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資料種別 図書

プリニウスの博物誌 5 (第26巻~第33巻)

プリニウス [著],中野定雄, 中野里美, 中野美代 訳

詳細情報

タイトル プリニウスの博物誌
著者 プリニウス [著]
著者 中野定雄, 中野里美, 中野美代 訳
著者標目 Plinius, 23-79
著者標目 中野, 定雄, 1901-1977
著者標目 中野, 里美, 1930-
著者標目 中野, 美代, 1934-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社雄山閣
出版年月日等 2012.8
大きさ、容量等 p1092~1364 図版20p ; 22cm
注記 原タイトル: Plinii Naturalis Historia
ISBN 9784639022343
価格 6200円
JP番号 22146204
トーハンMARC番号 32809369
巻次 5 (第26巻~第33巻)
別タイトル Plinii Naturalis Historia
縮刷版
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 博物誌
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NDLC M71
NDC(9版) 402.9 : 科学史・事情
原文の言語(ISO639-2形式) eng : English
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • プリニウスの博物誌.5 (第26巻~第33巻)
  • ■プリニウスの博物誌<縮刷版>V 目次■
  • 凡例
  • 第二六巻 分類したその他の薬剤
  • 第二六巻 新しい病気/苔癬/新しい病気の感染 (1092)
  • 第二六巻 疔/ハンセン病/病気の増加と医術の堕落 (1093)
  • 第二六巻 アスクレピアデスの五原則/アスクレピアデスの医療法 (1094)
  • 第二六巻 マギ僧への反駁 (1095)
  • 第二六巻 苔癬の薬 (1096)
  • 第二六巻 扁桃腺炎の薬ミチヤナギなど/るいれきの薬 (1)
  • 第二六巻 オオバコなど/るいれきの薬 (2)
  • 第二六巻 デイジー/るいれきの薬 (3)
  • 第二六巻 コンドゥルドゥム/咳の薬 (1)
  • 第二六巻 カノコソウなど (1097)
  • 第二六巻 咳の薬 (2)
  • 第二六巻 フキタンポポなど/咳の薬 (3)
  • 第二六巻 サルウィア/胃の薬 (1098)
  • 第二六巻 胃その他内臓の薬モロンなど/咳、ぜんそく、疝気の薬スギナなど/肺・肝臓・腎臓の薬、ダイコンソウなど (1099)
  • 第二六巻 肝臓の薬 (1)
  • 第二六巻 イソマツ/吐血の薬、グロンパエナ/肝臓の薬 (2)
  • 第二六巻 /吐剤カルトゥムなど (1100)
  • 第二六巻 ハルス/脇腹の薬ニガクサなど/腹の病気の薬 (1)(1101)
  • 第二六巻 腹の病気の薬 (2)
  • 第二六巻 トラガカントゴムノキ/腹の病気の薬 (3)
  • 第二六巻 ラダヌム/腹の病気の薬 (4)
  • 第二六巻 野生ニガハッカなど (1102)
  • 第二六巻 腹の病気の薬 (5)
  • 第二六巻 ラウェル/腹の病気の薬 (6)
  • 第二六巻 ヒルムシロその他/腹の病気の薬 (7)
  • 第二六巻 イナゴマメの木その他 (1103)
  • 第二六巻 腹の病気の薬 (8)
  • 第二六巻 ルリハコベその他/腹の病気の薬 (9)
  • 第二六巻 黄スイレンその他/腹の病気の薬 (10)
  • 第二六巻 ポリュポディウム<エゾデンダ>/腹の病気の薬 (11)
  • 第二六巻 ヒルガオ (1104)
  • 第二六巻 トウダイグサ (1105)
