131 在宅療養支援診療所の訪問看護指示書でなくても算定できるか 184
  • 第2部 「6」 23 Q6-132 ターミナルケアの支援体制についての文書送付 185
  • 第2部 「6」 23 Q6-133 同一法人の訪問看護と往診を行った場合の訪問看護ターミナルケア療養費の算定 185
  • 第2部 「6」 23 Q6-134 24時間連絡体制でない場合のターミナルケア療養費 185
  • 第2部 「6」 23 Q6-135 病院死亡時のターミナルケア療養費 185
  • 第2部 「6」 23 Q6-136 死亡日の前日に2回訪問した場合 186
  • 第2部 「6」 23 Q6-137 介護保険適応利用者の特別指示期間終了時のターミナルケア療養費 186
  • 第2部 「6」 24 その他 186
  • 第2部 「6」 24 Q6-138 「特別の関係」 186
  • 第2部 「7」 精神科訪問看護基本療養費 188
  • 第2部 「7」 Q7-1 精神科訪問看護基本療養費の算定 188
  • 第2部 「7」 Q7-2 精神科訪問看護指示書に記載のない訪問看護 188
  • 第2部 「7」 Q7-3 精神科訪問看護基本療養費の対象 188
  • 第2部 「7」 Q7-4 精神科訪問看護基本療養費の届出 189
  • 第2部 「7」 Q7-5 届出基準として求められる研修とは 189
  • 第2部 「7」 Q7-6 自立支援医療への届出 189
  • 第2部 「7」 Q7-7 精神科訪問看護基本療養費(I)と(II)の違い 190
  • 第2部 「7」 Q7-8 精神科グループホームの入居者への訪問 190
  • 第2部 「7」 Q7-9 精神科訪問看護基本療養費(IV)の算定要件 190
  • 第2部 「7」 Q7-10 精神科訪問看護基本療養費の対象疾患 190
  • 第2部 「8」 公費負担医療制度に関する事項 191
  • 第2部 「8」 Q8-1 結核患者の自己負担 191
  • 第2部 「8」 Q8-2 生活保護受給者の請求 191
  • 第2部 「8」 Q8-3 厚生労働大臣が定める疾病等の利用者の自己負担 191
  • 第2部 「8」 Q8-4 特定疾患の利用者の手続 192
  • 第2部 「8」 Q8-5 特定疾患治療研究事業申請中の訪問の算定 192
  • 第2部 「8」 Q8-6 在宅人工呼吸器使用特定疾患 192
  • 第2部 「8」 Q8-7 2か所または3か所の訪問看護ステーションが在宅人工呼吸器使用特定疾患患者訪問看護治療研究事業を申請できるか 193
  • 第2部 「8」 Q8-8 特定疾患医療受給者証による医療 193
  • 第2部 「8」 Q8-9 パーキンソン病の利用者の自己負担 193
  • 第2部 「8」 Q8-10 身体障害者手帳の利用者 193
  • 第2部 「8」 Q8-11 公害医療と生活保護の優先順位 194
  • 第2部 「8」 Q8-12 難病の受給者証を持っている利用者の訪問看護指示書と公費負担 194
  • 第2部 「8」 Q8-13 精神障害者の通院医療の自己負担 195
  • 第2部 「8」 Q8-14 医療観察訪問看護とは 195
  • 第2部 「8」 Q8-15 精神障害者の自己負担 195
  • 第2部 「8」 Q8-16 精神訪問看護と公費負担制度 196
  • 第2部 「8」 Q8-17 被爆者健康手帳を持っている利用者 196
  • 第2部 「9」 労災保険・自賠責保険に関する事項 197
  • 第2部 「9」 Q9-1 労災の訪問看護の手続 197
  • 第2部 「9」 Q9-2 労働者災害補償保険(労災保険)と医療保険の優先順位 197
  • 第2部 「9」 Q9-3 じん肺で労災の利用者への訪問看護 197
  • 第2部 「9」 Q9-4 労働者災害補償保険法による利用についての請求 198
  • 第2部 「9」 Q9-5 自動車損害賠償責任保険(自賠責)による利用についての請求 198
