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資料種別 図書

プリニウスの博物誌 4 (第19巻~第25巻)

プリニウス [著],中野定雄, 中野里美, 中野美代 訳

詳細情報

タイトル プリニウスの博物誌
著者 プリニウス [著]
著者 中野定雄, 中野里美, 中野美代 訳
著者標目 Plinius, 23-79
著者標目 中野, 定雄, 1901-1977
著者標目 中野, 里美, 1930-
著者標目 中野, 美代, 1934-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社雄山閣
出版年月日等 2012.8
大きさ、容量等 p826~1090 ; 22cm
注記 原タイトル: Plinii Naturalis Historia
ISBN 9784639022336
価格 6200円
JP番号 22146203
トーハンMARC番号 32809404
巻次 4 (第19巻~第25巻)
別タイトル Plinii Naturalis Historia
縮刷版
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 博物誌
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NDLC M71
NDC(9版) 402.9 : 科学史・事情
原文の言語(ISO639-2形式) eng : English
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • プリニウスの博物誌.4 (第19巻~第25巻)
  • ■プリニウスの博物誌<縮刷版>IV 目次■
  • 凡例
  • 第一九巻 <繊維植物・菜園植物>
  • 第一九巻 アマの栽培と航海術の発達、その無謀性 (826)
  • 第一九巻 エジプト、ガリア、イタリアのアマ (827)
  • 第一九巻 アマをリンネルに織る方法/不燃性のリンネルその他 (829)
  • 第一九巻 リンネルの旗、帆の染色/日除けに用いられるリンネル/ハネガヤ (830)
  • 第一九巻 ハネガヤ布の製法/ハネガヤの綱 (831)
  • 第一九巻 羊毛のなる球根/根のない植物/ショウロに似た植物 (832)
  • 第一九巻 ショウロの発生/ペズィカ/ラセルピキウム (833)
  • 第一九巻 マギュダリス (834)
  • 第一九巻 アカネ/ラディクラ<シャボンソウ>/菜園の重要性について (835)
  • 第一九巻 菜園の設計 (837)
  • 第一九巻 菜園植物の価値/菜園植物の性質/キュウリ (838)
  • 第一九巻 ヒョウタン (839)
  • 第一九巻 カブラ/ダイコン (841)
  • 第一九巻 パスティナカ<ニンジンの一種>/ボウフウ/オオグルマ (843)
  • 第一九巻 カイソウ<海葱> (844)
  • 第一九巻 根・葉・花のいろいろ/タマネギ (845)
  • 第一九巻 リーキとエゾネギ (846)
  • 第一九巻 ニンニク (847)
  • 第一九巻 播種と発芽/種子、接穂および根からの育成 (848)
  • 第一九巻 菜園植物の変種の有無 (849)
  • 第一九巻 レタスの種類と性質 (850)
  • 第一九巻 チシャ、レタスの栽培法/ビート (851)
  • 第一九巻 キャベツ (852)
  • 第一九巻 アスパラガスとカトーの助言 (853)
  • 第一九巻 食用に供するアザミ (854)
  • 第一九巻 サラダに用いる他の植物/ヘンルーダ/セロリ (855)
  • 第一九巻 ハッカ、ヒメウイキョウ/セイヨウフウチョウソウ (856)
  • 第一九巻 カレウム/リグスティクム/レピディウム<コショウソウ>/その他の野菜と薬草/ケシ (857)
  • 第一九巻 カラシ、その他の秋播草/ジャコウソウとベルガモットハッカ/ウイキョウとタイマ (858)
  • 第一九巻 野菜の病気/アリの防除 (859)
  • 第一九巻 塩水が効く植物/菜園の灌水法 (860)
