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資料種別 図書

微量ガスの高感度分析方法

詳細情報

タイトル 微量ガスの高感度分析方法
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社サイエンス&テクノロジー
出版年月日等 2012.5
大きさ、容量等 305p ; 27cm
注記 文献あり
ISBN 9784864280457
価格 60000円
JP番号 22102154
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) ガス分析
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NDLC PA113
NDC(9版) 433.7 : 分析化学[化学分析]
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 微量ガスの高感度分析方法.
  • -目次-
  • 第1章 微量ガス分析のポイントと選択方法 前田恒昭
  • 第1章 はじめに 3
  • 第1章 1. 一般的な留意点 4
  • 第1章 1. 1.1 評価用試料の作成 4
  • 第1章 1. 1.2 秤量と値付け 5
  • 第1章 1. 1.3 器具・容器など 6
  • 第1章 1. 1.4 試料容器・接続部分等での漏れこみ 6
  • 第1章 1. 1.5 高純度物質の取扱 7
  • 第1章 1. 1.6 検出器の検出原理と相対感度 8
  • 第1章 1. 1.7 検出した試料成分の由来,ブランクの確認 9
  • 第1章 1. 1.8 大量試料導入(ガスクロマトグラフ) 9
  • 第1章 2. 分析方法の選択 10
  • 第1章 2. 2.1 観測目的と分析結果の利用に関する情報 10
  • 第1章 2. 2.2 分析方法の選択に関する情報 11
  • 第1章 2. 2.3 分析スキームの検討 11
  • 第1章 2. 2.4 検出に用いる機器の選定と必要な試料量の算定 11
  • 第1章 3. 検出器の選択 12
  • 第1章 3. 3.1 ガスクロマトグラフの検出器 12
  • 第1章 3. 3.2 その他の検出器 13
  • 第1章 3. 3.2 3.2.1 還元性ガス検出器(Reduction Gas Detector: RGD) 14
  • 第1章 3. 3.2 3.2.2 酸化物半導体ガスセンサー(Chemical Combustion Detector: CCD) 14
  • 第1章 3. 3.2 3.2.3 水晶振動子センサー(Quartz Microbalance Detector: QMD) 14
  • 第1章 3. 3.2 3.2.4 表面弾性波検出器(Surface Acoustic Wave sensor: SAW) 14
  • 第1章 3. 3.2 3.2.5 誘導プラズマ質量分析計(Induced Coupling Plasma MS: ICP-MS) 15
  • 第1章 3. 3.2 3.2.6 その他 15
  • 第1章 3. 3.3 直接測定を行う高感度検出器,分析計:MS,イオンモビリティ検出器(IMD)等 15
  • 第1章 3. 3.3 3.3.1 大気圧イオン化質量分析計(Atmospheric Pressure Ionization MS: APIMS) 16
  • 第1章 3. 3.3 3.3.2 プロトン移動反応質量分析計(Proton Transfer Reaction MS: PTRMS) 16
  • 第1章 3. 3.3 3.3.3 共鳴多光子イオン化質量分析計(Resonance Enhanced Multi-Photon Ionization MS: REMPI-MS) 16
  • 第1章 3. 3.3 3.3.4 イオンアタッチメント質量分析計(Ion Attachment MS: IA-MS) 16
  • 第1章 3. 3.3 3.3.5 イオンモビリティ検出器(Ion Mobility Detector: IMD) 17
  • 第1章 3. 3.3 3.3.6 その他 17
  • 第1章 3. 3.4 直接測定を行う高感度検出器:光分析計 17
  • 第1章 3. 3.5 直接測定を行う検出器:ガスセンサー 18
  • 第1章 4. 微量ガス成分の取り扱い 18
  • 第1章 4. 4.1 試料採取時に生じる問題 18
  • 第1章 4. 4.1 4.1.1 反応性の高い成分又は反応性の高い成分を含む試料の採取 19
  • 第1章 4. 4.1 4.1.2 高層大気の採取 19
  • 第1章 4. 4.1 4.1.3 燃焼排ガスの採取 19
