サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

シリーズ生命倫理学 12

シリーズ生命倫理学編集委員会 編

詳細情報

タイトル シリーズ生命倫理学
著者 シリーズ生命倫理学編集委員会 編
著者標目 霜田, 求, 1960-
著者標目 虫明, 茂
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社丸善出版
出版年月日等 2012.7
大きさ、容量等 260p ; 22cm
注記 執筆: 霜田求ほか
注記 索引あり
ISBN 9784621084892
価格 5800円
JP番号 22142509
トーハンMARC番号 32786949
巻次 12
別タイトル 先端医療
部分タイトル 先端医療 / 霜田求, 虫明茂 責任編集
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 生命倫理
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
件名(キーワード) 再生医療
件名(キーワード) 遺伝子工学
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
NDLC SC47
NDC(9版) 490.15 : 医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • シリーズ生命倫理学.12
  • 目次
  • 第1章 先端医療をめぐる倫理 1
  • 第1章 1 先端医療の概観 1
  • 第1章 2 先端医療をめぐる倫理的枠組み 6
  • 第1章 3 先端医療における倫理的問い 9
  • 第1章 4 先端医療をめぐる倫理的課題 12
  • 第2章 先端医療をめぐる法と政策 22
  • 第2章 1 日本における議論と対応の経緯 24
  • 第2章 2 フランスにおける法と政策の体系化 31
  • 第2章 3 日本において取り組むべき課題 37
  • 第3章 ES細胞と生命の発生 43
  • 第3章 1 ES細胞とはどのような細胞か 43
  • 第3章 2 受精卵・胚研究の倫理的問題 46
  • 第3章 3 ヒト受精卵・胚はいかなる道徳的地位をもつか 48
  • 第3章 4 ひとの生命はいつ始まるのか 50
  • 第3章 5 ヒトES細胞研究をめぐる日本の状況 53
  • 第3章 6 ES細胞研究をめぐる今後の展開 55
  • 第4章 幹細胞医療 60
  • 第4章 1 幹細胞の種類とその細胞特性 60
  • 第4章 2 幹細胞医療の現状 63
  • 第4章 3 幹細胞医療の倫理的問題点と今後の方向性 72
  • 第5章 クローン・キメラ・ハイブリッド 85
  • 第5章 1 クローン 85
  • 第5章 2 キメラ・ハイブリッド 96
  • 第6章 人工臓器 107
  • 第6章 1 ある人工臓器が臨床使用可能となるまでの倫理 110
  • 第6章 2 市販後の倫理(製品の安全確保と使用の安全確保など) 120
  • 第6章 3 Terminate(人工臓器使用打ち切り)の条件 126
  • 第7章 脳と倫理-ニューロエシックスの諸問題 129
  • 第7章 1 脳神経系をめぐる倫理 129
  • 第7章 2 脳神経系をめぐる倫理問題 133
  • 第7章 3 脳神経科学技術のガバナンス 146
  • 第8章 脳と精神 150
  • 第8章 1 機能局在と神経画像研究 150
  • 第8章 2 神経画像法の分類 152
  • 第8章 3 PETによる分子イメージング 159
  • 第8章 4 損傷研究という方法 161
  • 第8章 5 損傷研究の盲点 164
  • 第9章 脳と行動 167
  • 第9章 1 神経科学は先端的か 167
  • 第9章 2 脳への物理的介入 168
  • 第9章 3 脳への化学的介入 177
  • 第9章 4 最近のトピック 185
  • 第10章 脳と社会-自由意志と責任をめぐる実践のゆくえ 194
  • 第10章 1 自由意志は存在しない? 196
  • 第10章 2 脳神経科学と自由意志 199
  • 第10章 3 自由意志と責任のゆくえ 207
  • 第11章 パーソナルゲノム解読の倫理的・社会的課題 220
  • 第11章 1 考慮すべきポイント 221
  • 第11章 2 プライバシーの保護・データの共有 223
  • 第11章 3 国際研究プロジェクトおよび欧米のプロジェクトにおける対応 225
  • 第11章 4 日本における取組み 228
  • 第11章 5 今後の課題 230
  • 第12章 ナノ医療 234
  • 第12章 1 ナノテクノロジーとDDS 234
  • 第12章 2 薬物キャリアとしてのナノマテリアル 237
  • 第12章 3 ナノ粒子を用いたターゲティング 241
