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資料種別 図書

昭和産業史 第1巻

[東洋経済新報社] [編]

詳細情報

タイトル 昭和産業史
著者 [東洋経済新報社] [編]
著者標目 東洋経済新報社
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社日本図書センター
出版年月日等 2012.3
大きさ、容量等 814p ; 27cm
注記 東洋経済新報社1950年刊の複製
ISBN 9784284502917
ISBN(set) 9784284502900
JP番号 22084945
NS-MARC番号 145632701
巻次 第1巻
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 日本--産業--歴史--昭和時代
NDLC DC55
NDC(9版) 602.1 : 産業史・事情.物産誌
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 昭和産業史.第1巻
  • 第一卷 目次
  • 第一篇 鑛業 一
  • 第一篇 第一章 石炭鑛業 三
  • 第一篇 第一章 第一節 石炭鑛業の發展 三
  • 第一篇 第一章 第二節 主要資材及び勞働力の推移 一四
  • 第一篇 第一章 第三節 石炭價格及び原價の推移 一九
  • 第一篇 第一章 第四節 販賣市場の變化 二七
  • 第一篇 第一章 第五節 石炭統制の變遷 三一
  • 第一篇 第一章 第六節 石炭鑛業の現状 三六
  • 第一篇 第二章 石油事業 四二
  • 第一篇 第二章 第一節 石油政策の推進 四二
  • 第一篇 第二章 第二節 石油鑛業の發展 五一
  • 第一篇 第二章 第三節 石油精製業の發展 五七
  • 第一篇 第二章 第四節 石油需給と石油價格の推移 六六
  • 第一篇 第二章 第五節 石油企業體の變遷 七五
  • 第一篇 第三章 鐵鑛業 八二
  • 第一篇 第三章 第一節 鐵鑛石資源と生産 八二
  • 第一篇 第三章 第二節 戰後の推移 八五
  • 第一篇 第四章 産金事業 八七
  • 第一篇 第四章 第一節 昭和初期から昭和十五年まで 八八
  • 第一篇 第四章 第二節 太平洋戰爭以來の〓微と復興 九三
  • 第一篇 第五章 産銅事業 九九
  • 第一篇 第五章 第一節 昭和初年の不況期 九九
  • 第一篇 第五章 第二節 日華事變かち終戰まで 一〇二
  • 第一篇 第五章 第三節 戰後の苦難とその打開 一〇七
  • 第一篇 第六章 鉛、亞鉛鑛業 一一〇
  • 第一篇 第六章 第一節 戰時中における發達 一一〇
  • 第一篇 第六章 第二節 終戰後の需給の變化 一一四
  • 第一篇 第七章 硫化鑛々業 一一八
  • 第一篇 第七章 第一節 化學工業の發達と斯業の發展 一一八
  • 第一篇 第七章 第二節 戰時統制及び戰中・戰後の斯業 一二一
  • 第二篇 重工業 一二五
  • 第二篇 第一章 製鐵事業 一二七
  • 第二篇 第一章 第一節 鐵鋼生産の推移 一二七
  • 第二篇 第一章 第二節 鐵鋼消費市場の推移 一三七
  • 第二篇 第一章 第三節 鐵鋼價格と採算の推移 一四七
  • 第二篇 第一章 第四節 製鐵事業における企業の集中と統制の推移 一六六
  • 第二篇 第一章 第五節 特殊鋼製造事業 一七六
  • 第二篇 第二章 伸銅工業 一八二
  • 第二篇 第二章 第一節 戰前及び戰爭中の推移 一八二
  • 第二篇 第二章 第二節 終戰後の動向 一八九
  • 第二篇 第三章 電線工業 一九五
  • 第二篇 第三章 第一節 生産、消費及び價格の推移 一九五
  • 第二篇 第三章 第二節 電線工業會社の變遷 二〇四
  • 第二篇 第四章 輕金屬工業 二一二
  • 第二篇 第四章 第一節 輕金屬製錬工業 二一二
  • 第二篇 第四章 第二節 輕金屬加工工業 二三二
  • 第二篇 第四章 第三節 終戰後の輕金屬工業 二四三
  • 第二篇 第五章 造船工業 二五四
  • 第二篇 第五章 第一節 戰前・戰中の新造船 二五四
  • 第二篇 第五章 第二節 終戰後の新造船 二七六
  • 第二篇 第五章 第三節 舶用機關製造の推移 二八三
  • 第二篇 第五章 第四節 船舶修繕工事の推移 二八八
  • 第二篇 第五章 第五節 船價の推移 二九五
  • 第二篇 第六章 鐵道車輛工業 三〇〇
  • 第二篇 第六章 第一節 鐵道車輛生産の推移 三〇〇
  • 第二篇 第六章 第二節 鐵道車輛市場の變遷 三一三
  • 第二篇 第六章 第三節 資材事情及び價格の推移 三一七
  • 第二篇 第七章 自動車工業 三二三
  • 第二篇 第七章 第一節 生産及び市場の推移 三二三
  • 第二篇 第七章 第二節 原材料事情と價格の推移 三三七
  • 第二篇 第七章 第三節 統制及び事業者團體 三四五
  • 第二篇 第八章 電氣機械工業 三五〇
  • 第二篇 第八章 第一節 電氣機器工業 三五一
  • 第二篇 第八章 第二節 電氣通信機工業 三六二
  • 第二篇 第八章 第三節 電氣計測器工業 三七四
  • 第二篇 第八章 第四節 戰時統制及び財閥・外資關係 三八〇
  • 第二篇 第九章 工作機械工業 三八五
  • 第二篇 第九章 第一節 生産の推移 三八五
  • 第二篇 第九章 第二節 統制及び價格の推移 三九六
  • 第二篇 第十章 軸受工業 四〇一
  • 第二篇 第十章 第一節 生産の推移 四〇一
  • 第二篇 第十章 第二節 市場、價格及び統制の推移 四〇七
  • 第二篇 第十一章 化學機械工業 四一二
  • 第二篇 第十一章 第一節 沿革及び生産の推移 四一二
  • 第二篇 第十一章 第二節 販賣市場、價格及び統制の推移 四二一
  • 第二篇 第十二章 紡織機械工業 四二七
  • 第二篇 第十二章 第一節 生産及び販賣市場の推移 四二七
  • 第二篇 第十二章 第二節 價格及び統制の推移 四三七
  • 第二篇 第十三章 其他機械工業 四四一
  • 第二篇 第十三章 第一節 時計工業 四四一
  • 第二篇 第十三章 第二節 ミシン工業 四四六
  • 第二篇 第十三章 第三節 自轉車工業 四五一
  • 第三篇 舊陸海軍需工業 四五七
  • 第三篇 第一章 舊陸海軍需工業概説 四五九
  • 第三篇 第二章 舊海軍造船事業 四六六
  • 第三篇 第二章 第一節 日華事變以前の建艦事情 四六六
  • 第三篇 第二章 第二節 日華事變より太平洋戰爭まで 四七三
  • 第三篇 第二章 第三節 太平洋戰爭中の建艦事情 四八一
  • 第三篇 第二章 第四節 建艦費、建艦量及び建艦能力の推移 四八八
  • 第三篇 第三章 舊海軍造機事業 五〇七
  • 第三篇 第三章 第一節 機關製造の經過 五〇七
  • 第三篇 第三章 第二節 造機作業の消長及び施設の擴充 五一六
  • 第三篇 第三章 第三節 造機技術の進歩 五一九
  • 第三篇 第四章 舊海軍造兵事業 五二一
  • 第三篇 第四章 第一節 舊海軍造兵事業の概貌 五二一
  • 第三篇 第四章 第二節 砲熕兵器の生産 五二四
  • 第三篇 第四章 第三節 水雷兵器生産の推移 五四一
  • 第三篇 第四章 第四節 電氣兵器生産の推移 五四四
  • 第三篇 第四章 第五節 光學兵器生産の推移 五五〇
  • 第三篇 第四章 第六節 航海兵器生産の推移 五五五
  • 第三篇 第五章 舊陸軍造兵事業 五六一
  • 第三篇 第五章 第一節 舊陸軍造兵事業の概貌 五六一
  • 第三篇 第五章 第二節 各種兵器別にみた生産の推移 五六三
  • 第三篇 第五章 第三節 造兵設備及び原材料事情 五七二
  • 第三篇 第六章 軍用火藥類工業 五八二
