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資料種別 図書

災害対策全書 3 (復旧・復興)

ひょうご震災記念21世紀研究機構災害対策全書編集企画委員会 編

詳細情報

タイトル 災害対策全書
著者 ひょうご震災記念21世紀研究機構災害対策全書編集企画委員会 編
著者標目 ひょうご震災記念21世紀研究機構
出版地(国名コード) JP
出版地神戸
出版社ひょうご震災記念21世紀研究機構災害対策全書編集企画委員会
出版地東京
出版社ぎょうせい (制作・発売)
出版年月日等 2011.5
大きさ、容量等 549p ; 31cm
ISBN 9784324800430
価格 6190円
JP番号 21965030
巻次 3 (復旧・復興)
別タイトル Handbook of disaster management
出版年(W3CDTF) 2011
件名(キーワード) 災害復興
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NDLC EG77
NDC(9版) 369.3 : 社会福祉
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 災害対策全書. 3
  • CONTENTS―(3)復旧・復興―
  • 発刊にあたって 貝原俊民●公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構理事長 i
  • 編集にあたって 五百旗頭真●災害対策全書編集企画委員会代表 ii
  • はじめに ―新たな歴史の構築 林敏彦●復旧・復興編編集長 xvii
  • 第1章 復旧・復興の理念と目標
  • 第1章 1 復旧・復興の定義と意義 2
  • 第1章 1 1.1 概説 ―災害復興とは何か 永松伸吾●関西大学社会安全学部准教授 2
  • 第1章 1 1.2 復旧・復興の理念と目標 6
  • 第1章 1 1.2 1 現代社会における復興の意味とその変遷 大矢根淳●専修大学人間科学部社会学科教授
  • 第1章 1 1.2 2 復旧と復興 宮原浩二郎●関西学院大学社会学部教授 10
  • 第1章 1 1.2 3 人間復興 山中茂樹●関西学院大学災害復興制度研究所教授 12
  • 第1章 1 1.3 復旧・復興の主体と目的 16
  • 第1章 1 1.3 1 減災サイクルと復興 室﨑益輝●関西学院大学災害復興制度研究所長・教授 16
  • 第1章 1 1.3 2 被災からの回復と再生 室﨑益輝●関西学院大学災害復興制度研究所長・教授 20
  • 第1章 1 1.3 3 「復興バネ」と新しい質の獲得 室﨑益輝●関西学院大学災害復興制度研究所長・教授 24
  • 第1章 1 1.3 4 協働システムと復興 室﨑益輝●関西学院大学災害復興制度研究所長・教授 28
  • 第1章 1 1.4 復旧・復興のプロセス 32
  • 第1章 1 1.4 1 復興のスピード 中林一樹●明治大学大学院政治経済学研究科特任教授 32
  • 第1章 1 1.4 2 被災地復興と個人の復興 中林一樹●明治大学大学院政治経済学研究科特任教授 36
  • 第1章 2 災害復興体制と復興計画 40
  • 第1章 2 2.1 概説 ―災害復興のガバナンス 林敏彦●公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構研究統括 40
  • 第1章 2 2.2 復興体制と復興計画の歴史 44
  • 第1章 2 2.2 1 関東大震災 越澤明●北海道大学大学院工学研究院教授 44
  • 第1章 2 2.2 2 阪神・淡路大震災の復興計画 越澤明●北海道大学大学院工学研究院教授 48
  • 第1章 2 2.2 3 2004年新潟県中越地震 平井邦彦●財団法人山の暮らし再生機構副理事長 54
  • 第1章 2 2.3 復興の主体と復興計画の作成 58
  • 第1章 2 2.3 1 政府・自治体による計画作成 後藤隆昭●内閣府防災担当(災害復旧・復興担当)参事官補佐 58
  • 第1章 2 2.3 2 被災者・市民による計画作成 小森星児●神戸復興塾塾長 60
  • 第1章 2 2.4 事前の復興ビジョン作成 64
  • 第1章 2 2.4 1 事前復興計画の必要性 太田敏一●神戸防災技術者の会幹事 64
  • 第1章 2 2.4 2 首都直下地震 武田文男●京都大学防災研究所 66