  • 第12章 4 細胞内への薬物送達と細胞内薬物動態制御 244
  • 第12章 5 ナノテクノロジーを利用した先端医療 250
  • 事項索引 257
  • 人名索引 259
  • 索引
  • 事項索引
  • EC細胞 44,45
  • ES細胞 2,22,27~30,36,37,39,40,43,44,46
  • GCP基準 110
  • iPS細胞 2,22,43,44,55,57,61,62,63,66,69,70~72,75
  • 医工学 1,5,6
  • 異種移植 13,19,87,98
  • 医師の裁量権 127
  • 依存症 202~204,207
  • 遺伝子 1~4,7,11~13,15,17,19,22
  • 遺伝子決定論 142
  • 遺伝子治療 3,22,25,30,36,45,66,251
  • 医薬品医療機器総合機構(PMDA) 124
  • 医療化 179,182
  • インフォームド・コンセント 34,50,54,74,76,80,131,134,221,222,226~228,230
  • 埋込型無拍動流補助人工心臓 120,126
  • エンハンスメント 11,17,89,141~146,178
  • オキシトシン 144,145
  • 改正薬事法 110
  • 可塑性 18,136,184
  • 価値観 12
  • 幹細胞 1,2,6,13,17,19,22,28,36,43~46
  • 機能的脳神経外科 170~172
  • 義務論 140
  • キメラ 2,11~13,19,第5章
  • クローン 2,19,26~28,30,37,39,40,54,56,79,第5章
  • 経頭蓋的磁気刺激法(TMS) 185,187
  • 外科系社会保険委員会連合 119
  • ゲノム 1~3,28,30,51,142,第11章
  • 功利主義 140
  • 再生医療 1,6,11,16,19,22,28,55,60,62,63,74,85
  • 自由意志 18,131,195~198,201,204,206,207,209,210
  • 人格 49
  • 神経科学 150~154,167,~170,187,188
  • 神経画像 150~152,157,159
  • 神経心理学 161
  • 人工心臓管理技術認定士制度 125
  • 人工臓器 5,第6章
  • 人工臓器の償還価格 118
  • 人工臓器の臨床試験(治験) 110
  • 生殖医療 22
  • 生殖補助医療 27~30,35~37,41,54,86,93
  • 精神外科 167,173~177,181
  • 精神病質 199,200,208
  • 精神薬理学 178,179
  • 責任 194,195,200,201,206~209,211,212
  • セロトニン 160,209
  • セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI) 179,182~184
  • 尊厳 7,23,27,32,34,85,88,95~97,99,100,177
  • 損傷研究 161~164
  • 体外設置型補助人工心臓 119
  • 知的財産 9,10,14,15
  • 注意欠陥多動性障害(ADHD) 4,204
  • 治療用人工臓器 108
  • ティッシュ・エンジニアリング 1,2,19,64,65,67~69
  • デザイナー・ベビー 17,89,142
  • デバイスラグ対策 111
  • 電気けいれん療法(ECT) 167,173,185~187
  • 道徳的地位 43,48~50,98,99
  • 登録(レジストリー)制度 124
  • 特定保険医療材料 114
  • ドナーベビー 89
  • ドパミン 160,161,177,202,204,205,209
  • トラッキングシステム 124
  • トロッコ問題 139,140
  • 内臓機能代用器 107
  • ナノテクノロジー 19,234~236,250~252,254
  • ナノバイオテクノロジー 6
  • 二重使用 16,141,146
  • 日本臨床補助人工心臓研究会 121
  • 脳死 24~26,34
  • 脳死移植 24~26,29,30,41
  • 脳神経科学 1,4,13,15,18,130~133,135,138,139,141
  • 脳深部刺激療法(DBS) 5,11,19,133,134,145,172,173,185~187
  • 脳神話 135,137,138
  • ハイブリッド 2,11,13,19,47,第5章
  • ブレイン・マシン・インターフェイス(BMI) 5,145,146
  • プロザック 4,143,182
  • プロプラノロール 143,144
  • ヘルシンキ宣言 73,110,222
  • 薬物送達システム(DDS) 6,234~236,238,241,245,250,251,254
  • 優生学 18,34,89
  • 優生思想 11
  • リタリン 4,144,179,205
  • 倫理委員会 10,13,14,25,31,38,39,55,74,130,229
  • 倫理観 7,13
  • ロボット 5,6,17,19
  • ロボティクス 11,13
  • ロボトミー 134,173,176
  • 人名索引
  • イェニッシュ(Jaenisch, R.) 90
  • ウィルムット,イアン(Wilmut, Ian) 86~88
  • ウルフ(Wolf, S.M.) 223
  • エヴァンズ(Evans, M.J.) 44,62
  • エドワーズ(Edwardsr, R.G.) 47
  • 貝原益軒 72
  • カウフマン(Kaufman, H.M.) 44
  • ガザニガ,マイケル(Gazzaniga, Michael S.) 207
  • カス(Kass, L.R.) 88
  • ガードン,ジョン(Gurdon, John) 86
  • ガル,フランツ(Gall, Franz Joseph) 151
  • ギアハート(Geahart, J.) 87
  • ギャラバン(Garavan, H.) 203
  • グラント(Grant, S.) 203
  • クランフォード,ロナルド(Cranford, Ronald) 130
  • グリージンガー(Griesinger, Wilhelm) 187,188
  • グリーリ(Greely, H.) 145
  • グリーン,ジョシュア(Greene, Joshua) 133,139~141,210,246
  • クレーマー,ピーター・D.(Kramer, Peter D.) 143
  • ゲージ,フィニアス(Gage, Phineas) 164,165
  • ケストラー(Koestler, A.) 179
  • コーエン(Cohen, J.) 210
  • ザオ(Zhao, P.) 247
  • サバレスキュ(Savulescu, J.) 90
  • サファイア,ウィリアム(Safire, William) 130
  • シュピーゲル(Spiegel, E.A.) 171
  • シンガー(Singer, P.) 49
  • ステプトー(Steptoe, P.C.) 47
  • チェン(Chung, Y.) 56
  • チャーチ,ジョージ(Church, George) 228
  • チャーチランド,ポール(Churchland, Paul M.) 201
  • チャーチランド,パトリシア(Churchland, Patricia S.) 209,211
  • ツェルレッテイ(Cerletti, U.) 185
  • トゥーリー(Tooley, M.) 49
  • トムソン(Thomson, James A.) 45,47,62,87
  • ハーロウ(Harlow, J.) 164,165
  • ビルバウマー(Birbaumer, N.) 199
  • ファン・ウソク 88
  • フランケル(Frankel) 246
  • フリーマン,ウォルター・J.(Freeman, Walter J.) 134,175,176
  • ブレア(Blair, J.) 200
  • フレッチャー(Fletcher, J.) 49
  • ブローカ,ポール(Broca, Paul) 151,161,164
  • ヘスター(Hester, H.) 203
  • ベナビッド(Benabid, A.L.) 172
  • ペンフィールド(Penfield, W.) 172
  • ホースリー(Horsley, V.) 171,172
  • ポンティウス,アンネリーゼ・A.(Pontius, Anneliese A.) 129
  • マックヒューズ(McHugh, P.R.) 90
  • メイヤーズ(Meyers, R.) 171
  • モース,スティーブン(Morse, Stephen J.) 208
  • モニス,エガス(Moniz, Egas) 134
  • モニス,E (Moniz, E) 174,175
  • 山中伸弥 62
  • 山本周五郎 72
  • ラシーヌ,エリック(Racine, Eric) 129,131~133
  • リベット,ベンジャミン(Libet, Benjamin) 18,196,197,199
  • ロスキーズ,アディーナ(Roskies, Adina) 130,133
  • ローレンツ,コンラート・Z.(Lorenz, Konrad Z.) 136
  • ワッツ,ジェイムズ(Watts, James) 134,175
  • ワトソン,ジェームズ(Watson, James) 88,221

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで