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資料種別 図書

脳はいかにして言語を生みだすか = A Speculative Treatise on the Neural Mechanisms of Language

武田暁, 猪苗代盛, 三宅章吾 著

詳細情報

タイトル 脳はいかにして言語を生みだすか = A Speculative Treatise on the Neural Mechanisms of Language
著者 武田暁, 猪苗代盛, 三宅章吾 著
著者標目 武田, 暁, 1924-
著者標目 猪苗代, 盛
著者標目 三宅, 章吾, 1942-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社講談社
出版年月日等 2012.9
大きさ、容量等 361p ; 22cm
注記 文献あり 索引あり
ISBN 9784061531468
価格 4800円
JP番号 22146649
トーハンMARC番号 32808893
別タイトル A Speculative Treatise on the Neural Mechanisms of Language
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード)
件名(キーワード) 言語
NDLC SC364
NDC(9版) 491.371 : 基礎医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 脳はいかにして言語を生みだすか =A Speculative Treatise on the Neural Mechanisms of Language
  • 目次
  • まえがき iii
  • 1章 言葉と脳 1
  • 1章 言語の二重分節構造 3
  • 1章 普遍文法 6
  • 1章 句構造 8
  • 1章 構文の柔軟性 9
  • 1章 言語機能を支える脳 10
  • 1章 運動制御機能と構文機能 16
  • 1章 言語の誕生 18
  • 1章 本書の目的 19
  • 1章 各章の内容 20
  • 2章 ニューロンとニューロン回路網 23
  • 2章 2.1 ニューロン 24
  • 2章 2.1 ニューロンはミクロな電池・発振器 25
  • 2章 2.1 ニューロン間の情報伝達 27
  • 2章 2.1 ギャップ結合 30
  • 2章 2.1 ニューロンの発火パターン 31
  • 2章 2.1 ニューロンの膜電位変化の数理モデル 33
  • 2章 2.1 学習するニューロン 35
  • 2章 2.1 神経修飾物質によるシナプス伝達効率の制御 40
  • 2章 2.1 ニューロンの役割 43
  • 2章 2.2 ニューロン回路網 43
  • 2章 2.2 大脳皮質の構成 44
  • 2章 2.2 順向性経路と逆向性経路 47
  • 2章 2.2 大脳皮質-視床反響回路 48
  • 2章 2.2 抑制性ニューロンの役割 50
  • 2章 2.2 ミクロ回路網の活性化リズム 52
  • 2章 2.2 ミクロ回路網の情報表現 54
  • 2章 2.3 ミクロ回路網の一般的機能 55
  • 2章 2.3 1. 自発的活性化 55
  • 2章 2.3 2. 活性化準備状態の存在 56
  • 2章 2.3 3. 活性化の停止機能 57
  • 2章 2.3 4. 活性化の継続機能 57
  • 2章 2.3 5. 情報の統合と範疇化の機能 58
  • 2章 2.3 5. 情報の統合 58
  • 2章 2.3 5. 情報の範疇化 58
  • 2章 2.3 6. 注意による情報選択機能 59
  • 2章 2.3 7. 同期発火に伴うミクロ回路網の機能と引き込み現象 60
  • 2章 2.3 8. 時系列情報処理と情報の時間的圧縮表現 61
  • 2章 2.3 8. 時系列情報の植え込み 62
  • 2章 2.3 8. 時系列事象の記憶の植え込みと想起 64
  • 2章 2.3 8. ミクロ回路網の記憶容量 64
  • 2章 2.3 8. 時系列事象の時間圧縮表現機能 65
  • 2章 2.3 fMRI,PET等による脳の活性化部位の同定とミクロ回路網の活性化 65
  • 2章 2.3 ミクロ回路網の役割 67
  • 3章 単語の認知と記憶 69
  • 3章 3.1 言語の二重分節構造 70
  • 3章 3.1 人が自由に使いこなす単語数 72
  • 3章 3.1 幼児はどのようにして音素・音節を認知するか 74
