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資料種別 図書

災害対策全書 2 (応急対応)

ひょうご震災記念21世紀研究機構災害対策全書編集企画委員会 編

詳細情報

タイトル 災害対策全書
著者 ひょうご震災記念21世紀研究機構災害対策全書編集企画委員会 編
著者標目 ひょうご震災記念21世紀研究機構
出版地(国名コード) JP
出版地神戸
出版社ひょうご震災記念21世紀研究機構災害対策全書編集企画委員会
出版地東京
出版社ぎょうせい (制作・発売)
出版年月日等 2011.5
大きさ、容量等 501p ; 31cm
注記 年表あり
ISBN 9784324800423
価格 5714円
JP番号 21965028
巻次 2 (応急対応)
別タイトル Handbook of disaster management
出版年(W3CDTF) 2011
件名(キーワード) 災害予防--情報サービス
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件名(キーワード) 災害救助
件名(キーワード) 災害復興
NDLC EG77
NDC(9版) 369.3 : 社会福祉
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 災害対策全書. 2
  • CONTENTS―(2)応急対応―
  • 発刊にあたって 貝原俊民●公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構理事長 i
  • 編集にあたって 五百旗頭真●災害対策全書編集企画委員会代表 ii
  • はじめに ―応急対応の特質と要点 室﨑益輝●応急対応編編集長 xv
  • 第1章 災害発生時の初動対応
  • 第1章 1 概説 2
  • 第1章 1 1.1 初動対応の要点 吉井博明●東京経済大学教授 2
  • 第1章 1 1.2 巨大広域複合災害と応急対応 室﨑益輝●関西学院大学災害復興制度研究所長・教授 6
  • 第1章 1 1.3 スーパー広域災害の応急期における防災専門家の役割 奥村与志弘●人と防災未来センター主任研究員 10
  • 第1章 2 災害情報の発令、伝達 14
  • 第1章 2 2.1 被害情報の収集、早期被害想定 能島暢呂●岐阜大学工学部教授 14
  • 第1章 2 2.2 気象災害関連情報 高瀬邦夫●気象庁名古屋地方気象台長 18
  • 第1章 2 2.3 地殻変動災害情報の収集と発信 横田崇●気象庁気象研究所地震火山研究部長 24
  • 第1章 2 2.4 原子力災害情報の収集と対応 金盛正至●独立行政法人日本原子力研究開発機構原子力緊急時支援研修センター長 30
  • 第1章 2 2.5 特殊災害情報の収集と発信 鈴木康幸●前総務省消防庁特殊災害室長 36
  • 第1章 3 緊急災害情報の伝達 40
  • 第1章 3 3.1 住民への予報・警報の伝達 中村功●東洋大学社会学部教授 40
  • 第1章 3 3.2 避難誘導の体制 細田大造●内閣府沖縄振興局跡地利用促進室長 46
  • 第1章 3 3.3 避難行動と避難システム 片田敏孝●群馬大学大学院工学研究科教授、広域首都圏防災研究センター長 48
  • 第1章 3 3.4 避難地・避難場所の選定と開設 熊谷良雄●筑波大学名誉教授 52
  • 第1章 3 3.5 帰宅困難者の支援 守茂昭●財団法人都市防災研究所 58
  • 第1章 4 人命と文化財の救出と保護 62
  • 第1章 4 4.1 人命の救出、保護 深澤良信●総務省消防庁国民保護・防災部参事官 62
  • 第1章 4 4.2 国宝、重要文化財等の救出、保護 村上裕道●兵庫県教育委員会文化財室長 68
  • 第1章 5 二次災害の防止 74
  • 第1章 5 5.1 地盤変動対策 沖村孝●財団法人建設工学研究所常務理事 74
