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資料種別 図書

森と草原の歴史 : 日本の植生景観はどのように移り変わってきたのか

小椋純一 著

詳細情報

タイトル 森と草原の歴史 : 日本の植生景観はどのように移り変わってきたのか
著者 小椋純一 著
著者標目 小椋, 純一, 1954-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社古今書院
出版年月日等 2012.4
大きさ、容量等 343p ; 22cm
ISBN 9784772281119
価格 5200円
JP番号 22088053
トーハンMARC番号 32741179
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 植物--日本
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件名(キーワード) 景観地理
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NDLC RA255
NDC(9版) 472.1 : 植物地理.植物誌
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 森と草原の歴史 :日本の植生景観はどのように移り変わってきたのか
  • 目次
  • はじめに
  • 「第I部」 移り変わる植生景観
  • 「第I部」 (第1章) 過去50年間における植生景観変化 4
  • 「第I部」 (第1章) 1.1 岡山県北部の中国山地(津山市阿波付近)の場合 4
  • 「第I部」 (第1章) 1.1 1.1.1 写真に見る高度経済成長期前後の植生景観 5
  • 「第I部」 (第1章) 1.1 1.1.2 植生景観の背景について 14
  • 「第I部」 (第1章) 1.1 1.1.2 1) 広大な草山の存在とその消滅の背景 15
  • 「第I部」 (第1章) 1.1 1.1.2 2) 人工林急増の背景 21
  • 「第I部」 (第1章) 1.1 1.1.2 3) その他 24
  • 「第I部」 (第1章) 1.2 京都市北部郊外(左京区岩倉付近)の場合 25
  • 「第I部」 (第1章) 1.2 1.2.1 写真に見る高度経済成長期とその前後の植生景観 25
  • 「第I部」 (第1章) 1.2 1.2.2 文献や聞き取りからわかるかつての植生景観とその背景 30
  • 「第I部」 (第1章) 1.2 1.2.2 1) 文献類から 30
  • 「第I部」 (第1章) 1.2 1.2.2 2) 古老への聞き取りから 33
  • 「第I部」 (第1章) 1.3 伊勢湾口の離島(神島)の場合 37
  • 「第I部」 (第1章) 1.3 1.3.1 写真に見る高度経済成長期とその後の植生景観 38
  • 「第I部」 (第1章) 1.3 1.3.1 1) 空中写真 38
  • 「第I部」 (第1章) 1.3 1.3.1 2) 地上からの写真 42
  • 「第I部」 (第1章) 1.3 1.3.2 かつての神島の植生とその背景 44
  • 「第I部」 (第1章) 1.3 1.3.2 1) 文献類から 44
  • 「第I部」 (第1章) 1.3 1.3.2 2) 古老への聞き取りから 47
  • 「第I部」 (第1章) 1.4 総括 51
  • 「第I部」 (第2章) 明治~昭和初期の植生景観 56
  • 「第I部」 (第2章) 2.1 古写真に見る明治~昭和初期の植生景観 56
  • 「第I部」 (第2章) 2.1 2.1.1 戦前絵葉書に見る大正から昭和初期の植生景観 57
  • 「第I部」 (第2章) 2.1 2.1.1 1) 大正末期から昭和初期の比叡山 57
  • 「第I部」 (第2章) 2.1 2.1.1 2) 昭和初頭頃の嵐山 64
  • 「第I部」 (第2章) 2.1 2.1.1 3) 昭和初期頃の知恩院裏山 66
  • 「第I部」 (第2章) 2.1 2.1.1 4) 昭和初期頃の六甲山 68
  • 「第I部」 (第2章) 2.1 2.1.2 明治後期における愛知県尾張地方の砂防工事写真 71
  • 「第I部」 (第2章) 2.2 文献類に見る明治期の植生景観 73
  • 「第I部」 (第2章) 2.2 2.2.1 京都市北部岩倉周辺における明治期の植生景観 74
  • 「第I部」 (第2章) 2.2 2.2.2 比叡山の明治期の植生景観 77
  • 「第I部」 (第2章) 2.2 2.2.2 1) 『虞美人草』に記された比叡山の植生景観 78
  • 「第I部」 (第2章) 2.2 2.2.2 2) 『京都府地誌』に記された比叡山の植生 81
  • 「第I部」 (第2章) 2.2 2.2.3 【参考】比叡山の草原的植生の歴史 83
  • 「第I部」 (第2章) 2.2 2.2.4 『偵察録』に見る明治前期における関東地方の植生景観 86
  • 「第I部」 (第2章) 2.2 2.2.4 1) 対象区域 87
  • 「第I部」 (第2章) 2.2 2.2.4 2) 広範に見られた低植生景観 87
  • 「第I部」 (第2章) 2.2 2.2.4 3) 明治前期における関東地方の森林景観 88
  • 「第I部」 (第2章) 2.3 旧版地形図に見る明治前期の植生景観 93
  • 「第I部」 (第2章) 2.3 2.3.1 仮製地形図からの考察 93
  • 「第I部」 (第2章) 2.3 2.3.1 1) 仮製地形図の植生記号概念 95
  • 「第I部」 (第2章) 2.3 2.3.1 2) 仮製地形図に見る明治22(1889)年における京都周辺の植生景観 96
  • 「第I部」 (第2章) 2.3 2.3.1 (1) 鞍馬から岩倉西部付近 97
  • 「第I部」 (第2章) 2.3 2.3.1 (2) 比叡山から大文字山付近 98
  • 「第I部」 (第2章) 2.3 2.3.1 (3) 大原野西部 100
  • 「第I部」 (第2章) 2.3 2.3.2 迅速図からの考察 101
  • 「第I部」 (第2章) 2.3 2.3.2 1) 迅速図の植生記号概念の検討 102
  • 「第I部」 (第2章) 2.3 2.3.2 2) 迅速図に見る明治10年代の関東地方の植生景観 106
