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資料種別 図書

性能設計のための地盤工学 : 地盤調査・試験・設計・維持管理まで

正垣孝晴 著

詳細情報

タイトル 性能設計のための地盤工学 : 地盤調査・試験・設計・維持管理まで
著者 正垣孝晴 著
著者標目 正垣, 孝晴
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社鹿島出版会
出版年月日等 2012.3
大きさ、容量等 342p ; 27cm
注記 索引あり
ISBN 9784306024373
価格 6800円
JP番号 22066213
NS-MARC番号 132022900
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 土質力学
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NDLC NA31
NDC(9版) 511.3 : 土木力学.建設材料
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 性能設計のための地盤工学 :地盤調査・試験・設計・維持管理まで
  • 目次
  • 〔基礎・共通編〕
  • 第1章 序論 性能設計と本書の位置付け 1
  • 第1章 1.1 仕様規定から性能規定へ 1
  • 第1章 1.2 地盤調査・試験法の精度と設計・維持管理への影響 3
  • 第1章 1.2 (1) 試験方法の差が設計結果に与える影響 3
  • 第1章 1.2 (2) 使用サンプラーの差が設計結果に与える影響 4
  • 第1章 1.3 設計法の信頼度分析と土構造物の性能評価 5
  • 第1章 1.3 (1) 道路盛土の信頼度分析 5
  • 第1章 1.3 (2) アースダム堤体の性能評価 6
  • 第1章 1.4 地盤リスクとリスクマネジメントの課題 7
  • 第2章 地盤の性状と地盤データのばらつきの実態 11
  • 第2章 2.1 対象地盤と設計用地盤モデル 11
  • 第2章 2.1 (1) 設計で対象とする地盤の性状 11
  • 第2章 2.1 (2) 設計に用いる地盤モデル 12
  • 第2章 2.2 地盤リスクの対象と原因 14
  • 第2章 2.2 (1) 地盤の性状と設計値決定の際の不確定性が対象となるリスクの原因 14
  • 第2章 2.3 地盤データのばらつきの原因とその実態 16
  • 第3章 強度・圧密特性に及ぼす供試体寸法と形状の影響 25
  • 第3章 3.1 一軸圧縮強度特性に及ぼす供試体寸法と形状の影響 25
  • 第3章 3.1 3.1.1 概説 25
  • 第3章 3.1 3.1.2 既往の研究 25
  • 第3章 3.1 3.1.3 供試土の指標的性質 26
  • 第3章 3.1 3.1.4 せん断前のサクションに及ぼす供試体寸法の影響 27
  • 第3章 3.1 3.1.5 応力・間隙水圧とひずみの関係,有効応力経路に及ぼす供試体寸法の影響 29
  • 第3章 3.1 3.1.6 強度・変形特性に及ぼす供試体寸法の影響 33
  • 第3章 3.1 3.4.7 S供試体の強度特性に及ぼす供試体高さの影響 35
  • 第3章 3.1 3.1.8 S供試体の強度特性に及ぼす拘束圧の影響 37
  • 第3章 3.1 3.1.9 非排水強度特性に及ぼす供試体形状の影響 38
  • 第3章 3.1 3.1.10 携帯型一軸圧縮試験機の適用事例 39
  • 第3章 3.1 3.1.10 (1) 現地実験としての一軸圧縮試験 39
  • 第3章 3.1 3.1.10 (2) 確率論的な設計法への適用 39
  • 第3章 3.1 3.1.10 (3) 非排水強度異方性の測定と異方性を考慮した斜面安定解析法 40
  • 第3章 3.1 3.1.10 (4) 土質力学の実証的研究への寄与 40
  • 第3章 3.2 圧密特性に及ぼす供試体寸法の影響 40
  • 第3章 3.2 3.2.1 概説 40
  • 第3章 3.2 3.2.2 既往の研究 41
  • 第3章 3.2 3.2.3 供試土と実験方法 42
  • 第3章 3.2 3.2.4 d30とd60供試体の同質性の検討 43
  • 第3章 3.2 3.2.5 一次圧密領域の圧密挙動に及ぼす供試体寸法の影響 44
  • 第3章 3.2 3.2.5 (1) 沈下曲線と圧密パラメータの関係 44
  • 第3章 3.2 3.2.5 (2) t90の推定誤差が圧密係数に及ぼす影響 49
  • 第3章 3.2 3.2.6 二次圧密領域の圧密挙動に及ぼす供試体寸法の影響 50
  • 第3章 3.2 3.2.7 沈下ひずみと時間関係に及ぼす供試体寸法の影響 51
  • 第3章 3.3 一面せん断試験の強度特性に及ぼす供試体寸法の影響 54
  • 第3章 3.3 3.3.1 概要 54
  • 第3章 3.3 3.3.2 DSTの強度特性に及ぼす供試体寸法と圧密度の影響 55
  • 第3章 3.3 3.3.2 (1) 供試土と実験方法 55
  • 第3章 3.3 3.3.2 (2) 強度特性に及ぼす供試体寸法と圧密度の影響 55
  • 第3章 3.3 3.3.3 DSTの強度特性に及ぼす供試体寸法と変位速度の影響 57
  • 第3章 3.3 3.3.3 (1) 供試土と試験方法 57
  • 第3章 3.3 3.3.3 (2) 強度特性に及ぼす供試体寸法と変位速度の影響 57
  • 第4章 強度・圧密特性に及ぼす試料の乱れの影響 61
  • 第4章 4.1 各種要因の一軸圧縮強さに及ぼす影響 61
  • 第4章 4.1 4.1.1 概説 61
  • 第4章 4.1 4.1.2 各種撹乱要因がquに与える影響に関する室内実験 61
  • 第4章 4.1 4.1.2 (1) 実験方法 62
  • 第4章 4.1 4.1.3 実験結果と考察 63
  • 第4章 4.1 4.1.3 (1) 小型圧密土槽による実験結果と考察 63
  • 第4章 4.1 4.1.3 (2) 大型圧密土槽による実験結果と考察 69
