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資料種別 図書

弔辞 : 劇的な人生を送る言葉

文藝春秋 編

詳細情報

タイトル 弔辞 : 劇的な人生を送る言葉
著者 文藝春秋 編
著者標目 文芸春秋
シリーズ名 文春新書 ; 815
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社文藝春秋
出版年月日等 2011.7
大きさ、容量等 245p ; 18cm
ISBN 9784166608157
価格 750円
JP番号 21961572
NS-MARC番号 123501800
出版年(W3CDTF) 2011
件名(キーワード) 弔辞
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件名(キーワード) 日本--伝記
NDLC GK13
NDC(9版) 281.04 : 日本
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 弔辞 : 劇的な人生を送る言葉
  • 弔辞 劇的な人生を送る言葉(●)目次
  • 第一章 また逢う日まで
  • 第一章 「兄弟、おまえ好きに言えよ」石原裕次郎へ 勝新太郎 14
  • 第一章 「よごれた服にボロカバン」浅沼稲次郎へ 池田勇人 17
  • 第一章 「私の愚かであつたために」太宰治へ 井伏鱒二 23
  • 第一章 「ひとこと愚痴を零す」小津安二郎へ 里見弴 24
  • 第一章 「二七八万票という種」市川房枝へ 藤田たき 27
  • 第一章 「終戦直後の希望の燈」湯川秀樹へ 湯淺佑一 31
  • 第一章 「本当に直己ちゃんですか」植村直己へ 正木徹 34
  • 第一章 「並みはずれた愛―枢の前で―」近藤紘一へ 司馬遼太郎 37
  • 第一章 「本当にあの世というものがあるなら」寺山修司へ 山田太一 46
  • 第二章 仏からの電話
  • 第二章 「二月九日は『治虫忌』」手塚治虫へ 加藤芳郎 52
  • 第二章 「あなたは天からの使者」美空ひばりへ 中村メイコ 56
  • 第二章 「故郷・新宮への愛と憎しみ」中上健次へ 柄谷行人 62
  • 第二章 「感性と理性と行動力を併せ持った人」福田恆存へ 林健太郎 66
  • 第二章 「仏から何度も電話がかかりまして」水の江瀧子へ 三橋達也 70
  • 第二章 「私を三振させた東大生」吉田治雄へ 長嶋茂雄 74
  • 第二章 「君はとっくに僕を追い越えていたよ」横山やすしへ 横山ノック 78
  • 第三章 寂しいよ、お兄ちゃん
  • 第三章 「少年の心と詩人の魂」司馬遼太郎へ 田辺聖子 82
  • 第三章 「寂しいよ、お兄ちゃん」渥美清へ 倍賞千恵子 87
  • 第三章 「六十歳の教え子より」藤沢周平へ 萬年慶一 90
  • 第三章 「骨の髄まで小説家」宇野千代へ 瀬戸内寂聴 93
  • 第三章 「図解入りの病状報告」丸山眞男へ 木下順二 97
  • 第三章 「骨を拾ってくれるのは、君だと思っていた」黛敏郎へ 千葉馨 103
  • 第三章 「君は本当によく演った」三船敏郎へ 黒澤明 106
  • 第四章 宇宙以前への旅立ち
  • 第四章 「本当の意味での国際人」盛田昭夫へ 大賀典雄 112
  • 第四章 「宇宙以前へと旅立った」村山聖へ 村山伸一 117
  • 第四章 「多情仏心は政治家の常」佐々木良作へ 中曽根康弘 121
  • 第四章 「そなたこなたのおかげです」成田きんへ 久野信彦 126
  • 第四章 「カツオ!親より先に行く奴があるか!」高橋和枝へ 永井一郎 130
  • 第四章 「牛は随分強情だ」小渕恵三へ 村山富市 133
  • 第四章 「国家をもしのぐ夫人への愛」江藤淳へ 石原慎太郎 142
  • 第五章 頑張れって言って、ごめんね
  • 第五章 「君はあくまで、東大全共闘の今井澄である」今井澄へ 山本義隆 148
  • 第五章 「頑張れ、頑張れって言ってごめんね」本田美奈子へ 岸谷五朗 152
  • 第五章 「大きく不規則バウンドした楕円球」宿澤広朗へ 奥正之 155
  • 第五章 「硬骨の人」城山三郎へ 渡辺淳一 161
  • 第五章 「先生が、こんなに早く逝ってしまわれるとは」橋本龍太郎へ 小泉純一郎 165
  • 第五章 「無言の、しかし確かに存在する学問の威厳」白川静へ 長田豊臣 170
  • 第六章 みごとなお骨
  • 第六章 「百福さんの枕元には」安藤百福へ 丹羽宇一郎 176
  • 第六章 「みごとなお骨でございました」柳家小さんへ 柳家小三治 182
  • 第六章 「必要なときに常に上から介入してくれた」米原万里へ 佐藤優 186
  • 第六章 「弟子の弔辞を読む痛恨」戸塚洋二へ 小柴昌俊 191
  • 第六章 「おやじさん。みんなが笑っている葬式です」植木等へ 小松政夫 194
  • 第六章 「宮本顕治同志」宮本顕治へ 不破哲三 197
  • 第六章 「先生は魔法使いでしだ」市川崑へ 岸惠子 207
  • 第七章 約束の詩
  • 第七章 「今、どんな花が咲いてるの?」筑紫哲也へ 古謝美佐子 214
  • 第七章 「四角いマットに刻んだ『自由と信念』」三沢光晴へ 徳光和夫 218
  • 第七章 「吉田直哉だけがリアリズムである」吉田直哉へ 今野勉 225
  • 第七章 「一緒に戦うぞ、タクヤ」木村拓也へ 原辰徳 230
  • 第七章 「先生との約束の詩」星野哲郎へ 水前寺清子 234
  • 第七章 「君の走る姿すべてが思い出であります」オグリキャップへ 小栗孝一 238
  • 第七章 「私もあなたの作品の一つです」赤塚不二夫へ タモリ 241

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