  • 第一九巻 菜園植物の汁と芳香/コショウソゥ、マンネンロウ (861)
  • 第二〇巻 菜園植物からとれる薬剤
  • 第二〇巻 はじめに/野生キュウリからとれる薬剤/エラテリウムの薬効 (864)
  • 第二〇巻 ヘビキュウリまたはマヨイキュウリ/栽培キュウリから九種 (865)
  • 第二〇巻 カボチャから一一種/ソムポス<ヒョウタン>から一種/コロキュンティスから一〇種 (866)
  • 第二〇巻 カブラから九種/野生カブラから一一種/ナプス<カブラの一種>から五種/野生ダイコンから一種 (867)
  • 第二〇巻 栽培ダイコンから四三種 (868)
  • 第二〇巻 ウスベニタチアオイから一一種/スタピリヌス<ニンジンの一種>から二二種/ギンギディオン<フランスニンジン>から一種 (869)
  • 第二〇巻 野生ボウフウから一一種/シル<イブキボウフウ>から一二種/オオグルマから一一種/タマネギから二七種 (870)
  • 第二〇巻 リーキから三二種 (871)
  • 第二〇巻 球根リーキから三二種/ニンニクから六一種 (872)
  • 第二〇巻 レタスから (873)
  • 第二〇巻 その他のレタスから/ヒエラキオン<コウリンタンポポ>から一七種 (874)
  • 第二〇巻 ビートから二四種/野生ビートから三種 (875)
  • 第二〇巻 インティブム<キクチシャ>から四種/キコリウム<キクチシャ>から一二種/ヘディプノイスから四種/セリス<キクチシャ>から七種 (876)
  • 第二〇巻 キャベツから八七種 (877)
  • 第二〇巻 キャベツについてのギリシア人の意見/キュマ<ブロッコリイ> (878)
  • 第二〇巻 野生キャベツから二七種/ラプサナから一種 (879)
  • 第二〇巻 ハマナから一種/カイソウから二三種/球根から三〇種 (880)
  • 第二〇巻 ブルビネ<タマネギの類>から一種/菜園アスパラガスから一七種 (881)
  • 第二〇巻 野生アスパラガスから二四種/セロリから一七種 (882)
  • 第二〇巻 コウスイハッカ/ウマパセリなど/イワパセリ、ウシパセリ/オキムム<メボウキ>から三五種 (883)
  • 第二〇巻 カキネガラシから一二種/コショウソウから四二種 (884)
  • 第二〇巻 ヘンルーダから八四種 (885)
  • 第二〇巻 野生ハッカから二〇種 (887)
  • 第二〇巻 ハッカから四一種/メグサハッカから二五種 (888)
  • 第二〇巻 野生メグサハッカから一七種/イヌハッカから九種 (889)
  • 第二〇巻 ヒメウイキョウから四八種、野生ヒメウイキョウから二七種/アミから一〇種 (890)
  • 第二〇巻 フウチョウボクから一八種/リグスティクムから四種/ウシクニラから五種 (891)
  • 第二〇巻 ヒナドリクニラから五種/クニラゴから八種/「柔らかいクニラ」から三種/栽培クニラ、野生クニラから一〇種/ピペリティス<コショウソウ>から五種 (892)
  • 第二〇巻 ハナハッカから六種/ヤギハナハッカから九種/ヘラクリウム<ハナハッカの一種>から三〇種 (893)
  • 第二〇巻 レピディウム<コショウソウ>から三種/ギット<ローマコエンドロ>から二三種/アニス<セリ科> (894)
  • 第二〇巻 アニスの各種の効能 (895)
  • 第二〇巻 イノンドから九種/サコペニウムから一三種/ケシ (896)
  • 第二〇巻 ロエアス<ケシの一種>から二種/ケラティティス<野生ゲシの一種>から六種 (897)
  • 第二〇巻 ヘラクリウム<野生ゲシの一種>から四種/トウダイグサから三種/ペプリス<スベリヒユの一種>から二五種 (898)
  • 第二〇巻 コエンドロから二一種 (899)
  • 第二〇巻 ハマアカザから一四種/ゼニアオイから六八種 (900)
  • 第二〇巻 野生スイバなどから一三種/栽培スイバから二一種/カラシから四四種 (902)
  • 第二〇巻 アダルカ/ニガハッカから二九種 (903)
  • 第二〇巻 イブキジャコウソウから一八種/ベルガモットハッカから二三種 (904)