  • 第4章 4.1 4.1.4 各種撹乱要因がquに与える影響に関する現地サンプリング実験 71
  • 第4章 4.1 4.1.4 (1) 作業要因の選定と現地実験の方法 71
  • 第4章 4.1 4.1.5 実験結果と考察 72
  • 第4章 4.1 4.1.6 圧密圧力および供試土の違いがquに与える影響に関する検討 74
  • 第4章 4.1 4.1.6 (1) 実験方法 74
  • 第4章 4.1 4.1.6 (2) 実験結果と考察 75
  • 第4章 4.1 4.1.7 アンケート分析結果の寄与率とquの低下率の関係 76
  • 第4章 4.2 強度・圧密特性に及ぼす試料撹乱の影響 77
  • 第4章 4.2 4.2.1 概説 77
  • 第4章 4.2 4.2.2 供試土と試験法 78
  • 第4章 4.2 4.2.3 強度特性に及ぼす試料の乱れの影響 79
  • 第4章 4.2 4.2.4 圧密特性に関する試料の乱れの影響 81
  • 第4章 4.2 4.2.5 強度と圧密特性に関する試料の乱れの影響 82
  • 第5章 原位置の強度・変形特性の推定法 87
  • 第5章 5.1 粘性土の原位置圧密パラメータの推定法 87
  • 第5章 5.1 5.1.1 概要 87
  • 第5章 5.1 5.1.2 供試土 87
  • 第5章 5.1 5.1.3 試験方法 88
  • 第5章 5.1 5.1.4 試料の乱れの指標 89
  • 第5章 5.1 5.1.5 試験結果 89
  • 第5章 5.1 5.1.5 (1) S1供試体の品質 89
  • 第5章 5.1 5.1.5 (2) S1試料の体積ひずみ 90
  • 第5章 5.1 5.1.5 (3) 強度と圧密特性に関する試料の乱れの影響 91
  • 第5章 5.1 5.1.6 撹乱試料の圧密パラメータの測定値を補正する方法 91
  • 第5章 5.2 粘性土の原位置非排水強度の推定法 94
  • 第5章 5.2 5.2.1 概説 94
  • 第5章 5.2 5.2.2 供試土と試験方法 95
  • 第5章 5.2 5.2.3 原位置の非排水強度の推定法に関する既往の研究と正垣らの従来法 95
  • 第5章 5.2 5.2.4 従来法で得た非排水強度 97
  • 第5章 5.2 5.2.5 原位置の非排水強度を推定する簡便法 98
  • 第5章 5.2 5.2.6 岩井SPT試料の品質と簡便法の適用 100
  • 第5章 5.2 5.2.6 (1) 岩井試料の性質と一軸圧縮強度 100
  • 第5章 5.2 5.2.7 原位置の圧密降伏応力の推定 104
  • 第5章 5.2 5.2.8 K0CUCによる原位置非排水強度の推定 106
  • 第5章 5.2 5.2.9 簡便法の適用性と試料の品質の評価 107
  • 第5章 5.3 撹乱に起因する非排水強度の統計量の補正法 110
  • 第5章 5.3 5.3.1 概論 110
  • 第5章 5.3 5.3.2 土の塑性が非排水強度の統計的性質に与える影響 111
  • 第5章 5.3 5.3.2 (1) 供試土と実験方法 111
  • 第5章 5.3 5.3.2 (2) 供試体作成結果 112
  • 第5章 5.3 5.3.3 圧密圧力と塑性指数が非排水強度特性の平均値に与える影響 112
  • 第5章 5.3 5.3.4 圧密圧力と塑性指数が非排水強度特性の変動係数に与える影響 114
  • 第5章 5.3 5.3.5 土の乱れが非排水強度の統計的性質に与える影響 115
  • 第5章 5.3 5.3.5 (1) 土の乱れと強度特性の変化に関する実態調査 115
  • 第5章 5.3 5.3.5 (2) 土の乱れが強度特性の統計量に与える影響 118
  • 第5章 5.3 5.3.6 各種撹乱要因の影響度と要因制御の考え方 118
  • 第5章 5.4 砂試料の原位置動的強度・変形特性の推定法 120
  • 第5章 5.4 5.4.1 概説 120
  • 第5章 5.4 5.4.2 供試土と実験方法 120
  • 第5章 5.4 5.4.3 砂試料の原位置の間隙比,相対密度,液状化強度,初期剛性率の推定法 122
  • 第5章 5.4 5.4.4 提案法の新潟女池小学校地盤への適用 124
  • 第5章 5.4 5.4.4 (1) eとDrの関係 124
  • 第5章 5.4 5.4.4 (2) N値とDrの関係 124
  • 第5章 5.4 5.4.5 原位置液状化強度推定法の新潟砂地盤への適用 126
  • 第5章 5.4 5.4.5 (1) RL20とDrの関係 126
  • 第5章 5.4 5.4.5 (2) SPTのN値から推定したRL20と式Cを用いて推定した原位置RL20の比較 126
  • 第5章 5.4 5.4.5 (3) CPTのqcから推定したRL20と式Cを用いて推定した原位置RL20の比較 128
  • 第5章 5.4 5.4.5 (4) PS検層のVsから推定したRL20と式Dを用いて推定した原位置RL20の比較 129
  • 第5章 5.4 5.4.6 原位置G0推定法の新潟砂地盤への適用 130
  • 第6章 原位置試験法 133
  • 第6章 6.1 コーン貫入試験とその信頼度分析 133
  • 第6章 6.1 6.1.1 概説 133
  • 第6章 6.1 6.1.2 調査位置と試験方法 133
  • 第6章 6.1 6.1.3 CPTと強度試験結果 134
  • 第6章 6.1 6.1.4 国内外で測定されたNktの性質 137
  • 第6章 6.1 6.1.5 cuとqtの水平方向の自己相関係数と最適設計への適用 138
  • 第6章 6.2 円板引抜き試験法 139
  • 第6章 6.2 6.2.1 概説 139
  • 第6章 6.2 6.2.2 円板引抜き試験の位置づけ 140
  • 第6章 6.2 6.2.3 円板引抜き試験の考え方 140
  • 第6章 6.2 6.2.3 (1) 着眼点 140
  • 第6章 6.2 6.2.3 (2) 引抜き抵抗力算定の考え方と解析に用いる近似値 141
  • 第6章 6.2 6.2.4 円板引抜き試験による不飽和土の強度の推定 143
  • 第6章 6.2 6.2.4 (1) 供試土と円板の形状 143