  • 第1章 4. 4.1 4.1.4 溶存ガスの測定のための試科採取 19
  • 第1章 4. 4.1 4.1.5 固体中の残存ガスの採取 20
  • 第1章 4. 4.1 4.1.6 液化ガスの採取 20
  • 第1章 4. 4.2 ブランクの評価 20
  • 第1章 5. 微量ガス成分の定量 20
  • 第1章 おわりに 21
  • 第1章 参考資料,検出器・装置・部品類のメーカー例 22
  • 第2章 各種分析方法による微量ガス分析~原理・特微,使い方,測定解析のコツ~
  • 第2章 第1節 ガスクロマトグラフ法 大塚剛史
  • 第2章 第1節 はじめに 31
  • 第2章 第1節 1. ガスクロマトグラフの概要 31
  • 第2章 第1節 2. ガスクロマトグラフ法の対象試料 33
  • 第2章 第1節 3. ガスクロマトグラフの構成 33
  • 第2章 第1節 3. 3.1 注入口 33
  • 第2章 第1節 3. 3.1 3.1.1 スプリット/スプリットレス注入口 34
  • 第2章 第1節 3. 3.1 3.1.2 ダイレクト注入口(充填カラム注入口) 37
  • 第2章 第1節 3. 3.1 3.1.3 クールオンカラム注入口 38
  • 第2章 第1節 3. 3.1 3.1.4 昇温気化型注入口 38
  • 第2章 第1節 3. 3.2 カラム 39
  • 第2章 第1節 3. 3.2 3.2.1 充填カラム 40
  • 第2章 第1節 3. 3.2 3.2.2 キャピラリーカラム 40
  • 第2章 第1節 3. 3.3 検出器 41
  • 第2章 第1節 4. 試料の捕集 43
  • 第2章 第1節 4. 4.1 気体の捕集 43
  • 第2章 第1節 4. 4.2 気体の濃縮 44
  • 第2章 第1節 5. 気体試料導入法(装置) 44
  • 第2章 第1節 5. 5.1 ガスタイトシリンジ 45
  • 第2章 第1節 5. 5.1 5.1.1 ガスタイトシリンジによる注入 45
  • 第2章 第1節 5. 5.1 5.1.2 ガスタイトシリンジ注入の注意点 45
  • 第2章 第1節 5. 5.2 ガスサンプリングバルブ 47
  • 第2章 第1節 5. 5.3 スターバー抽出 50
  • 第2章 第1節 5. 5.4 固相マイクロ抽出(Solid Phase Micro Extraction: SPME) 50
  • 第2章 第1節 5. 5.5 キャニスター法 51
  • 第2章 第1節 5. 5.6 ヘッドスペース法 51
  • 第2章 第1節 5. 5.7 加熱脱着法 52
  • 第2章 第1節 6. データ処理 52
  • 第2章 第1節 おわりに 53
  • 第2章 第2節 ヘッドスペース法・加熱脱着法ガスクロマトグラフ質量分析の原理と適用例 臼倉浩一
  • 第2章 第2節 はじめに 54
  • 第2章 第2節 1. ヘッドスペース法 54
  • 第2章 第2節 1. 1.1 原理 54
  • 第2章 第2節 1. 1.1 1.1.1 HSガスのサンプリング方法 55
  • 第2章 第2節 1. 1.1 1.1.2 定量方法 56
  • 第2章 第2節 1. 1.2 ヘッドスペース法の分析例 56
  • 第2章 第2節 1. 1.2 1.2.1 固形部品・部材からの発生ガスのスクリーニング分析 56
  • 第2章 第2節 1. 1.2 1.2.2 食品中イソチアン酸アリルの標準添加法による定量 57
  • 第2章 第2節 1. 1.2 1.2.3 液状・ペースト状部材中発生ガスのMHE法による定量 58
  • 第2章 第2節 1. 1.3 ヘッドスペース法による最新技術 59
  • 第2章 第2節 2. 加熱脱着法 61
  • 第2章 第2節 2. 2.1 原理 61
  • 第2章 第2節 2. 2.1 2.1.1 空気試料のサンプリング 62
  • 第2章 第2節 2. 2.1 2.1.2 定量法 62
  • 第2章 第2節 2. 2.1 2.1.3 部品・部材の直接加熱分析 63
  • 第2章 第2節 2. 2.2 加熱脱着法の分析例 63
  • 第2章 第2節 2. 2.2 2.2.1 電気部品の環状シロキサン 63
  • 第2章 第2節 2. 2.2 2.2.2 ポリエチレン中の酸化防止剤 63
  • 第2章 第2節 最後に 64
  • 第2章 第3節 同時熱重量測定-質量分析法(TG-MS) 有井忠
  • 第2章 第3節 はじめに 66
  • 第2章 第3節 1. 加熱時発生ガス質量分析(EGA-MS) 66
  • 第2章 第3節 2. 気体輸送のためのインターフェース 67
