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資料種別 図書

シグナル伝達 : 生命システムの情報ネットワーク

バスティアン D. ゴンパーツ, イスブラント M. クラーマー, ピーター E.R. テイサム 著,上代淑人, 佐藤孝哉 監訳

詳細情報

タイトル シグナル伝達 : 生命システムの情報ネットワーク
著者 バスティアン D. ゴンパーツ, イスブラント M. クラーマー, ピーター E.R. テイサム 著
著者 上代淑人, 佐藤孝哉 監訳
著者標目 Gomperts, B. D
著者標目 Kramer, Ijsbrand M
著者標目 Tatham, Peter E. R
著者標目 上代, 淑人, 1929-2011
著者標目 佐藤, 孝哉
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社メディカル・サイエンス・インターナショナル
出版年月日等 2011.12
大きさ、容量等 678p ; 26cm
注記 原タイトル: Signal transduction.2nd ed
注記 索引あり
ISBN 9784895926928
価格 9500円
JP番号 22031817
NS-MARC番号 145019000
別タイトル Signal transduction.2nd ed
第2版
出版年(W3CDTF) 2011
件名(キーワード) 生化学
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NDLC RA421
NDC(9版) 481.4 : 一般動物学
原文の言語(ISO639-2形式) eng : English
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • シグナル伝達 :生命システムの情報ネットワーク
  • 目次
  • 1 プロローグ:シグナル伝達研究の起源とそれに関わった先人たち 1
  • 1 1.1 "transduction"という言葉とその意味:1つの辞書と多くの視点 1
  • 1 1.2 ホルモン:進化と歴史 1
  • 1 1.2 1.2.1 細胞膜の障壁 2
  • 1 1.2 1.2.2 プロトホルモン 2
  • 1 1.2 1.2.3 初期の内分泌学者たち 4
  • 1 1.3 ホルモン:定義 8
  • 1 1.3 1.3.1 名前より中身が大事 9
  • 1 1.4 神経伝達物質 10
  • 1 1.4 1.4.1 麦角 11
  • 1 1.5 受容体どリガンド 13
  • 2 第一メッセンジャー 17
  • 2 2.1 ホルモン 17
  • 2 2.1 2.1.1 増殖因子 20
  • 2 2.1 2.1.2 サイトカイン 20
  • 2 2.1 2.1.3 血管作用性物質 21
  • 2 2.1 2.1.4 神経伝達物質と神経ペプチド 21
  • 2 2.1 2.1.5 細胞内受容体をもつ第一メッセンジャー 22
  • 2 2.1 2.1.6 共通の側面 23
  • 2 2.2 細胞内メッセンジヤー 23
  • 2 2.2 2.2.1 受容体へのリガンドの結合 23
  • 2 2.2 2.2.2 結合様式の多様性 24
  • 2 2.2 2.2.3 結合親和性の測定 24
  • 2 2.2 2.2.4 KdとEC50:受容体への結合と細胞の応答 25
  • 2 2.2 2.2.5 予備受容体 26
  • 2 2.2 2.2.6 受容体のダウンレギュレーション 27
  • 2 2.2 2.2.7 最初に発見された第二メッセンジャー:サイクリックAMP(cAMP) 28
  • 3 受容体 31
  • 3 3.1 アドレナリン(もう一度) 31
  • 3 3.2 αおよびβアドレナリン受容体 32
  • 3 3.2 3.2.1 アドレナリン受容体アゴニストとアンタゴニスト 32
  • 3 3.3 アセチルコリン受容体 35
  • 3 3.3 3.3.1 アセチルコリン 35
  • 3 3.3 3.4.1 コリン受容体のサブタイプ 37
  • 3 3.3 3.4.1 ニコチン受容体 37
  • 3 3.3 3.4.2 ムスカリン受容体 38
  • 3 3.3 3.4.3 ニコチン受容体はイオンチャネルである 39
  • 3 3.3 3.4.4 ニコチン受容体の構造 42
  • 3 3.3 3.4.5 その他のリガンド開口型イオンチャネル 46
  • 3 3.5 7回膜貫通型(7TM)Gタンパク質共役受容体スーパーファミリー 47
  • 3 3.6 7TM受容体の分類 49
  • 3 3.6 3.6.1 受容体の多様性:種類と特異性 50
  • 3 3.6 3.6.2 低分子量リガンドの結合 52
  • 3 3.6 3.6.3 カルシウムセンサーと代謝調節型受容体 54
  • 3 3.6 3.6.4 プロテアーゼ活性化受容体(PAR) 55
  • 3 3.6 3.6.5 接着受容体ファミリー 56
  • 3 3.6 3.6.6 Frizzled 56
  • 3 3.7 受容体とリガンドとの相互作用と受容体の活性化 57
  • 3 3.7 3.7.1 2つの状態の平衡により受容体の活性化を説明する 57
  • 3 3.7 3.7.2 受容体の二量体化 59
  • 3 3.8 細胞内へのシグナル伝達 61
  • 3 3.8 3.8.1 受容体とエフェクター:同一のものか,別々のものか 61
  • 3 3.8 3.8.2 受容体とエフェクターとの組み合わせ 62
  • 3 3.9 7TM受容体の細胞内ドメインとシグナル伝達 63
  • 3 3.9 3.9.1 アドレナリン(さらにもう一度) 63
  • 4 GTP結合タンパク質とシグナル伝達 67
  • 4 4.1 代謝調節因子としてのヌクレオチド 67
  • 4 4.1 4.1.1 ATPは見かけとはかなり異なる 67
  • 4 4.1 4.1.2 GTP結合タンパク質,Gタンパク質,GTPアーゼ 68
  • 4 4.2 Gタンパク質 69
  • 4 4.2 4.2.1 ヘテロ三量体構造 69
  • 4 4.2 4.2.2 GTPアーゼサイクル:単安定スイッチ 69
  • 4 4.2 4.2.3 活性のスイッチを切る:GTPアーゼのスイッチを入れる 71
  • 4 4.3 αサブユニット 73
  • 4 4.3 4.3.1 αサブユニットがGタンパク質の多様性を決定する 74
  • 4 4.3 4.3.2 αサブユニットが細胞膜や他のタンパク質と相互作用する部位 76
  • 4 4.4 βγサブユニット 78
  • 4 4.4 4.4.1 βおよびγサプユニットのサプタイプー 78
  • 4 4.4 4.4.2 シグナル伝達タンパク質としてのβγサプユニット 81
  • 4 4.5 Gタンパク質共役受容体キナーゼファミリー 82
  • 4 4.6 受容体のリン酸化,ダウンレギュレーション,経路の切り替え 83
  • 4 4.7 Gタンパク質を介さない7TM受容体からのシグナル伝達 85
  • 4 4.8 単量体型GTP結合タンパク質 85
  • 4 4.8 4.8.1 がん遺伝子産物として発見されたRasタンパク質 85
  • 4 4.8 4.8.2 Rasのサプファミリー 86
  • 4 4.8 4.8.3 構造 87
  • 4 4.8 4.8.4 翻訳後修飾 89
  • 4 4.8 4.8.5 あらゆるところに存在するGTPアーゼ 89
  • 4 4.8 4.8.6 がんを誘導するRasの変異 90
  • 4 4.8 4.8.7 Rasの機能 91
  • 4 4.9 RasのGTPアーゼ活性を促進するタンパク質 91
  • 4 4.9 4.9.1 RasGAP 92
  • 4 4.9 4.9.2 GTPアーゼの活性化機構 93
  • 4 4.9 4.9.3 グアニンヌクレオチド交換因子(GEF) 94
  • 4 4.10 小論:サブユニットの解離を伴わないGタンパク質の活性化 95
  • 4 4.10 4.10.1 フェロモンに誘導される酵母の接合反応 96
  • 4 4.10 4.10.2 FRETによるサブユニット間相互作用の生細胞でのモニタリング 98
  • 4 4.10 4.10.3 昆虫細胞における哺乳類のβアドレナリン作動性シグナル伝達の構築 100
  • 5 GTP結合タンパク質に共役するエフェクター酵素:アデニル酸シクラーゼとホスホリパーゼC 109
  • 5 5.1 アデニル酸シクラーゼ 109
  • 5 5.1 5.1.1 サイクリックAMP(cAMP):最初に発見された第二メッセンジャー 109
  • 5 5.1 5.1.2 cAMPはATPから合成される 110
  • 5 5.1 5.1.3 アデニル酸シクラーゼとその活性調節 111
  • 5 5.1 5.1.4 アデニル酸シクラーゼの高次構造 112
  • 5 5.1 5.1.5 アデニル酸シクラーゼの活性調節 113
  • 5 5.1 5.1.6 βγサブユニットのADPリポシル化 122
  • 5 5.2 ホスボリパーゼC(PLC) 723
  • 5 5.2 5.2.1 イノシトールリン脂質がシグナル伝達に果たす役割についての初期の知見 123
  • 5 5.2 5.2.2 ボスホリパーゼファミリー 124
  • 5 5.2 5.2.3 PLCのアイソザイム 126
  • 5 5.2 5.2.4 PLCδ:プロトタイブ 126
  • 5 5.2 5.2.5 PLCの活性調節 127
  • 6 視覚と嗅覚のシグナル伝達の調節 133
  • 6 6.1 光のシグナル伝達 133
  • 6 6.2 光受容細胞の感受性 133
  • 6 6.3 光受容細胞の興奮機構 134
  • 6 6.3 6.3.1 光受容細胞 136
  • 6 6.4 順応:負の調節因子としてのカルシウム 140
  • 6 6.5 ロドブジンの光励起 142
  • 6 6.6 スイッチオフの機構 143
  • 6 6.6 6.6.1 レチナールはインバースアゴニストか? 144
  • 6 6.7 無脊椎動物の光伝達についての備考 146
  • 6 6.8 嗅覚 148
  • 6 6.8 6.8.1 嗅覚受容神経細胞 149
  • 6 6.8 6.8.2 嗅覚受容体 149
  • 6 6.8 6.8.3 匂いシグナルの伝達機構 150
  • 7 細胞内カルシウム 155
  • 7 7.1 新しい第二メッセジャーの発見 155
  • 7 7.2 カルシウムと進化 156
  • 7 7.3 Ca2+とMg2+との違い 157
  • 7 7.4 遊離Ca2+,結合Ca2+,沈着Ca2+ 158
  • 7 7.5 細胞質Ca2+濃度は低く保たれている 159
  • 7 7.6 細胞外力ルシウムと活性化 160
  • 7 7.6 7.6.1 Ca2+イオノホアを用してCa2+濃度を上昇させる 160
  • 7 7.7 細胞内Ca2+の濃度変化を検出する 160
  • 7 7.7 7.7.1 Ca2+感受性発光タンパク質 761
  • 7 7.7 7.7.2 蛍光Ca2+指示薬 761
  • 7 7.7 7.7.3 個々の細胞での細胞質Ca2+のモニタリング 163
  • 7 7.7 7.7.4 細胞内でのCa2+濃度変化の検出とイメージング 163
  • 7 7.8 細胞質Ca2+濃度を上昇させる機構 166
  • 7 7.8 7.8.1 細胞内貯蔵庫からのCa2+の放出,IP3,リアノジン受容体 168
  • 7 7.8 7.8.2 サイクリックADPリボースとNAADPによるCa2+濃度の上昇 172
  • 7 7.8 7.8.3 スフィンゴシン1-リン酸によるCa2+濃度の上昇 174
  • 7 7.8 7.8.4 細胞膜チャネルを介したCa2+の流入 176
  • 7 7.8 7.8.5 空になった貯蔵庫を再び満たす 177
  • 7 7.9 ミクロドメインと細胞内全体のCa2+シグナル 181
  • 7 7.9 7.9.1 興奮性細胞におけるCa2+シグナル 182
  • 7 7.9 7.9.2 非興奮性細胞におけるCa2+シグナル 183
  • 8 カルシウムエフェクター 187
  • 8 8.1 タンパク質によるカルシウムの結合 187
  • 8 8.1 8.1.1 Ca2+を結合するポリペプチドモジュール 187
  • 8 8.1 8.1.2 Ca2+シグナルの解読 190
  • 8 8.1 8.1.3 カルモジュリンとトロポニンC 190
  • 8 8.1 8.1.4 カルモジュリンによって制御されるキナーゼ 192
  • 8 8.1 8.1.5 その他のCa2+-カルモジュリン依存性酵素 195
  • 8 8.1 8.1.6 カルモジュリンによる調節を受けないカルシウム依存性酵素 798
  • 8 8.2 カルシウムシグナル伝達のパラダイム 202
  • 8 8.2 8.2.1 神経伝達物質の分泌の引き金 202
  • 8 8.2 8.2.2 骨格筋の収縮の開始 203
  • 8 8.2 8.2.3 平滑筋の収縮 204
  • 9 リン酸化と脱リン酸:プロテインキナーゼAとプロテインキナーゼC 207
  • 9 9.1 細胞機能のスイッチとしてのタンパク質リン酸化 207
  • 9 9.2 cAMP点シグナルの増幅 208
  • 9 9.3 プロテインキナーゼA 210
  • 9 9.4 プロテインキナーゼAと転写調節 211
  • 9 9.4 9.4.1 GREB転写因子の活性化 211
  • 9 9.4 9.4.2 脱リン酸によるcAMP応答配列の減弱化 273
  • 9 9.5 ERKの活性化とプロテインキナーゼA 213
  • 9 9.6 PKAを介さずに伝達ざれるcAMPの作用 214
  • 9 9.6 9.6.1 サイクリックヌクレオチドによるイオンチャネルの調節 214
  • 9 9.6 9.6.2 Epac: cAMPによって直接調節されるグアニンヌクレオチド交換因子 275
  • 9 9.7 プロテインキナーゼC 216
  • 9 9.7 9.7.1 cAMPに依存しないリン酸化作用の発見 216
  • 9 9.8 プロテインキナーゼCファミリー 217
  • 9 9.9 プロテインキナーゼCの構造ドメインと活性化 218
  • 9 9.9 9.9.1 C1~C4ドメイン 218
  • 9 9.10 プロテインキナーゼCの活性化 220
  • 9 9.10 9.10.1 PKCを活性化するDAGやその他のリン脂質のさまざまな供給源 222
  • 9 9.10 9,10.2 PKCアイソフォームの特異的な局在 223
  • 9 9.10 9.10.3 さまざまなPKC結合タンパク質 223
  • 9 9.10 9.10.4 PKC応答の抑制 226
  • 9 9.10 9.10.5 生ぎるか死ぬか:八工叩きからの回避におけるPKCシグナル伝達複合体 226
  • 9 9.10 9.10.6 ホルポールエステルと炎症 228
  • 10 核内受容体 233
  • 10 10.1 ステロイドホルモンの単離の第一歩 233
  • 10 10.1 10.1.1 起源 233
  • 10 10.1 10.1.2 新たなる始まり 234
  • 10 10.2 細胞内ホルモン受容体の発見 234
  • 10 10.2 10.2.1 細胞内ホルモン受容体の存在の証拠 234
  • 10 10.3 核内受容体スーバーファミリー 237
  • 10 10.3 10.3.1 オーファン受容体とその分子進化 238
  • 10 10.4 核内受容体の命名法 240
  • 10 10.5 核内受容体の構造とリガンドとの結合 240
  • 10 10.5 10.5.1 リガンド結合ドメインは分子スイッチとして機能する 241
  • 10 10.5 10.5.2 細胞質に存在する核内受容体の活性化 242
  • 10 10.6 DNAと結合 242
  • 10 10.6 10.6.1 応答配列の認識 245
  • 10 10.7 転写の活性化と抑制 246
  • 10 10.7 10.7.1 コアクチベーター 246
  • 10 10.7 10.7.2 コリプレッサー 247
  • 10 10.7 10.7.3 トランス抑制 248
  • 10 10.7 10.7.4 転写調節ネットワーク 248
  • 10 10.8 その他のシグナル伝達経路との相互作用 249
  • 10 10.8 10.8.1 リン酸化 250