  • 第6章 6.2 6.2.4 (2) 円板引抜き試験の装置と引抜きの方法 143
  • 第6章 6.2 6.2.4 (3) 実験結果 144
  • 第6章 6.2 6.2.5 原位置試験法としての適用性の検討 145
  • 第6章 6.2 6.2.5 (1) 供試土と試験方法 146
  • 第6章 6.2 6.2.5 (2) 試験結果と考察 146
  • 第7章 小径倍圧型サンプラーによる試料採取法 149
  • 第7章 7.1 粘性土と有機質土地盤に対する小径倍圧型サンプラーの適用性 149
  • 第7章 7.1 7.1.1 概説 149
  • 第7章 7.1 7.1.2 小径倍圧型水圧ピストンサンプラーの概要 149
  • 第7章 7.1 7.1.3 45-mmサンプラーと世界の各種サンプラーで採取した有明粘土の非排水強度・圧密特性 151
  • 第7章 7.1 7.1.4 45-mmサンプラーで採取した有明粘土の品質評価 152
  • 第7章 7.1 7.1.5 微視的構造と強度特性に及ぼすチューブの壁面摩擦の影響 153
  • 第7章 7.1 7.1.5 (1) サンプリングチューブの壁面摩擦による試料の乱れに関する既往の研究 153
  • 第7章 7.1 7.1.5 (2) 供試土 154
  • 第7章 7.1 7.1.5 (3) 微視的構造の観察による乱れの評価法 154
  • 第7章 7.1 7.1.5 (4) チューブ壁面からの距離がSm値に及ぼす影響 156
  • 第7章 7.1 7.1.5 (5) チューブ壁面からの距離が一軸圧縮強度特性に及ぼす影響 156
  • 第7章 7.1 7.1.6 大阪Ma12粘土に対するConeサンプラーの適用性 157
  • 第7章 7.1 7.1.6 (1) 硬質粘土の強度特性に及ぼす拘束圧の影響 158
  • 第7章 7.1 7.1.6 (2) Coneサンプラーで採取した大阪Ma12粘土の強度・圧密特性 158
  • 第7章 7.1 7.1.7 岩井の高有機質土,沖・洪積粘土に対するConeサンプラーの適用性 160
  • 第7章 7.1 7.1.7 (1) 供試土 160
  • 第7章 7.1 7.1.7 (2) Coneサンプラーで採取した岩井高有機質土,沖・洪積粘土の強度特性 160
  • 第7章 7.1 7.1.8 高有機質土と粘性土に対する小径倍圧型水圧ピストンサンプラーの適用性 163
  • 第7章 7.2 砂質地盤に対する小径倍圧型水圧ピストンサンプラーの適用性 166
  • 第7章 7.2 7.2.1 概説 166
  • 第7章 7.2 7.2.2 新潟沖積砂のサンプリング 166
  • 第7章 7.2 7.2.3 試料採取位置と原位置試験,供試土の指標的性質 168
  • 第7章 7.2 7.2.4 相対密度に及ぼすサンプリング方法の影響 170
  • 第7章 7.2 7.2.4 (1) 相対密度に及ぼすサンプリングチューブ径の影響 170
  • 第7章 7.2 7.2.4 (2) 新潟砂の相対密度に及ぼすサンプリング方法の影響 170
  • 第7章 7.2 7.2.5 液状化強度に及ぼすサンプリング方法の影響 171
  • 第7章 7.2 7.2.5 (1) 液状化試験結果 171
  • 第7章 7.2 7.2.5 (2) 原位置試験結果による液状化強度の推定 175
  • 第7章 7.2 7.2.6 初期剛性率に及ぼすサンプリング方法の影響 177
  • 第7章 7.2 7.2.7 チューブサンプリングと地盤強度の関係 179
  • 第7章 7.2 7.2.7 (1) N値とqcの関係 180
  • 第7章 7.2 7.2.7 (2) チューブの貫入力,ポンプ圧とN値,qcの関係 180
  • 第7章 7.3 コーン貫入試験の機構を有する倍圧サンプラーの適用性 181
  • 第7章 7.3 7.3.1 概説 181
  • 第7章 7.3 7.3.2 コーン情報の伝送システムと試料採取法 181
  • 第7章 7.3 7.3.3 CPTと乱れの少ない試料の採取結果 183
  • 第7章 7.3 7.3.3 (1) 沖積地盤に対する適用性 183
  • 第7章 7.3 7.3.3 (2) アースダム堤体に対する適用性 183
  • 第7章 7.3 7.3.4 Coneのチューブ貫入速さが採取試料の品質に及ぼす影響 184
  • 第7章 7.3 7.3.5 試料採取前のコーン貫入が採取試料の強度特性に及ぼす影響 187
  • 第7章 7.3 7.3.6 Coneで得た試料の圧密特性 187
  • 第7章 7.3 7.3.7 試料の品質クラスとサンプリングカテゴリー 189
  • 第8章 土質試験の方法 195
  • 第8章 8.1 飽和粘性土に対する各種せん断試験の非排水強度特性 195
  • 第8章 8.1 8.1.1 概説 195
  • 第8章 8.1 8.1.2 供試土と試験方法 195
  • 第8章 8.1 8.1.3 各種せん断試験から得た非排水強度と乱れの関係 196
  • 第8章 8.1 8.1.4 各種室内せん断試験法とqu(I)の評価 197
  • 第8章 8.2 不飽和土に対する一面せん断試験の実務設計への適用上の留意点 199
  • 第8章 8.2 8.2.1 概説 199
  • 第8章 8.2 8.2.2 一面せん断試験の問題点 199
  • 第8章 8.2 8.2.3 一面せん断試験のばらつきの実態とそれに対処する方法 200
  • 第8章 8.2 8.2.3 (1) 一面せん断試験機の使用頻度がc,φに与える影響 200
  • 第8章 8.2 8.2.3 (2) 土質試験結果の整理方法による差 202
  • 第8章 8.2 8.2.3 (3) 試験方法の差がcに与える影響 203
  • 第8章 8.2 8.2.4 設計に関する事例研究 205
  • 第8章 8.2 8.2.4 (1) 送電用鉄塔基礎の信頼性設計の方法 205
  • 第8章 8.2 8.2.4 (2) 送電用鉄塔基礎の信頼性設計結果 207
  • 第8章 8.2 8.2.5 DSTを実務設計に適用する場合の考え方 209
  • 第9章 自然堆積土の強度・圧密特性 213
