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資料種別 図書

自動車メーカーの電動車戦略・将来展望 2012-2013

テクノアソシエーツ

詳細情報

タイトル 自動車メーカーの電動車戦略・将来展望
著者標目 テクノアソシエーツ
シリーズ名 EV・電池業界展望 ; 4
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社テクノアソシエーツ
出版地東京
出版社日経BP社
出版年月日等 c2012
大きさ、容量等 258枚 ; 31cm + CD-ROM 1枚 (12cm)
注記 ルーズリーフ
ISBN 9784906911035
価格 320000円
JP番号 22278627
巻次 2012-2013
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 自動車産業
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件名(キーワード) 電気自動車
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NDLC YU7
NDLC DL438
NDC(9版) 537.09 : 自動車工学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 自動車メーカーの電動車戦略・将来展望.2012-2013.
  • Contents
  • 要点・解説 1
  • 第1章 市場動向
  • 第1章 1. 国内市場動向
  • 第1章 1. ・HEV車の消費者認知が定着、45%がHEV車に 8
  • 第1章 1. ・国内販売トップのプリウスだけで、トップ30車合計の15%を占める 9
  • 第1章 1. ・2006年~2010年の5年間で電動車販売は8万台から45万台へと約5倍の増加 10
  • 第1章 2. 米国市場動向
  • 第1章 2. ・電動車普及前夜、電動車がキャズムを越えるには低価格化条件 12
  • 第1章 2. ・ガソリン価格の上昇に伴い、電動車の市場シェアが増加 13
  • 第1章 2. ・GMの「Buick LaCrosse eAssist」はガソリン価格上昇に伴い、売上伸張 14
  • 第1章 2. ・HEV優遇措置がHEVの販売を促進 15
  • 第1章 2. ・公共交通・公共サービス領域での新エネ車導入も後押し 16
  • 第1章 2. ・全米主要地域で導入が進むハイブリッドバス 17
  • 第1章 2. ・タクシーの電動化も進展 18
  • 第1章 2. ・ピックアップトラックの電動化も進展 19
  • 第1章 2. ・ZEVなどの規制対応でハイブリッド車の品揃え定着 20
  • 第1章 3. 欧州市場動向
  • 第1章 3. ・欧州の電動化、「環境面」と「自動車本来の性能・効率」の両面対応 22
  • 第1章 3. ・電動車vs小排気量ディーゼル、環境車のタイプ間競争へ 23
  • 第1章 3. ・フランス、世界初のEV普及国の可能性 24
  • 第1章 3. ・フランス政府も後押し、EV/PHEV開発に総額25億ユーロを投資 25
  • 第1章 3. ・フランス、CO2排出量に補助金だけでなく罰則金制度も用意 26
  • 第1章 4. 中国市場動向
  • 第1章 4. ・新エネ車開発促進から消費需要喚起まで政府政策は多岐にわたる 28
  • 第1章 4. ・EV/PHEVの政府目標、2015年50万台、2020年500万台 29
  • 第1章 4. ・国家プロジェクトで新エネ車の技術開発力を底上げ 30
  • 第1章 4. ・バス、タクシー、公用車、清掃車等公共交通・公共サービス車を中心に導入 31
  • 第1章 4. ・政府、HEV導入の意欲は低下、EV/PHEV重視の方向に 32
  • 第1章 4. ・バスへの新エネ車導入比率が高い 33
  • 第1章 4. ・EV/PHEV推薦モデル数が増加 34
  • 第1章 4. ・公共車領域の新エネ車導入例 35
  • 第1章 4. ・主要都市、個人向け補助金施策で新エネ車需要を喚起 36
  • 第1章 4. ・中央政府、上海市を国内初の「国際EVモデル都市」に指定 37
  • 第1章 4. ・上海市、一般市民に新エネ車の試乗体験サービスを提供 38
  • 第1章 4. ・上海市嘉定区のEV試乗センター 39
  • 第1章 4. ・上海市嘉定区の充電施設 40
