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資料種別 図書

すべてわかる世界の建築 : ピラミッドから最新環境建築まで

劉松茯 著

詳細情報

タイトル すべてわかる世界の建築 : ピラミッドから最新環境建築まで
著者 劉松茯 著
シリーズ名 [エクスナレッジムック]
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社エクスナレッジ
出版年月日等 2012.8
大きさ、容量等 388p ; 30cm
ISBN 9784767813639
価格 3000円
JP番号 22197917
トーハンMARC番号 07286081
出版年(W3CDTF) 2012
NDLC Y94
原文の言語(ISO639-2形式) chi :
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • すべてわかる世界の建築 :ピラミッドから最新環境建築まで
  • 目次contents
  • はじめに
  • 第1部 農業社会の建築―手工業による建築 9
  • 第1部 1. 奴隷制社会の建築―偉大なる古代文化 11
  • 第1部 1. 1.1 古代エジプト建築―巨大なモニュメント 12
  • 第1部 1. 1.2 古代オリエント建築―ジッグラト(聖塔)と宮殿の興隆 23
  • 第1部 1. 1.3 古代ギリシャ建築―恒久の魅力 30
  • 第1部 1. 1.4 古代ローマ建築―巨大な権力の誇示 46
  • 第1部 2. 中世の建築―キリスト教文化 67
  • 第1部 2. 2.1 初期キリスト教建築(Early Christian Architecture) 68
  • 第1部 2. 2.2 ビザンティン建築(Byzantine Architecture) 72
  • 第1部 2. 2.3 ロマネスク建築(Romanesque Architecture) 77
  • 第1部 2. 2.4 ゴシック建築(Gothic Architecture) 85
  • 第1部 2. 2.5 イスラム建築(Islamic Architecture) 103
  • 第1部 3. ヨーロッパ資本主義の萌芽と絶対王政時代の建築 109
  • 第1部 3. 3.1 イタリア・ルネサンス建築(Renaissance Architecture of Italy) 110
  • 第1部 3. 3.2 イタリア・バロック建築(Baroque Architecture of Italy) 127
  • 第1部 3. 3.3 フランス・古典主義建築(Classicism Architectureof France) 137
  • 第1部 3. 3.4 ヨーロッパ各国におけるルネサンス建築 149
  • 第1部 4. 欧米市民革命期の復古的建築 55
  • 第1部 4. 4.1 新古典主義建築(Classical Revival Architecture) 156
  • 第1部 4. 4.2 ロマン主義建築(Romanticism Architecture) 163
  • 第1部 4. 4.3 折衷主義建築(Eclecticism Architecture) 166
  • 第2部 工業社会の建―築機械による建築 169
  • 第2部 5. モダニズム建築の根 171
  • 第2部 5. 5.1 技術者の探求 172
  • 第2部 5. 5.2 新建築運動 175
  • 第2部 5. 5.3 第一次世界大戦後の3つの建築思潮 193
  • 第2部 6. モダニズム建築の幹 196
  • 第2部 6. 6.1 ヴァイセンホーフ住宅建築展(The Weissenhofsiedlung. Stungart、1927年) 197
  • 第2部 6. 6.2 ヴァルター・グロピウス(Walter Gropius、1883~1969年) 201
  • 第2部 6. 6.3 ミース・ファン・デル・ローエ(Ludwig Mies van der Rohe、1886~1969年) 205
  • 第2部 6. 6.4 ル・コルビュジェ(Le Corbusier、1887~1965年) 214
  • 第2部 6. 6.5 フランク・ロイド・ライト(Frank Lloyd Wright、1867~1959年) 222
  • 第2部 6. 6.6 アルヴァ・アールト(Alvar Aalto、1898~1976年) 229
  • 第2部 7. モダニズム建築の果実 237
  • 第2部 7. 7.1 超高層建築と大スパン建築 238
  • 第2部 7. 7.2 第二次世界大戦後の建築様式の多元化 259
  • 第3部 情報社会の建築―高度な科学技術による建築 283
  • 第3部 8. ポストモダン建築―時代の寵児 285
  • 第3部 8. 8.1 歴史主義傾向 286
  • 第3部 8. 8.2 機能と形式の分離 298
  • 第3部 8. 8.3 通俗化した装飾傾向 306
  • 第3部 9. 脱構築主義建築―文献から生まれる建築 311
  • 第3部 9. 9.1 ベルナール・チュミ(Bemard Trschumi、1944年~) 312
  • 第3部 9. 9.2 フランク・ゲーリー(Frank Gehry、1929年~) 315
  • 第3部 9. 9.3 レム・コールハース(Rem Koolhaas、1944年~) 323
  • 第3部 9. 9.4 ザハ・ハディド(Zaha Hadid、1950年~) 328
  • 第3部 9. 9.5 ピーター・アイゼンマン(Peter Eisenman、1932年~) 333
  • 第3部 9. 9.5 ダニエル・リベスキンド(Daniel Libeskind、1946年~) 340
  • 第3部 9. 9.7 コープ・ヒンメルブラウ(Coop Himmelblau) 344
  • 第3部 10. 個性的な建築の隆盛と「主義」の衰退 347
  • 第3部 10. 10.1 技術から芸術への昇華 348
  • 第3部 10. 10.2 建築創作の多様化 374

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