  • 第9章 9.1 自然堆積粘性土の土質データの統計的性質 213
  • 第9章 9.1 9.1.1 概説 213
  • 第9章 9.1 9.1.2 供試土と実験方法 213
  • 第9章 9.1 9.1.3 サンプラー内の土質データの統計的性質 215
  • 第9章 9.1 9.1.3 (1) サンプラーの横断方向に関する土質データの統計的性質 215
  • 第9章 9.1 9.1.3 (2) サンプラーの縦断方向に関する土質データの統計的性質 219
  • 第9章 9.2 釜山粘土の強度・圧密特性 221
  • 第9章 9.2 9.2.1 概説 221
  • 第9章 9.2 9.2.2 供試土と試験方法 222
  • 第9章 9.2 9.2.3 K0圧密中のK0値に及ぼす圧密圧力と試料練返しの影響 223
  • 第9章 9.2 9.2.4 三軸強度特性に及ぼす圧密圧力,ひずみ速度と試料練返しの影響 226
  • 第9章 9.2 9.2.4 (1) 非排水せん断強度特性に及ぼす圧密圧力の影響 226
  • 第9章 9.2 9.2.4 (2) 圧縮・伸張強度特性に及ぼすひずみ速度と試料練返しの影響 227
  • 第9章 9.2 9.2.4 (3) 有効応力経路と有効内部摩擦角に及ぼす圧密圧力,έsと試料練返しの影響 229
  • 第9章 9.2 9.2.5 一軸圧縮強度・圧密特性 231
  • 第9章 9.2 9.2.5 (1) 強度特性 232
  • 第9章 9.2 9.2.5 (2) 圧密特性 234
  • 第9章 9.2 9.2.5 (3) 堆積環境が強度・圧密特性に及ぼす影響 236
  • 第9章 9.3 ピサ粘土の強度・圧密特性 236
  • 第9章 9.3 9.3.1 概説 236
  • 第9章 9.3 9.3.2 試料採取と検討方法 237
  • 第9章 9.3 9.3.3 供試土の性質 237
  • 第9章 9.3 9.3.4 X線回折結果 239
  • 第9章 9.3 9.3.5 K0圧密中のK0値に及ぼす圧密圧力の影響 241
  • 第9章 9.3 9.3.6 三軸強度特性に及ぼす圧密圧力とひずみ速度の影響 243
  • 第9章 9.3 9.3.6 (1) 非排水せん断強度特性に及ぼす圧密圧力の影響 243
  • 第9章 9.3 9.3.6 (2) 有効応力経路と有効内部摩擦角に及ぼす圧密圧力の影響 245
  • 第9章 9.3 9.3.6 (3) 一軸圧縮強度特性 246
  • 第9章 9.4 火山灰質粘性土の強度・圧密特性のシキソトロピー効果 253
  • 第9章 9.4 9.4.1 概説 253
  • 第9章 9.4 9.4.2 供試土と実験方法 253
  • 第9章 9.4 9.4.3 関東ロームの強度・圧密特性に及ぼす養生期間の影響 254
  • 第9章 9.4 9.4.4 微視構造に及ぼす養生期間の影響 256
  • 第9章 9.4 9.4.5 関東ロームのシキソトロピー現象の鉱物学的解釈 257
  • 第9章 9.4 9.4.5 (1) 各元素の酸化物の量に及ぼす養生期問の影響 257
  • 第9章 9.4 9.4.5 (2) ハロイサイトへの結晶化が強度・圧密特性に及ぼす影響 258
  • 第10章 自然堆積粘性土の強度・圧密特性の異方性 263
  • 第10章 10.1 粘性土の非排水強度特性の初期異方性 263
  • 第10章 10.1 10.1.1 概説 263
  • 第10章 10.1 10.1.2 既往の研究 264
  • 第10章 10.1 10.1.3 粘性土の非排水強度特性に関する初期異方性の測定法 264
  • 第10章 10.1 10.1.4 非排水強度特性の初期異方性に及ぼす試料の乱れの影響 265
  • 第10章 10.1 10.1.4 (1) 試料の撹乱方法 265
  • 第10章 10.1 10.1.5 堆積地,塑性,強度,過圧密比が非排水強度特性の初期異方性に及ぼす影響 267
  • 第10章 10.1 10.1.6 非排水強度特性に関する初期異方性の空間的な性質 269
  • 第10章 10.1 10.1.6 (1) 堆積地の地盤概要 269
  • 第10章 10.1 10.1.6 (2) 堆積地の非排水強度特性に関する初期異方性の空間的な性質 270
  • 第10章 10.1 10.1.7 応力・変形履歴を受けた地盤の非排水強度の初期異方性 271
  • 第10章 10.1 10.1.7 (1) 地質学的な応力履歴を受けた地盤の非排水強度の初期異方性 271
  • 第10章 10.1 10.1.7 (2) 2次元的な応力・変形履歴を受けた粘土の非排水強度の初期異方性 274
  • 第10章 10.2 粘性土の圧密特性の異方性 277
  • 第10章 10.2 10.2.1 概説 277
  • 第10章 10.2 10.2.2 粘性土の圧密パラメータの異方性に及ぼす撹乱の影響 277
  • 第10章 10.2 10.2.2 (1) 供試土と実験方法 277
  • 第10章 10.2 10.2.2 (2) 圧密パラメータの異方性に及ぼす撹乱の影響 279
  • 〔地盤調査・設計の実例編〕
  • 第11章 バーチカルドレーンで改良された地盤の圧密沈下解析法 285
  • 第11章 11.1 概説 285
  • 第11章 11.2 VD打設地盤の撹乱帯における圧密係数の評価 285
  • 第11章 11.3 圧密による圧密係数の低下 288
  • 第11章 11.4 ドレーン周辺の撹乱と圧密の進行による圧密係数の低下を考慮した圧密沈下解析法 291
  • 第11章 11.5 提案法の有効性 293
  • 第12章 円板引抜き試験による盛土の施工管理 297
  • 第12章 12.1 概説 297
  • 第12章 12.2 盛土施工管理の概要 297
  • 第12章 12.3 室内配合試験 298
  • 第12章 12.3 (1) 室内配合試験の概要 298
  • 第12章 12.3 (2) 試験結果と考察 298
  • 第12章 12.4 現地配合試験 299
  • 第12章 12.4 (1) 試験結果と考察 300
