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資料種別 図書

原材料・最終製品の臭気クレーム毎にみたにおいの原因分析/評価マニュアル

佐藤章弘 企画編集

詳細情報

タイトル 原材料・最終製品の臭気クレーム毎にみたにおいの原因分析/評価マニュアル
著者 佐藤章弘 企画編集
著者標目 佐藤, 章弘
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社技術情報協会
出版年月日等 2012.8
大きさ、容量等 246p ; 27cm
注記 文献あり
ISBN 9784861044540
価格 84000円 (税込)
JP番号 22148887
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) におい
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件名(キーワード) 分析化学
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NDLC PA555
NDC(9版) 576.6 : 油脂類
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 原材料・最終製品の臭気クレーム毎にみたにおいの原因分析/評価マニュアル
  • 目次
  • 第1章 各分析機器/装置の使用テクニックと最適な手法選択のコツ
  • 第1章 第1節 表面プラズモン共鳴現象を利用した匂いセンサシステム 3
  • 第1章 第1節 はじめに 3
  • 第1章 第1節 1. 表面プラズモン共鳴 3
  • 第1章 第1節 2. SPR法による匂い分子の検出 5
  • 第1章 第1節 おわりに 9
  • 第1章 第2節 ガスクロマトグラフ 10
  • 第1章 第2節 [1] におい嗅ぎGCの使用テクニック及びその適しているケース 10
  • 第1章 第2節 [1] はじめに 10
  • 第1章 第2節 [1] 1. GC/O分析について 11
  • 第1章 第2節 [1] 2. GC/O分析のコツ 14
  • 第1章 第2節 [1] 2. 2.1 前処理 14
  • 第1章 第2節 [1] 2. 2.2 GC/O装置や分離カラム選択のポイント 16
  • 第1章 第2節 [1] 2. 2.3 鼻での評価時のポイント 16
  • 第1章 第2節 [1] 3. GC/O分析例 17
  • 第1章 第2節 [1] 3. 3.1 機器梱包用ケース内の樹脂からの揮発成分分析例 17
  • 第1章 第2節 [1] 3. 3.2 柔軟仕上げ剤で洗濯した衣類の香気成分 19
  • 第1章 第2節 [1] おわりに 20
  • 第1章 第2節
  • 第1章 第2節 [2] ヘッドスペースGCの使用テクニック及びその適しているケース 22
  • 第1章 第2節 [2] はじめに 22
  • 第1章 第2節 [2] 1. ヘッドスペース 22
  • 第1章 第2節 [2] 2. ヘッドスペース法の操作手順 23
  • 第1章 第2節 [2] 2. 2.1 第一段階(気化法) 23
  • 第1章 第2節 [2] 2. 2.2 第二段階(捕集法) 24
  • 第1章 第2節 [2] 2. 2.3 第三段階(脱着法) 25
  • 第1章 第2節 [2] 2. 2.4 第四段階(導入法) 25
  • 第1章 第2節 [2] 3. ヘッドスペースGC(HS-GC:head space gas chromatograph) 25
  • 第1章 第2節 [2] 3. 3.1 熱脱着コールドトラップ法GC 26
  • 第1章 第2節 [2] 3. 3.2 ストリップ(パージ)コールドトラップ法GC 26
  • 第1章 第2節 [2] 4. ヘッドスペース法の利用例 27
  • 第1章 第2節 [2] 4. 4.1 製品中のにおい 27
  • 第1章 第2節 [2] 4. 4.2 天然物中のにおい 28
  • 第1章 第2節 [2] 4. 4.3 空間に漂うにおい 28
  • 第1章 第2節 [2] おわりに 28
  • 第1章 第2節
  • 第1章 第2節 [3] スニッフィングGC法が適しているにおい分析のケース 30
  • 第1章 第2節 [3] はじめに 30
  • 第1章 第2節 [3] 1. におい分析の難しさ 30
  • 第1章 第2節 [3] 2. 悪臭成分の分析 31
  • 第1章 第2節 [3] 2. 2.1 パネラー 31
