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資料種別 図書

漢詩を読む 4 (陸游から魯迅へ)

宇野直人, 江原正士 著

詳細情報

タイトル 漢詩を読む
著者 宇野直人, 江原正士 著
著者標目 宇野, 直人, 1954-
著者標目 江原, 正士
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社平凡社
出版年月日等 2012.1
大きさ、容量等 461p ; 19cm
注記 年表あり
注記 文献あり
ISBN 9784582835540
価格 1900円
JP番号 22046675
NS-MARC番号 131366900
巻次 4 (陸游から魯迅へ)
出版年(W3CDTF) 2012
件名(キーワード) 中国詩--詩論・詩話
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NDLC KK374
NDC(9版) 921 : 詩歌.韻文.詩文
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 漢詩を読む.4 (陸游から魯迅へ)
  • 漢詩を読む4 陸游から魯迅へ❖目次
  • はじめに 10
  • 一、 北宋後期~王朝南遷 13
  • 一、 風塵の中で(一)―陳与義・岳飛
  • 一、 襄邑(じょうゆう)の道中(どうちゅう) [陳与義(ちんよぎ)] 16
  • 一、 岳陽楼(がくようろう)に登(のぼ)る二首(にしゅ) 其の一 [陳与義] 19
  • 一、 牡丹(ぼたん) [陳与義] 21
  • 一、 満江紅(まんこうこう) 黄鶴楼(こうかくろう)に登(のぼ)りて感有(かんあ)り [岳飛(がくひ)] 23
  • 一、 風塵の中で(二)―李清照(りせいしょう)
  • 一、 如夢令(じょぼうれい) 28
  • 一、 夏日絶句(かじつぜっく) 30
  • 一、 声声慢(せいせいまん) 32
  • 一、 顕官の威風―范成大(はんせいだい)
  • 一、 催租(さいそ)行(こう)王建(おうけん)に效(なら)ふ 39
  • 一、 州橋(しゅうきょう) 42
  • 一、 四時田園雑興(しいじでんえんざっきょう) 春日(しゅんじつ) 其の五 45
  • 一、 四時田園雑興(しいじでんえんざっきょう) 晩春(ばんしゅん) 其の三 47
  • 一、 四時田園雑興(しいじでんえんざっきょう) 冬日(とうじつ) 其の八 48
  • 一、 小さき者へ―楊萬里(ようばんり)
  • 一、 凍蠅(とうよう) 52
  • 一、 閑居(かんきょ)の初夏(しょか) 午睡(ごすい)より起(お)く二(に)絶句(ぜっく) 其の一 54
  • 一、 道旁(どうぼう)の店(てん) 56
  • 一、 農(のう)を憫(あはれ)む 60
  • 一、 舟人(しゅうじん)笛(ふえ)を吹(ふ)く 62
  • 一、 悲願を胸に―朱熹・辛棄疾
  • 一、 偶成(ぐうせい) [伝朱熹(しゅき)] 65
  • 一、 試院雑詩(しいんざっし) 五首(ごしゅ) 其の二 [朱熹] 70
  • 一、 菩薩蛮(ぼさつばん)江西(こうせい)の造口(ぞうこう)の壁(へき)に書(しょ)す [辛棄疾(しんきしつ)] 72
  • 一、 青玉案(せいぎょくあん) 元夕(げんせき) [辛棄疾(しんきしつ)] 74
  • 二、 はるかな道を 77
  • 二、 熱誠の人―陸游(りくゆう)(一)
  • 二、 三山(さんざん)に門(もん)を杜(とざ)して作(つく)るの歌(うた) 79
  • 二、 憤(いきどほ)りを書(しょ)す 82
  • 二、 剣門(けんもん)の道中(どうちゅう)にて微雨(びう)に遇(あ)ふ 86
  • 二、 十一月四日(じゅういちがつしじつ) 風雨(ふうう) 大(おほ)いに作(おこ)る二首(にしゅ) 其の二 88
  • 二、 郷里の日々―陸游(二)
  • 二、 臨安(りんあん)にて 春雨(しゅんう) 初(はじ)めて霽(は)る 93
  • 二、 春晩(しゅんばん) 村居(そんきょ)して雑賦(ざっぶ)せる絶句(ぜっく)六首(ろくしゅ) 其(そ)の四(し) 96