  • 第1章 4. ・リチウムイオン電池搭載の電動車、条件付きで量産を許可 41
  • 第1章 4. ・量産認可を受けたモデルの半数はEV、Start-Stopが1/4を占める 42
  • 第1章 4. ・2010年に多数のEVが量産許可を取得 43
  • 第1章 4. ・量産認可を受けるものの、販売に至ったのは1/4 44
  • 第2章 製品戦略
  • 第2章 1. トヨタ自動車
  • 第2章 1. ・今後10年はHEV/PHEV中心に展開 47
  • 第2章 1. ・電動車を全方位で展開、HEV多車種化とPHEV化に特に注力 48
  • 第2章 1. ・トヨタ自動車のPHEV拡販施策:充電インフラ整備 49
  • 第2章 2. General Mortors
  • 第2章 2. ・内燃機関を改善しつつ、HEVやEREVを展開 51
  • 第2章 2. ・ハイブリッドと一切呼ばずにeAssist(マイルドHEV)も展開 52
  • 第2章 2. ・GMが参画するスマートシティ関連プロジェクト 53
  • 第2章 2. ・自立運転技術の開発に注力、将来EV/HEVに搭載 54
  • 第2章 3. Ford Mortor
  • 第2章 3. ・内燃機関とHEVが中心、EV/PHEVは市場動向により生産規模を決定 56
  • 第2章 3. ・環境車技術ビジョン「ECOnetic」 57
  • 第2章 3. ・Fordの環境車戦略/ハイブリッド車 58
  • 第2章 3. ・Fordの環境車戦略/製品ライン展開 59
  • 第2章 3. ・Fordが参画するスマートシティ関連プロジェクト 60
  • 第2章 4. 日産自動車・Renault
  • 第2章 4. ・13年までにEVを8車種投入、量産効果でコスト低減 62
  • 第2章 4. ・2015年以降量産効果でEV本格普及を狙う 63
  • 第2章 4. ・儲かるEV事業の実現シナリオ 64
  • 第2章 4. ・ルノー・日産の提携戦略 66
  • 第2章 4. ・日産自動車のEV拡販施策:充電インフラ整備 67
  • 第2章 5. Vblkswagen
  • 第2章 5. ・VW四電動車戦略、PHEVは強気、EVは慎重 69
  • 第2章 5. ・すべてのクラスで電動車を展開、2018年電動車世界一の体制へ 70
  • 第2章 6. 現代自動車
  • 第2章 6. ・HEV/PHEVが中心、「Sonata Hybrid」は米国市場でプリウスに次いで2位 72
  • 第2章 6. ・業界初、無償で交換を行う「バッテリー生涯保証」 73
  • 第2章 7. BYD Auto
  • 第2章 7. ・電池技術を中心に環境車はPHEV・EVに特化 75
  • 第2章 7. ・販売計画と実績に大きな乖離、開発力は未知数 76
  • 第2章 8. 中国OEM
  • 第2章 8. ・5大メーカーの販売目標、2020年に80万~100万台 78
  • 第2章 8. ・目標達成には、商品構成の見直し、競争力の強化が不可欠 79
  • 第2章 8. ・バスは、EV、HEV、PHEVを中心に開発 80
  • 第2章 8. ・専用サービス車の開発はEVに集中 81
  • 第2章 8. ・トラック・バンの開発もEVに集中 82
  • 第2章 8. ・乗用車は、EVを中心に開発 83
  • 第2章 8. ・中国メーカーが開発した主なEVバス 84
  • 第2章 8. ・専用サービス車とトラック・バン、中国メーカーが開発した主なEV 85
  • 第2章 8. ・乗用車、中国メーカーが開発した主なEV、PHEV/REV、HEV 86
  • 第2章 8. ・中国独資メーカーの電動車両の開発・販売状況 87
  • 第2章 8. ・一般向けに販売中の新エネ車 88
  • 第2章 8. ・「北京モーターショー2012」、中国メーカーのEVが続々登場 89
  • 第2章 8. ・「北京モーターショー2012」、EVタクシーが登場 92
  • 第2章 8. ・「北京モーターショー2012」でカットモデルを展示、技術力が向上 93
  • 第2章 8. ・「北京モーターショー2012」、充電ステーションの展示も 94
  • 第3章 電動車スマート化動向
  • 第3章 1. 電池ビジネスモデル(電池リース、電池交換)
  • 第3章 1. ・電池ビジネスモデルのソリューション類型 97
  • 第3章 1. ・仏ルノーの乗用車向け電池リースの事例 98
  • 第3章 1. ・仏ルノーの乗用車向け電池交換の事例 100