  • 第2章 第3節 2. 2.1 キャピラリー型インターフェース 67
  • 第2章 第3節 2. 2.2 スキマー型インターフェース 68
  • 第2章 第3節 3. 質量分析 71
  • 第2章 第3節 3. 3.1 分析管 71
  • 第2章 第3節 3. 3.2 電子衝撃イオン化(EI)法 72
  • 第2章 第3節 3. 3.3 光イオン化(PI)法 73
  • 第2章 第3節 4. 測定条件の設定 74
  • 第2章 第3節 4. 4.1 試料量 74
  • 第2章 第3節 4. 4.2 昇温速度 75
  • 第2章 第3節 4. 4.3 測定雰囲気 75
  • 第2章 第3節 5. TG-MSの応用例 75
  • 第2章 第3節 5. 5.1 シュウ酸カルシウム―水和物のTG-MS測定 75
  • 第2章 第3節 5. 5.2 TG-MSによる定量分析 77
  • 第2章 第3節 5. 5.3 調湿f雰囲気下のTG-MS分析 79
  • 第2章 第3節 5. 5.4 ポリスチレンのTG-MS分析 81
  • 第2章 第3節 6. スキマー型示差熱天秤-光イオン化質量分析(TG-DTA-PIMS)法による有機化合物への応用例 82
  • 第2章 第3節 6. 6.1 揮発性有機化合物(VOC)のリアルタイム分析 82
  • 第2章 第3節 6. 6.2 ポリマー樹脂の熱分解キャラクタリゼーション 83
  • 第2章 第3節 6. 6.2 6.2.1 ポリメチルメタクリレートの熱分解 83
  • 第2章 第3節 6. 6.2 6.2.2 ポリエチレンの熱分解 84
  • 第2章 第3節 6. 6.2 6.2.3 ナイロンの熱分解 85
  • 第2章 第3節 おわりに 88
  • 第2章 第4節 昇温脱離ガス分析法(TDS法,TPD法) 平下紀夫
  • 第2章 第4節 はじめに 91
  • 第2章 第4節 1. 基本概念 91
  • 第2章 第4節 1. 1.1 測定方法と測定結果 92
  • 第2章 第4節 1. 1.2 装置の特徴(基本性能) 94
  • 第2章 第4節 1. 1.2 1.2.1 定量分析について 95
  • 第2章 第4節 1. 1.2 1.2.2 検出限界と再現性について 96
  • 第2章 第4節 2. 測定解析のコツ 97
  • 第2章 第4節 2. 2.1 結合(脱離)状態分析 98
  • 第2章 第4節 2. 2.2 速度論的解析(脱離の活性化エネルギーの算出) 99
  • 第2章 第4節 2. 2.2 2.2.1 表面脱離の場合(反応次数がわかっている場合) 100
  • 第2章 第4節 2. 2.2 2.2.2 反応次数がわからない場合 102
  • 第2章 第4節 3. 測定事例 103
  • 第2章 第4節 3. 3.1 シリカ薄膜からの水と水素の脱離 103
  • 第2章 第4節 3. 3.2 Pを含むシリカ塗布薄膜 106
  • 第2章 第4節 おわりに 107
  • 第2章 第5節 イオンクロマトグラフィー(IC法) 野々村誠
  • 第2章 第5節 はじめに 109
  • 第2章 第5節 1. 原理特徴 109
  • 第2章 第5節 1. 1.1 溶離液 110
  • 第2章 第5節 1. 1.2 送液部 111
  • 第2章 第5節 1. 1.3 試料導入部 111
  • 第2章 第5節 1. 1.4 分離カラム,充塡剤 111
  • 第2章 第5節 1. 1.5 検出部 112
  • 第2章 第5節 1. 1.6 溶出液の前処理 113
  • 第2章 第5節 1. 1.7 データ処理部 113
  • 第2章 第5節 2. IC装置の操作 114
  • 第2章 第5節 2. 2.1 分析条件の設定 114
  • 第2章 第5節 2. 2.2 ベースラインの安定度とノイズレベルの確認 114
  • 第2章 第5節 2. 2.3 標準液の導入 114
  • 第2章 第5節 2. 2.4 測定用試料溶液の導入 114
  • 第2章 第5節 2. 2.5 クロマトグラムの記録 115
  • 第2章 第5節 2. 2.6 定性分析 117
  • 第2章 第5節 2. 2.7 定量分析 117
  • 第2章 第5節 3. IC法による大気,排ガスの公定分析方法 117
  • 第2章 第5節 3. 3.1 大気,酸性雨 117
  • 第2章 第5節 3. 3.2 排ガス分析 118
  • 第2章 第5節 3. 3.3 固体,廃棄物燃料及び燃料ガス 121
  • 第2章 第5節 4. 測定事例 121
  • 第2章 第5節 4. 4.1 大気試料,酸性雨の捕集と測定 121
  • 第2章 第5節 4. 4.2 排ガス試料の捕集と測定 122