  • 第2部 「10」 具体的な処置に関する事項 199
  • 第2部 「10」 Q10-1 訪問看護師が行う注射の指示 199
  • 第2部 「10」 Q10-2 注射に関する口頭での指示 199
  • 第2部 「10」 Q10-3 看護師が実施できる注射の種類 199
  • 第2部 「10」 Q10-4 危険な医療処置の実施 199
  • 第2部 「10」 Q10-5 衛生材料の保管と販売 200
  • 第2部 「10」 Q10-6 医師から提供された量を超えて衛生材料の使用を希望する場合 200
  • 第2部 「10」 Q10-7 膀胱留置カテーテル等の定期交換でない場合の請求 200
  • 第2部 「10」 Q10-8 針とルートの処理 201
  • 第2部 「10」 Q10-9 筋肉注射などの処置 201
  • 第2部 「11」 定期巡回・随時対応型訪問介護看護 202
  • 第2部 「11」 Q11-1 契約書・委託料 202
  • 第2部 「11」 Q11-2 定期巡回・随時対応型訪問介護看護の人員 202
  • 第2部 「11」 Q11-3 管理者 202
  • 第2部 「11」 Q11-4 連携した場合の報酬算定 203
  • 第2部 「11」 Q11-5 特別管理加算 203
  • 第2部 「11」 Q11-6 定期的な訪問予定がない月も算定できるか 203
  • 第2部 「11」 Q11-7 月の途中から医療保険の給付対象外となった場合 204
  • 第2部 「11」 Q11-8 准看護師による訪問看護サービス 204
  • 第2部 「11」 Q11-9 常勤換算の際の勤務延時間数 204
  • 第2部 「11」 Q11-10 同一事業所でのサービス提供 205
  • 第2部 「11」 Q11-11 連携の要件 205
  • 第2部 「11」 Q11-12 訪問看護計画書の作成 205
  • 第2部 「11」 Q11-13 業務の委託 206
  • 第2部 「11」 Q11-14 管理者の兼務 206
  • 第2部 「11」 Q11-15 みなし指定を受ける際の取扱い 207
  • 第2部 「11」 Q11-16 一体的に提供している訪問看護サービスの利用者の心身状況等により訪問看護サービスを行わなかつた場合 207
  • 第2部 「12」 複合型サービス
  • 第2部 「12」 Q12-1 複合型サービスの看護職員 208
  • 第2部 「12」 Q12-2 同じ人員または設備等の申請 208
  • 第2部 「12」 Q12-3 訪問看護事業所の指定を受ける場合の取扱い 208
  • 第2部 「12」 Q12-4 訪問看護事業所の指定を併せて受ける必要があるか 209
  • 第2部 「12」 Q12-5 サテライト事業所 209
  • 第2部 「12」 Q12-6 複合型サービス費からの減算 209
  • 第2部 「13」 指定療養通所介護 210
  • 第2部 「13」 Q13-1 療養通所介護の送迎 210
  • 第2部 「13」 Q13-2 療養通所介護を提供する際の指示書 210
  • 第2部 「13」 Q13-3 療養通所介護の安全・サービス提供管理委員会の開催期間 210
  • 第2部 「14」 看護職員による居宅療養管理指導 211
  • 第2部 「14」 Q14-1 居宅療養管理指導の内容,対象者 211
  • 第2部 「14」 Q14-2 不定期な往診をしている場合は居宅療養管理指導を算定できるか 211
  • 第2部 「14」 Q14-3 居宅療養管理指導に医師の指示書が必要か 211
  • 第2部 「14」 Q14-4 居宅療養管理指導の記録 212
  • 第2部 「15」 施設等への看護の提供 213
  • 第2部 「15」 1 認知症対応型グループホーム 213
  • 第2部 「15」 1 Q15-1 認知症対応型グループホーム入居者への訪問 213
  • 第2部 「15」 1 Q15-2 グループホームとの医療連携の契約 213