  • 10 10.8 10.8.2 リン酸化は転写を活性化もしくは不活性化する 250
  • 10 10.8 10.8.3 リガンド非依存的な活性化 251
  • 10 10.9 核内受容体の転写以外の機能とそのリガンド 21
  • 11 増殖因子:基本的な概念の整理 255
  • 11 11.1 ウイルスと腫瘍 255
  • 11 11.2 NGFの発見からEGFへ 256
  • 11 11.3 血小板由来増殖因子(PDGF) 260
  • 11 11.4 トランスフォーミング増殖因子(TGF-αとTGF-β) 261
  • 11 11.5 命名の問題 262
  • 11 11.6 小論:がんとトランスフォーメーション 263
  • 11 11.6 11.6,1 定義 263
  • 11 11.6 11.6.2 がんの本質 263
  • 11 11.6 11.6.3 悪性腫瘍に特徴的な変化 264
  • 11 11.6 11.6.4 悪性腫瘍の基礎となる遺伝子変異 265
  • 11 11.6 11.6.5 シャーレの中でがんを作る 265
  • 12 受容体型チロシンキナーゼによるシグナル伝達経路 269
  • 12 12.1 序論 269
  • 12 12.1 12.1.1 リン酸化チロシンの発見 269
  • 12 12.1 12.1.2 v-Srcとその他のチロシンキナーゼ 270
  • 12 12.1 12.1.3 チロシンリン酸化を介して伝えられる作用 271
  • 12 12.2 受容体型ヂロジンキナーゼ 271
  • 12 12.2 12.2.1 ErbBファミリーとそのリガンド 271
  • 12 12.2 12.2.2 受容体の架橋が活性化を引き起こす 273
  • 12 12.2 12.2.3 受容体シグナル伝達複合体の形成 275
  • 12 12.2 12.2.4 リン酸化チロシンと結合するタンパク質ドメインと受容体シグナル伝達複合体の形成 277
  • 12 12.3 シグナル伝達経路の枝分かれ 279
  • 12 12.3 12.3.1 PLCγ-PKCシグナル伝達経路 280
  • 12 12.3 12.3.2 Rasシグナル伝達経路 280
  • 12 12.3 12.3.3 RasからMAPキナーゼへ,そして転写因子の活性化ヘ 286
  • 12 12.3 12.3.4 raf遺伝子 288
  • 12 12.4 ERKの下流 288
  • 12 12.4 12.4,1 結合部位とMAPキナーゼのリン酸化モチーフ 288
  • 12 12.4 12.4.2 ERK1, 2によるキナーゼの活性化 290
  • 12 12.4 12.4.3 初期応答遺伝子の活性化 292
  • 12 12.4 12.4.4 細胞周期の制御 294
  • 12 12.4 12.4.5 Ras-MAPキナーゼ経路をうまく調節する:足場タンパク質 295
  • 12 12.4 12.4.6 酵母におけるMAPキナーゼ足場タンパク質の発見 295
  • 12 12.4 12.4.7 MAPキナーゼシグナル伝達を制御する哺乳類足場タンパク質KSR 295
  • 12 12.4 12.4.8 MAPキナーゼ経路を制御する他のタンパク質 297
  • 12 12.5 なぜシグナル伝達経路はこんなに複雑なのか? 298
  • 12 12.5 12.5.1 ERK応答の終結 299
  • 12 12.5 12.5.2 Ca2+-カルモジュリン経路 303
  • 12 12.5 12.5.3 PI 3-キナーゼの活性化 303
  • 12 12.5 12.5.4 転写因子STATの直接的なリン酸化 303
  • 12 12.6 受容体シグナル伝達経路の切り替え:7TM受容体によるERKの活性化 303
  • 12 12.6 12.6.1 受容体のリン酸化を介した経路の切り替え 303
  • 12 12.6 12.6.2 トランス活性化による経路の切り替え 305
  • 12 12.6 12.6.3 経路の切り替え,トランス活性化と,結腸直腸がんの転移進行 306
  • 12 略語一覧 307
  • 13 接着分子とシグナル伝達 319
  • 13 13.1 接着分子 319
  • 13 13.1 13.1.1 接着分子の命名 321
  • 13 13.1 13.1.2 免疫グロプリンスーパーファミリー 321
  • 13 13.1 13.1.3 IGAM 322
  • 13 13.1 13.1.4 SIGLEC 323
  • 13 13.1 13.1.5 JAM 325
  • 13 13.1 13.1.6 クローディン 325
  • 13 13.1 13.1.7 オクルディン 326
  • 13 13.1 13.1.8 インテグリン 326
  • 13 13.1 13.1.9 不活性化状態から感作状態へ 328
  • 13 13.1 13.1.10 感作状態から活性化状態へ 328
  • 13 13.1 13.1.11 カドヘリン 329
  • 13 13.1 13.1.12 セレクチン 334
  • 13 13.1 13.1.13 軟骨結合タンパク質 337
  • 13 13.2 インデグリン,細胞生存,細胞増殖 339
  • 13 13.2 13.2.1 内から外へのシグナル伝達とインテグリン接着複合体の形成 339
  • 13 13.2 13.2.2 インテグリン接着複合体による外から内へのシグナル伝達 339
  • 13 13.2 13.2.3 インテグリンと細胞の生存 347
  • 13 13.2 13.2.4 インテグリンと細胞の増殖 344
  • 13 略語一覧 347
  • 14 細胞分化を制御する接着分子:Wntを中心として 355
  • 14 14.1 接着結合の不安定化は細胞の脱分化を誘導する 355
  • 14 14.1 14.1.1 カノニカルWnt経路を介したシグナル伝達経路 357
  • 14 14.1 14.1.2 腺腫様大腸ポリポーシス(APC)とβカテニンの局在 361
  • 14 14.1 14.1.3 パートナー選び:どちらのβカテニン? 363
  • 14 14.1 14.1.4 (βカテニン依存的な)カノニカルWnt経路 364
  • 14 14.1 14.1.5 Wntは小腸の絨毛性上皮をオーガナイズする 370
  • 14 14.1 14.1.6 ヒトのがんにおけるβカテニン,Axin, APCの変異 373
  • 14 14.1 14.1.7 非力ノニカルシグナル伝達経路 374
  • 14 14.1 14.1.8 接触阻止におけるカドヘリンの役割 374
  • 14 14.2 接着分子を介しなその他のシグナル伝達経路の例 375
  • 14 14.2 14.2.1 中枢神経系におけるカドヘリン 375
  • 14 14.2 14.2.2 JAMと分化の制御 375
  • 14 14.2 14.2.3 オクルディンはI型TGF-β受容体と相互作用する 376
  • 14 14.2 14.2.4 オクルディンはRaf-1を介した細胞のトランスフォーメーションを阻止する 376
  • 14 略語一覧 376
  • 15 自然免疫系の活性化:Toll様受容体4とユビキチン化を介したシグナル伝達 383
  • 15 15.1 Toll(様)受容体とその下流のシグナル 384
  • 15 15.1 15.1.1 微生物を感知する 384
  • 15 15.1 15.1.2 ショウジョウバエにおけるToll受容体 384
  • 15 15.1 15.1.3 IRFファミリ―転写因子 394
  • 15 15.1 15.1.4 TLR4誘導性の遺伝子転写の意義 396
  • 15 15.2 小論:ユビキチン化とSUMO化 397
  • 15 15.2 15.2.1 ユビキチン化 397
  • 15 15.2 15.2.2 ユビキチン化:3段階の反応過程(ただし,3種類のタンパク質を必要としない) 398
  • 15 15.2 15.2.3 K63またはK48型結合 398
  • 15 15.2 15.2.4 E3ユビキチンリガーゼの2つのクラス 399
  • 15 15.2 15.2.5 ユビキチン結合タンパク質 400
  • 15 15.2 15.2.6 SUMOとSUMO化 400
  • 15 15.3 小論:プロテアソーム複合体 401
  • 15 15.3 15.3.1 プロテアソーム 401
  • 15 15.3 15.3.2 20S粒子 402
  • 15 15.3 15.3.3 プロテアソーム活性化(PA)サブユニツト 403
  • 15 略語一覧 403
  • 16 白血球の遊走 409
  • 16 16.1 炎症と白血球 409
  • 16 16.1 16.1.1 炎症性メディエーター 409
  • 16 16.1 16.1.2 TNF-α:抗腫瘍薬か炎症性サイトカインか? 412
  • 16 16.1 16.1.3 TNFとTNF受容体ファミリー 413
  • 16 16.1 16.1.4 TNF-αと内皮細胞での接着分子の発現制御 474
  • 16 16.1 16.1.5 NF-κBを介したシグナル伝達 416
  • 16 16.1 16.1.6 ケモカインと白血球上のインテグリンの活性化 418
  • 16 16.1 16.1.7 白血球の血管外遊走における3つの段階 425
  • 16 略語一覧 426
  • 17 チロシンキナーゼと適応免疫:TCR, BCR,奔受容体型チロシンキナーゼ,NFAT 437
  • 17 17.1 非受容体型チロジンキナーゼファミリー 431
  • 17 17.2 T細胞受容体のシグナル伝達 432
  • 17 17.2 17.2.1 確実な活性化には複数のリンパ球受容体が必要である 433
  • 17 17.2 17.2.2 PLCγ1とNFAT 435
  • 17 17.2 17.2.3 PLCγ1からNF-κBへの経路 437
  • 17 17.2 17.2.4 TGR応答の負の制御 439
  • 17 17.3 インターフェロシ受容体を介したシグナル伝達 440
  • 17 17.3 17.3.1 IFN-α受容体とSTAT 441
  • 17 17.3 17.3.2 他のシグナル伝達経路 442
  • 17 17.3 17.3.3 JAK-STAT経路の負の制御 443
  • 17 17.4 がん遣伝子,悪性化とシグナル伝達 445
  • 17 17.4 17.4.1 ウイルス性がん遺伝子 445
  • 17 17.4 17.4.2 非ウイルス性がん遺伝子 447
  • 17 17.5 小論:非受容体型チロシンキナーゼとその制御 448
  • 17 略語一覧 450
  • 18 PI3-キナーゼ,プロテインキナーゼBとインスリン受容体を介したシグナル伝達 455
  • 18 18.1 インスリン受容体のシグナル伝達:詳細の解明には時間がかかった 455
  • 18 18.2 ボスファチジルイノシトールを介するシグナル 456
  • 18 18.3 PI3-キナーゼとPI(3, 4)P2, PI(3, 4, 5)P3 458
  • 18 18.3 18.3.1 PI3-キナーゼファミリー 458
  • 18 18.3 18.3.2 PI3-キナーゼの働ぎを解析する 460
  • 18 18.3 18.3.3 プロテインキナーゼBとPI(3, 4)P2を介した活性化 462
  • 18 18.4 インスリン、:グリコーゲン合成におけるIRS, PI3-キナーゼ,PKBの役割 464
  • 18 18.4 18.4.1 インスリン受容体からPKBへ 464
  • 18 18.4 18.4.2 PKBからグリコーゲン合成へ 467
  • 18 18.4 18.4.3 タンパク質合成の活性化におけるPI3-キナーゼの役割 469
  • 18 18.5 3位リン酸化イノシトールリン脂質が媒介するその他の過程 475
  • 18 18.6 結局のところ,誰がインスリンを発見したのか? 476
  • 18 略語一覧 476
  • 19 プロテインキナーゼC再訪 483
  • 19 19.1 細胞のがん化におけるPKCの役割 483
  • 19 19.1 19.1.1 ホルボールエステルの効果を引き起こすのに関与している転写因子の検索 483
  • 19 19.2 細胞極性の制御 490
  • 19 19.2 19.2.1 非定型PKCの役割 490
  • 19 略語一覧 495
  • 20 受容体型セリン/トレオニンキナーゼを介したシグナル伝逹 501
  • 20 20.1 TGF-βファミリーの増殖因子 501
  • 20 20.1 20.1.1 TGF-β受容体:I型とII型 503
  • 20 20.1 20.1.2 TGF-βによる受容体の活性化 505
  • 20 20.1 20.1.3 補助受容体と偽受容体:βグリカン,エンドグリン,クリプト,BAMBI 506
  • 20 20.2 下流のシグナル伝達:ショウジョウバエと線虫,そしてSmad 508
  • 20 20.2 20.2.1 Smadタンパク質はシグナル伝達においてさまざまな役割を果たす 509
  • 20 20.2 20.2.2 ヘテロ多量体複合体の形成 513
  • 20 20.2 20.2.3 核内移行と核外移行 513
  • 20 20.2 20.2.4 TGF-β経路の抑制 520
  • 20 20.2 20.2.5 TGF-β:がん抑制因子、そして転移促進因子? 523
  • 20 略語一覧 527
  • 21 タンパク質の脱リン酸とリン酸化 535
  • 21 21.1 チロシンホスファターゼ 535
  • 21 21.1 21.1.1 細胞質型チロシンホスファターゼ 537
  • 21 21.1 21.1.2 膜貫賀通受容体型チロシンホスファターゼ 538
  • 21 21.1 21.1.3 チロシン特異性と触媒機構 539
  • 21 21.2 シグナル伝達におけるチロシンホスファターゼ 540
  • 21 21.2 21.2.1 PTP1Bと糖尿病,肥満 540
  • 21 21.2 21.2.2 PTP1Bのレドックス制御:第二メッセンジャーとしての活性酸素種 543
  • 21 21.2 21.2.3 SHP-1とSHP-2 545
  • 21 21.2 21.2.4 CD45と免疫細胞の機能制御 550
  • 21 21.2 21.2.5 受容体型チロシンホスファターゼの制御 552
  • 21 21.3 二重特異性ホスファターゼ 553
  • 21 21.3 21.31.1 二重特異性ホスファターゼ(DS-MKP)によるMAPキナーゼの調節 554
  • 21 21.3 21.3.2 二重特異性MAPキナーゼホスファターゼの生理的役割 556
  • 21 21.3 133.3 ホスファチジルイノシトール脂質の二重特異性ホスファターゼであるPTEN 559
  • 21 21.4 セリン/トレオニンホスファターゼ 561
  • 21 21.4 21.4.1 セリン/トレオニンホスファターゼの分類 564
  • 21 21.4 21.4.2 PPPファミリーホスファターゼの制御 564
  • 21 21.4 21.4.3 グリコーゲン代謝の調節におけるPP1の役割 570
  • 21 21.4 21.4.4 PP2B(カルシニューリン) 572
  • 21 21.4 21.4.5 NFATの脱リン酸:イムノフィリンが道筋を示す 573
  • 21 略語一覧 574
  • 22 Notch 583
  • 22 22.1 切れ込みの入った翅,Morgan,染色体説 593
  • 22 22.1 22.1.1 1つの遺伝子と多くの対立遺伝子 585
  • 22 22.2 Notch経路の膜構成要素 586
  • 22 22.2 22.2.1 Notchリガンド(DSLタンパク質) 586
  • 22 22.2 22.2.2 Notch受容体 586
  • 22 22.2 22.2.3 リガンドと受容体のグリコシル化 589
  • 22 22.2 22.2.4 Notchの活性化 589
  • 22 22.2 22.2.5 受容体とリガンドの輸送はNotchシグナル伝達に必須である 594
  • 22 22.3 Notchとショウジョウパエの感覚器官前駆細胞:エンドサイトーシスの重要性 598
  • 22 22.3 22.3.1 胸部と翅におけるメカノセンサーの発生 598
  • 22 22.3 22.3.2 Notchと剛毛を有する感覚器官の発生 600