  • 第二六巻 第二の種類ミュルティテス/トウダイグサの第三の種類パラリウス/トウダイグサの第四の種類ヘリオスコピオス (1106)
  • 第二六巻 トウダイグサの第五の種類キュパリッティアス/トウダイグサの第六の種類プラテュピロス/トウダイグサの第七の種類デンドロイデス/アピオス・イスカス<トウダイグサの一種>/疝気と腸の病気の薬 (1107)
  • 第二六巻 脾臓の病気の薬/膀胱と結石の薬 (1)(1108)
  • 第二六巻 膀胱と結石の薬 (2)
  • 第二六巻 クリスマム/膀胱と結石の薬 (3)
  • 第二六巻 アンテュリウム (1109)
  • 第二六巻 膀胱と結石の薬 (4)
  • 第二六巻 ムラサキベンケイソウ/膀胱疾患の薬 (5)
  • 第二六巻 オトギリソウ/胱と結石の薬 (6)
  • 第二六巻 オトギリソウの他の種類/その他の膀胱の薬/その他の膀胱および結石の薬 (1110)
  • 第二六巻 結石の薬フルウィウス草/排泄器官の薬/インギナリス/表面の膿腫の薬 (1111)
  • 第二六巻 性欲抑制剤/性欲亢進剤 (1)
  • 第二六巻 オルキス<ラン> (1112)
  • 第二六巻 性欲亢進剤 (2)
  • 第二六巻 サテュリオン/痛風の薬 (1113)
  • 第二六巻 その他の痛風の薬、ラッパゴ/関節の病気の薬/全身の病気の薬 (1114)
  • 第二六巻 肺病の薬フウロソウなど/不眠症の薬セイヨウキョウチクトウなど (1115)
  • 第二六巻 てんかんの薬/熱病の薬 (1116)
  • 第二六巻 横隔膜炎その他の薬/水腫の薬ニワトコなど/たんどくの薬 (1117)
  • 第二六巻 脱臼・腫れの薬/黄だんの薬/腫物の薬 (1118)
  • 第二六巻 瘻管の薬/化膿および他の疾患の薬/火傷の薬/筋肉の痛みの薬 (1119)
  • 第二六巻 止血剤/スギナの薬効 (1120)
  • 第二六巻 鼻血などの薬/脱腸・捻挫・打ち傷の薬/シラミ寄生症の薬/潰瘍の薬 (1121)
  • 第二六巻 潰瘍のその他の薬/いぼなどの薬/婦人の病気の薬 (1123)
  • 第二六巻 生殖力を強める薬/乳房の病気の薬 (1125)
  • 第二六巻 染毛剤、脱毛剤 (1126)
  • 第二七巻 その他の草本の種類、それらから得られる薬剤
  • 第二七巻 自然の恩恵とローマの平和/トリカブトから四種 (1128)
  • 第二七巻 アエティオピスから四種/アゲラトン<ハナハッカ>から四種/アロエから二九種 (1130)
  • 第二七巻 アルケア<ゼニアオイの一種>/アリュポン<球状デイジイ>から一種/アルシネから五種 (1131)
  • 第二七巻 アンドロサケスから六種/ツキヌキオトギリソウから六種/アンブロシア<ヨモギ>から三種 (1132)
  • 第二七巻 アノニス<ハリモクシュク>から五種/アナギュロス<ミツバの一種>から三種/アノニュモスから二種/ヤエムグラから四種/アルクティオンから五種 (1133)
  • 第二七巻 チャセンシダから二種/クサノオウから二種/シオンから二種/オトギリソウから三種 (1134)
  • 第二七巻 アパカ<ソラマメ属>から三種/アルキビウム<クレタ島のウシノシタクサの一種か>から一種/アレクトロス・ロポス<オクエゾガラガラ属>/アルム<ヒレハリソウの一種> (1135)
  • 第二七巻 赤い海藻/ルイヨウショウマから一種/アンペロス・アグリアから四種/ニガヨモギから四八種 (1136)
  • 第二七巻 ミブヨモギ (1137)
  • 第二七巻 イヌゴマから三種/ボトリュスから一種/ブラビュラから一種/ブリュオン・マリヌム<ノリ>から五種/ブプレウロンから一種/カタナンケから一種/カリュクスから三種 (1138)
  • 第二七巻 アンクサ<アルカンナ>から二種/キルカエアから三種/キルシオン<アザミの一種>から一種/オグルマから八種 (1139)