  • 第三篇 第六章 第一節 舊陸軍用火藥類工業 五八四
  • 第三篇 第六章 第二節 舊海軍用火藥類工業 五八八
  • 第三篇 第七章 航空機工業 五九四
  • 第三篇 第七章 第一節 舊陸海軍と航空機工業 五九四
  • 第三篇 第七章 第二節 航空機の生産及び生産力の推移 六〇五
  • 第三篇 第七章 第三節 世界水準からみた我が國航空機工業 六二四
  • 第四篇 化學工業(前半) 六三一
  • 第四篇 第一章 製鹽事業 六三三
  • 第四篇 第一章 第一節 鹽需給の經過 六三三
  • 第四篇 第一章 第二節 國内製鹽事業の推移 六三五
  • 第四篇 第一章 第三節 近海各地の製鹽事業 六四六
  • 第四篇 第二章 ソーダ工業 六五三
  • 第四篇 第二章 第一節 ソーダ工業の沿革 六五四
  • 第四篇 第二章 第二節 生産能力及び製品需給の推移 六六〇
  • 第四篇 第二章 第三節 原料及び價格の推移 六七〇
  • 第四篇 第三章 硫酸工業 六八一
  • 第四篇 第三章 第一節 第一次大戰から日華事變まで 六八二
  • 第四篇 第三章 第二節 日華事變・太平洋戰爭期の激動 六九〇
  • 第四篇 第三章 第三節 終戰後の動向 六九六
  • 第四篇 第四章 化學肥料工業 七〇四
  • 第四篇 第四章 第一節 硫安工業 七〇四
  • 第四篇 第四章 第二節 石灰窒素肥料工業 七一六
  • 第四篇 第四章 第三節 過燐酸石灰工業 七二三
  • 第四篇 第四章 第四節 その他の肥料工業 七二九
  • 第四篇 第五章 工業藥品工業 七三五
  • 第四篇 第五章 第一節 無機藥品工業 七三五
  • 第四篇 第五章 第二節 有機薬品工業 七五三
  • 第四篇 第六章 醱酵工業 七六九
  • 第四篇 第六章 第一節 アルコール工業 七六九
  • 第四篇 第六章 第二節 アセトン・ブタノール工業 七八一
  • 第四篇 第六章 第三節 有機酸工業 七八七
  • 第四篇 第六章 第四節 ペニシリン工業 七九二
  • 第四篇 第七章 染料工業 七九八
  • 第四篇 第七章 第一節 日華事變以前の染料工業 七九八
  • 第四篇 第七章 第二節 日華事變から終戰まで 八〇五
  • 第四篇 第七章 第三節 戰後の再建 八一〇
  • 第一卷收録統計表 索引
  • 第一篇 鑛業
  • 第一篇 第一章 石炭鑛業
  • 第一篇 第一章 (1) 出炭高の推移(内地) 五
  • 第一篇 第一章 (2) 我が國の石炭埋藏量 七
  • 第一篇 第一章 (3) 地域別出炭高の推移 八
  • 第一篇 第一章 (4) 炭種別出炭高の推移 一一
  • 第一篇 第一章 (5) 平均發熱量の推移 一二
  • 第一篇 第一章 (6) 主要炭鑛會社別の出炭高の推移 一三
  • 第一篇 第一章 (7) 炭鑛への主要資材の投入 一五
  • 第一篇 第一章 (8) 戰時中の炭鑛用主要資材の充足率 一六
  • 第一篇 第一章 (9) 炭鑛勞務者數及び一人一年當り出炭高の推移 一七
  • 第一篇 第一章 (10) 統制前の炭價の推移 二〇
  • 第一篇 第一章 (11) 主要生産要素瓲當り平均原價の推移 二一
  • 第一篇 第一章 (12) 内地炭東京着値(昭和六年) 二一
  • 第一篇 第一章 (13) 統制後の石炭價格、原價及び補給金の推移 二三
  • 第一篇 第一章 (14) 産業別石炭荷渡實績の推移 二八
  • 第一篇 第一章 (15) 産業別石炭需要量の比率 二九
  • 第一篇 第一章 (16) 地方別石炭需要量(昭和二十三年) 三〇
  • 第一篇 第一章 (17) 輸移入炭の推移 三一
  • 第一篇 第一章 (18) 終戰後の出炭計畫と實績 三七
  • 第一篇 第一章 (19) 統制撤廢後の石炭需給 三九
  • 第一篇 第一章 (20) 統制撤廢前後の石炭一瓲當り主要資材使用量の比較 四〇
  • 第一篇 第一章 (21) 統制撤廢後の石炭市價 四〇
  • 第一篇 第一章 (22) 我が國の主要炭鑛會社(昭和二十五年七月現在) 四一
  • 第一篇 第二章 石油事業
  • 第一篇 第二章 (1) 累年石油需給總括表 四四
  • 第一篇 第二章 (2) 石油資源開發法施行後における助成金の推移 四六
  • 第一篇 第二章 (3) 地域別原油生産量(昭和二十四年) 五二
  • 第一篇 第二章 (4) 主要構造別原油生産量(昭和二十四年) 五二
  • 第一篇 第二章 (5) 日本の累年原油生産量 五四
  • 第一篇 第二章 (6) 製油所數及び處理能力(昭和九年三月現在) 五九
  • 第一篇 第二章 (7) 石油製品生産量 六一
  • 第一篇 第二章 (8) 自昭和十六年至二十年原油處理能力及分解蒸溜能力 六二
  • 第一篇 第二章 (9) 昭和二十年十二月一日現在會社別原油處理能力 六三
  • 第一篇 第二章 (10) 太平洋岸製油所許容能力 六五
  • 第一篇 第二章 (11) 石油製品供給量の國産・輸入別割合 六六
  • 第一篇 第二章 (12) 仕出國別石油輸入量 六七
  • 第一篇 第二章 (13) 石油製品の消費構成 六七
  • 第一篇 第二章 (14) 石油製品消費量の趨勢 六八
  • 第一篇 第二章 (15) 揮發油及び重油供給量の内容 六九
  • 第一篇 第二章 (16) 原油建値及び石油製品市價の推移 七一
  • 第一篇 第二章 (17) 原油及び石油製品公定價格の推移 七一
  • 第一篇 第二章 (18) 日華事變以降における陸海軍及び民間の石油製品需給 七二
  • 第一篇 第二章 (19) 原油の生産・輸入及び需給 七四
  • 第一篇 第二章 (20) 現行原油價格 七五
  • 第一篇 第二章 (21) 石油各社の所在地及び經營擔當者(昭和二十五年七月現在) 八〇
  • 第一篇 第二章 (22) 石油各社資本金の推移 八〇
  • 第一篇 第二章 (23) 石油各社の生産及び販賣實績 八一
  • 第一篇 第三章 鐵鑛業
  • 第一篇 第三章 (1) 全國主要鑛山鐵源調査 八三
  • 第一篇 第三章 (2) 鐵鑛石の生産と供給の推移 八四
  • 第一篇 第三章 (3) 倶知安及び釜石の鐵鑛石生産 八四
  • 第一篇 第三章 (4) 昭和十五年以降創業の鐵鑛石鑛山とその生産高 八五
  • 第一篇 第三章 (5) 内地鐵鑛石價格の推移 八六
  • 第一篇 第三章 (6) 我が國の主要鐵鑛叢會社(昭和二十五年七月現在) 八六
  • 第一篇 第四章 産金事業
  • 第一篇 第四章 (1) 最盛時(昭和十六年)における金山の設備及び人員 八九
  • 第一篇 第四章 (2) 主要産金會社の金及び銀地金生産 九〇
  • 第一篇 第四章 (3) 世界及び日本の産金量 九三
  • 第一篇 第四章 (4) 金山に對する補償額 九四
  • 第一篇 第四章 (5) 整備前の主要金山状況 九五
  • 第一篇 第四章 (6) 終戰直後における稼行金鑛山の分布(昭和二十一年現在) 九六
  • 第一篇 第四章 (7) 我が國の主要産金會社(昭和二十五年七月現在) 九八
  • 第一篇 第五章 産銅事業
  • 第一篇 第五章 (1) 我が國の産銅量、日米銅價及び爲替相場 一〇一
  • 第一篇 第五章 (2) 主要會社別産銅量(精鑛中含銅量) 一〇四
  • 第一篇 第五章 (3) 主要銅鑛山設備状況 一〇二
  • 第一篇 第五章 (4) 銅製錬所設備能力状況(昭和十七年末) 一〇三
  • 第一篇 第五章 (5) 我が國の主要産銅會社(昭和二十五年七月現在) 一〇九
  • 第一篇 第六章 鉛、亞鉛鑛業
  • 第一篇 第六章 (1) 昭和初年より終戰までの鉛需給 一一一
  • 第一篇 第六章 (2) 昭和初年より終戰までの亞鉛需給 一一一
  • 第一篇 第六章 (3) 昭和十四年の鉛、亞鉛需給状況 一一二