  • 3章 3.1 ホルマント周波数 75
  • 3章 3.1 幼児の単語の習得 77
  • 3章 3.2 音声言語の認知 80
  • 3章 3.2 耳から大脳皮質聴覚野へ 81
  • 3章 3.2 聴覚野の音声言語処理 83
  • 3章 3.2 音声情報処理の時間精度 86
  • 3章 3.2 言語音声情報の流れ 90
  • 3章 3.2 音声情報の流れの分離 91
  • 3章 3.2 著者の独白 96
  • 3章 3.2 言語音声の知覚と認知 98
  • 3章 3.2 言葉の発話の脳機能 100
  • 3章 3.3 単語の記憶と想起 103
  • 3章 3.3 単語の意味 103
  • 3章 3.3 単語の統語的性質 105
  • 3章 3.3 シンボル化した単語の記憶 106
  • 3章 3.3 単語の範疇化 106
  • 3章 3.3 情報の範疇化とミクロ回路網の機能 109
  • 3章 3.3 陳述記憶と非陳述記憶 111
  • 3章 3.3 書字単語の認知と記憶 111
  • 3章 3.3 単語の記憶の植え込み・固定化・想起 114
  • 3章 3.3 睡眠・休息中の記憶想起と海馬ニューロン集団の活性化 116
  • 3章 3.3 著者の独白 119
  • 3章 3.3 大脳皮質ニューロン群の自発的活性化と記憶の固定化 119
  • 3章 3.3 聴覚野ミクロ回路網による音声単語の認知 121
  • 3章 3.3 音声単語の不変的認知 126
  • 3章 3.3 著者の独白 129
  • 3章 3.3 人はどのようにして多数の単語を認知できるのか 129
  • 4章 文の理解と生成―文法 131
  • 4章 メンタル文法 132
  • 4章 4.1 文の理解と生成 136
  • 4章 4.1 句構造規則 137
  • 4章 4.1 基本的構文木 140
  • 4章 4.1 心的イメージの形成 142
  • 4章 4.2 構文機能と脳 143
  • 4章 4.2 言葉の柔軟性と随意運動制御 147
  • 4章 4.2 運動制御の階層構造と構文の階層構造 153
  • 4章 4.3 サルに学ぶ 158
  • 4章 4.3 運動の語彙 158
  • 4章 4.3 ミラーニューロン 164
  • 4章 4.3 時系列運動をコードするニューロン群 166
  • 4章 4.3 運動の始まりと終わりをコードするニューロン 166
  • 4章 4.3 運動の順番をコードするニューロン 169
  • 4章 4.3 時系列運動の切り替え制御 172
  • 4章 4.3 前補足運動野・補足運動野と時系列運動 173
  • 4章 4.3 一次運動野と時系列運動 175
  • 4章 4.3 意志決定に関与するニューロン 176
  • 5章 大脳基底核と小脳の言語機能 181
  • 5章 5.1 大脳基底核の役割 183
  • 5章 5.1 大脳基底核のニューロン群 187
  • 5章 5.1 線条体ニューロンのdown状態とup状態 189
  • 5章 5.1 線条体の2つの構造 193
  • 5章 5.1 大脳基底核の学習機能 194
  • 5章 5.1 報酬予測とドーパミン 195
  • 5章 5.1 強化学習 201
  • 5章 5.1 時間差法による強化学習の定式化 202
  • 5章 5.1 報酬予測誤差とドーパミン放出ニューロンの機能 206
  • 5章 5.1 行動-評価システム(actor-critic system) 206
  • 5章 5.1 神経修飾物質と学習 208
  • 5章 5.1 大脳皮質-大脳基底核-視床ループ回路の階層性 211
  • 5章 5.1 時系列学習 211
  • 5章 5.2 小脳の役割 215
  • 5章 5.2 小脳の構造 215
  • 5章 5.2 小脳の働き 219
  • 5章 5.2 小脳とパーセプトロン 219
  • 5章 5.2 プルキンエ細胞によるパターン認知 220
  • 5章 5.2 瞬目反射 225
  • 5章 5.2 記憶はどこに貯えられるか 229
  • 5章 5.2 小脳の内部モデル 229
  • 5章 5.2 小脳ミクロモジュール回路 231
  • 5章 5.2 小脳の言語機能 233
  • 6章 鳥に学ぶ―鳥の脳の歌制御機能 237
  • 6章 鳴禽類の歌 238
  • 6章 歌学習 242
  • 6章 鳥の歌の制御系 244
  • 6章 歌制御系のニューロン群 247
  • 6章 ニューロンの歌学習機能 251