  • 第二〇巻 アマの種子から三〇種/イヌビユから六八種/メウムから七種 (905)
  • 第二〇巻 ウイキョウから二二種/ヒッポマラトゥム<ウマウイキョウ>から五種 (906)
  • 第二〇巻 アサから九種/オオウイキョウから八種/アザミから六種 (907)
  • 第二〇巻 解毒剤の調合 (908)
  • 第二一巻 花と花輪の性質
  • 第二一巻 花輪の花/ストロピオルムとセルタ/花輪の起源 (910)
  • 第二一巻 金銀の花輪/花輪の名誉/花輪についての規則/花で飾られた人 (911)
  • 第二一巻 編んだ花輪、ナルドの花輪、絹の花輪/クレオパトラの花輪/バラ一二種 (912)
  • 第二一巻 ユリ三種 (914)
  • 第二一巻 スイセン三種/色が染る花/スミレの三色/黄金花/カノコソウ、コンブレトゥム<アシ> (915)
  • 第二一巻 サフラン (916)
  • 第二一巻 芳香の性質について/アイリス (917)
  • 第二一巻 野生ナルド/ポリウム/染料に用いられる花 (918)
  • 第二一巻 アマランサス<ハゲイトウ>/キュアヌス、ホロクリュソス/ペテリウムとフランスギク (919)
  • 第二一巻 イブキジャコウソウ/花輪/花輪の葉の材料/花輪に用いる葉 (920)
  • 第二一巻 トリフォリウム、その他/タチジャコウソウ (921)
  • 第二一巻 コニザ<オオグルマ>/ユピテルの花など/ニガヨモギなど/マヨラナ/ニュクテグレトン (922)
  • 第二一巻 シナガワハギ/花の咲く順序、春の花/夏の花 (923)
  • 第二一巻 いろいろな花の寿命/ミツバチの好む花/ミツバチの病気と治療法 (924)
  • 第二一巻 ミツバチの移動/有毒なハチ蜜とその治療薬/気を狂わせるハチ蜜 (925)
  • 第二一巻 ハエがとまろうとしないハチ蜜/ミツバチの巣箱 (926)
  • 第二一巻 巣箱の世話/蜜蠟の製造 (927)
  • 第二一巻 エジプトの野生植物/ヒツジグサ/その他のエジプトの野草 (928)
  • 第二一巻 クネコス<ベニバナ>/刺のある植物/イラクサ (929)
  • 第二一巻 アザミ/スペインアザミ/ヒシとアノニス (930)
  • 第二一巻 茎によるちがい/葉による区別/穂の出る植物/ペルディキウム<ヤマウズラソウ>など/上部から咲く花 (931)
  • 第二一巻 内部から新芽を出すイガ/年中花をつける植物/茎より前に花を生ずる植物/キュピルスとテシウム/アスポデルス<ユリの一種>など (932)
  • 第二一巻 トウシンソウとキュピルスの薬効 (933)
  • 第二一巻 キュペロス<カヤツリグサ>/トウシンソウの薬効 (934)
  • 第二一巻 匂いのあるトウシンソウ/バラから薬剤三二種 (935)
  • 第二一巻 ユリから薬剤二三種/スイセンから薬剤一六種/スミレから薬剤一七種、黄スミレから一〇種 (936)
  • 第二一巻 カノコソウから薬剤一七種/サイシンの薬効/ガリアナルドの薬効 (937)
  • 第二一巻 プーの根の薬効/サフランから薬剤二〇種/クロコマグマの薬効/アイリスから薬剤四一種、野生ナルドから三種 (938)
  • 第二一巻 ポリウムから薬剤九種、ヤグルマギクから二種/ホロリュソスとクリュソコメから薬剤九種 (939)
  • 第二一巻 香水ハッカから薬剤二一種/シナガワハギから薬剤一二種/トリフォリウムから薬剤四種 (940)
  • 第二一巻 ジャコウソウから薬剤二八種/ヘメロカレスから四種/ヘレニウムから五種 (941)
  • 第二一巻 ニガヨモギから薬剤二二種/レウカンテムムとマヨラナの薬効/アネモネから薬剤一〇種 (942)
  • 第二一巻 オエナンテ<ヨウシュシモツケ>から六種/ヘリオクリュソスから薬剤一一種/ヒヤシンスから薬剤八種 (943)
  • 第二一巻 リュクニス<センノウ>から七種/ウィカペルウィカ<ツルニチソウ>から四種/ナギイカダから四種/サンファイアから二種/コロカシアから二種/アンタリウムから六種 (944)
  • 第二一巻 パルテニウムから八種/トリュクノスから八種 (945)
