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資料種別 図書

エビデンスベイスト精神力動的心理療法ハンドブック : 科学と臨床実践をつなぐ試み

R.A.レヴィ, J.S.アブロン 編著,安達圭一郎, 石山貴章, 久崎孝浩 編訳

詳細情報

タイトル エビデンスベイスト精神力動的心理療法ハンドブック : 科学と臨床実践をつなぐ試み
著者 R.A.レヴィ, J.S.アブロン 編著
著者 安達圭一郎, 石山貴章, 久崎孝浩 編訳
著者標目 Levy, Raymond A
著者標目 Ablon, J. Stuart
著者標目 安達, 圭一郎, 1962-
著者標目 石山, 貴章, 1964-
著者標目 久崎, 孝浩, 1974-
出版地(国名コード) JP
出版地京都
出版社北大路書房
出版年月日等 2012.8
大きさ、容量等 22,356p ; 21cm
注記 原タイトル: HANDBOOK OF EVIDENCE-BASED PSYCHODYNAMIC PSYCHOTHERAPY
注記 文献あり 索引あり
ISBN 9784762827839
価格 4500円
JP番号 22127384
トーハンMARC番号 32803266
別タイトル HANDBOOK OF EVIDENCE-BASED PSYCHODYNAMIC PSYCHOTHERAPY
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 精神療法
NDLC SB237
NDC(9版) 146.8 : 臨床心理学.精神分析学
原文の言語(ISO639-2形式) ger :
原文の言語(ISO639-2形式) eng : English
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • エビデンスベイスト精神力動的心理療法ハンドブック :科学と臨床実践をつなぐ試み
  • 目次
  • 献辞
  • 発刊に寄せて
  • 序文
  • 謝辞
  • Part I さまざまな精神疾患に対する効果性研究と実用性研究 1
  • Part I 第1章 精神力動的心理療法:効果性研究と実用性研究の文献レビュー 2
  • Part I 第1章 1 はじめに 2
  • Part I 第1章 2 エビデンスに基づいた医療と実証的に支持された治療 2
  • Part I 第1章 3 特定の精神疾患に対する精神力動的心理療法のエビデンス 3
  • Part I 第1章 4 方法 4
  • Part I 第1章 4 精神力動的心理療法の定義 4
  • Part I 第1章 5 臨床家に参考となる疾患固有の精神力動的心理療法マニュアル 4
  • Part I 第1章 6 結果 4
  • Part I 第1章 7 特定の精神疾患に対する精神力動的心理療法の効果に関するエビデンス 5
  • Part I 第1章 8 大うつ病 5
  • Part I 第1章 9 うつ病性障害に対するSTPPと薬物療法の併用 8
  • Part I 第1章 10 病的悲嘆 8
  • Part I 第1章 11 不安障害 8
  • Part I 第1章 12 不安障害に対する精神薬理学的薬物療法が併用された場合のSTPP 9
  • Part I 第1章 13 外傷後ストレス障害 9
  • Part I 第1章 14 身体表現性障害 10
  • Part I 第1章 15 神経性大食症 10
  • Part I 第1章 16 神経性無食欲症 11
  • Part I 第1章 17 境界性パーソナリティ障害 11
  • Part I 第1章 18 C群パーソナリティ障害 12
  • Part I 第1章 19 回避性パーソナリティ障害 13
  • Part I 第1章 20 物質関連障害 13
  • Part I 第1章 21 複雑な精神障害をもつ患者に対する精神分析療法の実用性:実地研究によるエビデンス 14
  • Part I 第1章 22 精神力動的治療の効果量 14
  • Part I 第1章 23 長期力動的治療の準実験研究:統制群に対する優位性 14
  • Part I 第1章 24 プロセスと治療成果の関連性:変化のメカニズム 15
  • Part I 第1章 25 考察 17
  • Part I 第2章 パニック障害の精神力動的治療:臨床と研究評価 19
  • Part I 第2章 1 はじめに 19
  • Part I 第2章 2 パニック障害における精神力動的概念 20
  • Part I 第2章 2 無意識 20
  • Part I 第2章 2 防衛機制 20
  • Part I 第2章 2 妥協形成 21
  • Part I 第2章 2 自己表象と対象表象 21
  • Part I 第2章 2 トラウマ不安と予期不安 22
  • Part I 第2章 2 転移 22
  • Part I 第2章 3 パニック障害に対する精神力動的見立て 22
  • Part I 第2章 4 パニック焦点型精神力動的心理療法 24
  • Part I 第2章 4 局面1 24
  • Part I 第2章 4 局面2 24
  • Part I 第2章 4 局面3 25
  • Part I 第2章 5 治療適用 26
  • Part I 第2章 6 患者への導入 26
  • Part I 第2章 7 転移 27
  • Part I 第2章 8 徹底操作と終結期 27
  • Part I 第2章 9 パニック障害に対する精神力動的治療の研究 28
  • Part I 第2章 10 結論 32