  • 第一篇 第六章 (4) 主要鉛、亞鉛鑛山設備状況 一一三
  • 第一篇 第六章 (5) 鉛製錬所設備能力状況(昭和十七年末) 一一三
  • 第一篇 第六章 (6) 亞鉛製錬所設備能力状況(昭和十七年末) 一一四
  • 第一篇 第六章 (7) 終戰後の鉛、亞鉛需給 一一五
  • 第一篇 第六章 (8) 主要鉛、亞鉛會社(昭和二十五年七月現在) 一一六
  • 第一篇 第七章 硫化鑛々業
  • 第一篇 第七章 (1) 硫化鑛消費量の用途別推移 一二〇
  • 第一篇 第七章 (2) 我が國の硫化鑛累年産出量 一二一
  • 第一篇 第七章 (3) 主要鑛山別の硫化鑛生産の變遷 一二一
  • 第一篇 第七章 (4) 硫化鑛價格の變遷 一二三
  • 第一篇 第七章 (5) 主要硫化鑛會社(昭和二十五年七月現在) 一二四
  • 第二篇 重工業
  • 第二篇 第一章 製鐵事業
  • 第二篇 第一章 (1) 我が國(内地)の鐵鋼生産及び需要の推移 一二八
  • 第二篇 第一章 (2) 屑鐵需給表 一三〇
  • 第二篇 第一章 (3) 鐡鋼及び同原料の自給率 一三一
  • 第二篇 第一章 (4) 戰爭による鐡鋼設備の被害状況 一三二
  • 第二篇 第一章 (5) 終戰直後の鐵鋼勞働者の解雇状況(昭和二十年十一月現在) 一三三
  • 第二篇 第一章 (6) 鐵鋼設備能力に對する生産高の比率 一三四
  • 第二篇 第一章 (7) 戰後の鐵鑛石輸入實績表 一三四
  • 第二篇 第一章 (8) 石炭輸入契約状況表 一三四
  • 第二篇 第一章 (9) 賠償指定工場の能力 一三五
  • 第二篇 第一章 (10) 鐵鋼賠償計畫案の推移 一三六
  • 第二篇 第一章 (11) 各賠償案の豫定する我が國鐵鋼生産水準 一三六
  • 第二篇 第一章 (12) 鋼材における輸出の比重 一三八
  • 第二篇 第一章 (13) 鋼材品種別輸移入高 一三八
  • 第二篇 第一章 (14) 普通鋼壓延鋼材の用途別消費實績累年表 一四〇
  • 第二篇 第一章 (15) 戰前・戰中の主要部門別鋼材消費の推移 一四一
  • 第二篇 第一章 (16) 鋼材品種別需要量の推移 一四二
  • 第二篇 第一章 (17) 鋼材品種別移輸出高 一四三
  • 第二篇 第一章 (18) 過去における東亞向各國鐵鋼輸出數量(昭和十一年―十三年) 一四四
  • 第二篇 第一章 (19) 終戰後の主要部門別鋼材消費 一四五
  • 第二篇 第一章 (20) 自昭和二十三年十月至二十四年九月鋼材品種別部門別消費實績 一四六
  • 第二篇 第一章 (21) 鐡鋼向先別品種別輸出實績(終戰以降昭和二十四年十一月まで) 一四六
  • 第二篇 第一章 (22) 終戰以來昭和二十四年末までの鐵鋼輸出入貿易尻 一四七
  • 第二篇 第一章 (23) 昭和初年の丸棒ベース物の市場價格 一四八
  • 第二篇 第一章 (24) 世界各國の銑鐵及び棒鋼の輸出價格 一四八
  • 第二篇 第一章 (25) 昭和初期における製鐡原料價格の推移 一四九
  • 第二篇 第一章 (26) 銑鐵における原單位の推移 一四九
  • 第二篇 第一章 (27) 鋼塊瓲當り原單位の推移 一四九
  • 第二篇 第一章 (28) 普通銅壓延鋼材價格の推移 一五〇
  • 第二篇 第一章 (29) 鐵鋼業事業成績分析表 一五一
  • 第二篇 第一章 (30) 棒鋼價格指數と原料購入費指數の比較 一五一
  • 第二篇 第一章 (31) 國内の鐵鑛石、銑鐵、屑鐵價格の推移 一五二
  • 第二篇 第一章 (32) 輸入鐵鑛石價格の推移 一五二
  • 第二篇 第一章 (33) ヅングン・八幡間鐡鑛石年度契約運賃 一五二
  • 第二篇 第一章 (34) 銑鐵及び屑鐵使用率の推移 一五三
  • 第二篇 第一章 (35) 昭和十六年以後終戰までの鐡鋼業に對する補償金 一五六
  • 第二篇 第一章 (36) 終戰後の鐵鋼價格の推移 一五八
  • 第二篇 第一章 (37) 終戰後の鐵鋼業に對する補給金 一五九
  • 第二篇 第一章 (38) 五大メーカー鋼塊生産の全鋼塊生産に占める比率 一六二
  • 第二篇 第一章 (39) 經過年數別にみた鐵鋼設備(昭和二十二年末現在) 一六二
  • 第二篇 第一章 (40) 主要原單位の推移 一六三
  • 第二篇 第一章 (41) 輸入原料及び屑鐵使用量の推移 一六三
  • 第二篇 第一章 (42) 普通鋼鋼材年生産高と勞働者一人當り生産高 一六四
  • 第二篇 第一章 (43) 一人當り月就業時間の推移 一六四
  • 第二篇 第一章 (44) 鐵鋼勞務者勤續年數状況 一六五
  • 第二篇 第一章 (45) 普通鋼工場の總原價中に占める人件費の比率 一六五
  • 第二篇 第一章 (46) 日本製鐵會社の獨占力(昭和九年現在) 一六九
  • 第二篇 第一章 (47) 五大メーカー普通鋼壓延鋼材生産實績 一七三
  • 第二篇 第一章 (48) 主要鐵鋼會社再建整備計畫 一七四
  • 第二篇 第一章 (49) 我が國主要製鐵會社の各社所在地及び經營擔當者 一七五
  • 第二篇 第一章 (50) 我が國主要製鐵會社の設備と能力(昭和二十五年七月現在) 一七五
  • 第二篇 第一章 (51) 特殊鋼の生産及び輸入推移 一七八
  • 第二篇 第一章 (52) 特殊鋼業者別生産實績(昭和二十五年七月現在) 一八一
  • 第二篇 第二章 伸銅工業
  • 第二篇 第二章 (1) 銅及び伸銅品輸出實績(昭和一―十一年) 一八四
  • 第二篇 第二章 (2) 伸銅品生産實績(昭和五―二十年) 一八五
  • 第二篇 第二章 (3) 戰時における銅及び伸銅品輸出 一八六
  • 第二篇 第二章 (4) 昭和十七年現在における伸銅業者、勞務者數、及び伸銅品生産状況 一八七
  • 第二篇 第二章 (5) 昭和十七年における工場規模別伸銅品生産状況 一八八
  • 第二篇 第二章 (6) 終戰後の伸銅品年間實績(昭和二十一年―二十四年) 一八九
  • 第二篇 第二章 (7) 終戰後の伸銅品在庫量 一九〇
  • 第二篇 第二章 (8) 昭和二十四年中の輸出伸銅品月別出荷實績 一九一
  • 第二篇 第二章 (9) 昭和二十四年中の國別、品別伸銅品輸出 一九一
  • 第二篇 第二章 (10) 伸銅工業の原料受入高、消費高及び在庫高 一九二
  • 第二篇 第二章 (11) 戰後における伸銅工場規模別生産量 一九三
  • 第二篇 第二章 (12) 主要伸銅工業會社一覧 一九三
  • 第二篇 第三章 電線工業
  • 第二篇 第三章 (1) 電線、電纜の生産・輸出及び内需の推移 一九六
  • 第二篇 第三章 (2) 電線、電纜の部門別出荷比率(昭和二十四年中) 一九七
  • 第二篇 第三章 (3) 電線、電纜の品種別生産構成(昭和二十四年中) 一九八
  • 第二篇 第三章 (4) 電線主要資材割當状況 二〇〇
  • 第二篇 第三章 (5) 電線價格變遷表 二〇一
  • 第二篇 第三章 (6) 電線五品種別平均單價表 二〇四
  • 第二篇 第三章 (7) 昭和二十四年中の主要電線會社別品種別生産實績 二〇九
  • 第二篇 第三章 (8) 昭和二十四年中の品種別生産・受注及び出荷實績 二一〇
  • 第二篇 第三章 (9) 主要電線工業會社(昭和二十五年七月現在) 二一一
  • 第二篇 第四章 輕金屬工業
  • 第二篇 第四章 (1) アルミニウム工業創始期における各社の状況 二一七
  • 第二篇 第四章 (2) 年次別の我が國アルミニウム生産量(創始以來終戰まで) 二一八
  • 第二篇 第四章 (3) 我が國のボーキサイト及び礬土頁岩仕出地別輸移入實績(昭和十―二十年) 二一九
  • 第二篇 第四章 (4) 世界のアルミニウム生産と日本 二一九