  • 第二七巻 ヒゴタイサイコから二種/キュノソルキス<ランの一種>から四種/ハマアカザから三種/イヌホオズキから六種 (1140)
  • 第二七巻 コンフェルウァ<水草の類>から二種/コックス・クニディウスから二種/オニナベナから三種/ドゥリュオプテリス<ワラビに似たシダ>から二種/アラビアアブラナから一種 (1141)
  • 第二七巻 エラティネから二種/エンペトロスから四種/エピカクティスから二種/エピメディオンから三種/エンネアピロンから三種/シダニ種類から一一種 (1142)
  • 第二七巻 フェムル・ブブルム・ダレオプシスから六種/グラウクスから一種 (1143)
  • 第二七巻 クサノオウから三種/シャクヤクから二〇種 (1144)
  • 第二七巻 ハハコグサから六種/ガリドラガ<毛のあるオニナベナ>から一種/ホルクス/ヒュオセリス<オニタビラコ>/ホロステオンから三種ヒッポパエストゥムから八種 (1145)
  • 第二七巻 ヒュポグロッサから一種/ヒュペコオン/イダエア・ヘルバから四種/カラクサケマンから二種/レンリソウから二種/レオントペタロンから二種 (1146)
  • 第二七巻 リュカプソスから二種/リトスペルモン<ムラサキ属>から二種/石のコケから一種/リメウムから一種 (1147)
  • 第二七巻 シロオドリコソウから三種/レウコグラピス<アザミの一種>から五種/メディオンから三種/ニワナズナから三種/ミュアグロスから一種 (1148)
  • 第二七巻 ニュマから一種/ナトリックスから一種/オドンティティスから一種/オトンナから一種/オノスマから一種/オノプラドン<オオヒレアザミ>から五種/オシュリスから四種 (1149)
  • 第二七巻 カタバミから二種/ウマノアシガタから三種/ミチヤナギ四種から四〇種 (1150)
  • 第二七巻 パンクラティウムから一二種/ペプリスから三種/スイカズラから五種 (1151)
  • 第二七巻 ペレキノスから一種/ポリュガラ<ヒメハギの一種>から一種/ポテリオンから四種/パランギティスから四種/ピュテウマから一種/ピユロンから一種 (1152)
  • 第二七巻 ペランドリオンから二種/パレリスから二種/ポリュリゾン/ミチヤナギから五種/ダイオウから三六種 (1153)
  • 第二七巻 モクセイソウから二種/ストエカス<ラベンダー>から三種/ソラヌム<ナス属>から二種/スミュルニオン<セリ科>から三二種 (1154)
  • 第二七巻 テレピオンから四種/チャセンシダから五種/カラマツソウから一種/トゥラスピ<アブラナの一種>から四種 (1155)
  • 第二七巻 トラキニアから一種/トラゴニスから一種/トラゴスから四種/トラゴポゴン<バラモンギク>から一種/草木の寿命について (1156)
  • 第二七巻 効能を高める方法/民族による病気の違い (1157)
  • 第二八巻 動物から得られる薬剤
  • 第二八巻 動物から得られる医薬について/人体の一部を医薬に使うことについて (1160)
  • 第二八巻 ことばによる呪文には治癒力があるか (1161)
  • 第二八巻 卜占の効力について (1162)
  • 第二八巻 どうしてわれわれは迷信的であるのか (1164)
  • 第二八巻 魔力をもつ人々 (1165)
  • 第二八巻 治療薬としての人間の唾液 (1166)
  • 第二八巻 人間による咬傷 (1167)
  • 第二八巻 毛髪その他の薬効/血液、その他の薬効/魔術的な治療法 (1168)
  • 第二八巻 奇妙な治療法人体の擦り屑の薬効 (1169)
  • 第二八巻 意志に依存する治療法/くしゃみの効能 (1170)
  • 第二八巻 性交の効能/さまざまの姿勢や行為による治療 (1171)
  • 第二八巻 尿の薬効 (1172)
  • 第二八巻 尿による健康診断/婦人から得られる薬/母乳の効用 (1173)
  • 第二八巻 婦人の唾の効用/月経の下り物の効力 (1174)
