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資料種別 図書

チェルノブイリ原発事故がもたらしたこれだけの人体被害 = Health Effects of Chernobyl : 科学的データは何を示している

核戦争防止国際医師会議ドイツ支部 著,松崎道幸 監訳

詳細情報

タイトル チェルノブイリ原発事故がもたらしたこれだけの人体被害 = Health Effects of Chernobyl : 科学的データは何を示している
著者 核戦争防止国際医師会議ドイツ支部 著
著者 松崎道幸 監訳
著者標目 松崎, 道幸, 1950-
著者標目 核戦争防止国際医師会議
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社合同出版
出版年月日等 2012.3
大きさ、容量等 151p ; 21cm
ISBN 9784772610568
価格 1600円
JP番号 22147898
トーハンMARC番号 32738588
別タイトル Health Effects of Chernobyl
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) チェルノブイリ原発事故 (1986)
件名(キーワード) 放射線障害
NDLC EG77
NDC(9版) 369.36 : 社会福祉
原文の言語(ISO639-2形式) ger :
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • チェルノブイリ原発事故がもたらしたこれだけの人体被害 =Health Effects of Chernobyl : 科学的データは何を示している
  • もくじ
  • 本書のあらまし
  • ■チェルノブイリ原発事故で放射線被曝した人々 7
  • ■放射線被曝は健康被害をもたらすはずである 8
  • ■知見のまとめ 8
  • ■いま、わかっていること 13
  • NOTE:WHOとIAEAが公表するデータは信頼できない 15
  • 第1章 はじめに
  • 第1章 1.1 本書の目的 17
  • 第1章 1.2 チェルノブイリ原発事故データの不確実性 18
  • 第1章 1.3 阻害され続けている事故の影響分析 19
  • 第1章 1.4 無視され続けてきたチェルノブイリの真実 21
  • 第1章 ■チェルノブイリ原発事故の主要データ 23
  • 第2章 リクビダートル
  • 第2章 2.1 放射線被曝による早期老化のプロセス 29
  • 第2章 2.2 がんと白血病 32
  • 第2章 2.3 神経系の障害 33
  • 第2章 2.4 精神疾患 34
  • 第2章 2.5 心臓と循環器の疾患 37
  • 第2章 2.6 その他の疾患 37
  • 第2章 2.7 リクビダートルの子どもたち 39
  • 第3章 乳児死亡率
  • 第3章 3.1 チェルノブイリ地域 40
  • 第3章 3.2 ドイツ 42
  • 第3章 3.3 その他の国々 44
  • 第3章 追記:流産と人工中絶 45
  • 第4章 遺伝性障害・催奇形性(奇形)
  • 第4章 4.1 チェルノブイリ地域 50
  • 第4章 4.2 ドイツ 54
  • 第4章 補説:ヨーロッパの家畜にみられるチェルノブイリ原発事故の影響 59
  • 第4章 4.3 その他の国々 61
  • 第5章 甲状腺がんとその他の甲状腺疾病
  • 第5章 5.1 チェルノブイリ地域 63
  • 第5章 5.2 ドイツ 70
  • 第5章 5.3 その他の国々 70
  • 第6章 全がん・白血病
  • 第6章 6.1 チェルノブイリ地域 73
  • 第6章 6.2 ドイツ 81
  • 第6章 6.3 その他の国々 81
  • 第7章 チェルノブイリ原発事故によるさまざまな疾病
  • 第7章 ■糖尿病 87
  • 第7章 ■放射線被曝後の神経疾患と精神障害 88
  • 第7章 追記:想像を超えた原発大災害がドイツにもたらす被害 90
  • 第8章 政府および公的機関によるチェルノブイリ事故の影響の卑小化
  • 第8章 8.1 ロシア政府報告書―1686年 92
  • 第8章 8.2 UNSCEAR報告書―1988年 95
  • 第8章 8.3 国際チェルノブイリ・プロジェクト―1991年 96
  • 第8章 8.4 国連チェルノブイリフォーラム―2003年 97
  • 第8章 8.5 WHOチェルノブイリフォーラム報告書―2005年 98
  • 第8章 8.6 UNSCEAR報告書―2011年 106
  • 核戦争防止国際医師会議と放射線防護協会は要請する 108
  • 巻末原注 111
  • 訳注(補説) 130
  • 解題 被害隠しを打ち破る科学にふさわしい研究評価書 矢ヶ﨑克馬
  • 監訳者あとがき

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