  • 第二篇 第四章 (5) 年次別の我が國アルミナ生産量(創始以來終戰まで) 二二四
  • 第二篇 第四章 (6) マグネシウム製造會社の概要と生産計書の規模(昭和十六年十一月現在) 二二八
  • 第二篇 第四章 (7) 年度別我が國マグネシウム生産量(昭和八年―二十年) 二三〇
  • 第二篇 第四章 (8) 世界のマグネシウム生産と日本 二三一
  • 第二篇 第四章 (9) 明治、大正年間の我が國アルミニウム地金輸入高 二三三
  • 第二篇 第四章 (10) 明治、大正年間の大阪府下のアルミニウム工場數、職工數、生産高 二三三
  • 第二篇 第四章 (11) 明治、大正年間の我が國アルミニウム製品輸出高 二三三
  • 第二篇 第四章 (12) 我が國のアルミニウム地金輸入高(昭和元年―十二年) 二三四
  • 第二篇 第四章 (13) 昭和年間における大阪府下アルミニウム工場數、職工數、生産高の推移 二三五
  • 第二篇 第四章 (14) 昭和年間における我が國のアルミニウム製品輸出高 二三五
  • 第二篇 第四章 (15) 我が國の輸入アルミニウム建値表 二三六
  • 第二篇 第四章 (16) 我が國のアルミニウム用途別消費量 二三九
  • 第二篇 第四章 (17) 我が國のアルミニウム厨房用品生産數量 二三九
  • 第二篇 第四章 (18) 輕金屬製錬工業統制系統圖 二四一
  • 第二篇 第四章 (19) 國産アルミニウム原塊建値表 二四二
  • 第二篇 第四章 (20) 國産原鑛アルミナ(公)價表 二四二
  • 第二篇 第四章 (21) 國産マグネシウム價格表 二四三
  • 第二篇 第四章 (22) 終戰直後の我が國アルミニウム電解設備の概要 二四四
  • 第二篇 第四章 (23) 終戰時におけるアルミナ製造設備の概要 二四四
  • 第二篇 第四章 (24) 終戰時におけるマグネシウム電解設備の概要 二四四
  • 第二篇 第四章 (25) 終戰後の我が國ボーキサイト産地別輸入實績表 二四六
  • 第二篇 第四章 (26) 我が國輸入ボーキサイト價格比較表 二四六
  • 第二篇 第四章 (27) 終戰後の我が國アルミニウム、壓延材、板製品、鑄物製品、生産實績 一四七
  • 第二篇 第四章 (28) 終戰後におけるアルミニウムの生産及び消費 二四九
  • 第二篇 第四章 (29) 昭和二十四年度製錬各社アルミニウム生産實績 二四九
  • 第二篇 第四章 (30) 終戰後の我が國アルミニウム地金及び製品輸出實績 二五〇
  • 第二篇 第四章 (31) 昭和二十五年度の我が國アルミニウム地金需要調査表 二五一
  • 第二篇 第四章 (32) 終戰後アルミニウム地金公定價格表 二五二
  • 第二篇 第四章 (33) 終戰後の世界輕金屬生産高と日本の比較 二五三
  • 第二篇 第五章 造船工業
  • 第二篇 第五章 (1) 各年次別、噸數別商船建造實績 二五八
  • 第二篇 第五章 (2) 船舶改善助成施設による解體船及び新造船 二五九
  • 第二篇 第五章 (3) 昭和十年以前における造船施設及び工員數の推移 二五九
  • 第二篇 第五章 (4) 優秀船建造施設による造船 二六〇
  • 第二篇 第五章 (5) 各航路就航の代表船舶新舊比較表 二六一
  • 第二篇 第五章 (6) 昭和十―二十二年間の鋼船建造實績 二六二
  • 第二篇 第五章 (7) 商船の各年別、船種別建造實績 二六五
  • 第二篇 第五章 (8) 戰時標準型船要目表 二六七
  • 第二篇 第五章 (9) 戰時標準船建造状況 二六八
  • 第二篇 第五章 (10) 昭和十年以後の造船施設及び作業員數の變遷 二六九
  • 第二篇 第五章 (11) 主要造船會社別及び主要造船所別の商船及び軍艦建造の推移(その一) 二七〇
  • 第二篇 第五章 (12) 主要造船會社別及び主要造船所別の商船及び軍艦建造の推移(その二) 二七一
  • 第二篇 第五章 (13) 主要造船所別、船種別建造實績表(昭和六―二十年累計) 二七二
  • 第二篇 第五章 (14) 主要造船所別、噸數別建造實績表(昭和六―二十年累計) 二七三
  • 第二篇 第五章 (15) 民間造船所における艦艇建造状況(昭和六―二十年累計) 二七五
  • 第二篇 第五章 (16) 連合軍許可別鋼船一覧表(昭和二十五年四月現在) 二七六
  • 第二篇 第五章 (17) 昭和二十年八月より昭和二十五年四月までに完成せる鋼船 二七七
  • 第二篇 第五章 (18) 昭和二十年八月より昭和二十五年四月までに完成せる鋼製漁船 二七七
  • 第二篇 第五章 (19) 船種船型別續行船(五百總噸以上)明細 二七八
  • 第二篇 第五章 (20) 第一次乃至第五次新規造船の概要 二八二
  • 第二篇 第五章 (21) 蒸汽機關及び汽罐生産實績表 二八四
  • 第二篇 第五章 (22) 内燃機關生産實績表(自昭和五年至昭和二十四年) 二八四
  • 第二篇 第五章 (23) 千馬力以上のヂーゼル機關生産實績(主要工場別) 二八六
  • 第二篇 第五章 (24) 我が國の機關製造能力(年間) 二八七
  • 第二篇 第五章 (25) 年次別鋼船修繕實績 二八九
  • 第二篇 第五章 (26) 主要造船所別鋼船修繕及び建造實績 二九〇
  • 第二篇 第五章 (27) 船舶公團共有修繕船 二九二
  • 第二篇 第五章 (28) 一總噸當り船價の推移 二九五
  • 第二篇 第五章 (29) 戰時標準船の舶價 二九五
  • 第二篇 第五章 (30) 終戰後の船價 二九六
  • 第二篇 第五章 (31) 公團共有船の船價の推移 二九六
  • 第二篇 第五章 (32) 輸出船の船價 二九七
  • 第二篇 第五章 (33) 噸當り船價の推移と一般物價及び原料工賃の推移 二九八
  • 第二篇 第五章 (34) 主要造船會社現況一覧(昭和二十五年九月現在) 二九九
  • 第二篇 第六章 鐵道車輛工業
  • 第二篇 第六章 (1) 保有機關車製造國別内譯表 三〇一
  • 第二篇 第六章 (2) 蒸氣機關車形式の變遷 三〇二
  • 第二篇 第六章 (3) 電氣機關車形式の變遷 三〇二
  • 第二篇 第六章 (4) 年度別、車種別鐵道車輛生産實績 三〇三
  • 第二篇 第六章 (5) 鐵道車輛の生産力擴充計畫とその實績 三〇四
  • 第二篇 第六章 (6) 年度別人工時、從業員數、鋼材使用實績調 三〇五
  • 第二篇 第六章 (7) 人工時、從業員數、鋼材使用量平戰時比較 三〇六
  • 第二篇 第六章 (8) 戰後の鐵道車輛生産の推移 三〇八
  • 第二篇 第六章 (9) 昭和二十四年度(四―十二月)の會社別車輛新造生産額 三〇九
  • 第二篇 第六章 (10) 蒸氣機關車製作の内外地向比率 三一三
  • 第二篇 第六章 (11) 昭和四―二十三年度海外向車輛生産實績 三一三
  • 第二篇 第六章 (12) タイ國向輸出車輛實績表 三一四
  • 第二篇 第六章 (13) ソ連向鐵道車輛價格調 三一五
  • 第二篇 第六章 (14) 鐵道車輛工業の消費資材 三一八
  • 第二篇 第六章 (15) 昭和元年―八年車輛價格表 三一九
  • 第二篇 第六章 (16) 昭和九―十六年の車輛價格表 三一九
  • 第二篇 第六章 (17) 運輸省の年度別落成車輛數並に決算額調 三二〇
  • 第二篇 第六章 (18) 車輛統制價格の變遷 三二〇
  • 第二篇 第六章 (19) C12型蒸氣機關車價格分析表 三二一
  • 第二篇 第六章 (20) C59及びオハの價格分析表 三二一
  • 第二篇 第六章 (21) 我が國の鐵道車輛會社とその生産能力 三二二
  • 第二篇 第七章 自動車工業
  • 第二篇 第七章 (1) 昭和年間における各種自動車生産實績 三二五
  • 第二篇 第七章 (2) 會社別自動車生産臺數割合 三二八