  • Part I 第3章 パニック障害に対する実地治療:感情焦点プロセスの重要性 33
  • Part I 第3章 1 はじめに 33
  • Part I 第3章 1 ねらい:実証的に支持された変化のプロセスを特定する 36
  • Part I 第3章 2 方法 36
  • Part I 第3章 2 被験者 36
  • Part I 第3章 2 治療者 37
  • Part I 第3章 2 治療 37
  • Part I 第3章 2 治療成果の評価 38
  • Part I 第3章 2 患者による自記式尺度 38
  • Part I 第3章 2 臨床家による測定尺度 38
  • Part I 第3章 2 独立評定者による測定尺度 38
  • Part I 第3章 2 評価プロセス 39
  • Part I 第3章 3 結果 39
  • Part I 第3章 3 患者の治療成果:実地の心理療法はパニック障害患者に対して望ましい結果をもたらすのか? 39
  • Part I 第3章 3 典型例との一貫性:どの理論的オリエンテーションが,治療者や患者の治療プロセスに最も反映されるのか? 41
  • Part I 第3章 3 典型例と治療成果との相関:どの理論的オリエンテーションが,最も望ましい治療成果を引き出すのであろうか? 42
  • Part I 第3章 3 治療成果と関連する特定のプロセス:本治療におけるどのような要素が活発にはたらくと,治療変化が起こるのであろうか? 42
  • Part I 第3章 4 知見の考察と臨床的意味 45
  • Part I 第3章 4 治療について理解する:心理療法の実地研究において,理論的オリエンテーションのラベルを超えて治療プロセスに着目することの重要性 45
  • Part I 第3章 5 結論と今後の方向性 50
  • Part I 第4章 摂食障害の精神力動的心理療法に対する実証的裏づけ 52
  • Part I 第4章 1 はじめに:摂食障害に対する精神力動的心理療法 52
  • Part I 第4章 1 摂食障害の診断 54
  • Part I 第4章 1 無作為統制試験 54
  • Part I 第4章 1 摂食障害に対する精神力動的心理療法の臨床試験 54
  • Part I 第4章 1 摂食障害のための認知行動療法:対症療法的介入 57
  • Part I 第4章 1 摂食障害における精神力動的心理療法の実地研究 59
  • Part I 第4章 1 摂食障害患者のパーソナリティ病理と精神力動的心理療法 60
  • Part I 第4章 1 精神力動的心理療法の臨床試験 63
  • Part I 第4章 1 精神力動的治療を支持する他のエビデンス:パーソナリティ障害に関する文献 65
  • Part I 第4章 2 考察 71
  • Part I 第4章 2 ケースの考察 71
  • Part I 第4章 2 全体的考察 72
  • Part I 第5章 境界性パーソナリティ障害に対する転移焦点型心理療法と他の精神力動的心理療法に関するエビデンス(科学的根拠) 74
  • Part I 第5章 1 境界性パーソナリティ障害に対する精神力動的心理療法 74
  • Part I 第5章 1 実証的エビデンスは何によって構成されるか? 75
  • Part I 第5章 1 境界性パーソナリティ障害に対する初期の精神力動的心理療法研究の発展 76
  • Part I 第5章 1 現代の境界性パーソナリティ障害の心理療法研究 77
  • Part I 第5章 1 対人関係的自己心理学アプローチ 77
  • Part I 第5章 1 心理化療法 78
  • Part I 第5章 1 転移焦点型心理療法 79
  • Part I 第5章 2 転移焦点型心理療法のケース研究 84
  • Part I 第5章 2 転移焦点型心理療法のエビデンス 87
  • Part I 第5章 3 結論 92
  • Part I 第6章 防衛機制評価尺度を用いて心理療法における防衛機能の変化について研究する:4つの仮説と4つのケース 95
  • Part I 第6章 抄録 95
  • Part I 第6章 1 防衛とは何か? 97
  • Part I 第6章 2 防衛の階層 99
  • Part I 第6章 3 DMRSの量的評価法 100
  • Part I 第6章 4 心理療法と長期変化に関する仮説 102
  • Part I 第6章 5 ケース紹介 103
  • Part I 第6章 5 ケースA: 大うつ病が再発した女性 104
  • Part I 第6章 5 ケースB: 境界性-自己愛性パーソナリティ障害を有した患者における2年半の治療エピソード 106
  • Part I 第6章 5 ケースC: 入院中の心理療法と13年3か月間のフォローを受けた女性 110
  • Part I 第6章 5 ケースD: 再発したうつ状態を18か月間の心理療法で治療した女性 114
  • Part I 第6章 6 考察 120
  • Part I 第6章 7 将来的な方向性 123
  • Part I 第6章 8 結論 124
  • Part II 心理療法のプロセスを測定する実証的心理尺度 127
  • Part II 第7章 精神力動的心理療法のプロセス測定尺度 128
  • Part II 第7章 抄録 128
  • Part II 第7章 1 プロセス測定尺度 128
  • Part II 第7章 1 なぜプロセスを研究するのか? 128
  • Part II 第7章 2 近年開発された治療プロセス測定尺度 143
  • Part II 第7章 3 結論 148