  • 第1章 2 2.4 3 東海・東南海・南海地震 永松伸吾●関西大学社会安全学部准教授 70
  • 第1章 2 2.5 巨大複合災害からの復興体制 林敏彦●公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構研究統括 72
  • 第1章 3 復興計画作成の課題検討と整理 74
  • 第1章 3 3.1 概説 ―基本的視点 角野幸博●関西学院大学総合政策学部教授 74
  • 第1章 3 3.2 復興計画の作成手順と留意点 角野幸博●関西学院大学総合政策学部教授 76
  • 第1章 3 3.3 被害実態の確定と被害額の推定 角野幸博●関西学院大学総合政策学部教授 78
  • 第1章 3 3.4 復興スキームの作成 80
  • 第1章 3 3.4 1 目標・地域・対象・期間 角野幸博●関西学院大学総合政策学部教授 80
  • 第1章 3 3.4 2 復興方針の確定 角野幸博●関西学院大学総合政策学部教授 82
  • 第1章 3 3.4 3 復興事業の検討 角野幸博●関西学院大学総合政策学部教授 84
  • 第1章 3 3.4 4 事業実施体制の検討 角野幸博●関西学院大学総合政策学部教授 86
  • 第1章 3 3.4 5 復興事業の実施方策 角野幸博●関西学院大学総合政策学部教授 88
  • 第1章 3 3.4 6 復興予算の調達と確保 角野幸博●関西大学総合政策学部教授 90
  • 第1章 4 災害復興のファイナンス 92
  • 第1章 4 4.1 概説 ―基本的視点 林敏彦●公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構研究統括 92
  • 第1章 4 4.2 災害復興財政制度 澁谷和久●国土交通省総合政策局政策課長 94
  • 第1章 4 4.3 復興基金 102
  • 第1章 4 4.3 1 概説―基本的視点 林敏彦●公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構研究統括 102
  • 第1章 4 4.3 2 雲仙から阪神・淡路大震災、中越地震へ 福留邦洋●新潟大学災害復興科学センター特任准教授 104
  • 第1章 4 4.3 3 阪神・淡路大震災復興基金 五百蔵俊彦●財団法人兵庫県園芸・公園協会会長 108
  • 第1章 4 4.3 4 能登半島地震 紅谷昇平●人と防災未来センター研究主幹 112
  • 第1章 4 4.3 5 新潟県中越沖地震 紅谷昇平●人と防災未来センター研究主幹 114
  • 第1章 5 復興事業の評価と検証 116
  • 第1章 5 5.1 概説 ―基本的視点 新野幸次郎●阪神・淡路大震災復興10年委員会座長 116
  • 第1章 5 5.2 復興事業の評価 新野幸次郎●阪神・淡路大震災復興10年委員会座長 118
  • 第1章 5 5.3 検証事業の実施手法と留意点~阪神・淡路大震災復旧、復興事業の検証~ 齋藤富雄●公益財団法人兵庫県国際交流協会理事長 122
  • 第2章 分野別課題
  • 第2章 1 被災者の生活再建 130
  • 第2章 1 1.1 概説 ―基本的視点 立木茂雄●同志社大学社会学部教授 130
  • 第2章 1 1.2 資金的支援援助 足達和則●前兵庫県企画県民部防災企画局復興支援課長 132
  • 第2章 1 1.3 被災者生活再建支援制度 足達和則●前兵庫県企画県民部防災企画局復興支援課長 136
  • 第2章 1 1.4 暮らしの再建支援方策 立木茂雄●同志社大学社会学部教授 140
  • 第2章 1 1.5 域外避難者への支援 田並尚恵●川崎医療福祉大学医療福祉学部准教授 142
  • 第2章 1 1.6 中山間地域における生活再建 澤田雅浩●長岡造形大学造形学部准教授 146
  • 第2章 1 1.7 長期避難と生活復興 木村拓郎●株式会社社会安全研究所顧問 152
  • 第2章 1 1.8 復興におけるNPOの役割 金子洋二●新潟NPO協会副代表理事 156
  • 第2章 2 要援護者の生活復興 160
  • 第2章 2 2.1 概説 ―基本的視点 松原一郎●関西大学社会学部教授 160
  • 第2章 2 2.2 要援護者生活復興計画の策定―作成の手順と留意点 松原一郎●関西大学社会学部教授 162
  • 第2章 2 2.3 要援護高齢者の生活復興 松澤賢治●流通科学大学サービス産業学部教授 166