  • 第1章 5 5.2 洪水対策・津波対策 越村俊一●東北大学大学院工学研究科災害制御研究センター准教授 80
  • 第1章 5 5.3 地震火災の被害軽減対策 関沢愛●東京理科大学大学院教授 86
  • 第1章 6 災害対策本部の開設 92
  • 第1章 6 6.1 本部の設置基準と業務 木村光利●前兵庫県防災監 92
  • 第1章 6 6.2 本部員の招集、担当者の動員と配置 齋藤富雄●公益財団法人兵庫県国際交流協会理事長 96
  • 第1章 6 6.3 災害、被害情報の収集、分析、発信 近藤伸也●東京大学生産技術研究所特任研究員 100
  • 第1章 6 6.4 本部の運営 越山健治●関西大学社会安全学部准教授 104
  • 第1章 6 6.5 防災、災害関係機関との連携 井野盛夫●富士常葉大学環境防災学部客員教授 110
  • 第1章 6 6.6 広域応援活動と受援態勢の整備 飯沼克英●新潟県災害対策本部統括調整部副部長 116
  • 第1章 6 6.7 災害救助法等の法令の適用 山崎栄一●大分大学教育福祉科学部准教授 118
  • 第1章 6 6.8 応急対応のロジとファイナンス 木村光利●前兵庫県防災監 122
  • 第1章 6 6.9 本部長の指揮(権限)と責務 貝原俊民●公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構理事長 126
  • 第2章 被災者、被災地の災害医療
  • 第2章 1 概説―救助医療対策の要点 山本保博●東京臨海病院病院長 132
  • 第2章 2 災害発生時における応急医療 138
  • 第2章 2 2.1 災害現場での負傷者救出と救助 井上潤一●国立病院機構災害医療センター副救命救急センター部長 138
  • 第2章 2 2.2 医師・看護師・調整員の確保と災害救護班による医療救護 辺見弘●国立病院機構災害医療センター名誉院長 142
  • 第2章 2 2.3 医療機関の確保と救急診療 小澤修一●兵庫県災害医療センター長 148
  • 第2章 2 2.4 被災地での初期災害医療体制の確立と治療 本間正人●鳥取大学医学部救急災害医学分野教授 152
  • 第2章 2 2.5 災害現場での医療対応(3Ts)の原則 甲斐達朗●済生会千里病院千里救命救急センター長 156
  • 第2章 2 2.6 被災病院における看護体制 新道幸恵●日本赤十字広島看護大学学長 160
  • 第2章 2 2.7 災害時におけるドクターヘリによる傷病者(患者)搬送 小濱啓次●川崎医療福祉大学教授 164
  • 第2章 2 2.8 災害に特徴的な傷病とその対応 吉岡敏治●大阪府立急性期・総合医療センター副院長 168
  • 第2章 2 2.9 死体検案、遺体の取り扱い 西村明儒●徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部法医学分野教授 172
  • 第2章 2 2.10 被災地の感染症予防対策 佐藤愼一●神戸市立医療センター中央市民病院救命救急センター長 176
  • 第2章 2 2.11 広域災害・救急医療情報システム(EMIS)の活用 中山伸一●兵庫県災害医療センター副センター長 180
  • 第2章 2 2.12 災害時の国際的な医療支援 鵜飼卓●兵庫県災害医療センター顧問 184
  • 第2章 2 2.13 医療・看護の専門ボランティア 室﨑益輝●関西学院大学災害復興制度研究所長・教授 188
  • 第3章 応急復旧対策
  • 第3章 1 概説―応急復旧対策の要点 室﨑益輝●関西学院大学災害復興制度研究所長・教授 194
  • 第3章 2 環境衛生に配慮した応急復旧 198
  • 第3章 2 2.1 被災地の環境衛生問題 谷口時寛●神戸市産業振興局長 198
  • 第3章 2 2.2 ガレキ、産業廃棄物処理 照本清峰●和歌山大学防災研究教育センター特任准助教 202