  • 6章 鳥はどのようにして親の歌を学習するか 254
  • 6章 鳥の歌制御系機能から学ぶ人の言語機能 255
  • 6章 鳥の歌には文法が存在するのか 256
  • 6章 著者の独白 257
  • 7章 脳の構文機能モデル―mainly speculation 261
  • 7章 7.1 句の階層構造と構文木構造 263
  • 7章 7.1 句の記憶部位 264
  • 7章 7.1 構文木構造 266
  • 7章 7.1 補説1 270
  • 7章 7.1 作業記憶 273
  • 7章 7.1 補説2 274
  • 7章 7.1 作業記憶の維持機構 274
  • 7章 7.1 作業記憶の停止機能 276
  • 7章 7.1 作業記憶を支えるネットワーク 278
  • 7章 7.1 作業記憶容量 278
  • 7章 7.1 作業記憶と情報表現 279
  • 7章 7.1 時間分離による複数情報の表現 281
  • 7章 7.1 情報表現の変化と同期現象 283
  • 7章 7.1 構文木構造とバイリンガル 284
  • 7章 7.1 1つの構文システムか、複数の構文システムか 286
  • 7章 7.1 大脳基底核と小脳の言語機能 288
  • 7章 7.2 構文の二段階選択過程モデル 289
  • 7章 7.2 構文と発話の柔軟性 289
  • 7章 7.2 二段階選択仮説 290
  • 7章 7.2 ニューロンのdown, up 2状態の存在 291
  • 7章 7.2 down→up状態遷移による第一段選択 293
  • 7章 7.2 非同期→同期発火状態遷移による第二段選択 296
  • 7章 7.2 局所場振動電位と同期発火 298
  • 7章 7.2 補説3 298
  • 7章 7.2 同期発火と情報伝達効率 300
  • 7章 7.2 補説4 300
  • 7章 7.2 補説5 302
  • 7章 7.2 いつ話すのか、本当に話すのか 304
  • 7章 7.2 補説6 309
  • 7章 7.2 句や単語をどのようにして選択し構文するのか 310
  • 7章 7.2 注意の機構 310
  • 7章 7.2 top-down制御による注意の機構と局所場電位 313
  • 7章 7.2 局所場振動電位の階層性 316
  • 7章 7.2 二段階選択仮説から多段階選択仮説へ 317
  • 7章 7.2 選択的注意と皮質-視床反響回路 318
  • 7章 7.2 注意の切り替えと皮質-基底核-視床ループ回路 321
  • 7章 7.2 まとめ 322
  • 7章 7.3 メンタル文法とは何か 322
  • 7章 7.3 語順はどこで決められるのか 323
  • 7章 7.3 サルに学ぶ 323
  • 7章 7.3 言葉の配列・順序付け 326
  • 7章 7.3 鳥に学ぶ 327
  • 7章 7.3 時系列事象の学習 328
  • 7章 7.3 文法はどこに、どのようにコードされているのか 331
  • 7章 7.3 構文の変形規則、時制変化、単数か複数かによる語形変化、等をコードするニューロンは存在するのか 333
  • 7章 7.3 終わりに 334
  • 8章 終わりに 337
  • 参考文献 339
  • 索引 357
  • 索引
  • 英字
  • AMPA 受容体 191
  • bottom-up 制御 312
  • Ca イメージング法 120
  • DLM 245
  • down 状態 56,189,291
  • down-up 状態遷移 293
  • EEG 10,52
  • Elman 135
  • fMRI  10,65
  • FRB 発火 31
  • FS 発火 31
  • GABA 28,187
  • GABA 受容体 330
  • Graziano 160
  • Hebb 36
  • Hopfield 121,129
  • Hopfield モデル 128
  • HVC 244,327
  • HVC ニューロン 247,329
  • IB 発火 31
  • IF モデル 33
  • Lichtheim 10
  • LMAN 244
  • LTD 37,220
  • LTP 37
  • Malsburg モデル 97
  • MEG 10,52
  • N400 90
  • NMDA 受容体 191,295
  • PET 10
  • Posner 144
  • RA 244
  • RA ニューロン 247
  • Rizzolatti 17,161
  • RS 発火 31