  • Part II 第8章 逆転移とパーソナリティ病理:逆転移尺度の作成と臨床適用 150
  • Part II 第8章 1 逆転移 151
  • Part II 第8章 2 データ収集:実践研究ネットワーク法 153
  • Part II 第8章 3 逆転移質問票:その作成と因子構造 155
  • Part II 第8章 3 因子構造 155
  • Part II 第8章 3 逆転移を描写する:8つの次元 156
  • Part II 第8章 4 逆転移とパーソナリティ病理 159
  • Part II 第8章 5 自己愛患者に対する典型的な逆転移反応 162
  • Part II 第8章 6 考察 167
  • Part III 精神力動的心理療法の理論,方法,プロセス 171
  • Part III 第9章 治療同盟,交渉,決裂の修復 172
  • Part III 第9章 1 はじめに 172
  • Part III 第9章 2 心理療法研究の概観 173
  • Part III 第9章 3 治療同盟の理論と実証研究 174
  • Part III 第9章 3 同盟の概念化 174
  • Part III 第9章 3 同盟の測定 176
  • Part III 第9章 3 同盟の実証的研究 178
  • Part III 第9章 4 治療同盟における決裂とその修復 181
  • Part III 第9章 5 決裂の直視における解決プロセスの臨床事例 186
  • Part III 第9章 5 再割り当て前(認知行動療法,セッション5,修正評価:3) 187
  • Part III 第9章 5 再割り当て後(短期関係療法,セッション6,解決評価:3) 187
  • Part III 第9章 6 同盟の再概念化 189
  • Part III 第9章 7 要約と結論 191
  • Part III 第10章 精神力動的心理療法における情動焦点型技法について 193
  • Part III 第10章 1 はじめに 193
  • Part III 第10章 2 理論 193
  • Part III 第10章 3 精神力動的心理療法における情動焦点型技法の有効性に関する研究 197
  • Part III 第10章 4 臨床的意義 206
  • Part III 第10章 5 結論 211
  • Part III 第11章 情動焦点型短期力動的治療:実証的に支持された感情恐怖に対する解決方略 212
  • Part III 第11章 1 はじめに 212
  • Part III 第11章 2 短期力動的心理療法における感情への注目 213
  • Part III 第11章 3 「感情恐怖」概念の歴史的起源 213
  • Part III 第11章 4 感情恐怖の精神力動的起源 214
  • Part III 第11章 5 感情恐怖の学習理論的起源 215
  • Part III 第11章 6 心理療法における感情の研究 216
  • Part III 第11章 7 活性的な感情群と抑制的な感情群 217
  • Part III 第11章 8 感情恐怖治療における主要な目的 218
  • Part III 第11章 9 感情恐怖研究で使用される方法と手続き 219
  • Part III 第11章 9 心理療法における相互作用の分類システム 219
  • Part III 第11章 9 治療目標達成尺度 220
  • Part III 第11章 10 STDPの治療成果研究 220
  • Part III 第11章 10 ベス・イスラエル医療センターのRCTによる結果 220
  • Part III 第11章 10 トロンドハイムのRCTによる結果 222
  • Part III 第11章 11 STDPのプロセス研究 222
  • Part III 第11章 11 BIMCプロセス研究の結果:防衛への直面化 222
  • Part III 第11章 11 BIMCプロセス研究の結果:感情経験 224
  • Part III 第11章 11 トロンドハイム心理療法研究プログラムにおける詳細なプロセス分析 224
  • Part III 第11章 11 トロンドハイムプロセス研究の結果:活性的感情群 225
  • Part III 第11章 11 トロンドハイムプロセス研究の結果:抑制的感情群 226
  • Part III 第11章 11 トロンドハイムプロセス研究の結果:自己感 227
  • Part III 第11章 12 実践と研究における今後の方向性 229
  • Part III 第11章 13 感情恐怖の解決の目的と介入をケースに基づいて素描する 230
  • Part III 第11章 13 憂うつな老女 230
  • Part III 第11章 14 結論 237
  • Part III 第12章 うつ病外来患者治療における治療効果の持続に寄与する要因 238
  • Part III 第12章 1 方法 241
  • Part III 第12章 1 NIMH主催「うつ病治療共同研究プログラム(TDCRP)」におけるうつ病治療 241
  • Part III 第12章 1 TDCRPにおける依託/取り入れという2つのタイプの脆弱性 243
  • Part III 第12章 2 結果 244
  • Part III 第12章 2 治療成果 244
  • Part III 第12章 2 治療プロセス 245
  • Part III 第12章 2 治療活動のメカニズム 247
  • Part III 第12章 2 治療的変化の持続 250
  • Part III 第12章 2 精神力動的治療に対してもつ意味 252