  • 第12章 12.5 円板引抜き試験による盛土の施工管理 301
  • 第13章 砂地盤の地震時安定性と液状化評価 303
  • 第13章 13.1 概要 303
  • 第13章 13.2 新潟空港と新潟分屯基地の地盤構成と粒度分布 303
  • 第13章 13.3 密度変化を考慮した砂の原位置のeとDrの推定 304
  • 第13章 13.4 密度変化を考慮した砂の原位置のRL20の推定 305
  • 第13章 13.5 新潟空港地盤の液状化判定に及ぼす試料の乱れの影響 307
  • 第14章 軟弱地盤上の盛土設計の最適化 311
  • 第14章 14.1 概説 311
  • 第14章 14.2 供試体の切り出し角度を変えた初期非排水強度異方性の測定 311
  • 第14章 14.3 初期・応力誘導異方性を考慮した斜面安定解析法 311
  • 第14章 14.4 地盤概要と道路盛土地盤から採取した土の強度・圧密特性 313
  • 第14章 14.5 道路盛土地盤から採取した土に対する初期強度異方性 316
  • 第14章 14.6 性能規定化を踏まえた盛土設計の最適化 318
  • 第14章 14.6 14.6.1 最適盛土設計法の提案 318
  • 第14章 14.6 14.6.2 試料採取法・非排水強度の性能規定化 319
  • 第14章 14.6 14.6.2 (1) 試料採取法の性能規定化 320
  • 第14章 14.6 14.6.2 (2) 非排水強度の性能規定化 321
  • 第14章 14.6 14.6.3 道路盛土下の地盤に対する最適な調査間隔の決定 322
  • 第14章 14.6 14.6.4 試験個数と総費用に及ぼす消費者危険率の影響 323
  • 第14章 14.6 14.6.5 道路盛土の最適設計に及ぼす初期強度異方性の影響 324
  • 第15章 既設アースダム堤体の性能評価法 327
  • 第15章 15.1 概説 327
  • 第15章 15.2 アースダムの概要と堤体の性能評価法 327
  • 第15章 15.3 強度特性 328
  • 第15章 15.4 アースダム堤体の性能評価法 330
  • 主要記号の説明 333
  • 索引 337
  • 索引
  • IASIA(異方性を考慮した斜面安定解析)法 313,318
  • ISO(国際標準化機構) 1,7,189
  • 赤ボク 26,33,42,47
  • あずき火山灰層 271
  • アースダム 6,327
  • アースダム堤体 327
  • 圧縮指数 41,82,93,188,224,255,314
  • 圧密圧力 46,55,81,104,114,188,243,279
  • 圧密係数 41,82,94,159,279,287
  • 圧密降伏応力 5,22,41,78,188,222,255,286,314
  • 圧密三軸圧縮(伸張)試験 107,227,250,314,328
  • 圧密遅延効果 288,293
  • 圧密沈下解析 235,291,295
  • 圧密沈下量 235,289,295
  • 圧密特性の異方性 279
  • 圧密度 55,106,197,224,242,288,293,313
  • 圧密方程式 291
  • アロフェン 257
  • 安全率法 5,318
  • 安定計算 298,319,327
  • 意思決定 205,319,327,330
  • 一次圧密 50,55,289
  • 一次圧密領域 44,51
  • 一軸圧縮試験 4,18,25,112,134,147,153,157,184,196,203,223,245,248,253,261,294,309,328
  • 一軸圧縮強さ 4,18,25,42,77,152,165,195,213,253,270,294,314,327
  • 一次処理 7,16
  • 一面せん断試験 3,18,54,55,144,196,199,203,294,311,328
  • 一定体積せん断試験 200
  • ELE100サンプラー 152
  • EPMA(Electron Probe Microanalyzer) 257
  • 異方強度 234,265,273,275,316
  • イライト 251
  • ウェルレジスタンス 288,295
  • 鋭敏比 75,250,253
  • 液状化 172,175,307
  • 液状化安全率 307
  • 液状化強度 122,172,307
  • 液状化強度曲線 173
  • 液状化強度比 307
  • 液状化試験 120,171
  • 液状化判定 307
  • エキステンションロッド固定式サンプラー 153,214,217
  • 液状化の簡易判定のランク 307
  • S波速度 129,168,177
  • SPTスリーブ 5,100,101
  • X線回折分析 239
  • X線入射角度 239
  • N値 127,168,170,180,304,307
  • NGI54サンプラー 152
  • エネルギー分散法 257
  • mv法 235,293
  • 円弧すべり 312,318,330
  • 円弧すべりの頂角 312
  • 円弧半径 313
  • 鉛直流 291
  • 円板引抜き試験 3,140,147,203,300,301
  • 応力 29,112,162,265,279,316
  • 応力依存性 12
  • 応力解放 17,196,250,315,329
  • 応力振幅比 123,173
  • 応力誘導異方性 313
  • 応力履歴 275,317
  • 過圧密 81,271,279
  • 過圧密状態 47,83,226
  • 過圧密比 90,222,268,271,314,319
  • カオリナイト 251,258
  • 海溝型地震 330
  • 海水性 223,236,314
  • 海成粘性土地盤 223,236,288
  • 回折強度 239
  • 灰土 26,33,42,47
  • 改良層厚(ドレーン) 288
  • 改良土 297
  • 撹乱 64,80,90,98,103,117,152,155,196,266,279,292
