サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 政府刊行物

分野別知識ストックに係るデータの収集・分析

文部科学省科学技術政策研究所

詳細情報

タイトル 分野別知識ストックに係るデータの収集・分析
著者標目 文部科学省科学技術政策研究所
シリーズ名 NISTEP note : 政策のための科学 ; no. 1
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社文部科学省科学技術政策研究所第3調査研究グループ
出版年月日等 2012.7
大きさ、容量等 61p ; 30cm
JP番号 22146336
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 研究開発--日本
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
件名(キーワード) 科学技術研究--日本
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
NDLC M42
NDC(9版) 507 : 研究法.指導法.技術教育
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 官公庁刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 分野別知識ストックに係るデータの収集・分析.
  • 目次
  • 概要 1
  • 本編
  • 第1章 導入 5
  • 第1章 1.1 背景・目的 5
  • 第1章 1.2 本調査研究の流れ 5
  • 第1章 1.3 本調査研究の委託について 7
  • 第2章 公的部門における分野別の知識ストックについて 8
  • 第2章 2.1 知識ストック推計の手順 8
  • 第2章 2.2 分野別研究開発支出 8
  • 第2章 2.2 2.2.1 研究開発支出(名目) 8
  • 第2章 2.2 2.2.2 研究開発支出(実質) 10
  • 第2章 2.3 タイムラグ・陳腐化率について 11
  • 第2章 2.3 2.3.1 アンケート調査の実施 11
  • 第2章 2.3 2.3.2 アンケート回答者の分野 12
  • 第2章 2.3 2.3.3 研究開発に要した期間 13
  • 第2章 2.3 2.3.4 研究開発成果が実用化されるまでの期間 13
  • 第2章 2.3 2,3.5 知識ストックのライフタイム 14
  • 第2章 2.3 2.3.6 タイムラグ・陳腐化率の算定 15
  • 第2章 2.4 知識ストックの推計 16
  • 第2章 2.5 既往調査との比較(公的部門におけるタイムラグ及び陳腐化率について) 18
  • 第3章 民間部門における分野別の知識ストックについて 19
  • 第3章 3.1 知識ストック推計の手順 19
  • 第3章 3.2 分野別研究開発支出 20
  • 第3章 3.2 3.2.1 研究開発支出(名目) 20
  • 第3章 3.2 3.2.2 研究開発支出(実質) 20
  • 第3章 3.3 タイムラグ・陳腐化率について 21
  • 第3章 3.3 3.3.1 「平成21年度 民間企業の研究活動に関する調査報告」の活用 21
  • 第3章 3.3 3.3.2 業種別・分野別特許出願数の把握 22
  • 第3章 3.3 3.3.3 研究開発に要した期間 24
  • 第3章 3.3 3.3.4 研究開発の終了から上市までの期間 27
  • 第3章 3.3 3.3.5 知識ストックのライフタイム 30
  • 第3章 3.3 3.3.6 タイムラグ・陳腐化率の算定 33
  • 第3章 3.4 知識ストックの推計 33
  • 第4章 知識ストックの稼働率について 35
  • 第4章 4.1 知識ストックの稼働率の試算の手順 35
  • 第4章 4.2 活用したデータベース 36
  • 第4章 4.2 4.2.1 Tamadaデータベース 36
  • 第4章 4.2 4.2.2 Web of Science(欧文誌) 37
  • 第4章 4.2 4.2.3 JDreamII(和文誌) 37
  • 第4章 4.3 試算結果 37
  • 参考資料
  • 1. 大学・公的機関の研究者に対するアンケート調査票 41
  • 2. 分野別特許検索式 45
  • 図表目次
  • 概要
  • 図表概-1 分野別のタイムラグ・陳腐化率(公的部門) 2
  • 図表概-2 知識ストックの推移(公的部門) 2
  • 図表概-3 分野別のタイムラグ・陳腐化率(民間部門) 3
  • 図表概-4 知識ストックの推移(民間部門) 3
  • 本編
  • 第1章 導入
  • 第1章 図表1-1 本調査研究の流れ 6
  • 第2章 公的部門における分野別の知識ストックについて
  • 第2章 図表2-1 知識ストック推計の手順(公的部門) 8
  • 第2章 図表2-2 特定目的別研究費の推移(大学等、名目) 9
  • 第2章 図表2-3 特定目的別研究費の推移(非営利・公的機関、名目) 9
  • 第2章 図表2-4 研究開発デフレータ(自然科学) 10
  • 第2章 図表2-5 特定目的別研究費の推移(公的部門、実質) 10
  • 第2章 図表2-6 アンケート対象者の抽出に利用した情報源と抽出数 11
  • 第2章 図表2-7 回答者が想起した研究開発テーマの分野 12
  • 第2章 図表2-8 研究開発に要した期間に関する回答 13
  • 第2章 図表2-9 選択肢別の回答度数分布(研究開発に要した期間) 13
  • 第2章 図表2-10 研究開発成果が実用化されるまでの期間に関する回答 14
  • 第2章 図表2-11 選択肢別の回答度数分布(研究開発成果が実用化されるまでの期間) 14
  • 第2章 図表2-12 知識ストックのライフタイムに関する回答 15
  • 第2章 図表2-13 選択肢別の回答度数分布(知識ストックのライフタイム) 15
  • 第2章 図表2-14 分野別のタイムラグ・陳腐化率(公的部門) 16
  • 第2章 図表2-15 知識ストックの推移(公的部門) 17
  • 第2章 図表2-16 分野と研究段階の関連(公的部門アンケートの結果) 17
  • 第2章 図表2-17 本調査研究による調査と既往調査の公的部門におけるタイムラグ・陳腐化率 18
  • 第3章 民間部門における分野別の知識ストックについて
  • 第3章 図表3-1 知識ストック推計の手順(民間部門) 19
  • 第3章 図表3-2 研究開発支出の推移(民間部門、名目) 20
  • 第3章 図表3-3 研究開発支出の推移(民間部門、実質) 21
  • 第3章 図表3-4 本調査研究において活用した平成21年度民研調査における調査項目 21
  • 第3章 図表3-5 業種別・分野別特許出願数(2001~2008年出願、資本金1億円以上) 23
  • 第3章 図表3-6 研究開発に要した期間に関する回答(平成21年度民研調査 問8-4) 25
  • 第3章 図表3-7 研究開発に要した期間(分野別への変換結果) 26
  • 第3章 図表3-8 研究開発の終了から上市までの期間に関する回答(平成21年度民研調査 問8-7) 28
  • 第3章 図表3-9 研究開発の終了から上市までの期間(分野別への変換結果) 29
  • 第3章 図表3-10 知識ストックのライフタイムに関する回答(平成21年度民研調査 問2-6) 31
  • 第3章 図表3-11 知識ストックのライフタイム(分野別への変換結果) 32
  • 第3章 図表3-12 分野別のタイムラグ・陳腐化率(民間部門) 33
  • 第3章 図表3-13 知識ストックの推移(民間部門) 34
  • 第4章 知識ストックの稼働率について
  • 第4章 図表4-1 知識ストックの稼働率の試算の手順 35
  • 第4章 図表4-2 Tamadaデータベースの収録数 36
  • 第4章 図表4-3 分野代表誌の選択 38
  • 第4章 図表4-4 各分野の知識ストックの稼働率 39

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで