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資料種別 図書

コンストラクションマテリアル = CONSTRUCTION MATERIAL

原田宏 編著

詳細情報

タイトル コンストラクションマテリアル = CONSTRUCTION MATERIAL
著者 原田宏 編著
著者標目 原田, 宏, 1932-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社鹿島出版会
出版年月日等 2012.9
大きさ、容量等 174p ; 26cm
注記 「土木材料学」(2003年刊)の改題、改訂
注記 索引あり
ISBN 9784306024472
価格 2800円
JP番号 22151652
トーハンMARC番号 32807839
別タイトル CONSTRUCTION MATERIAL
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 土木材料
NDLC NA51
NDC(9版) 511.4 : 土木力学.建設材料
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • コンストラクションマテリアル =CONSTRUCTION MATERIAL
  • 目次
  • 編集にあたって
  • 序章 日本の建設分野のあらまし
  • 序章 0.1 概説 1
  • 序章 0.2 日本の建設産業の歴史 1
  • 序章 0.3 わが国の建設産業の仕組み 2
  • 序章 0.4 社会基盤整備事業と土木構造物 3
  • 序章 0.5 土木構造物を支える土木材料 3
  • 第1章 コンクリート構造物とその材料
  • 第1章 1.1 概説 5
  • 第1章 1.2 セメント・コンクリートの歴史 6
  • 第1章 1.3 コンクリート構造物の長所と短所 6
  • 第1章 1.4 コンクリート構造物の種類 7
  • 第1章 1.4 1.4.1 無筋コンクリート 7
  • 第1章 1.4 1.4.2 鉄筋コンクリート構造 7
  • 第1章 1.4 1.4.3 プレストレストコンクリート構造 7
  • 第1章 1.4 1.4.4 鉄骨鉄筋コンクリート構造 8
  • 第1章 1.5 コンクリートを構成する主要な材料 8
  • 第1章 1.5 1.5.1 セメント 9
  • 第1章 1.5 1.5.2 水 13
  • 第1章 1.5 1.5.3 骨材 14
  • 第1章 1.5 1.5.4 混和材料 15
  • 第1章 1.5 1.5.5 コンクリート構造物の補強材 21
  • 第1章 1.6 フレッシュコンクリートの性質 24
  • 第1章 1.6 1.6.1 ワーカビリティー 25
  • 第1章 1.6 1.6.2 コンシステンンー 27
  • 第1章 1.6 1.6.3 プラスティシティーおよびフィニシャビリティー 30
  • 第1章 1.7 硬化コンクリートの性質 32
  • 第1章 1.7 1.7.1 コンクリートの強度 32
  • 第1章 1.7 1.7.2 コンクリートの弾性係数(ヤング係数) 36
  • 第1章 1.7 1.7.3 収縮 36
  • 第1章 1.7 1.7.4 クリープ 37
  • 第1章 1.7 1.7.5 水密性 38
  • 第1章 1.7 1.7.6 熱的性質 38
  • 第1章 1.8 コンクリート構造物の施工 39
  • 第1章 1.8 1.8.1 鉄筋加工・配筋 39
  • 第1章 1.8 1.8.2 型枠・支保工 44
  • 第1章 1.8 1.8.3 フレッシュコンクリートの製造 47
  • 第1章 1.8 1.8.4 運搬 48
  • 第1章 1.8 1.8.5 打込み 48
  • 第1章 1.8 1.8.6 締固め 48
  • 第1章 1.8 1.8.7 仕上げ 50
  • 第1章 1.8 1.8.8 養生 50
  • 第1章 1.8 1.8.9 脱型(型枠支保工の取外し) 51
  • 第1章 1.8 1.8.10 打継目 52
  • 第1章 1.9 コンクリートの配合設計 53
  • 第1章 1.9 1.9.1 配合設計の基本的な考え方 53
  • 第1章 1.9 1.9.2 配合設計 53
  • 第1章 1.10 コンクリートの品質管理と検査 58
  • 第1章 1.10 1.10.1 品質管理と検査の基本的な考え方 58
  • 第1章 1.10 1.10.2 品質管理と検査 58
  • 第1章 1.11 コンクリート構造物の耐久性 63
  • 第1章 1.11 1.11.1 コンクリート構造物の劣化に対する要因 63
  • 第1章 1.11 1.11.2 コンクリート構造物の点検・調査と診断 68
  • 第1章 1.12 特殊コンクリート 70
