サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 政府刊行物

甲賀市史 第2巻 (甲賀衆の中世)

甲賀市史編さん委員会 編

詳細情報

タイトル 甲賀市史
著者 甲賀市史編さん委員会 編
著者標目 甲賀市
出版地(国名コード) JP
出版地甲賀
出版社甲賀市
出版年月日等 2012.2
大きさ、容量等 470, 35p ; 27cm + 1冊
注記 付属資料: 1冊 : 中世甲賀を歩く
注記 年表あり
注記 文献あり
JP番号 22054570
巻次 第2巻 (甲賀衆の中世)
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 甲賀市--歴史
NDLC GC152
NDC(9版) 216.1 : 近畿地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 甲賀市史.第2巻 (甲賀衆の中世)
  • 目次
  • 刊行のことば
  • 凡例
  • はじめに 2
  • 第一章 中世甲賀の展開
  • 第一章 章概説 8
  • 第一章 第一節 武家の台頭と甲賀 10
  • 第一章 第一節 中世甲賀の曙光
  • 第一章 第一節 源平の争乱と鎌倉幕府
  • 第一章 第一節 伴氏の活動
  • 第一章 第二節 甲賀上郡・下郡 28
  • 第一章 第二節 甲賀郡の分割
  • 第一章 第二節 交通の要路・甲賀
  • 第一章 第二節 山中氏の台頭
  • 第一章 <コラム(1)> いまに残る中世の地名 47
  • 第一章 第三節 甲賀の荘園 48
  • 第一章 第三節 荘園制の発展
  • 第一章 第三節 甲賀市域の荘園
  • 第一章 第三節 中世の開発と村落
  • 第一章 <コラム(2)> 中世土器 82
  • 第二章 甲賀社会の変転
  • 第二章 章概説 84
  • 第二章 第一節 山中両惣領家の活動 86
  • 第二章 第一節 建武の新政と山中氏
  • 第二章 第一節 南北朝の内乱と甲賀
  • 第二章 第一節 権力秩序の再編と山中氏
  • 第二章 第一節 山中惣領家の盛衰
  • 第二章 <コラム(3)> 『山中文書』 127
  • 第二章 第二節 甲賀の地域社会と経済活動 128
  • 第二章 第二節 再開発地の買得
  • 第二章 第二節 室町幕府による安堵
  • 第二章 第二節 徳政落居状の世界
  • 第二章 第三節 近衛家と信楽荘 154
  • 第二章 第三節 杣から荘園へ
  • 第二章 第三節 信楽荘直務支配の安定化に向けて
  • 第二章 第三節 近衛政家、信楽にすごす
  • 第二章 第三節 近衛家領信楽荘の終焉
  • 第三章 戦国の甲賀
  • 第三章 章概説 188
  • 第三章 第一節 六角征伐と甲賀 190
  • 第三章 第一節 第一次六角征伐と甲賀
  • 第三章 第一節 鈎の陣
  • 第三章 第一節 第二次六角征伐と甲賀
  • 第三章 第二節 甲賀郡中惣の活動 220
  • 第三章 第二節 宇田山中の活躍
  • 第三章 第二節 同名中の形成
  • 第三章 第二節 郡中惣の形成
  • 第三章 第三節 織豊政権の登場と甲賀 258
  • 第三章 第三節 和田惟政の活躍
  • 第三章 第三節 六角・織田戦争と甲賀
  • 第三章 第三節 信長の天下統一戦争と甲賀「甲賀ゆれ」までの道程
  • 第三章 <コラム(4)> 知多半島の佐治氏 297
  • 第三章 第四節 甲賀の中世城館 298
  • 第三章 第四節 地域を映す城
  • 第三章 第四節 築城主体と縄張
  • 第三章 第四節 「聖地」守護と城郭
  • 第三章 <コラム(5)> 甲賀衆から甲賀忍者へ 318
  • 第四章 甲賀文化の新風
  • 第四章 章概説 322
  • 第四章 第一節 信仰の中世的展開 324
  • 第四章 第一節 中世甲賀の信仰世界
  • 第四章 第一節 神仏習合の環境
  • 第四章 第一節 聖徳太子信仰と油日神社
  • 第四章 第一節 在家の人びとの宗教活動
  • 第四章 第一節 大般若経の世界
  • 第四章 第一節 雨乞いの信仰
  • 第四章 <コラム(6)> 持ち去られた楼門 363
  • 第四章 第二節 飯道山修験道の成立と展開 364
  • 第四章 第二節 近江甲賀の山岳信仰
  • 第四章 第二節 飯道寺と吉野金峯山信仰
  • 第四章 第二節 飯道山と熊野信仰
  • 第四章 第二節 岩本院と梅本院
  • 第四章 <コラム(7)> ジンズイと「一味神水」 389
  • 第四章 第三節 甲賀の中世美術 390
  • 第四章 第三節 中世彫刻の幕開け
  • 第四章 第三節 浄土教と密教の諸仏
  • 第四章 第三節 中世後期の仏像
  • 第四章 第四節 信楽焼の成立 416
  • 第四章 第四節 中世のやきものと信楽焼
  • 第四章 第四節 信楽焼のはじまり
  • 第四章 第四節 信楽大窯の世界
  • 第四章 第四節 茶陶信楽
  • 第四章 第四節 近世信楽焼への展望
  • 第四章 第五節 文芸と芸能の展開 448
  • 第四章 第五節 「甲賀三郎」伝説
  • 第四章 第五節 近江猿楽下三座
  • 第四章 第五節 神事と芸能
  • 第四章 第五節 柏木禅門・飛鳥井雅親
  • 第四章 第五節 多様な職能と身分
  • 巻末付録
  • 編さん委員・編集委員
  • 協力者
  • 執筆者・執筆分担
  • 索引
  • 図・表・写真一覧
  • 参考文献一覧
  • 口絵解説
  • 略年表
  • 付録ブックレット 中世甲賀を歩く
  • 図・表・写真一覧
  • <図>
  • ◆引用および参照した資料については適宜示した。
  • ◆とくに明記のない図は、市史編さん室で作成したものである。
  • 第1章 中世甲賀の展開
  • 第1章 第1節
  • 第1章 第1節 1 保元の乱・平治の乱相関図 16
  • 第1章 第1節 2 近江源氏佐々木氏略系図 17
  • 第1章 第1節 3 柏木義兼と山本義経の挙兵 18
  • 第1章 第2節
  • 第1章 第2節 4 甲賀上郡・下郡位置図 28
  • 第1章 第2節 5 近江国郡分割のようす 33
  • 第1章 第2節 6 中世近江の交通図 34
  • 第1章 第2節 6 「角川日本地名辞典」編纂委員会編『角川日本地名辞典』25滋賀県(1979)掲載の図をもとに作成
  • 第1章 第2節 7 『海道記』のルート 35
  • 第1章 第3節
  • 第1章 第3節 8 荘園公領制のしくみ 52
  • 第1章 第3節 9 甲賀の三地域 55
  • 第1章 第3節 10 中世甲賀市域の荘園分布 56
  • 第1章 第3節 11 藤原氏略系図 57
  • 第1章 第3節 12 義光流源氏略系図 62
  • 第1章 第3節 13 柏木御厨位置図 64
  • 第1章 第3節 14 中世土器の分布と現集落の位置 78
  • 第1章 コラム(2)
  • 第1章 コラム(2) 15 甲賀市内で出土する中世土器 82
  • 第1章 コラム(2) 15 滋賀県教育委員会文化財保護課・(財)滋賀県文化財保護協会編『植遺跡』<ほ場整備関係遣跡発掘調査報告書32-2>(2005)より転載
  • 第2章 甲賀社会の変転
  • 第2章 第1節
  • 第2章 第1節 16 山中氏・宇田氏・溝端氏の関係想定図 86
  • 第2章 第1節 16 久留島典子「甲賀山中氏に関する二・三の問題」(佐藤和彦編『中世の内乱と社会』東京堂出版,2007)掲載の図を加筆・修正して吉田賢司作図
  • 第2章 第1節 17 山中氏直系系図 86
  • 第2章 第1節 17 石田晴男「両山中氏と甲賀「郡中惣」」(史学会編『史学雑誌』95-9,1986)掲載の図を加筆・修正して吉田賢司作図
  • 第2章 第1節 18 鈴鹿の山中と柏木の宇田の位置関係 87
  • 第2章 第1節 19 柏木郷近辺図 93
  • 第2章 第1節 20 市域の南北朝初期戦場図 98
  • 第2章 第1節 20 吉田賢司作図
  • 第2章 第1節 21 観応の擾乱と甲賀の戦場 101
  • 第2章 第2節
  • 第2章 第2節 22 徳政落居状作成までの流れ 143
  • 第2章 第3節
  • 第2章 第3節 23 近衛家略系図 154
  • 第2章 第3節 24 信楽荘の位置 155