  • 第1章 第2節 [3] 2. 2.2 廃ポリエチレンの分析例 31
  • 第1章 第2節 [3] 2. 2.3 閾値の検定 33
  • 第1章 第2節 [3] 3. 香気成分の分析 34
  • 第1章 第2節 [3] 3. 3.1 キンモクセイ精油の分析 34
  • 第1章 第2節 [3] 3. 3.2 フレーバーの分析 35
  • 第1章 第2節 [3] おわりに 36
  • 第1章 第3節 検知管法 37
  • 第1章 第3節 1. 使用テクニック 37
  • 第1章 第3節 1. 1.1 検知管法とは 37
  • 第1章 第3節 1. 1.2 検知管法の概要 38
  • 第1章 第3節 2. 検知管法が分析法として適している臭気・物質とは? 42
  • 第1章 第3節 2. 2.1 真空法 42
  • 第1章 第3節 2. 2.2 連続吸引法 45
  • 第1章 第3節 3. 真空法ガス採取器と試料濃縮用注射針を用いた臭気分析 47
  • 第1章 第3節 3. 3.1 試料濃縮用注射針とは 47
  • 第1章 第3節 3. 3.2 試料濃縮用注射針が分析法として適している臭気・物質とは? 50
  • 第1章 第3節 おわりに 52
  • 第1章 第4節 においセンサー法 54
  • 第1章 第4節 [1] テクニック 54
  • 第1章 第4節 [1] 1. におい識別装置とは 54
  • 第1章 第4節 [1] 2. におい識別装置を用いたにおいの評価の考え方 55
  • 第1章 第4節 [1] 3. においガス作製におけるテクニック 55
  • 第1章 第4節
  • 第1章 第4節 [2] においセンサー法が分析法として適している(臭気・物質)とは? 58
  • 第1章 第4節 [2] 1. におい識別装置が得意とする評価内容 58
  • 第1章 第4節 [2] 2. におい識別装置によるにおいの表現方法 58
  • 第1章 第4節 [2] 2. 2.1 主成分分析方法 58
  • 第1章 第4節 [2] 2. 2.2 絶対値表現解析方法 59
  • 第1章 第4節 [2] 2. 2.3 偏位臭マップ法 59
  • 第1章 第4節 [2] 3. におい識別装置の運用例 60
  • 第1章 第5節 においに寄与する極微量成分の分析技術とその活用法 64
  • 第1章 第5節 はじめに 64
  • 第1章 第5節 1. 2次元GCの概要 64
  • 第1章 第5節 2. ハートカット2次元GC-MS(GC-GC-MS) 65
  • 第1章 第5節 3. 1次元2次元切替GC-MSと同時検出 67
  • 第1章 第5節 4. 1次元2次元切替GC-O/MSとGC分取 70
  • 第1章 第5節 5. 包括的2次元GC-MS(GC×GC-MS) 71
  • 第1章 第5節 おわりに 76
  • 第1章 第6節 電子嗅覚システムによるにおいの品質管理 78
  • 第1章 第6節 はじめに 78
  • 第1章 第6節 1. センサーアレイシステム 78
  • 第1章 第6節 1. 1.1 装置の概要 78
  • 第1章 第6節 1. 1.2 解析手法 79
  • 第1章 第6節 1. 1.3 事例~HDPEペレットのにおいの管理 80
  • 第1章 第6節 2. 超高速GCシステム 82
  • 第1章 第6節 2. 2.1 装置の概要 82
  • 第1章 第6節 2. 2.2 解析手法 83
  • 第1章 第6節 2. 2.3 事例~ミックスナッツの官能的品質と酸敗の管理 83
  • 第1章 第6節 おわりに 85
  • 第2章 においの官能評価の手順とパネルの選定/教育
  • 第2章 第1節 においの評価項目の多様性と商品開発 89
  • 第2章 第1節 はじめに 89
  • 第2章 第1節 1. 色彩で表現する 89
  • 第2章 第1節 2. 共感覚的に表現する 90
  • 第2章 第1節 3. 感嘆詞で表現する 92
  • 第2章 第1節 おわりに 93
  • 第2章 第2節 パネル選定・管理と検査精度を落とさないためのコツ 95
  • 第2章 第2節 はじめに 95
  • 第2章 第2節 1. パネルの管理 96
  • 第2章 第2節 1. 1.1 パネルの条件 96
  • 第2章 第2節 1. 1.2 パネルの人選と人数 96
  • 第2章 第2節 1. 1.3 パネルに対する注意事項 97
  • 第2章 第2節 1. 1.4 パネルの訓練期間 98
  • 第2章 第2節 2. 使用器具・機材の管理 99
  • 第2章 第2節 2. 2.1 注射筒の取扱い 99