  • 第1章 1.12 1.12.1 環境負荷低減コンクリート 70
  • 第1章 1.12 1.12.2 マスコンクリート 71
  • 第1章 1.12 1.12.3 高流動コンクリート 72
  • 第1章 1.12 1.12.4 高強度コンクリート 73
  • 第1章 1.12 1.12.5 収縮補償コンクリート 74
  • 第1章 1.12 1.12.6 軽量コンクリート 75
  • 第1章 1.12 1.12.7 水中コンクリート 75
  • 第1章 1.12 1.12.8 プレパックドコンクリート 75
  • 第1章 1.12 1.12.9 水中不分離性コンクリート 76
  • 第1章 1.12 1.12.10 海洋コンクリート 77
  • 第1章 1.12 1.12.11 転圧コンクリート 77
  • 第1章 1.12 1.12.12 ポーラスコンクリート 78
  • 第1章 1.12 1.12.13 吹付けコンクリート 79
  • 第1章 1.12 1.12.14 短繊維補強コンクリート 79
  • 第1章 1.13 プレキャストコンクリート 80
  • 第1章 1.13 1.13.1 プレキャストコンクリート製品 80
  • 第1章 1.13 1.13.2 プレキャストコンクリート部材を使用した構造物 82
  • 第2章 鋼構造物とその材料
  • 第2章 2.1 鋼構造物の種類と特徴 89
  • 第2章 2.1 2.1.1 鋼構造物の種類 89
  • 第2章 2.1 2.1.2 鋼構造物の特徴 89
  • 第2章 2.2 鋼橋の歴史と形式 90
  • 第2章 2.2 2.2.1 鋼橋の歴史 90
  • 第2章 2.2 2.2.2 鋼橋の形式 92
  • 第2章 2.3 鋼材の種類とその力学特性 95
  • 第2章 2.3 2.3.1 鋼材の種類 95
  • 第2章 2.3 2.3.2 鋼材の力学的性質 99
  • 第2章 2.4 鋼橋の製作 101
  • 第2章 2.4 2.4.1 鋼材の加工 101
  • 第2章 2.4 2.4.2 溶接継手 103
  • 第2章 2.4 2.4.3 高力ボルト継手 104
  • 第2章 2.4 2.4.4 工場製作 105
  • 第2章 2.4 2.4.5 品質とその管理 107
  • 第3章 仮設構造物とその材料
  • 第3章 3.1 概説 111
  • 第3章 3.2 地下鉄工事の計画の考え方 112
  • 第3章 3.3 地下鉄工事の仮設構造物の材料と設計・施工の考え方 114
  • 第3章 3.3 3.3.1 土留め壁および中間杭建込み 114
  • 第3章 3.3 3.3.2 路面覆工 116
  • 第3章 3.3 3.3.3 埋設物防護 117
  • 第3章 3.3 3.3.4 掘削 117
  • 第3章 3.3 3.3.5 本体構造物築造 118
  • 第3章 3.3 3.3.6 埋設物復旧、埋戻し 119
  • 第3章 3.3 3.3.7 道路復旧 122
  • 第4章 アスファルト舗装とその材料
  • 第4章 4.1 概説 125
  • 第4章 4.1 4.1.1 道路の構造規格 125
  • 第4章 4.1 4.1.2 設計・施工条件 128
  • 第4章 4.1 4.1.3 耐久性・維持管理 128
  • 第4章 4.2 アスファルト混合物の材料 128
  • 第4章 4.2 4.2.1 瀝青材料 128
  • 第4章 4.2 4.2.2 骨材・フィラー 131
  • 第4章 4.3 アスファルトの試験方法と品質規格 132
  • 第4章 4.3 4.3.1 舗装用石油アスファルトの品質規格試験 132
  • 第4章 4.4 アスファルト舗装の施工 134
  • 第4章 4.4 4.4.1 加熱アスファルト混合物の製造・運搬 134
  • 第4章 4.4 4.4.2 加熱アスファルト混合物の敷均し・締固め 135
  • 第4章 4.5 加熱アスファルト混合物の配合設計 136
  • 第4章 4.5 4.5.1 加熱アスファルト混合物の性質 136
  • 第4章 4.5 4.5.2 加熱アスファルト混合物の種類 136
  • 第4章 4.5 4.5.3 配合設計 137
  • 第4章 4.5 4.5.4 マーシャル安定度試験 137
  • 第4章 4.6 アスファルト舗装の品質管理と検査 139
  • 第4章 4.6 4.6.1 品質管理の基礎事項 139
  • 第4章 4.6 4.6.2 加熱アスファルト混合物の管理と検査 140
  • 第4章 4.7 各種舗装工法 141
  • 第4章 4.8 再生舗装 142
  • 第5章 環境を考慮した新しい材料
  • 第5章 5.1 概説 145
  • 第5章 5.1 5.1.1 時代の流れと新材料 145
  • 第5章 5.1 5.1.2 新素材・新材料の利用傾向 146