  • 第二一巻 コルコルム<ゼニアオイ>から六種/クネコスから三種/ペソルタから一種 (946)
  • 第二一巻 ギリシアの度量衡 (947)
  • 第二二巻 草本類の重要性
  • 第二二巻 はじめに/植物による身体の彩色/植物染料 (950)
  • 第二二巻 冠とくに草でつくった冠/草冠の栄誉を受けた人 (951)
  • 第二二巻 草冠を受けた唯一の百人隊長 (952)
  • 第二二巻 草の冠と薬効 (953)
  • 第二二巻 エリュンゲ<セリ科>/エリュンゲの根/オオヒレアザミから薬剤一種 (954)
  • 第二二巻 カンゾウ<甘草>から一五種/ヒシから一二種/ストエベ<ワレモコウ> (955)
  • 第二二巻 トウダイグサから二種/イラクサから六一種 (956)
  • 第二二巻 ラミウム<オドリコソウ>から七種/トリカブトから一種/サンザシから四種 (957)
  • 第二二巻 ヘルクシネ<アザミ>から一二種/ペルディキウム<ヒカゲミズ>から一一種/カマエレオン<チャボアザミ>から一二種 (958)
  • 第二二巻 コロノプス/アンクサ<アルカンナ>から一四種 (959)
  • 第二二巻 ニセアンクサから三種/オノキロン<ウシノシタクサ>/カミツレから一一種 (960)
  • 第二二巻 ロートスから四種/ロトメトゥラから二種/ヘリオトロープから一四種 (961)
  • 第二二巻 アディアントゥム<クジャクシダ>から二八種 (962)
  • 第二二巻 ピクリス<チコリ>とテシウム/アスポデルス<ユリ科ツルボラン属>から五一種 (963)
  • 第二二巻 ハリモンから一四種 (964)
  • 第二二巻 アカンサスから五種/ブプレウロンから五種/ブプレスティス<ツキヌキサイコ>から一種/エラポボスコン<アメリカボウフウ>から九種 (965)
  • 第二二巻 スカンディックス<オランダゼリ>から九種/イアシネ<ヒルガオ>から四種/カンカリダから一二種/シウム<カワチシャ>から一一種 (966)
  • 第二二巻 オオアザミ/スコリュモス<金色アザミ>から五種/ケシアザミから一五種 (967)
  • 第二二巻 コンドリオンから三種/キノコについて (968)
  • 第二二巻 毒キノコから九種 (969)
  • 第二二巻 シルフィウムから七種/ラセル<樹脂液>から三九種 (970)
  • 第二二巻 ハチ蜜から一六種 (971)
  • 第二二巻 ハチ蜜水の薬効/ハチ蜜水の欠点 (972)
  • 第二二巻 ハチ蜜酒から六種/ハチ蜜ブドウ酒から三種/蜜蝋から八種/医者の調剤に対する注意 (973)
  • 第二二巻 穀物から得られる薬剤 (974)
  • 第二二巻 ひき割りムギから二九種/つきムギから八種/細かいムギ粉の効用 (975)
  • 第二二巻 ひき割りムギから六種/キビから六種/アワから四種/ゴマから七種 (976)
  • 第二二巻 オオムギから九種/ムギ湯から四種/でんぷんから八種/パンから二一種 (977)
  • 第二二巻 インゲンマメから一六種/レンズマメから一七種 (978)
  • 第二二巻 エレリスパコス<野生レンズマメ>/エジプトマメから二三種 (979)
  • 第二二巻 ヤハズエンドウから二〇種/ハウチワマメから三五種 (980)
  • 第二二巻 イリオ<カキネガラシ>から一五種/ホルミヌム<オニサルビア>から六種/毒ムギから五種 (981)
  • 第二二巻 ミリアリアから一種/エンバクから一種/オロバンケ<ハマウツボ科>から一種/野菜の防虫/ザイサム<ビール>の泡 (982)
  • 第二三巻 植栽樹からとれる薬剤
  • 第二三巻 ポモナ女神の贈り物、果実/労苦のいらない果実/ブドウの薬効 (984)
  • 第二三巻 オンパキウムから一四種/オエナンテから二一種/ブドウの新しい実 (985)
  • 第二三巻 貯蔵されたブドウの種類と薬剤一一種/ブドウの蔓から一種/ブドウの種子から六種/ブドウの皮から八種/テリアカブドウから四種 (986)
  • 第二三巻 乾ブドウから一四種/スタピスから一二種/野生ブドウから一二種 (987)
  • 第二三巻 サリカストゥルムから一二種/白ブドウから三一種 (988)