  • 第2章 第2節 2. 2.2 無臭空気の供給 100
  • 第2章 第2節 2. 2.2 2.2.1 におい袋について 100
  • 第2章 第2節 2. 2.2 2.2.2 ポンプと活性炭槽の管理 100
  • 第2章 第2節 3. 結果の妥当性の確認方法 101
  • 第2章 第2節 3. 3.1 三点識別法(triangle test)について 101
  • 第2章 第2節 3. 3.2 閾値の確認方法 102
  • 第2章 第3節 においの表現用語設定のポイントとパネルトレーニング 105
  • 第2章 第3節 はじめに 105
  • 第2章 第3節 1. 言語を用いてにおいを表現するためのトレーニング法 105
  • 第2章 第3節 2. パネルのトレーニング 107
  • 第2章 第3節 2. 2.1 専門パネルに必要な能力とトレーニング 107
  • 第2章 第3節 3. においの質を表す用語 109
  • 第2章 第3節 3. 3.1 一般的な用語 110
  • 第2章 第3節 3. 3.1 3.1.1 感覚表現用語 110
  • 第2章 第3節 3. 3.1 3.1.2 知覚表現用語 111
  • 第2章 第3節 3. 3.1 3.1.3 感情表現用語 111
  • 第2章 第3節 3. 3.1 3.1.4 印象表現用語 111
  • 第2章 第3節 3. 3.1 3.1.5 化学的表現用語 111
  • 第2章 第3節 3. 3.2 香料業界で用いる専門用語 112
  • 第2章 第3節 3. 3.2 3.2.1 香料素材を分類した用語 112
  • 第2章 第3節 3. 3.3 官能評価法で用いる用語 115
  • 第2章 第3節 3. 3.3 3.3.1 バイポーラースケールでの表記 115
  • 第2章 第3節 3. 3.3 3.3.2 モノポールスケールでの表記 116
  • 第2章 第3節 4. においの強度を表す用語 116
  • 第2章 第3節 4. 4.1 一般的な用語 117
  • 第2章 第3節 4. 4.2 香料業界で用いる専門用語 117
  • 第2章 第3節 4. 4.2 4.2.1 臭気強度 117
  • 第2章 第3節 4. 4.2 4.2.2 臭気濃度 117
  • 第2章 第3節 4. 4.2 4.2.3 臭気指数 118
  • 第2章 第3節 4. 4.2 4.2.4 快・不快度 118
  • 第2章 第3節 4. 4.2 4.2.5 香料の香り強度表示法 119
  • 第2章 第3節 4. 4.2 4.2.6 濃度 119
  • 第2章 第3節 4. 4.2 4.2.7 拡散性 119
  • 第2章 第3節 4. 4.2 4.2.8 持続性(残留性,保留性) 119
  • 第2章 第3節 4. 4.2 4.2.9 広幡性 119
  • 第2章 第3節 4. 4.2 4.2.10 揮発性(蒸散性) 119
  • 第2章 第3節 4. 4.2 4.2.11 蒸気圧 119
  • 第2章 第3節 おわりに 120
  • 第2章 第4節 検査精度に関るサンプルの使用・管理での留意点 121
  • 第2章 第4節 はじめに 121
  • 第2章 第4節 1. 官能検査がなぜ必要なのか 121
  • 第2章 第4節 2. 官能検査で求められる評価とは 122
  • 第2章 第4節 3. 官能検査の精度とは 123
  • 第2章 第4節 4. 官能検査の精度に影響を及ぼす要因 123
  • 第2章 第4節 5. 検査サンプルに関する考慮 124
  • 第2章 第5節 実際の官能検査実施上の留意点 128
  • 第2章 第5節 はじめに 128
  • 第2章 第5節 1. I型官能検査(分析型官能検査)の注意点 128
  • 第2章 第5節 1. 1.1 目的の確認 128
  • 第2章 第5節 1. 1.2 計画のチェック 128
  • 第2章 第5節 1. 1.3 検査員の矜持 128
  • 第2章 第5節 1. 1.4 評価方法 129
  • 第2章 第5節 1. 1.5 評価項目 129
  • 第2章 第5節 1. 1.6 環境確認 130
  • 第2章 第5節 1. 1.7 円卓法 130
  • 第2章 第5節 1. 1.8 報告 131
  • 第2章 第5節 1. 1.9 事後管理 131
  • 第2章 第5節 1. 1.10 異常なニオイなどの官能検査 131
  • 第2章 第5節 2. II型官能検査(嗜好型官能検査)の注意点 132
  • 第2章 第5節 2. 2.1 テスト計画 132