  • 第5章 5.1 5.1.3 新素材の用語の説明 146
  • 第5章 5.2 分類 147
  • 第5章 5.3 利用 148
  • 第5章 5.3 5.3.1 一般 148
  • 第5章 5.3 5.3.2 材料別にみた利用状況 148
  • 第5章 5.3 5.3.3 用途分野別にみた利用状況 149
  • 第5章 5.4 利用の実例 150
  • 第5章 5.4 5.4.1 ジオシンセティックス 150
  • 第5章 5.4 5.4.2 発砲スチロール工法 15
  • 第5章 5.4 5.4.3 繊維強化プラスチック材の適用 157
  • 付録資料
  • 索引
  • 索引
  • アイアンブリッジ 90
  • I形鋼 115
  • アカダムローラ 135
  • あき 39,42
  • アーク溶接 91
  • アクリル系 72
  • 上げ越し量 44,105
  • 足場パイプ 119
  • AASHO 128
  • アスファルト 137
  • アスファルトフィニッシャ 77,135
  • アスペクト比 80
  • アーチ橋 92
  • 圧縮強度 32,33
  • 当て金継手 103
  • 孔あけ 105
  • アノード(陽極) 66
  • 洗い試験 15,58
  • アラミド 23
  • アラミド繊維 24,79,80,146,157
  • アルカリ骨材 68
  • アルカリ骨材反応 18,20,47,58,63,65,66,90
  • アルカリシリカ反応 58
  • アルカリ総量 58
  • アルカリ反応性 47
  • RCCP工法 77
  • RCD工法 77
  • アルミ合金型枠 46
  • アルミナセメント 10
  • アルミネート相 10,13,67,77
  • アルミン酸カルシウム水和物 13
  • アルミン酸三カルシウム(C3A) 10,13
  • アンダーカット 107
  • 安定度 138
  • 異形鉄筋 21,34,42
  • 一般構造用圧延鋼材 95
  • 一般道路 125
  • 鋳鉄 90
  • 引火点 132
  • 受け防護 117
  • 打込み 48
  • 打継目 52
  • 埋戻し 112,119
  • 上澄み水 14
  • 永久ひずみ 99
  • AE減水剤 15,16,26,29,34,56
  • AEコンクリート 34,63
  • AE剤 15,16,26,29,34,56
  • H形鋼 115
  • エコセメント 12,71
  • SEW工法 116
  • ASTM(米国材料試験学会) 70
  • x-Rs-Rm管理図 62
  • x-R管理図 62
  • エトリンガイト 13,19,67,74,77
  • エネルギー吸収性能 80
  • FRC 79
  • FRP 23
  • FRP材 157
  • FFU壁 116
  • FFU材 157,158,159
  • FFU部材 116
  • FFU材料 146
  • FM 53
  • エーライト 10,13,21
  • エラストマー 147
  • 塩害 63,65,69
  • 塩化カルシウム 65
  • 塩化物 15,58
  • 塩化物イオン 65,67,69,77
  • 塩化物含有量 60
  • 延性 132
  • 円柱供試体 32
  • エントラップトエア 48
  • エントレインドエア 26,34
  • 横断形状 125
  • 応力集中 100
  • 応力集中係数 100
  • 応力度 36
  • 応カ-ひずみ曲線 21,22,36,99
  • オーバーラップ 107
  • 親杭横矢板工法 114,116,118
  • 折曲鉄筋 42
  • 温度応力 32,71
  • 温度制御養生 50
  • 温度ひび割れ 6
  • 開先 103,104
  • 開先形状 103
  • 開削工法 111,113,116,117
  • 改質アスファルト 129,130
  • 回収水 14
  • 界面活性剤 15
  • 海洋構造物 12
  • 海洋コンクリート 77
  • 外来塩分 65
  • 開粒度 141
  • 開粒度アスファルト 136,141
  • 化学劣化 67
  • 下降伏点 21
  • 重ね継手 43,103
  • ガスアーク溶接 98,103
  • ガス切断 102
  • 仮設構造物 111
  • 仮設材料 111,114,116,118
  • カソード(陰極) 66
  • 形網 95
  • 型枠 44,118
  • 型枠材 111
  • 型枠振動機 48
  • 型枠バイプレータ 50
  • 活性度指数 18,19
  • 割線弾性係数 36
  • 割裂引張強度 32
  • カーテンウォール 80
  • 角継手 103
  • 加熱アスファルト混合物 134,136
  • 加熱養生 16