  • 第3章 1. ・中国EVバス車輌向け電池リースの事例 102
  • 第3章 1. ・中国乗用車向け電池リースの事例 完成車リース 103
  • 第3章 1. ・中国乗用車向け電池リースの事例 EVプラットフォーム・リース 104
  • 第3章 1. ・中国乗用車向け電池リースの事例 電池リース 105
  • 第3章 1. ・中国乗用車向け電池リースの事例 政府補助金施策 106
  • 第3章 1. ・中国EVタクシー向け電池交換の事例 107
  • 第3章 1. ・中国EVタクシー向け電池交換の事例 電池交換式EVの仕様 108
  • 第3章 2. EV運行管理サービス
  • 第3章 2. ・EV運行管理サービスのソリューション類型 110
  • 第3章 2. ・日産自動車EV運行管理サービス・シーン事例 111
  • 第3章 2. ・トヨタ自動車EV運行管理サービス・シーン事例 113
  • 第3章 2. ・GM EV運行管理サービス・シーン事例 115
  • 第3章 2. ・中国上海市嘉定区EV運行管理サービス・シーン事例 116
  • 第3章 2. ・中国杭州市自動車メーカーEV運行管理サービス・シーン事例 117
  • 第3章 2. ・自動車メーカー、ディーラーの電動車の性能保証に対する考え方 118
  • 第3章 3. HEMSへの取り組み事例
  • 第3章 3. ・自動車メーカーのHEMSソリューション 120
  • 第3章 3. ・日産自動車「LEAF to Home」 121
  • 第3章 3. ・日産自動車 VtoH に関する取り組みの状況 123
  • 第3章 3. ・トヨタ自動車「トヨタスマートセンターサービス」 124
  • 第3章 3. ・トヨタ自動車 VtoH に関する取り組みの状況 126
  • 第3章 3. ・三菱自動車「MiEV power BOX」 127
  • 第3章 4. 電動車関連スマート・コミュニティ実証プロジェクト事例
  • 第3章 4. ・電動車関連のスマート・コミュニティ実証プロジェクト事例【欧州】 130
  • 第3章 4. ・SAVE(セーヌ・アヴァル電気自動車)プロジェクト(フランス) 131
  • 第3章 4. ・オートリブ(フランス) 132
  • 第3章 4. ・eE-tourアルゴイ(ドイツ) 133
  • 第3章 4. ・ゼロ・エミッション・モビリティ(デンマーク) 134
  • 第3章 4. ・E-Mobilityメレジオ・モバイル(ドイツ) 135
  • 第3章 4. ・E-Mobilityハルツ(ドイツ) 136
  • 第3章 4. ・電動車関連のスマート・コミュニティ実証プロジェクト事例【米国】 137
  • 第3章 4. ・Car2Go(サンディエゴ) 139
  • 第3章 4. ・Google Gfleet(カリフォルニア州マウンテンビュー) 140
  • 第3章 4. ・Zipcar(全米各地) 141
  • 第3章 4. ・プロジェクトBetter Place EVタクシー(サンフランシスコ、サンノゼ) 142
  • 第3章 4. ・gridSMART Ohio(オハイオ州) 143
  • 第3章 4. ・Project Plug-In(インディアナポリス) 144
  • 第3章 4. ・Charge Point America(全米主要都市) 145
  • 第3章 4. ・The EV Project(全米主要都市) 146
  • 第3章 4. ・University of Delaware(米国東部) 147
  • 第3章 4. ・GEと日産自動車のV to G共同研究(ニューヨーク州ニスカユナほか) 148
  • 第4章 電池管理課題&実現技術
  • 第4章 1. 電池管理課題
  • 第4章 1. ・電池管理課題の概要 151
  • 第4章 1. ・電池管理の取り組み事例(国内自動車メーカー) 153
  • 第4章 1. ・電池管理の取り組み事例(日産自動車) 154
  • 第4章 1. ・電池管理の取り組み事例(トヨタ自動車) 155
  • 第4章 1. ・EV仕様書における充電回数記載の有無 156
  • 第4章 2. SOC推定方法
  • 第4章 2. ・特許に見る高精度なSOCの推定方法 158
  • 第4章 2. ・精度悪化を招かずに算出頻度を増やせるSOC推定方法 162
  • 第4章 2. ・電流―電圧回帰直線によるSOC、SOHの高精度推定 164
  • 第4章 2. ・継続充電、頻繁な充放電に対応したSOCの高精度推定 166