  • 22 22.3 22.3.3 腸管幹細胞の保持におけるNotchの役割 607
  • 22 22.3 22.3.4 他のシグナル伝達経路とのクロストーク 603
  • 22 略語一覧 607
  • 23 シグナル伝達経路を標的とした治療薬開発 613
  • 23 23.1 化学療法 614
  • 23 23.1 23.1.1 細胞傷害性抗生物質と代謝拮抗薬 616
  • 23 23.1 23.1.2 化学療法におけるプリン経路 616
  • 23 23.1 23.1.3 良薬と悪薬 617
  • 23 23.1 23.1.4 多剤併用化学療法 618
  • 23 23.2 科学的根拠に基づく新しいがん治療の標的 619
  • 23 23.3 EGF受容体ファミリーを限害する 619
  • 23 23.3 23.3.1 抗体を用いた治療:トラスツズマブ 620
  • 23 23.3 23.3.2 チロシンキナーゼ阻害薬による治療 622
  • 23 23.4 治療の標的となるその他のシグナル伝達因子 630
  • 23 23.5 抗がん薬の臨床試験を考える 630
  • 23 略語一覧 632
  • 24 タンパク質のドメインとシグナル伝達 637
  • 24 24.1 タンパク質のモジュール 637
  • 24 24.2 構造ドメイン 637
  • 24 24.3 ドメインの進化とシャフリング 638
  • 24 24.4 配列上の相同性と機能め獲得 639
  • 24 24.4 24.4.1 ドメインの機能 639
  • 24 24.5 ドメインのリスト 641
  • 24 24.5 24.5.1 ドメインの検出方法 641
  • 24 24.5 24.5.2 ドメインの分類方法 641
  • 24 24.6 シグナル伝達において働いているドメインの例 641
  • 24 24.6 24.6.1 ペプチドモチーフに結合するドメイン 642
  • 24 24.6 24.6.2 ホスホイノシチドと結合するドメイン 647
  • 24 24.6 24.6.3 Ca2+に結合するポリペプチドモジュール 652
  • 24 24.6 24.6.4 ジンクフィンガードメイン 654
  • 24 24.6 24.6.5 キナーゼドメイン 655
  • 24 略語一覧 658
  • 欧文索引 663
  • 和文索引 671
  • 欧文索引
  • ・語頭が数字,ギリシア文字,アルファベットの用語はすべて欧文に含めた。
  • ・「〇〇→囗囗」は原則として同義のため,囗囗を参照のこと。
  • ■数字
  • 1, 25-ジヒドロキシコレカルシフェロール,構造 235
  • I型TGF-β受容体(TβRI) 376, 503
  • 1型リアノジン受容体,三次元構造 169
  • 3つ組接合部位(筋細胞の) 203
  • 3-ホスホイノシチド依存性プロテインキナーゼ1(PDK1) 222
  • 4E-BP 471
  • 5'-AMP 111
  • 5-ヒドロキシトリプタミン 18
  • 7回膜貫通型Gタンパク質共役受容体スーパーファミリー 47
  • 7回膜貫通型(7TM)受容体 47, 133, 149
  • 種類 50
  • トランス活性化 305
  • 分類 49, 51
  • リガンド 50, 51
  • リガンド結合部位 55
  • リン酸化 303
  • 7回膜貫通型受容体様タンパク質.系統学的な関係 52
  • 9-cis-レチノイン酸,構造 235
  • 11-cis-レチナール 133
  • 構造 138
  • 20Sプロテアソーム 402
  • 活性化機構 403
  • ■ギリシア文字
  • α-actinin 202
  • α-bungarotoxin 41
  • αアクチニン 202
  • αアドレナリン受容体 32
  • αサブユニット(Gタンパク質の) 73
  • 機能 75
  • 構造 69
  • 進化的関係 76
  • αブンガロトキシン 40
  • β2アドレナリン受容体,膜上でのトポロジー 49
  • βγイミド-GTP,構造 72
  • βγサブユニット(Gタンパク質の) 69, 78
  • ADPリボシル化 122
  • シグナル伝達タンパク質としてのβγサブユニット(Gタンパク質の) 81
  • 膜への繋留 81
  • βγメチレン-GTP,構造 72
  • β-glycan 506
  • βアドレナリン受容体 32
  • 疎水性親水性指標 48
  • βアレスチン 304
  • βカテニン,局在 361
  • βカテニン-TCF転写複合体 366
  • βグリカン 506
  • 構造 504
  • βサブユニット(Gタンパク質の) 78
  • ADPリボシル化 122
  • 構造 69
  • γサブユニット(Gタンパク質の) 78
  • 構造 69
  • ■A
  • Abel, John Jacob 9
  • AC(adenylyl cyclase) 61, 111
  • acetylcholine 35
  • achaete 599
  • acquired immunity 383
  • ACTH(副腎皮質刺激ホルモン) 18
  • activator protein-1(AP-1) 484
  • activin 502
  • ADAM17 306
  • adaptive immunity 383
  • adenomatous polyposis coli(APC) 361
  • adenylate 111
  • adenylyl cyclase(AC) 61, 111
  • ADH(抗利尿ホルモン) 18
  • adherens junction 334, 355, 525
  • adhesion molecule 319
  • ADPリボシル化 120, 122
  • ADPリボース(ADPR) 120
  • 構造 172
  • Adrenalin 9
  • adrenaline 9, 31
  • adrenergic receptor 32
  • aequorin 161
  • AGCファミリー 463
  • Akt 462
  • allosteric effector 207
  • all-trans-レチナール,構造 138
  • all-trans-レチノイン酸,構造 235
  • Amanita muscaria 37
  • AMH(anti-mullerian hormone) 502
  • AMPK(AMP-activated kinase) 473
  • AMP活性化キナーゼ(AMPK) 473
  • ANF 18
  • angiogenic factor 264
  • anosmic 152
  • ANP(心房性ナトリウム利尿ペプチド) 18
  • ANTH(AP-180/CALM N-terminal homology)ドメイン 652
  • antimetabolite 616
  • AP-1(activator protein-1) 484
  • 調節 486
  • APC(adenomatous polyposis coli) 361
  • aPKC(atypical PKC) 217, 218
  • A-Raf 287
  • armadillo 358
  • arrestin 83, 145
  • astrocyte 491
  • asymmetric division 372
  • ATP,構造 19, 111
  • Atropa belladonna 37
  • atropine 37
  • atypical PKC(aPKC) 217, 218
  • autocrine 17
  • Axin-APC複合体 363
  • Axin結合部位 366
  • axon 493
  • ■B
  • bacteriorhodopsin 47
  • BAMBI(BMP and activin membrane-bound inhibitor homolog) 508, 520
  • 構造 504
  • bathorhodpsin 142
  • B cell receptor(BCR) 431
  • Bcr-Abl変異,イマチニブ耐性を引き起こす― 629
  • Bcr-Abl融合タンパク質 622
  • 起源 623
  • ドメイン構造 623
  • benign tumor 264
  • Big MAPキナーゼ1(BMK1) 300
  • BMP(bone morphogenetic protein) 501
  • BMP and activin membrane-bound inhibitor homolog(BAMBI) 508, 520
  • bone morphogenetic protein(BMP) 501
  • Bordetella pertussis 120
  • boss 282
  • B-Raf 287, 288
  • bride-of-sevenless(boss) 282
  • Brown-Séquard, Charles-Édouard 4
  • Bruegel, Pieter 12
  • B細胞受容体(BCR) 431
  • ドメイン構造 623
  • C
  • C1ドメイン 219
  • C2ドメイン 187, 220, 652
  • 構造 653
  • C3ドメイン 220
  • C4ドメイン 220
  • Ca2+ 155
  • Ca2+-induced Ca2+ release(CICR) 170
  • Ca2+/myristoyl switch 199
  • Ca2+-promoted Ras inactivator(CAPRI) 201
  • Ca2+transient 161
  • Ca2+イオノホア 160
  • Ca2+ウェーブ 165
  • Ca2+エフェクター 187
  • Ca2+-カルモジュリン依存性キナーゼ(CaMキナーゼ) 193
  • Ca2+-カルモジュリン感受性アデニル酸シクラーゼ 197
  • Ca2+-カルモジュリン経路 303
  • Ca2+感受性発光タンパク質 161
  • Ca2+トランジェント 161
  • Ca2+/ミリストイルスイッチ 199
  • Ca2+誘導性Ca2+放出(CICR) 170
  • c-Abl
  • 構造 625
  • 制御機構 626
  • ドメイン構造 623
  • c-Abl阻害薬 625
  • cadherin 330
  • cADPR(cyclic ADP-ribose) 172, 173
  • calcineurin 195, 572
  • calcium influx factor(CIF) 181
  • calcium release-activated calcium current(ICRAC) 178
  • CalDAG-GEF(calcium and DAG-regulat-ed GEF) 201
  • calmodulin 190, 572
  • calpain 199
  • calpastatin 200
  • CaMKI 194
  • CaMKII 194
  • CaMKIII 194
  • CaMKIV 195
  • cAMP(サイクリックAMP) 28, 110, 208
  • 構造 111
  • cAMP response element(CRE) 211
  • cAMP response element-binding protein(CREB) 211
  • cAMP依存性プロテインキナーゼ 209
  • cAMP応答配列(CRE) 211
  • 脱リン酸による減弱化 213
  • cAMP応答配列結合タンパク質(CREB) 211
  • cAMP作動性陽イオンチャネル 214
  • canonical pathway 357
  • capacitative Ca2+entry 177
  • CAPRI(Ca2+-promoted Ras inactivator) 201
  • Carrel, Alexis 260
  • cartilage link protein 337
  • casein kinase(CK) 366
  • catch bond 336
  • catecholamine 31
  • Cbl 300
  • Cbl-10 438
  • CD22(Siglec-2) 323
  • 構造 324
  • CD44 338
  • CD45, T細胞の活性化における役割 551
  • CD45チロシンホスファターゼ 550
  • Cdc42 491
  • c. elegans
  • 陰門発生 283
  • 耐性幼虫 508
  • 胚の非対称分裂 490
  • cellular adhesion belt 335
  • ceramide 174
  • cetuximab 620
  • c-fos 292
  • cGMPホスホジエステラーゼ,活性化 143
  • chaete 599
  • chemeaffinity hypothesis 320
  • chemokine 20, 418
  • chemotaxis 418
  • chemotherapy 614
  • cholera toxin 120
  • chordin 517
  • chromosome theory 584
  • ciclosporin A 196
  • CICR(Ca2+-induced Ca2+release) 170
  • CIF(calcium influx factor) 181
  • c-Jun 484, 486, 487
  • CK(casein kinase) 366
  • claudin 325
  • Clavicebs purpurea 11
  • c-Myc 293
  • coactivator 246
  • Cohen, Stanley 258
  • Coleus forskohlii 119
  • collisional coupling 70
  • combination chemotherapy 618
  • compaction 329
  • cone cell 136
  • conservative substitution 44
  • contact inhibition 374
  • conventional PKC(cpKC) 217, 218, 221, 224
  • corepressor 247
  • core promoter 246
  • Corkscrew(Csw) 549
  • cPKC(conventional PKC) 217, 218, 221, 224
  • CRDl(cysteine rich domain1) 414
  • CRE(cAMP response element) 211
  • CREB(cAMP response element-binding protein) 211
  • CREB転写因子,活性化 211
  • C-Raf 286
  • cripto 508
  • CrkL,ドメイン構造 278
  • Csk(c-Src kinase) 450
  • c-Src 446
  • ドメイン構造 278
  • curare 15
  • curari 15
  • cyclic adenosine3', 5'-monophosphate 110
  • cyclic ADP-ribose(cADPR) 172, 173
  • cyclophilin A(CypA) 573
  • cyclosporin A 573
  • cysteine rich domain1(CRD1) 414
  • cytokine 20
  • cytotoxic antibiotic 616
  • cytotoxic T cell 432
  • C末端疎水性モチーフ 220
  • D
  • DAG(diacylglycerol) 200, 222
  • DAGキナーゼ(DGK) 200, 226
  • Dale, Henry Hallett 11, 13
  • dark current 138
  • dark vision 144
  • dauer larva 508
  • DBD(DNA結合ドメイン) 245
  • death domain(DD) 387, 413
  • decapentaplegic(DPP) 508
  • Delta 594
  • リガンドのエンドサイトーシス 595
  • Deltex 597
  • dendrite 493
  • DEP1(density enhanced tyrosine phosphatase-1) 549
  • desensitization 46
  • desmocollin 330
  • desmoglein 330
  • desmosome 355
  • DFP(ジイソプロピルフルオロリン酸) 36
  • DHPR(ジヒドロピリジン受容体) 182, 203
  • diacylglycerol(DAG) 200, 222
  • diacylglycerol kinase(DGK) 200, 226
  • diapedesis 412
  • dihydropyridine receptor(DHPR) 182, 203
  • direct repeat 244, 245
  • Dishevelled 493
  • DJ-1 560
  • DNA結合ドメイン(DBD) 245
  • DOKI,ドメイン構造 278
  • domain 637
  • domain shuffling 638
  • dopamine 31
  • dorsal 385, 387
  • dorsal closure 558
  • down-regulation 27
  • Dp110 474
  • Drosophila 583
  • 背部閉鎖 558
  • 光受容細胞の発生 281
  • 変態 598
  • DSL 586
  • dual specificity MKP(DS-MKP) 554
  • dual specificity phesphatase(DSP) 443, 553
  • D-ツボクラリン,構造 39
  • E
  • E3ユビキチンリガーゼ 399
  • EC50 26
  • ectodomeain 538
  • ectopic tumor 264
  • EFハンド 187
  • 樽造 652
  • モチーフ 652
  • EGF(epidermal growth factor) 18, 258
  • EGF(epidermal growth factor)の作用を示す実験 259
  • EGF受容体(EGFR) 271
  • 活性化 275
  • 細胞表面からの除去 300
  • EGF受容体ファミリー(ErbBファミリー) 271
  • EGF受容体ファミリー(ErbBファミリー)を標的とした治療薬 620
  • EGTA〔エチレングリコールビス(2-アミノエチルエーテル)-N, N, N', N'-四酢酸〕,構造 158
  • eicosanoid 21
  • eIF-4E 293
  • EMT(上皮-間充織転換) 355, 370, 525
  • endocrine 17
  • endoglin 507
  • eNOS 197
  • ENTH(epsin N-terminal homology)ドメイン 651
  • Epac(exchange protein directly activated by cAMP) 215
  • EphB(エフリンB受容体) 371
  • epidermal growth factor(EGF) 18, 258
  • epinephrin 10
  • epinephrine 9, 31
  • epithelial mesenehymal transformation(EMT) 355, 370, 525
  • EPO(erythropoietin) 431
  • ErbB 271
  • アダプターとエフェクター 272
  • リガンド 272
  • ErbB-2 621
  • ErbBファミリー(EGF受容体ファミリー) 271
  • ErbBファミリー(EGF受容体ファミリー)を標的とした治療薬 620
  • ergot 11
  • ergotamine 13
  • ERK(extracellular signal-regulated kinase) 214, 286
  • 活性化 213
  • 活性化経路 301, 488
  • ERK1 288, 300
  • キナーゼの活性化 290
  • ERK2 288, 300
  • キナーゼの活性化 290
  • 結合ドメイン 289
  • 結合ドメインによる転写活性化 294
  • ERK3 300
  • ERK4 300
  • ERK5 300
  • ERK応答,終結 299
  • ERK経路 301, 488
  • 活性化 298
  • erlotinib 622
  • erythropoietin(EPO) 431
  • eserine 13
  • exchange protein directly activated by cAMP(Epac) 215
  • excitable medium 182
  • extracellular signal-regulated kinase(ERK) 214, 286
  • extravasation 409
  • Eカドヘリン,発現抑制 370
  • F
  • FAK(focal adhesion kinase) 341
  • ―を介したシグナル伝達 345
  • first messenger 17
  • flicker-fusion frequency 134
  • fluorescence resonance energy transfer(FRET) 98
  • fMet-ペプチド(ホルミルメチオニルペブチド) 411
  • focal adhesion kinase(FAK) 341
  • forskolin 119
  • Fos 485
  • FRET(fluorescence resonance energy transfer) 98
  • Frizzled 51, 52, 56
  • ドメイン構造 364
  • Frizzled-1(Fz-1) 364
  • FRS2,ドメイン構造 278
  • FSH(卵胞刺激ホルモン) 18
  • functional convergence 639
  • Fura2 162
  • furin 413
  • FYVEドメイン 650
  • 構造 651
  • G
  • GABA,構造 19
  • GABA受容体 51
  • ganglioside 121
  • GAP(GTPase activating protein) 92
  • GDF(growth/differentiation factor) 502
  • GDP解離速度(Kdiss) 71
  • GEF(guanine nucleotide exchange factor) 94
  • gefitinib 622
  • gelsolin 202
  • GH(成長ホルモン) 18
  • Gi 69
  • glycogenolysis 109
  • glycogen synthase kinase 192
  • glycogen synthase kinase-3β(GSK3β) 467, 486
  • glycosaminoglycan 337
  • glycosylation elongation 589
  • GMP. PCH2P.構造 72
  • GMP. PNP.構造 72
  • Grb2 284
  • ドメイン構造 278
  • GRK(G protein-coupled receptor kinase) 82
  • GRK2/βARKl 83
  • Groucho 359
  • Groucho-TCF-1受容体複合体 360
  • growth/differentiation factor(GDF) 502
  • growth factor 20
  • GSK3β(glycogen synthase kinase-3β) 467, 486
  • G1(トランスデューシン) 71, 137
  • GTPγS,構造 72
  • GTPアーゼ 68
  • 活性化機構 93
  • 単量体型GTPアーゼ 89
  • GTPアーゼ活性化タンパク質(GAP) 92
  • GTPアーゼサイクル 69
  • GTP加水分解速度(Kcat) 71
  • GTP結合タンパク質 68
  • guanine nucleotide exchange factor(GEF) 94
  • Gダンパク質 69
  • αサブユニット 73
  • βサブユニツト 78, 122
  • γサブユニット 78
  • 活性化 70
  • 不活性化 70
  • ヘテロ三量体型― 69
  • Gタンパク質共役受容体キナーゼ 82
  • H
  • Hairy 599
  • hedgehog(Hh) 367
  • HEK(human embryonic kidney)細胞 98
  • helper T cell 432
  • Hes 592
  • heterokaryon 63
  • heterologous desensitization 84
  • heterotrimeric G protein 68
  • Hey 592
  • Hhシグナル伝達経路 368
  • homologous desensitization 84
  • hormone 1, 17
  • hormone replacement therapy 5
  • hyaiuronan 337
  • hydropathy 43
  • hyperplasia 264
  • I
  • I-1(インヒビター1) 213
  • IκB.ドメイン構造 387
  • ICAM(intercellular adhesion molecule) 322
  • ICRAC(calcium release-activated calcium current) 178
  • IFN(interferon) 440
  • IFN-α(I型)受容体 441
  • IFN-α受容体1(IFNARI),脱リン酸 443
  • IFN経路,不活性化 445
  • IFN受容体 440
  • IFN受容体を介したシグナル伝達 440
  • Ig-CAM(Ig-cellular adhesion molecule) 321
  • IgE-R 431
  • IGF-1(インスリン様増殖因子1) 18
  • IGF-2(インスリン様増殖因子2) 18
  • IL-1β 385
  • IL-1受容体(IL-IR)経路 386
  • IL-2R(interleukin-2receptor) 431
  • imatinib 625
  • immunophilin 573
  • immunoreceptor tyrosine-based inhibition motif(ITIM) 323
  • InaD 227
  • iahibin 502
  • inhibitor-1(I-1) 196
  • innate immunity 383
  • iNOS 198
  • inositol trisphosphate(IP3) 125, 167, 456
  • insulin receptor(INSR) 464
  • int-1 357
  • integrin 321, 326
  • intercellular adhesion molecule(ICAM) 322
  • interferon(IFN) 440
  • interferon regulatory factor(IRF) 394
  • interleukin-2 receptor(IL-2R) 431
  • internalization 259
  • inverse agonist 57
  • inverted repeat 244, 245
  • IP3(イノシトール三リン酸) 125, 167, 456
  • IP3R(イノシトール三リン酸受容体) 168
  • アイソフォーム 171
  • IP3受容体Ca2+放出チヤネル 170
  • IRBIT(IP3-binding protein released with inositoØ 1, 4, 5-trisphosphate) 170
  • IRF(interferon regulatory factor) 394
  • IRF-3,活性化 395
  • IRS-1,ドメイン構造 278
  • isozvme 218
  • Itch 596
  • ITIM(immunoreceptor tyrosine-based inhibition motif) 323
  • J
  • JAK-STAT経路
  • Notchとのクロストーク 606
  • 負の制御 443
  • JAM(junctional adhesion molecule) 325, 375
  • JNKI,活性化 393
  • JNK2 289
  • JNK/SAPK 301
  • JNK経路 301
  • JNKを介したシグナル伝達 418
  • Jun 485
  • junctional adihesion molecule(JAM) 325, 375
  • juxtacrine 17
  • K
  • K(安定度定数) 157
  • K48型ユビキチン鎖 398
  • K63型ユビキチン鎖 398
  • Rcat(GTP加水分解速度) 71
  • Kd(解離定数) 24
  • Rdiss(GDP解離速度) 71
  • Rdiss/Rcat 71
  • kinase domain 655
  • Roff(解離速度定数) 24
  • Ron(結合速度定数) 24
  • KSR 295
  • KSRI 296
  • L
  • Langley, John Newport 14
  • LAT 434
  • Lck(p56Lck) 434, 550
  • LDL受容体関連タンパク質(LRP) 364
  • LECAM(teukocyte-endothelial cell adhesion molecule) 334
  • leukotriene 21
  • Levi-Montalcini, Rita 257
  • LH(黄体形成ホルモン) 18
  • ligand 14
  • Limnea sttrgnalis 45
  • lipid raft 439
  • lipopolysaccharide(LPS) 388
  • 分子構造 389
  • LNB(iager N-teirminal familyB)-7回膜貫通型受容体 56
  • Loewi, Otto 10
  • lovastatin 89
  • LPS(lipopolysaccharide) 388
  • LRP[low-density lipoprotein(LDL)receptor-related protein] 364
  • LRP6,リン酸化部位 366
  • LSD(リゼルグ酸ジエチルアミド) 13
  • lurnirhodopsin 142
  • lymphotoxin-α 413
  • M
  • macrochaete 599
  • major histocompatibility(MHC) 431
  • malignant tumor 264
  • MAP kinase-integrating kinase 292
  • MAPキナーゼ(MAPK) 286
  • 基質 290
  • 分類 300
  • 哺乳類MAPキナーゼ(MAPK) 286
  • MAPキナーゼ活性化キナーゼ(MK) 290
  • 基質 290
  • ドメイン構造 291
  • MAPキナーゼキナーゼキナーゼ(MAP3K) 287
  • MAPキナーゼ経路 301
  • MAPキナーゼ統合キナーゼ 292
  • MAPキナーゼホスファターゼ(MKP) 554, 556
  • mating 96
  • MEK(MAP kinase/ERK kinase) 286
  • MEK2,阻書 631
  • metamorphosis 598
  • metarhodopsin I 142
  • metarhodopsin II 142
  • metastasis 263
  • me変異 547
  • Mg2+ 157
  • MHC(major histocompatibility complex) 431
  • mib 594
  • microdomain 181
  • mitogen activated protein kinase(MAP kinase) 286