  • 第2章 2 2.4 高齢者施設等が行う支援策 小山剛●社会福祉法人長岡福祉協会高齢者総合ケアセンターこぶし園総合施設長 170
  • 第2章 2 2.5 高齢者の孤独死の防止と地域見守り活動 霜川卓之●長寿文化フォーラム代表幹事 174
  • 第2章 2 2.6 すまいと福祉サービスのリンク 森田文明●兵庫県後期高齢者医療広域連合事務局長 178
  • 第2章 2 2.7 障害者への支援 磯辺康子●神戸新聞編集委員 182
  • 第2章 2 2.8 外国人住民への支援 磯辺康子●神戸新聞編集委員 184
  • 第2章 2 2.9 生活困窮者への支援 磯辺康子●神戸新聞編集委員 186
  • 第2章 2 2.10 生活復興の支援者とネットワーク 佐藤寿一●宝塚市社会福祉協議会事務局長 188
  • 第2章 3 医療の復興 192
  • 第2章 3 3.1 概説 ―基本的視点 後藤武●財団法人兵庫県健康財団理事長 192
  • 第2章 3 3.2 医療復興計画の策定―作成の手順と留意点 太田稔明●兵庫県健康福祉部医監 194
  • 第2章 3 3.3 被災診療所、病院の本格的復興 太田稔明●兵庫県健康福祉部医監 196
  • 第2章 3 3.4 災害拠点病院の整備 鵜飼卓●兵庫県災害医療センター顧問 198
  • 第2章 3 3.5 日本DMATの組織化と平時の準備 近藤久禎●厚生労働省医政局災害医療対策室DMAT事務局次長 200
  • 第2章 3 3.6 広域医療救援体制の整備 ~隣県との協定や医療と消防などとの連携~ 小澤修一●兵庫県災害医療センター長 206
  • 第2章 3 3.7 災害看護ボランティア 南裕子●高知県立大学学長 212
  • 第2章 3 3.8 災害医療ボランティアの登録と活用 木村博樹●人と防災未来センター副センター長 216
  • 第2章 4 こころのケア 220
  • 第2章 4 4.1 概説 ―基本的視点 鈴木友理子●独立行政法人国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所成人精神保健研究部災害等支援研究室長 220
  • 第2章 4 4.2 被災者のケア 明石加代●兵庫県こころのケアセンター主任研究員 224
  • 第2章 4 4.3 時間とケアの課題(子どもを対象として) 藤森和美●武蔵野大学人間関係学部教授 228
  • 第2章 5 教育の復興 234
  • 第2章 5 5.1 概説 ―基本的視点 上羽慶市●神戸親和女子大学文学部教授 234
  • 第2章 5 5.2 教育復興計画の策定 ―策定の手順と留意点 上羽慶市●神戸親和女子大学文学部教授 236
  • 第2章 5 5.3 被災校舎、教育施設の本格的復興 上羽慶市●神戸親和女子大学文学部教授 242
  • 第2章 5 5.4 防災教育の充実方策 上羽慶市●神戸親和女子大学文学部教授 244
  • 第2章 5 5.5 防災拠点としての学校整備と運営策 上羽慶市●神戸親和女子大学文学部教授 248
  • 第2章 5 5.6 学校、家庭、地域の防災連携策 上羽慶市●神戸親和女子大学文学部教授 252
  • 第2章 6 芸術と文化の復興 254
  • 第2章 6 6.1 概説 ―基本的視点 端信行●兵庫県立歴史博物館館長 254
  • 第2章 6 6.2 芸術文化復興計画の作成 ―手順と留意点 端信行●兵庫県立歴史博物館館長 258
  • 第2章 6 6.3 芸術文化施設の本格的復興 端信行●兵庫県立歴史博物館館長 260
  • 第2章 6 6.4 芸術文化による復興とその支援策 島田誠●アート・サポートセンター神戸代表 262
  • 第2章 6 6.5 地域文化の復興 森栗茂一●大阪大学コミュニケーションデザイン・センター教授 266
  • 第2章 6 6.6 災害文化と復興 芹田健太郎●神戸大学名誉教授 268
  • 第2章 6 6.7 災害復興と多文化共生 吉富志津代●特定非営利活動法人多言語センターFACIL理事長 272
  • 第2章 7 住宅の復興 278
  • 第2章 7 7.1 概説 ―基本的視点 小浦久子●大阪大学大学院工学研究科准教授 278
  • 第2章 7 7.2 住宅復興計画 ―作成の手順と留意点 小浦久子●大阪大学大学院工学研究科准教授 284
  • 第2章 7 7.3 復興住宅の建設地と建設方法 柴田高博●森ビル株式会社特別顧問 288
  • 第2章 7 7.4 公的復興住宅の建設と供給 柴田高博●森ビル株式会社特別顧問 292