  • 「第I部」 (第2章) 2.3 2.3.2 (1) 広く見られた低い植生景観 106
  • 「第I部」 (第2章) 2.3 2.3.2 (2) 森林景観 111
  • 「第I部」 (第2章) 2.4 樹幹解析からみた京都近郊の里山の歴史 113
  • 「第I部」 (第2章) 2.4 2.4.1 京都近郊の里山に生育したアカマツ古木の成長履歴 114
  • 「第I部」 (第2章) 2.4 2.4.1 1) 調査地 114
  • 「第I部」 (第2章) 2.4 2.4.1 2) 方法 115
  • 「第I部」 (第2章) 2.4 2.4.1 3) 結果と考察 116
  • 「第I部」 (第2章) 2.4 2.4.2 【参考】京都近郊におけるアカマツとコジイの近年の成長について-上記アカマツ古木との比較のために- 127
  • 「第I部」 (第2章) 2.4 2.4.2 1) 調査地 127
  • 「第I部」 (第2章) 2.4 2.4.2 2) 方法 129
  • 「第I部」 (第2章) 2.4 2.4.2 3) 結果と考察 130
  • 「第I部」 (第2章) 2.5 明治期における京都府内の植生景観変化の背景 139
  • 「第I部」 (第2章) 2.5 2.5.1 『京都府百年の年表』に見られる明治期の植生景観変化に関係する事項 139
  • 「第I部」 (第2章) 2.5 2.5.2 典拠文献等からわかる明治期における京都府内の植生景観変化の背景 142
  • 「第I部」 (第2章) 2.5 2.5.2 1) 砂防関係事項 143
  • 「第I部」 (第2章) 2.5 2.5.2 2) 山野への火入れ制限・禁止に関する事項 151
  • 「第I部」 (第2章) 2.5 2.5.2 3) 植林に関する事項 154
  • 「第I部」 (第2章) 2.5 2.5.2 4) 複合的事項 157
  • 「第I部」 (第2章) 2.5 2.5.3 まとめ 160
  • 「第I部」 (第3章) 近世から中世の植生景観―絵図を主要史料として― 164
  • 「第I部」 (第3章) 3.1 絵図類の利用による植生景観史研究のための方法論 164
  • 「第I部」 (第3章) 3.1 3.1.1 絵図にまつわる情報を可能な限り多くつかむ 165
  • 「第I部」 (第3章) 3.1 3.1.2 他の絵図,文献との比較考察 165
  • 「第I部」 (第3章) 3.1 3.1.3 山や谷などの地形描写の分析的考察 167
  • 「第I部」 (第3章) 3.1 3.1.4 岩や滝などの特徴的なものの描写と現況との比較 169
  • 「第I部」 (第3章) 3.1 3.1.5 絵図の彩色の検討 169
  • 「第I部」 (第3章) 3.1 3.1.6 植生とは全く関係ない部分の景観描写についての考察 170
  • 「第I部」 (第3章) 3.1 3.1.7 考察結果の総合的判断 170
  • 「第I部」 (第3章) 3.2 「華洛一覧図」と「帝都雅景一覧」の考察からみた文化年間における京都近郊山地の植生景観 170
  • 「第I部」 (第3章) 3.2 3.2.1 「華洛一覧図」と「帝都雅景一覧」について 171
  • 「第I部」 (第3章) 3.2 3.2.2 「華洛一覧図」と「帝都雅景一覧」の比較考察からみた文化年間における京都東山中央部の植生景観 172
  • 「第I部」 (第3章) 3.2 3.2.3 「華洛一覧図」と「帝都雅景一覧」の山地描写の分析的考察からみた文化年間における京都近郊山地の植生景観 174
  • 「第I部」 (第3章) 3.2 3.2.3 1) 比叡山 174
  • 「第I部」 (第3章) 3.2 3.2.3 2) 松ヶ崎 176
  • 「第I部」 (第3章) 3.2 3.2.3 3) 山端 178
  • 「第I部」 (第3章) 3.2 3.2.4 まとめ 179
  • 「第I部」 (第3章) 3.3 「出雲大社井神郷図」に見る鎌倉時代における出雲地方の植生景観 180
  • 「第I部」 (第3章) 3.3 3.3.1 「出雲大社井神郷図」の成立と特徴 180
  • 「第I部」 (第3章) 3.3 3.3.1 1) 図の描写範囲と制作年代 180
  • 「第I部」 (第3章) 3.3 3.3.1 2) 図の特徴 180
  • 「第I部」 (第3章) 3.3 3.3.2 図の写実性の考察 182
  • 「第I部」 (第3章) 3.3 3.3.2 1) 日御碕付近 184
  • 「第I部」 (第3章) 3.3 3.3.2 2) 八雲山付近 187
  • 「第I部」 (第3章) 3.3 3.3.2 3) 鷺浦付近 189
  • 「第I部」 (第3章) 3.3 3.3.2 4) 鵜峠付近 191
  • 「第I部」 (第3章) 3.3 3.3.2 5) 弥山付近 193
  • 「第I部」 (第3章) 3.3 3.3.3 むすび 194
  • 「第II部」 変化する植生史の常識
  • 「第II部」 (第4章) 草原の歴史 199
  • 「第II部」 (第4章) 4.1 日本の草地面積の変遷 199
  • 「第II部」 (第4章) 4.1 4.1.1 さまざまな草地的植生 200
  • 「第II部」 (第4章) 4.1 4.1.2 統計からみた明治以降の草地面積の推移 201
  • 「第II部」 (第4章) 4.1 4.1.3 統計値の問題点 203
  • 「第II部」 (第4章) 4.1 4.1.4 北海道の明治中期の原野面積 207
  • 「第II部」 (第4章) 4.1 4.1.5 江戸時代の草地需要 208
  • 「第II部」 (第4章) 4.1 4.1.6 江戸時代の草地面積 209
  • 「第II部」 (第4章) 4.1 4.1.7 むすびと補足 210
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 微粒炭分析に見る日本の植生の歴史 214
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.1 微粒炭分析のための基礎-微粒炭の形態と母材植物との関係- 214
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.1 1) 微粒炭の長短軸比と母材植物 215