  • Part IV 精神力動論と心理療法の神経生理学的基礎 255
  • Part IV 第13章 精神力動的な概念と治療の神経学的モデル:精神力動的心理療法への影響 256
  • Part IV 第13章 1 はじめに 256
  • Part IV 第13章 1 精神力動的療法と脳:簡単な歴史 256
  • Part IV 第13章 1 根強い格差 258
  • Part IV 第13章 1 心理療法研究における脳機能イメージングの方法とその活用 259
  • Part IV 第13章 1 治療に関連した変化を生理手法で測定するための他の方法 261
  • Part IV 第13章 2 精神力動的構成概念の実験方法とエビデンス 261
  • Part IV 第13章 2 記憶と学習 262
  • Part IV 第13章 2 感情 265
  • Part IV 第13章 2 社会的認知と関係性 267
  • Part IV 第13章 2 注意,自由連想,防衛 271
  • Part IV 第13章 2 結論 273
  • Part IV 第13章 3 脳イメージング時代の心理療法 274
  • Part IV 第13章 3 不安障害における失調した神経機構の修復 275
  • Part IV 第13章 3 心理療法と精神薬理学が脳機能に及ぼす対照的な効果 276
  • Part IV 第13章 3 さまざまな心理療法的アプローチが脳機能に及ぼす対照的な効果 279
  • Part IV 第13章 3 まとめと将来の方向 280
  • Part IV 第14章 精神力動的心理療法研究における生理的モニタリング 285
  • Part IV 第14章 1 はじめに 285
  • Part IV 第14章 2 心理療法研究における精神生理学 286
  • Part IV 第14章 2 心拍(HR)の測定 287
  • Part IV 第14章 2 皮膚伝導率(SC)の測定 287
  • Part IV 第14章 2 心理療法研究における精神生理学の歴史 288
  • Part IV 第14章 2 精神生理学と心理療法研究の近年の発展 292
  • Part IV 第14章 2 精神生理学の臨床上の関連 294
  • Part IV 第14章 2 臨床ケース報告 294
  • Part IV 第14章 3 現代的観点,今後の方向性,そして結論 298
  • 文献 302
  • 人名索引 348
  • 事項索引 351
  • 読者諸氏へ 355
  • 索引
  • ■人名索引■
  • ●A
  • アブロン(Ablon,J.S.) 131202206
  • アブロン(Ablon,S.) 16
  • アインスワース(Aisworth,M.) 270
  • アレクサンダー(Alexander,F.) 214
  • アンダーセン(Andersen,S.M.) 268
  • アンダーソン(Anderson,T.) 204
  • アーンツ(Arntz,A) 90
  • ●B
  • ベイチャー(Bachar,E.) 56
  • バチェラー(Bachelor,A) 180
  • バリント(Balint,E.) 214
  • バリント(Balint,M.) 214
  • バーバー(Barber,J.P.) 16
  • バーリー(Barley,D.E.) 173
  • バーロウ(Barlow,D.H.) 47218
  • ベイトマン(Bateman,A,W.) 11,66,75,78
  • バクスター(Baxter,L.R) 275
  • ベディ(Bedi,R.P.) 176
  • ベンジャミン(Benjamin,J.) 56
  • バーギン(Bergin,A.E) 173
  • ビブリング.(Bibling,E.) 175
  • ブレイギーズ(Blagys,M.) 16
  • ブレイジス(Blagys,M.D.) 193
  • ブラット(Blatt,S.J.) 242
  • ブライバーグ(Bleiberg,E.) 164
  • ボンド(Bond,M.) 140
  • ボーディン(Bordin,E.) 176182189
  • ボウルビィ(Bowlby,J.) 56270
  • ブロイアー(Breuer,J.) 194
  • ブロディ(Brody,A.L.) 278
  • バーナンド(Burnand,Y.) 8
  • ブッシュ(Busch,F.N.) 21,33
  • バトラー(Butler,S.F.) 174
  • ●C
  • カッパス(Cappas,N.M.) 284
  • カーター(Carter,J.A.) 180
  • キャスパー(Caspar,F.) 200
  • コーテラ(Cautela,J.R.) 215
  • チャンブレス(Chambless,D.L.) 3
  • クラーキン(Clarkin,J.F.) 67,79
  • コーディ(Coady,N.F.) 201
  • コーエン(Cohen,J,) 14
  • クーパー(Cooper,S.) 140
  • クリッチフェルド(Critchfield,K.L.) 182
  • クリッツークリストフ(Crits.Christoph,P.) 13
  • ●D
  • ダール(Dahl,A.A.) 9,28
  • デア(Dare,C.) 56
  • ディバンルー(Davanloo,H.) 214223
  • デビッドソン(Davidson,R) 214
  • ディアリング(Dearing,M.F.) 217
  • ディキンソン(Dickinson,A) 217
