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資料種別 図書

OECD教員白書 : 効果的な教育実践と学習環境をつくる : 第1回OECD国際教員指導環境調査〈TALIS〉報告書

OECD 編著,斎藤里美 監訳,木下江美, 布川あゆみ, 本田伊克, 山本宏樹 訳

詳細情報

タイトル OECD教員白書 : 効果的な教育実践と学習環境をつくる : 第1回OECD国際教員指導環境調査〈TALIS〉報告書
著者 OECD 編著
著者 斎藤里美 監訳
著者 木下江美, 布川あゆみ, 本田伊克, 山本宏樹 訳
著者標目 斎藤, 里美, 1960-
著者標目 木下, 江美
著者標目 布川, あゆみ
著者標目 本田, 伊克
著者標目 経済協力開発機構
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社明石書店
出版年月日等 2012.8
大きさ、容量等 392p ; 27cm
注記 原タイトル: Creating Effective Teaching and Learning Environments:First Results from TALIS
注記 文献あり
ISBN 9784750336558
価格 7400円
JP番号 22143463
トーハンMARC番号 32805275
別タイトル Creating Effective Teaching and Learning Environments:First Results from TALIS
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 教育政策
件名(キーワード) 教員養成
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NDLC FB4
NDC(9版) 373.1 : 教育政策.教育制度.教育行財政
原文の言語(ISO639-2形式) eng : English
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • OECD教員白書 : 効果的な教育実践と学習環境をつくる : 第1回OECD国際教員指導環境調査報告書
  • OECD教員白書効果的な教育実践と学習環境をつくる<第1回OECD国際教員指導環境調査(TALIS)報告書>(●)目次
  • 序文 3
  • 監訳者解説 5
  • 読者のために 23
  • 第1章 本書のねらい 27
  • 第1章 第1節 TALISとは 28
  • 第1章 第2節 TALIS調査の目的と背景 29
  • 第1章 第3節 TALIS調査のデザイン 30
  • 第1章 第4節 調査対象およびサンプリングの方法 30
  • 第1章 第5節 第1回TALIS調査における政策的焦点 31
  • 第1章 第6節 TALIS調査の企画と運営 32
  • 第1章 第7節 調査結果の分析と考察 33
  • 第1章 第8節 本書の構成 34
  • 第2章 前期中等教育における教員と学校の概要 37
  • 第2章 はじめに 38
  • 第2章 第1節 教員の状況 38
  • 第2章 第1節 1.1 人口統計からみた教員の状況 39
  • 第2章 第1節 1.2 教員の学歴 41
  • 第2章 第1節 1.3 教員の教職経験と雇用 42
  • 第2章 第2節 勤務校の状況 44
  • 第2章 第2節 2.1 学校の経営主体 45
  • 第2章 第2節 2.2 学校の規摸 45
  • 第2章 第2節 2.3 学校における教育資源 46
  • 第2章 第2節 2.4 学校のアドミッション・ポリシー 49
  • 第2章 第2節 2.5 学校運営の自律的裁量 52
  • 第2章 第2節 2.6 学校の雰囲気 56
  • 第3章 教員の専門性開発 65
  • 第3章 要約 66
  • 第3章 はじめに 67
  • 第3章 0.1 本章の概要 69
  • 第3章 第1節 専門性開発の参加率と参加頻度 71
  • 第3章 第1節 1.1 教員の参加率 71
  • 第3章 第1節 1.2 教員の参加頻度 72
  • 第3章 第1節 1.3 参加率と参加頻度とのトレードオフ関係 72
  • 第3章 第1節 1.4 参加頻度のばらつき 74
  • 第3章 第1節 1.5 教員や学校の背景的特徴による参加傾向の違い 75
  • 第3章 第2節 専門性開発の種別 77
  • 第3章 第3節 教員の専門性開発に対するニーズ:期間と領域 80
  • 第3章 第3節 3.1 専門性開発のニーズが高い領域 81
  • 第3章 第3節 3.2 専門性開発のニーズ指数 84
  • 第3章 第4節 専門性開発への参加にあたって教員が受けた支援 86
  • 第3章 第4節 4.1 参加が義務づけられている専門性開発 87
  • 第3章 第4節 4.2 参加費用の援助 87
  • 第3章 第4節 4.3 手当 89