  • 二、 小舟(しょうしゅう)にて近村(きんそん)に遊(あそ)び 舟(ふね)を捨(す)て 歩(ほ)して帰(かへ)る 其(そ)の四(し) 98
  • 二、 山村(さんそん)の経行(けいこう) 因(よ)つて薬(くすり)を施(ほどこ)す五首(ごしゅ) 其の二 100
  • 二、 同 其の五 102
  • 二、 常にひたむきに―陸游(三)
  • 二、 釵頭鳳(さいとうほう) 105
  • 二、 春遊四首(しゅんゆうししゅ) 其(そ)の四(し) 109
  • 二、 花時(かじ) 徧(あまね)く諸家(しょか)の園(えん)に遊(あそ)ぶ十首(じっしゅ) 其の三 111
  • 二、 梅花(ばいか)絶句(ぜっく)六首(ろくしゅ) 其の三 113
  • 二、 月下(げっか) 116
  • 二、 安らぎを求めて―陸游(四)
  • 二、 山西(さんせい)の村(むら)に遊(あそ)ぶ 119
  • 二、 蔬食(そし) 123
  • 二、 児(じ)に示(しめ)す 127
  • 三、 民族鼎立 129
  • 三、 永嘉の四霊と江湖派―徐照・趙師秀・戴復古・劉克荘
  • 三、 鄱陽湖(はようこ)を過(す)ぐ [徐照(じょしょう)] 132
  • 三、 客(かく)と約(やく)す [趙師秀(ちょうししゅう)] 135
  • 三、 淮村(わいそん) 兵後(へいご) [戴復古(たいふっこ)] 140
  • 三、 湖南江西(こなんこうせい)の道中(どうちゅう) [劉克荘(りゅうこくそう)] 141
  • 三、 匠(たくみ)の至芸―呉文英(ごぶんえい)
  • 三、 唐多令(とうたれい) 146
  • 三、 状元宰相―文天祥(ぶんてんしょう)
  • 三、 零丁洋(れいていよう)を過(す)ぐ 153
  • 三、 金陵(きんりょう)の駅二首(えきにしゅ) 其の一 155
  • 三、 除夜(じょや) 159
  • 三、 祖国のために―元好問(げんこうもん)
  • 三、 岐陽三首(きようさんしゅ) 其の二 165
  • 三、 癸巳(きし)五月三日北渡(ごがつさんじつほくと)三首(さんしゅ) 其の一 168
  • 三、 同 其の三 169
  • 三、 自(みづか)ら中州集(ちゅうしゅうしゅう)の後(のち)に題(だい)するの五絶(ごぜつ) 其の五 170
  • 三、 野史亭(やしてい)の雨夜(うや) 感興(かんきょう) 173
  • 三、 伝統へのまなざし(一)―耶律楚材・劉因ほか
  • 三、 西域河中十詠(さいいきかちゅうじゅうえい) 其の一 [耶律楚材(やりつそざい)] 178
  • 三、 梅(うめ)を観(み)て感有(かんあ)り [劉因(りゅういん)] 183
  • 三、 絶句(ぜっく) [趙孟頫(ちょうもうふ)] 184
  • 三、 岳鄂王(がくがくおう)の墓(はか) [趙孟頫] 186
  • 三、 伝統へのまなざし(二)―薩都剌・王冕
  • 三、 雨傘(うさん) [薩都刺(さっとら)] 191
  • 三、 范陽(はんよう)の駅(えき)に題(だい)す [薩都刺] 194
  • 三、 墨梅(ぼくばい) [王冕(おうべん)] 197
  • 三、 教(きょう)に応(おう)じて 梅(うめ)に題(だい)す [王冕] 199
  • 四、 元から明へ 203
  • 四、 目くるめく幻想―楊維槙(よういてい)
  • 四、 廬山(ろざん)の瀑布(ばくふ)の謡(うた) 205
  • 四、 龍王(りゅうおう) 女(じょ)を嫁(か)せしむるの辞(じ) 210
  • 四、 鞦韆(しゅうせん) 214
  • 四、 不安に耐えて―明初の詩人―劉基・袁凱・楊基
  • 四、 春蚕(しゅんさん) [劉基(りゅうき)] 219
  • 四、 五月十九日(こがつじゅうくにち) 大(おほ)いに雨(あめ)ふる [劉基] 220
  • 四、 京師(けいし)にて家書(かしょ)を得(え)たり [袁凱(えんがい)] 222
  • 四、 客中夜坐(かくちゅうやざ) [袁凱] 223
  • 四、 感懐十四首(かんかいじゅうししゅ) 其の六 [楊基(ようき)] 226
  • 四、 暗雲の中で―高啓(こうけし)(一)
  • 四、 金陵(きんりょう)の雨花台(うかだい)に登(のぼ)って大江(たいこう)を望(のぞ)む 231
