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資料種別 図書

地図投影法 : 地理空間情報の技法

政春尋志 著

詳細情報

タイトル 地図投影法 : 地理空間情報の技法
著者 政春尋志 著
著者標目 政春, 尋志, 1955-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝倉書店
出版年月日等 2011.9
大きさ、容量等 212p ; 26cm
注記 文献あり
ISBN 9784254163483
価格 4000円
JP番号 21984290
出版年(W3CDTF) 2011
件名(キーワード) 地図学
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NDLC ME61
NDC(9版) 448.9 : 地球.天文地理学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 地図投影法 : 地理空間情報の技法
  • CONTENTS◆目次
  • 記号表 vii
  • CHAPTER◆1 地図投影法の基礎 1
  • CHAPTER◆1 1.1 地図投影法とは何か 1
  • CHAPTER◆1 1.1 column 1 地図投影は「投影」ではない!? 4
  • CHAPTER◆1 1.2 地図投影法の歴史 4
  • CHAPTER◆1 1.3 地球の形と大きさおよび地球上での位置の表し方―緯度・経度・標高 9
  • CHAPTER◆1 1.3 column 2 なぜ小縮尺図では地球を球として扱い大縮尺図では回転楕円体として扱うのか? 16
  • CHAPTER◆1 1.4 さまざまな地図投影法と投影ひずみ 17
  • CHAPTER◆1 1.5 測量や中・大縮尺地図に用いられている地図投影法―平面直角座標系とUTM図法 19
  • CHAPTER◆1 1.5 column 3 世界測地系への移行 25
  • CHAPTER◆1 1.6 地図投影プログラミング 26
  • CHAPTER◆1 第1章の注 38
  • CHAPTER◆2 地図投影法の分類 39
  • CHAPTER◆2 2.1 投影に際して保存される幾何的性質に基づく分類 39
  • CHAPTER◆2 2.2 幾何的構成方法による分類 40
  • CHAPTER◆2 2.2 2.2.1 円筒図法・円錐図法・方位図法 40
  • CHAPTER◆2 2.2 2.2.2 正軸法・横軸法・斜軸法 42
  • CHAPTER◆2 2.2 2.2.3 投射図法と非投射図法 42
  • CHAPTER◆2 2.2 2.2.4 標準緯線 43
  • CHAPTER◆2 2.2 2.2.4 column 4 地図投影法についてよくある間違い 45
  • CHAPTER◆2 第2章の注 46
  • CHAPTER◆3 正積図法の原理 47
  • CHAPTER◆3 第3章の注 49
  • CHAPTER◆4 正角図法 50
  • CHAPTER◆4 4.1 正角図法の導出原理 50
  • CHAPTER◆4 4.2 正角図法の性質と用途 51
  • CHAPTER◆4 4.3 主要な正角図法の投影式の導出 52
  • CHAPTER◆4 4.3 4.3.1 メルカトル図法 52
  • CHAPTER◆4 4.3 4.3.2 平射図法 53
  • CHAPTER◆4 4.3 4.3.3 ランベルト正角円錐図法 55
  • CHAPTER◆4 4.4 その他の正角図法 56
  • CHAPTER◆4 第4章の注 57
  • CHAPTER◆5 地図投影法各論 58
  • CHAPTER◆5 5.1 円筒図法・円錐図法・方位図法についての概論 58
  • CHAPTER◆5 5.2 円筒図法に属する各種投影法 61
  • CHAPTER◆5 5.2 5.2.1 正距円筒図法(equidistant cylindrical projection) 61
  • CHAPTER◆5 5.2 5.2.2 メルカトル図法(Mercator projection) 62
  • CHAPTER◆5 5.2 5.2.3 ミラー図法(Miller cylindrical projection) 66
  • CHAPTER◆5 5.2 5.2.4 ランベルト正積円筒図法(Lambert cylindrical equal-area projection) 67
  • CHAPTER◆5 5.2 5.2.5 ゴール図法(Gall projection, ガル図法) 69
  • CHAPTER◆5 5.2 5.2.6 心射円筒図法(central cylindrical projection) 71
  • CHAPTER◆5 5.3 擬円筒図法に属する各種投影法 72
  • CHAPTER◆5 5.3 5.3.1 サンソン図法(sinusoidal projectionまたはSanson-Flamsteed projection) 72
  • CHAPTER◆5 5.3 5.3.2 モルワイデ図法(Mollweide projection) 73
  • CHAPTER◆5 5.3 5.3.3 グード図法(Goode homolosine projection) 75
  • CHAPTER◆5 5.3 5.3.4 台形図法(trapezoidal projection) 77
  • CHAPTER◆5 5.3 5.3.5 エッケルト図法(Eckert projection) 78
  • CHAPTER◆5 5.3 5.3.6 放物線図法(parabolic projection,クラスター図法Craster parabolic projection) 84
  • CHAPTER◆5 5.3 5.3.7 ロビンソン図法(Robinson projection) 86
  • CHAPTER◆5 5.3 5.3.8 超楕円図法(hyperelliptical projection) 88
  • CHAPTER◆5 5.4 円錐図法に属する各種投影法 89
  • CHAPTER◆5 5.4 5.4.1 正距円錐図法(equidistant conic projection) 89
  • CHAPTER◆5 5.4 5.4.2 ランベルト正角円錐図法(Lambert conformal conic projection) 91
  • CHAPTER◆5 5.4 5.4.3 アルベルス正積円錐図法(Albers equal-area conic projection) 92
