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資料種別 図書

放射線部門における情報システムの構築 = Methods for construction of RIS and PACS

日本放射線技術学会医療情報分科会 [編]

詳細情報

タイトル 放射線部門における情報システムの構築 = Methods for construction of RIS and PACS
著者 日本放射線技術学会医療情報分科会 [編]
著者標目 日本放射線技術学会
シリーズ名 放射線医療技術学叢書, 29
出版地(国名コード) JP
出版地京都
出版社日本放射線技術学会出版委員会
出版年月日等 2011.9
大きさ、容量等 164p ; 30cm
注記 奥付の出版者 (誤植): 日本放射技術学会出版委員会
注記 文献あり
ISSN 13407716
価格 2000円 (税込)
JP番号 22016330
別タイトル Methods for construction of RIS and PACS
出版年(W3CDTF) 2011
件名(キーワード) 放射線医学--情報システム
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件名(キーワード) システム開発
NDLC SC761
NDC(9版) 492.48 : 臨床医学.診断・治療
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 放射線部門における情報システムの構築 =Methods for construction of RIS and PACS
  • 放射線部門における情報システムの構築目次
  • 巻頭言 奥田保男(日本放射線技術学会 医療情報分科会会長) i
  • 第1章 病院情報システムにおける放射線部門システムの位置づけ 1
  • 第1章 1.1 システムの分類 1
  • 第1章 1.1 1.1.1 放射線情報システム(Radiology Information System: RIS)
  • 第1章 1.1 1.1.2 核医学検査におけるRISの機能
  • 第1章 1.1 1.1.3 放射線治療におけるRISの機能
  • 第1章 1.1 1.1.4 医用画像管理システム(Picture Archiving and Communication System: PACS)
  • 第1章 1.1 1.1.5 モダリティ
  • 第1章 1.1 1.1.6 レポートシステム
  • 第1章 1.1 1.1.7 検像システム
  • 第1章 1.1 1.1.8 医用画像ワークステーション
  • 第1章 1.1 1.1.9 コンピュータ支援診断(Computer Aided Diagnosis: CAD)システム
  • 第1章 1.2 システム構築に必要な基盤技術 3
  • 第1章 1.2 1.2.1 ネットワーク基盤
  • 第1章 1.2 1.2.2 サーバ機器
  • 第1章 1.3 放射線領域の標準規格の概要 8
  • 第1章 1.3 1.3.1 標準規格の必要性
  • 第1章 1.3 1.3.2 標準規格を取り巻く環境
  • 第1章 1.3 1.3.3 標準規格のメリット
  • 第1章 1.3 1.3.4 相互接続性と相互運用性
  • 第1章 1.3 1.3.5 放射線領域の標準規格
  • 第1章 1.4 セキュリティの概要 17
  • 第2章 情報システム構築の進め方と要求仕様書の書き方 19
  • 第2章 2.1 医療情報システムの導入工程と基礎知識 19
  • 第2章 2.1 2.1.1 医療情報システムの導入工程について
  • 第2章 2.1 2.1.2 企画フェーズ
  • 第2章 2.1 2.1.3 開発フェーズ
  • 第2章 2.1 2.1.4 運用・保守フェーズ
  • 第2章 2.1 2.1.5 更新・廃棄フェーズ
  • 第2章 2.1 2.1.6 プロジェクトスケジュールの管理
  • 第2章 2.2 病院内の組織と体制 22
  • 第2章 2.2 2.2.1 超上流工程と上流工程
  • 第2章 2.2 2.2.2 院内ワーキンググループを組織する
  • 第2章 2.2 2.2.3 合意形成
  • 第2章 2.3 要求仕様書の作成 24
  • 第2章 2.3 2.3.1 要求仕様書とは
  • 第2章 2.3 2.3.2 要求仕様書が必要な理由
  • 第2章 2.3 2.3.3 要求仕様書作成のため企画フェーズで行うべき事
  • 第2章 2.3 2.3.4 発注側の要求や要望内容を正確に提供側の企業に伝えられるか
  • 第2章 2.3 2.3.5 放射線部門における情報システム構築の場合
  • 第2章 2.3 2.3.6 要求仕様書は誰が作成するのか
  • 第2章 2.3 2.3.7 提案依頼書という選択
  • 第2章 2.3 2.3.8 RFPの作成手法
  • 第2章 2.3 2.3.9 提案依頼に回答された提案書の評価
  • 第2章 2.3 2.3.10 提案書の評価と予算(見積もり)の問題
  • 第2章 2.3 2.3.11 要求仕様書に記載すべきこと
  • 第2章 2.3 2.3.12 要求仕様書作成の実際
  • 第2章 2.4 標準規格の利用 35
  • 第2章 2.5 付録 37