  • 第二三巻 黒ブドウから三五種/ブドウ液から一五種/ブドウ酒についての論議 (989)
  • 第二三巻 ファレルニアブドウ酒などの薬効/セティアブドウ酒などの薬効 (990)
  • 第二三巻 その他のブドウ酒の薬効 (991)
  • 第二三巻 ブドウ酒の飲み方/ブドウ酒の医薬としての効用 (992)
  • 第二三巻 心臓病に対する効能 (993)
  • 第二三巻 人工ブドウ酒の問題/酢から二八種 (994)
  • 第二三巻 カイソウ<海葱>から一七種/酢蜜から七種 (995)
  • 第二三巻 サパから七種/ブドウ酒滓から一二種/酢滓から一七種/サパの滓から四種 (996)
  • 第二三巻 オリーヴの葉から二三種/オリーヴの花、木から一〇種/白オリーヴと黒オリーヴから七種 (997)
  • 第二三巻 アムルカから二一種/野生オリーウから一六種/オンパキウムから三種 (998)
  • 第二三巻 オエナンテの油から二八種/ヒマシ油から一六種/アーモンド油から一六種 (999)
  • 第二三巻 ゲッケイジュ油から九種/ギンバイカ油から二〇種/カマエミュルシネの油その他の油/キプロスの油/バルサム油から五種 (1000)
  • 第二三巻 桂皮油から五種/その他のいろいろの油/オリーブ蜜とマツ脂の油から各二種/ヤシ油から九種 (1001)
  • 第二三巻 ミュロバラヌムヤシから三種/エラテヤシから一七種/リンゴとマルメロからとれる薬剤 (1002)
  • 第二三巻 その他のリンゴの効能/シトロンから五種/その他の薬効/ストマティケから一四種 (1003)
  • 第二三巻 キュティヌスから八種/バラウスティウムから一二種 (1004)
  • 第二三巻 野生ザクロ/ナシについて/イチジクから一一一種 (1005)
  • 第二三巻 野生イチジクから四二種/エリノスから三種 (1007)
  • 第二三巻 スモモから四種/モモから二種/野生スモモから二種/リケンから二種/クワの実の薬効/クワの実のその他の薬効 (1008)
  • 第二三巻 サクランボから五種/セイヨウカリンとナナカマド (1009)
  • 第二三巻 マツカサから一三種/アーモンドから二九種/ギリシアアーモンド/クルミから二四種 (1010)
  • 第二三巻 ハシバミとピスタチオ/イナゴマメ、サンシュユ、ヤマモモ/ゲッケイジュから六九種 (1011)
  • 第二三巻 ギンバイカから六〇種/ミュルティダヌム一三種 (1013)
  • 第二三巻 オキシュミュルシネから六種 (1014)
  • 第二四巻 森林樹からとれる薬剤
  • 第二四巻 自然における一致と反撥、医薬の発達 (1016)
  • 第二四巻 ロートスから六種/ドングリから一三種/トキワガシの実から三種/没食子から二三種 (1017)
  • 第二四巻 ヤドリギから一一種/カシの小球とトルコガシの薬効/コルクガシから二種/ブナから四種/イトスギから二三種 (1018)
  • 第二四巻 セイヨウスギから一三種/セイヨウスギの実から一〇種 (1019)
  • 第二四巻 ガルバヌムから二三種/ハンモニアクムから二四種/ストラックスから一〇種 (1020)
  • 第二四巻 スポンデュリウム<キダチクリスマスローズ>/コケから五種/テレビン樹から六種/ヤニマツとカラマツから八種 (1021)
  • 第二四巻 オウギカズラから一〇種/ピテュウサ<トウダイグサの一種>から六種/樹脂から二二種 (1022)
  • 第二四巻 ピッチから三四種 (1023)
  • 第二四巻 ピッセラエオンから一六種/ピッサスパルトスから二種/ゾピッサから一種/エゾマツから一種/乳香樹から二二種 (1024)
  • 第二四巻 プラタナスから二五種/トネリコから五種/カエデから一種/ポプラから八種 (1025)
  • 第二四巻 ニレから一六種/ボダイジュから五種/ニワトコから一五種 (1026)
  • 第二四巻 トショウから二一種/ヤナギから一四種/セイヨウニンジンボクから三三種 (1027)
  • 第二四巻 エリケ<ヒース>から一種/エニシダから五種 (1028)