  • ディーナー(Diener,M.J.) 217
  • ドラード(Dollard,J.) 215216
  • ●E
  • エクマン(Ekman,P.) 214
  • エンメルカンプ(Emmelkamp,P.) 13
  • エトキン(Etldn,A.) 266
  • アイゼンク(Eysenk,H.J.) 173
  • ●F
  • フェアバーン(Fairburn,C.) 10
  • フェザー(Feather,B.W.) 215
  • フェレンチ(Ferenczi,S.) 214
  • ファース(Firth,J.A.) 5
  • フォークマン(Folkman,S.) 96
  • フォナギー(Fonagy,P.) 4,66,75,78,165,166,271
  • フォアマン(Foreman,S.A.) 68183204
  • フォシャ(Fosha,D.) 197
  • フォウルズ(Fowles,D.C.) 217
  • フレンチ(French,T.M.) 214
  • フロイト(Freud,A.) 96
  • フロイト(Freud,S.) 9.61511741942142E+16
  • ●G
  • ギャバード(Gabbard,G.O.) 4,75,163,164
  • ガーナー(Garner,D. )10
  • ガストン(Gaston.L.) 203
  • ジェルソ(Gelso,C.J.) 180
  • ゴールドアップル(Goldapple,K.) 277
  • ゴールドフリード(Goldfried,M.R.) 134
  • グランデ(Grande,T.) 15
  • グレイ(Gray,J.A.) 217
  • グリーンソン(Greenson,R) 175
  • ガスリー(Guthrie,E.) 10
  • ●H
  • ハーン(Haan,N.) 96
  • ハミルトン(Hamilton,J,) 10
  • ハルトマン(Hartmann,H.) 96
  • ホーリィ(Hawley,L.L.) 250
  • ハイマン(Heimann.P.) 151
  • ハーソフ(Hersoug,A.G.) 141
  • ヒル(Hill.C.E) 198
  • ヒルセンロス(Hilsenroth,M.J.) 1.61321931992002E+16
  • ホブソン(Hobson,R.F.) 77
  • ホグレンド(Hoglend,P.) 100
  • ホロン(Hollon,S.D.) 3
  • ホロビッツ(Horowitz,M.J.) 5,202.204,209
  • ホーヴァス(Horvath,A.O.) 176225
  • ●I
  • イングラム(Ingram,R.E.) 239
  • ●J
  • ジェイコブソン(Jacobson,N.S.) 40
  • ヤコブセン(Jakobsen,T.) 14
  • ジョーンズ(Jones,E.E.) 16129131200
  • ジョセフ(Joseph,C.) 223
  • ●K
  • ケーガン(Kagan,J.) 22
  • カンデル(Kandel,E.R.) 258300
  • カーンバーグ(Kemberg,O.F.) 75,79,84,97,162
  • キヴリガン(Kivlighan,D.M.) 180
  • クライン(Mein,M.) 151
  • コフート(Kohut,H.) 56
  • コルノスキー(Konorski,J.) 217
  • クロール(Kroll,J.) 84
  • ●L
  • ランバート(Lambert,M.J.) 173
  • レーン(Lane,R.D.) 266
  • ラング(Lang,P.) 217
  • ランスフォード(Lansford,E.) 183
  • ラザラス(Lazarus,R.) 96
  • ライビング(Leibing,E.) 65
  • ライヒゼンリング(Leichsenring,F.) 4,12,65
  • リーヴァイス(Levis,D.J.) 215
  • レヴィ(Levy,K.N.) 75
  • リネハン(Linehan,M.) 77
  • ルボルスキー(Luborsky,L.) 5173177
  • ●M
  • マイナ(Maina,G.) 5
  • マキネン(Makyllen,A.) 223
  • マラン(Malan,D.H.) 56198203205
  • マラン(Malan,D.M.) 214
  • マン(Mann,J.) 198203
  • マーマー(Mamar,C.R.) 68183204
  • マッカラム(McCallum,M.) 8
  • マックロー(McCullough,L.) 145,196-198,200,201,215
  • マクナリー(McNally,R.J.) 218
  • メアーズ(Meares,R.) 75,77
  • メッサー(Messer,S.B.) 4
  • ミルブレイス(Milbrath,C.) 141
  • ミラー(Miller,N.E.) 215216
  • ミルロッド(Milrod,B.) 9,33
  • ミンツ(Mintz,J,) 205
  • ムーラン(Muran,J.C,) 12176189190
  • ●N
  • ナヤビッツ(Najavits,L.M.) 152
  • ●O
  • オクスナー(Ochsner,K.N.) 266
  • オグロニチャック(Ogrodniczuk,J.S.) 136
  • オーリンスキー(OrHnsky,D.E.) 216217
  • ●P
  • ペリー(Perry,J.C.) 100
  • ピーターソン(Peterson,B.S.) 269
  • パイパー(Piper,D.E.) 8