  • 第2章 第5節 2. 2.2 対象者の設定 133
  • 第2章 第5節 2. 2.3 テスト規模 133
  • 第2章 第5節 2. 2.4 テスト運営 133
  • 第2章 第6節 【視点】臭気の質の変化はどうして起こるのか? 135
  • 第2章 第6節 はじめに 135
  • 第2章 第6節 1. 化学反応による臭気の質の変化 135
  • 第2章 第6節 1. 1.1 におい分子の化学反応例 135
  • 第2章 第6節 1. 1.2 におい分子間の化学反応 135
  • 第2章 第6節 1. 1.3 光透過性のある食品包材の臭質変化例 136
  • 第2章 第6節 1. 1.4 臭気測定用試料のにおいの質の変化について 137
  • 第2章 第6節 1. 1.5 現場臭気を用いた試料採取後の時間経過と臭気濃度の関係 137
  • 第2章 第6節 2. 人間の嗅覚メカニズム起因のニオイの質の変化 138
  • 第2章 第6節 2. 2.1 ニオイを知覚する仕組み 139
  • 第2章 第6節 2. 2.2 濃度変化によるニオイの質の変化 139
  • 第2章 第6節 2. 2.3 濃度変化によるにおいの質が変化する理由 140
  • 第2章 第6節 おわりに 140
  • 第2章 第7節 においを嗅ぎ続けるとなぜ感じなくなるのか? 142
  • 第2章 第7節 1. ニオイへの慣れのメカニズム 142
  • 第2章 第7節 2. 連続提示したときどれくらいの時間で慣れるか? 142
  • 第2章 第7節 3. 慣れを考慮した官能検査の方法 145
  • 第2章 第7節 3. 3.1 評価試験間の時間的間隔 145
  • 第2章 第7節 3. 3.2 リフレッシュの方法 147
  • 第2章 第8節 におうものとにおわないものの違いは? 149
  • 第2章 第8節 1. におわない(あるいは気にならない)ニオイと気になるニオイの違いとは? 149
  • 第2章 第8節 2. 官能評価で気になるならないを評価するコツ 152
  • 第2章 第8節 3. 不快と快の評価が難しいニオイの評価のコツ 154
  • 第3章 原材料・最終製品毎にみた,においクレームの原因物質とその分析技術
  • 第3章 第1節 プラスチック・樹脂 159
  • 第3章 第1節 はじめに 159
  • 第3章 第1節 1. におい成分分析法 159
  • 第3章 第1節 1. 1.1 におい特性 159
  • 第3章 第1節 1. 1.2 揮発性成分回収法 160
  • 第3章 第1節 1. 1.3 におい識別法 161
  • 第3章 第1節 2. 包材からのにおい成分(異臭) 163
  • 第3章 第1節 2. 2.1 低密度ポリエチレン(LDPE)由来のにおい成分 163
  • 第3章 第1節 2. 2.2 直鎖状低密度ポリエチレン(LLDPE)由来のにおい成分 164
  • 第3章 第1節 2. 2.3 ポリプロピレン(PP)由来のにおい成分 166
  • 第3章 第1節 おわりに 166
  • 第3章 第2節 プラスチックフィルム 168
  • 第3章 第2節 はじめに 168
  • 第3章 第2節 1. プラスティックフィルムとにおいと人間のかかわり 168
  • 第3章 第2節 1. 1.1 においとは(定義と分類) 168
  • 第3章 第2節 1. 1.2 透過や遮断が応用される分野と内容 169
  • 第3章 第2節 1. 1.3 包装材料中の内容物のにおいの変化 170
  • 第3章 第2節 2 低分子物質がフィルムを透過するメカニズム 172
  • 第3章 第2節 2 2.1 低分子物質がフィルムを透過するメカニズム 172
  • 第3章 第2節 2 2.2 フィルム材料の構造と匂い・ガスの透過 173
  • 第3章 第2節 2 2.2 2.2.1 固有の自由体積 174
  • 第3章 第2節 2 2.2 2.2.2 結晶性・配向性 174
  • 第3章 第2節 2 2.2 2.2.3 ポリマー鎖の剛性 174
  • 第3章 第2節 2 2.2 2.2.4 凝集エネルギー密度(CED) 174
  • 第3章 第2節 2 2.3 透過物質(匂い・ガス)の構造と透過 175
  • 第3章 第2節 2 2.4 外部因子の影響および実際の包装資材の構成と透過 175
  • 第3章 第2節 3. におい成分の逸散防止の具体例 176
  • 第3章 第2節 3. 3.1 ジュースのプラスチック包装におけるフレーバーの逸散 176
  • 第3章 第2節 3. 3.2 清酒の匂いや味覚に影響するポリエチレンの影響 177
