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資料種別 図書

柳宗元詩選

柳宗元 [著],下定雅弘 編訳

詳細情報

タイトル 柳宗元詩選
著者 柳宗元 [著]
著者 下定雅弘 編訳
著者標目 柳, 宗元, 773-819
著者標目 下定, 雅弘, 1947-
シリーズ名 岩波文庫 ; 32-043-1
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社岩波書店
出版年月日等 2011.5
大きさ、容量等 338p ; 15cm
注記 文献あり 年譜あり
ISBN 9784003204313
価格 840円
JP番号 21948624
NS-MARC番号 122341700
出版年(W3CDTF) 2011
件名(キーワード) 柳, 宗元, 773-819
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件名(キーワード) 唐詩--評釈
NDLC KK126
NDC(9版) 921.43 : 詩歌.韻文.詩文
原文の言語(ISO639-2形式) chi :
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 柳宗元詩選
  • 目次
  • 凡例
  • 第一章 永州の詩 一五
  • 第一章 一 山水の詩 一五
  • 第一章 一 法華寺石門精室三十韻(ほっけじせきもんせいしつさんじゅういん) 一五
  • 第一章 一 法華寺(ほっけじ)に西亭(せいてい)を構(かま)う 二八
  • 第一章 一 朝陽巌(ちょうようがん)に遊(あそ)び遂(つい)に西亭(せいてい)に登(のぼ)る二十韻(にじゅういん) 三四
  • 第一章 一 湘口館(しょうこうかん)は瀟湘二水(しょうしょうにすい)の会(かい)する所(ところ) 四三
  • 第一章 一 冉渓(ぜんけい) 四八
  • 第一章 一 渓(たに)に居(す)む 五二
  • 第一章 一 夏初(かしょ)の雨後(うご)に愚渓(ぐけい)を尋(たず)ぬ 五四
  • 第一章 一 雨後暁(うごあかつき)に行(ゆ)きて独(ひと)り愚渓(ぐけい)の北池(ほくち)に至(いた)る 五七
  • 第一章 一 旦(あした)に謝山人(しゃさんじん)を携(たずさ)えて愚池(ぐち)に至(いた)る 五九
  • 第一章 一 崔策(さいさく)と西山(せいざん)に登(のぼ)る 六二
  • 第一章 一 南〓中(なんかんちゅう)に題(だい)す 六七
  • 第一章 一 秋(あき)の暁(あかつき)に南谷(なんこく)を行(い)き荒村(こうそん)を経(ふ) 七〇
  • 第一章 一 黄渓(こうけい)に入(い)りて猿(さる)を聞(き)く 七四
  • 第一章 一 漁翁(ぎょおう) 七五
  • 第一章 一 江雪(こうせつ) 七八
  • 第一章 二 花木の詩 八四
  • 第一章 二 茆簷(ぼうえん)の下(した)に始(はじ)めて竹(たけ)を栽(う)う 八四
  • 第一章 二 衡陽自(こうようよ)り桂十余本(もくせいじゅうよほん)を移(うつ)して零陵(れいりょう)の住(す)む所(ところ)の精舎(しょうじゃ)に植(う)う 九〇
  • 第一章 二 湘岸(しょうがん)より木芙蓉(もくふよう)を移(うつ)して竜興(りゅうこう)の精舎(しょうじゃ)に植(う)う 九五
  • 第一章 二 仙霊毗(せんれいひ)を種(う)う 九七