  • 撹乱試料 64,80,90,98,103,117,152,279,288
  • 撹乱帯 277,285,291
  • 確率密度関数 139,320
  • 火山ガラス 257
  • 火山灰質粘性土 26,42,253
  • 過剰間隙水圧比 171
  • 加水ハロイサイト 257
  • 仮説検定 218,220
  • 片側有意水準 77,321
  • 活性度 75,251
  • 割線係数 80
  • 滑動力 320
  • 間隙水圧 29,31,81,96,183,232
  • 間隙水圧係数 96,312
  • 間隙比 82,122,188,224,286,305
  • 緩硬型水硬効果 298
  • 換算N値 124,170
  • 換算層厚法 292
  • 含水比 4,26,195,214,223,253,269,288,304,314,328
  • 岩石鉱物 239
  • 完全試料 17,96,112
  • 乾燥密度 201,297,304
  • 関東ローム 6,26,47,253,327
  • 貫入速度(チューブ) 121,185
  • 管理基準値(円板引抜き試験) 301
  • 基質(マトリックス) 257
  • 基準長さ(表面粗さ) 154
  • 汽水性 223,236,314
  • 基礎幅 4,207
  • 期待総費用 6,7,320,330
  • 期待総費用最小化基準 6,7,320,330
  • 逆解析 289,294,318
  • 90%圧密の時間 52,81
  • 95%信頼限界値 323
  • 供試体数 6,109,221,324,330
  • 供試体寸法 27,43,55
  • 強度異方性 6,12,234,265,316
  • 強度回復 117,254,258
  • 強度増加率 58,106,197,226,243,300,312,329
  • 強度発現 254,258
  • 凝灰質物質 257
  • 極座標 312
  • 曲率係数 120,169
  • 許容破壊確率 325
  • 均等係数 120,169,304
  • 繰返し応力振幅比 123,173
  • 繰返し回数20の応力振幅比 126,175,306
  • 繰返し載荷回数 123,171
  • 繰返し三軸試験 121,304
  • 繰返し軸差応力 171
  • クロスホール法 168,170
  • 黒ボク 26,33,42,47
  • 蛍光X線分析 241
  • 傾斜(地質学) 271,273
  • 形状効果 38
  • K0圧密 105,188,328
  • K0圧密三軸圧縮試験 196,222
  • 珪藻化石 236,314
  • 珪藻泥岩 33,36
  • 携帯型一軸圧縮試験機 253,328
  • 珪ばん比 258
  • ケーソン式護岸 5
  • 原位置試験 139,168,179,301,319,327
  • 原位置の圧密降伏応力 104,153,196,223,329
  • 原位置の初期剛性率 129,177
  • 原位置の非排水強度 95,135,152,184,197,233
  • 原位置の非排水せん断強度 97,104,107,196,234,251,322,329
  • 限界状態線 58,107,229,245
  • 限界自立高 204
  • 限界引抜き抵抗力 141,301
  • 現在価値 3,207
  • 検出率 323
  • 現地配合試験 299
  • 現場密度試験 297
  • 高位構造 252
  • 耕作土 317
  • 向斜構造(地質学) 267,271
  • 洪積粘性土 159,249,271
  • 高塑性粘性土 76,111,223,237
  • 交通荷重 317
  • 鉱物組成 239,252,257
  • 高有機質土 5,134,160,314,317
  • 小型供試体 7,27,35,101,152,241,254,264,314,328
  • 小型精密三軸試験機 188,223,241
  • 50%粒径 120,169,304
  • 固定ピストンサンプラー 4,20,63,149,167,213,237,264,319
  • コーン貫入試験 6,128,133,167,297,318,321,327
  • コーン貫入抵抗 168,176,183
  • コーン係数 6,133,321
  • Coneサンプラー 6,134,157,187,315,319,327
  • コーン指数 6,136,321
  • コンシステンシー限界 223,236,238
  • コーン先端抵抗 128,137,179,180,183,321
  • コーンプーリー法(標準貫入試験) 169
  • 再圧縮法 95,197
  • サイクリックモビリティ 172
  • 再構成土 64,69,111,274
  • 最小安全率の円弧 318,330
  • 最小間隙比 169,305
  • 最大間隙比 305
  • 最大乾燥密度 203
  • 最大主応力 315
  • 最大主応力方向 312
  • 最大せん断応力 203
  • 最大せん断応力比 307
  • 最大ポンプ圧 180
  • 最適耐用期間 207
  • 最適盛土設計法 319
  • 細粒分 113,120,124,305
  • 細粒分含有率 166,169,203,205,304
  • 材令効果 254,298,300
  • サウンディング 139,168,179,301,319,327
  • サクション 6,27,95,102,134,184,198,232,246,254,316,327
  • 三軸圧縮試験 18,112,147,203,300
  • 三重管サンプラー 150,167,190,303
  • サンドドレーン 286,293
  • サンドマット 288,294
  • サンプラー 4,150,167,189,190
  • サンプリングカテゴリー 189,190
  • サンプリングカテゴリーA 2,190
  • 残留有効応力 17,196,233,250
  • Shelbyサンプラー 152
  • Sherbrookeサンプラー 152
  • シキソトロピー 253
  • シキソトロピー強度比 258