  • 第2章 第5節 4. 4.2 4.2.1 試料ガスの採取 124
  • 第2章 第5節 4. 4.2 4.2.2 吸収液 124
  • 第2章 第5節 4. 4.2 4.2.3 採取操作 124
  • 第2章 第5節 4. 4.2 4.2.4 分析用試料溶液の調製 125
  • 第2章 第5節 4. 4.2 4.2.5 IC法による測定 125
  • 第2章 第5節 4. 4.2 4.2.6 濃度の算出 126
  • 第2章 第5節 4. 4.2 4.2.7 実試料の測定 127
  • 第2章 第5節 4. 4.3 クリーンルーム内の空気の捕集と測定 129
  • 第2章 第5節 4. 4.4 固体・隊料試料の嫌焼ガスの捕集と測定 129
  • 第2章 第5節 おわりに 130
  • 第2章 第6節 ラマン分光法 大久保優晴
  • 第2章 第6節 はじめに 132
  • 第2章 第6節 1. ラマン分光法の概要 132
  • 第2章 第6節 1. 1.1 顕微ラマン分光装置 133
  • 第2章 第6節 1. 1.2 顕微ラマン分光測定の実際-試料の前処理および測定法 136
  • 第2章 第6節 2. 分析例 137
  • 第2章 第6節 2. 2.1 石英ガラス中の水素分子の定量分析 137
  • 第2章 第6節 2. 2.2 オルト水素パラ水素比の評価 138
  • 第2章 第6節 おわりに 139
  • 第2章 第7節 可変波長半導体レーザガス分析計 田村一人
  • 第2章 第7節 はじめに 140
  • 第2章 第7節 1. 可変波長半導体レーザガス分析計の概要 140
  • 第2章 第7節 1. 1.1 設置構成 141
  • 第2章 第7節 1. 1.2 設置形態 141
  • 第2章 第7節 2. 測定原理 142
  • 第2章 第7節 2. 2.1 分子振動・回転による赤外・近赤外吸収スペクトル 142
  • 第2章 第7節 2. 2.2 可変波長半導体レーザ分光の波長選択性 143
  • 第2章 第7節 2. 2.3 スペクトル面積法による成分濃度測定 145
  • 第2章 第7節 3. 事例紹介 147
  • 第2章 第7節 3. 3.1 加熱炉燃焼管理用O2,CO濃度測定 147
  • 第2章 第7節 3. 3.2 煙道排ガスの残留NH3濃度測定 149
  • 第2章 第7節 3. 3.3 化学プロセスにおけるオンライン微量水分測定 151
  • 第2章 第7節 おわりに 152
  • 第3章 各種ガス分析適用事例
  • 第3章 第1節 樹脂のアウトガス分析 田中浩史
  • 第3章 第1節 はじめに 155
  • 第3章 第1節 1. 代表的なアウトガス分析方法 155
  • 第3章 第1節 1. 1.1 動的ヘッドスペース法(ダイナミックヘッドスペース法) 155
  • 第3章 第1節 1. 1.2 静的ヘッドスペース法(スタティックヘッドスペース法) 157
  • 第3章 第1節 1. 1.3 その他の測定法 158
  • 第3章 第1節 2. アウトガス分析の注意点 160
  • 第3章 第1節 3. 今後のアウトガス分析 162
  • 第3章 第2節 樹脂成形時発生ガスの分析 小川賢吾
  • 第3章 第2節 はじめに 163
  • 第3章 第2節 1. 樹脂成形時発生ガスが及ぼすトラブルの例 163
  • 第3章 第2節 2. 発生ガスの分析方法 164
  • 第3章 第2節 2. 2.1 モデル的にガスを発生させる方法と選択 164
  • 第3章 第2節 2. 2.1 2.1.1 モデル的にガスを発生させる上での注意点 164
  • 第3章 第2節 2. 2.1 2.1.2 ガスを発生させる方法の選択 165
  • 第3章 第2節 2. 2.1 2.1.3 ガスを捕集する方法と選択 167
  • 第3章 第2節 2. 2.1 2.1.4 分析例 167
  • 第3章 第2節 2. 2.2 発生源からガスを捕集して分析する方法 170
  • 第3章 第2節 おわりに 171
  • 第3章 第3節 レジストからの発生ガス分析 関口淳
  • 第3章 第3節 はじめに 172
  • 第3章 第3節 1. アウトガス捕集装置および方法 173
  • 第3章 第3節 1. 1.1 アウトガス捕集のための露光装置 173
  • 第3章 第3節 1. 1.2 PAG由来のイオン性アウトガスの捕集・分析方法 174
  • 第3章 第3節 1. 1.3 保護基由来のVOCの捕集・分析方法 175
  • 第3章 第3節 1. 1.4 有機Sの捕集・分析方法 175
  • 第3章 第3節 2. 実験および結果 175
  • 第3章 第3節 2. 2.1 PAG由来のイオン性アウトガスの捕集・分析結果 175