  • top-down 制御 312,313
  • up 状態 56,189,291
  • VWFA 91,114
  • あ行
  • アクター 206
  • アストロサイト 67
  • アセチルコリン 210,274
  • 顕でない注意 60
  • 顕な注意 60
  • アルファ波 52
  • 「暗黒エネルギー」 289
  • イオンチャンネル 26
  • イオンポンプ 26
  • 意識 290
  • 位相同期 302,315
  • 一次聴覚野 83
  • 伊藤 219,220
  • 意味構造 69
  • インターニューロン 25,46,50
  • ウェルニッケ野 10,85
  • 歌制御系 244
  • 運動学習期 242
  • 運動関連領野 149
  • 運動前野 149,156,163
  • 運動中枢 147
  • 運動の語彙 17,163,264
  • 運動のチャンク 153
  • 鋭波 118,282
  • 岡ノ谷 241
  • 音韻構造 69
  • 音節 3,71
  • 音素 3
  • か行
  • 外側運動前野 172
  • 外側前頭前野 169
  • 海馬 115,302
  • 下オリーブ核 217,231
  • 蝸牛核 81
  • 角回 12,91
  • カクテルパーティ効果 91
  • 活動電位 26
  • 顆粒細胞 216,227
  • 感覚学習期 242
  • 眼球サッケード 167
  • ガンマ振動 301,303
  • ガンマ波 52
  • 記憶容量 64
  • 機能語 4
  • 基本的構文木 141
  • 逆向性経路 47
  • 逆向性結合 47
  • ギャップ結合 30
  • 嗅内野 116
  • 強化学習 201
  • 橋核 217
  • 教師つき学習 220
  • 局所場電位 52,279,282,293,298,299
  • キンカチョウ 241,242
  • 句構造 8
  • 句構造規則 138
  • 駆動型結合 48
  • 句の階層構造 264
  • クリティック 207
  • グルタミン酸 28,191
  • 形態素 3
  • 決断する脳機能 304
  • 語彙数 136
  • 後期LTP 40
  • 高次運動野 152
  • 行動評価部位(クリティック) 207
  • 構文木構造 138,263,266
  • 構文機能 143
  • 構文システム 286
  • 黒質 183
  • 黒質緻密部 185
  • 黒質網様部 185
  • 誤差信号 220
  • 語順 323
  • コラム構造 24,46
  • さ行
  • 囀り 237
  • 作業記憶 57,273,278
  • サーチライト仮説 319
  • 左脳下前頭回 267
  • 三角回路モデル 312
  • 子音 71,76
  • 子音識別ニューロン 85
  • 視覚単語形状認知領域 90,114
  • 時間差法 202
  • 時間分離表現 279
  • 軸索 25
  • 時系列運動 166,324
  • 時系列学習 211
  • 時系列事象 64,328
  • 視床下核 183
  • 事象関連MEG 90
  • 事象関連電位 146
  • 視床ニューロン 293
  • 視床-皮質反響回路 48,319
  • 視床網様核ニューロン 49,319
  • 時制 333,334
  • 地鳴き 237
  • シナプス 27
  • シナプス間隙 28
  • シナプス後ニューロン 36
  • シナプス小胞 27
  • シナプス前ニューロン 36
  • シナプス長期減弱 37,220
  • シナプス長期増強 37
  • 自発発火 55
  • ジュウシマツ 239
  • 手綱 199
  • 樹状突起 25
  • 主要部 138
  • 順向性経路 47
  • 順向性結合 47
  • 準備電位 152
  • 瞬目反射 225
  • 上丘 306
  • 小脳 10,215,219,288
  • 小脳核 215
  • 小脳の内部モデル 230
  • 小脳皮質 215
  • 情報の範疇化 58
  • 情報変換表現 284
  • 徐波 53
  • 神経修飾物質 38,41,208
  • 随意運動 147
  • 錐体ニューロン 25,45,46,274,292
  • 水平結合 47
  • スパイク 27
  • 制御部位(アクター) 206
  • 静止膜電位 26
  • セロトニン 210
  • 前期LTP 40
  • 線条体 183,185,187,193