  • 第3章 第4節 4.4 勤務時間の調整 89
  • 第3章 第4節 4.5 教員に対する支援と参加率との関連 89
  • 第3章 第4節 4.6 職場研修およびメンタリング 93
  • 第3章 第5節 専門性開発への参加を妨げる背景要因 96
  • 第3章 第5節 5.1 適切な専門性開発の不足 97
  • 第3章 第5節 5.2 勤務時間との関係 97
  • 第3章 第5節 5.3 高額な費用負担 98
  • 第3章 第5節 5.4 その他の要因 98
  • 第3章 第6節 教員が専門性開発から受けた影響 99
  • 第3章 第6節 6.1 影響の度合いと参加率との関連 100
  • 第3章 第7節 結論:政策と実践への示唆 102
  • 第3章 第7節 7.1 専門性開発への参加傾向 102
  • 第3章 第7節 7.2 専門性開発に対する教員のニーズ 103
  • 第3章 第7節 7.3 満たされていない教員のニーズ 104
  • 第3章 第7節 7.4 専門性開発に関するさらなる分析 106
  • 第4章 教員の信念、態度、授業実践 115
  • 第4章 要約 116
  • 第4章 はじめに 117
  • 第4章 第1節 理論的背景と分析枠組み 117
  • 第4章 第1節 1.1 本章の概要 121
  • 第4章 第2節 学習指導と学習に対する教員の信念 121
  • 第4章 第2節 2.1 学習指導と学習に対する教員の信念における各国の傾向 124
  • 第4章 第2節 2.2 直接伝達主義的指導観と構成主義的指導観との相関 125
  • 第4章 第2節 2.3 教員・学校・国レベルの分散分布 126
  • 第4章 第3節 授業実践 127
  • 第4章 第3節 3.1 授業実践における各国の傾向 128
  • 第4章 第3節 3.2 各教科における授業実践の傾向 130
  • 第4章 第3節 3.3 教員・学校・国レベルの分散分布 131
  • 第4章 第4節 教員同士の協力関係 132
  • 第4章 第4節 4.1 教員同士の協力関係における各国の傾向 133
  • 第4章 第4節 4.2 教員・学校・国レベルの分散分布 135
  • 第4章 第5節 学級環境 136
  • 第4章 第5節 5.1 学級環境における各国の傾向 136
  • 第4章 第5節 5.2 教員・学校・国レベルの分散分布 140
  • 第4章 第6節 学校レベルの環境:学校の雰囲気 141
  • 第4章 第6節 6.1 教員生徒関係における各国の傾向 143
  • 第4章 第6節 6.2 教員・学校・国レベルの分散分布 144
  • 第4章 第7節 仕事に対する態度:自己効力感と職務満足感 145
  • 第4章 第7節 7.1 自己効力感と職務満足感における各国の傾向 146
  • 第4章 第7節 7.2 教員・学校・国レベルの分散分布 147
  • 第4章 第8節 教員の専門性:教員の自己効力感に影響を及ぼす学校の背景的特徴、教員の信念、授業実践と学習環境の質 147
  • 第4章 第8節 8.1 有意な変数と背景変数 149
  • 第4章 第8節 8.2 教員の専門性開発の効果 152
  • 第4章 第8節 8.3 授業実践に対する信念の効果 154
  • 第4章 第8節 8.4 学級の規律的雰囲気に対する授業実践の効果 155
  • 第4章 第8節 8.5 教員生徒関係に対する教員同士の協力関係の効果 155
  • 第4章 第8節 8.6 教員の職務満足感を決定づける要因 156
  • 第4章 第9節 結論:政策と実践への示唆 157
  • 第4章 第9節 9.1 構成主義的指導観 157
  • 第4章 第9節 9.2 カリキュラムや生徒に応じた授業実践 158
  • 第4章 第9節 9.3 教員同士の協力関係 159
  • 第4章 第9節 9.4 学級運営の技術と仕事に対する態度 160
  • 第5章 学校評価、教員評価とフィードバック、学校と教員への影響 175
  • 第5章 要約 176
  • 第5章 はじめに 177
  • 第5章 0.1 学校における教育評価の枠組み 178
  • 第5章 0.2 TALIS調査で収集されたデータ 179
  • 第5章 第1節 学校評価のあり方と影響 182
  • 第5章 第1節 1.1 学校評価の頻度 182
  • 第5章 第1節 1.2 学校評価の重点 184
  • 第5章 第1節 1.3 学校評価の影響 189
  • 第5章 第1節 1.4 学校評価に関する情報の公表 191
  • 第5章 第2節 教員評価とフィードバックの様式 192
  • 第5章 第2節 2.1 教員評価とフィードバックの頻度 192
  • 第5章 第2節 2.2 教員評価とフィードバックの重点 195
  • 第5章 第2節 2.3 多文化環境での学習指導と特別な学習ニーズをもつ生徒の指導 198
  • 第5章 第3節 教員評価とフィードバックの結果 200