  • 第二八巻 ゾウから得られる薬一八種/ライオンから一〇種 (1176)
  • 第二八巻 ラクダから一〇種/ハイエナから七九種 (1177)
  • 第二八巻 ワニから一九種/カメレオンから一五種 (1180)
  • 第二八巻 スキンクスから四種/カバから七種/オオヤマネコから五種 (1182)
  • 第二八巻 乳の効能 (1183)
  • 第二八巻 チーズから一二種/バターから二五種 (1184)
  • 第二八巻 オキシュガラから一種/脂肪、とくにブタの脂肪の効能 (1185)
  • 第二八巻 堅脂の効能/髄の効能 (1186)
  • 第二八巻 胆汁の効能/血液の効能/ヘビの咬傷に対する薬 (1187)
  • 第二八巻 狂犬の咬傷に対する薬/魔術の解除/解毒剤 (1180)
  • 第二八巻 頭皮の病気の薬 (1190)
  • 第二八巻 眼病の薬 (1191)
  • 第二八巻 耳の病気の薬 (1192)
  • 第二八巻 歯の薬/顔の薬 (1193)
  • 第二八巻 口の薬 (1194)
  • 第二八巻 頸の薬/咳の薬/胃の薬 (1195)
  • 第二八巻 肝臓の薬/腰と腎臓の薬/脾臓の薬 (1196)
  • 第二八巻 腸の薬 (1197)
  • 第二八巻 しぶり腹の薬/膀胱結石の薬 (1198)
  • 第二八巻 肛門の薬 (1199)
  • 第二八巻 痛風その他の病気の薬 (1200)
  • 第二八巻 てんかんの薬 (1201)
  • 第二八巻 黄だんの薬/骨折の薬/熱病の薬/鬱憂症、昏睡、肺病の薬 (1202)
  • 第二八巻 水腫の薬/たんどく、皮膚病の薬/脱臼、腫物、硬結の薬/火傷の薬 (1203)
  • 第二八巻 筋違い、捻挫、裂傷の薬/止血剤/潰瘍と瘻管の薬 (1204)
  • 第二八巻 疥癬の薬/刺をとる薬その他/婦人の病気の薬 (1205)
  • 第二八巻 嬰児の病気の薬 (1207)
  • 第二八巻 催眠薬/催淫剤/動物についての信念 (1208)
  • 第二九巻 動物から得られる薬剤
  • 第二九巻 医学の起源について/ヒッポクラテスとその継承者/クリュシッポスとエラシストラトス (1212)
  • 第二九巻 経験派/ヘロフィロスその他著名な医者 (1213)
  • 第二九巻 ローマにきた最初の医者 (1214)
  • 第二九巻 ギリシアの医者についてのカトーの記述/医者に対する不信 (1215)
  • 第二九巻 羊毛から得られる薬剤三五種 (1218)
  • 第二九巻 羊毛脂から三二種 (1219)
  • 第二九巻 卵から二二種 (1220)
  • 第二九巻 ヘビの卵について (1222)
  • 第二九巻 ガチョウから得られる薬/イヌから得られる薬 (1223)
  • 第二九巻 ヘビの咬傷に対する薬/イタチから得られる薬/ナンキンムシの薬効 (1224)
  • 第二九巻 エジプトコブラの毒の性質/バシリスクから得られる薬/大蛇から得られる薬 (1225)
  • 第二九巻 マムシの効能/ヘビの効能 (1226)
  • 第二九巻 サンショウウオの毒に対する薬/ハゲタカの効能/ニワトリから得られる薬 (1227)
  • 第二九巻 いろいろな鳥から得られる薬/パランギウム (1228)
  • 第二九巻 トカゲの効能/サソリの咬傷に対する治療/ヨーロッパミドリゲンセイ (1230)
  • 第二九巻 ハチ蜜/狂犬と狂犬病 (1231)
  • 第二九巻 いろいろな毒に対する解毒剤 (1232)
  • 第二九巻 疥癬の薬 (1233)
  • 第二九巻 シラミの卵とふけの除去/頭痛の薬/睫毛の薬 (1234)
  • 第二九巻 眼病の薬 (1235)
  • 第二九巻 耳の治療薬 (1237)
  • 第三〇巻 動物から得られる薬剤、前巻からのつづき
  • 第三〇巻 魔術/魔術の起源 (1242)
  • 第三〇巻 イタリアの魔術/各地に存続する魔術/魔術の欺満をあばいた (1244)