  • 第2章 第3節 25 信楽荘荘域図 170
  • 第3章 戦国の甲賀
  • 第3章 第1節
  • 第3章 第1節 26 六角氏略系図 190
  • 第3章 第1節 27 足利将軍家略系図 193
  • 第3章 第2節
  • 第3章 第2節 28 摂津国闕郡位置図 221
  • 第3章 第2節 29 柏木三方位置図 249
  • 第3章 第2節 30 郡中惣・三方・同名中概念図 251
  • 第3章 第2節 31 16世紀の史料にみえる甲賀の武士 257
  • 第3章 第3節
  • 第3章 第3節 32 「神君伊賀越え」ルート図 283
  • 第3章 第3節 33 信長一門・家臣団相関図 285
  • 第3章 第3節 34 天正11年2月の北伊勢攻撃 287
  • 第3章 第4節
  • 第3章 第4節 35 下山城跡概要図 299
  • 第3章 第4節 35 村田修三作図
  • 第3章 第4節 36 下山北城跡概要図 299
  • 第3章 第4節 36 村田修三作図
  • 第3章 第4節 37 丘頂削平式・丘腹切り込み式模式図 300
  • 第3章 第4節 38 津山城跡概要図 300
  • 第3章 第4節 38 村田修三作図
  • 第3章 第4節 39 甲賀郡の城郭分布と地域区分 301
  • 第3章 第4節 40 山中氏屋敷跡・植城跡概要図 303
  • 第3章 第4節 40 村田修三作図
  • 第3章 第4節 41 伊佐野城跡概要図 304
  • 第3章 第4節 41 村田修三作図
  • 第3章 第4節 42 和田城館群概要図 306
  • 第3章 第4節 42 中井均作図
  • 第3章 第4節 43 公方屋敷城館群概要図 308
  • 第3章 第4節 43 村田修三作図
  • 第3章 第4節 44 下馬杉の城砦群概要図 310
  • 第3章 第4節 44 村田修三作図
  • 第3章 第4節 45 青木城跡概要図 311
  • 第3章 第4節 45 村田修三作図
  • 第3章 第4節 46 平子城跡(左)・源太屋敷城跡(右)概要図 314
  • 第3章 第4節 46 村田修三作図
  • 第3章 第4節 47 上野城跡概要図 315
  • 第3章 第4節 47 村田修三作図
  • 第3章 第4節 48 油日城跡概要図 316
  • 第3章 第4節 48 村田修三作図
  • 第3章 第4節 コラム(5)
  • 第3章 第4節 49 にんじゃえもん 320
  • 第4章 甲賀文化の新風
  • 第4章 第2節
  • 第4章 第2節 50 湖南・甲賀の霊山と山岳寺院 365
  • 第4章 第2節 51 飯道山周辺図 366
  • 第4章 第2節 52 熊野三山位置図 381
  • 第4章 第4節
  • 第4章 第4節 53 中世の日本の窯場 416
  • 第4章 第4節 53 Miho Museum編『古陶の譜 中世のやきもの六古窯とその周辺』(2010)を参考に作図
  • 第4章 第4節 54 16世紀の畿内周辺部の窯場 417
  • 第4章 第4節 55 黄瀬イシヤ遺跡(黄瀬1号窯)窯体・灰原位置図 420
  • 第4章 第4節 55 甲賀市教育委員会編『イシヤ(ハンシ)遺跡長野東出遺跡発掘調査報告書』(2005)より作図
  • 第4章 第4節 56 信楽焼窯跡の分布 423
  • 第4章 第4節 56 信楽町教育委員会編『信楽焼古窯跡群分布調査報告書』(2003)掲載の図版1「信楽窯跡の分布状況」をもとに作図
  • 第4章 第4節 57 信楽焼窯跡の焼成室長と焼成室面積の関係 429
  • 第4章 第4節 57 畑中英二作図
  • 第4章 第4節 58 中世信楽における窯構造の変遷 429
  • 第4章 第4節 58 畑中英二作図
  • 第4章 第4節 59 中世信楽焼の編年案(1)(壼・甕) 445
  • 第4章 第4節 59 畑中英二作図
  • 第4章 第4節 60 中世信楽焼の編年案(2)(鉢・擂鉢) 446
  • 第4章 第4節 60 畑中英二作図
  • 第4章 第4節 61 中世信楽焼の編年案(3)(茶陶) 447
  • 第4章 第4節 61 畑中英二作図
  • 第4章 第5節
  • 第4章 第5節 62 飛鳥井家略系図 460
  • <表>
  • ◆引用および参照した資料については適宜示した。
  • 第1章 中世甲賀の展開
  • 第1章 第2節
  • 第1章 第2節 1 史料にみえる甲賀郡の分割 31
  • 第1章 第3節
  • 第1章 第3節 2 近江の殿下渡領一覧(嘉元3年当時) 58
  • 第1章 第3節 3 近江国内の神宮領御厨一覧 67
  • 第1章 第3節 4 中世の紀年銘をもつ甲賀市内の石塔類 81
  • 第2章 甲賀社会の変転
  • 第2章 第1節
  • 第2章 第1節 5 平姓山中氏歴代の譲状に記載された所領・所職 95
  • 第2章 第2節
  • 第2章 第2節 6 『山中文書』にみえる徳政落居状一覧 142
  • 第2章 第3節
  • 第2章 第3節 7 八朔礼物の茶(多羅尾氏・小河氏から近衛家) 159
  • 第2章 第3節 7 源城政好作表
  • 第2章 第3節 8 近衛家への礼物一覧(多羅尾氏・小河氏・仁木氏から近衛家。『雑事要録』により作成) 160
  • 第2章 第3節 8 源城政好作表
  • 第2章 第3節 9 信楽荘からの年貢(銭納)一覧 177
  • 第2章 第3節 9 源城政好作表
  • 第2章 第3節 10 朝宮関関銭納入状況 180
  • 第2章 第3節 10 源城政好作表
  • 第3章 戦国の甲賀
  • 第3章 第1節
  • 第3章 第1節 11 甲賀二十一家一覧 207
  • 第4章 甲賀文化の新風
  • 第4章 第1節
  • 第4章 第1節 12 『甲賀郡志』による甲賀の宗派別寺院数と開基時期 325
  • 第4章 第2節
  • 第4章 第2節 13 飯道寺修験が先達となって熊野参詣を行ったことがわかる史料 375
  • 第4章 第2節 13 豊島修作表
  • 第4章 第4節
  • 第4章 第4節 14 中世信楽焼の時期区分 444
  • 第4章 第4節 14 畑中英二作表
  • <写真>
  • ◆転載した写真については適宜示した。
  • ◆写真の撮影者・提供者の敬称は省略した。
  • はじめに
  • 1 比叡山延暦寺(大津市) 2
  • 2 土豪の城(大原城跡・甲賀町田堵野) 3
  • 3 大永2年4月27日「山中同名中惣起請文」(『柏木神社文書』485) 4
  • 4 油日神社(甲賀町油日) 5
  • 第1章 中世甲賀の展開
  • 第1章 第1節
  • 第1章 第1節 5 庚申山上からみた甲賀の風景 11
  • 第1章 第1節 6 大岡寺と大岡山(古城山)(水口町京町) 12
  • 第1章 第1節 7 上空からみる柏木の地 13
  • 第1章 第1節 8 園城寺新羅善神堂(大津市・国宝) 14
  • 第1章 第1節 8 滋賀県国宝建造物修理出張所編『国宝園城寺大門及新羅善神堂修理工事報告書』(1938)より転載
  • 第1章 第1節 9 『平治物語絵巻』(模本)(部分) 15
  • 第1章 第1節 9 東京国立博物館蔵・提供Image: TNM Image Archives
  • 第1章 第1節 10 山本城跡遠望(長浜市) 20
  • 第1章 第1節 11 油日合戦の舞台 21
  • 第1章 第1節 12 『源平盛衰記』巻41 22
  • 第1章 第1節 12 国立公文書館蔵・提供
  • 第1章 第1節 13 伊勢側からみた鈴鹿峠 23
  • 第1章 第1節 14 『天狗草紙絵巻』延暦寺巻(部分・重要文化財) 24
  • 第1章 第1節 14 東京国立博物館蔵・提供Image: TNM Image Archives
  • 第1章 第1節 15 日吉大社(大津市) 25
  • 第1章 第1節 16 『天狗草紙絵巻』延暦寺巻(部分・重要文化財) 26
  • 第1章 第1節 16 東京国立博物館蔵・提供Image: TNM Image Archives
  • 第1章 第2節
  • 第1章 第2節 17 正安元年3月6日「柏木郷小林敷地宛行状」(『山中文書』5) 29
  • 第1章 第2節 17 神宮文庫蔵・提供
  • 第1章 第2節 18 元弘3年6月16日「僧道俊等沙汰証文」(『山中文書』10) 30
