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資料種別 図書

山上憶良

辰巳正明 著

詳細情報

タイトル 山上憶良
著者 辰巳正明 著
著者標目 辰巳, 正明, 1945-
著者標目 和歌文学会
シリーズ名 コレクション日本歌人選 = Collected works of Japanese poets ; 2
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社笠間書院
出版年月日等 2011.6
大きさ、容量等 120p ; 19cm
注記 年譜あり
注記 文献あり
ISBN 9784305706027
価格 1200円
JP番号 21957685
別タイトル Yamanoue no Okura
シリーズ著者和歌文学会 監修
出版年(W3CDTF) 2011
件名(キーワード) 山上, 憶良
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NDLC KG35
NDC(9版) 911.122 : 詩歌
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 山上憶良
  • 『山上憶良』|目次
  • 01 いざ子ども早く日本へ 2
  • 02 天翔りあり通ひつつ 4
  • 03 憶良らは今は罷らむ 6
  • 04 愛河ノ波浪ハ已先ニ滅エ 8
  • 05 大君の 遠の朝廷と 10
  • 06 家に行きて如何にか吾がせむ 14
  • 07 愛しきよしかくのみからに 16
  • 08 悔しかもかく知らませば 18
  • 09 妹が見し楝の花は 20
  • 10 大野山霧立ち渡る 22
  • 11 父母を 見れば尊し 24
  • 12 瓜食めば 子ども思ほゆ 28
  • 13 銀も金も玉も 32
  • 14 世間の 術なきものは 34
  • 15 常磐なすかくしもがもと 40
  • 16 春さればまづ咲く宿の 42
  • 17 松浦県佐用比売の子が 44
  • 18 天飛ぶや鳥にもがもや 46
  • 19 人もねのうらぶれ居るに 48
  • 20 天離る鄙に五年 50
  • 21 吾が主の御霊給ひて 52
  • 22 うち日さす 宮へ上ると 54
  • 23 たらちしの母が目見ずて 58
  • 24 常知らぬ道の長手を 60
  • 25 風雑り 雨降る夜の 62
  • 26 世間を憂しとやさしと 68
  • 27 俗道ノ変化ハ猶ホ 70
  • 28 たまきはる 現の限りは 72
  • 29 術もなく苦しくあれば 76
  • 30 荒栲の布衣をだに 78
  • 31 世の人の 貴び願ふ 80
  • 32 稚ければ道行き知らじ 86
  • 33 士やも空しくあるべき 88
  • 34 天の川相向き立ちて 90
  • 35 ひさかたの天の川瀬に 92
  • 36 秋の野に咲きたる花を 94
  • 37 萩の花尾花葛花瞿麦の花 96
  • 38 大君の遣さなくに 98
  • 39 荒雄らは妻子の産業をば 100
  • 歌人略伝 103
  • 略年譜 104
  • 解説 「生きることの意味を問い続けた歌人 山上憶良」 辰巳正明 106
  • 読書案内 114
  • 【付録エッセイ】「士」として歩んだ生涯―みずからの死 中西進 116

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