  • 第一章 二 霊寿木(れいじゅぼく)を植(う)う 一〇三
  • 第一章 二 新(あら)たに海石榴(かいせきりゅう)を植(う)う 一〇八
  • 第一章 三 望郷の詩 一一一
  • 第一章 三 早梅(そうばい) 一一一
  • 第一章 三 南中(なんちゅう)に橘柚栄(きつゆうさか)ゆ 一一三
  • 第一章 三 零陵早春(れいりょうそうしゅん) 一一五
  • 第一章 三 春故園(はるこえん)を懐(おも)う 一一六
  • 第一章 三 黄鸝(こうり)を聞(き)く 一一八
  • 第一章 四 詠史の詩 一二四
  • 第一章 四 行路難三首(こうろなんさんしゅ) 其一(そのいち) 一二四
  • 第一章 四 三良(さんりょう)を詠(えい)ず 一二七
  • 第一章 四 荊軻(けいか)を詠(えい)ず 一三一
  • 第一章 五 友を思う詩 一四二
  • 第一章 五 零陵(れいりょう)にて李卿元侍御(りけいげんじぎょ)に贈(おく)り呉武陵(ごぶりょう)に簡(かん)す 一四二
  • 第一章 五 婁秀才将(ろうしゅうさいまさ)に淮南(わいなん)に之(ゆ)かんとして贈(おく)らるるの什(じゅう)に酬(むく)ゆ 一四五
  • 第一章 五 劉二十八(りゅうにじゅうはち)の呂衡州(りょこうしゅう)を哭(こく)するに同(どう)ず、兼(か)ねて江陵(こうりょう)李元二(りげんに)侍御(じぎょ)に寄(よ)す 一五二
  • 第一章 五 段九秀才(だんきゅうしゅうさい)が処(ところ)にて亡友呂衡州(ぼうゆうりょこうしゅう)の書迹(しょせき)を見(み)る 一五六
  • 第一章 六 陶淵明への敬慕 一五九
  • 第一章 六 衰(おとろ)えを覚(おぼ)ゆ 一五九
  • 第一章 六 書(しょ)を読(よ)む 一六四
  • 第一章 六 首春(しゅしゅん)に耕者(こうしゃ)に逢(あ)う 一七○
  • 第一章 六 田家(でんか)三首(さんしゅ) 其一(そのいち) 一七五
  • 第一章 六 酒(さけ)を飲(の)む 一七九
  • 第一章 七 その他 一八三
  • 第一章 七 籍田(せきでん)を聞(き)きて感有(かんあ)り 一八三
  • 第一章 七 巽公院(そんこういん)五詠(ごえい) 其三(そのさん) 禅堂(ぜんどう) 一八六
  • 第一章 七 晨(あした)に超師院(ちょうしいん)に詣(いた)り禅経(ぜんきょう)を読(よ)む 一八九
  • 第二章 北還の詩 一九五
  • 第二章 朗州(ろうしゅう)竇常(とうじょう)員外(いんがい)劉二十八(りゅうにじゅうはち)に詩(し)を寄(よ)せて行騎(こうき)を促(うなが)さる、筆(ふで)を走(はし)らせて酬(むく)い贈(おく)る 一九五
  • 第二章 詔追(しょうつい)きれ都(みやこ)に赴(おもむ)きて迴(かえ)る、零陵(れいりょう)の親故(しんこ)に寄(よ)す 一九八
  • 第二章 界囲(かいい)巌(がん)の水簾(すいれん) 一九九
  • 第二章 衡山(こうざん)を過(よ)ぎりて新(あち)たに花(はな)の開(ひら)くを見(み)、却(すなわ)ち弟(おとうと)に寄(よ)す 二〇三
  • 第二章 汨(べきら)羅にて風(かぜ)に遇(あ)う 二〇六
  • 第二章 詔追(しょうつい)されて都(みやこ)に赴(おもむ)く、二月(にがつ)灞(は)亭(てい)の上(ほとり)に至(いた)る 二〇八
  • 第三章 南逐の詩 二一一