  • 第二四巻 ギョリュウから三種/ブリュア<ギョリュウ>から二九種 (1029)
  • 第二四巻 ミズキから一種/シレル<マユミ属>から三種/イボタの木から八種/ハンノキから一種/キヅタから三九種 (1030)
  • 第二四巻 ヤブカラシから五種/キヅタに似た植物から一〇種 (1031)
  • 第二四巻 アシから一八種/パピルスから三種 (1032)
  • 第二四巻 コクタンから五種/ロドデンドロス<セイヨウキョウチクトウ>から一種/ルス<ヌルデ>から八種/ルス・エリトロスから九種/エリュトロダヌム<アカネ>から一一種 (1033)
  • 第二四巻 アリュソン<ニワナズナ>から二種/シャボンソウとバシクルモンから一五種/マンネンロウから一八種 (1034)
  • 第二四巻 カクリュスから六種/サビナジャクシンから七種/セラゴ<ヒカゲノカズラ>から二種/サモルス<ヤチハコベ>から二種/ゴムから一一種 (1035)
  • 第二四巻 アラビアイバラから一一種/白イバラから二種/アカシアから一八種/アスパラトゥス (1036)
  • 第二四巻 エリュシスケプトゥルム/アペンディクスとピュラカンタから三種/ハマナツメから一〇種/ヒイラギから一〇種 (1037)
  • 第二四巻 キイチゴから五一種/キュノスバトス<クロフサスグリ>から三種 (1038)
  • 第二四巻 イダ山のキイチゴから一種/ラムノス<クロウメモドキ>から五種/リュキウムから一八種/サルココラから二種 (1039)
  • 第二四巻 オポリケから二種/カマエドリュス<ニガクサ>から一六種/カマエダフネ<ツルニチソウ>から五種/カメラエア<ヨウシュジンチョウゲ>から六種 (1040)
  • 第二四巻 カマエシュケ<トウダイグサ>から八種/カマエキッソス<カキドウシ>から一種/カマエレウケ<フキタンポポ>から一種/カマエペウケ<アザミ属>などから一四種/クリノポディウム<野生メボウキ>から三種 (1041)
  • 第二四巻 クレマチスから三種/アエティテス/エジプトクレマチスから二種/アロン<サトイモ科>とドラコンティウム、ドラクンクルス (1042)
  • 第二四巻 アロンから一三種 (1043)
  • 第二四巻 ドラクンクルスから二種/アリス<サトイモ科>から三種/ミュリオピュロン<アリノトウグサ科>から七種/ニセカブラから四種 (1044)
  • 第二四巻 ミュリス<セリ科>から七種/オエノブレケス<イガマメ>から三種/草を用いる魔術/ミニュアスから一種/アプロクシス<白ハナハッカ> (1045)
  • 第二四巻 デモクリトスによる珍しい植物 (1046)
  • 第二四巻 エリピアから一種/「羊毛グサ」とラクトリスから二種/ストラティオテス<ウキクサの一種>から五種/彫像の頭に生える草から一種/川に育つ草一種 (1048)
  • 第二四巻 「舌草」から一種/「篩草」から一種/「堆肥草」から一種/「イヌの尿草」から一種/ロダルム<シモツケソウ>から三種/「親不孝草」から二種 (1049)
  • 第二四巻 「ウェヌスのくし」から一種/エクセドゥムとノティアから二種/ピラントロポス<ヤエムグラか>から一種/トルデュロンから三種/草そのものから一七種 (1050)
  • 第二四巻 「指草」から五種/コロハから三一種 (1051)
  • 第二五巻 自生植物の性質、植物の価値
  • 第二五巻 植物利用の起源/植物の効用についてのラテン著作家たち/この知識はいつローマ人に伝えられたか (1054)
  • 第二五巻 ギリシアの著作家たち/古代からの植物研究 (1055)
  • 第二五巻 草木の薬剤の用いられなかった理由、植物についての顕著な発見 (1057)
  • 第二五巻 最大の苦痛について (1058)
  • 第二五巻 有名な植物の発見者、モーリュから三種/ドデカテオンから一種 (1059)
  • 第二五巻 シャクヤクから一種/パナケス・アスクレピオン<カノコソウ>から二種/ヘラクレオン<ハナハッカの一種>から三種/キロニウム<オオグルマ>から四種 (1060)
  • 第二五巻 ケンタウリオン<センブリの一種>から三種/ヘラクレオン・シデリオンから四種/キロニア<ブリオニアの一種>/アポリナリス<ヒヨス>から二種 (1061)