  • 第3章 第2節 3. 3.3 そのほかの事例 178
  • 第3章 第2節 おわりに 178
  • 第3章 第3節 繊維 179
  • 第3章 第3節 はじめに 179
  • 第3章 第3節 1. 原料繊維の付着物 179
  • 第3章 第3節 2. 紡績,製織,編製時に付加される物質 180
  • 第3章 第3節 3. 染色加工剤の残留に起因する物質 180
  • 第3章 第3節 4. 仕上げ加工剤 182
  • 第3章 第3節 5. その他 182
  • 第3章 第3節 おわりに 182
  • 第3章 第4節 ゴム 184
  • 第3章 第4節 はじめに 184
  • 第3章 第4節 1. 異臭分析の手順 184
  • 第3章 第4節 2. 異臭物質の分析法 185
  • 第3章 第4節 2. 2.1 ヘッドスペース―ガスクロマトグラフ質量分析法(Head Space-Gas Chromatography/Mass Spectrometry HS-GC/MS) 185
  • 第3章 第4節 2. 2.2 サーマルデソープションコールドトラップ―ガスクロマトグラフ質量分析法(Thermal desorption ColdTrap-Gas Chromatography/Mass Spectrometry TCT-GC/MS) 185
  • 第3章 第4節 2. 2.3 昇温脱離法―質量分析法(Temperature Programmed Desorption Mass Spectrometry TPD-MS) 186
  • 第3章 第4節 2. 2.4 ガスクロマトグラフ法―フーリエ変換赤外分光法(Gas Chromatography/Fourier Transform Infrared spectroscopy GC/FT-IR) 186
  • 第3章 第4節 3. 異臭分析の事例 186
  • 第3章 第4節 3. 3.1 清涼飲料水製造装置用EPDMパッキンの異臭分析 186
  • 第3章 第4節 3. 3.2 紳士靴の異臭分析 188
  • 第3章 第4節 おわりに 189
  • 第3章 第5節 建材における「におい」分析について 190
  • 第3章 第5節 1. 無機系建材の場合 190
  • 第3章 第5節 2. 有機系建材の場合 190
  • 第3章 第5節 3. 建物の「におい」分析について 191
  • 第3章 第5節 4. 建材の実際の「におい」分析について 192
  • 第3章 第5節 5. その他の「におい」分析について 194
  • 第3章 第6節 車室内 195
  • 第3章 第6節 はじめに 195
  • 第3章 第6節 1. 車室内のVOCs 195
  • 第3章 第6節 1. 1.1 車室内VOCsの測定法 196
  • 第3章 第6節 1. 1.2 車室内VOCsの測定結果 197
  • 第3章 第6節 2. 部品から放散するVOCs 200
  • 第3章 第6節 2. 2.1 車室内VOCsの測定法 200
  • 第3章 第6節 2. 2.1 2.1.1 バッグ法 201
  • 第3章 第6節 2. 2.1 2.1.2 チャンバー法 202
  • 第3章 第6節 おわりに 205
  • 第3章 第7節 家電(液晶テレビ・レーザープリンター) 207
  • 第3章 第7節 はじめに 207
  • 第3章 第7節 1. 試験設備 207
  • 第3章 第7節 2. 液晶テレビの評価 208
  • 第3章 第7節 2. 2.1 キャニスター捕集-GC/MS(ガスクロマトグラフ-質量分析計)による,におい成分の評価 208
  • 第3章 第7節 2. 2.1 2.1.1 試験方法 208
  • 第3章 第7節 2. 2.1 2.1.2 試験結果 208
  • 第3章 第7節 2. 2.2 におい嗅ぎ-GC/MSを用いた,におい成分の評価 209
  • 第3章 第7節 2. 2.2 2.2.1 におい嗅ぎ-GC/MSの原理 209
  • 第3章 第7節 2. 2.2 2.2.2 試験方法 210
  • 第3章 第7節 2. 2.2 2.2.3 試験結果 211
  • 第3章 第7節 3. レーザープリンタの評価 212
  • 第3章 第7節 3. 3.1 試験方法 212
  • 第3章 第7節 3. 3.2 試験条件 212
  • 第3章 第7節 3. 3.3 試験結果 213
  • 第3章 第7節 3. 3.3 3.3.1 レーザープリンタの放散物質の測定結果 213
  • 第3章 第7節 3. 3.3 3.3.2 閾希釈倍数を用いたにおい成分の解析 215