  • 四、 きらめく才腕―高啓(二)
  • 四、 春日(しゅんじつ) 江上(こうじょう)を憶(おも)ふ二首(にしゅ) 其の一 242
  • 四、 呂卿(りょけい)を送(おく)る 244
  • 四、 蜀山(しょくざん)の書舎(しょしゃ)の図(づ) 246
  • 四、 胡隠君(こいんくん)を尋(たづ)ぬ 247
  • 四、 梅花九首(ばいかきゅうしゅ) 其の一 251
  • 五、 明代前期 255
  • 五、 王朝の礎―于謙・沈周・李東陽
  • 五、 石灰(せっかい)を詠(えい)ず [于謙(うけん)] 258
  • 五、 荒村(こうそん) [于謙] 261
  • 五、 梔子花(ししか)の詩(し) [沈周(しんしゅう)] 264
  • 五、 岳麓寺(がくろくじ)に游(あそ)ぶ [李東陽(りとうよう)] 266
  • 五、 擬古派の活躍(一)―李夢陽ほか
  • 五、 秋望(しゅうぼう) [李夢陽(りぼうよう)] 269
  • 五、 船板(せんばん)の床(しょう) [李夢陽] 271
  • 五、 秋日雑興(しゅうじつざっきょう) [何景明(かけいめい)] 273
  • 五、 山中(さんちゅう)にて諸生(しょせい)に示(しめ)す [王守仁(おうしゅじん)] 276
  • 五、 闕題(けっだい) [王守仁] 278
  • 五、 擬古派の活躍(二)―李攀龍・王世貞
  • 五、 元美(げんび)に寄(よ)す二首(にしゅ) 其の二 [李攀龍(りはんりょう)」 283
  • 五、 杪秋(びょうしゅう) 太華山(たいかざん)の絶頂(ぜっちょう)に登(のぼ)る [李攀龍] 284
  • 五、 暑(しょ)を山園(さんえん)に避(さ)く [王世貞(おうせいてい)] 287
  • 五、 暮秋(ぼしゅう) 村居即事(そんきょそくじ) [王世貞] 289
  • 六、 明代後期 293
  • 六、 江南のほまれ―唐寅・文徴明
  • 六、 散歩(さんぽ) [唐寅(とういん)] 296
  • 六、 雪(ゆき) [唐寅] 300
  • 六、 閑興(かんきょう) [文徴明(ぶんちょうめい)] 302
  • 六、 太湖(たいこ) [文徴明] 303
  • 六、 個性派の先駆―徐渭・湯顕祖
  • 六、 夜(よる) 丘園(きゅうえん)に宿(しゅく)す [徐渭(じょい)] 308
  • 六、 葡萄(ぶどう)の図(づ)に題(だい)す [徐渭] 310
  • 六、 秋(あき) 庾嶺(ゆれい)を発(はつ)す [湯顕祖(とうけんそ)] 314
  • 六、 都城(とじょう)の渇雨(かつう)を聞(き)く 時(とき)に攤税(たんぜい)に苦(くる)しむ [湯顕祖] 316
  • 六、 個性の探求―袁宏道・鍾惺
  • 六、 病(やまひ)より起(た)ちて偶偶題(たまたまだい)す 其の一 [袁宏道(えんこうどう)] 321
  • 六、 戯(たはむ)れに斎壁(さいへき)に題(だい)す [袁宏道] 324
  • 六、 朱生(しゅせい)が『水滸伝(すいこでん)』を説(と)くを聴(き)く [袁宏道] 326
  • 六、 彦先(げんせん)の 雨夜(うや) 柬(かん)せらるるに答(こた)ふ二首(にしゅ) 其の一 [鍾惺(しょうせい)] 329
  • 六、 前懊曲(ぜんおうきょく) [鍾惺(しょうせい)] 331
  • 六、 それぞれの終焉―王彦泓・陳子龍・朱舜水
  • 六、 感懐雑詠四首(かんかいざつえいししゅ) 其(そ)の四(し)(抄) [王彦泓(おうげんこう)] 334
  • 六、 余(よ)が旧詩(きゅうし) 悉(ことごと)く已(すで)に遺忘(いぼう)す 而(しか)して韜仲(とうちゅう) 皆(みな) 存録(そんろく)を為(な)す [王彦泓] 335
  • 六、 春日(しゅんじつ) 早(つと)に起(お)く [陳子龍(ちんしりょう)] 339
  • 六、 漫興(まんきょう) [朱舜水(しゅしゅんすい)] 342
  • 七、 集大成のとき―清代 345
  • 七、 二朝のはざまで―銭謙益と呉偉業
  • 七、 丙申(へいしん)の春(はる) 医(い)に秦淮(しんわい)に就(つ)き 丁家(ていか)の水閣(すいかく)に寓(ぐう)すること両月(りょうげつ)に浹(あまね)し 行(ゆ)くに臨(のぞ)んで絶句三十首(ぜっくさんじっしゅ)を作(つく)り 留別留題(りゅうべつりゅうだい)す 復(ま)た次(じ)を論(ろん)ぜず 其の三 [銭謙益(せんけんえき)] 348