  • 第二篇 第七章 (3) 會社別自動車生産臺數割合 三三〇
  • 第二篇 第七章 (4) 普通及び小型自動車保有臺數 三三三
  • 第二篇 第七章 (5) 昭和二十三年度用途別自動車割當數 三三三
  • 第二篇 第七章 (6) 普通型トラツク及び電氣自動車の生産と民需・軍需の比重 三三四
  • 第二篇 第七章 (7) 終戰前の普通自動車及び小型四輪車輸出臺數 三三四
  • 第二篇 第七章 (8) 終戰後自動車及び部品輸出高 三三五
  • 第二篇 第七章 (9) 自動車工業における主要資材消費量 三三七
  • 第二篇 第七章 (10) 自動車と航空機用タイヤ生産の比較 三三七
  • 第二篇 第七章 (11) 終戰後の自動車用普通鋼材需給 三三八
  • 第二篇 第七章 (12) 終戰後の自動車用銑鐵需給 三三九
  • 第二篇 第七章 (13) 車輛別自動車價格變遷表(普通自動車) 三四三
  • 第二篇 第七章 (14) 車輛別價格變遷表(中型並に小型四輪自動車) 三四四
  • 第二篇 第七章 (15) 原價構成の變遷 三四五
  • 第二篇 第七章 (16) 原單位の變遷 三四五
  • 第二篇 第七章 (17) 我が國の主要自動車製造會社 三四九
  • 第二篇 第八章 電氣機械工業
  • 第二篇 第八章 (1) 一萬KVA以上の水車發電機供給表 三五一
  • 第二篇 第八章 (2) 一萬KVA以上のタービン發電機供給表 三五二
  • 第二篇 第八章 (3) 記録的製品の趨勢 三五三
  • 第二篇 第八章 (4) 電氣機器の機種別生産高(その一) 三五五
  • 第二篇 第八章 (5) 電氣機器の機種別生産高(その二) 三五六
  • 第二篇 第八章 (6) 終戰後り柱上變壓器及び電動機の修理實績 三五七
  • 第二篇 第八章 (7) 終戰後における電氣機器の需要部門別生産高 三五八
  • 第二篇 第八章 (8) 終戰後における電氣機器の機種別生産額 三五八
  • 第二篇 第八章 (9) 終戰後における家庭用電氣機器生産高 三五九
  • 第二篇 第八章 (10) 發電用機器の生産能力 三五九
  • 第二篇 第八章 (11) 電力開發用發電機及び大型變壓器生産能力 三六〇
  • 第二篇 第八章 (12) 主要電氣機器の公定價格の推移 三六一
  • 第二篇 第八章 (13) 電氣通信機器生産額 三六三
  • 第二篇 第八章 (14) 電話加入者數 三六四
  • 第二篇 第八章 (15) 年度別主要有線通信機器生産概況 三六五
  • 第二篇 第八章 (16) 年度別ラジオ聽取者增加數 三六七
  • 第二篇 第八章 (17) ラジオ受信機生産實績 三六七
  • 第二篇 第八章 (18) 主要會社別の通信機器生産額推移 三七〇
  • 第二篇 第八章 (19) 電氣通信機の種類別現有能力及び生産實績 三七一
  • 第二篇 第八章 (20) 有線通信機器統制額の推移 三七二
  • 第二篇 第八章 (21) ラジオ受信機價格り變遷 三七三
  • 第二篇 第八章 (22) 受信用眞空管統制價格變遷 三七三
  • 第二篇 第八章 (23) 年度別・製造國別・積算電力計檢定個數 三五七
  • 第二篇 第八章 (24) 電氣計測器の生産の推移 三七六
  • 第二篇 第八章 (25) 工場數並に從業員推移表 三七七
  • 第二篇 第八章 (26) 積算電力計の生産實績 三七八
  • 第二篇 第八章 (27) 電氣計測四器の統制價格の推移 三八〇
  • 第二篇 第八章 (28) 電氣機械工業と財閥及び外資關係 三八二
  • 第二篇 第八章 (29) 電氣機械會社における關係企業間の持株乃至融資關係 三八三
  • 第二篇 第八章 (30) 主要電氣機械工業會社一覧表(昭和二十五年七月現在) 三八四
  • 第二篇 第九章 工作機械工業
  • 第二篇 第九章 (1) 工作機械製造事業法による許可會社(昭和十六年三月現在) 三八七
  • 第二篇 第九章 (2) 工作機械生産の推移 三八八
  • 第二篇 第九章 (3) 昭和八年乃至十五年における工作機械の機種別生産實績 三八九
  • 第二篇 第九章 (4) 昭和五年乃至二十年における工作機械の需給状況 三九〇
  • 第二篇 第九章 (5) 戰時中に試作された工作機械の新機種 三九一
  • 第二篇 第九章 (6) 終戰後の工作機械機種別生産實績 三九二
  • 第二篇 第九章 (7) 我が國の保有する設備工作機械臺數 三九三
  • 第二篇 第九章 (8) 工作機械一臺當り重量の變化 三九四
  • 第二篇 第九章 (9) 工作機械工場數の變化 三九四
  • 第二篇 第九章 (10) 工作機械價格の推移 三九九
  • 第二篇 第九章 (11) 工作機械平均價格倍率 四〇〇
  • 第二篇 第九章 (12) 我が國の主要工作機械會社(昭和二十五年七月現在) 四〇〇
  • 第二篇 第十章 軸受工業
  • 第二篇 第十章 (1) 昭和五年以降全國軸受生産高の推移 四〇二
  • 第二篇 第十章 (2) 昭和五年以降軸受生産高の現在價格換算額 四〇三
  • 第二篇 第十章 (3) 戰後の軸受種類別生産高の推移 四〇四
  • 第二篇 第十章 (4) 主要五社精密軸受生産高の推移 四〇五
  • 第二篇 第十章 (5) 軸受設備能力及び操業率の推移 四〇六
  • 第二篇 第十章 (6) 軸受工業の現有設備能力(昭和二十四年末現在) 四〇六
  • 第二篇 第十章 (7) 終戰後の軸受輸出 四〇八
  • 第二篇 第十章 (8) 軸受價格(製造業者販賣價格)の變遷 四〇九
  • 第二篇 第十章 (9) 軸受各社の資本金及び經營代表者 四一一
  • 第二篇 第十一章 化學機械工業
  • 第二篇 第十一章 (1) 化學工業及び化學機械の生産額の推移 四一七
  • 第二篇 第十一章 (2) 化學工業と化學機械の生産指數の推移 四一七
  • 第二篇 第十一章 (3) 化學機械の完成品、部品別生産と修理の推移 四一九
  • 第二篇 第十一章 (4) 昭和二十二年中における化學機械の機種別生産額 四二〇
  • 第二篇 第十一章 (5) 昭和二十四年度第四四半期における化學機械用鋼材、銑鐵配當表 四二二
  • 第二篇 第十一章 (6) 化學機械の輸出實績 四二二
  • 第二篇 第十一章 (7) 昭和二十四年四月―十一月の化學機械輸出實績表 四二二
  • 第二篇 第十一章 (8) 化學機械、産業機械の瓲當り價格 四二三
  • 第二篇 第十一章 (9) 主要化學機械製造業者一覽表(昭和二十五年五月現在) 四二五
  • 第二篇 第十一章 (10) 代表化學機械製造業者の現状(昭和二十五年七月現在) 四二六
  • 第二篇 第十二章 紡織機械工業
  • 第二篇 第十二章 (1) 我が國紡織機械輸出入額の推移 四二八
  • 第二篇 第十二章 (2) 紡機生産數量の推移 四二九
  • 第二篇 第十二章 (3) 紡機生産金額の推移 四二九
  • 第二篇 第十二章 (4) 織機生産數量の推移 四三一
  • 第二篇 第十二章 (5) 織機生産金額の推移 四三一
  • 第二篇 第十二章 (6) 紡織機械全機種の生産額合計の推移 四三二
  • 第二篇 第十二章 (7) 紡織機械工業の操業度の推移 四三二
  • 第二篇 第十二章 (8) 紡織機械の機種別生産能力(昭和二十五年三月現在) 四三二
  • 第二篇 第十二章 (9) 紡織機械工業の主要資材及び燃料、動力消費實績 四三三
  • 第二篇 第十二章 (10) 紡織機械工業の機種別鐡鋼消費實績 四三四
  • 第二篇 第十二章 (11) 戰前における紡織機械の機種別、仕向地別輸出實績 四三五
  • 第二篇 第十二章 (12) 終戰後における紡織機械の種類別輸出額 四三六
  • 第二篇 第十二章 (13) 終戰後における紡織機械の國別輸出額 四三六