  • 第3章 2 2.3 大気汚染、水質汚濁対策 冨岡寛美●財団法人ひょうご環境創造協会専務理事 206
  • 第3章 3 公共施設の応急復旧 208
  • 第3章 3 3.1 公共施設の応急復旧戦略 髙田至郎●テヘラン大学アジャンクト教授 208
  • 第3章 3 3.2 電力・ガス・水道等の応急復旧 鍬田泰子●神戸大学大学院工学研究科准教授 212
  • 第3章 3 3.3 道路、河川、港湾等インフラ応急復旧 長野拓朗●元国土交通省河川局防災課課長補佐 216
  • 第3章 3 3.4 大規模災害発生時における交通の確保・緊急輸送活動 三島理●国土交通省大臣官房参事官(運輸安全防災)付安全防災対策官 220
  • 第3章 3 3.5 公共建築物の応急復旧 垂水英司●社団法人兵庫県建築士会顧問 222
  • 第4章 被災者の救助、救援対策
  • 第4章 1 概説―被災者の救助、救援対策の要点 松原一郎●関西大学社会学部教授 228
  • 第4章 2 避難所の被災者支援 230
  • 第4章 2 2.1 避難所の管理と運営 桜井誠一●神戸市代表監査委員 230
  • 第4章 2 2.2 規模、生活、環境、衛生対策 森田孝夫●京都工芸繊維大学教授 236
  • 第4章 2 2.3 福祉避難所の開設 立木茂雄●同志社大学社会学部教授 242
  • 第4章 2 2.4 学校避難所と学校教育 近藤靖宏●学校法人甲南学園常任顧問 244
  • 第4章 2 2.5 遠隔地避難所 牧紀男●京都大学防災研究所准教授 248
  • 第4章 2 2.6 避難所被災者の健康管理 坪井修平●くらしき作陽大学食文化学部教授 250
  • 第4章 2 2.7 災害弱者の健康管理 内藤万砂文●長岡赤十字病院救命救急センター長 256
  • 第4章 2 2.8 避難所での医療対応 内藤万砂文●長岡赤十字病院救命救急センター長 260
  • 第4章 2 2.9 避難所での看護対応 黒田裕子●特定非営利活動法人阪神高齢者・障害者支援ネットワーク理事長 264
  • 第4章 2 2.10 避難所でのこころのケア 加藤寛●兵庫県こころのケアセンター副センター長 268
  • 第4章 3 救援物資の調達と配布 270
  • 第4章 3 3.1 救援物資の調達と配布 加茂田俊則●前新潟県災害対策本部食料物資部長 270
  • 第4章 3 3.2 救援物資の輸送とロジスティックス 坂井康一●新潟県災害対策本部食料物資部副部長 272
  • 第4章 3 3.3 被災者ニーズと救援物資 宇田川真之●人と防災未来センター主任研究員 274
  • 第4章 4 応急仮設住宅の建設と運営 278
  • 第4章 4 4.1 応急仮設住宅の建設地の選定と建設 柴田高博●森ビル株式会社特別顧問 278
  • 第4章 4 4.2 応急仮設住宅の入居 柴田高博●森ビル株式会社特別顧問 284
  • 第4章 4 4.3 応急仮設住宅の管理・運営 柴田高博●森ビル株式会社特別顧問 286
  • 第4章 4 4.4 自力仮設住宅 塩崎賢明●神戸大学大学院工学研究科教授 288
  • 第4章 4 4.5 仮設住宅における生活改善対策 清原桂子●兵庫県理事 292
  • 第4章 4 4.6 地域型応急仮設住宅 清原桂子●兵庫県理事 294
  • 第4章 5 被災者への生活支援 296
  • 第4章 5 5.1 被災者への支援プログラム~その基底にある考え方 渥美公秀●大阪大学大学院人間科学研究科教授 296
  • 第4章 5 5.2 高齢者、障がい者への支援 浦野愛●特定非営利活動法人レスキューストックヤード常務理事 300
  • 第4章 5 5.3 外国人被災者に対する支援~広域ネットワークと異文化に配慮した支援活動のあり方~ 田村太郎●特定非営利活動法人多文化共生センター大阪代表理事 304