  • 第1章 第2節 18 神宮文庫蔵・提供
  • 第1章 第2節 19 油日神社本殿修理の棟札(重要文化財) 32
  • 第1章 第2節 19 油日神社蔵・藤原弘正撮影
  • 第1章 第2節 20 斎王群行(『伊勢参宮名所図会』) 37
  • 第1章 第2節 20 甲賀市水口図書館蔵
  • 第1章 第2節 21 建久5年2月14日「鎌倉将軍家下文案」(『山中文書』2ロ) 38
  • 第1章 第2節 21 神宮文庫蔵・提供
  • 第1章 第2節 22 現在の鈴鹿峠 39
  • 第1章 第2節 23 伊勢神宮(外宮)(三重県) 40
  • 第1章 第2節 24 「橘家系図」(部分・『山中文書』記2) 42
  • 第1章 第2節 24 神宮文庫蔵・提供
  • 第1章 第2節 25 文永4年5月30日「両六波羅探題連署大番役宛催状」(『山中文書』3) 44
  • 第1章 第2節 25 神宮文庫蔵・提供
  • 第1章 第2節 26 「一遍上人絵巻」巻第7(部分・国宝) 45
  • 第1章 第2節 26 東京国立博物館蔵・提供Image: TNM Image Archives
  • 第1章 コラム(1)
  • 第1章 コラム(1) 27 油日祭りの御旅所「レッケンノ」 47
  • 第1章 第3節
  • 第1章 第3節 28 佐治川(甲南町寺庄付近) 49
  • 第1章 第3節 29 空中写真にみる甲賀上郡と下郡 51
  • 第1章 第3節 29 昭和58(1983)年水口町役場撮影
  • 第1章 第3節 30 加工痕のある飛鳥時代のスギ材(甲南町新治出土) 53
  • 第1章 第3節 31 日本在来種の馬(木曽馬)の放牧 54
  • 第1章 第3節 31 長野県木曽町提供
  • 第1章 第3節 32 儀俄荘が置かれた水口町嶬峨付近 59
  • 第1章 第3節 33 至徳2年12月19日「足利義満御判御教書」(『蒲生文書』) 60
  • 第1章 第3節 33 滋賀県日野町教育会編『近江日野町志』巻上(1930)より転載
  • 第1章 第3節 34 柏木郷・柏木御厨の置かれた水口町の柏木地域 61
  • 第1章 第3節 35 「元徳三年柏木御厨目録」(部分・『山中文書』記1) 63
  • 第1章 第3節 35 神宮文庫蔵・提供
  • 第1章 第3節 36 柏木を潤す用水(二ノ井) 65
  • 第1章 第3節 37 宇田(左)・宇治河原(宇川、右)の間を流れる野洲川 66
  • 第1章 第3節 38 嘉元3年2月「比丘尼古仏寄進状案」(『伴良松家文書』7) 68
  • 第1章 第3節 38 個人蔵
  • 第1章 第3節 39 油日神社(甲賀町油日) 69
  • 第1章 第3節 40 「杣廿二村」と記す史料(『宇川共有文書』6-1-15・市指定文化財) 70
  • 第1章 第3節 40 宇川区蔵
  • 第1章 第3節 41 池原杣荘の置かれた甲南町南部地域 71
  • 第1章 第3節 42 馬杉荘の置かれた甲南町上馬杉付近 72
  • 第1章 第3節 43 信楽荘の置かれた信楽町中野付近 73
  • 第1章 第3節 44 笹ケ岳(信楽町神山) 74
  • 第1章 第3節 45 集落遺跡の発掘(北脇遺跡) 76
  • 第1章 第3節 46 瓦器(がき)の椀 77
  • 第1章 第3節 46 甲賀市蔵
  • 第1章 第3節 47 柏木神社(水口町北脇) 79
  • 第2章 甲賀社会の変転
  • 第2章 第1節
  • 第2章 第1節 48 後醍醐天皇御像(部分・重要文化財) 88
  • 第2章 第1節 48 清浄光寺(遊行寺)蔵・提供
  • 第2章 第1節 49 建武2年5月12日「後醍醐天皇綸旨」(『中畑日枝神社文書』) 89
  • 第2章 第1節 49 日枝神社蔵
  • 第2章 第1節 50 建武2年8月17日「雑訴決断所牒」(『山中文書』20) 89
  • 第2章 第1節 50 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 51 建武2年8月30日「近江国国宣」(『山中文書』363) 89
  • 第2章 第1節 51 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 52 (暦応4年)4月5日「山中道俊・為顕言上状」(『山中文書』315) 90
  • 第2章 第1節 52 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 53 鈴鹿峠の鏡岩から伊勢側をのぞむ 91
  • 第2章 第1節 54 「橘家系図」(部分・『山中文書』記2) 92
  • 第2章 第1節 54 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 55 建武2年11月25日「政所度会晴宗書状」(『山中文書』21) 94
  • 第2章 第1節 55 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 56 足利尊氏像 96
  • 第2章 第1節 56 等持院蔵・提供
  • 第2章 第1節 57 京極導誉像(重要文化財) 97
  • 第2章 第1節 57 勝楽寺蔵
  • 第2章 第1節 58 貞和2年3月27日「山中一族置文」(『山中文書』49) 99
  • 第2章 第1節 58 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 59 唯称寺(水口町宇田) 100
  • 第2章 第1節 60 足利義詮像 102
  • 第2章 第1節 60 等持院蔵・提供
  • 第2章 第1節 61 正平9~10年「山中道俊置文案」(『山中文書』59イ・ロ)(イ)正平9年10月「山中道俊置文案」、(ロ)同10年3月18日「山中道俊置文案」) 103
  • 第2章 第1節 61 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 62 延文2年5月10日「将軍足利尊氏御判御教書」(『酒人山中文書』・市指定文化財) 104
  • 第2章 第1節 62 個人蔵
  • 第2章 第1節 63 延文2年5月19日「守護六角氏頼書下」(『酒人山中文書」・市指定文化財) 104
  • 第2章 第1節 63 個人蔵
  • 第2章 第1節 64 年未詳7月21日「守護代馬淵道達書状」(『山中文書』345) 105
  • 第2章 第1節 64 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 65 貞治3年6月3日「山中道俊譲状」(『山中文書』77) 106
  • 第2章 第1節 65 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 66 貞治3年6月3日「山中道俊譲状」(『山中文書』78) 106
  • 第2章 第1節 66 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 67 貞治5年7月14日「山中道俊遣跡文書紛失状」(「山中文書』80) 107
  • 第2章 第1節 67 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 68 永徳2年10月1日「将軍足利義満御判御教書」(『山中文書』99) 108
  • 第2章 第1節 68 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 69 年月日未詳「宇田前河原知行由緒書」(『山中文書』412) 109
  • 第2章 第1節 69 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 70 足利義満像 110
  • 第2章 第1節 70 等持院蔵・提供
  • 第2章 第1節 71 永和3年11月14日「管領細川頼之奉書」(『美吉文書』) 111
  • 第2章 第1節 71 東京大学史料編纂所蔵・提供
  • 第2章 第1節 72 応永2年9月24日「摂津能秀書下」(『山中文書』117) 112
  • 第2章 第1節 72 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 73 応永2年9月24日「摂津能秀書下」(『山中文書』118) 112