  • パイパー(Piper,W.E.) 16136205
  • ポーター(Porter,F.) 198201
  • プライス(Pdce,J.M.) 239
  • ●R
  • ラッカー(Racker,H.) 151
  • ランク(Rank,O.) 214
  • ラズ(Raz,A) 272
  • ローズ(Rhoads,J.M.) 215
  • リング(Ring,J.M.) 203
  • ロジャーズ(Rogers,C.R.) 175
  • ロス(Roth,W.T.) 217
  • ルデン(Rudden,M.G.) 23
  • ルドルフ(Rudolf,G. )15
  • ●S
  • サフラン(Safran,J.D.) 176182185189190
  • サロメ(Salame,R) 180
  • サラーノ(salerno,M.) 222223
  • サンプソン(Sampson,H.) 181
  • サンダール(Sandahl,C.) 14
  • サンドラー(Sandler,J.) 151
  • サンソン(Sansone,R.A.) 65
  • シェイファー(Schafer,R) 96
  • シャーフ(Scharf,R.D.) 143
  • スコット(Scott,L.N.) 75
  • シーガル(Segal,H.) 164
  • シャハールCShahar,G.) 249
  • シャピロ(Shapiro,D.A,) 5
  • シャウネシー(Shaughnessy,P.) 180
  • シェア(Shear,M.K.) 22,47,197
  • シフニオス(Sifneos,P.E,) 198203
  • ゾッファー(Soffer,N.) 249
  • スタンプル(Stampfl,T.G.) 215
  • ステルバ(Sterba,R) 175
  • スタイルズ(Stiles,W.B.) 135180
  • ストラウス(Strauss,J.L.) 180
  • ストラップ(Strupp,H.H.) 174201
  • スヴァートバーグ(Svartberg,M.) 219
  • スワン(Swann,W.B.) 152
  • シモンズ(Symonds,B.D.) 179
  • ●T
  • トムキンズ(Tomldns,S.S.) 214
  • トレジャー(Treasure,J.) 55
  • トラウクス(Truax,P.) 40
  • ●V
  • ヴァイヤン(Vaillant,G.E.) 100
  • ●W
  • ワハテル(Wachtel,P.L.) 152216
  • ウェルダー(Waelder,R) 96
  • バルドロン(Waldron,S.) 144
  • ワーラーシュタイン(Wallerstein,R.) 76
  • ワムポルド(Wampold,B.) 5
  • ワレン(Warren,C.S.) 4
  • ワインバーガー(Weinberger,J.) 217
  • ウェイス(Weiss,J.) 181
  • ウィボーグ(Wiborg,I.M.) 28,9
  • ウィルヘルム(Wilhelm,F.H.) 217
  • ウィンクルマン(Winkelman,E.) 190
  • ウィニコット(Winnicott,D.W.) 151
  • ウッディ(Woody,G.) 13
  • ●Y
  • ヨーマンズ(Yeomans,F.E.) 84
  • ●Z
  • ザナリニ(Zanarini.M.C.) 65
  • ゼッテル(ZetzeI,E.) 175
  • ヅロフ(Zuroff,D.C.) 245
  • ■事項索引■
  • ●あ
  • RCT(効果性研究) 2,3
  • 愛着 12270
  • 愛着理論 78
  • アメリカ国立精神保健研究所(NIMH) 14
  • ●い
  • 依託抑うつ 243
  • I軸診断 154
  • ●う
  • ヴァンダービルト(VanderbUilt) 183
  • ヴァンダービルト心理療法プロジェクト 121
  • ヴァンダービルト心理療法プロセス尺度(VPPS) 139177201
  • ウェイル・コーネル医療センター(Weill Cornell Medical Center) 79
  • うつ病 4
  • うつ病者の脆弱性 239
  • うつ病治療共同研究計画(National Institute of Mental Health Treatment of Depression Collaborative Research Program) 131
  • うつ病治療共同研究プログラム(TDCRP) 241
  • ●え
  • APAガイドライン 84
  • エナクトメント 181
  • エビデンス(科学的根拠) 2
  • MRIスキャナーによる催眠研究 272
  • LTPP 11
  • ●お
  • 応用リラクセーション療法(applied relaxation training:ART) 29
  • OCDにおける皮膚-線条体-視床回路 275
  • ●か
  • 解釈・支持技法尺度(ISTS) 136
  • 外傷後ストレス障害(posttraumatic stress disorder:PTSD) 4
  • 外的妥当性 3
  • 回避性パーソナリティ障害 4
  • 回避-不安定タイプ 60
  • 家族療法 11176
  • 活性的(な)感情群 214225
  • カリフォルニア心理療法同盟尺度(California Psychotherapy Alliance Scale:CALPAS) 177202
  • カリフォルニア治療同盟評価尺度(CALTARS) 177