  • 第3章 第3節 2. 2.2 保護基由来のVOCの捕集・分析結果 177
  • 第3章 第3節 2. 2.3 PAG由来の有機硫黄アウトガスの捕集・分析結果 179
  • 第3章 第3節 2. 2.4 考察 181
  • 第3章 第3節 2. 2.5 まとめ 181
  • 第3章 第3節 3. アウトガス捕集における捕集チャンバー空焼きの効果 182
  • 第3章 第3節 3. 3.1 実験方法 182
  • 第3章 第3節 3. 3.2 実験結果 183
  • 第3章 第3節 3. 3.3 分析結果の考察 184
  • 第3章 第3節 3. 3.4 まとめ 185
  • 第3章 第4節 各種材料中のブローホール,ふくれ内部のガス分析 高梨康志,有原和彦
  • 第3章 第4節 はじめに 186
  • 第3章 第4節 1. 測定の概要 187
  • 第3章 第4節 2. 各種材料中のブローホールやふくれ内部のガスの分析 189
  • 第3章 第4節 3. 主な試料の測定例 189
  • 第3章 第4節 3. 3.1 鋼材中のブローホールの測定 189
  • 第3章 第4節 3. 3.2 アルミニウム材のふくれ部の測定 191
  • 第3章 第4節 3. 3.3 鋼材中の欠陥部(微細なブローホール)の測定 193
  • 第3章 第4節 3. 3.4 ステンレス鋼材中の微細なブローホールの測定 195
  • 第3章 第4節 4. 定量化のための概算放出量の算出 197
  • 第3章 第4節 おわりに 199
  • 第3章 第5節 半導体パッケージの内部ガス分析 山田正隆
  • 第3章 第5節 はじめに 201
  • 第3章 第5節 1. パッケージの内部ガスとデバイス不良の関係について 201
  • 第3章 第5節 1. 1.1 水蒸気(水分) 202
  • 第3章 第5節 1. 1.2 酸素 202
  • 第3章 第5節 1. 1.3 水素 202
  • 第3章 第5節 1. 1.4 アンモニア 202
  • 第3章 第5節 1. 1.5 有機化合物 202
  • 第3章 第5節 1. 1.6 二酸化炭素 203
  • 第3章 第5節 2. パッケージの内部ガスに影響を与える要素 203
  • 第3章 第5節 3. 分析手順について 204
  • 第3章 第5節 4. 内部ガス分析装置について 204
  • 第3章 第5節 4. 4.1 分析装置の種類 205
  • 第3章 第5節 4. 4.2 孔あけ装置と分析サンプルの固定方法 205
  • 第3章 第5節 4. 4.3 分析サンプル加熱用ヒーター 205
  • 第3章 第5節 4. 4.4 イオン源 206
  • 第3章 第5節 4. 4.5 質量分析計の種類 206
  • 第3章 第5節 4. 4.5 4.5.1 四重極型質量分析計 206
  • 第3章 第5節 4. 4.5 4.5.2 飛行時間型質量分析計 206
  • 第3章 第5節 4. 4.6 MIL規格の水蒸気量分析の指針について 207
  • 第3章 第5節 4. 4.6 4.6.1 測定質量範囲 207
  • 第3章 第5節 4. 4.6 4.6.2 検出下限 207
  • 第3章 第5節 4. 4.6 4.6.3 分析装置の較正 207
  • 第3章 第5節 5. 分析事例 207
  • 第3章 第5節 5. 5.1 パッケージの気密性の影響 207
  • 第3章 第5節 5. 5.2 水素の影響 208
  • 第3章 第5節 まとめ 209
  • 第3章 第6節 クリーンルームエア分析 水越恵美
  • 第3章 第6節 はじめに 211
  • 第3章 第6節 1. クリーンルームエア分析の概要 211
  • 第3章 第6節 2. 無機分析方法 212
  • 第3章 第6節 2. 2.1 無機物質分析方法の概要 212
  • 第3章 第6節 2. 2.2 サンプリング器材 212
  • 第3章 第6節 2. 2.3 サンプリング器材の構成 213
  • 第3章 第6節 2. 2.4 サンプリング事前準備 213
  • 第3章 第6節 2. 2.5 サンプリング方法 214
  • 第3章 第6節 2. 2.6 測定方法 214
  • 第3章 第6節 2. 2.7 濃度算出方法 214
  • 第3章 第6節 3. 有機分析方法 215
  • 第3章 第6節 3. 3.1 有機物質分析方法の概要 215
  • 第3章 第6節 3. 3.2 固体吸着剤捕集法 215
  • 第3章 第6節 3. 3.2 3.2.1 固体吸着剤捕集法サンプリング器材 215
  • 第3章 第6節 3. 3.2 3.2.2 サンプリング器材の構成 216