  • 第2章 2.5 2.5.1 付録A(要求仕様書)
  • 第2章 2.5 2.5.2 付録B(情報統合仕様書)
  • 第3章 放射線情報システム(RIS)の構築 41
  • 第3章 3.1 放射線診断部門のワークフロー 41
  • 第3章 3.2 放射線診断部門の特徴と必要な機能 44
  • 第3章 3.2 3.2.1 予約調整機能
  • 第3章 3.2 3.2.2 受付機能
  • 第3章 3.2 3.2.3 検査業務支援機能
  • 第3章 3.2 3.2.4 実施情報入力機能・帳票出力機能
  • 第3章 3.2 3.2.5 統計出力機能
  • 第3章 3.3 マスタ整備 49
  • 第3章 3.3 3.3.1 マスタ整備に必要な観点
  • 第3章 3.3 3.3.2 ワークフロー分析とマスタ作成
  • 第3章 3.3 3.3.3 マスタ作成の実際
  • 第3章 3.3 3.3.4 マスタの整理
  • 第3章 3.3 3.3.5 標準的なマスタの利用
  • 第3章 3.4 モダリティとの連携 53
  • 第3章 3.4 3.4.1 モダリティとの連携による利点
  • 第3章 3.4 3.4.2 RISとモダリティとの連携方法
  • 第3章 3.4 3.4.3 MWM/MPPS接続の方法と留意点
  • 第3章 3.4 3.4.4 IHEにおけるMWM/MPPSの利用
  • 第3章 3.4 3.4.5 MWM/MPPSにおけるJJ1017コードの利用
  • 第3章 3.5 その他の病院情報システムとの連携 55
  • 第3章 3.5 3.5.1 オーダエントリシステム(電子カルテ)との連携
  • 第3章 3.5 3.5.2 レポートシステムとの連携
  • 第3章 3.5 3.5.3 通信電文
  • 第3章 3.6 核医学検査の特徴と必要な機能 56
  • 第3章 3.6 3.6.1 核医学検査のワークフロー
  • 第3章 3.6 3.6.2 放射線医薬品の管理など
  • 第3章 3.7 放射線治療の特徴と必要な機能 58
  • 第3章 3.7 3.7.1 放射線治療のワークフロー
  • 第3章 3.7 3.7.2 放射線治療装置および放射線治療計画装置との連携
  • 第3章 3.7 3.7.3 放射線治療歴の保管
  • 第4章 医用画像管理システム(PACS)の構築 63
  • 第4章 4.1 PACSに必要な機能 63
  • 第4章 4.1 4.1.1 画像保存機能
  • 第4章 4.1 4.1.2 画像参照機能(アプリケーションを含む)
  • 第4章 4.1 4.1.3 システム管理機能
  • 第4章 4.2 他システムとの連携 69
  • 第4章 4.2 4.2.1 モダリティとの連携
  • 第4章 4.2 4.2.2 検像システムとの連携
  • 第4章 4.3 レポートシステムとの連携 71
  • 第4章 4.3 4.3.1 HIS・RIS・PACS連携機能
  • 第4章 4.3 4.3.2 レポートシステムの基本機能
  • 第4章 4.3 4.3.3 Webレポート配信
  • 第4章 4.3 4.3.4 カンファレンスシステム
  • 第4章 4.3 4.3.5 遠隔画像診断システム
  • 第4章 4.3 4.3.6 診断レポートの相互運用性
  • 第4章 4.3 4.3.7 外部保管
  • 第4章 4.4 ハードウェァの技術的要件 74
  • 第4章 4.4 4.4.1 ネットワークインフラの整備
  • 第4章 4.4 4.4.2 ネットワーク
  • 第4章 4.4 4.4.3 PACSサーバの画像容量の計算
  • 第4章 4.4 4.4.4 クライアント端末のハードウェア
  • 第5章 情報システム構築事例 80
  • 第5章 5.1 東海市民病院 80
  • 第5章 5.2 北星脳神経外科病院(現:北星脳神経・心血管内科病院) 84
  • 第5章 5.3 北里研究所メディカルセンター病院 88
  • 第5章 5.4 静岡県立がんセンター 91
  • 第5章 5.5 大阪府立泉州救命救急センター 96
  • 第5章 5.6 済生会熊本病院画像診断センター 100
  • 第5章 5.7 千葉県がんセンター 104
  • 第5章 5.8 十全総合病院 107
  • 第5章 5.9 中村記念病院 110
  • 第5章 5.10 福井大学医学部附属病院 113
  • 第5章 5.11 豊橋市民病院 116
  • 第5章 5.12 宮城県立こども病院 120
  • 第5章 5.13 徳島大学病院 125
  • 第5章 5.14 大阪大学医学部附属病院 129
  • 第5章 5.15 静岡県立こども病院 133
  • 第5章 5.16 オペ室における画像運用(総括) 138
  • 第5章 5.17 仙台厚生病院 139
  • 第5章 5.18 静岡県立総合病院循環器病センター 143
  • 第5章 5.19 放射線医学総合研究所重粒子医科学センター病院 147
  • 第5章 5.20 県立広島病院 150
  • 第5章 5.21 熊本大学医学部附属病院 152
  • 第5章 5.22 新札幌おおの整形外科 155
  • 第5章 5.23 広島平和クリニック 157

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