  • 七、 河間(かかん)の城外(じょうがい)の柳二首(やなぎにしゅ) 其の一 [銭謙益] 350
  • 七、 燈下(とうか)に内人(ないじん)の瓶花(へいか)を挿(さ)すを看(み)て 戯(たはむ)れに四絶句(しぜっく)を題(だい)す 其の一 [銭謙益] 351
  • 七、 臨清(りんせい)の大雪(たいせつ) [呉偉業(ごいぎょう)] 354
  • 七、 初冬(しょとう)の月夜(げつや) 子俶(ししゅく)に過(よぎ)る [呉偉業] 356
  • 七、 遺臣の気骨―顧炎武・黄宗羲ほか
  • 七、 精衛(せいえい) [顧炎武(こえんぶ)] 361
  • 七、 除夕(じょせき) [黄宗羲(こうそうぎ)] 366
  • 七、 舟中(しゅうちゅう)にて猟犬(りょうけん)を見(み)て感有(かんあ)りこ首(にしゅ) 其の一 [宋琬(そうえん)] 368
  • 七、 山行(さんこう) [施閏章(しじゅんしょう)] 370
  • 七、 理念と実践と(一)―朱彝尊・王士禛・査慎行・厲鶚
  • 七、 雲中(うんちゅう)の至日(しじつ) [朱彝尊(しゅいそん)] 374
  • 七、 秦淮雑詩二十首(しんわいざっしにじっしゅ) 其の一 [王士禛(おうししん)] 378
  • 七、 舟夜(しゅうや) 見(み)る所(ところ)を書(しょ)す [査慎行(さしんこう)] 380
  • 七、 重(かさ)ねて南湖(なんに)に過(よぎ)りて感有(かんあ)り [厲鶚(れいがく)] 382
  • 七、 理念と実践と(二)―沈徳潜・鄭燮・袁枚・紀昀
  • 七、 許州(きょしゅう)を過(す)ぐ [沈徳潜(しんとくせん)] 386
  • 七、 竹石(ちくせき) [鄭燮(ていしょう)] 388
  • 七、 紙鳶(しえん) [袁枚(えんばい)] 392
  • 七、 苔(こけ) [袁枚] 393
  • 七、 甘瓜(かんか) [紀昀(きいん)] 396
  • 八、 近代への路程 399
  • 八、 優しき歌―黄景仁(こうけいじん)
  • 八、 雑感(ざっかん) 402
  • 八、 老母(ろうぼ)に別(わか)る 405
  • 八、 癸巳(きし)の除夕(じょせき) 偶偶成(たまたまな)る二首(にしゅ) 其の二 408
  • 八、 山房(さんぼう)の夜雨(やう) 410
  • 八、 迫り来る魔手―張問陶・襲自珍・林則徐
  • 八、 家書(かしょ)を得(え)たり二首(にしゅ) 其の二 [張問陶(ちょうもんとう)] 413
  • 八、 雑詩(ざっし) 己卯(きぼう) 春自(はるよ)り夏(なつ)に徂(おもむ)き 京師(けいし)に在(あ)りて作(つく)る [襲自珍(きょうじちん)] 416
  • 八、 己亥雑詩(きがいざっし) 三百十五首(さんびゃくじゅうごしゅ) 其の五 [襲自珍] 418
  • 八、 同 其の百二十三 [襲自珍] 420
  • 八、 塞外雑詠(さいがいざつえい) [林則徐(りんそくじょ)] 422
  • 八、 詩界革命―黄遵憲(こうじゅんけん)
  • 八、 海行雑感(かいこうざっかん)十四首(じゅうししゅ) 其(そ)の七(しち) 428
  • 八、 重霧(ちょうむ) 430
  • 八、 日本雑事詩(にっぽんざつじし) 433
  • 八、 不忍池(しのばずのいけ) 晩遊(ばんゆう) 435
  • 八、 今別離四首(きんべつりししゅ) 其の三(抄) 437
  • 八、 黎明(れいぬい)はるかなり―王国維・魯迅
  • 八、 覓(もと)めんと欲(ほっ)す [王国維(おうこくい)] 440
  • 八、 紅葉(こうよう)を観(み)る一首(いっしゅ) [王国維] 443
  • 八、 自(みづか)ら小像(しょうぞう)に題(だい)す [魯迅(ろじん)] 445
  • 八、 自(みづか)ら嘲(あざけ)る [魯迅] 448
  • おわりに 453
  • 関連年表 456
  • 主要参考文献 459

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