  • 第2章 第1節 73 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 74 応永6年3月18日「摂津能秀書下」(『山中文書』125) 113
  • 第2章 第1節 74 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 75 応永6年11月26日「守護六角満高書下」(『酒人山中文書』・市指定文化財) 113
  • 第2章 第1節 75 個人蔵
  • 第2章 第1節 76 応永5年10月2日「管領畠山基国奉書」(『山中文書』122) 114
  • 第2章 第1節 76 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 77 応永5年11月2日「守護六角満高遵行状」(『山中文書』124) 114
  • 第2章 第1節 77 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 78 貞治2年「神宮例幣使駅家供給重書案」(『山中文書』383イ~ニ) 115
  • 第2章 第1節 78 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 79 応永19年10月14日「守護六角満高書下」(『山中文書』134) 116
  • 第2章 第1節 79 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 80 応永31年9月「山中為久・氏範言上状」(『山中文書』141) 117
  • 第2章 第1節 80 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 81 年月日未詳「山賊人交名案」(『山中文書』411) 118
  • 第2章 第1節 81 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 82 (応永31年)9月11日「守護六角満綱挙状」(『山中文書』367) 119
  • 第2章 第1節 82 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 83 年未詳11月28日「守護六角満綱書状」(『山中文書』390) 120
  • 第2章 第1節 83 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 84 年未詳7月28日「畠山徳本(持国)書状」(『山中文書」349) 120
  • 第2章 第1節 84 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 85 文安2年11月28日「守護六角久頼書下」(『山中文書」157) 121
  • 第2章 第1節 85 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 86 年月日未詳「山中高俊当知行書上」(『山中文書』401) 122
  • 第2章 第1節 86 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 87 寛正3年2月日「山中高俊言上状」(『山中文書』170) 123
  • 第2章 第1節 87 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 88 長禄4年3月26日「将軍足利義政御判御教書」(『細川文書』) 124
  • 第2章 第1節 88 東京大学史料編纂所蔵・提供
  • 第2章 第1節 89 (寛正元年カ)11月20日「京極生観(持清)書状」(『山中文書』388) 125
  • 第2章 第1節 89 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 90 応仁3年5月19日「宇田某用水契状案」(『山中文書』173) 126
  • 第2章 第1節 90 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 91 応仁3年5月19日「米山某用水契状案」(『山中文書』174) 126
  • 第2章 第1節 91 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第1節 コラム(3)
  • 第2章 第1節 92 『山中文書』を収める神宮文庫(三重県) 127
  • 第2章 第2節
  • 第2章 第2節 93 室町幕府発給の買得地の安堵状(康正2年3月11日「室町幕府奉行人奉書案」『山中文書』164) 129
  • 第2章 第2節 93 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第2節 94 在地で作成された買得地の安堵状(天文12年4月8日「美濃部米田茂在徳政落居状」『山中文書』213) 129
  • 第2章 第2節 94 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第2節 95 年未詳7月日「山中高俊相伝所領言上状断簡」(『山中文書』351) 130
  • 第2章 第2節 95 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第2節 96 応安7年11月9目「山中浄俊譲状」(『山中文書』91) 131
  • 第2章 第2節 96 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第2節 97 応永11年4月21日「柏木御厨内宇田前河原重補任状」(『山中文書』127) 132
  • 第2章 第2節 97 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第2節 98 「河の瀬」の争いの舞台となった宇田付近 133
  • 第2章 第2節 99 永徳2年10月1日「足利義満御判御教書」(『山中文書』99) 134
  • 第2章 第2節 99 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第2節 100 康正2年4月27日「六角氏奉行人連署奉書」(『山中文書』165) 135
  • 第2章 第2節 100 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第2節 101 正長元年柳生徳政碑(奈良県) 136
  • 第2章 第2節 101 奈良市教育委員会提供
  • 第2章 第2節 102 信楽焼の壼に入れて埋められた銭(野洲市虫生出土) 137
  • 第2章 第2節 102 滋賀県立安土城考古博物館編『大信楽焼展―出土資料を中心に―』(2009)より転載
  • 第2章 第2節 103 康正2年10月10日「室町幕府奉行人奉書」(『革嶋家文書』91・重要文化財) 138
  • 第2章 第2節 103 京都府蔵・京都府立総合資料館提供
  • 第2章 第2節 104 室町将軍家屋敷跡(京都市) 140
  • 第2章 第2節 105 明応10年2月「増倉為定被官売券」(『山中文書』196) 144
  • 第2章 第2節 105 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第2節 106 永正4年4月5日「望月又太郎徳政落居状」(『山中文書』199) 145
  • 第2章 第2節 106 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第2節 107 天文21年9月15日「九郎太郎俊持徳政落居状」(『山中文書』215) 146
  • 第2章 第2節 107 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第2節 108 唯称寺(水口町宇田) 147
  • 第2章 第2節 109 天正12年7月2日「玉田寺評定衆等田地売券」(『山中文書』257) 149
  • 第2章 第2節 109 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第2節 110 天正12年7月2日「玉田寺徳政落居状」(『山中文書』256) 149