  • かぶり 39,41,42,63,66,69
  • 下方管理限界線 61
  • カーボンファイバー 24
  • ケミカルプレストレス 74
  • ガラス 23
  • ガラス繊維 24,80,146,157
  • ガラスファイバー 24
  • 仮組立て 105,106
  • 仮締切工法 111
  • カルシウムアルミネート 10
  • カルシウムアルミネート水和物 13
  • カルシウムアルミノフェライト 10
  • 感温性 133,134
  • 環境負荷低減コンクリート 70
  • 還元 95
  • 乾式吹付け方式 79
  • 含水量 54
  • 乾燥収縮 17,32,36,37,50,73,74
  • 管理限界線 62
  • 管理図 61
  • 機械切断 102
  • 気乾状態 54
  • 気孔 107
  • 基層 128,136
  • 気泡間隔係数 26
  • 脚長不足 107
  • ギャップアスファルト 137
  • キャンバー量 105
  • 急結剤 16
  • 急硬剤 16
  • 吸水率 53
  • 吸水量 54
  • 凝結・硬化時間調整剤 16
  • 凝結時間 13
  • 凝結 15
  • 凝結促進剤 16
  • 凝結遅延 74
  • 強度 32
  • 強度発現性状 13
  • 強熱減量 18
  • 切梁 117
  • キルン 10
  • 金属シリコン 12,20
  • 空気質圧力方法 26
  • 空気中乾燥状態 54
  • 空気量 26,48,56
  • 空気連行性 17
  • 空隙率 138,141
  • グースアスファルト舗装 141
  • 掘削 112,117
  • 組立て 105
  • グラウト用セメント 10
  • グラフト鎖 16
  • グランドアンカー 23
  • クリープ 32,37
  • クリープ係数 37
  • クリープひずみ 37
  • クリンカ 10
  • クーリング 50
  • グリーン購入法 71
  • グループ溶接 103
  • クレータ割れ 108
  • けい酸カルシウム水和物 13,18
  • けい酸三カルシウム(C3S) 10,13
  • けい酸二カルシウム(C2S 10
  • けい石 10
  • 軽量骨材 14,75
  • 軽量コンクリート 47,75
  • 罫書き 105
  • ケミカルプレストレス 19
  • ケミカルプレストレストコンクリート 74
  • ゲル 65
  • 減圧蒸留 129
  • 減水剤 15,16,25,29
  • 建設材料 9
  • 現場配合 57
  • 硬化時間 15
  • 鋼管矢板 115
  • 高機能舗装 141
  • 高強度コンクリート 8,12,16,20,73,80
  • 鉱さい 10
  • 硬質発砲ウレタン樹脂 157
  • 公称応力 100
  • 公称応力度 99,101
  • 鋼床版舗装 141
  • 鋼スラグ骨材 71
  • 鋼性型枠 46
  • 高性能AR減水剤 15,16,73
  • 高性能減水剤 16,20,72,77
  • 鋼繊維 24,80
  • 構造規格 125
  • 構造用圧延鋼材 95
  • 高速道路 125
  • 構築 112
  • 合板型枠 46
  • 降伏 100
  • 降伏強度 42
  • 降伏値 27,28
  • 降伏点 89,99
  • 降伏点応力度 22
  • 綱矢板 114,115
  • 広葉樹 115
  • 高力ボルト 91,96
  • 高わボルト継手 104
  • 高流動コンクリート 12,16,20,39,72
  • 高炉水砕スラグ微粉末 12
  • 高炉スラグ 10,63
  • 高炉スラグ骨材 71
  • 高炉スラグ砂 14
  • 高炉スラグ砕石 14
  • 高炉スラグ微粉末 19,66,72,73
  • 高炉セメント 10,12,71,77
  • 高炉セメントB種 48
  • 小型振動ローラ 135
  • 国際標準化機構(ISO) 107
  • 骨材 14,131
  • 骨材間隙率 138
  • コールドジョイント 16,39,52
  • コンクリート技士 47
  • コンクリートコア 69
  • コンクリート主任技士 47
  • コンクリート舗装 80
  • コンクリートポンプ工法 75
  • コンクリートマット工法 75
  • コンクリート目地盤 146
  • 混合セメント 12
  • コンシステンシー 24,25,27,28,30,132
  • コンポジット舗装工法 141,142
  • 混合材 13,15,18,90
  • 混合剤 15
  • 混和材料 6,9,15
  • 細骨材 131,132
  • 細骨材率 25,29,30,55,56
  • 砕砂 14
  • 再生舗装 142
  • 砕石 14