  • 第三〇巻 マギ僧たちの欺満/モグラについての欺満 (1245)
  • 第三〇巻 マギ僧による歯の治療薬 (1246)
  • 第三〇巻 口の薬/顔の薬 (1247)
  • 第三〇巻 喉の薬/扁桃腺炎、るいれきの薬 (1248)
  • 第三〇巻 肩と脱毛剤/内臓の治療薬/カタツムリの薬効 (1250)
  • 第三〇巻 肝臓、ぜんそくなどの薬/脾臓の薬 (1251)
  • 第三〇巻 腰痛、坐骨神経痛の薬/赤痢の薬 (1252)
  • 第三〇巻 腹の病気の薬 (1253)
  • 第三〇巻 膀胱の病気の薬/性器などの疾患の薬 (1254)
  • 第三〇巻 静脈腫、痛風、その他 (1255)
  • 第三〇巻 全身の病気、精神病の薬/悪寒の防除/麻痺と肺病の薬 (1257)
  • 第三〇巻 てんかんの薬 (1258)
  • 第三〇巻 黄だんの治療薬/脳炎の薬、魔術的治療 (1259)
  • 第三〇巻 四日熱の薬 (1260)
  • 第三〇巻 水腫の薬/たんどく/庁の薬 (1261)
  • 第三〇巻 腫物の薬/火傷/筋肉の痛みの薬/さかむけなどの薬/鼻血の止血剤 (1262)
  • 第三〇巻 潰瘍の薬 (1263)
  • 第三〇巻 骨折の薬/疵痕と皮膚病の薬/筋肉に刺さった物を抜く方法 (1264)
  • 第三〇巻 婦人病の薬 (1265)
  • 第三〇巻 妊婦の薬/乳房の病気の薬/脱毛剤 (1266)
  • 第三〇巻 嬰児の病気の薬/催眠剤 (1267)
  • 第三〇巻 催淫剤と制淫剤/シラミ、ウジなどの排除/酩酊の防止 (1268)
  • 第三〇巻 珍しい動物/動物による不思議な効果 (1269)
  • 第三一巻 水棲動物から得られる薬剤
  • 第三一巻 水についての顕著な事実/いろいろな水とその性質/キケロの水 (1272)
  • 第三一巻 シヌエッサの泉/膀胱結石を癒す鉱泉/アルブラの鉱泉など (1273)
  • 第三一巻 テスピアエの泉など/アルピウス湖の水など、/動物の色を変える泉/人間の身体に影響を与える水/記憶と忘却の泉 (1274)
  • 第三一巻 感覚を変える水/酒と泉/燃える水/狂気の泉/マルシアスの泉など/沸騰する泉 (1275)
  • 第三一巻 多くの水の驚異/生命とりの水 (1276)
  • 第三一巻 石化する水、鍾乳石、石筍/健康に良い水 (1277)
  • 第三一巻 健康に悪い水 (1278)
  • 第三一巻 水の冷たさ/最優秀の水 (1279)
  • 第三一巻 処女水/水を探す方法/水のある兆 (1280)
  • 第三一巻 土の種類による水の差違 (1281)
  • 第三一巻 季節による水の変化/不思議な水の現象 (1282)
  • 第三一巻 導水法/温泉の薬効 (1283)
  • 第三一巻 海水の薬効 (1284)
  • 第三一巻 海水をつくる法/タラッソメリ/ハチ蜜水/海から真水を得る方法/薬としてのコケ (1285)
  • 第三一巻 塩の種類と生産 (1286)
  • 第三一巻 塩の味/各地の塩の特徴、塩の効力 (1287)
  • 第三一巻 塩の華/魚汁 (1289)
  • 第三一巻 アレックス/医薬としての塩の効用 (1290)
  • 第三一巻 ソーダの薬効 (1291)
  • 第三一巻 カイメンの効用 (1294)
  • 第三二巻 海棲動物から得られる薬剤
  • 第三二巻 航海とコバンザメ (1298)
  • 第三二巻 シビレエイの力/ウミウサギ<アメフラシ>/アラビアのクジラなど (1299)
  • 第三二巻 魚の知性/船を沈める魚 (1300)
  • 第三二巻 人の手から餌を食べる魚/神託を与える魚/その他の不思議な魚/魚を食べる風習のはじまり (1301)
  • 第三二巻 サンゴとその薬効/アカエイとサメ (1302)
  • 第三二巻 ビーバーから得られる薬 (1303)
  • 第三二巻 カメの薬効 (1304)