  • 第2章 7 7.5 民間住宅の再建支援 柴田高博●森ビル株式会社特別顧問 298
  • 第2章 7 7.6 マンションの再建 野崎隆一●特定非営利活動法人神戸まちづくり研究所理事・事務局長 304
  • 第2章 7 7.7 賃貸住宅の再建 川端宏幸●兵庫県県土整備部まちづくり部長 308
  • 第2章 7 7.8 グループホーム等への支援 岸本達也●神戸新聞社会部記者(防災担当) 312
  • 第2章 7 7.9 住宅情報の発信 岸本達也●神戸新聞社会部記者(防災担当) 316
  • 第2章 7 7.10 兵庫県住宅再建共済制度(愛称:フェニックス共済)の創設と活用 和久克明●公益財団法人兵庫県住宅再建共済基金評議員・相談役 318
  • 第2章 7 7.11 住文化の継承と環境ガバナンス 小浦久子●大阪大学大学院工学研究科准教授 324
  • 第2章 8 産業の復興 328
  • 第2章 8 8.1 概説 ―基本的視点 加藤恵正●兵庫県立大学政策科学研究所長・教授 328
  • 第2章 8 8.2 産業復興計画―作成の手順と留意点 江木耕一●元兵庫県公営企業管理者 332
  • 第2章 8 8.3 資金繰りへの緊急融資 小林英明●前兵庫県信用保証協会専務理事 334
  • 第2章 8 8.4 中小企業政策(公民) 佐竹隆幸●兵庫県立大学大学院経営研究科教授 336
  • 第2章 8 8.5 商店街のにぎわい再生をめざして 田中道雄●大阪学院大学経営学部教授 342
  • 第2章 8 8.6 被災地復興ツーリズムの推進 大西信行●社団法人ひょうごツーリズム協会専務理事 346
  • 第2章 8 8.7 震災復興と食料・飲料水の安定供給 保田茂●神戸大学名誉教授 350
  • 第2章 8 8.8 企業間連携による復興 佐竹隆幸●兵庫県立大学大学院経営研究科教授 356
  • 第2章 8 8.9 調整経済のマネジメント 永松伸吾●関西大学社会安全学部准教授 360
  • 第2章 8 8.10 被災地経済の自立に向けた地域産業政策 江木耕一●元兵庫県公営企業管理者 364
  • 第2章 8 8.11 被災地再生への起業・新産業創出 江木耕一●元兵庫県公営企業管理者 366
  • 第2章 8 8.12 企業の地震対策、復旧・復興計画 宮川裕●株式会社神戸製鋼所環境防災部担当役員補佐 368
  • 第2章 9 雇用・就業の復興 372
  • 第2章 9 9.1 概説 ―基本的視点 加藤恵正●兵庫県立大学政策科学研究所長・教授 372
  • 第2章 9 9.2 雇用・就業復興計画の作成―手順と留意点 表具喜治●公益財団法人ひょうご産業活性化センター理事長 374
  • 第2章 9 9.3 緊急雇用対策 小西康生●神戸大学名誉教授 376
  • 第2章 9 9.4 離職・求職者対策 小西康生●神戸大学名誉教授 380
  • 第2章 9 9.5 就業形態の多様化 小西康生●神戸大学名誉教授 382
  • 第2章 9 9.6 勤労者の生活支援と相談体制の充実等 表具喜治●公益財団法人ひょうご産業活性化センター理事長 384
  • 第2章 9 9.7 被災離職者等に対する職業能力開発の実施 表具喜治●公益財団法人ひょうご産業活性化センター理事長 386
  • 第2章 9 9.8 コミュニティ・ビジネスの振興 相川康子●特定非営利活動法人NPO政策研究所専務理事 388
  • 第2章 9 9.9 災害時における雇用・就業安定化の制度設計 相川康子●特定非営利活動法人NPO政策研究所専務理事 392
  • 第2章 9 9.10 雇用・就業機会の創出 表具喜治●公益財団法人ひょうご産業活性化センター理事長 394
  • 第2章 10 復興のまちづくり 396
  • 第2章 10 10.1 概説 ―基本的視点 鳴海邦碩●大阪大学名誉教授 396
  • 第2章 10 10.2 復興まちづくり計画の策定―作成の手順と留意点 小林郁雄●神戸山手大学環境文化学科教授 398
  • 第2章 10 10.3 都市計画事業型の復興まちづくり 小林郁雄●神戸山手大学環境文化学科教授 400
  • 第2章 10 10.4 市街地改善事業型の復興まちづくり 小林郁雄●神戸山手大学環境文化学科教授 402
  • 第2章 10 10.5 景観形成と復興まちづくり 鳴海邦碩●大阪大学名誉教授 404
  • 第2章 10 10.6 生活空間の継続を目指した復興まちづくり 鳴海邦碩●大阪大学名誉教授 406