  • 細粒度アスファルト 137
  • 材料係数 42
  • 材料分離 25,30,48,72
  • 材料分離抵抗性 72
  • 材料分離防止 77
  • 座屈 44,89,90
  • サブマージアーク溶接 98,103
  • サブマージ 98
  • サルファークラック 107
  • サルファーバンド 107
  • 酸化鉄 66
  • 3σ限界 62
  • 3σ限界線 62
  • サンドイッチ舗装工法 141,142
  • サンドドレーン工法 146
  • 仕上げ 50
  • シアー切断 102
  • 支圧 32
  • 支圧強度 33
  • 支圧接合 104
  • CBR値 128
  • CBR-TA 128
  • ジオグリッド 150,154
  • ジオシンセティックス 148,149,150,152,153,158
  • ジオセル 154
  • ジオテキスタイル 150
  • ジオネット 150
  • ジオメンブレン 153
  • 試験練り 56
  • 自己収縮 17,37,74
  • 自己充てんコンクリート 16
  • シース 44
  • 止水板 146
  • 指数PI 133
  • 自然電位 69,70
  • 自然電位値 70
  • 自然電位法 70
  • 湿式吹付け方式 79
  • 湿潤状態 35,54
  • 湿潤養生 50
  • 自動車専用道路 125
  • 地盤補強材 148
  • 磁粉探傷 107
  • 磁粉探傷法 107
  • 示方配合 57
  • 支保工 44,45,111,118
  • 締固め 48
  • 斜張橋 89,94
  • 車道 125
  • シャルピー吸収エネルギー 100
  • シャルピー衝撃試験 100
  • シャルピー衝撃値 96
  • シャルピー値 103
  • 十字継手 103
  • 収縮 32
  • 収縮低減コンクリート 74
  • 収縮低減剤 17,74
  • 収縮ひびわれ 50
  • 収縮補修コンクリート 74
  • 重量法 26
  • 重力式コンクリートダム 77
  • 主筋 7
  • シュミットハンマー 68
  • 常圧蒸留 129
  • 衝撃弾性波法 70
  • 衝撃強さ 100
  • 照合電極 70
  • 上降伏点 21
  • 蒸発後の針入度比 133
  • 消波ブロック 85
  • 上部半断面工法 111
  • 上方管理限界線 61
  • 消泡性 17
  • 初期塩分 65
  • 初期転圧 136
  • 織布 146
  • Joseph Aspdin 6
  • Joseph Monier 6
  • 暑中コンクリート 16,35
  • シリカゲル 69
  • シリカ質材 10
  • シリカセメント 10
  • シリカフューム 20,29,73,74,79
  • シリカフュームセメント 12
  • シールド工事 158
  • シールド工法 111,116
  • シールドトンネル工法 111
  • 人工軽量骨材 75
  • 伸度 132
  • 浸透液探傷 107
  • 浸透液探傷法 107
  • 振動コンパクタ 135
  • 振動台式コンシステンシー 28
  • 振動ローラ 7
  • 針入度 129,132,133
  • 針入度試験 129
  • 針入度指数 133
  • 針葉樹 115
  • 水酸化カルシウム 13
  • 水酸化第一鉄 66
  • 水酸化第二鉄 66
  • 水中コンクリート 75
  • 水中不分離性コンクリート 76
  • 水中不分離性混和剤 76,149
  • 水密性 32,38,48
  • スチールファイバー 24
  • ステージング工法 111
  • ステンレス型枠 46
  • ストレートアスファルト 129,130
  • スペーサ 39
  • すべり抵抗性 136,139
  • すべり止め舗装 141,142
  • すみ肉溶接 103,104
  • スラグ巷込み 104
  • スラッジ水 14
  • スラブ巻込 107
  • スランプ 15,25,29,30,31,47,48,56
  • スランプフロー 28,47,48
  • すりへり減量 58
  • 正規分布 60
  • 脆性破壊 100
  • 性能照査型設計 39
  • 赤外線法 70
  • 石油アスファルト 129
  • 石油アスファルト乳剤 129,130
  • 施工性 136
  • 石灰石 9,10
  • 石灰石微粉末 21,72,79
  • 石灰石粉 132
  • 絶乾状態 54
  • 設計基準強度 33,36,42,53,73
  • せっこう 10,13
  • 切削 102
  • 接線弾性係数 36
  • 絶対乾燥状態 54
  • 切断 105
  • セミプローンアスファルト 130
  • セメント 9,90
  • セメントゲル 36
  • セメントの凝結 48
  • セメント水比 32,55
  • 七ルフレベリング 76
  • セルロース系 72
  • 繊維強化プラスチック 146,157
  • 繊維素材 24
  • 繊維補強コンクリート 6,24,79
  • 線形 125
  • 潜在水硬性 19,21
  • せん断 32
  • せん断応力 28
  • せん断強度 33
  • せん断補強筋 7
  • 全断面工法 111
  • 銑鉄 95
  • 線膨張係数 7,38
  • 早強ポルトランドセメント 12,48
  • 挿入型バイブレータ 50
  • 側圧 44,45
  • 促進剤 16
  • 促進養生 50
  • 側壁導坑先進工法 111
  • 粗骨材 90,131
  • 底開き箱(袋)コンケリート工法 75
  • 塑性域 100
  • 塑性粘度 27,28
  • 塑性変形輪数 127
  • 外ケーブル 68
  • 粗粒度アスファルト 137
  • 粗粒率 25,29,53
  • 第1種の誤り 61
  • 耐久性 63
  • 耐侯・耐水性 136
  • 台船使用工法 111
  • 第2種の誤リ 61
  • 耐摩耗性 136
  • タイヤローラ 77,135,136
  • 耐硫酸塩ポルトランドセメント 12,67
  • 耐流動性 136
  • ダイレタンシー 27
  • 多層弾性理論 128
  • たたき 50
  • タックコート 130
  • 脱型 51
  • ダムコンクリート 7
  • 炭酸カルシウム 65
  • 弾性係数 21,22,32,34,36,68,99
  • 弾性限界 21,99
  • 弾性体 89
  • 短繊維補強コンクリート 79
  • 炭素繊維 23,24,79,80,146,157
  • タンデムローラ 135,136
  • タンピング 50
  • 遅延剤 16
  • 遅延材 52
  • 着色舗装 141,142
  • 中央分離帯 125
  • 中間杭 111,116,118
  • 中間杭建込み 112,114
  • 中性化 7,18,63,65,67,69,90
  • 中庸熱ポルトランドセメント 12,72,73,77
  • 柱列式地下連続壁 114
  • 超音波探傷試験 107,108
  • 超音波伝播速度 68
  • 超高波法 70
  • 超高強度コンクリート 12
  • 超高強ポルトランドヒメント 10
  • 超遅延剤 16
  • 直接せん断試験 33
  • 沈下収縮 48
  • 沈埋トンネル工法 111
  • つき 50
  • 突合せ継手 101,103
  • 継手 43
  • 吊り橋 89,94
  • 吊リ防護 117
  • 低アルカリセメント 66
  • 低設導坑先進上部半断面工法 111
  • 低騒音鋪装 141
  • 定着長 41,43
  • T継手 103
  • 低熱型(多成分混合型)セメント 12
  • 低熱ポルトランドセメント 10,12,72,73,77
  • 低発熱性セメント 6,72
  • 鉄アルミン酸四カルシウム(C4AF) 10,13
  • 鉄筋 21
  • 鉄筋加工 39
  • 鉄筋コンクリート 7,32,80
  • 鉄筋コンクリート構造 7
  • 鉄筋コンクリートの地下連続壁 114
  • 鉄筋直径 41
  • 鉄鉱石 95
  • 鉄骨鉄筋コンクリート 89
  • 鉄骨鉄筋コンクリート構造 8
  • 転圧コンクリート 77
  • 転圧鋪装用コンクリート 78
  • 電気アーク溶接 98
  • 電気防食 68
  • 電気炉 95
  • 電気炉酸化スラグ骨材 71
  • 電磁波レーダー法 70
  • 天然アスフェルト 129
  • 凍害 67
  • 銅管 95
  • トゥクラック 107
  • 凍結防止剤 67
  • 凍結融解 15,17,63,67,74,78
  • 凍結融解抵抗性 15,55,75
  • 透水性コンクリート 71
  • 透水性舗装 141
  • 道路橋示方書 103
  • 道路構造令 123,127
  • 道路復旧 112
  • 溶込不良 107
  • 溶込み不良 108
  • 土留め壁 111,112,114
  • 土留め工法 113
  • 土のう 146
  • ドライミックス 79
  • トラス 89
  • トラス橋 92,93
  • トラックアジテータ 14
  • トルエン可溶分 132
  • トルシア形のボルト 104
  • トレミー管 76
  • トレミー工法 75,76
  • トンネル覆工 79
  • 内部振動機 39,44,48
  • NATM工法 79,111
  • ナフタレン系 16
  • 軟化点 132,133
  • 2σ限界線 62
  • 二次転圧 136
  • ニュートン流体 28
  • 熱拡散係数 38
  • 熱可塑性エラストマー 147
  • 熱間圧延異形棒鋼 21
  • 熱間圧延棒鋼 21
  • 熱間曲げ 102
  • 熱収縮 71
  • 熱切断 102
  • 熱伝導率 38
  • 粘弾性体 27
  • 粘土 10
  • 粘土塊 15
  • のど厚不良 107
  • バイオポリマー 72
  • 配筋 39
  • 配合強度 53
  • 配合設計 14,53
  • 排水性舗装 141
  • パイプクーリング 72
  • パイプサポート 119
  • パイプルーフ工法 111
  • バイブレータ 30,72
  • 破壊エネルギー 34
  • 白色ポルトランドセメント 10
  • 薄膜加熱質針入度残留率 133
  • 薄膜加熱質量変化率 133
  • 剥離材 51
  • 箱(袋)詰めコンクリート工法 75
  • 破断 21
  • 発錆限界量 66
  • 発砲スチロール工法 146,155
  • はつり調査 68
  • 腹起し 117
  • 半たわみ性舗装 141
  • 盤ぶくれ 117
  • PAN系 80
  • 引出し工法 111
  • PC橋梁 73
  • PCケーブル 23
  • PC鋼材 8,22,44,69,90
  • PC鋼線 22
  • PC鋼より線 22
  • PCコンクリート構造物 90
  • ひずみ 36
  • ひずみ速度 28
  • ピッチ 39
  • ピッチ系 80
  • 引張 32
  • 引張応力 32
  • 引張強度 32,33
  • 引張接合 104
  • 引張強さ 21
  • 引張軟化特性 33,80
  • ビティ 119
  • ピティパイプ 119
  • ピット 104
  • ビード 107
  • ヒートアイランド現象 78
  • ビード下割れ 107,108
  • ビニロン繊維 79,80,146
  • 非破壞検査 69
  • 比表面積 18,19
  • 非ピンガム流体 28
  • ヒービング 117
  • 被覆アーク溶接 98,103
  • 表乾状態 54,56
  • 表乾密度 53
  • 標準偏差 60,61
  • 表層 128,136
  • 表層用アスファルト 142
  • 標本平均 61
  • 表面乾燥飽水状態 54
  • 表面乾燥飽和状態 53
  • 表面水率 57
  • 表面水量 54
  • ビーライト 10,13
  • ビーライトセメント 72
  • 比例限界 21
  • 疲労 101
  • 疲労強度 22,101
  • 疲労抵抗性 136
  • 疲労破壊 127
  • 疲労破壊輪数 127
  • ビンガム流体 28
  • フィニッシャビリティー 25,30
  • フィラー 131,132
  • フェノールフタレイン溶液 69
  • フェライト相 10,13
  • フェロシリコン 12,20
  • フェロニッケルスラグ骨材 71
  • フォース鉄道橋 90
  • 吹付けコンクリート 16,71,79
  • 覆工桁 111,116
  • 覆工板 111
  • 複合劣化 67
  • 腹板 102
  • 腐食 13
  • 不織布 147
  • 付着強度 32,33
  • 普通ポルトランドセメント 12,44,48
  • 普通丸鋼 21,34,41,42
  • フック 41
  • 覆工板 116
  • 不動態皮膜 63,65
  • フライアッシュ 10,12,18,20,25,29,63,66,72
  • フライアッシュセメント 10,12,71,77
  • プライムコート 130
  • プラスチック型枠 46
  • プラスチックひびわれ 50
  • プラスティシティー 24,25,30
  • プラズマ切断 102
  • プラント再生舗装工法 142
  • ブリーディング 30,31,50,52
  • ブリーディング水 45
  • フルデプスアスファルト舗装工法 141,142
  • プレウエッティング 75
  • プレキャスト 8
  • プレキャストコンクリート 5,16,80
  • プレキャストコンクリート製品 80
  • プレキャストブロック工法 83
  • プレクーリング 72
  • プレストレス 7,8,37
  • プレストレトスコンクリート 32,33
  • プレストレストコンクリート 22,80,82,89
  • プレストレストコンクリート構造 7
  • フレッシュコンクリート 9,13,14,24,25,27,30,39,44,45,47,48,76
  • フレッシュモルタル 25
  • プレテンション 22,82
  • プレテンション方式 8
  • プレートガーダー 89,102
  • プレートガーダー橋 92,93,106
  • プレパックドコンクリート 75,76