  • 第二篇 第十二章 (14) 主要紡織機械の價格の推移 四三八
  • 第二篇 第十二章 (15) 終戰後における綿紡績機械の價格 四三九
  • 第二篇 第十二章 (16) 紡織機械工業主要業者一覽表(昭和二十五年三月一日現在) 四四〇
  • 第二篇 第十三章 其他機械工業
  • 第二篇 第十三章 (1) 時計の品種別生産實績 四四二
  • 第二篇 第十三章 (2) 時計の輸入及び輸出の推移(昭和三年―十八年) 四四四
  • 第二篇 第十三章 (3) 終戰後の時計品種別輸出實績 四四五
  • 第二篇 第十三章 (4) 我が國の代表的時計會社(昭和二十五年七月現在) 四四六
  • 第二篇 第十三章 (5) 戰前のミシン生産及び輸出實績 四四七
  • 第二篇 第十三章 (6) 戰後のミシン生産臺數及び輸出實績 四四八
  • 第二篇 第十三章 (7) ミシン價格の變化 四四九
  • 第二篇 第十三章 (8) 我が國の代表的ミシン會社(昭和二十五年七月現在) 四五〇
  • 第二篇 第十三章 (9) 國内自轉車保有臺數調 四五一
  • 第二篇 第十三章 (10) 自轉車生産額の推移 四五一
  • 第二篇 第十三章 (11) 自轉車及び部品輸出額出額の推移 四五二
  • 第二篇 第十三章 (12) 終戰後の自轉車生産の推移 四五二
  • 第二篇 第十三章 (13) 終戰後の自轉車輸出 四五二
  • 第二篇 第十三章 (14) 製造品目別の自轉車生産能力及び職場數 四五六
  • 第二篇 第十三章 (15) 從業員数別にみた自轉車工場數 四五六
  • 第二篇 第十三章 (16) 主要自轉車工業會社(昭和二十五年八月現在) 四五六
  • 第三篇 舊陸海軍需工業
  • 第三篇 第一章 舊陸海軍需工業概説
  • 第三篇 第一章 (1) 終戰直前における舊陸軍の兵器製造施設 四六〇
  • 第三篇 第一章 (2) 陸軍兵器製造機關の變遷 四六〇
  • 第三篇 第一章 (3) 海軍工作廳一覽表 四六二
  • 第三篇 第二章 舊海軍造船事業
  • 第三篇 第二章 (1) 大正年間の建艦計畫 四六八
  • 第三篇 第二章 (2) 日華事變以前の建艦計畫 四七二
  • 第三篇 第二章 (3) 日華事變より太平洋戰爭までの建艦計畫 四七八
  • 第三篇 第二章 (4) 太平洋戰爭中の建艦計畫 四八二
  • 第三篇 第二章 (5) 昭和年間の艦艇建造費 四八八
  • 第三篇 第二章 (6) 計畫艦艇製造費豫算表 四九一
  • 第三篇 第二章 (7) 昭和年間艦艇年別進水量 四九二
  • 第三篇 第二章 (8) 昭和年間に於る艦艇、特務艦艇の起工、進水、竣工別建造状況 四九五
  • 第三篇 第二章 (9) 太平洋戰爭中の保有艦艇隻數の變化 四九六
  • 第三篇 第二章 (10) 主力艦要目表 四九七
  • 第三篇 第二章 (11) 航空母艦要目表 四九八
  • 第三篇 第二章 (12) 建造所別の艦艇、特務艦艇建造状況 五〇二
  • 第三篇 第二章 (13) 各工廠造船部能力(昭和十六年秋現在) 五〇四
  • 第三篇 第二章 (14) 艦種別解撤艦艇一覽表 五〇六
  • 第三篇 第二章 (15) 年度別解撤艦艇一覽表 五〇六
  • 第三篇 第三章 舊海軍造機事業
  • 第三篇 第三章 (1) 第二次軍備補充計畫艦艇機關關係實行豫算 五〇八
  • 第三篇 第三章 (2) 第三次軍備補充計畫艦誕機關關係實行豫算 五〇九
  • 第三篇 第三章 (3) 第四次軍備擴充計畫艦艇機關關係實行豫算 五一〇
  • 第三篇 第三章 (4) 昭和十五、十六年度造機豫算表 五一一
  • 第三篇 第三章 (5) 舊海軍の機關製造に利用した民間會社及び工場 五一二
  • 第三篇 第三章 (6) 太平洋戰爭中の主タービン及び罐製造數 五一二
  • 第三篇 第三章 (7) 海軍工廠造機部の規模 五一六
  • 第三篇 第三章 (8) 海軍工廠造機造機部の事業費の規模と内譯 五一七
  • 第三篇 第四章 舊海軍造兵事業
  • 第三篇 第四章 (1) 太平洋戰爭中の海軍艦政本部造兵費 五二二
  • 第三篇 第四章 (2) 太平洋戰争中の海軍航空本部造兵費 五二三
  • 第三篇 第四章 (3) 砲熕兵器の種類別生産數量の推移(その一) 五二五
  • 第三篇 第四章 (4) 炮熕兵器の種類別生産數量の推移(その二) 五二六
  • 第三篇 第四章 (5) 艦上用及び陸上用の砲熕兵器の種類と生産額 五二七
  • 第三篇 第四章 (6) 航空機用炮熕兵器の種類と生産額 五二八
  • 第三篇 第四章 (7) 砲の生産額對彈藥その他消耗兵器生産額の比率 五二九
  • 第三篇 第四章 (8) 砲熕兵器生産施設疎開例 五三〇
  • 第三篇 第四章 (9) 砲熕兵器生産施設空襲被害例 五三〇
  • 第三篇 第四章 (10) 艦船及び陸上用の砲身及び砲架の製造所別生産數 五三一
  • 第三篇 第四章 (11) 砲身、砲架及び機銃生産における官民工場別從業員數 五三二
  • 第三篇 第四章 (12) 艦船及び陸上用の機銃及び機銃彈薬の製造所別生産數 五三三
  • 第三篇 第四章 (13) 艦船及び陸上用の彈丸、信管、藥莢その他の製造所別生産數 五三四
  • 第三篇 第四章 (14) 彈丸及び小兵器生産における官民工場別從業員數 五三五
  • 第三篇 第四章 (15) 航空機用機銃及び機銃彈藥の製造所別生産數 五三六
  • 第三篇 第四章 (16) 航空機用爆彈の製造所別生産數 五三七
  • 第三篇 第四章 (17) 砲熕兵器製造官民別從業員數の推移 五三八
  • 第三篇 第四章 (18) 水雷兵器生産の種類、數量及び金額 五四二
  • 第三篇 第四章 (19) 電氣兵器(艦船及び陸上用)生産數量 五四六
  • 第三篇 第四章 (20) 電氣兵器(艦船及び陸上用)生産金額 五四七
  • 第三篇 第四章 (21) 主要電氣兵器(艦船及び陸上用)生産會社と從業員數 五四九
  • 第三篇 第四章 (22) 光學兵器の種類別生産數量 五五一
  • 第三篇 第四章 (23) 光學兵器の製造所別生産數量 五五二
  • 第三篇 第四章 (24) 光學兵器の生産額 五五三
  • 第三篇 第四章 (25) 航海兵器(艦船用)の種類及び生産數量 五五九
  • 第三篇 第四章 (26) 航海兵器(艦船用)の製造所別生産數量 五六〇
  • 第三篇 第四章 (27) 航海兵器(艦船用)の生産額 五六〇
  • 第三篇 第五章 舊陸軍造兵事業
  • 第三篇 第五章 (1) 昭和年間の時代別陸軍兵器生産額 五六五
  • 第三篇 第五章 (2) 舊陸軍種類別兵器生産額の推移 五六七
  • 第三篇 第五章 (3) 小銃、機關銃及び戰車の生産數量 五六八
  • 第三篇 第五章 (4) 陸軍兵器の軍民別生産割合 五七一
  • 第三篇 第五章 (5) 生産額、人員數等よりみた各陸軍工廠の比重 五七四
  • 第三篇 第五章 (6) 陸軍造兵廠の要員數及び設備機械數の推移 五七五
  • 第三篇 第六章 軍用火藥類工業
  • 第三篇 第六章 (1) 終戰直前における軍用火藥・爆藥製造所 五八三
  • 第三篇 第六章 (2) 軍用火藥・爆藥生産量 五八三
  • 第三篇 第六章 (3) 舊陸軍の火藥・爆藥工場(太平洋戰爭時) 五八五
  • 第三篇 第六章 (4) 陸軍用火藥・爆藥生産量 五八六
  • 第三篇 第六章 (5) 日華事變後における海軍の火藥・爆藥施設擴充 五九〇
  • 第三篇 第六章 (6) 海軍用火藥・爆藥生産量 五九一
  • 第三篇 第六章 (7) 海軍で生産した無煙火藥の内譯 五九二
  • 第三篇 第七章 航空機工業
  • 第三篇 第七章 (1) 航空機工業會社の對陸海軍關係一覽表 六〇六
  • 第三篇 第七章 (2) 昭和年間の飛行機及び發動機生産概數 六〇七