  • CHAPTER◆5 5.4 5.4.4 ランベルト正積円錐図法(Lambert equal-area conic projection) 94
  • CHAPTER◆5 5.4 5.4.5 円錐図法の標準緯線が南半球にある場合の投影式 96
  • CHAPTER◆5 5.5 方位図法に属する各種投影法 98
  • CHAPTER◆5 5.5 5.5.1 正距方位図法(azimuthal equidistant projection) 98
  • CHAPTER◆5 5.5 5.5.2 心射図法(gnomonic projection) 99
  • CHAPTER◆5 5.5 5.5.3 平射図法(stereographic projection) 100
  • CHAPTER◆5 5.5 5.5.4 正射図法(orthographic projection) 102
  • CHAPTER◆5 5.5 5.5.5 外射図法(external perspective projection) 103
  • CHAPTER◆5 5.5 5.5.6 ランベルト正積方位図法(Lambert azimuthal equal-area projection) 105
  • CHAPTER◆5 5.6 その他の投影法 107
  • CHAPTER◆5 5.6 5.6.1 ボンヌ図法(Bonne projection)とヴェルネル図法(Werner projection) 107
  • CHAPTER◆5 5.6 5.6.2 ラグランジュ図法(Lagrange projection) 110
  • CHAPTER◆5 5.6 5.6.3 エイトフ図法(Aitoff projection)とエイトフ変換 112
  • CHAPTER◆5 5.6 5.6.4 ハンメル図法(Hammer projection) 113
  • CHAPTER◆5 5.6 5.6.5 ヴィンケル図法(Winkel projection, Winkel Tripel projection) 115
  • CHAPTER◆5 5.6 5.6.6 ファン・デル・グリンテン図法(van der Grinten projection) 116
  • CHAPTER◆5 5.6 5.6.7 多面体図法(polyhedric projection) 118
  • CHAPTER◆5 5.6 5.6.8 正規多円錐図法(ordinary polyconic projection) 120
  • CHAPTER◆5 5.6 5.6.9 直交多円錐図法(rectangular polyconic projection) 122
  • CHAPTER◆5 5.6 5.6.10 2点正距図法(two-point equidistant projection) 126
  • CHAPTER◆5 5.6 5.6.11 2点方位図法(two-point azimuthal projection) 130
  • CHAPTER◆5 5.7 地図投影法の変形による新しい投影法の開発 135
  • CHAPTER◆5 5.7 5.7.1 緯度の変更 135
  • CHAPTER◆5 5.7 5.7.2 経度の変更 136
  • CHAPTER◆5 5.7 5.7.3 混合図法 137
  • CHAPTER◆5 5.8 地図投影の逆変換 137
  • CHAPTER◆5 5.8 5.8.1 地図投影の逆変換式の導出 137
  • CHAPTER◆5 5.8 5.8.2 地図投影逆変換を行う際の問題 139
  • CHAPTER◆5 5.8 5.8.3 地図投影の逆変換を数値的に行うプログラム 140
  • CHAPTER◆5 第5章の注 142
  • CHAPTER◆6 ティソーの指示楕円による投影ひずみの分析 143
  • CHAPTER◆6 6.1 ティソーの指示楕円とは 143
  • CHAPTER◆6 6.2 地図投影式からのティソーの指示楕円のパラメーターの算出 144
  • CHAPTER◆6 6.3 指示楕円を用いた角ひずみの最大値の計算 148
  • CHAPTER◆6 第6章の注 150
  • CHAPTER◆7 横軸法と斜軸法への変換 151
  • CHAPTER◆7 7.1 球面三角法の基礎知識 151
  • CHAPTER◆7 7.2 横軸法への変換 153
  • CHAPTER◆7 7.2 7.2.1 横軸法への変換―横軸方位図法を例として 153
  • CHAPTER◆7 7.2 7.2.2 応用例―横軸平射図法の投影式の導出 154
  • CHAPTER◆7 7.2 7.2.3 横軸円筒図法への変換 154
  • CHAPTER◆7 7.3 斜軸変換 156
  • CHAPTER◆8 地球を回転楕円体として扱う場合の投影法 160
  • CHAPTER◆8 8.1 回転楕円体の幾何学 160
  • CHAPTER◆8 8.2 回転楕円体を対象とした主要投影法の正軸法の投影式 164
  • CHAPTER◆8 8.2 8.2.1 メルカトル図法 165
  • CHAPTER◆8 8.2 8.2.2 平射図法 165
  • CHAPTER◆8 8.2 8.2.3 ランベルト正角円錐図法 166
  • CHAPTER◆8 8.2 8.2.4 アルベルス正積円錐図法 166
  • CHAPTER◆8 8.3 球面への投影を介した楕円体の斜軸・横軸投影 168
  • CHAPTER◆8 8.3 8.3.1 正積緯度 169
  • CHAPTER◆8 8.3 8.3.2 正角緯度 169
  • CHAPTER◆8 8.3 8.3.3 Gauss(1844)による楕円体から球へのひずみの少ない正角投影 169
  • CHAPTER◆8 8.3 8.3.4 Gauss(1844)による球面への正角投影を用いた二重投影の具体例 172
  • CHAPTER◆8 8.4 ガウス-クリューゲル図法投影式の導出 177
  • CHAPTER◆8 8.4 8.4.1 クリューゲルの1912年論文第1公式によるガウス-クリューゲル図法の投影式 178
  • CHAPTER◆8 8.4 8.4.2 中央子午線からの経度差のべき級数展開による投影式 183
  • CHAPTER◆8 第8章の注 187
  • CHAPTER◆8 column 5 ガウス-クリューゲル図法の歴史とこれを巡る誤解 187
  • CHAPTER◆9 地図投影法の選択 189
  • 地図の概形による投影法検索 195
  • 参考文献 203
  • 索引 209

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