  • 第3章 第7節 おわりに 215
  • 第3章 第8節 食品 217
  • 第3章 第8節 はじめに 217
  • 第3章 第8節 1. 異臭の発生状況 217
  • 第3章 第8節 1. 1.1 検体種別の異臭発生状況 218
  • 第3章 第8節 1. 1.2 臭気別の異臭発生状況 218
  • 第3章 第8節 2. 異臭原因物質の推定法及びその事例 218
  • 第3章 第8節 2. 2.1 異臭原因物質推定試験の流れ 219
  • 第3章 第8節 2. 2.2 試験事例 220
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.1 塩素臭 220
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.2 カビ臭 221
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.3 薬品臭 223
  • 第3章 第9節 医薬品 226
  • 第3章 第9節 はじめに 226
  • 第3章 第9節 1. 「におい」の原因 226
  • 第3章 第9節 2. 製造過程での「におい」の原因 227
  • 第3章 第9節 3. 回収処理 227
  • 第3章 第9節 4. 「におい」の分析 230
  • 第3章 第9節 5. まとめ 230
  • 第3章 第10節 高齢者施設・病院 232
  • 第3章 第10節 はじめに 232
  • 第3章 第10節 1. 医療福祉施設での従事者のにおいの意識 232
  • 第3章 第10節 2. 居室・病室のにおいのレベル 233
  • 第3章 第10節 3. 居室・病室の主要な臭気成分 234
  • 第3章 第10節 4. おむつ交換時の臭気発生量 236
  • 第3章 第10節 5. クレームの原因 237
  • 第3章 第11節 カビ臭 238
  • 第3章 第11節 1. 代表的なカビ臭物質と発生のメカニズム 238
  • 第3章 第11節 1. 1.1 ハロゲン化アニソール 238
  • 第3章 第11節 1. 1.2 ジェオスミンと2-MIB 239
  • 第3章 第11節 2. 分析方法 240
  • 第3章 第11節 2. 2.1 分析サンプルの官能評価 240
  • 第3章 第11節 2. 2.2 分析前処理 240
  • 第3章 第11節 2. 2.3 臭い嗅ぎGCおよびGC-MS分析 241
  • 第3章 第11節 3. 分析例 242
  • 第3章 第11節 3. 3.1 木材 242
  • 第3章 第11節 3. 3.2 紙 243
  • 第3章 第11節 3. 3.3 樹脂 244
  • 第3章 第11節 3. 3.4 輸入食品 245
  • 索引
  • [数字]
  • 1D/2D GC-MS 67
  • 1D/2D GC-O/MS 70
  • I型官能検査(分析型官能検査) 128
  • 1次元2次元切替GC-MS 67
  • 2,4,6-トリクロロアニソール 238
  • 2,4,6-トリクロロアニソール(TCA) 222
  • 2,4,6-トリブロモアニソール 239
  • 2,4,6-トリブロモフェノール 239
  • 2-メチルイソボルネオール 238
  • 2-メチルイソボルネオール(2-MIB) 221
  • II型官能検査(嗜好型官能検査) 128
  • [A]
  • AEDA法 162
  • [E]
  • EPDMパッキン 186
  • EVOH 169
  • [G]
  • GC-GC-O/MS 64
  • GC-O 64
  • GC-O/MS 64
  • GC/MS 11
  • GC/O 11
  • GC×GC-MS 71
  • GMP 226
  • [I]
  • ISI 145
  • [L]
  • LTM-GC 65
  • [M]
  • MMSE 14
  • MonoTrap 14
  • [N]
  • NeedlExTM 38
  • [R]
  • RI値 164
  • [V]
  • VOCs 195
  • [あ]
  • 悪臭防止法 28,95
  • [い]
  • 閾希釈倍数 209,234
  • 閾値 33,108
  • 異臭 17
  • 異臭原因物質の推定 218
  • [う]
  • ウェーバー・フェヒナーの法則 192
  • [え]
  • エアーサンプラ 40
  • 塩素臭 220
  • [お]
  • 大形チャンバー 207