  • 軸ひずみ 171
  • 軸ひずみ速度 19,59,196,223
  • 軸方向せん断ひずみ 121
  • 自己相関係数 138,318,322
  • 地震力 330
  • 自然含水比 42,164,195,213,267,278,288,314
  • 自然堆積土 47,78,164,195,218,234,267,314
  • 湿潤密度 3,164,195,213,267,278,288,314
  • 室内配合試験 298
  • CBRモールド 298
  • 締固め効果 298
  • 締固め度 203
  • 斜面安定解析法 311
  • 自由ピストンサンプラー 4,152,190
  • 周面摩擦(コーン貫入試験) 183
  • 主応力比最大 58,107,223,229,245
  • 主働領域 312
  • 受働領域 312
  • 仕様規定 1,7
  • 小径倍圧型サンプラー 150,182,237,319,327
  • 衝撃型地震 308
  • 照査アプローチA 1
  • 照査アプローチB 1
  • 消費者危険率 139,318,323
  • 省力化 189,325
  • 初期間隙比 43,89,174,286,304
  • 初期剛性率(繰返し三軸試験) 123,130,177
  • 消費者危険率 318,328
  • 試料採取率 170,174,185
  • 試料の品質 90,178,189,330
  • 試料品質のクラス 189
  • SHANSEP法 96
  • 人為的誤差 15,21
  • 振動型地震 308
  • 信頼区間 320,321
  • 信頼性設計法 3,5,110,115,119,139,140,205,318
  • 信頼度 318,321,330
  • 信頼度分析 5,319,328
  • 水圧式サンプラー 153,190,217
  • 水圧補正したコーン抵抗 128,134,183
  • 水砕 297,301
  • 水平震度 330
  • 水平放射流 291
  • Skemptonの間隙圧係数 96,122
  • スプリットバレール 100,101,303
  • 正規圧密 81,279,286
  • 正規圧密粘土 26,42,78,88,222,235,245,267,269,278
  • 正規圧密領域 83,225,243,286
  • 正規化S波速度 129
  • 正規化剛性率 129
  • 正規分布曲線 34,100,116,248,308,316
  • 静止土圧係数 96,106,224,225,231,241,246,313,329
  • 生石灰 297
  • 静的コーン貫入試験 6,128,133,167,181,297,318,321,327
  • 性能規定 1,2,7,8,207,322,328,331
  • 性能規定化 319,322,330
  • 性能照査 2,5,6,207,319,322,330
  • 性能設計法 318,319,322,327
  • 性能評価法 2,5,6,207,319,327,331
  • 施工管理試験 298,301
  • 施工巻圧 301
  • 設計安全率 5,330
  • 設計信頼度 6,139,295,319,324,330
  • 設計代替案 119,293,319,324,330
  • 設計値 205,207,293,330
  • 設計用地盤モデル 13
  • セラミックディスク 27,31
  • 全応力解析 301,318,328,330
  • 潜在的リスク 324
  • せん断応力 56
  • せん断強度 297,298
  • せん断変位速度 55,57
  • 全土被り圧 135
  • 全般せん断破壊 203
  • 相関係数 123,180,226,248
  • 造岩鉱物 239,251,252
  • 双曲線法 293
  • 走向(地質学) 271,273
  • 走査型電子顕微鏡 154,252,256
  • 相対度数 117
  • 相対密度 122,170,174,304
  • 送電用鉄塔基礎 3,202,205,207
  • 総費用 6,318,320,330
  • 層別沈下計 293
  • 続成作用 257
  • 側方ひずみ 224,241
  • 塑性指数 18,42,89,90,112,138,165,195,213,237,251,270,314,327
  • 塑性図 76,111,238
  • 体積圧縮係数 43,48,82,159,279,281
  • 堆積環境 11,236,317
  • 堆積速度 236
  • 体積ひずみ 40,43,89,90,104,153,159,188,223,314
  • 体積膨張 203
  • 大ダム 327
  • ダイレイタンシー 201,203
  • ダウンホール法 168,170
  • 高盛土 297
  • 打撃効率(N値) 169
  • WTO(世界貿易機構) 1,2
  • WTO/TBT協定 1,2
  • Darcy則 292
  • 段階載荷型圧密試験 41,153,157,196,253,313,328
  • 短期安定問題 311,327,330
  • 単純せん断試験 196,198,200
  • 端面拘束 38
  • 断面補正(一面せん断試験) 203
  • 団粒構造 256,257
  • 地質学的サイクル 11
  • 地質リスク 14
  • 地盤リスク 7,8,14
  • 地表加速度 307
  • 沖積海成粘土 5,213,249,265,277,314,317
  • チューブ貫入速さ 185
  • チューブの貫入力 180
  • チョーク(寸法効果) 36
  • 超深度形状測定顕微鏡 154
  • 貯蔵期間(採取試料) 66,253
  • 沈下ひずみ 51
  • 低位構造 251
  • 抵抗モーメント 313
  • 抵抗力 6,320
  • 低コスト化 8,325,331
  • 低塑性粘性土 111,223,237
  • 泥炭 289
  • TBT協定 1
  • 定ひずみ速度圧密試験 41
  • 等価N値 307
  • 等価加速度 307
  • 動学的信頼性設計 39,140