  • 第2章 第2節 110 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第2節 111 天正12年7月2日「玉田寺借米状」(『山中文書』255) 149
  • 第2章 第2節 111 神宮文庫蔵・提供
  • 第2章 第2節 112 空からみた宇田とその近傍 151
  • 第2章 第3節
  • 第2章 第3節 113 コウヤマキ(玉桂寺・県指定文化財) 156
  • 第2章 第3節 114 朝宮茶茶園 158
  • 第2章 第3節 115 現在の炭窯(信楽町宮尻) 162
  • 第2章 第3節 116 御霊神社(上御霊神社)(京都市) 163
  • 第2章 第3節 117 近衛家邸旧地 164
  • 第2章 第3節 118 現在の裏白峠(山城側から近江側をみる) 167
  • 第2章 第3節 119 『後法興院記』(部分・重要文化財) 168
  • 第2章 第3節 119 (財)陽明文庫蔵,(財)陽明文庫編『後法興院記一』<記録文書篇第8集>(思文閣出版,1990)より転載
  • 第2章 第3節 120 大光寺(信楽町小川・市史跡) 169
  • 第2章 第3節 121 政家が滞在した信楽荘小川の地(昭和38<1963>年撮影) 171
  • 第2章 第3節 121 国土地理院発行の空中写真KK63-6X-C7-13に加筆して使用
  • 第2章 第3節 122 天満神社(信楽町小川) 172
  • 第2章 第3節 123 小川西ノ城跡(信楽町小川・市史跡) 173
  • 第2章 第3節 124 小川城跡からの眺望 174
  • 第2章 第3節 125 政家が寓居した小川の地 175
  • 第2章 第3節 126 朝宮関推定地(信楽町下朝宮) 179
  • 第2章 第3節 127 多羅尾代官陣屋跡(信楽町多羅尾) 181
  • 第2章 第3節 128 朝宮城山城跡(信楽町下朝宮) 182
  • 第2章 第3節 129 大光寺の近衛家墓所 184
  • 第2章 第3節 130 多羅尾氏が整備した小川城跡(県史跡) 186
  • 第3章 戦国の甲賀
  • 第3章 第1節
  • 第3章 第1節 131 観音寺城跡遠望(近江八幡市・東近江市) 191
  • 第3章 第1節 132 苗鹿の式内那波加神社(大津市) 192
  • 第3章 第1節 133 (長享元年)9月11日「六角高頼書状」(『酒人山中文書』・市指定文化財) 195
  • 第3章 第1節 133 個人蔵
  • 第3章 第1節 134 山田湊跡から坂本・比叡山をのぞむ 196
  • 第3章 第1節 135 足利義尚像 197
  • 第3章 第1節 135 等持院蔵・提供
  • 第3章 第1節 136 長享元年9月3日「金勝寺制札」(県指定文化財) 198
  • 第3章 第1節 136 金勝寺蔵
  • 第3章 第1節 137 三雲城跡をのぞむ(湖南市) 200
  • 第3章 第1節 138 東方山安養寺(栗東市) 201
  • 第3章 第1節 139 2つ目の陣所(真宝館)と伝える永正寺(栗東市) 202
  • 第3章 第1節 140 日野富子像 205
  • 第3章 第1節 140 宝鏡寺門跡蔵・提供
  • 第3章 第1節 141 「甲賀五拾三家・弐拾壱家由緒書」 206・207
  • 第3章 第1節 141 甲賀市蔵
  • 第3章 第1節 142 寛文7年閏2月18日「甲賀士由緒書」 208
  • 第3章 第1節 142 甲賀市蔵
  • 第3章 第1節 143 足利義材像 209
  • 第3章 第1節 143 等持院蔵・提供
  • 第3章 第1節 144 足利義材禁制 210
  • 第3章 第1節 144 長寿寺蔵
  • 第3章 第1節 145 園城寺(大津市) 211
  • 第3章 第1節 146 飯道山(信楽町宮町) 213
  • 第3章 第1節 147 『大乗院寺社雑事記』延徳4年5月18日条 214
  • 第3章 第1節 147 国立公文書館蔵・提供
  • 第3章 第1節 148 『大乗院寺社雑事記』明応元年12月26日条 215
  • 第3章 第1節 148 国立公文書館蔵・提供
  • 第3章 第1節 149 阿古陀形十六間筋兜 217
  • 第3章 第1節 149 個人蔵
  • 第3章 第1節 150 「油日御造宮御奉加之人数」(部分・重要文化財) 218
  • 第3章 第1節 150 油日神社蔵・藤原弘正撮影
  • 第3章 第1節 151 細川澄元像(部分・重要文化財) 223
  • 第3章 第1節 151 (財)永青文庫蔵・提供
  • 第3章 第1節 152 船岡山の山上より西陣・北野方面を見る(京都市) 225
  • 第3章 第1節 153 「東寺過去帳」(部分) 226
  • 第3章 第1節 153 早稲田大学図書館蔵・提供
  • 第3章 第1節 154 山中氏屋敷跡(水口町宇田) 229
  • 第3章 第1節 155 応永29年12月12日「足利義持御判御教書」(『頓宮文書』) 231
  • 第3章 第1節 155 東京大学史料編纂所蔵・提供
  • 第3章 第1節 156 『言継卿記』永禄元年6月9日条(部分) 233
  • 第3章 第1節 156 東京大学史料編纂所蔵・提供
  • 第3章 第1節 157 大永2年4月27日「山中同名中惣起請文」(部分・『柏木神社文書』485) 234
  • 第3章 第1節 157 柏木神社蔵
  • 第3章 第1節 158 永禄13年3月24日「大原同名中与掟写」(冒頭部分・『近江国甲賀郡田堵野村大原家文書』198) 235
  • 第3章 第1節 158 国文学研究資料館蔵
  • 第3章 第1節 159 「与掟」第1条(同前) 236
  • 第3章 第1節 159 国文学研究資料館蔵
  • 第3章 第1節 160 大原谷遠望 237
  • 第3章 第1節 161 「与掟」第8条(『近江国甲賀郡田堵野村大原家文書」198) 238
  • 第3章 第1節 161 国文学研究資料館蔵
  • 第3章 第1節 162 「与掟」第28条(同前) 239
  • 第3章 第1節 162 国文学研究資料館蔵
  • 第3章 第1節 163 「与掟」第14条(同前) 241
  • 第3章 第1節 163 国文学研究資料館蔵
  • 第3章 第1節 164 年未詳8月10日「山中同名中奉行中惣書状」(『山中文書』357) 242
  • 第3章 第1節 164 神宮文庫蔵・提供
  • 第3章 第1節 165 永禄10年12月18日「山中同名中奉行中惣異見副状」(『山中文書』238) 243
  • 第3章 第1節 165 神宮文庫蔵・提供
  • 第3章 第1節 166 永禄12年6月3日「伴実行等連署判状」(『小佐治佐治家文書』) 244
  • 第3章 第1節 166 個人蔵
  • 第3章 第1節 167 天文16年3月14日「伊佐野為長等連署請状」(『小佐治佐治家文書』) 245
  • 第3章 第1節 167 個人蔵
  • 第3章 第1節 168 伊佐野の風景(水口町和野) 246
  • 第3章 第1節 169 永禄9年12月15日「柏木三方中惣起請文案」(『山中文書』235) 247
  • 第3章 第1節 169 神宮文庫蔵・提供
  • 第3章 第1節 170 飯道寺古庵室跡(信楽町宮町) 252
  • 第3章 第1節 171 新宮神社表門(甲南町新治) 252
  • 第3章 第1節 172 矢川神社の下馬前(甲南町森尻) 253
  • 第3章 第1節 173 元亀2年8月27日「郡中惣異見状案」(『山中文書』243) 253
  • 第3章 第1節 173 神宮文庫蔵・提供
  • 第3章 第1節 174 天正元年12月7日「甲賀郡奉行十人惣・伊賀奉行十人惣判状写」(『片渕家文書』) 254
  • 第3章 第1節 174 個人蔵
  • 第3章 第1節 175 年未詳11月12日「伊賀惣国一揆掟書案」(『山中文書』386) 255
  • 第3章 第1節 175 神宮文庫蔵・提供
  • 第3章 第1節 176 天正12年11月6日「先郡奉行中惣起請文」(『杉谷区有文書』) 256
  • 第3章 第1節 176 杉谷区蔵
  • 第3章 第3節
  • 第3章 第3節 177 足利義昭画像(模写) 259
  • 第3章 第3節 177 東京大学史料編纂所蔵・提供