  • カリフォルニア-トロント尺度群(California-Toronto scale) 177
  • 感情恐怖(affect phobia) 212213216
  • 情動焦点型短期精神力動的心理療法 216
  • 情動調整困難タイプ 60
  • 完全主義(perfectionism:PFT) 244
  • ●き
  • 機能的核磁気共鳴画像法(fMRI) 260
  • 機能の全体的評定(Global Assessment of Functioning Scale:GAF) 38,90
  • 逆転移質問票 155
  • 級内相関係数(intraclass correlation coefficients:ICC) 133
  • 境界性パーソナリティ障害(borderline personality disorder:BPD) 4,74
  • 共感 212-237,270
  • 強迫性パーソナリティ障害 4
  • 恐怖症の基盤となる神経回路 276
  • 緊張-強迫タイプ 60
  • ●く
  • クライン学派 80
  • クライン理論 78
  • クロミプラミン 8,28
  • ●け
  • ゲシュタルト療法 176
  • 血圧 261
  • 決裂(rupture)と(の)修復(repairs) 180184
  • 決裂の修復質問紙(Rupture Resolution Questionnaire:RRQ) 185
  • ●こ
  • 効果量 12
  • 高機能タイプ 60
  • 行動調整困難タイプ 60
  • 行動療法 10
  • コーピングメカニズム(coping mechanism) 97,98
  • 心の理論 270
  • コンテイン 80,83
  • ●さ
  • 催眠療法 10
  • 作業同盟尺度(Working Alliance Inventory:WAI) 178
  • ●し
  • C群パーソナリティ障害 12
  • 自我心理学 78
  • 自記式 8
  • 自己愛性パーソナリティ障害(narcissistic personality disorder:NPD) 99
  • 自己感 227
  • 自己心理学 55
  • 自己批判的PFT 244245
  • 自己モニタリング 59
  • 支持的心理療法(supportive psychotherapy:SPT) 64,76
  • 自他イメージの再構築 197
  • 実証的に支持された心理療法(empirically supported psychotherapy) 33
  • 実証的に支持された治療(empiricany supported therapy:EST) 3
  • 実地研究(実用性研究) 3
  • 社会恐怖(社交不安性障害) 9
  • 社会的認知神経科学 267
  • 修正感情体験 181182195
  • 純度(integrity) 91
  • 症状チェックリスト90項目改訂版(Symptom Checklist-90-Revised:SCL-90-R) 38199
  • 情動焦点型技法 193203
  • 感情の円環モデル 265
  • 情動の再構築 196
  • 承認への欲求(need for approval:NFA) 244
  • 初期設定モード 273
  • 神経性食欲不振症(anorexia nervosa:AN) 54
  • 神経性大食症 4
  • 神経性無食欲症 11
  • 身体表現性障害 4
  • 心拍(HR) 261287
  • 心理化(mentalization/mentalize) 23,78,165
  • 心理学的技法の促進・普及に関する特別委員会 3
  • 心理化心理療法(mentalization-based psychotherapy:MBT) 75
  • 心理化療法(mentalization-based therapy:MBT) 67,78
  • 心理療法相互作用の分類(Psychotherapy Interaction Coding:PIC) 219
  • 心理療法プロセスQ分類(Psychotherapy Process Q-set:PQS) 36129
  • 心理療法プロセス比較尺度(Comparative Psychotherapy Process Scale:CPPS) 132199
  • ●せ
  • 成果測定尺度 45
  • 制限型 54
  • 精神疾患の分類と診断の手引き(DSM-IV) 65
  • 精神障害の診断と統計の手引き(DSM) 5
  • 精神生理学 286
  • 精神薬理学的治療 8
  • 精神力動学的現象の神経学的研究 262
  • 精神力動的介入評価尺度(PIRS) 140
  • 精神力動的心理療法 2,12
  • "生理的"一致 289
  • "生理的"共感 289
  • 摂食障害(eating disorder:ED) 52
  • 漸進的筋弛緩法(progressive muscle relaxation:PMR) 29
  • 全般性不安障害 9
  • ●た
  • 対象関係単位(object relation dyads) 81
  • 対象関係論 79
  • 対人関係療法(interpersonal psychotherapy:IPT) 36,53,63
  • 妥協形成 21
  • 脱価値化 85162
  • 単一光子放射断層撮影(SPECT) 259
  • 短期関係性療法(brief relational therapy:BRr) 13185
  • 短期精神力動的心理療法(shot-term psychodynamic psychotherapy:STPP) 3
  • ●ち