  • 凍結サンプリング 124,169,170,178
  • 導出値 7
  • 透水係数 43,48,82,159,279,281,288
  • 道路盛土 5,297,324
  • 特性値 7,318
  • 土質調査仕様書 20
  • 豊浦砂 120,306
  • ドレーンの細長比 288
  • ドレーンの有効半径 291
  • ドレーン半径 286,291
  • ドレーンピッチ 287
  • とんび法(標準貫入試験) 169
  • 内部摩擦角 3,12,19,58,141,144,201,229,246,301
  • 新潟砂 120,168,306
  • 二次圧密 50,55,289
  • 二次圧密領域 50
  • 二次処理 7,16
  • 根入れ幅比 141,144
  • 根入れ深さ 3,207
  • 練返し強度 80,104,227,255,258
  • 練返し土 155,226,246,287
  • 粘着力 3,19,141,144,147,201,207,300
  • 粘土鉱物 237,240,251
  • 粘土分含有率 113,251
  • 年代効果 22
  • 配合試験 298,299
  • 背斜構造(地質学) 271
  • 背斜軸 271
  • 灰土 26,36,42,47
  • 破壊確率 6,115,205,304,318,320,330
  • 破壊すべり面(円板引抜き試験) 145,147
  • 破壊せん断角度 312
  • 破壊ひずみ 89,134,152,162,184,215,328
  • 破壊復旧費 320,331
  • 破壊包絡線 58,107,229,245,298
  • バーチカルドレーン 277,285,298,312
  • 八戸ローム 47
  • パックドドレーン 295
  • ハロイサイト 258
  • Barronの近似解 293
  • 判断誤差 16
  • 非圧密非排水三軸試験 112,157
  • PS検層 129,168,178
  • 引抜き抵抗力 146,301
  • Pisa粘土 236
  • 微視構造 154,252,256
  • ヒストグラム(頻度分布) 34,100,109,116,249,308,316
  • ひずみ速度 19,65,227,246
  • ひずみ速度効果 19,58,227,230,329
  • ひずみ軟化(硬化) 202
  • 非排水せん断強度 5,135,196,226,243,316,329
  • ヒューマンファクター 14
  • 標準貫入試験 5,127,151,167,180,304
  • 標準偏差 3,7,100,138,204,249,320,331
  • 標本平均 321
  • 表面粗さ(微視構造) 154
  • 表面沈下 81
  • 表面波探査 177,313,327
  • 風化砕屑物 252
  • 風化作用 11,257
  • 不撹乱試料 286,328
  • 不撹乱試料採取 190,327
  • 不撹乱土 155,196,226,245
  • 不撹乱領域 286,292
  • 釜山粘土 221
  • 不飽和土 45,199,204
  • プラスチックボードドレーン 295
  • フリッシュ 252
  • 分割型圧密試験 41
  • 平均圧密圧力 129,196,315
  • 平均値 3,5,204,233,248,320
  • 平均粒径 169
  • Ped(ペッド) 155,252,256
  • ヘッドロス 295
  • 便益 206
  • 変形係数 4,33,67,134,213,233,314,328
  • 変形履歴 275
  • ベントナイト 258
  • ベンダーエレメント 179
  • ベンダーエレメントから求めた初期剛性率 177
  • 変動係数 40,114,118,138,202,205,220,233,308
  • Pore(ポア) 155
  • ボアソン比 13
  • 放射排水 281,287
  • 膨張指数 45,224
  • Boston blue粘土 286
  • Bothkennar粘土 225
  • 飽和度 19,67,201,237,316
  • 飽和粘性土 133
  • 星埜法 293
  • 母標準偏差 321
  • 母平均 321
  • マイグレーション(migration) 31
  • 埋設深度(円板引抜き試験) 141,146,300,301
  • マットレジスタンス 288
  • 未圧密地盤 267,268
  • 未圧密粘土 222
  • 密度検層 167
  • 目標信頼性指標 325
  • 模型実験 287
  • モデル試験 120
  • モビライズ 202
  • 盛土建設費 320
  • 盛土施行管理 297
  • モンモリロナイト 251
  • Jaky式 231,246,329
  • ヤング率 13
  • 有意水準 218,321
  • 有効応力 96,298
  • 有効応力経路 31,56,106,171,223,229,245
  • 有効土被り圧 42,89,90,96,170,196,222,314,321,329
  • 有効内部摩擦角 55,56,223,231,313,329
  • 有効粘着力 313
  • 誘導異方性 313
  • Eurocode(ユーロコード) 2,190,250
  • 要求性能 319
  • 養生後の強度 258,298,299
  • 要素試験 32
  • ライフサイクルコスト 4
  • Lavalサンプラー 152
  • ランダムサンプリング(無作為描出) 321
  • 陸成粘性土地盤 288
  • リスクマネジメント 7,8,14
  • 理想試料 17,96
  • 流速 292
  • 粒度改良 298
  • 粒度組成 78,214,223,236
  • 粒土分含有量 78,214,223,237,251
  • 両側危険率 218
  • レベル1地震動 6,330
  • London粘度 251
  • 割引率 206

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