  • 第三篇 第七章 (3) 製作會社別機體生産の推移 六〇八
  • 第三篇 第七章 (4) 製作會社別發動機生産臺數の推移 六〇九
  • 第三篇 第七章 (5) 最も多く生産された飛行機及び發動機の種類 六一〇
  • 第三篇 第七章 (6) 陸軍機の機種別、製作會社別生産數量(昭和元年より終戰までの累計) 六一一
  • 第三篇 第七章 (7) 海軍機の機種別、製作會社別生産數量(昭和元年より終戰までの累計) 六一二
  • 第三篇 第七章 (8) 陸海軍用航空發動機の種類別、製作會社別生産臺數(昭和元年より終戰までの累計) 六一三
  • 第三篇 第七章 (9) 製造會社別、機種別陸海軍機生産 六一四
  • 第三篇 第七章 (10) 航空機の機體及び發動機の受注額及び受注量對生産量の推移(三菱重工業の場合) 六一五
  • 第三篇 第七章 (11) 機體工場の面積及び保有機數の推移 六一六
  • 第三篇 第七章 (12) 發動機工場の面積及び保有機械臺數の推移 六一七
  • 第三篇 第七章 (13) 機體工場人員の變遷 六一八
  • 第三篇 第七章 (14) 發動機工場人員の變遷 六一九
  • 第三篇 第七章 (15) 協力工場への作業種目別依存率(昭和十九年度の例) 六二一
  • 第三篇 第七章 (16) 協力工場への綜合依存率の推移(中島飛行機機體部門の例) 六二一
  • 第三篇 第七章 (17) 機體及び發製動機の一臺當り受注價格の推移 六二三
  • 第三篇 第七章 (18) 飛行機月産臺數の日米比較 六二八
  • 第四篇 化學工業(前半)
  • 第四篇 第一章 製鹽事業
  • 第四篇 第一章 (1) 昭和年間における鹽需給の推移 六三四
  • 第四篇 第一章 (2) 國内鹽業の推移 六三六
  • 第四篇 第一章 (3) 製法別製鹽企業の推移 六三七
  • 第四篇 第一章 (4) 製鹽合理化設備補助金補助率沿革一覽 六三八
  • 第四篇 第一章 (5) 自給製鹽事業状況(昭和二十二年十二月現在) 六四二
  • 第四篇 第一章 (6) 業態別及び瓲數別の自給製鹽實態(昭和二十二年十二月末現在) 六四二
  • 第四篇 第一章 (7) 勞務者からみた自給製鹽實態(昭和二十二年十二月末現在) 六四三
  • 第四篇 第一章 (8) 飛行場、軍用地等鹽田化計畫一覽表 六四四
  • 第四篇 第一章 (9) 國内製鹽業の實態 六四五
  • 第四篇 第一章 (10) 臺灣の製鹽事業 六四八
  • 第四篇 第一章 (11) 關東州の製鹽事業 六四八
  • 第四篇 第一章 (12) 満洲國の製鹽事業 六四九
  • 第四篇 第一章 (18) 長芦の製鹽事業 六五〇
  • 第四篇 第一章 (14) 靑島の製鹽事業 六五一
  • 第四篇 第一章 (15) 我が國製鹽事業現勢一覽(昭和二十五年三月現在) 六五二
  • 第四篇 第二章 ソーダ工業
  • 第四篇 第二章 (1) 公稱能力變遷状況 六六一
  • 第四篇 第二章 (2) アンモニア法ソーダ工場公稱能力及び可動能力 六六一
  • 第四篇 第二章 (3) 電解法ソーダ工場公稱能力及び可動能力 六六二
  • 第四篇 第二章 (4) ソーグ灰需給實績 六六四
  • 第四篇 第二章 (5) 苛性ソーダ需給實績 六六四
  • 第四篇 第二章 (6) ソーダ灰配給實績 六六五
  • 第四篇 第二章 (7) 苛性ソーダ配給實績 六六五
  • 第四篇 第二章 (8) 鹽素の消費構成 六六七
  • 第四篇 第二章 (9) 液體鹽素生産實績 六六七
  • 第四篇 第二章 (10) 液體鹽素配給實績 六六七
  • 第四篇 第二章 (11) 合成鹽酸需給實績 六六八
  • 第四篇 第二章 (12) 鹽酸配給實績 六六八
  • 第四篇 第二章 (13) 晒粉需給實績 六六八
  • 第四篇 第二章 (14) 晒粉配給實績 六六九
  • 第四篇 第二章 (15) 鹽素製品公稱能力 六六九
  • 第四篇 第二章 (16) ソーダ用鹽消費實績 六七〇
  • 第四篇 第二章 (17) 鹽種別成分表 六七一
  • 第四篇 第二章 (18) 輸入鹽價格推移 六七一
  • 第四篇 第二章 (19) 輸入鹽價格とソーダ用鹽價格 六七二
  • 第四篇 第二章 (20) ソーグ灰價格推移 六七三
  • 第四篇 第二章 (21) 苛性ソーダ價格推移表 六七四
  • 第四篇 第二章 (22) ソーダ灰價格構成對比 六七五
  • 第四篇 第二章 (23) アンモニア法固型苛性ソーダ價格構成對比 六七五
  • 第四篇 第二章 (24) 電解法固型苛性ソーダ價格構成對比表 六七六
  • 第四篇 第二章 (25) 價格調整補給金 六七七
  • 第四篇 第二章 (26) ソーダ灰製造原價比較 六七八
  • 第四篇 第二章 (27) 裸總原價と國際市場價格との比較 六七八
  • 第四篇 第二章 (28) 原單位比較 六七九
  • 第四篇 第二章 (29) ソーダ製造會社一覽表 六八〇
  • 第四篇 第三章 硫酸工業
  • 第四篇 第三章 (1) 昭和初期の過燐酸石灰生産制限 六八四
  • 第四篇 第三章 (2) 昭和四年現在の燐酸會社 六八四
  • 第四篇 第三章 (3) 主要硫安會社とその硫酸能力 六八五
  • 第四篇 第三章 (4) 硫酸用途別使用量(大正十四年―昭和十一年) 六八六
  • 第四篇 第三章 (5) 硫酸の生産量中に占める接觸硫酸の比率(昭和六―十三年) 六八七
  • 第四篇 第三章 (6) 接觸式硫酸設備能力(昭和四―十二年) 六八七
  • 第四篇 第三章 (7) 硝酸式疏酸設備能力(昭和四―十二年) 六八八
  • 第四篇 第三章 (8) 硫酸生産量(昭和四―十二年) 六八九
  • 第四篇 第三章 (9) 硫酸卸賣價格(昭和六―十二年) 六八九
  • 第四篇 第三章 (10) 硫酸需要先別消費量(昭和十二―十七年) 六九一
  • 第四篇 第三章 (11) 製造方法別生産量(昭和十二―十七年) 六九一
  • 第四篇 第三章 (12) 昭和十六年現左における硫酸設備能力 六九二
  • 第四篇 第三章 (13) 硫酸卸賣價格(昭和十三―十七年) 六九三
  • 第四篇 第三章 (14) 需要先別硫酸消費量(昭和十六―二十年) 六九四
  • 第四篇 第三章 (15) 硫酸生産量(昭和十六―二十年) 六九四
  • 第四篇 第三章 (16) 硫酸工業の企業整備案 六九五
  • 第四篇 第三章 (17) 硫酸工業の企業整備實施内容 六九五
  • 第四篇 第三章 (18) 硫酸卸賣價格(昭和十八―二十年) 六九六
  • 第四篇 第三章 (19) 生産能力の戰前比較 六九七
  • 第四篇 第三章 (20) 終戰後の硫酸生産状況 六九七
  • 第四篇 第三章 (21) 硫酸卸賣價格(昭和二十一―二十四年) 六九九
  • 第四篇 第三章 (22) 戰後の硫酸闇物價指數 六九九
  • 第四篇 第三章 (23) 現在の硫酸生産能力(昭和二十三年六月末現在) 七〇〇
  • 第四篇 第三章 (24) 製造會社別硫酸設備能力 七〇一
  • 第四篇 第三章 (25) 地域別硫酸設備能力 七〇一
  • 第四篇 第三章 (26) 所屬産業別分市状態 七〇二
  • 第四篇 第三章 (27) 需要先別硫酸消費量 七〇二
  • 第四篇 第三章 (28) 米國硫酸消費實績(一九四八年) 七〇二
  • 第四篇 第三章 (29) 經濟安定本部の硫酸需給計畫及び硫化鑛增産五ケ年計畫 七〇三
  • 第四篇 第三章 (30) 接觸式プラントの新設計畫(昭和二十五年五月末現在) 七〇三
  • 第四篇 第四章 化學肥料工業
  • 第四篇 第四章 (1) 硫安の生産高と生産能力推移表 七〇七
  • 第四篇 第四章 (2) 硫安業者別合併、廢止等の經過一覽表 七〇七
  • 第四篇 第四章 (3) 自由價格時代における硫安價格の推移 七〇八