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.1 2) 透過光および落射光による微粒炭の形態観察による母材植物識別 220
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.1 3) 燃焼温度の違いによる微粒炭の形態変化 224
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.1 4) まとめと補足 226
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.2 深泥池の微粒炭分析に見る人と植生のかかわりの歴史 228
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.2 1) 方法 229
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.2 2) 主な結果 230
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.2 3) むすび 238
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.3 微粒炭分析から見た阿蘇外輪山の草原の起源 239
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.3 1) 調査地点と採取土壌 240
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.3 2) 方法 240
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.3 3) 結果 241
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.3 4) まとめと補足 243
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.4 微粒炭から考えるかつての日本の草原の広がり 245
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.4 1) 黒ボク土と草原 245
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.4 2) 黒ボク土地帯でない所に草原がどの程度あったのか 248
  • 「第II部」 (第4章) 4.2 4.2.4 3) 縄文時代から広大な草原が存在した理由 249
  • 「第II部」 (第5章) 鎮守の森の歴史 256
  • 「第II部」 (第5章) 5.1 『偵察録』に見る明治前期における関東地方の鎮守の森 258
  • 「第II部」 (第5章) 5.2 八坂神社境内の植生景観の変遷 260
  • 「第II部」 (第5章) 5.2 5.2.1 植生景観の現状とその特徴 260
  • 「第II部」 (第5章) 5.2 5.2.1 1) クスノキなどの常緑広葉樹中心の森 262
  • 「第II部」 (第5章) 5.2 5.2.1 2) 大幅に減少したマツ 262
  • 「第II部」 (第5章) 5.2 5.2.1 3) 少ない落葉広葉樹 263
  • 「第II部」 (第5章) 5.2 5.2.2 幕末・明治初期における八坂神社の植生景観 263
  • 「第II部」 (第5章) 5.2 5.2.2 1) 明治初期の写真から 263
  • 「第II部」 (第5章) 5.2 5.2.2 2) 幕末の絵図から 265
  • 「第II部」 (第5章) 5.2 5.2.3 江戸中期における八坂神社の植生景観 268
  • 「第II部」 (第5章) 5.2 5.2.4 鎌倉時代における八坂神社の植生景観 269
  • 「第II部」 (第5章) 5.3 出雲大社境内とその周辺の植生景観の変遷 269
  • 「第II部」 (第5章) 5.3 5.3.1 「出雲大社井神郷図」に見る鎌倉時代の植生景観 270
  • 「第II部」 (第5章) 5.3 5.3.2 「杵築大社井近郷図」を中心に見た江戸初期の植生景観 272
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 過去の神社林の一般的な植生を考える 276
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 古写真からの考察 277
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 1) 『京都府誌』に収められた神社写真からの考察 277
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (1) 建勲神社 277
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (2) 北野天神 279
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (3) 平野神社 280
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (4) 梅宮神社 281
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (5) 大原野神社 282
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (6) 豊国神社 283
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (7) 吉田神社 284
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (8) 梨木神社 285
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (9) 護王神社 287
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (10) 白峰神宮 288