  • 第5章 第4節 教員評価とフィードバツクの影響 205
  • 第5章 第4節 4.1 評価とフィードバックの公平性に関する教員の認識 206
  • 第5章 第4節 4.2 教員の学習指導と仕事に評価とフィードバックが与える影響 207
  • 第5章 第5節 教員評価およびフィードバックと学校改善 209
  • 第5章 第6節 学校における教育評価の枠組みとその関連 213
  • 第5章 第7節 結論:政策と実践への示唆 220
  • 第5章 第7節 7.1 教員評価とフィードバックの影響 220
  • 第5章 第7節 7.2 学校評価、教員評価、フィードバックの頻度と影響 221
  • 第5章 第7節 7.3 教員の成果や学習指導の改善に対する認定 223
  • 第5章 第7節 7.4 学校評価の設定にあたって 224
  • 第6章 学習へと導くために:学校のリーダーシップとマネジメントのスタイル 243
  • 第6章 要約 244
  • 第6章 はじめに 245
  • 第6章 0.1 行政的管理職者から学習のためのリーダーヘ 246
  • 第6章 0.2 校長に対するTALIS調査の目的 247
  • 第6章 0.3 本章の概要 248
  • 第6章 第1節 中等学校のマネジメントに対する校長の態度 248
  • 第6章 第1節 1.1 マネジメントに対する態度 249
  • 第6章 第1節 1.2 マネジメントのスタイルと学校のリーダーシップ 251
  • 第6章 第1節 1.3 マネジメントのスタイルと意思決定 254
  • 第6章 第1節 1.4 マネジメントのスタイルと校長・学校の特徴 254
  • 第6章 第1節 1.5 マネジメントのスタイルと学校の学習成果に対する評価の特徴 255
  • 第6章 第2節 教員の仕事と学校マネジメント 256
  • 第6章 第2節 2.1 指導と学習に関する教員の信念や態度 256
  • 第6章 第2節 2.2 教員による教室での授業実践 257
  • 第6章 第2節 2.3 教員の専門的な活動 258
  • 第6章 第2節 2.4 学級と学校の雰囲気 258
  • 第6章 第2節 2.5 仕事に対する纐の態度 259
  • 第6章 第3節 教員評価、フィードバック、学校マネジメント 259
  • 第6章 第3節 3.1 評価基準としての学習成果、教員の実践、専門性開発 260
  • 第6章 第3節 3.2 評価の目的 261
  • 第6章 第3節 3.3 フィードバックと評価の結果 261
  • 第6章 第3節 3.4 教員の専門性開発 262
  • 第6章 第4節 結論:政策と実践への示唆 262
  • 第6章 第4節 4.1 学校のリーダーシップにみる各国の多様性 263
  • 第6章 第4節 4.2 リーダーシップのスタイルと学習指導のマネジメントの関連 264
  • 第7章 効果的な学習環境を創出するための主な要因:学級の規律的雰囲気と教員の自己効力感 281
  • 第7章 要約 282
  • 第7章 はじめに 283
  • 第7章 0.1 分析モデル 284
  • 第7章 0.2 自己効力感および学級の規律的雰囲気への焦点化 285
  • 第7章 0.3 学級の規律的雰囲気と教員の自己効力感の推定 287
  • 第7章 0.4 モデル化の手法:TALIS調査参加国間の比較 287
  • 第7章 第1節 自己効力感に関する教員の回答の記述統計 289
  • 第7章 第2節 学級環境に関する記述統計 291
  • 第7章 第3節 教員の諸特性との関連性 293
  • 第7章 第4節 教員の専門性開発との関連性 296
  • 第7章 第5節 教員の授業実践、信念、態度との関連性 298
  • 第7章 第5節 5.1 教員の授業実践、信念、態度:学級の規律的雰囲気との関連性 298
  • 第7章 第5節 5.2 教員の授業実践、信念、態度:教員の自己効力感との関連性 300
  • 第7章 第6節 教員評価およびそのフィードバックとの関連性 303
  • 第7章 第7節 学校のリーダーシップとの関連性 309
  • 第7章 第8節 学校の自律的裁量との関連性 310
  • 第7章 第9節 結論:政策と実践への示唆 312
  • 参考文献 331
  • 付録A1 調査手続きと分析方法に関するテクニカルノート 339
  • 付録A1 付録A1.1 指標と尺度の構成 340
  • 付録A1 付録A1.2 TALIS調査のサンプリング手続きと回答回収率 352
  • 付録A1 付録A1.3 調査における質の保証 356
  • 付録A1 付録A1.4 重回帰分析に関するテクニカルノート 359
  • 付録A2 オランダのデータに対する検討 377
  • 付録A3 調査協力者一覧 381
  • 訳者あとがき 387

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