  • 第3章 第6節 3. 3.2 3.2.3 サンプリング事前準備 216
  • 第3章 第6節 3. 3.2 3.2.4 サンプリング方法 216
  • 第3章 第6節 3. 3.2 3.2.5 測定方法 216
  • 第3章 第6節 3. 3.2 3.2.6 濃度算出方法 217
  • 第3章 第6節 3. 3.3 基板表面吸着法 217
  • 第3章 第6節 3. 3.3 3.3.1 基板表面吸着法サンプリング器材 217
  • 第3章 第6節 3. 3.3 3.3.2 サンプリング器材の構成 217
  • 第3章 第6節 3. 3.3 3.3.3 サンプリング事前準備 218
  • 第3章 第6節 3. 3.3 3.3.4 サンプリング方法 218
  • 第3章 第6節 3. 3.3 3.3.5 測定方法 219
  • 第3章 第6節 3. 3.3 3.3.6 濃度算出方法 219
  • 第3章 第6節 おわりに 219
  • 第3章 第7節 自動車内装材のガス分析 杉田和俊
  • 第3章 第7節 はじめに 220
  • 第3章 第7節 1. 車室内環境の特徴 221
  • 第3章 第7節 2. 放散試験 222
  • 第3章 第7節 2. 2.1 試験片 222
  • 第3章 第7節 2. 2.2 サンプリングバッグ 222
  • 第3章 第7節 2. 2.3 試験条件 223
  • 第3章 第7節 2. 2.4 測定項目 223
  • 第3章 第7節 2. 2.5 放散試験の実際 223
  • 第3章 第7節 2. 2.6 評価方法:サンプリングバッグ値の算出 227
  • 第3章 第7節 まとめ 227
  • 第3章 第8節 自動車排ガス計測 中谷茂
  • 第3章 第8節 はじめに 229
  • 第3章 第8節 1. 自動車排ガス計測の概要 229
  • 第3章 第8節 1. 1.1 自動車排ガスの特徴 229
  • 第3章 第8節 1. 1.2 主な測定成分 229
  • 第3章 第8節 2. ガス分析計の原理 230
  • 第3章 第8節 2. 2.1 従来の規制ガス成分の測定法 230
  • 第3章 第8節 2. 2.1 2.1.1 非分散形赤外線分析計(NDIR) 230
  • 第3章 第8節 2. 2.1 2.1.2 化学発光分析計(CLD) 231
  • 第3章 第8節 2. 2.1 2.1.3 水素炎イオン化分析計(FID) 232
  • 第3章 第8節 2. 2.1 2.1.4 磁気圧式分析計(PMD) 233
  • 第3章 第8節 2. 2.2 新たな規制ガス成分の計測手法 233
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.1 フーリエ変換赤外線分析計(FT-IR) 233
  • 第3章 第8節 2. 2.2 2.2.2 中赤外レーザ分光ガス分析計(QCL-IR) 234
  • 第3章 第8節 3. 自動車排ガスのサンプリング技術 235
  • 第3章 第8節 3. 3.1 直接測定(非希釈測定) 235
  • 第3章 第8節 3. 3.2 ガス成分の希釈測定 236
  • 第3章 第8節 3. 3.2 3.2.1 定容量希釈サンプリング装置(CVS) 236
  • 第3章 第8節 3. 3.2 3.2.2 バッグミニダイリュータ(BMD) 237
  • 第3章 第8節 3. 3.3 粒子状物質の希釈測定 238
  • 第3章 第8節 3. 3.3 3.3.1 フルトンネル 238
  • 第3章 第8節 3. 3.3 3.3.2 マイクロトンネル 238
  • 第3章 第8節 4. 自動車排ガス計測システム 239
  • 第3章 第8節 おわりに 240
  • 第3章 第9節 建材のアウトガス分析 武廣絵里子
  • 第3章 第9節 はじめに 241
  • 第3章 第9節 1. 建設業における建材アウトガス評価の必要性 241
  • 第3章 第9節 1. 1.1 室内空気質対策の3原則 241
  • 第3章 第9節 1. 1.2 対象物質・対象濃度 242
  • 第3章 第9節 1. 1.2 1.2.1 一般建物 242
  • 第3章 第9節 1. 1.2 1.2.2 美術館 243
  • 第3章 第9節 1. 1.2 1.2.3 電子デバイスクリーンルーム 244
  • 第3章 第9節 2. 建材アウトガスに関する規準 245
  • 第3章 第9節 2. 2.1 一般建物に用いる建材試験 245
  • 第3章 第9節 2. 2.1 2.1.1 チャンバー法 245
  • 第3章 第9節 2. 2.1 2.1.2 デシケーター法 246
  • 第3章 第9節 2. 2.1 2.1.3 建築材料等級区分 247