  • mitogen and stress-activated kinase(MSK) 292
  • mitral cell 149
  • MK(MAP kinase-activated protein kinase) 290
  • MKP(MAP kinase phosphatase) 554, 556
  • MKP-3
  • 構造 554
  • 役割 557
  • MLCK(myosin light chain kinase) 193
  • MNK 292
  • molecular switch 70
  • monostable switch 70
  • Morgan. Thomas Hunt 584
  • mosaic protein 637
  • MSK(mitogen and stress-activated kinase) 292
  • mTOR,制御 470
  • mTOR-Raptor(mTORCI) 470
  • シグナル伝達経路 475
  • muscarine 37
  • muscarinic receptor 38
  • mustard gas 614
  • myosin light chain kinase(MLCK) 193
  • myostatin 502
  • myo-イノシトール1, 4, 5-三リン酸,構造 125
  • N
  • NAADP(nicotinic acid adenine dinuclel-tide phosphate) 172, 173
  • 構造 172
  • NAD,構造 120
  • NADPHオキシターゼ(NOX) 543
  • naive T cell 432
  • NCAM(neural cell adhesion molecule) 321
  • Nck,ドメイン構造 278
  • NCS 199
  • NEDD4 596
  • neoplasm 263
  • nerve growth factor(NGF) 257
  • neur 594
  • neural cell adhesion molecule(NCAM) 321
  • neurite 493
  • neurofibromin 93
  • neuronal Ca2+sensor 199
  • neurotransmitter 21
  • neutral antagonist 58
  • NFI 94
  • NF-κB 387
  • TNFRIを介する活性化 417
  • 活性化 391
  • 活性化を介したシグナル伝達 416
  • NF-κB/Re1ファミリー,ドメイン構造 387
  • NFAT(nuclear faetor of activated T cell) 435
  • カルシニューリンを介した活性化 436
  • NGF(nerve growth factor) 257
  • Nicd(Notcb-icd) 590
  • 転写調節 591
  • nicotine 37
  • nieotinic acid adenine dinucleotide phosphate(NAADP) 172, 173
  • nicotinic receptor 37
  • NIPP(nuclear inhibitor of PP1) 213
  • nNOS 197
  • nodal 502
  • noggin 517
  • non-receptor protein tyrosine kinase (nrPTK) 269, 431, 448
  • noradrenaline 31
  • NO synthase(NOS) 197
  • Notch 583
  • 活性化 589
  • 他のシグナル伝達経路とのクロストーク 603
  • 転写複合体 591
  • ユビキチン化 596
  • リガンド 586
  • 立体構造 589
  • Notchシグナル伝達経路
  • 活性化 590
  • 関与する分子 588
  • Notch受容体 586
  • エンドサイトーシス 596
  • 細胞内輸送 597
  • novel PKC(nPKC) 217, 218
  • NOX(NADPHオキシダーゼ) 543
  • NOシンターゼ 197
  • nPKC(novel PKC) 217, 218
  • nrPTK(non-receptor protein tyrosine kinase) 269, 431, 448
  • nuclear factor of activated T cell(NFAT) 435
  • nuclear inhibitor of PP1(NIPP) 213
  • nuclear receptor superfamily 237
  • Numb 601
  • O
  • occludin 326
  • odorant 148
  • odorant recepor 149
  • olfactory receptor neuron(ORN) 148
  • Opsanus tau 203
  • opsin 59, 133
  • Orai 178
  • Orail 179
  • organotherapy 5
  • ORN(olfactory receptor neuron) 148
  • outer segment 136
  • oxytocin 22
  • O-イソプロピル=メチルポスホノフルオリダート(サリン),構造 36
  • P
  • p21CIPI 514
  • p38α.活性化 393
  • p38キナーゼ 301
  • p38経路 301
  • p38を介したシグナル伝達 418
  • p56Lck(Lck) 434, 550
  • p85(PI3-キナーゼ),ドメイン構造 278
  • p110 474
  • PACK(receptors for activated C kinase) 224
  • par 490
  • Par 490
  • 線虫における役割 490
  • PAR(プロテアーゼ活性化受容体) 55
  • paracrine 17
  • partial agonist 58
  • Passive antagonist 58
  • patch clamp method 41
  • pattern-recognition receptor(PRR) 384
  • PCP(Planar cell Polarity) 373
  • PDE(phosphodiesterase) 111
  • PDGF(platelet-derived growth facter) 20, 260, 261
  • pertussis toxin 120
  • phosphatase 535, 564
  • phosphatase and tensin homolog(PTEN) 559
  • phosphatidylinositol(PI) 123
  • phosphatidylinositol4, 5-bisphosphate〔PI(4, 5)P2〕 123, 167, 456
  • phosphatidylinositol phosphate kinase (PIPkin) 457
  • phosphodiesterase(PDE) 111
  • phosphoinositide-binding domain 647
  • phospholipase A2(PLA2) 124
  • phospholipase C(PLC) 123, 126
  • phospholipase D(PLD) 124
  • phosphorylase kinase 192
  • photon 133
  • phototransduction 135
  • physostigmine 13
  • PH(pleckstrin homology)ドメイン 648
  • 構造 649
  • PI(phosphatidylinositol) 123
  • 構造 124
  • 生成と代謝 200
  • PI(3, 4)P2 458
  • PI(3, 4, 5)P3 458
  • 構造 457
  • PI3-キナーゼ(PI3-K) 458
  • インスリン受容体による活性化 467
  • 活性化 303
  • 活性化経路 462
  • 構造 461
  • 分類 459
  • PI3-キナーゼ阻害薬 460
  • PI(4, 5)P2(ボスファチジルイノシトール4, 5-ニリン酸) 123, 167, 456
  • 構造 124
  • PICK(protein interacting with C-kinase) 225
  • PIPkin(phosphatidylinositol phosphate kinase) 457
  • PKA(protein kinase A) 210
  • cAMPによる活性化 211
  • 触媒コア領域 657
  • 触媒部位における基質との結合 657
  • PKB(protein kinase B) 462
  • 活性化 343, 465
  • 分類 463
  • PKBβ,活性化 464
  • PKC(protein kinase C) 216, 483
  • アイソフォーム 217, 488
  • アイソフォームの特異的な局在 223
  • 活性化 220
  • 構造 219
  • 構造ドメイン 218
  • 細胞のがん化における役割 483
  • 非定型PKC(protein kinase C) 217, 218, 490
  • PKceθPLCγを介した活性 438
  • PKC-related kinase(PRK) 217
  • PKN 217
  • PLA2(phospholipaseA2) 124
  • PLAD(pre-ligand binding assembly domain) 414
  • Planar cell polarity(PCP) 373
  • plasma membrane Ca2+-ATPase(PMCA) 195
  • platelet-derived growth factor(PDGF) 20, 260, 261
  • PLC(phospholipase C) 123, 126
  • 活性調節 127
  • 細胞膜への結合 128
  • ドメイン構造 127
  • PLCβ 128
  • PLCγ 129
  • 下流のシグナル伝達経路 436
  • ドメイン構造 278
  • PLCγ-PKCシグナル伝達経路 280
  • PLCγ1 435
  • PLCδ 126, 128
  • PLCε 128
  • PLD(phospholipase D) 124
  • pieckstrin 648
  • Ptectranthus barhatus 119
  • Plinius Secundus, Gaius 5
  • PMA(ホルボール12-ミリステート13-アセテート) 228
  • 構造 216
  • PMCA(plasma membrane Ca2+-ATPase) 195
  • PP1
  • 細胞の制御 568
  • 調節サブユニット 566, 569
  • PPlc, MYPTIによる制御 569
  • PP2A 297
  • PP2B 572
  • PPMIA 521
  • 構造 522
  • シグナルの制御 522
  • PPPファミリー,触媒ドメイン 566
  • PPMファミリーホスファターゼ 564
  • PR1(プロテインホスファターゼ1) 213
  • pravastatin 89
  • pre-ligand binding assembly domain(PLAD) 414
  • PRK(PKC-retated kinase) 217
  • prostaglandin 21
  • proteasome 401
  • protein A 409
  • protein interacting with C-kinase(PICK) 225
  • protein interaction domain 640
  • protein kinase A(PKA) 210
  • protein kinase B(PKB) 462
  • Protein kinase C(PKC) 216, 483
  • Protein tyrosine phosphatase-IB(PTPIB) 535, 540
  • protocadherin 331
  • protrusion 492
  • PRR(pattern-recognition receptor) 384
  • pseudosubstrate sequence 210, 218
  • PTB(phosphotyrosine-binding)ドメイン 277, 645
  • PTBドメイン,構造 646
  • PTEN(phosphatase and tensin homolog) 559
  • 2つの作用点 562
  • 制御 561
  • PTH(副甲状腺ホルモン) 18
  • PTPIB(protein tyrosine phosphatase-IB) 535, 540
  • 活性化部位の配置 539
  • 触媒機構 540
  • 満腹のシグナル伝達における役割 543
  • レドックス制御 543
  • PTPRJ 549
  • Puc 558
  • PX(phox homology)ドメイン 651
  • pyramidal cell 136
  • Q
  • quantum 133
  • quantum sensitivity 133
  • Quin2 161
  • R
  • RACK1 224
  • raf 288
  • Raf,ドメイン構造 287
  • Raf-1 286, 376
  • Raf-ERK経路,活性化 343
  • Rap1 215, 339
  • Ras 302
  • 一次構造の主な特徴 86
  • がんを誘導する変異 90
  • 機能 91
  • シグナル伝達経路 280
  • ステレオ図 88
  • 脊推動物における調節 284
  • RASAL(RasGTPase-activating-like) 201
  • Ras-ERK経路 488
  • 開始 297
  • 活性化 305
  • 阻害因子 297
  • RasGAP 92, 201
  • ドメイン構造 278
  • RasGEF 201
  • RasGRFI 195
  • Ras-MAPキナーゼ経路 295
  • 受容体型チロシンキナーゼによる調節 285
  • Rasグアニンヌクレオチド交換因子 195
  • reactive oxygen species(ROS) 543
  • receptive substance 15
  • receptor desensitization 83
  • receptor protein tyrosine kinase(rPTK) 269, 271, 274
  • receptors for activated C kinase(PACK) 224
  • recoverin 141
  • RelA-NF-κB1複合体,IKK-βを介した活性化 392
  • response element 242
  • RGS(regulator of G protein signalling)タンパク質 71
  • Rheb 469
  • Rho 372
  • RhoA 339
  • rhodopsin 47, 133
  • ribosomal S6 kinase(RSK) 290
  • Ringer, Sydney 155
  • RIPl 416
  • RKIP 297
  • Rodbell, Martin 1
  • rod cell 136
  • ROS(reactive oxygen species) 543
  • Rous, Francis Peyton 255
  • Rous肉腫ウイルス(RSV) 255
  • rPTK(receptor protein tyrosine kinase) 269, 271, 274
  • RSK(ribosomal S6 kinase) 290
  • RSV(Rous sarcoma virus) 255
  • Rtot(最大結合濃度) 25, 27
  • RXR(レチノイドX受容体) 241
  • ryanodine 168
  • ryanodine receptor(RyR) 168, 203
  • RyRl(1型リアノジン受容体) 203