  • 第4章 5 5.4 地域からの支援 木村博樹●人と防災未来センター副センター長 308
  • 第4章 5 5.5 ボランティアによる支援~被災者への生活支援の原則は、一人ひとりへの対応~ 村井雅清●被災地NGO恊働センター代表 312
  • 第4章 5 5.6 市民参加による助け合いの新しい仕組み 菅磨志保●関西大学社会安全学部准教授 316
  • 第4章 5 5.7 「心の豊かさ」があってこそ災害を乗り切れる 西河紀男●三ッ星ベルト株式会社代表取締役会長 320
  • 第4章 5 5.8 海外との救助・救援活動~海外からの救助・救援の受入のあり方~ 村田昌彦●兵庫県企画県民部防災企画局防災計画課長 324
  • 第4章 5 5.9 要援護者への支援 立木茂雄●同志社大学社会学部教授 328
  • 第4章 5 5.10 専門家による支援 野崎隆一●特定非営利活動法人神戸まちづくり研究所理事・事務局長 330
  • 第4章 6 仮設(共同)事業所の建設 334
  • 第4章 6 6.1 緊急ハード支援のための仮設工場 加藤恵正●兵庫県立大学政策科学研究所長・教授 334
  • 第4章 6 6.2 仮設市場の建設・運営 加藤恵正●兵庫県立大学政策科学研究所長・教授 338
  • 第4章 6 6.3 緊急事業資金融資 高井芳朗●兵庫県政策監 340
  • 第4章 7 被災者支援情報 342
  • 第4章 7 7.1 行政による広報 関谷直也●東洋大学准教授 342
  • 第4章 7 7.2 報道機関の動き―メディアによる広報 高橋淳夫●読売新聞西部本社社会部主任 344
  • 第4章 7 7.3 防災関係機関の情報共有 宇田川真之●人と防災未来センター主任研究員 346
  • 第4章 7 7.4 支援情報システム 干川剛史●大妻女子大学大学院人間関係学部教授 350
  • 第4章 7 7.5 マイノリティへの情報保障 田中淳●東京大学大学院情報学環附属総合防災情報研究センター教授 356
  • 第5章 生活、経済の緊急復旧
  • 第5章 1 概説―生活、経済の緊急復旧の要点 豊田利久●広島修道大学経済学部教授 360
  • 第5章 2 被害認定とり災証明の発行 364
  • 第5章 2 2.1 被災住家の被害認定 福井武夫●内閣府政策統括官付参事官補佐 364
  • 第5章 2 2.2 事業所の被害推計と被害の認定 村田昌彦●兵庫県企画県民部防災企画局防災計画課長 368
  • 第5章 2 2.3 罹災証明の発行 田中聡●富士常葉大学大学院環境防災研究科教授 372
  • 第5章 3 被害住宅の安全点検
  • 第5章 3 3.1 被災建築物応急危険度判定 杉山義孝●財団法人日本建築防災協会専務理事 378
  • 第5章 3 3.2 修理、修復支援 杉山義孝●財団法人日本建築防災協会専務理事 382
  • 第5章 4 被災者生活再建の支援 384
  • 第5章 4 4.1 義援金 地主敏樹●神戸大学大学院経済学研究科教授 384
  • 第5章 4 4.2 公的支援 地主敏樹●神戸大学大学院経済学研究科教授 386
  • 第5章 4 4.3 被災者生活再建支援制度(法)の活用 篠原一正●厚生労働省政策評価官室政策評価官 388
  • 第5章 5 被災地の事業活動の再開支援 392
  • 第5章 5 5.1 被災地産業支援対策~災害リスクと経済~ 永松伸吾●関西大学社会安全学部准教授 392
  • 第5章 5 5.2 金融支援対策 遠藤勝裕●日本證券代行株式会社顧問 396
  • 第5章 6 各種税の減免と公共料金の免除 金芳外城雄●神戸学院大学教授 402
  • 第5章 資料 阪神・淡路大震災の復旧・復興年表 楠綾子●関西学院大学国際学部准教授 408
  • あとがき 宇田川真之●応急対応編編集委員 461

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