  • 長期記憶 261
  • 長期精神力動的心理療法(long-term psychodynamic psychotherapy:LTPP) 3
  • 直面化 212-237
  • 治療成果 15
  • 治療同盟 36172174
  • 治療同盟評価尺度(Therapeutic Alliance Rating Scale:TARS) 177
  • 治療における焦点づけ分類システム(CSTF) 134
  • 治療待ち患者 8
  • 治療目標達成尺度(Achievement of Therapeutic Objectives Scale:ATOS) 145220
  • ●つ
  • 通常医療(treatment as usual:TAU) 10
  • ●て
  • TRRP 230
  • DMRSの階層 99
  • 転移 22
  • 転移焦点型心理療法(transference-focused psychotherapy:TFP) 11,67,75,87
  • ●と
  • 投影性同一化 151
  • 特定不能の摂食障害(eating disorder not otherwise specified:EDNOS) 54
  • 「トラウマ」不安 22
  • 取り入れ抑うつ 243
  • トロンドハイム 219
  • トロンドハイムでの心理療法研究プログラム 224
  • トロンドハイムのRCT 222
  • ●な
  • 内省機能(reflective functipning) 12165
  • 内省機能(reflective function:RF)尺度 78
  • 内的妥当性 2
  • ●に
  • II軸障害 85154
  • 認知行動療法(cognitive-behavioral therapy:CBT) 5
  • ●ぬ
  • ヌーレンベルク精神分析会議(Nuremberg Psychoanalytic Congress) 151
  • ●の
  • 脳イメージング 258
  • 脳機能イメージング 257
  • 脳に基づく心理療法の原理 284
  • ●は
  • パーソナリティ障害(personality disorder:PD) 53,95
  • 曝露 3.32162182192232E+16
  • はたらきかけ・洞察に対する治療的焦点化尺度(TFAI) 147
  • パニック障害(広場恐怖を伴うものと伴わないもの) 8,19
  • パニック焦点型精神力動的心理療法(panicfocused psychodynamic psychotherapy:PFPP) 20,34
  • ハミルトンうつ病評価尺度(Hamilton Depression Rating Scale:HAM-D) 29
  • バレット-レナード関係性尺度(Barrett Lennard Relationship Inventory:B-L RI) 241
  • パロキセチン(SSRI) 10
  • 反応制止 216
  • ●ひ
  • BMI→肥満指数
  • 皮膚コンダクタンス 261
  • 皮膚伝導率(SC) 287
  • 肥満指数(body mass index:BMI) 11,55
  • 病的悲嘆 4
  • ●ふ
  • 不安障害 4
  • 物質関連性障害 4
  • プレチスモグラフィ 291
  • プロセス 15
  • プロセス研究 128
  • プロセス測定尺度 128
  • 分析プロセス尺度(APS) 143
  • 分裂(split) 81
  • ●へ
  • ベス・イスラエル医療センター(The Beth Israel Medical Center:BIMC) 220
  • 変化の必要十分条件 175
  • 弁証法的行動療法(dialectical behavior therapy:DBT) 12,64
  • ペン心理療法プロジェクト(Penn Psychotherapy Project) 177
  • 変容性内在化(transmuting internalization) 196
  • ●ほ
  • 防衛機制(defence mechanism) 20,95
  • 防衛機制評価尺度(Defense Mechanism Rating Scale:DMRS) 97
  • 防衛の再構築 196
  • 包括的防衛機能(overall defensive functioning:ODF) 95
  • 補足型同一視 151
  • ●ま
  • マウント・ザイオン(Mt. Zion)研究プロジェクト 200
  • マウント・ザイオン(Mt. Zion)心理療法研究グループ 181200
  • マサチューセッツ総合病院(Massachusetts General Hospital:MGH) 36
  • ●み
  • ミラーニューロン 271
  • ミラー(mirror)メカニズム 299
  • ●む
  • 無作為統制試験(randomized controlled trials:RCT) 2
  • むちゃ食い/排出型 54
  • ●め
  • 明確化 212-237
  • メニンガー財団心理療法研究プロジェクト(Menninger Foundation Psychotherapy Research Project:MFPRP) 75
  • ●や
  • 役割共鳴 152
  • ●ゆ
  • 融和型同一視 151
  • ●よ
  • 陽電子放射断層撮影(PET) 259
  • 「予期」不安 22
  • 抑制的(な)感情群 215226
  • ●わ
  • 笑いの伝染 293

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