  • 第四篇 第四章 (4) 終戰までの硫安統制價格の推移 七〇八
  • 第四篇 第四章 (5) 終戰後の硫安統制價格の推移 七〇九
  • 第四篇 第四章 (6) 昭和二十五年一月における硫安生産工場別生産者價格 七〇九
  • 第四篇 第四章 (7) 硫安の輸移出入推移 七一〇
  • 第四篇 第四章 (8) 硫安業者別の現有能力と生産高 七一五
  • 第四篇 第四章 (9) 我が國の硫安工業會社一覽 七一六
  • 第四篇 第四章 (10) 石灰窒素の生産高と生産能力推移表 七一六
  • 第四篇 第四章 (11) 石灰窒素業者別合併、廢止等の經過一覽表 七一八
  • 第四篇 第四章 (12) 自由價格時代における石灰窒素價格の推移 七一九
  • 第四篇 第四章 (13) 終戰までの石灰窒素統制價格の推移 七一九
  • 第四篇 第四章 (14) 石灰窒素製造と原料炭素材の關係推移 七一九
  • 第四篇 第四章 (15) 終戰後の石灰窒素統制價格の推移 七二〇
  • 第四篇 第四章 (16) 石灰窒素業者別の現有能力と生産高 七二一
  • 第四篇 第四章 (17) 我が國の石灰窒素工業會社一覽 七二二
  • 第四篇 第四章 (18) 昭和十八年における過燐酸石灰工業企業整備時の業者別生産能力及び廢止工場一覽表 七二四
  • 第四篇 第四章 (19) 過燐酸石灰の生産高と生産能力推移表 七二五
  • 第四篇 第四章 (20) 過燐酸石灰及び燐鑛石の貿易推移 七二五
  • 第四篇 第四章 (21) 自由價格時代における過燐酸石灰價格の推移 七二六
  • 第四篇 第四章 (22) 過燐酸石灰統制價格の推移 七二六
  • 第四篇 第四章 (23) 過燐酸石灰業者別の現有能力と生産高 七二七
  • 第四篇 第四章 (24) 我が國過燐酸石灰工業會社一覽表 七二八
  • 第四篇 第四章 (25) 終戰後の國内加里肥料供給推移 七三三
  • 第四篇 第五章 工業薬品工業
  • 第四篇 第五章 (1) 主要無機藥品生産實績表(その一) 七三九
  • 第四篇 第五章 (2) 主要無機藥品生産實績表(その二) 七四二
  • 第四篇 第五章 (3) 主要無機藥品生産實績表(その三) 七四三
  • 第四篇 第五章 (4) 主要無機藥品輸出實績表(その一) 七四四
  • 第四篇 第五章 (5) 主要無機藥品輸入實績表 七四五
  • 第四篇 第五章 (6) 主要無機藥品輸出實績表(その二) 七四六
  • 第四篇 第五章 (7) 無機藥品原料輸入の推移 七四七
  • 第四篇 第五章 (8) 無機藥品關係の戰時統制團體 七四八
  • 第四篇 第五章 (9) 日本化學工業藥品統制株式會社設立により統合された關係團體名 七四九
  • 第四篇 第五章 (10) 主要無機藥品價格推移表 七五〇
  • 第四篇 第五章 (11) 昭和二十五年四月現在の無機藥品生産能力竝に昭和二十五年度需要量 七五三
  • 第四篇 第五章 (12) 昭和十六年現在のコークス爐能力 七五五
  • 第四篇 第五章 (13) 高爐銑及び瓦斯生産量 七五五
  • 第四篇 第五章 (14) 昭和元年以降のタール製品生産の推移(その一) 七五六
  • 第四篇 第五章 (15) 昭和元年以降のタール製品生産の推移(その二) 七五七
  • 第四篇 第五章 (16) 昭和二十五年度のタール工業生産能力 七五九
  • 第四篇 第五章 (17) タール製品販賣價格の推移 七六〇
  • 第四篇 第五章 (18) 主要有機合成製品の生産實績 七六四
  • 第四篇 第五章 (19) 有機合成主要製品の生産能力 七六五
  • 第四篇 第五章 (20) アセチレン系誘導品の各社能力 七六七
  • 第四篇 第五章 (21) メタノール系各社別月産能力 七六八
  • 第四篇 第六章 醱酵工葉
  • 第四篇 第六章 (1) 臺灣における糖蜜需給状況(昭和二―十三年) 七七二
  • 第四篇 第六章 (2) アルコール販賣所管廳の變遷 七七二
  • 第四篇 第六章 (3) アルコール生産工場及びその生産能力(昭和二十四年十月現在) 七七三
  • 第四篇 第六章 (4) 昭和十二年度以降のアルコール生産實績 七七五
  • 第四篇 第六章 (5) アルコール配給實績(昭和十二―二十三年度) 七七五
  • 第四篇 第六章 (6) アルコール生産五ケ年計畫 七七五
  • 第四篇 第六章 (7) アルコール需要明細表(昭和二十三年度) 七七六
  • 第四篇 第六章 (8) 用途別アルコール配給實績明細表(昭和二十一年度及び昭和二十二年度) 七七七
  • 第四篇 第六章 (9) 昭和二十三、二十四年度の淸酒添加用酒精割當實績 七七八
  • 第四篇 第六章 (10) アルコール賠償竝に賣渡價格 七七八
  • 第四篇 第六章 (11) 藷類の實收高及びアルコール割當量竝に購買數量 七七九
  • 第四篇 第六章 (12) アルコール原料用藷類價格推移表 七七力
  • 第四篇 第六章 (13) 昭和二十四年度アルコール用生甘藷割當數及び配給實績 七八〇
  • 第四篇 第六章 (14) 昭和二十四年度酒類原料用生甘藷割當量及び配給實績 七八〇
  • 第四篇 第六章 (15) 昭和十六年以降のソルベント(醱酵アセトン・醱酵ブタノール)各社別生産實績 七八五
  • 第四篇 第六章 (15) アセトン・ブタノール綜合實績 七八六
  • 第四篇 第六章 (17) クエン酸生産量及び價格の變化(昭和七―二十五年) 七八八
  • 第四篇 第六章 (18) クエン酸生産會社竝に現有生産能力(昭利二十五年現在) 七八九
  • 第四篇 第六章 (19) クエン酸の昭和二十四年七―九月生産量 七八九
  • 第四篇 第六章 (20) 乳酸生産量の變化(昭和十二―二十四年) 七九〇
  • 第四篇 第六章 (21) 乳酸價格の變化(昭和十八―二十五年) 七九〇
  • 第四篇 第六章 (22) 乳酸製造會社各社別の生産推移(昭和十六―二十四年) 七九〇
  • 第四篇 第六章 (23) 乳酸生産會社ならびに現有生産能力(昭和二十五年四月現在) 七九一
  • 第四篇 第六章 (24) ペニシリン生産高の椎移 七九五
  • 第四篇 第六章 (26) 主要會社別ペニシリン實生産高 七九五
  • 第四篇 第六章 (26) ペニシリン市場價格の推移 七九六
  • 第四篇 第六章 (27) ペニシリン製造各社の培養設備一覽表 七九六
  • 第四篇 第七章 染料工業
  • 第四篇 第七章 (1) 大正年間における染料の生産及び輸入 七九九
  • 第四篇 第七章 (2) 大正から昭和初期にかけての染料工場數及び資本金額 八〇二
  • 第四篇 第七章 (3) 我が國染料の生産、輸出入ならびに消費統計 八〇三
  • 第四篇 第七章 (4) 合成染料の種屬別輸入高内譯(昭和六―八年) 八〇四
  • 第四篇 第七章 (5) 我が國の染料の種屬別生産實績 八〇六
  • 第四篇 第七章 (6) 戰時中の割當制染料品種(昭和十六年三月現在) 八〇八
  • 第四篇 第七章 (7) 昭和十六年度割當染料の國内需給 八〇九
  • 第四篇 第七章 (8) 第一次染料增産計畫及び實績 八一一
  • 第四篇 第七章 (9) 昭和二十三年染料工業擴充状況 八一一
  • 第四篇 第七章 (10) 昭和二十三年の染料消費實績 八一二
  • 第四篇 第七章 (11) 染料販賣價格(中値)の戰中戰後の比絞 八一二
  • 第四篇 第七章 (12) 種屬別染料生産能力 八一三
  • 第四篇 第七章 (13) 種屬別染料各社生産能力表 八一三
  • 第四篇 第七章 (14) 我が國の主要染料工業會社(昭和二十五年七月現在) 八一四

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