  • 三次元構造 169
  • S
  • SIP(sphingosine l-phosphate) 175
  • S6Kl 471
  • SAM(sterile alpha motif)ドメイン 226
  • Sanpodo 587
  • SARA 512
  • 構造 504
  • sarcoplasmic/endoplasmic reticulumCa2+-ATPase(SERCA) 159
  • S. cerevisiae,接合反応 96
  • scute 599
  • second messenger 23
  • secretin 8
  • segment polarity gene 357
  • selectin 334
  • SERCA(sarcoplasmic/endoplasmic reticulum Ca2+-ATPase) 159
  • Serrate 594
  • sevenless(sev) 282
  • 変異 281
  • seven-transmembrane receptor→7回膜貫通型(7TM)受容体
  • Sf9昆虫細胞 100
  • SH2(Src homoiogy2)ドメイン 277, 642
  • 構造 645
  • SH3(Src homotegy3)ドメイン 646
  • Shc,ドメイン構造 278
  • shear stress 336
  • SHP-1 443, 545
  • 自己限害機構 546
  • 受容体機能の阻害 548
  • ドメイン構造 278
  • SHP-2 443, 545
  • SIGLEC(sialic acid binding Ig-like lectin protein) 323
  • signal transduction 1
  • silencer of DD(SODD) 415, 416
  • simvastatin 89
  • slip bond 336
  • SLP76,ドメイン構造 278
  • Smad 509
  • 共有型Smad 513
  • 構造 510
  • 受容体制御型Smad 511
  • リンカー領域 518
  • Smad-Smad複合体 513
  • Smadヘテロ三量体,結合する転写思子 515
  • small ubiquitin-like modifier(SUMO) 400
  • SNARE複合体 202
  • SOCE(store-operated Ca2+entry) 177
  • SOCS(suppressor of cytokine signalling) 444
  • SOCSI,ドメイン構造 278
  • SODD(silencer of DD) 415, 416
  • spare receptor 26
  • Spätzle 385
  • Spemann, Hans 518
  • Spemann organizer 360, 518
  • sphingosine 174
  • sphingosine1-phosphate(SIP) 175
  • Split 592
  • Src 448
  • stability constant 157
  • STAT 441
  • インターフェロン受容体による汚性化 442
  • 活性型STATの阻害因子 445
  • 直援的なリン酸化 303, 304
  • ドメイン構造 278
  • Ste5 295, 296
  • STICK(substrate that interacts with C-kinase) 225
  • Stim(stromal interaction molecule) 179
  • STIMI 179
  • store-operated Ca2+entry(SOCE) 177
  • stromal interaction molecule(Stim) 179
  • St. Vitus'dance 12
  • substrate that interacts with C-kinase(STICK) 225
  • SUMO(small ubiquitin-like modifier) 400
  • sumoylation 400
  • Sutherland, Earl W. 28
  • switch region 88
  • Syk,ドメイン構造 278
  • synaptotagmin 200
  • synaptotagmin I 202
  • T
  • T3(トリヨードチロニン) 18
  • talin 328
  • targeting subunit 562
  • TATAボックス結合タンパク質(TBP) 246
  • TBP(TATA box-binding protein) 246
  • T cell receptor(TCR) 431
  • TCF(T cell factor) 360
  • ファミリー 360
  • TCF/LEF,二重の制御 361
  • TCR(T cell receptor) 431
  • TCRシグナル伝達複合体,形成 434
  • TGF(transforming growth factor) 261
  • TGF-α 261
  • TGF-β(transforming growth factor-β) 18, 261, 501, 523
  • リガンド 511
  • TGF-βRI→TβRI
  • TGF-βRII→TβRII
  • TGF-β経路
  • Notchとのクロストーク 605
  • 抑制 520
  • TGF-β受容体 503
  • 活性化 505
  • 活性化の慨略図 506
  • therapeutic index 617
  • Thiovutulum 157
  • thrombin 55
  • throm boxane 21
  • tight junction 355, 525
  • TIRAP-MyD88経路 390
  • TLR4(Toll-like receptor4) 384
  • TNF(tumor necrosis factor) 413
  • リガンド 414
  • TNF-α 412, 416
  • TNF-β 413
  • TNFRl 416
  • TNF受容体(TNFR) 413
  • 活性化 415
  • ドメイン構造 414
  • Toll 384
  • Toll経路 386
  • Toll様受容体(TLR).リガンド 385
  • Toll様受容体4(TLR4) 384
  • Toll様受容体4(TLR4)経路の負のフィードバック制御 395
  • Toll様受容体4(TLR4)を介するシグナル伝達経路 389
  • TPA-responsive element(TRE) 483
  • TRADD 415, 416
  • TRAF6 390
  • TRAM-TRIF経路 394
  • transactivation 305
  • transducin 137
  • transendothetial cell migration 412
  • transformation 264
  • transforming growth factor(TGF) 261
  • transforming growth factor-β(TGF-β) 18, 261, 501, 523
  • transrepression 248
  • trastuzumab 621
  • TRE(TPA-responsive element) 483
  • triad junction 203
  • tropomyosin 203
  • tfoponin 203
  • troponin C 190
  • trp(transient receptor potential) 178
  • TRPM2チャネル 177
  • TSC 469
  • TSH(甲状腺刺激ホルモン) 18
  • tubocurarine 37
  • tumor 263
  • tumor necrosis factor(TNF) 413
  • TβRI 376, 503
  • キナーゼドメイン 505
  • 構造 504
  • TβRII 503
  • 構造 504
  • T細胞,活性化 432, 552
  • T細胞因子 360
  • T細胞受容体(TCR) 431
  • シグナル伝達 432, 551
  • U
  • ubiquitylation 397
  • urogastrone 258
  • uvomorulin 330
  • V
  • Vagusstoff 11
  • Vav,ドメイン構造 278
  • v-Fos 484
  • VHR,構造 554
  • Vibrio cholerae 120
  • v-Jun 484
  • voltage-operated calcium channet(VOCC) 176
  • von Recklinghausen神経線維腫症 94
  • v-Src 255, 269, 446
  • W
  • wingless(wg) 357
  • Wnt 357
  • Wnt経路 357, 368
  • Notcbとのクロストーク 604
  • 小腸の絨毛性上皮 370
  • 変異 359
  • Wnt経路を構成する因子のドメイン構造 364
  • Wnt標的遺伝子 367
  • wortmannin 460
  • X
  • xenobiotic receptor 241
  • Z
  • ZAP-70 434
  • ドメイン構造 278
  • zinc finger 219, 654
  • ZO-1(zonula occludens protein-1) 325
  • ZONAB 375
  • zonula occludens 355
  • 和文索引
  • ・語頭が数字,ギリシア文字,アルファベットの用語はすべて欧文に含めた。
  • ・「○○→□□」は原則として同義のため,□□を参照のこと。
  • アイソザイム 218
  • 悪性腫瘍 264
  • アクチビン 502, 506
  • アブニスト
  • インバースアブニスト 57
  • 部分アブニスト 58
  • 足場タンパク質 223, 295
  • アストロサイト 491
  • 遊走 491
  • アセチルコリン 11, 35
  • 構造 19, 39
  • アセチルコリン結合タンパク質,部分構造 45
  • アセチルコリン受容体 35
  • ニコチン性アセチルコリン受容体 40
  • アデニル酸 111
  • アデニル酸シクラーゼ(AC) 61, 111
  • アイソフォーム 114, 117
  • 活性調節 113
  • ドメイン構造 112
  • アデノシンニリン酸(ADP)リボース 120
  • アテノロール,構造 34
  • アドヘレンスジャンクション→接着結合アドレナリン 9, 18, 31
  • グリコーゲン分解の促進 570
  • 構造 19
  • アドレナリン受容体
  • アゴニスト 32
  • アンタゴニスト 33
  • アドレナリン受容体と相互作用する薬物 34
  • アトロピン 14, 37
  • 構造 39
  • アポカルモジュリン 191
  • アポトーシス 257, 523
  • アミノ酸 19
  • アラキドン酸,構造 21, 125
  • アルキル化薬,作用機序 615
  • アルドステロン,構造 235
  • アレスチン 83, 145
  • アロステリックエフェクター 207
  • アンカータンパク質 223, 225
  • アンギオテンシンII 19
  • 暗視 144
  • 暗順応 139
  • アンタゴニスト
  • 受動的アンタゴニスト 58
  • 中性アンタゴニスト 58
  • 安定度定数(K) 157
  • 暗電流 138
  • イオンチャネル型グルタミン酸受容体 47
  • イオンチャネル型受容体 37
  • 異核共存体 63
  • 異種脱感作 84
  • 異所柱腫瘍 264
  • イソブレナリン 33
  • 構造 34
  • イソプレン,構造 81
  • イノシトール1, 4, 5-三リン酸 456
  • 構造 125
  • イノシトール三リン酸(IP3) 167
  • イノシトール三リン酸受容体(IP3R) 168, 169
  • イノシトール脂質サイクル 200
  • イマチニブ 622, 625
  • イマチニブへの最適化 627
  • イムノフィリン 573
  • インスリン 18
  • グリコーゲン合成の促進 570
  • インスリン受容体 464
  • 構造 466
  • 脱リン酸 541
  • インスリン抵抗性 540
  • インスリン様増殖因子1(IGF-1) 18
  • インスリン様増殖因子2(IGF-2) 18
  • インターナリゼーション 259
  • インターフェロン(IFN) 440
  • インターフェロン経路,不活性化 445
  • インターフェロン受容体 440
  • インターフェロン受容体を介したシグナル伝達 440
  • インターフェロン調節因子(IRF) 394
  • インターロイキン1β(IL-1β) 385
  • インターロイキン1受容体(IL-1R)経路 386
  • インターロイキン2受容体(IL-2R) 431
  • インテグリン 321, 326
  • 活性化 421
  • 活性化構造 329
  • 増殖因子を介した活性化 340
  • ドメイン構造 327
  • インテグリンシグナル俵達複合体
  • p27KIP分解の調節 346
  • 形成 341
  • インテグリン接着複合体 339
  • インバースアゴニスト 57
  • インヒビター1(I-1) 213
  • インヒビン 502, 506
  • 陰門発生 283
  • ウィルス性がん遺伝子 445
  • ウシロドプシン 48
  • ウボモルリン 330
  • ウロガストロン 258
  • エイコサノイド 18, 21
  • エキソンシャフリング 638
  • エクオリン 161, 165
  • エクトドメイン 538
  • エストラジオール,構造 235
  • エゼリン 13
  • 構造 36
  • エピネフリン 9, 18, 31
  • 構造 19
  • エフェクター酵素 61
  • エフェクタータンパク質、Ca2+により活性化されるエフェクター酵素 188
  • エフェドリン,構造 34
  • エプシン 594
  • エフリンB受容体(EphB) 371
  • エリスロポエチン 431
  • エリスロポエチン受容体 431
  • エルゴタミン 13
  • エルロチニブ 622
  • エンケプァリン 19
  • 炎症性メディエーター 409
  • 感染部位における生成 411
  • 供給源 411
  • エンドクリン 17, 507
  • 構造 504
  • エンドサイトーシス 594
  • 重要性 598
  • 黄体形成ホルモン(LH) 18
  • 応答配列 242
  • 認識 245
  • オカダ酸,PPIcの阻害 569
  • オキシトシン 18, 22
  • オキシメタゾリン 33
  • オクルディン 325, 326, 376
  • オートクリン 17
  • オートクリン因子 21
  • オーファン受容体 238
  • オプシン 59, 133
  • 外節(桿体細胞の) 136
  • 界面活性剤耐性(界面活性剤不溶性)膜ドメイン 439
  • 解離速度定数(koff) 24
  • 解離定数(κd) 24
  • 化学的親和性仮説 320
  • 化学遊走 418
  • 化学療法 614
  • 多剤併用化学療法 618
  • 化学療法におけるプリン経路 616
  • 化学療法薬の標的 615
  • 獲得免疫→適応免疫
  • 核内PPIインヒビター(NIPP) 213
  • 核内受容体 233
  • 構造 240
  • 転写以外の機能 251
  • ドメイン 240
  • 命名法 240
  • リン酸化 250
  • 核内受容体スーパーファミリー 237
  • 進化系統樹 239
  • 過形成 264
  • 掛け金構造 624
  • ガストリン 18
  • カゼインキナーゼ(CK) 366
  • 活性型STAT,阻害因子 445
  • 活性酸素種(ROS) 543
  • 産生の活性化 545
  • カテコールアミン 31