  • 第二五巻 リノゾスティス<トウダイグサ科ヤマアイ属>から二二種/アキレオスから三種 (1062)
  • 第二五巻 テウクリオン<チャセンシダ>から二種/ヘレボルス三種 (1063)
  • 第二五巻 黒ヘレボルスから二四種/白ヘレボルスから二三種 (1065)
  • 第二五巻 いつ与えるか/どういう患者に与えてはならないか (1066)
  • 第二五巻 ミトリダティア/スコルドティス<ニガクサ>から四種/ポレモニア/エウパトリア<キンミズヒキ>から一種/ケンタウリウム<シマセンブリ>から二〇種 (1067)
  • 第二五巻 レプトンから二二種/トリオルキス<センブリの一種>から二種/クリュメヌスから二種 (1068)
  • 第二五巻 ゲンティアン<リンドウ>から一三種/リュシマキア<エゾミソハギ>から八種/アルテミシア<ヨモギ>から五種/スイレンから四種 (1069)
  • 第二五巻 エウポルベア<タカトウダイ>から四種/オオバコ (1070)
  • 第二五巻 ウシノシタクサから三種/オオルリソウから三種/ヒナギクから一種/スキュティケ<カンゾウ(甘草)>から三種/ヒッパケから三種/イスカエモンから二種/ウェットニカ<カッコウソウ> (1071)
  • 第二五巻 カンタブリカ<カンタブリアのヒルガオ>から二種/コンシリゴ<地衣の一種>から一種/ヒベリス<コショウソウ>から七種 (1072)
  • 第二五巻 ケリドニア<クサノオウ>から六種/イヌが発見した植物/シカが発見した植物/ディクタムヌム<クレタ産ハナハッカ> (1073)
  • 第二五巻 アリストロキア<ウマノスズクサ>から二二種 (1074)
  • 第二五巻 ヘビの咬傷の薬/アルゲモニア<ケシの一種>から四種 (1075)
  • 第二五巻 ハラタケ/エキオスから三種/クマツヅラから一〇種 (1076)
  • 第二五巻 ブラッタリア<ニワタバコ属>から一種/モレモニウムから一種/ヘビイチゴ/スパルガニオンから一種/ニンジン (1077)
  • 第二五巻 テリオナルカ<セイヨウキョウチクトウ>から二種/ペルソラタ<ゴボウ>/シクラメン/キッサンテモス<シクラメンの一種>から四種 (1078)
  • 第二五巻 カマエキッソス<シクラメンの一種>/ペウケダヌム/矮性ニワトコ/ポレモニアなど/ウェルバスクム<ゴマノハソウ科ニワタバコ属> (1079)
  • 第二五巻 プロミス/トリカブト/プリュニオンから一種/サジオモダカ (1080)
  • 第二五巻 クマツヅラ/モーリュなど/アンティリヌムから三種/エウプリア/ペリカルプムから二種 (1081)
  • 第二五巻 頭部の病気の薬へ(1)スイレンなど/頭部の病気の薬へ(2)イトキンポウゲなど/頭部の病気の薬(3)カッカリア/ミズハコベ/ヒソップ (1082)
  • 第二五巻 ロンキティス<シダの一種>/グラジオラス/プシュリオン<オオバコ属>/眼の薬(1)シマセンブリその他 (1083)
  • 第二五巻 眼の薬(2)アナガリス<ルリハコベ>/眼の薬(3)アエギロプス (1084)
  • 第二五巻 眼の薬(4)マンダラゲ/眼の薬などに用いられるドクニンジン (1085)
  • 第二五巻 眼の薬(5)野生クレムノス<セリ科クリスマム属>/眼の薬(6)モリュブダエナ<イソマツ>/眼の薬(7)カプノス・ト・ルンカ (1086)
  • 第二五巻 眼の薬(8)カプノス・フルティコサ<カラクサケマン>/眼の薬(9)黄ショウブ、/眼の薬(10)コテュレドン<ベンケイソウ科>/眼の薬(11)アイゾウム二種<ヤネバンダイソウ及びマンネングサ> (1087)
  • 第二五巻 眼の薬アンドラクレ<スベリヒユ>その他/鼻の薬/歯の薬(1)カノコソウなど (1088)
  • 第二五巻 歯の薬(2)エリゲロン<ノボロギク>/歯の薬(3)エペメロン<イヌサフラン> (1089)
  • 第二五巻 歯の薬(4)「ウェヌスの水盤」、歯の薬としてのラヌンクルス/口臭に効く植物 (1090)

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