  • オフフレーバー分析 84
  • [か]
  • 回収措置 230
  • 快不快 152
  • ガスクロマトグラフ 234
  • ガスクロマトグラフ法―フーリエ変換赤外分光法 186
  • ガスバリア性 175
  • カビ臭 221
  • 感覚的強度 143,151
  • 官能検査 128
  • 官能評価 11,105
  • 官能評価用語 115
  • [き]
  • 機器分析法 22
  • 北川式ガス検知管 37
  • 揮発性成分 159
  • 揮発性有機化合物 195
  • キャピラリーGC 64
  • 嗅覚閾値濃度 234
  • 嗅覚誘発応答 146
  • 嗅覚誘発脳磁場計測 146
  • 嗅覚測定法 95
  • 嗅力 107
  • 許容レベル 236
  • [く]
  • グアヤコール 224
  • 空気質 195
  • 苦情処理 228
  • クロロフェノール類 220
  • [け]
  • ケミカルシューズ 184
  • 減圧加圧式オルファクトメータ 146
  • 検査員(パネル) 128
  • 検知閾値 149
  • 検知管 37
  • [こ]
  • 高分子材料 184
  • 個人差 149
  • [さ]
  • サーマルデソープションコールドトラップ-ガスクロマトグラフ質量分析法 185
  • 酸素透過量 170
  • 三点識別法 95
  • 三点比較式臭袋法 95
  • 酸敗臭 83
  • サンプリングバッグ法 201
  • 残留溶媒 80
  • [し]
  • ジェオスミン 238
  • ジオスミン 221
  • 嗜好型 121
  • シックハウス 191
  • 遮断 169
  • 臭気寄与 59
  • 臭気指数 95
  • 臭気指数相当値 59
  • 臭気成分 234
  • 臭気濃度 95,233
  • 臭気発生量 236
  • 臭素化難燃剤 244
  • 主成分分析 58
  • 順応 142,152
  • 昇温脱離法-質量分析法 186
  • 試料濃縮用注射針 38
  • 真空法ガス採取器 37
  • 紳士靴 188
  • [す]
  • スニッフィングGC法 30
  • スニッフィングボトル 145
  • [せ]
  • 絶対値表現解析 59
  • 絶対評価 127
  • 接着剤の溶剤成分 184
  • 専門用語 112
  • [た]
  • 体臭 232,233
  • [ち]
  • チャンバー法 202
  • 超高速GC 85
  • [て]
  • テルペン類 191
  • 電子嗅覚システム 78
  • [と]
  • 透過 169
  • 統計的品質管理(SQC)手法 79
  • [な]
  • 慣れ 142,152
  • [に]
  • におい 22,105
  • におい嗅ぎ-GC/MS 209
  • におい嗅ぎGC 10,30
  • におい嗅ぎGC法 161
  • ニオイ紙 145
  • におい識別装置 54
  • におい成分 30,159
  • においセンサー 54,233
  • におい特性 107
  • ニオイの記述語 152
  • においの強度 116
  • においの質 109
  • ニオイの質 152
  • ニオイの同定 151
  • ニオイ瓶 145
  • におい袋 28
  • ニオイ分析 14
  • ニオイを表現 16
  • 日本人のための嗅覚同定テスト 147
  • 認知的要因 145
  • [は]
  • 排泄物臭 232,233
  • パターン分析 82
  • パネラー 31,34
  • パネル 107
  • バリアフィルム 168
  • ハロゲン化フェノール類 220
  • 半導体センサー 78
  • [ひ]
  • ピネン 187
  • [ふ]
  • フラッシュGCノーズ 82
  • 分析型 121
  • [へ]
  • ヘッドスペース 22
  • ヘッドスペース-ガスクロマトグラフ質量分析法 185
  • ヘッドスペースGC 25
  • ヘッドスペース法 23
  • 偏位臭マップ法 59
  • ペンタクロロフェノール 238
  • [ほ]
  • 包括的2次元GC-MS 71
  • 包材臭 165
  • 墨汁 245
  • 保持指標データベース 83
  • [め]
  • 目薬 245
  • メルカプタン 227
  • [や]
  • 薬品臭 223
  • [る]
  • 類似度 59

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