  • 第2章 10 10.7 復興と中心市街地の活性化 鳴海邦碩●大阪大学名誉教授 408
  • 第2章 10 10.8 緑の復興とまちづくり 中瀬勲●兵庫県立大学自然・環境科学研究所教授 410
  • 第2章 10 10.9 協働のまちづくり 土井幸平●前大東文化大学環境創造学部教授 414
  • 第2章 10 10.10 復興まちづくりと地域らしさの形成 小林郁雄●神戸山手大学環境文化学科教授 418
  • 第2章 11 都市基盤の復興と防災都市構造の強化 422
  • 第2章 11 11.1 概説 ―減災と備え 澁谷和久●国土交通省総合政策局政策課長 422
  • 第2章 11 11.2 都市基盤復興計画の作成―作成方法と留意点 澁谷和久●国土交通省総合政策局政策課長 426
  • 第2章 11 11.3 交通基盤等の復旧・復興 428
  • 第2章 11 11.3 1 概説 林敏彦●公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構研究統括 428
  • 第2章 11 11.3 2 鉄道 国広敏彦●西日本旅客鉄道株式会社鉄道本部施設部長 430
  • 第2章 11 11.3 3 道路・高速道路 原口和夫●株式会社大林組常勤顧問 436
  • 第2章 11 11.3 4 河川 窪田彰●前兵庫県但馬県民局豊岡土木事務所長 440
  • 第2章 11 11.3 5 砂防 上野勉●中央復建コンサルタンツ株式会社理事 444
  • 第2章 11 11.3 6 港湾 片桐正彦●神戸港埠頭株式会社相談役 450
  • 第2章 11 11.4 ライフラインの復旧・復興 454
  • 第2章 11 11.4 1 概説 ―基本的視点 鍬田泰子●神戸大学大学院工学研究科准教授 454
  • 第2章 11 11.4 2 電力・通信・ガス 鍬田泰子●神戸大学大学院工学研究科准教授 458
  • 第2章 11 11.4 3 上水道・下水道 鍬田泰子●神戸大学大学院工学研究科准教授 462
  • 第2章 11 11.5 地盤の復興 466
  • 第2章 11 11.5 1 概説 ―基本的視点 沖村孝●財団法人建設工学研究所常務理事 466
  • 第2章 11 11.5 2 被災宅地の復興 沖村孝●財団法人建設工学研究所常務理事 470
  • 第2章 11 11.5 3 土砂災害・液状化等 沖村孝●財団法人建設工学研究所常務理事 474
  • 第2章 11 11.6 市街地復興と都市計画 478
  • 第2章 11 11.6 1 概説 ―基本的視点 安田丑作●神戸大学名誉教授 478
  • 第2章 11 11.6 2 市街地復興の計画と制度 安田丑作●神戸大学名誉教授 484
  • 第2章 11 11.6 3 市街地復興の事業と運用 安田丑作●神戸大学名誉教授 486
  • 第2章 11 11.7 防災都市づくり戦略 490
  • 第2章 11 11.7 1 概説 澁谷和久●国土交通省総合政策局政策課長 490
  • 第2章 11 11.7 2 住宅・建築物・インフラ・宅地の耐震化と広域応援 澁谷和久●国土交通省総合政策局政策課長 494
  • 第2章 11 11.7 3 災害に強いまちづくり 澁谷和久●国土交通省総合政策局政策課長 498
  • 第2章 12 グリーンリカバリー 500
  • 第2章 12 12.1 概説 ―基本的視点 林敏彦●公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構研究統括 500
  • 第2章 12 12.2 災害廃棄物処理と環境への配慮 林敏彦●公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構研究統括 502
  • 第2章 12 12.3 インフラ復興とグリーンリカバリー 林敏彦●公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構研究統括 504
  • 第2章 12 12.4 河川改修からグリーンイノベーションヘ 林敏彦●公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構研究統括 506
  • あとがき 加藤恵正●復旧・復興編編集委員 509

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