  • 第4章 2. ・キャリブレーション放電によるSOCの高精度化 168
  • 第4章 2. ・キャリブレーション充電によるSOCの高精度化 170
  • 第4章 2. ・dV/dQ vs Qの変極点によるSOC、SOHの高精度化 172
  • 第4章 2. ・電池の内部反応モデルによるSOC、SOHの高精度化 174
  • 第4章 3. SOH推定方法
  • 第4章 3. ・特許に見るSOHの推定方法 177
  • 第4章 3. ・電解質イオン濃度によるSOHの推定 180
  • 第4章 3. ・電流変化型、充電中断型によるSOHの推定 182
  • 第4章 3. ・電池内部反応モデルによるSOHの推定 184
  • 第4章 3. ・充電効率、満充電時の温度上昇率によるSOHの推定 186
  • 第4章 3. ・充電効率、走行距離等によるSOHの推定 188
  • 第4章 3. ・一定電力による充放電における、一定時間後の電圧上昇降下によるSOHの推定 190
  • 第4章 4. 制御技術
  • 第4章 4. ・特許に見る電池関連制御技術 193
  • 第4章 4. ・劣化度合いに基づく充放電制御による劣化抑制 194
  • 第4章 4. ・電池劣化評価値による劣化抑制 196
  • 第4章 4. ・内部抵抗の制御による劣化抑制 198
  • 第4章 4. ・電圧計測とデータ送信の分離によるセル電圧の高精度化 200
  • 第4章 5. 電池交換
  • 第4章 5. ・特許に見る電池交換技術 203
  • 第4章 6. BMSデバイス 半導体メーカー5社のBMS戦略から電池管理の動向を予測
  • 第4章 6. ・ルネサス エレクトロニクス 電池管理の実現技術事例 207
  • 第4章 6. ・ルネサス エレクトロニクス 電池管理:提供製品の特徴 208
  • 第4章 6. ・フリースケール・セミコンダクタ 電池管理の実現技術事例 209
  • 第4章 6. ・フリースケール・セミコンダクタ 電池管理:提供製品の特徴 210
  • 第4章 6. ・インフィニオン テクノロジーズ 電池管理の実現技術事例 211
  • 第4章 6. ・インフィニオン テクノロジーズ 電池管理:提供製品の特徴 212
  • 第4章 6. ・インターシル 電池管理の実現技術事例 213
  • 第4章 6. ・インターシル 電池管理:提供製品の特徴 214
  • 第4章 6. ・リニアテクノロジー 電池管理の実現技術事例 215
  • 第4章 6. ・リニアテクノロジー 電池管理:提供製品の特徴 216
  • <資料編>車両価値
  • 1. 電動プレミアム度
  • 1. ・電動プレミアム度 219
  • 1. ・電動車車両スペック(電動プレミアム度:日本市場) 220
  • 1. ・電動車車両スペック(電動プレミアム度:米国市場) 223
  • 1. ・電動車車両スペック(電動プレミアム度:欧州市場) 227
  • 1. ・電動車車両スペック(電動プレミアム度:中国市場) 229
  • 2. 新エネ車(EV、REV、PHEV)の車格とEV航続距離
  • 2. ・電動性能:走行距離、充電性能、電池陛能、その他 232
  • 2. ・電動性能(日本車) 233
  • 2. ・電動性能(米国車) 235
  • 2. ・電動駐能(欧州車) 236
  • 2. ・電動性能(中国車) 237
  • 2. ・電動性能:モーター出力(HEV) 240
  • 2. ・電動性能:走行距離(EV、REV、PHEV) 241
  • 2. ・電動性能:モーター出力(EV、REV) 242
  • 2. ・電動性能:蓄電池容量(EV) 243
  • 3. 車両性能:燃費・電費、モーター出力比、その他
  • 3. ・車両性能:燃費・電費、モーター出力比、その他 245
  • 3. ・車両性能(日本車) 246
  • 3. ・車両性能(米国車) 248
  • 3. ・車両性能(欧州車) 249
  • 3. ・車両性能(中国車) 250
  • 3. ・車両性能:燃費・電費(HEV) 253
  • 4. Connected Car
  • 4. ・Connected Car視点からの考察 256
  • 4. ・サプライチェーンと米国市場におけるプレイヤー 257
  • 4. ・米国主要自動車メーカーおよびLiイオン電池(LIB)ベンダーの事業提携状況 258

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