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資料種別 図書

プロでも意外に知らない〈木の知識〉

林知行 著

詳細情報

タイトル プロでも意外に知らない〈木の知識〉
著者 林知行 著
著者標目 林, 知行, 1952-
出版地(国名コード) JP
出版地京都
出版社学芸出版社
出版年月日等 2012.9
大きさ、容量等 246p ; 21cm
注記 「ウッドエンジニアリング入門」(2004年刊)の改題改訂
注記 文献あり 索引あり
ISBN 9784761525354
価格 2500円
JP番号 22214107
トーハンMARC番号 32808895
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 木材
件名(キーワード) 木構造
NDLC NA61
NDC(9版) 524.21 : 建築構造
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • プロでも意外に知らない〈木の知識〉
  • 目次
  • ちょっとした勘違い1~6 9
  • 1章 木材利用の常識・非常識 15
  • 1章 「1」 木材利用の意義―なぜ木を伐って使わなければならないのか 16
  • 1章 「2」 樹木の成長―樹木はどのようにして育つのか 24
  • 1章 「3」 木材の強度発現メカニズム―どうして木材が強いのか 40
  • 1章 「4」 木材の物性と水分―水によって特性が変わる 44
  • 1章 「5」 木質建材の種類―さまざまな性能を持つさまざまな製品 55
  • 1章 「6」 構造用建築材料として木材の長所と短所―木材の良さはここにある 61
  • 1章 「7」 木材と木質材料の耐久性―どれくらい使っていられるのか 67
  • 2章 木材の強度的性質 75
  • 2章 「8」 木材の変形と外力―力がかかると変形する 76
  • 2章 「9」 いろいろな強度―さまざまな強度がある 81
  • 2章 「10」 強度の異方性―方向によって強さが変わる 87
  • 2章 「11」 強度特性に影響を及ぼす因子とそのバラツキ 92
  • 2章 「12」 実大材の強度特性―大きい材ほど強度は低い 98
  • 2章 「13」 実大材の強度試験―なぜ無欠点小試験体だけでは不十分なのか 103
  • 2章 「14」 実大材の許容応力度と下限値―どこまでなら大丈夫なのか 112
  • 2章 「15」 構造信頼性―ウッドエンジニアリングを理解するためのキーワード 115
  • 2章 「16」 強度等級区分―適材適所のための基礎技術 119
  • 2章 「17」 E-F表示―ヤング率と強度の表示方法 123
  • 3章 木材の加工 125
  • 3章 「18」 製材(ひき材) 126
  • 3章 「19」 機械加工 131
  • 3章 「20」 乾燥 136
  • 3章 「21」 接着 144
  • 3章 「22」 接着の技術 150
  • 3章 「23」 たて継ぎ 155
  • 3章 「24」 配向 160
  • 3章 「25」 積層接着の力学的意味 163
  • 4章 木質建材の強度特性 171
  • 4章 「26」 丸太 172
  • 4章 「27」 製材 176
  • 4章 「28」 たて継ぎ材 180
  • 4章 「29」 集成材 184
  • 4章 「30」 単板積層材(LVL) 190
  • 4章 「31」 PSLとOSL 195
  • 4章 「32」 Iビーム(I-Beam) 199
  • 4章 「33」 合板 201
  • 4章 「34」 OSB 205
  • 4章 「35」 クロス・ラミネイテッド・ティンバー(CLT) 208
  • 5章 材料からみた木造建築 211
  • 5章 「36」 伝統構法 212
  • 5章 「37」 在来軸組構法 217
  • 5章 「38」 金物構法 220
  • 5章 「39」 大断面木造 223
  • 5章 「40」 プレハブパネル構法 225
  • 5章 「41」 枠組壁工法 226
  • 5章 「42」 丸太組構法 229
  • 6章 ちょっと悲しい実例集 231
  • おわりに 242
  • 参考文献 243
  • 索引 245
  • 索引
  • <あ>
  • Iビーム 59,199
  • 圧縮強度 81
  • アテ材 34
  • E-F表示 123
  • 板目 49
  • 異方性 43,87
  • ウッドエンジニアリング 115
  • 裏割れ 131
  • エポキシ樹脂接着剤 146
  • MOE 78
  • LVL 58,190
  • エンジニアードウッド 56
  • エンジニアリングウッド 56
  • OSL 58,195
  • OSB 205
  • <か>
  • 外樹皮 27
  • 金物構法 220
  • 嵌合 213
  • 含水率 44
  • 基準強度 114
  • 強度等級区分 119
  • 許容応力度 112
  • グレーディングマシン 120
  • クロス・ラミネイテッド・ティンバー 208
  • クロスプライボード 60
  • 形成層 24
  • 光合成 18
  • 合板 59,201
  • 5%下限値 96,113
  • 混練型WPC 60
  • <さ>
  • 在来軸組構法 217
  • 軸材料 56
  • 柔細胞 28
  • 集成材 58,184
  • 樹液 29
  • 心材 28
  • 心持ち材 137
  • 森林認証制度 21
  • 森林・林業再生プラン 23
  • 水性高分子-イソシアネート系接着剤 148
  • スカーフジョイント 155
  • ストランド 58
  • スプリングバック 54
  • 寸法効果 98
  • 製材 126,176
  • 成熟材 33
  • 成長応力 38
  • 積層効果 164
  • 繊維飽和点 47
  • せん断強度 85
  • 相関 102
  • 相関係数 97
  • 早材 26
  • <た>
  • 耐久性 67,81
  • 大断面木造 223
  • たて継ぎ材 58,180
  • 単板 131
  • 単板積層材 190
  • テンションセット 53
  • 伝統構法 212
  • <な>
  • 内樹皮 27
  • 夏目 27
  • 根曲がり 35
  • 年輪 30
  • <は>
  • パーティクルボード 59
  • 配向 160
  • パンク 137
  • 晩材 26
  • PSL 58,195
  • 引張強度 82
  • ファイバーボード 59
  • フィンガージョイント 58,155,180
  • フェノール樹脂接着剤 147
  • 冬目 27
  • プルーフローディング 117,181
  • プレカット加工 134
  • プレハブパネル構法 225
  • 辺材 28
  • 放射組織 26
  • ホットメルト接着剤 146
  • ポリ酢酸ビニル樹脂エマルジョン接着剤 145
  • ホルムアルデヒド 147
  • <ま>
  • 曲げ強度 83
  • 丸太 57,172
  • 丸太組構法 229
  • ミクロフィブリル 40
  • 未成熟材 33
  • 無等級材 114
  • メカノソープティブ変形 52
  • 面材料 56
  • 木質建材 55
  • 木質材料 56
  • <や>
  • ヤング率 78
  • ユリア・メラミン共縮合樹脂接着剤 147
  • <ら>
  • 林縁 37
  • 林内 37
  • レゾルシノール樹脂接着剤 147
  • <わ>
  • 枠組壁工法 226

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