  • 第三章 商山(しょうざん)に路(みち)に臨(のぞ)みて孤松有(こしょうあ)り、往来斫(おうらいき)りて以(もつ)て明(めい)と為(な)す。事(こと)を好(この)む者(もの)の之(こ)れを憐(あわ)れみて、竹(たけ)を編(あ)みて援(まがき)と成(な)して、其(そ)の生(せい)植(しょく)遂(と)げしむ。感(かん)じて詩(し)を賦(ふ)す 二一一
  • 第三章 衡陽(こうよう)にて夢得(ぼうとく)と路(みち)を分(わ)かち贈別(ぞうべつ)す 二一四
  • 第三章 劉禺錫「再(ふたた)び連州(れんしゅう)を授(さず)かり衡陽(こうよう)に至(いた)りて柳柳州(りゅうしゅう)が贈別(ぞうぺつ)に酬(むく)ゆ」 二一八
  • 第三章 重(かさ)ねて夢得(ぼうとく)に別(わか)る 二二〇
  • 第三章 劉萬錫「答(こた)う」 二二二
  • 第三章 三(み)たび劉員外(りゅういんがい)に贈(おく)る 二二三
  • 第三章 劉萬錫「答(こた)う」 二二四
  • 第三章 再(ふたた)び湘江(しょうこう)を上(のぼ)る 二二五
  • 第四章 柳州の詩 二二七
  • 第四章 嶺南江行(れいなんこうこう) 二二七
  • 第四章 柳州城楼(りゅうしゅうじょうろう)に登(のぼ)り漳汀封連四州(しょうていほうれんししゅう)に寄(よ)す 二三〇
  • 第四章 殷賢戯(いんけんたわむ)れに書(しよご)後に批(ひ)す、劉連州(りゅうれんしゅう)に寄(よ)せ并(あわ)せて孟崙(もうろんに)二童(どう)に示(しめ)す 二三三
  • 第四章 劉禹錫「柳柳州(りゅうりゅうしゅう)が家(か)鶏(けい)の贈(ぞう)に酬(むく)ゆ」 二三七
  • 第四章 重(かさ)ねて贈(おく)る二(に)首(しゅ) 其一(そのいち) 二三八
  • 第四章 重(かさ)ねて贈(おく)る二(に)首(しゅ) 其二(そのに) 二四〇
  • 第四章 劉禹錫「前篇(ぜんぺん)に答(こた)う」 二四二
  • 第四章 劉禹錫「後篇(こうへん)に答(こた)う」 二四四
  • 第四章 前(まえ)に畳(わ)す 二四五
  • 第四章 後(あと)に畳(わ)す 二四七
  • 第四章 柳州(りゅうしゅう)の峒氓(どうぼう) 二四八
  • 第四章 柳州(りゅうしゅう)二月(がつ)、榕葉落(ようようお)ち尽(つ)くして偶(たま)たま題(だい)す 二五〇
  • 第四章 舎弟宗一(しゃていそういち)に別(わか)る 二五三
  • 第四章 柳州(りゅうしゅう)峨山(がさん)に登(のぼ)る 二五七
  • 第四章 浩初上人(こうしょしょうにん)と同(とも)に山(やま)を看(み)て京華(けいか)の親故(しんこ)に寄(よ)す 二五九
  • 第四章 木槲(もくこく)の花(はな)を種(う)う 二六一
  • 第四章 曹侍(そうじ)御(ぎょ)の象県(しょうけん)を過(よ)ぎられて寄(よ)するに酬(むく)ゆ 二六三
  • 第四章 柳州城(りゅうしゅうじょう)の西北隅(せいほくぐう)に甘樹(かんじゅ)を種(う)う 二六五
  • 第四章 柳(やなぎ)を種(う)えて戯(たわむ)に題(だい)す 二六八
  • 「解説」
  • 柳宗元の一生と詩 二七三
  • テキストについて 三一一
  • 参考文献 三一五
  • [附録]
  • 韓愈「柳子厚墓誌銘」 三一九
  • あとがき 三二九
  • 柳宗元略年譜 三三一
  • 柳宗元関係地図
  • 図1 永州概略図 五一
  • 図2 柳宗元荘園位置図 一二三
  • 図3 貶謫経路略図 二〇九
  • 図4 唐朝元和期略図 三三八

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