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (11) 貴船神社 289
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (12) 伏見稲荷 290
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (13) 上賀茂神社 291
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (14) 下鴨神社 293
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 2) 『日本写真帖』の神社写真からの考察 294
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (1) 氷川神社 294
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (2) 弥彦神社 295
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.1 (3) 妹山 296
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 絵図類からの考察 297
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 1) 方法 297
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 2) 「再撰花洛名勝図会」からの考察 298
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (1) 熊野権現社 298
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (2) 伏見稲荷 300
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (3) 滝尾社 302
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (4) 日吉社 303
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (5) 粟田天王社 305
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (6) 吉水弁天社 305
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (7) 吉田神社 306
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (8) 春日社,若宮,神海具社ほか 306
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (9) 飯成社 308
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (10) 若王子神社 308
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (11) 日山神明社 309
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (12) 三嶋明神 309
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (13) 地主権現社 310
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (14) 新熊野神社 310
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (15) 剣宮 311
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (16) 南禅寺裏の祠 311
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 3) 初期洛中洛外図からの考察 312
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (1) 上賀茂神社 313
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (2) 下鴨神社 315
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (3) 今宮神社 315
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (4) 愛宕神社 316
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (5) 平野神社 317
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (6) 北野天神 318
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (7) 吉田神社 320
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (8) 祇園社 321
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (9) 松尾神社 323
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (10) 七野社 324
  • 「第II部」 (第5章) 5.4 5.4.2 (11) 三条の八幡 325
  • 「第II部」 (第5章) 5.5 むすびと補足 329
  • 「第II部」 (第5章) 5.5 5.5.1 「入らずの森」幻想の由来 330
  • 「第II部」 (第5章) 5.5 5.5.2 神社林が大きく変化した背景 333
  • おわりに 338

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