  • 線条体被核 285
  • 線条体尾状核 285
  • 選択的注意 60,310
  • 前庭核 218
  • 前頭眼野 177
  • 前頭極 268
  • 前頭前野 149
  • 前方抑制 222
  • 前補足運動野 149,152,157,163,173,324
  • 層状構造 45
  • 促通 37
  • 側抑制 50,62,318
  • ソナグラム 238
  • た行
  • 帯状回 145
  • 帯状回運動野 325
  • 苔状線維 216
  • 帯状皮質(帯状回)運動野 149,152
  • 大脳基底核 10,183,187,288
  • 大脳・小脳連関ループ回路 218
  • 大脳皮質 10,44
  • 大脳辺縁系 10
  • 多段階選択仮説 318
  • 短期記憶 273
  • 短期記憶容量 278
  • 短期シナプス可塑性 36
  • 単語の意味 103
  • 淡蒼球 183
  • 淡蒼球外節 185
  • 淡蒼球内節 185
  • 聴覚野 83
  • 長期シナプス可塑性 36
  • 調整型結合 48
  • チョムスキー 6,132
  • 陳述記憶 111,185,274
  • テータ振動 281
  • テータ波 52
  • 手続き記憶 111
  • デルタ波 52
  • 同期発火 60,296
  • 同期発火仮説 295
  • 統語 5
  • 統語規則 264
  • 統語構造 69
  • 動詞句 264
  • 動詞島構文 140
  • 登上線維 216
  • 島皮質 12,102,145,146,327
  • トニック発火 197,223
  • トノトピック構造 83
  • ドーパミン 39,185,195,275
  • ドーパミン受容体 193
  • トレーサー 233
  • な行
  • 内側運動野 287
  • 内側前頭前野 172
  • 内容語 4
  • 二次聴覚野 84
  • 二重分節構造 3,5,70
  • 二段階選択仮説 290
  • ニューロン 23,24
  • ニューロン回路網 44
  • ニューロンの受容野 116
  • 脳磁波 10,52
  • 脳波 10,52
  • 脳梁 44
  • ノルアドレナリン 210
  • は行
  • バイナリー応答 86
  • バイリンガル 284
  • パーキンソン 182
  • 場所細胞(場所ニューロン) 65,281
  • バースト発火 222,223
  • パーセプトロン 219
  • 発火の閾値 27
  • 発声中枢 102
  • 反射運動 147
  • 範疇化 74,79,107,109
  • 斑領域 193,207
  • 引き込み 61,315
  • 微小帯域 216,232
  • 非侵襲的測定 10
  • 非陳述記憶 111,274
  • 非同期→同期発火状態遷移 296
  • 表意文字 112
  • 表音文字 112
  • フェイジック発火 197
  • 腹側被覆野 199
  • 普遍文法 6,131
  • プライミング効果 285
  • プライミング刺激 285
  • プルキンエ細胞 216,220,227
  • ブローカ野 10,143,149,156,267
  • ブロードマン 44,149
  • 文法 131
  • ベータ波 52
  • ヘッド 138
  • ヘッドパラメータ 139,287,323
  • ヘテロシナプス可塑性 191
  • ヘテロシナプス結合 41,188
  • 母音 71,76
  • 母音識別ニューロン 85
  • 報酬予測 195
  • 紡錘波 120
  • 補足運動野 149,157,173,324
  • ポップアウト効果 311
  • ホモシナプス結合 41
  • ホルマント周波数 75
  • ま・や・ら行
  • 前向き抑制 50,318
  • 膜電位変化 293
  • マトリックス領域 193,207
  • ミエリン 27
  • ミクロ回路網 46,54
  • ミラーニューロン 17,164
  • 鳴管 238
  • 鳴禽類 1,237
  • メンタル文法 132,322,331
  • 有限状態文法 258
  • 有毛細胞 81
  • 要素還元論 5
  • 用法基盤言語学 7
  • 抑制性ニューロン 187
  • リーク電流 34
  • リバウンド発火 252,320

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