  • 第3章 第3節 178 公方屋敷跡(甲賀町和田・市史跡) 260
  • 第3章 第3節 179 「家伝并附録」(部分・『和田家文書』55) 261
  • 第3章 第3節 179 京都市歴史資料館蔵・提供
  • 第3章 第3節 180 (永禄9年)4月18日「足利義秋(義昭)書状」(『和田家文書』9) 262
  • 第3章 第3節 180 京都市歴史資料館蔵・提供
  • 第3章 第3節 181 (永禄8年)11月20日「松平家康書状」(『和田家文書』6) 263
  • 第3章 第3節 181 京都市歴史資料館蔵・提供
  • 第3章 第3節 182 和田惟政供養塔(近江八幡市) 265
  • 第3章 第3節 183 三雲城跡(湖南市) 266
  • 第3章 第3節 184 善住坊が身を隠して信長を狙撃したという巨岩(東近江市) 267
  • 第3章 第3節 185 宇佐山城跡(大津市) 269
  • 第3章 第3節 186 (元亀4年)3月29日「六角承禎書状写」(『水口宿池田文書』) 270
  • 第3章 第3節 186 個人蔵
  • 第3章 第3節 187 年月日未詳「某書状断簡」(部分・『山中文書』419) 271
  • 第3章 第3節 187 神宮文庫蔵・提供
  • 第3章 第3節 188 石部城跡(湖南市) 272
  • 第3章 第3節 189 年未詳12月15日「柴田勝家書状」(『黒川文書』) 273
  • 第3章 第3節 189 個人蔵
  • 第3章 第3節 190 小川城跡(信楽町小川・県史跡) 274
  • 第3章 第3節 191 年未詳6月13日「松永久秀書状」 275
  • 第3章 第3節 191 大阪城天守閣蔵・提供
  • 第3章 第3節 192 織田信長像(部分・重要文化財) 276
  • 第3章 第3節 192 神戸市立博物館蔵・提供
  • 第3章 第3節 193 元禄16年正月吉日「覚」(部分・『宇川共有文書』6-2-2・市指定文化財) 277
  • 第3章 第3節 193 宇川区蔵
  • 第3章 第3節 194 安土城跡(近江八幡市・東近江市・国特別史跡) 278
  • 第3章 第3節 195 (天正4年)5月26日「滝川一益書状」(『田堵野大原家文書』) 279
  • 第3章 第3節 195 個人蔵
  • 第3章 第3節 196 年未詳7月4日「滝川一益書状写」(『水口宿池田文書』) 280
  • 第3章 第3節 196 個人蔵
  • 第3章 第3節 197 天正9年11月27日「織田信長朱印状」(『徳川家判物并朱黒印』) 281
  • 第3章 第3節 197 国立公文書館蔵・提供
  • 第3章 第3節 198 神山から丸柱へ越す桜峠 284
  • 第3章 第3節 199 豊臣秀吉像 286
  • 第3章 第3節 199 大阪城天守閣蔵・提供
  • 第3章 第3節 200 土山城跡(土山町北土山) 289
  • 第3章 第3節 201 長久手合戦図屏風(部分) 290
  • 第3章 第3節 201 (財)徳川黎明会・徳川美術館蔵・(C)徳川美術館イメージアーカイブ/DNP artcom
  • 第3章 第3節 202 天正12年10月28日「先奉行中惣異見状案」(『山中文書』記30) 291
  • 第3章 第3節 202 神宮文庫蔵・提供
  • 第3章 第3節 203 「太閤様御人数立」(『秋田家史料』82-126-1) 293
  • 第3章 第3節 203 東北大学附属図書館蔵・提供
  • 第3章 第3節 204 紀伊太田城水攻めの際の堤跡(和歌山県) 295
  • 第3章 第3節 205 水口岡山城跡遠望(水口町水口) 296
  • 第3章 コラム(4)
  • 第3章 コラム(4) 206 佐治一成像(愛知県) 297
  • 第3章 第4節
  • 第3章 第4節 207 東迎山城跡・西迎山城跡(模型) 298
  • 第3章 第4節 207 甲賀市蔵
  • 第3章 第4節 208 山中氏屋敷跡と植城跡(水口町宇田・植) 302
  • 第3章 第4節 209 伊佐野城跡(水口町和野) 305
  • 第3章 第4節 210 公方屋敷支城跡から公方屋敷城跡をのぞむ(甲賀町和田) 307
  • 第3章 第4節 211 青木城跡(甲賀町滝) 312
  • 第3章 第4節 212 水口側から飯道山をのぞむ 313
  • 第3章 第4節 213 油日神社(甲賀町油日) 317
  • 第3章 コラム(5)
  • 第3章 コラム(5) 214 忍者といえば 318
  • 第3章 コラム(5) 215 「甲賀古士」の「由緒書」(寛文7年閏2月18日「甲賀士由緒書」) 319
  • 第3章 コラム(5) 215 甲賀市蔵
  • 第4章 甲賀文化の新風
  • 第4章 第1節
  • 第4章 第1節 216 正安元年6月6日「油日社八講料田寄進状」(『伴良松家文書』2) 324
  • 第4章 第1節 216 個人蔵
  • 第4章 第1節 217 岩尾山息障寺(甲南町杉谷) 326
  • 第4章 第1節 218 天文8年10月「近江国甲賀郡池原杣庄延暦寺縁起」(部分・『杉谷区有文書』) 327
  • 第4章 第1節 218 杉谷区蔵
  • 第4章 第1節 219 天文8年10月「江州甲賀郡杣庄延暦寺本堂修理勧進状」(部分・『杉谷区有文書』) 328
  • 第4章 第1節 219 杉谷区蔵
  • 第4章 第1節 220 阿弥陀寺(栗東市) 329
  • 第4章 第1節 221 称名寺(甲賀町滝) 330
  • 第4章 第1節 222 浄厳院(近江八幡市) 331
  • 第4章 第1節 223 永正17年閏6月10日「時衆惣徳政落居契状」(『山中文書』202) 332
  • 第4章 第1節 223 神宮文庫蔵・提供
  • 第4章 第1節 224 大池寺(水口町名坂) 333
  • 第4章 第1節 225 矢川神社境内にあった旧矢川寺の建物(昭和17年撮影) 335
  • 第4章 第1節 225 矢川神社蔵
  • 第4章 第1節 226 「矢川雑記」(『矢川神社文書』・市指定文化財) 336
  • 第4章 第1節 226 矢川神社蔵
  • 第4章 第1節 227 「矢川雑記」にみえる鰐口の銘文(『矢川神社文書』298) 337
  • 第4章 第1節 227 矢川神社蔵
  • 第4章 第1節 228 国中神社(水口町酒人) 338
  • 第4章 第1節 229 国中神社の康正2年板書(上)と応仁元年板書(右) 339
  • 第4章 第1節 229 国中神社蔵
  • 第4章 第1節 230 天文14年11月日「江州甲賀郡油日大明神縁起」(『油日神社文書』1) 340・341
  • 第4章 第1節 230 油日神社蔵
  • 第4章 第1節 231 「聖徳太子絵伝」(市指定文化財) 342・343
  • 第4章 第1節 231 油日神社蔵
  • 第4章 第1節 232 「油日宝蔵覚」 344
  • 第4章 第1節 232 油日神社蔵・藤原弘正撮影
  • 第4章 第1節 233 摩利支天像をあらわす懸仏 345
  • 第4章 第1節 233 油日神社蔵
  • 第4章 第1節 234 「油日御造宮御奉加之人数」(重要文化財) 346
  • 第4章 第1節 234 油日神社蔵・藤原弘正撮影
  • 第4章 第1節 235 油日神社の楼門・廻廊(甲賀町油日・重要文化財) 347
  • 第4章 第1節 236 永正6年「妙音寺式条」(部分) 348
  • 第4章 第1節 236 妙音寺蔵
  • 第4章 第1節 237 勢田寺宝篋印塔(右)と基礎部分の拓本(上)(市指定文化財) 350
  • 第4章 第1節 238 多羅尾滝の脇磨崖石仏群(信楽町多羅尾・市史跡) 351
  • 第4章 第1節 239 「大般若経」(部分・市指定文化財) 352
  • 第4章 第1節 239 誓蓮寺蔵
  • 第4章 第1節 240 「大般若経」(部分) 353
  • 第4章 第1節 240 油日神社蔵
  • 第4章 第1節 241 矢川社大般若経の記事(「矢川雑記」『矢川神社文書』297) 354
  • 第4章 第1節 241 矢川神社蔵
  • 第4章 第1節 242 大鳥神社(甲賀町鳥居野) 356
  • 第4章 第1節 243 矢川神社楼門(甲南町森尻・県指定文化財) 359
  • 第4章 第1節 244 矢川社の雨乞い記録(「矢川雑記」『矢川神社文書』298) 360