  • 第3章 第9節 2. 2.2 美術館に用いる建材試験 247
  • 第3章 第9節 2. 2.3 クリーンルームに用いる建材試験 248
  • 第3章 第9節 3. 建材アウトガス試験方法 249
  • 第3章 第9節 3. 3.1 アウトガス採取方法 250
  • 第3章 第9節 3. 3.2 分析方法 250
  • 第3章 第9節 3. 3.2 3.2.1 有機物 251
  • 第3章 第9節 3. 3.2 3.2.2 アルデヒド 251
  • 第3章 第9節 3. 3.2 3.2.3 アンモニア,有機酸 252
  • 第3章 第9節 3. 3.3 アウトガスの算出方法 253
  • 第3章 第9節 4. アウトガス試験での留意点 253
  • 第3章 第9節 4. 4.1 試験体作成の留意点 253
  • 第3章 第9節 4. 4.2 分析 254
  • 第3章 第9節 4. 4.3 アウトガス特性 254
  • 第3章 第9節 4. 4.4 簡易法 255
  • 第3章 第9節 おわりに 256
  • 第3章 第10節 油中のガス分析 髙本清
  • 第3章 第10節 はじめに 258
  • 第3章 第10節 1. 変圧器異常診断の原理 258
  • 第3章 第10節 2. 分解生成ガス 259
  • 第3章 第10節 3. 変圧器内部異常診断手法 261
  • 第3章 第10節 4. 油中ガス分析試料の採取 263
  • 第3章 第10節 5. 油中溶解ガスの抽出 265
  • 第3章 第10節 6. 油中ガス分析方法 268
  • 第3章 第10節 6. 6.1 ガスクロマトグラフ 268
  • 第3章 第10節 6. 6.2 分離カラムとキャリアーガス 268
  • 第3章 第10節 6. 6.3 検出器 269
  • 第3章 第10節 6. 6.4 標準試料油による校正 270
  • 第3章 第10節 6. 6.5 油中ガス分析感度の向上 271
  • 第3章 第10節 7. 高粘度絶縁油への油中ガス分析診断の適用 272
  • 第3章 第10節 8. 今後の課題 273
  • 第3章 第4章 臭気成分の分析 仲山和海,大武義人
  • 第3章 第4章 はじめに 277
  • 第3章 第4章 1. 嗅覚のしくみと特性 277
  • 第3章 第4章 1. 1.1 匂いの感知 277
  • 第3章 第4章 1. 1.2 閾値 278
  • 第3章 第4章 1. 1.3 匂いの強さ 278
  • 第3章 第4章 1. 1.4 匂いの疲労(慣れ) 279
  • 第3章 第4章 1. 1.5 個人差 279
  • 第3章 第4章 1. 1.6 体調 279
  • 第3章 第4章 1. 1.7 匂いの質と分類 280
  • 第3章 第4章 2. 匂い物質の化学 280
  • 第3章 第4章 2. 2.1 匂い物質の条件 280
  • 第3章 第4章 2. 2.2 匂いと化学構造の一般的傾向 281
  • 第3章 第4章 3. 臭気成分の分析の手順及び手法 282
  • 第3章 第4章 3. 3.1 臭気成分の分析手順 282
  • 第3章 第4章 3. 3.2 臭気成分の各種分析法 284
  • 第3章 第4章 3. 3.2 3.2.1 官能試験の方法 285
  • 第3章 第4章 3. 3.2 3.2.2 検知管法 285
  • 第3章 第4章 3. 3.2 3.2.3 臭気成分分析におけるガスクロマトグラフィー 286
  • 第3章 第4章 4. 実際の臭気成分の分析及び匂い原因解析事例 289
  • 第3章 第4章 4. 4.1 ゴム・プラスチック類の分析事例 290
  • 第3章 第4章 4. 4.1 4.1.1 清涼飲料水製造装置用EPDMパッキンのヘッドスペース法を用いた異臭分析事例 290
  • 第3章 第4章 4. 4.1 4.1.2 ポリエチレン(PE)製買い物袋のTCT-GC/MSによる異臭分析事例 292
  • 第3章 第4章 4. 4.1 4.1.3 レトルト食品の異味・異臭分析事例 295
  • 第3章 第4章 4. 4.1 4.1.4 ウレタン系接着剤の臭気成分の分析事例 298
  • 第3章 第4章 4. 4.2 食品の分析事例 300
  • 第3章 第4章 4. 4.2 4.2.1 そうめんのヘッドスペース法による異臭分析事例 300
  • 第3章 第4章 4. 4.2 4.2.2 魚類珍味のヘッドスペース法による異臭分析事例 302
  • 第3章 第4章 4. 4.3 芳香剤の分析事例 303
  • 第3章 第4章 おわりに 304
  • 索引
  • 【C】
  • CLD 231
  • 【F】
  • FID 232