  • カドヘリン 329
  • 接触阻止における役割 374
  • 中枢神経におけるカドヘリン 375
  • ドメイン構造 331
  • カドヘリンコア複合体 369
  • カドヘリンサブファミリー 332
  • カノニカルWnt経路 357, 365
  • 下方制御 27
  • ガマアンコウ,横紋筋 203
  • 鎌田武雄 156
  • カルシウム 155
  • カルシウムエフェクター 187
  • カルシウムセンサー 54
  • カルシニューリン 195, 572
  • 活性化 435
  • カルシニューリンヘテロ二量体 196
  • カルパイン 199
  • カルバコール,構造 39
  • カルパスタチン 200
  • カルバミルコリン,構造 39
  • カルモジュリン 190, 572
  • 三次元構造 191
  • カルモジュリン依存性グアニンヌクレオチド交換因子 195
  • カルモジュリン非依存性グアニンヌクレオチド交換因子 201
  • がん 263
  • 定義 263
  • がん遺伝子
  • ウイルス性がん遺伝子 445
  • 非ウイルス性がん遺伝子 447
  • がん遣伝子産物,チロシンキナーゼ経路で機能するがん遺伝子 447
  • ガングリオシドGM1,構造 121
  • がん原遺伝子産物,mTORC1経路に関与するガングリオシドGM1,構造 475
  • 幹細胞,非対称分裂 372
  • 桿体細胞 136, 137
  • がん抑制因子,mTORCI経路に関与する桿体細胞 475
  • 偽RACKモチーフ 220
  • 偽基質 220
  • 偽基質配列 210, 218
  • 偽受容体 506, 507, 520
  • キナーゼ活性化領域,リン酸化 658
  • キナーゼドメイン 655
  • 活性化 505
  • 構造 656
  • 木下治雄 156
  • 逆作動薬→インバースアゴニストキャップ領域 623
  • 嗅覚器,模式図 148
  • 嗅覚受容神経細胞 148
  • 嗅覚受容体 149
  • 共有型Smad(Smad4) 513
  • 局所接着キナーゼ(FAK) 341
  • 局所接着部位 342, 343
  • 形成 339, 341
  • 極性形成 490
  • キラーT細胞 432
  • 筋収縮機構 203
  • 筋小胞体/小胞体Ca2+-ATPアーゼ(SERCA) 159
  • 緊密化(初期胚の) 329
  • グアニンヌクレオチド交換因子(GEF) 94, 215
  • グアノシン,構造 615
  • クイン2 161
  • 構造 161
  • グラム陰性細菌 388
  • クラーレ 15, 37
  • グランザイム 524
  • グリコーゲン
  • 肝臓における分解 572
  • 合成 110, 570
  • 分解 109, 110, 570
  • グリコーゲンシンターゼ
  • インスリンを介した活性化 468
  • リン酸化 209
  • グリコーゲンシンターゼキナーゼ 192
  • グリコーゲンシンターゼキナーゼ3β(GSK3β) 467, 486
  • グリコサミノグリカン 337
  • グリコシル化伸長 589
  • グリシン,構造 19
  • クリブト 508
  • 構造 504
  • グルカゴン 18
  • グルココルチコイド受容体
  • DNA結合ドメイン 245
  • 核移行 236
  • グルタミン酸,構造 19
  • グルタミン酸受容体 51, 52
  • イオンチャネル型グルタミン酸受容体 47
  • クローディン 325
  • クロニジン 33
  • 構造 34
  • 蛍光Ca2+指示薬 161
  • 蛍光共鳴エネルギー転移(FRET) 98
  • 蛍光励起 162
  • 形質転換 264
  • 形質転換細胞 264
  • 経内皮(細胞)遊走 412, 421
  • 血管外遊走(遊出) 409, 425
  • 血管外漏出 412
  • 血管新生因子 264
  • 結合Ca2+ 158
  • 結合親和性,ホルモンの結合Ca2+ 24
  • 結合速度定数(kon) 24
  • 血小板由来増殖因子(PDGF) 20, 260, 261
  • ケノデオキシコール酸,構造 235
  • ゲフィチニブ 622
  • ケモカイン 20, 418, 419
  • 構造 420
  • ケモカイン受容体 418
  • ゲラニルゲラニルチオエーテル,構造 81
  • ゲルゾリン 202
  • 原始ホルモン 3
  • コアクチベーター 246
  • コアプロモーター 246
  • 抗がん薬,用量制限毒性 617
  • 光子 133
  • 甲状腺刺激ホルモン(TSH) 18
  • 甲状腺ホルモン 18
  • 高親和性受容体 431
  • 構造ドメイン 637
  • 向標的サブユニット 562, 563
  • 興奮性媒質 182
  • 酵母,接合反応 96
  • 抗ミュラー管ホルモン(AMH) 502
  • 抗利尿ホルモン(ADH) 18
  • 骨形成タンパク質(BMP) 501
  • コーディン 517, 519
  • コリプレッサー 247
  • コリン受容体
  • アゴニスト 39
  • アンタゴニスト 39
  • コルチゾール,構造 235
  • コレカルシフェロール,構造 235
  • コレシストキニン 18
  • コレラ菌 120
  • コレラ毒素 120
  • コンセンサス配列 211, 218
  • コンパクション 329
  • 細菌細胞壁,構造 389
  • サイクリックADPリボース(cADPR) 173
  • 構造 172
  • サイクリックAMP(cAMP) 28, 110, 208
  • 構造 111
  • サイクリックアデノシン3', 5'-リン酸 110
  • サイクリン依存性キナーゼ阻害分子 514
  • サイクロスポリンA 573
  • 最大結合濃度(Rtot) 27
  • サイトカイン 20, 262
  • 細胞応答 26
  • 細胞外シグナル調節キナーゼ(ERK) 214, 286
  • 活性化 213
  • 活性化経路 301, 488
  • 細胞間接着,喪失 356
  • 細胞間接着分子(ICAM) 322
  • 細胞極性
  • 消失 356
  • 制御 490
  • 細胞質Ca2+濃度 159
  • 上昇させる機構 166
  • 変化 163
  • 細胞質型チロシンホスファターゼ 537
  • ドメイン構造 536
  • 細胞傷害性T細胞 432, 524
  • 細胞傷害性抗生物質 616
  • 細胞接着帯 335
  • 緬胞内ホルモン受容体 234
  • 細胞内メッセンジャー 23
  • 細胞分化 357
  • 細胞膜Ca2+-ATPアーゼ(PMCA) 195
  • サブスタンスP 19
  • サリン,構造 36
  • サルブタモール 33
  • 構造 34
  • ジアシルグリセロール(DAG) 200, 222
  • 構造 125, 200, 216
  • ジアシルグリセロールキナーゼ(DGK) 200, 226
  • シアル酸結合免疫グロブリン様レクチンタンパク質(SIGLEC) 323
  • ジイソプロピルフルオロリン酸(DFP) 36
  • 構造 36
  • ジエチルスチルベストロール,構造 235
  • 軸索 493
  • 伸長 494
  • シグナル伝達 1
  • AMPキナーゼを介するシグナル伝達 473
  • FAKを介したシグナル伝達 345
  • NF-κBを介したシグナル伝達 416
  • T細胞受容体のシグナル伝達 432
  • インスリン受容体のシグナル伝達 455
  • インターフェロン受容体を介したシグナル伝達 440
  • サイトカインに誘導されるシグナル伝達 443
  • 細胞内へのシグナル伝達 61
  • 受容体型セリン/トレオニンキナーゼを介したシグナル伝達 501
  • タンパク質のドメインとシグナル伝達 637
  • シグナル伝達経路
  • ERKシグナル伝達経路 301, 488
  • Hhシグナル伝達経路 368
  • JAK-STATシグナル伝達経路 443, 606
  • JNKシグナル伝達経路 301
  • Notchシグナル伝達経路 588, 590
  • p38シグナル伝達経路 301
  • PLCγ-PKCシグナル伝達経路 280
  • Raf-ERKシグナル伝達経路 343
  • Ras-ERKシグナル伝達経路 488
  • Ras-MAPキナーゼシグナル伝達経路 285, 295
  • TGF-βシグナル伝達経路 520, 605
  • TIRAP-MyD88シグナル伝達経路 390
  • TLR4シグナル伝達経路 389
  • TRAM-TRIFシグナル伝達経路 394
  • Wntシグナル伝達経路 357, 368, 604
  • 受容体型チロシンキナーゼによるシグナル伝達経路 269
  • シグナル伝達経路におけるチロシンホスファターゼ 540
  • シグナル伝達経路の枝分かれ 279
  • 非カノニカルシグナル伝達経路 374
  • 平面内細胞極性シグナル伝達経路 373
  • シグナル伝達経路を標的とした治療薬開発 613
  • シグナル伝達経路を標的とした臨床試験中の治療薬 632
  • シグナル伝達複合体
  • TRAF6を介した形成 391
  • T細胞受容体(TCR)複合体での形成 435
  • シグナル伝達ホルモン 3
  • シクロスポリンA 196, 573
  • シクロフィリンA 573
  • 自己分泌→オートクリン自己有効化応答 514, 516
  • 脂質ラフト 439
  • システインリッチドメイン1(CRD1) 414
  • シスブラチン 614
  • 作用機序 615
  • 自然免疫 383
  • シナブトタグミン 200
  • シナプトタグミンI 202
  • ジヒドロピリジン受容体(DHPR) 182, 203
  • ジャクスタクリン 17
  • シャペロン機構 243
  • 収縮ストレスファイバー 423
  • 樹状突起 493
  • 受動的アンタゴニスト 58
  • シュベーマンオーガナイザー 360, 518
  • 腫瘍 263
  • 腫瘍壊死因子(TNF) 413
  • リガンド 414
  • 腫瘍壊死因子α(TNF-α) 412, 416
  • 腫瘍壊死因子β(TNF-β) 413
  • 腫瘍壊死因子受容体 413
  • 活姓化 415
  • ドメイン構造 414
  • 受容性物質 15
  • 主要組織適合遺伝子複合体(MHC) 431
  • 受容体 1331
  • 7回膜貫通型受容体 47, 149
  • イオンチャネル型受容体 37
  • オーファン受容体 238
  • 核内受容体 233
  • 活性化 57
  • 偽活性化 506, 507, 520
  • 嗅覚活性化 149
  • 高親和性活性化 431
  • 接着活性化 51, 52, 56
  • 総濃度 25
  • 代謝調節型総濃度 54
  • ダウンレギュレーション 27
  • 脱感作 46
  • 二量体化 59
  • パターン認識二量体化 384
  • 光二量体化 133, 137
  • 二量体化へのリガンドの結合 23
  • 補助二量体化 506, 507
  • 予備二量体化 26
  • リガンドとの相互作用 57
  • 受容体型セリン/トレオニンキナーゼ 501
  • 下流のシグナル伝達経路 509
  • 下流のシグナル伝達経路を介したシグナル伝達 501
  • 受容体型チロシンキナーゼ 271
  • 受容体型チロシンキナーゼによるシグナル伝達経路 269
  • 二量体化 273
  • 分類 274
  • 受容体型チロシンホスファターゼ,制御 552, 553
  • 受容体シグナル伝達複合体
  • TRAM-TRIFを介した形成 395
  • 形成 275
  • 受容体親和性,Gタンパク質による調節 72
  • 受容体制御型Smad 510, 511
  • リンカー領域 517
  • 受容体占有率 26
  • 受容体脱感作 83
  • 順応 140
  • ショウジョウバエ 583
  • 背部閉鎖 558
  • 光受容細胞の発生 281
  • 変態 598
  • 衝突共役 70
  • 上皮-間充織転換(EMT) 355, 370, 525
  • 上皮細胞聞結合 335
  • 上皮増殖因子(EGF) 18, 258
  • 上皮増殖因子(EGF)の作用を示す実験 259
  • 上皮増殖因子受容体 271
  • 活性化 275
  • 細胞表面からの除去 300
  • 上皮増殖因子受容体ファミリー(ErbBファミリー) 271
  • 上皮増殖因子受容体ファミリー(ErbBファミリー)を標的とした治療薬 620
  • 初期応答遺伝子 292
  • 活性化 292
  • 触媒ドメイン 566, 640
  • 新規型プロテインキナーゼC(nPKC) 217, 218
  • ジンクフィンガー 219, 654
  • 神経カルシウムセンサー 199
  • 神経細胞接着分子(NCAM) 321
  • 神経成長因子(NGF) 257
  • 神経徽症1型 93
  • 神経伝達物質 10, 19, 21
  • 神経突起 493
  • 神経ペプチド 19
  • 新生物 263
  • シンバスタチン 89
  • 心房性ナトリウム利尿ペプチド(ANP) 18
  • 錐体細胞 136
  • スイッチ領域 88
  • スコポラミン,構造 39
  • ステロイドホルモン 233
  • ステロイドホルモン受容体 237
  • スーパーオキシド,生成 544
  • スフィンゴシン 174
  • 構造 175
  • スフィンゴシン1・リン酸 175
  • 構造 175
  • スフィンゴミエリン,構造 175
  • すべり結合 336
  • ずり応力 336
  • 聖ウィトゥスの舞踏 12
  • 成長ホルモン(GH) 18
  • 脊椎動物,光伝達 134, 147
  • セクレチン 8, 18
  • セクレチン受容体 51, 52
  • セッキシマブ 620
  • 接合 96
  • 接合部接着分子(JAM) 325, 375
  • 接触阻止 374
  • 接触分泌→ジャクスタクリン
  • 接着結合 334, 355
  • 上皮細胞聞の接着結合 335
  • 接着受容体 51, 52, 56
  • 接着斑 355
  • 接着分子 319
  • 細胞分化を制御する接着分子 355
  • 神経細胞接着分子 321
  • セラミド 174
  • 構造 175
  • セリンエステラーゼ阻害薬 36
  • セリン/トレオニンホスファターゼ 297, 556, 561
  • 触媒サブユニットの分類 563
  • 制御 567
  • ドメイン構造 565
  • 分類 564
  • セレクチン 334
  • ドメイン構造 336
  • セレクチン/LECAMファミリー 334
  • セロトニン 18
  • 構造 19
  • 閃光融合周波数 134
  • 腺腫様大腸ポリポーシス(APC)タンパク質 361
  • 染色体説 584
  • 線虫
  • 陰門発生 283
  • 耐性幼虫 508
  • 胚の非対称分裂 490
  • 臓器療法 5
  • 増殖因子 18, 20, 255
  • 命名の問題 262
  • 増殖因子受容体,FAKを介した活性化 346
  • 僧帽細胞 149
  • 阻害因子,活性型STATの僧帽細胞 445
  • 組織内遊走 423
  • 疎水性指数 43, 44
  • 疎水性親水性指標 43
  • βアドレナリン受容体の疎水性親水性指標 48
  • ロドプシンの疎水性親水性指標 48
  • ソマトスタチン 19
  • ソマトトロピン 18
  • ソマトメジン 18
  • 第―メッセンジャー 2, 17
  • 血液中に見いだされる第―メッセンジャー 18
  • 細胞内受容体をもつ第―メッセンジャー 22
  • 代謝拮抗薬 616
  • 代謝調節型GABAB受容体 59
  • 代謝調節型受容体 54
  • 耐性幼虫 508
  • 体節極性遺伝子 357
  • タイトジャンクション→密着結合第二メッセンジャー 23, 155
  • 大プリニウス 5
  • 大ブリューゲル 12
  • ダイレクトリビート型標的配列 244, 245
  • ダウンレギュレーション 27
  • 高峰譲吉 9
  • 多剤併用化学療法 618
  • 脱感作 46
  • 脱分化 357
  • 脱リポシル化 122
  • タリン 328
  • 単安定スイッチ 70
  • タンパク質
  • 脱リン酸 535
  • モザイク脱リン酸 637
  • リン酸化 207, 535
  • タンパク質相互作用ドメイン 640
  • ターンモチーフ 220
  • 単量体型GTP結合タンパク質 85
  • 翻訳後脂質修飾 85
  • チモロール,構造 34
  • 中性アンタゴニスト 58
  • 調節サブユニット
  • PP1の調節サブユニット 566, 569
  • ドメイン構造 565
  • 役割 568
  • 貯蔵量作動性Ca2+チャネル 178
  • 貯蔵量作動性Ca2+流入(SOCE) 177
  • 治療指数 617
  • チロシン,リン酸化治療指数 269
  • チロシンキナーゼ 269
  • 受容体型チロシンキナーゼ 271
  • 非受容体型チロシンキナーゼ 431, 448
  • チロシンキナーゼ阻害薬 622
  • チロシンホスファターゼ 535, 556
  • 細胞質型チロシンホスファターゼ 537
  • シグナル伝達におけるチロシンホスファターゼ 540
  • 膜貫通受容体型チロシンホスファターゼ 538
  • チロシン誘導体 19
  • チロトロピン 18
  • 沈着Ca2+ 158
  • 通常型プロテインキナーゼC(cPKC) 217, 218, 221, 224
  • ツボクラリン 37
  • 低分子ユビキチン様修飾因子(SUMO) 400
  • テオフィリン,作用 27
  • 適応免疫 383
  • テストステロン,構造 235
  • デスドメイン(DD) 387, 413
  • デスモカドヘリン 330, 332
  • デスモグレイン 330, 332
  • デスモコリン 330, 332
  • デスモソーム 355
  • テトラエチルピロリン酸,構造 36
  • 転移(がんの) 263
  • 電位作動性Ca2+チャネル(VOCC) 176
  • 転写,活性化 246
  • 転写因子
  • Smadヘテロ三量体と結合する転写因子 515
  • 直接的なリン酸化 503, 504
  • 転写調節機構 249
  • 同種脱感作 84
  • ドーパミン 31
  • 構造 19
  • ドブタミン 33
  • ドメイン 637
  • キナーゼドメイン 655
  • 機能 639
  • 機能的収束 639
  • 検出方法 641
  • 構造検出方法 637
  • シグナル伝達において重要な検出方法 643
  • シャフリング 638
  • 進化 638
  • ジンクフィンガー進化 654
  • 分類方法 641
  • ペプチドモチーフ結合分類方法 642
  • ホスホイノシチド結合分類方法 647
  • ドメインシャフリング 638
  • トラスツズマブ 620
  • トランス活生化 305
  • 簡略図 247
  • トランスデューシン(G1) 71, 137
  • 活性化と不活性化 146
  • トランスフォーミング増殖因子(TGF) 261
  • トランスフォーミング増殖因子β(TGF-β) 18, 261, 501, 523
  • リガンド 511
  • トランスフォーメーション 264
  • トランスフォーメーションに対する防御機構 266
  • トランス抑制 248
  • トリプトファン誘導体 19
  • トリヨードチロニン(T3) 18
  • 構造 235
  • トロポニン 203
  • トロポニンC 190, 192
  • トロポミオシン 203
  • トロンビン 55
  • トロンビン受容体 55
  • トロンボキサン 21
  • ナイトロジェンマスタード,構造 615
  • ナイーブT細胞 432
  • クローン増殖 433
  • 内分泌 17
  • 軟骨結合タンパク質 337
  • ドメイン構造 337
  • ニコチン 37
  • 構造 39
  • ニコチンァミドアデニンジヌクレオチド,構造 120
  • ニコチン酸アデニンジヌクレオチドリン酸 172, 173
  • ニコチン受容体 37
  • 構造 42
  • サブユニット 42
  • ニコチン性アセチルコリン受容体 40
  • 二重特異性MAPキナーゼホスファターゼ(DS-MKP) 554
  • 生理的役割 556
  • 二重特異性ホスファターゼ(DSP) 443, 553, 556
  • 構造 554
  • ドメイン構造 555
  • ニューロフィプロミン 93
  • 二量体化,受容体型チロシンキナーゼのニューロフィプロミン 273
  • ヌクレオチド,代謝調節因子としての― 67
  • ネオスチグミン,構造 36
  • ネーデルラントの諺 12
  • ノギン 517, 519
  • 構造 504
  • ノーダル 502
  • ノルアドレナリン 18, 31
  • 構造 19
  • ノルエピネフリン 18
  • 構造 19
  • 背部閉鎖 558
  • バクテリオロドプシン 47
  • バソプレッシン 18
  • バソロドブシン 142
  • パターン認識受容体(PRR) 384
  • 麦角 11
  • 麦角菌 11
  • 白血球
  • 化学遊走 418
  • 経内皮遊走 421
  • 血管外遵走(遊出) 409, 425
  • 組織内遊走 423
  • ローリング 425
  • 自血球-内皮細胞間接着分子(LECAM) 334
  • バッチクランプ法 41
  • パーフオリン 524
  • バラクリン 17
  • パラクリン因子 21
  • パラチオン,構造 36
  • パリンドローム型標的配列 244, 245
  • パリンドローム配列 212
  • AP-1によって認識されるパリンドローム配列 485
  • パルミトイル基,構造 81
  • ビアルロナン 337
  • ヒアルロン酸 337
  • 非ウイルス性がん遺伝子 447
  • 非カノニカル経路 373, 374
  • 光 133
  • 光異性化 142
  • 光受容細胞
  • 感受性 133
  • 興奮機構 134
  • ショウジョウバエの光受容細胞 281
  • 模式図 136
  • 光受容体分子 133, 137
  • 光順応 141
  • 光伝達機構
  • 脊椎動物の光伝達機構 135, 147
  • 無脊椎動物の光伝達機構 146
  • 光励起ロドプシン 142
  • 非受容体型チロシンキナーゼ(nrPTK) 269, 431, 448
  • ドメイン構造 432
  • ヒスタミン 18
  • 非対称分裂 372
  • ビタミンD3構造 235
  • 非定型PKC-Par-6複合体,Cdc42による活性化 492
  • 非定型プロテインキナーゼC(aPKC) 217, 218, 490
  • 百日咳菌 120
  • 百日咳毒素 120
  • サブユニット構造 121
  • ヒヨスチン,構造 39
  • ビレンゼピン,構造 39
  • ピロカルビン 14
  • 構造 39
  • ピンドロール,構造 34
  • ファルネシルチオエーテル,構造 81
  • ファルネシルトランスフェラーゼ阻害薬 89
  • フィゾスチグミン 13
  • 構造 36
  • フェニレフリン 33
  • 構造 34
  • フェントラミン 33
  • フォーカルコンタクト→局所接着部位フォルスコリン 119
  • 副甲状腺ホルモン(PTH) 18
  • 副腎皮質刺激ホルモン(ACTH) 18
  • フッ化物イオン 119
  • フット構造(筋細胞の) 203
  • 部分アゴニスト 58
  • フユーリン 413
  • フラ2 162
  • 構造 162
  • プラクトロール 33
  • プラゾシン 33
  • プラバスタチン 89
  • フラミンゴカドヘリン 333
  • フリン 413
  • プリン経路,化学療法におけるフリン 616
  • ブレクストリン 648
  • プレクストリン相同(PH)ドメイン 618
  • プロゲステロン 18
  • 構造 235
  • プロスタグランジン 1821
  • プロスタグランジンE2,構造 21
  • プロテアーゼ活性化受容体(PAR) 55
  • プロテアソーム 401
  • 構造 402
  • プロテアソーム複合体 401
  • プロテインA 409
  • プロテインキナーゼA(PKA) 210
  • cAMPによる活性化 211
  • 触媒コア領域 657
  • 触媒部位における基質との結合 657
  • プロテインキナーゼB(PKB) 462
  • 活性化 343, 465
  • 分類 463
  • プロテインキナーゼC(PKC) 216, 483
  • アイソフォーム 217, 488
  • アイソフォームの特異的な局在 223
  • 活性化 220
  • 構造 219
  • 構造ドメイン 218
  • 細胞のがん化における役割 483
  • 非定型細胞のがん化における役割 217, 218, 490
  • プロテインキナーゼC応答,抑制 226
  • プロテインキナーゼC関連キナーゼ(PRK) 217
  • プロテインキナーゼC結合タンパク質 223, 225
  • プロテインキナーゼ阻害薬 619
  • プロテインチロシンキナーゼ→チロシンキナーゼ
  • プロテインホスファターゼ1(PRI) 213
  • プロトカドヘリン 331, 333
  • プロトホルモン 2
  • プロプラノロール 33
  • 構造 34
  • プロラクチン受容体 431
  • 分子スイッチ 70
  • 分裂後期促進複合体 361
  • 平滑筋収縮 204
  • 平衡結合方程式,単一結合部位の平滑筋収縮 25
  • 平衡定数 157
  • 閉鎖帯 355
  • 閉鎖帯タンパク質1(ZO-1) 325
  • 平面内細胞極性シグナル伝達経路 373
  • ヘッジホッグ 367
  • ヘッジホッグシグナル転達経路 368
  • ヘテロ三量体型Gタンパク質
  • 三次元構造 69
  • 翻訳後脂質修飾 80
  • ベニテングタケ 37
  • ペプチドホルモン 18
  • ペプチドモチーフ結合ドメイン 642
  • ベラドンナ 37
  • ヘルパーT細胞 432
  • 傍分泌→バラクリン抱擁ホルモン 22
  • 飽和結合 25
  • 捕獲結合 336
  • 補助受容体 506, 507
  • ホスファターゼ 535
  • PPMファミリーホスファターゼ 564
  • PPPファミリーホスファターゼ 564
  • セリン/トレオニンホスファターゼ 561
  • チロシンホスファターゼ 535
  • 二重特異性ホスファターゼ 553
  • ホスファチジルイノシトール(PI) 123
  • 構造 124
  • 生成と代謝 200
  • ボスファチジルイノシトール3―キナーゼ(PI3-K) 458
  • インスリン受容体による活性化 467
  • 活性化 303
  • 活性化経路 462
  • 構造 461
  • 分類 459
  • ホスファチジルイノシトール4-リン酸〔PI(4)P〕,構造 124
  • ボスファチジルイノシトール4,5-ニリン酸〔PI(4, 5)P2〕 123, 167, 456
  • 構造 124
  • ボスファチジルイノシトールリン酸キナーゼ(PIPkin) 457
  • ボスファチジン酸 226
  • 構造 125, 200
  • ホスホイノシチド結合ドメイン 647, 648
  • ホスホイノシチド代謝 457
  • ボスホジエステラーゼ(PDE) 111
  • ホスホリパーゼA2(PLA2) 124
  • ホスホリバーゼC(PLC) 123, 126
  • 活性調節 127
  • 細胞膜への結合 128
  • ドメイン構造 127
  • ボスホリパーゼCβ 128
  • ホスホリパーゼCγ 129
  • 下流のシグナル伝達経路 436
  • ドメイン構造 278
  • ボスホリパーゼCγ-プロテインキナーゼCシグナル伝達経路 280
  • ホスホリパーゼCδ 126, 128
  • ホスホリパーゼCε 128
  • ホスホリパーゼD(PLD) 124
  • ホスホリラーゼ 28
  • 調節 208
  • リン酸化 209
  • ホスホリラーゼキナーゼ 192
  • 保存的置換 44
  • 哺乳類MAPキナーゼ 286
  • ホルボール12-ミリステート13-アセテート(PMA/TPA) 216, 228
  • ボルボールエステル 226, 228, 483
  • ホルポールミリステートアセテート,構造 216
  • ホルミルメチオニルベブチド(fMet-ペプチド) 411
  • ホルモン 17
  • シグナル伝達ホルモン 3
  • 進化と歴史 1
  • 定義 8
  • ホルモン刺激性アデニル酸シクラーゼ活性,再構成 74
  • ホルモン補充療法 5
  • 翻訳開始複合体 293
  • 翻訳後脂質修飾
  • 単量体型GTPアーゼの翻訳後脂質修飾 85
  • ヘテロ三量体型Gタンパク質の翻訳後脂質修飾 80
  • マイトジェンおよびストレス活性化キナーゼ(MSK) 292
  • マイトジェン活性化プロテインキナーゼ(MAPキナーゼ) 286
  • 基質 290
  • 分類 300
  • 哺乳類分類 286
  • マイトジェンシグナル 295
  • 膜貫通型メタロプロテアーゼ 306
  • 膜貫通受容体型チロシンホスファターゼ 538
  • ドメイン構造 537
  • マスタードガス 614
  • ミオシン軽鎖キナーゼ(MLCK) 193
  • ミオスタチン 501, 502
  • ミクロドメイン 181
  • 密着結合 355
  • 崩壊 526
  • 模式図 325
  • ミリストイル基,構造 81
  • 無嗅覚 152
  • ムスカリン 37
  • 構造 39
  • ムスカリン受容体 38
  • アンタゴニスト 38
  • サブタイプ 38
  • 無脊椎動物,光伝達 146
  • メタロドブシンI 142
  • メタロドプシンII 142
  • メトプロロール 33
  • 講造 34
  • 免疫グロブリンスーパーファミリー 321
  • 接着分子 322
  • 免疫受容体チロシン抑制性モチーフ(ITIM) 323
  • モザイクタンパク質 637
  • モノクローナル抗体 620
  • 遊離Ca2+ 158
  • 遊離Mg2+ 158
  • ユビキチン 398
  • ユビキチン化 397
  • ユビキチン結合タンパク質 400
  • ユビキチンリガーゼ 399
  • 容量性Ca2+流入 177
  • 用量制限毒性 617
  • 抑制型Smad 520
  • 発現誘導 521
  • 予備受容体 26
  • ヨヒンビン 33
  • 卵胞刺激ホルモン(FSH) 18
  • リアノジン 168
  • リアノジン受容体(RyR) 168, 203
  • 三次元構造 169
  • リカバリン 141
  • リガンド 13
  • 受容体への結合 23
  • リガンド前駆体結合アセンブリドメイン(PLAD) 414
  • リゼルグ酸ジエチルアミド(LSD) 13
  • リボソームS6キナーゼ(RSK) 290
  • リポ多糖(LPS) 388
  • 量子感度 133
  • 良性腫瘍 264
  • リンカー領域,受容体制御型Smad 517
  • リン酸化 207
  • リン酸化タンパク質脱リン酸酵素 535
  • リン酸化チロシン 269
  • リンホトキシンα 413
  • ルミロドプシン 142
  • レチナール
  • 異性化 142
  • 構造 138
  • レチノイドX受容体(RXR) 241
  • 構造 241
  • レドックス制御 543
  • ロイコトリエン 21
  • ロドプシン 47, 51, 133, 137
  • 疎水性親水性指標 48
  • 膜上でのトポロジー 48
  • ロドプシン様7回膜貫通型受容体タンパク質,系統学的な関係 53
  • ロバスタチン 89
  • ワートマニン 460, 461

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