  • 第三二巻 今後の記述法について (1305)
  • 第三二巻 解毒剤/咬傷・刺し傷の薬 (1306)
  • 第三二巻 解毒剤、カエルの薬効/カニの薬効 (1307)
  • 第三二巻 イヌの咬傷などの薬/カキ (1308)
  • 第三二巻 海藻の効能/頭髪の薬/眼の薬 (1310)
  • 第三二巻 耳の薬/歯の薬 (1312)
  • 第三二巻 皮膚の薬 (1313)
  • 第三二巻 咽喉の薬/ぜんそく、咳の薬 (1314)
  • 第三二巻 肝臓、坐骨神経痛の薬/腸の薬とイガイの薬効 (1315)
  • 第三二巻 脾臓、腎臓、膀胱、結石などの薬 (1316)
  • 第三二巻 腸、坐骨神経痛などの薬/腫物の薬/失禁の薬、痛風の薬 (1317)
  • 第三二巻 てんかんの薬/熱病の薬 (1318)
  • 第三二巻 衰弱、水腫などの薬/火傷、たんどく、痒疹の薬/破傷風などの薬 (1319)
  • 第三二巻 止血剤およびヒルの効用/肉にくいこんだ武器を抜く方法/腫瘍の薬 (1320)
  • 第三二巻 疣の薬/婦人の病気の薬 (1321)
  • 第三二巻 脱毛剤 (1322)
  • 第三二巻 歯ぐきの薬など/酒を嫌う薬/制淫・催淫剤/ウマの疥癬の薬/カラモクヌスやアシの薬効 (1323)
  • 第三二巻 水棲動植物の一覧表 (1324)
  • 第三二巻 水棲動植物の追加 (1326)
  • 第三三巻 金属の性質
  • 第三三巻 地下資源の発掘/金・銀・宝石の役割 (1328)
  • 第三三巻 物々交換の時代/金の指輪の起源 (1329)
  • 第三三巻 古代では限られていた金の量 (1331)
  • 第三三巻 指輪について (1332)
  • 第三三巻 騎士身分による指輪の使用 (1334)
  • 第三三巻 騎士身分の発生の経過 (1335)
  • 第三三巻 騎士の名称の変遷/首飾り (1336)
  • 第三三巻 金冠/金製品の普及 (1337)
  • 第三三巻 金貨、銀貨、銅貨について (1338)
  • 第三三巻 金に対する熱望 (1339)
  • 第三三巻 金・銀の最大の所有者/闘技場・舞台における銀の飾りのはじまり (1340)
  • 第三三巻 国庫における金・銀の蓄積/天井に金を貼ったのはいつからか/金が特別に高価な理由 (1341)
  • 第三三巻 鍍金の方法/金の発見法と採掘法 (1343)
  • 第三三巻 雄黄/エレクトルム<琥珀金>/最初の黄金像 (1346)
  • 第三三巻 金の医薬品としての効用/金鑞について (1347)
  • 第三三巻 金鑞を絵画に用いる方法/金鑞の薬効 (1348)
  • 第三三巻 金細工師の金鑞/各種のはんだ/銀について (1349)
  • 第三三巻 水銀について/アンチモンについて (1350)
  • 第三三巻 アンチモンの薬効/銀の鉱滓と銀の泡沫の薬効 (1351)
  • 第三三巻 辰砂 (1352)
  • 第三三巻 辰砂の発見と製法/顔料としてのキンナバリス<キリン血>/キンナバリスによる絵 (1353)
  • 第三三巻 辰砂の産地とその利用 (1354)
  • 第三三巻 辰砂からの水銀の製法と水銀の薬効/水銀を用いる鍍金/試金石 (1355)
  • 第三三巻 銀の質の見分け方/鏡について (1356)
  • 第三三巻 エジプト銀/もっとも富裕であった人びと (1357)
  • 第三三巻 寄付/銀食器における奢侈 (1358)
  • 第三三巻 古代における銀使用の節約 (1359)
  • 第三三巻 銀の臥台/大きな銀食器など/ローマへの奢侈の導入 (1360)
  • 第三三巻 銀の彫像、その他の銀製品 (1361)
  • 第三三巻 有名な銀の芸術作品 (1362)
  • 第三三巻 黄土とその利用法/青の絵具 (1363)

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