  • ブレーン比表面積 21
  • プローイング 129
  • フロー値 138
  • ブローホール 104,107,108
  • ブローンアスファルト 129
  • 分離低減剤 72
  • 平均値 60,61
  • 平坦性 127,139
  • pH 66
  • BET比表面積 20
  • ペーパードレーン工法 146
  • 変動係数 60,61
  • ベントナイト 115,153
  • ボイリング 117
  • ホイールトラッキング試験 137
  • 棒鋼 95
  • 放射線透過試験 107,108
  • 放射線透過法 70
  • 膨張コンクリート 74
  • 膨張材 19,74
  • 膨張セメント 10
  • 飽和度 138
  • 母集団 61
  • ポストテンション方式 8
  • 舗装 127
  • 舗装コンクリート 7
  • ポゾラン反応 18,20,21
  • ボックス・カルバート 83
  • 歩道 125
  • ポーラス 77
  • ポーラスコンクリート 78,79
  • ポリカルボン酸系 16
  • ポルトランドセメント 6,9,10,12
  • ボールべアリング 18,29
  • ボールべアリング効果 15
  • 埋設物復旧 112,119
  • 埋設物防護 112,177
  • 曲げ 32
  • 曲げ加工 102
  • 曲げ強度 32,33
  • 曲げ形状 41
  • 曲げひび割れ 32
  • 摩擦接合 104
  • 摩擦接合継手 91
  • 摩擦接合用高力ボルト 96,98
  • 摩擦接合用トルシア高力ボルト 96
  • マーシャル安定度試験 137,138
  • マスコンクリート 6,71,72
  • マットレス工法 154
  • まぶしコンクリート 78
  • ミキサ 14
  • 水セメント比 53
  • 溝形鋼 115
  • 密粒度アスファルト 137
  • ミルスケール 66
  • 無機繊維 23
  • 無筋コンクリート 7,80
  • 明色性舗装 142
  • 明色舗装 141,142
  • 目地材 146
  • メタルフォーム 46,118
  • メンテナンスフリー 63
  • 毛細管空隙 17
  • 毛細管張力 17,74
  • 木製型枠 46
  • 木矢板 114,116,118
  • モノサルフェート水和物 13
  • 山形鋼 115
  • ヤング係数 21,32,36,99
  • 有害物含有量 15
  • 有機繊維 23
  • 融合不良 107
  • 油井セメント 10
  • 溶鉱炉 95
  • 溶剤脱瀝アスファルト 129
  • 養生温度 35
  • 養生 50
  • 養生マット 146
  • 容積法 26
  • 溶接 91,105
  • 溶接構造用圧延鋼材 96
  • 溶接構造用耐侯性熱間圧延鋼材 96
  • 溶接継手 101,103
  • 溶存酸素 66
  • 呼び強度 47,48,60
  • ライフサイクルコスト(LCC) 67,70,107
  • ラべリング試験 137
  • ラーメン橋 89,92,93
  • ランガー橋 92,93
  • リグニン系 16
  • リース材 116
  • 立体障害反発力 16
  • リバウンド 79
  • リベット 91,96
  • リベット継手 104
  • リモルディング 28
  • 粒形判定実績率 29
  • 硫酸 67
  • 硫酸塩 67
  • 流動化コンクリート 47
  • 流動化処理土 119,121,122
  • 流動性 15
  • 緑地帯 125
  • リラクセーション 22
  • 理論最大密度 138
  • 輪荷重 127
  • ルートクラック 107
  • 冷間曲げ 102
  • 冷間曲げ加工 102
  • レイタンス 30,50,52
  • 0.2%ひずみ点 22
  • 瀝青 128
  • レディーミクストコンクリート 14,16,47,48,58
  • 連行空気泡 15
  • 連続繊維シート 23
  • 連続繊維補強材 23
  • 連続繊維 23
  • 錬鉄 90
  • 路肩 125
  • ロサンゼルスすりへり試験機 15
  • 路床 128
  • 路上再生路盤工法 143
  • 路上表層再生工法 142
  • ロ-ゼ橋 92
  • 路体 128
  • ロックポルト 158
  • 路盤 128
  • 路面覆工 112,114,116,122
  • ロールドアスファルト舗装 141
  • ワーカビリティ- 13,14,18,24,25,26,35,48,60
  • ワーカビリティーの改善 15
  • わだち掘れ 127
  • 割増係数 53

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