  • Friedman法 103
  • FT-IR 233
  • F☆☆☆☆(フォースター) 247
  • 【G】
  • GC 282,286
  • 【H】
  • HS-GC/MS 287
  • HS法 54,164
  • 【M】
  • MHE法 58
  • 【N】
  • NDIR 230
  • 【P】
  • PMD 233
  • P&T法 164
  • 【Q】
  • QCL-IR 233
  • 【T】
  • TCT-GC/MS 288
  • TDLAS(Tunable Diode Laser Absorption Spectroscopy)法 140
  • Temperature Programmed Desorption(TPD) 91
  • Thermal Desorption Spectrometry(TDS) 91
  • 【あ】
  • 圧力バランス法 55
  • 【い】
  • 硫黄酸化物 118
  • イオンクロマトグラフィー 109
  • 閾値 278
  • インピンジャー 212
  • 【え】
  • エアワッシャ 242
  • 塩化水素 118
  • 【か】
  • 化学的気相成長(CVD)法 103
  • 化学物質過敏症 241
  • 拡散支配型 254
  • ガスクロマトグラフィー(GC) 282,286
  • 活性化エネルギー 100
  • 加熱脱着法 61
  • 加熱発生ガス分析 164
  • 可変波長半導体レーザ分光(TDLAS: Tunable Diode Laser Absorption Spectroscopy) 140
  • 環境モニタリング 109
  • 環状シロキサン類 245
  • 官能試験 277
  • 【き】
  • 基板表面吸着法 215
  • 気密封止半導体デバイス 201
  • キャピラリーカラム 37,39
  • 吸光度 142
  • 吸収スペクトル 142
  • 【く】
  • 空気中揮発性有機化合物 62
  • クリーンルームエア中 211
  • 【け】
  • ケミカルフィルタ 242
  • 検知管 285
  • 【こ】
  • 高感度分析 3
  • 小形チャンバー法 156,256
  • 固体吸着剤捕集法 215
  • コンタミネーション 165
  • 【さ】
  • サーマルデソープションコールドトラップ-ガスクロマトグラフ/質量分析法 288
  • サプレッサー方式 110
  • 酸化開始温度 297
  • 酸化防止剤 63
  • 酸性雨 121
  • サンプリング方法 55
  • 【し】
  • シックスクール 241
  • シックハウス 242
  • シックハウス分析 54
  • 質量分析計(MS) 286
  • 充填カラム 37,39
  • 蒸散支配型 254
  • 食品の管理 109
  • シリカ薄膜 103
  • 【す】
  • 水質管理 109
  • スプリット 34
  • スプリットレス注入法 36
  • スペクトル面積法 140
  • 【せ】
  • 生体試料の管理 109
  • 絶対検量線法 56
  • 【ち】
  • 窒素酸化物 118
  • チャンバー法 62
  • 【な】
  • 内部水蒸気分析 201
  • 【に】
  • 匂い嗅ぎGC/MS 289
  • 匂い嗅ぎガスクロマトグラフ/質量分析法 289
  • 匂いの質 280
  • 匂い物質の条件 280
  • 【ね】
  • 熱脱着装置 287
  • 燃料ガス 121
  • 【の】
  • 濃縮型ヘッドスペース法 59
  • ノンサプレッサー方式 110
  • 【は】
  • 排ガスの管理 109
  • 排ガス分析 118
  • 破過 62
  • 波長選択性 143
  • バッグ試験法 157
  • 発香基 281
  • 発香団 281
  • パッシブ法 245
  • バブリング法 212
  • ハロゲン及び硫黄の分析 109
  • 半導体レーザ 140
  • 【ひ】
  • 標準添加法 57
  • 微量分析 3
  • 【ふ】
  • ブロードニング(Broadening)現象 145
  • 分子状汚染物質 211
  • 【へ】
  • 平衡化 56
  • ヘッドスペースーガスクロマトグラフ/質量分析法 287
  • ヘッドスペース法 54,164
  • 変色試験紙 243
  • 【ほ】
  • ホルムアルデヒド 234
  • 【ま】
  • マイクロチャンバー法 158
  • 【よ】
  • 養生 253
  • 【ろ】
  • 6段階臭気強度表示法 278

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