  • 第4章 第1節 244 矢川神社蔵
  • 第4章 第1節 245 吉田神社大元宮(京都市・重要文化財) 361
  • 第4章 コラム(6)
  • 第4章 コラム(6) 246 摠見寺の仁王門(近江八幡市・重要文化財) 363
  • 第4章 コラム(6) 246 滋賀県史跡名勝天然紀念物調査会編『滋賀県史蹟調査報告』(1942)より転載
  • 第4章 第2節
  • 第4章 第2節 247 飯道山(信楽町宮町) 364
  • 第4章 第2節 248 「飯道山惣絵図」(市指定文化財) 367
  • 第4章 第2節 248 宮町区蔵
  • 第4章 第2節 249 飯道神社本殿(信楽町宮町・重要文化財) 368
  • 第4章 第2節 250 東大寺二月堂鎮守飯道神社(奈良県) 369
  • 第4章 第2節 250 東大寺掲載許可済
  • 第4章 第2節 251 「飯道寺古縁起」(部分) 370
  • 第4章 第2節 251 肥後和男編『滋賀県史蹟調査報告』第5冊(1933)より転載
  • 第4章 第2節 252 金峯山寺蔵王堂(国宝・奈良県) 371
  • 第4章 第2節 253 熊野本宮を描く「一遍聖絵」(部分・国宝) 372
  • 第4章 第2節 253 清浄光寺(遊行寺)蔵・提供
  • 第4章 第2節 254 熊野古道(和歌山県) 373
  • 第4章 第2節 255 山伏「職人尽歌合(七十一番職人歌合)」(模本) 374
  • 第4章 第2節 255 東京国立博物館蔵・提供Image: TNM Image Archives
  • 第4章 第2節 256 聖護院門跡(京都市) 376
  • 第4章 第2節 257 醍醐寺三宝院(京都市) 377
  • 第4章 第2節 258 「江州飯道寺山粧之図」 378
  • 第4章 第2節 259 現代の山伏(飯道寺における飯道山行者講による柴燈護摩) 379
  • 第4章 第2節 260 江戸時代の「院号職補任状」(元文元年) 380
  • 第4章 第2節 260 個人蔵
  • 第4章 第2節 261 熊野速玉大社(和歌山県) 382
  • 第4章 第2節 262 熊野観心十界曼荼羅 383
  • 第4章 第2節 262 称名寺蔵
  • 第4章 第2節 263 熊野山宝印(『杉谷区有文書』) 384
  • 第4章 第2節 263 杉谷区蔵
  • 第4章 第2節 264 笈渡し 385
  • 第4章 第2節 265 行者堂 386
  • 第4章 第2節 266 飯道神社の懸仏(県指定文化財) 387
  • 第4章 第2節 266 飯道神社蔵・滋賀県教育委員会提供・寿福滋撮影
  • 第4章 第2節 コラム(7)
  • 第4章 第2節 267 起請文に使われた熊野牛玉宝印 389
  • 第4章 第3節
  • 第4章 第3節 268 東大寺南大門の木造金剛力士立像(国宝) 391
  • 第4章 第3節 268 東大寺掲載許可済・飛鳥園撮影
  • 第4章 第3節 269 木造如意輪観音坐像(持宝寺・重要文化財) 392
  • 第4章 第3節 269 滋賀県教育委員会提供・寿福滋撮影
  • 第4章 第3節 270 木造十一面観音立像(誓光寺・重要文化財) 393
  • 第4章 第3節 270 滋賀県教育委員会提供・寿福滋撮影
  • 第4章 第3節 271 木造十一面観音立像像内納入品(誓光寺・重要文化財) 394
  • 第4章 第3節 271 滋賀県教育委員会提供・寿福滋撮影
  • 第4章 第3節 272 木造地蔵菩薩坐像(右)と像内の墨書銘(上)(櫟野寺・重要文化財) 395
  • 第4章 第3節 272 滋賀県教育委員会提供・寿福滋撮影
  • 第4章 第3節 273 木造地蔵菩薩坐像(福明寺・市指定文化財) 396
  • 第4章 第3節 273 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 274 木造薬師如来坐像(円福寺・市指定文化財) 397
  • 第4章 第3節 274 山口隆介撮影
  • 第4章 第3節 275 木造阿弥陀如来坐像(円福寺・市指定文化財) 397
  • 第4章 第3節 275 山口隆介撮影
  • 第4章 第3節 276 木造阿弥陀如来立像(清光寺) 398
  • 第4章 第3節 276 佐々木香輔撮影
  • 第4章 第3節 277 木造阿弥陀如来立像(右)と足枘の墨書銘(上)(金龍院) 399
  • 第4章 第3節 277 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 278 木造阿弥陀三尊像(左から勢至菩薩立像・観音菩薩立像・阿弥陀如来立像<市指定文化財>。称名寺) 400
  • 第4章 第3節 278 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 279 木造阿弥陀三尊像(左から勢至菩薩立像・阿弥陀如来立像・観音菩薩立像。西方寺) 401
  • 第4章 第3節 279 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 280 木造阿弥陀三尊像(左から勢至菩薩立像・阿弥陀如来立像・観音菩薩立像。来迎寺) 402
  • 第4章 第3節 280 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 281 阿弥陀如来立像足枘の朱漆銘(同上) 402
  • 第4章 第3節 281 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 282 木造阿弥陀如来立像 側面・背面(来迎寺) 403
  • 第4章 第3節 282 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 283 木造釈迦如来立像(檜尾寺・市指定文化財) 403
  • 第4章 第3節 283 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 284 木造釈迦如来坐像(清凉寺・重要文化財) 404
  • 第4章 第3節 285 木造地蔵菩薩坐像(泉福寺・重要文化財) 404
  • 第4章 第3節 286 木造地蔵菩薩半跏像(智禅院・重要文化財) 405
  • 第4章 第3節 286 山口隆介撮影
  • 第4章 第3節 287 木造地蔵菩薩坐像(常光寺・市指定文化財) 405
  • 第4章 第3節 287 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 288 木造地蔵菩薩坐像(嶺南寺・重要文化財) 405
  • 第4章 第3節 288 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 289 木造地蔵菩薩立像(清光寺) 406
  • 第4章 第3節 289 佐々木香輔撮影
  • 第4章 第3節 290 木造地蔵菩薩立像(飯道寺・重要文化財) 406
  • 第4章 第3節 291 木造大日如来坐像(八田組大日堂・県指定文化財) 407
  • 第4章 第3節 291 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 292 木造十一面観音立像(伊勢廻寺・重要文化財) 407
  • 第4章 第3節 292 藤原弘正撮影
  • 第4章 第3節 293 木造十一面千手観音坐像(浄福寺・重要文化財) 408
  • 第4章 第3節 293 滋賀県教育委員会提供・寿福滋撮影
  • 第4章 第3節 294 木造十一面観音立像(十楽寺・市指定文化財) 408
  • 第4章 第3節 294 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 295 木造十一面観音立像頂上仏面(十楽寺) 409
  • 第4章 第3節 295 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 296 木造千手観音立像(十楽寺) 409
  • 第4章 第3節 296 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 297 木造聖観音坐像(十楽寺) 409