  • 第2部 「15」 1 Q15-3 グループホームへの訪問の指示書 214
  • 第2部 「15」 1 Q15-4 グループホームへの訪問の報酬(1) 214
  • 第2部 「15」 1 Q15-5 グループホームへの訪問の報酬(2) 214
  • 第2部 「15」 1 Q15-6 グループホームへの訪問の回数 215
  • 第2部 「15」 1 Q15-7 グループホームへの訪問の記録等 215
  • 第2部 「15」 1 Q15-8 理学療法士のグループホームへの訪問 215
  • 第2部 「15」 1 Q15-9 居住系施設との契約 216
  • 第2部 「15」 1 Q15-10 グループホームにいる利用者で医療保険対象外の場合 216
  • 第2部 「15」 2 短期入所生活介護(ショートステイ)中の利用者への訪問 216
  • 第2部 「15」 2 Q15-11 短期入所生活介護中の訪問 216
  • 第2部 「15」 2 Q15-12 短期入所生活介護の利用者への緊急時訪問 217
  • 第2部 「15」 2 Q15-13 特別養護老人ホームの医師からの訪問看護指示書 217
  • 第2部 「15」 2 Q15-14 短期入所施設の入退所日の訪問 217
  • 第2部 「15」 3 特別養護老人ホーム等へ入所している利用者への訪問看護 218
  • 第2部 「15」 3 Q15-15 施設等への訪問にかかる請求書 218
  • 第2部 「15」 3 Q15-16 施設への訪問でリハビリテーションはできるか 218
  • 第2部 「15」 4 介護老人保健施設へ入所している利用者への訪問 218
  • 第2部 「15」 4 Q15-17 介護老人保健施設への訪問 218
  • 第2部 「15」 5 小規模多機能型居宅介護施設への訪問 219
  • 第2部 「15」 5 Q15-18 小規模多機能型居宅介護施設への訪問 219
  • 第2部 「15」 5 Q15-19 小規模多機能型居宅介護施設への緊急時の訪問 219
  • 第2部 「15」 6 特定施設への訪問 220
  • 第2部 「15」 6 Q15-20 有料老人ホームへの訪問 220
  • 第2部 「15」 7 介護保険関連施設ではない場所への看護提供 220
  • 第2部 「15」 7 Q15-21 住居型施設への訪問 220
  • 第2部 「15」 7 Q15-22 特別支援学校やその寄宿舎への訪問 220
  • 第2部 「15」 7 Q15-23 施設へ同行しての訪問看護 221
  • 第2部 「15」 7 Q15-24 精神障害者の福祉ホームへの訪問看護 221
  • 第2部 「15」 7 Q15-25 救護施設への訪問 221
  • 第3部 関係法令・通知,資料
  • 第3部 「1」 主な関係省令・告示・通知一覧表 224
  • 第3部 「2」 主な省令・告示・通知 249
  • 第3部 「2」 <介護保険関係>
  • 第3部 「2」 (●)指定居宅サービス等の事業の人員,設備及び運営に関する基準(抄)(平成11年3月31日厚生省令第37号) 251
  • 第3部 「2」 ○指定居宅サービス等及び指定介護予防サービス等に関する基準について(抄)(平成11年9月17日老企第25号) 270
  • 第3部 「2」 (●)指定地域密着型サービスの事業の人員,設備及び運営に関する基準(抄)(平成18年3月14日厚生労働省令第34号) 291
  • 第3部 「2」 ○指定地域密着型サービス及び指定地域密着型介護予防サービスに関する基準について(抄)(平成18年3月31日老計発第0331004号・老振発第0331004号・老老発第0331017号) 316
  • 第3部 「2」 (●)指定居宅サービスに要する費用の額の算定に関する基準(抄)(平成12年2月10日厚生省告示第19号) 358
  • 第3部 「2」 ○指定居宅サービスに要する費用の額の算定に関する基準(訪問通所サービス,居宅療養管理指導及び福祉用具貸与に係る部分)及び指定居宅介護支援に要する費用の額の算定に関する基準の制定に伴う実施上の留意事項について(抄)(平成12年3月1日老企第36号) 371
  • 第3部 「2」 (●)指定地域密着型サービスに要する費用の額の算定に関する基準(抄)(平成18年3月14日厚生労働省告示第126号) 386
  • 第3部 「2」 ○指定地域密着型サービスに要する費用の額の算定に関する基準及び指定地域密着型介護予防サービスに要する費用の額の算定に関する基準の制定に伴う実施上の留意事項について(抄)(平成18年3月31日老計発第0331005号・老振発第0331005号・老老発第0331018号) 396
  • 第3部 「2」 <健康保険等関係>
  • 第3部 「2」 (●)指定訪問看護の事業の人員及び運営に関する基準(平成12年3月31日厚生省令第80号) 413
  • 第3部 「2」 ○指定訪問看護の事業の人員及び運営に関する基準について(平成12年3月31日保発第70号・老発第397号) 418
  • 第3部 「2」 (●)訪問看護療養費に係る指定訪問看護の費用の額の算定方法(平成20年3月5日厚生労働省告示第67号) 429
  • 第3部 「2」 (●)訪問看護療養費に係る訪問看護ステーションの基準等(平成18年3月6日厚生労働省告示第103号) 438
  • 第3部 「2」 ○訪問看護療養費に係る指定訪問看護の費用の額の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について(平成24年3月5日保発0305第3号) 441
  • 第3部 「2」 ○訪問看護ステーションの基準に係る届出に関する手続きの取扱いについて(平成24年3月5日保医発0305第10号) 457
  • 第3部 「2」 ○在宅医療に係る衛生材料等の取扱いについて(平成15年3月31日保医発第0331014号) 461
  • 第3部 「2」 ○指定訪問看護と連続して行われる死後の処置の取扱いについて(平成12年3月31日保険発第64号・老健第85号) 461
  • 第3部 「2」 ○指定訪問看護の利用料に係る医療費控除の適用について(平成12年6月8日保険発第120号・老健第109号) 462
  • 第3部 「2」 ○医療保険と介護保険の給付調整に関する留意事項及び医療保険と介護保険の相互に関連する事項等について(抄)(平成18年4月28日老老発第0428001号・保医発第0428001号) 463
  • 第3部 「3」 様式集 464
  • 第3部 「3」 「共」訪問看護指示書・在宅患者訪問点滴注射指示書 465
  • 第3部 「3」 「医」精神科訪問看護指示書 466
  • 第3部 「3」 「医」精神科特別訪問看護指示書・在宅患者訪問点滴注射指示書 467
  • 第3部 「3」 「共」特別訪問看護指示書・在宅患者訪問点滴注射指示書 468
  • 第3部 「3」 「介」訪問看護計画書 469
  • 第3部 「3」 「介」訪問看護報告書 470
  • 第3部 「3」 「医」訪問看護計画書 471
  • 第3部 「3」 「医」訪問看護報告書 472
  • 第3部 「3」 「医」精神科訪問看護計画書 473
  • 第3部 「3」 「医」精神科訪問看護報告書 474
  • 第3部 「3」 「医」訪問看護の情報提供書(市町村等宛) 475
  • 第3部 「3」 「医」訪問看護の情報提供書(保健所長等宛) 476
  • 第3部 「3」 「医」訪問看護療養費明細書 477
  • 第3部 「3」 「医」訪問看護の領収書 478
  • 第3部 「4」 資料 479
  • 第3部 「4」 1 関連文献等 479
  • 第3部 「4」 2 関連ホームページ等 479
  • 第3部 「4」 3 全国訪問看護事業協会について 460
  • 訪問看護実務相談Q&A―平成24年度改定版 編集担当者

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