  • 第4章 第3節 297 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 298 木造千手観音立像(檜尾寺・重要文化財) 410
  • 第4章 第3節 298 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 299 木造不動明王立像(大久保大日堂) 410
  • 第4章 第3節 299 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 300 木造弥勒仏坐像(櫟野寺・県指定文化財) 411
  • 第4章 第3節 300 滋賀県教育委員会提供・寿福滋撮影
  • 第4章 第3節 301 弥勒仏坐像像底の墨書銘(櫟野寺) 411
  • 第4章 第3節 301 滋賀県教育委員会提供・寿福滋撮影
  • 第4章 第3節 302 木造聖観音立像(称名寺・市指定文化財) 411
  • 第4章 第3節 302 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 303 木造薬師如来坐像(浄照寺) 412
  • 第4章 第3節 303 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 304 木造地蔵菩薩坐像(若王寺) 412
  • 第4章 第3節 304 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 305 地蔵菩薩坐像像内銘(同上) 412
  • 第4章 第3節 305 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 306 木造如意輪観音坐像(来迎寺) 413
  • 第4章 第3節 306 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 307 木造摩耶夫人立像(十楽寺・市指定文化財) 413
  • 第4章 第3節 307 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第3節 308 木造五劫思惟阿弥陀如来坐像(玉桂寺・市指定文化財) 414
  • 第4章 第3節 308 岩田茂樹撮影
  • 第4章 第4節
  • 第4章 第4節 309 現在の信楽(信楽町長野) 418
  • 第4章 第4節 310 黄瀬イシヤ遺跡(黄瀬1号窯)遠景(信楽町黄瀬) 419
  • 第4章 第4節 311 黄瀬イシヤ遺跡(黄瀬1号窯)出土遺物 421
  • 第4章 第4節 311 甲賀市教育委員会編『イシヤ(ハンシ)遺跡長野東出遺跡発掘調査報告書』<甲賀市文化財報告書第3集>(2005)より転載
  • 第4章 第4節 312 常滑焼の甕 422
  • 第4章 第4節 312 常滑市立陶芸研究所蔵・提供
  • 第4章 第4節 313 南松尾遺跡1号窯(長野3-1号窯)の窯体 425
  • 第4章 第4節 313 滋賀県教育委員会文化財保護課・(財)滋賀県文化財保護協会編『緊急雇用創出特別対策事業に伴う出土文化財資料化収納業務報告書1』(2004)より転載
  • 第4章 第4節 314 金山遺跡(黄瀬5号窯)の窯体(県史跡) 426
  • 第4章 第4節 314 滋賀県教育委員会文化財保護課・(財)滋賀県文化財保護協会編『金山遺跡』<近畿自動車道名古屋神戸線建設に伴う発掘調査報告書1>(2003)より転載
  • 第4章 第4節 315 金山遺跡(黄瀬5号窯)出土遺物 426
  • 第4章 第4節 315 滋賀県教育委員会文化財保護課・(財)滋賀県文化財保護協会編『金山遺跡』<近畿自動車道名古屋神戸線建設に伴う発掘調査報告書1>(2003)より転載
  • 第4章 第4節 316 中井出遺跡1号窯(宮町3-1号窯、県史跡) 427
  • 第4章 第4節 317 窯の焼成室に設けられた分焔壁(金山遺跡2号窯、県史跡) 428
  • 第4章 第4節 317 滋賀県教育委員会文化財保護課・(財)滋賀県文化財保護協会編『金山遺跡』<近畿自動車道名古屋神戸線建設に伴う発掘調査報告書1>(2003)より転載
  • 第4章 第4節 318 『後法興院記』文明13年6月30日条(部分・重要文化財) 431
  • 第4章 第4節 318 (財)陽明文庫蔵,(財)陽明文庫編『後法興院記一』<記録文書篇第8集>(思文閣出版,1990)より転載
  • 第4章 第4節 319 15世紀の信楽焼の擂鉢(上)と甕(右) 432
  • 第4章 第4節 319 滋賀県工業技術総合センター信楽窯業技術試験場蔵・滋賀県立安土城考古博物館編『大信楽焼展―出土資料を中心に―』(2009)より転載
  • 第4章 第4節 320 富裕層の饗応のようすを描いた『祭礼草紙』(部分・重要文化財) 434
  • 第4章 第4節 320 (財)前田育徳会蔵・提供
  • 第4章 第4節 321 信楽の鬼桶水指(中井出遺跡出土) 435
  • 第4章 第4節 321 甲賀市蔵・滋賀県立安土城考古博物館編『大信楽焼展―出土資料を中心に―』(2009)より転載
  • 第4章 第4節 322 『山上宗二記』(部分) 437
  • 第4章 第4節 322 堺市蔵・堺市博物館提供
  • 第4章 第4節 323 永禄3年『君台観左右帳記』(部分・重要文化財) 440
  • 第4章 第4節 323 国立歴史民俗博物館蔵・提供
  • 第4章 第4節 324 京都三条界隈の「せと物や町」跡地から出土した桃山時代のやきもの 442
  • 第4章 第4節 324 (財)京都市埋蔵文化財研究所蔵・提供
  • 第4章 第5節
  • 第4章 第5節 325 「甲賀三郎兼家一代記」(部分) 448
  • 第4章 第5節 325 横浜市立大学学術情報センター蔵・提供
  • 第4章 第5節 326 諏訪大社上宮本殿(長野県) 449
  • 第4章 第5節 327 塩野の諏訪社(甲南町塩野) 450
  • 第4章 第5節 328 慶長14年10月26日「鹿食免許状」(『山中文書』267) 451
  • 第4章 第5節 328 神宮文庫蔵・提供
  • 第4章 第5節 329 「細川十部伝書世子六十以後申楽談儀」(部分) 452
  • 第4章 第5節 329 法政大学鴻山文庫蔵・同大学能楽研究所提供
  • 第4章 第5節 330 猿楽「職人尽歌合(七十一番職人歌合)」(模本) 453
  • 第4章 第5節 330 東京国立博物館蔵・提供Image: TNM Image Archives
  • 第4章 第5節 331 柏木神社(水口町北脇) 454
  • 第4章 第5節 332 「元徳三年柏木御厨目録」(部分・『山中文書』記1) 455
  • 第4章 第5節 332 神宮文庫蔵・提供
  • 第4章 第5節 333 年月日未詳「玉田寺勧進能入目等注文」(『山中文書』414イ) 456
  • 第4章 第5節 333 神宮文庫蔵・提供
  • 第4章 第5節 334 年頭神事の稲講会で用いられた「ずずい子」(左)と「福太夫面」(県指定文化財) 458
  • 第4章 第5節 334 油日神社蔵
  • 第4章 第5節 335 油日の太鼓踊(国選択無形民俗文化財) 459
  • 第4章 第5節 336 長禄4年4月25日「足利義政御教書案」(『山中文書』168) 461
  • 第4章 第5節 336 神宮文庫蔵・提供
  • 第4章 第5節 337 白峯神宮(京都市) 462
  • 第4章 第5節 338 飛鳥井氏旧居伝承地(水口町北脇) 463
  • 第4章 第5節 339 文明2年7月6日「飛鳥井雅親消息案」 464
  • 第4章 第5節 339 東京大学史料編纂所蔵・提供
  • 第4章 第5節 340 鞠 465
  • 第4章 第5節 340 柏木神社蔵
  • 第4章 第5節 341 雅親が歩いた「内白川」近く(土山町頓宮・前野) 466
  • 第4章 第5節 342 伊勢大路の痕跡(水口町松栄) 467
  • 第4章 第5節 343 陰陽師「職人尽歌合(七十一番職人歌合)」(模本) 468
  • 第4章 第5節 343 東京国立博物館蔵・提供Image: TNM Image Archives

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで