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Format 図書

インクジェット技術のエレクトロニクス応用

小関健一 編集委員長,寺内健一, 野口弘道, 吉田兼紀 編

details

Title インクジェット技術のエレクトロニクス応用
Author 小関健一 編集委員長
Author 寺内健一, 野口弘道, 吉田兼紀 編
Personal Name (Author) 小関, 健一
Personal Name (Author) 寺内, 健一
Personal Name (Author) 野口, 弘道
Personal Name (Author) 吉田, 兼紀
Place of Publication (Country Code) JP
Place of Publication東京
Publisherリアライズ理工センター
Date 2006.9
Size & Duration 212, 5p ; 30cm
Description 文献あり
ISBN 9784898080795
ISBN 4898080790
Price 48000円
National Bibliography No.(JPNO) 21935107
Year of Publication(W3CDTF) 2006
Subject Heading(Keyword) 電子工学
Subject Heading(Keyword) インクジェット
Ajax-loader Related keywordSearching ・・・
NDLC ND351
NDC(9th revised) 549 : Electronic engineering
Target Audience 一般
Material Type 図書
Language(ISO639-2 Form) jpn : 日本語

Table of Contents
 

  • インクジェット技術のエレクトロニクス応用
  • インクジェット技術のエレクトロニクス応用目次
  • 基礎編 インクジェット技術の構成技術とその進化
  • 第1章 インクジェット技術の基本構成 【酒井真理】 3
  • 第1章 1. はじめに 3
  • 第1章 2. インクジェットプリンタの走査機構 3
  • 第1章 3. インクジェットヘッド 4
  • 第1章 4. 正常吐出の維持と回復手段 5
  • 第1章 5. インクタンク・インクカートリッジ 6
  • 第1章 6. 描画解像度と描画手順 8
  • 第1章 7. 画像処理技術 10
  • 第2章 プリントヘッド技術・連続方式 【南文輝】 12
  • 第2章 1. はじめに 12
  • 第2章 2. コダックヴァーサマークの歴史 12
  • 第2章 3. インクジェットの原理 12
  • 第2章 4. インクドロップについて 13
  • 第2章 5. インクについて 14
  • 第2章 6. 直列ノズル連続式インクジェットの製品特長 14
  • 第2章 6. 6.1 印字スピード 14
  • 第2章 6. 6.2 100%可変印刷 14
  • 第2章 6. 6.3 低ランニングコスト 14
  • 第2章 6. 6.4 ノンインパクト印刷 14
  • 第2章 6. 6.5 直列ノズルで最大9インチ幅 14
  • 第2章 6. 6.6 モジュール構成 14
  • 第2章 6. 6.7 業務用プリンタとしての実績 15
  • 第2章 7. グラフィック用途での使用方法 15
  • 第2章 7. 7.1 従来のアプリケーション 15
  • 第2章 7. 7.1 7.1.1 トランザクショナル・ドキュメント 15
  • 第2章 7. 7.1 7.1.2 商業印刷 15
  • 第2章 7. 7.1 7.1.3 宛名印刷 15
  • 第2章 7. 7.2 今後のアプリケーション 15
  • 第2章 7. 7.2 7.2.1 One-To-One印刷(ターゲット印刷) 15
  • 第2章 7. 7.2 7.2.2 新聞 15
  • 第2章 7. 7.2 7.2.3 パッケージ 15
  • 第2章 7. 7.2 7.2.4 ブックプリンティング 15
  • 第2章 8. 今後の課題 16
  • 第2章 9. まとめ 16
  • 第3章 オンデマンド方式
  • 第3章 第1節 サーマル方式(バブルジェット方式)インクジェット 【中島一浩】 17
  • 第3章 第1節 1. はじめに 17
  • 第3章 第1節 2. バブルジェットの基本原理と特徴 17
  • 第3章 第1節 2. 2.1 バブルジェットの原理 17
  • 第3章 第1節 2. 2.2 ピエゾ方式との滴形成メカニズムの違い 19
  • 第3章 第1節 2. 2.2.1 ノズル構成材料の選択自由度の高さ 19
  • 第3章 第1節 2. 2.2.2 インク物性の自由度の高さ 19
  • 第3章 第1節 2. 2.2.3 駆動周波数とノズル数に対する自由度の高さ 20
  • 第3章 第1節 2. 2.2.4 ノズルの高性能化と低コスト化のポテンシャル 21
  • 第3章 第1節 2. 2.3 バブルジェット固有の課題 21
  • 第3章 第1節 2. 2.3.1 ヒータ表面のコゲ 22
  • 第3章 第1節 2. 2.3.2 ヒータの物理化学的ダメージ 22
  • 第3章 第1節 2. 2.3.3 非水系インクへの対応 22
  • 第3章 第1節 3. バブルジェットヘッドの信号処理の特徴 22
  • 第3章 第1節 4. バブルジェットヘッドの基本的な製造方法と課題 23
  • 第3章 第1節 5. 最新のバブルジェットヘッド技術 24
  • 第3章 第1節 5. 5.1 新吐出メカニズム 24
  • 第3章 第1節 5. 5.2 新ノズル製造方法 25
  • 第3章 第1節 5. 5.3 SPT(Scalable Printing Technology) 26
  • 第3章 第1節 6. 対称形カラーバブルジェットヘッド 26
  • 第3章 第1節 6. 6.1 双方向印字の課題 27
  • 第3章 第1節 6. 6.2 第1世代対称形ヘッド 27
  • 第3章 第1節 6. 6.3 最新対称形ヘッド 28
  • 第3章 第1節 7. バブルジェットの今後の展開 29
  • 第3章 第2節 プリントヘッド技術・ピエゾ方式の原理と応用 【野坂宗伯】 30
  • 第3章 第2節 1. はじめに 30
  • 第3章 第2節 2. 精度に関する考察 31
  • 第3章 第2節 3. 問題開発に関する考察 32
  • 第3章 第2節 4. 開発の実際とその段階 32
  • 第3章 第3節 プリントヘッド技術―ピエゾ方式 【太田徳也】 35
  • 第3章 第3節 1. はじめに 35
  • 第3章 第3節 2. ピエゾ方式プリントヘッドの分類 35
  • 第3章 第3節 3. プリントヘッドの性能と各方式の長所,短所 36
  • 第3章 第3節 3. 3.1 プリントヘッドに要求される性能 36
  • 第3章 第3節 3. 3.2 ピエゾ各方式の特長 37
  • 第3章 第3節 3. 3.2.1 Bend Mode 37
  • 第3章 第3節 3. 3.2.2 Push Mode 37
  • 第3章 第3節 3. 3.2.3 Shear Mode 38
  • 第3章 第3節 4. 高画質化の要因 39
  • 第3章 第3節 5. XAARの最新ヘッド技術 41
  • 第4章 インクジェットプリンタの高画質化/高速化技術 【角谷繁明】 46
  • 第4章 1. はじめに 46
  • 第4章 2. ドットサイズの微小化 47
  • 第4章 3. ピエゾ方式の吐出量変調技術 48
  • 第4章 4. サーマル方式の吐出量変調およびドット微小化技術 49
  • 第4章 5. インク多色化 50
  • 第4章 6. 画像処理技術 54
  • 第4章 7. まとめ 58
  • 第5章 普通紙高速高画質化を可能とするインク技術とヘッドについて 【永井希世文】 59
  • 第5章 1. はじめに 59
  • 第5章 2. 普通紙高速高画質化のための搭載技術 59
  • 第5章 3. 高粘度高浸透顔料インクの特徴 60
  • 第5章 3. 3.1 実験・評価方法 61
  • 第5章 3. 3.1 3.1.1 インクサンプル種 61
  • 第5章 3. 3.1 3.1.2 インク物性評価 61
  • 第5章 3. 3.1 3.1.3 浸透性評価 61
  • 第5章 3. 3.1 3.1.4 画像評価 61
  • 第5章 3. 3.1 3.1.5 画像断面観察 61
  • 第5章 3. 3.2 評価結果と考察 61
  • 第5章 3. 3.2 3.2.1 インク物性 61
  • 第5章 3. 3.2 3.2.2 浸透性 62
  • 第5章 3. 3.2 3.2.3 水分蒸発時のインク粘度変化 62
  • 第5章 3. 3.2 3.2.4 画像評価 63
  • 第5章 3. 3.2 3.2.5 画像断面観察 63
  • 第5章 3. 3.3 まとめ 64
  • 第5章 4. 高速高画質化を達成するための対応ヘッド 64
  • 第5章 5. おわりに 66
  • 第6章 グラフィックスにおける評価技術
  • 第6章 第1節 ハードにおける解析技術 【大澤潤二郎】 67
  • 第6章 第1節 1. はじめに 67
  • 第6章 第1節 2. インクの安定吐出と要求特性 67
  • 第6章 第1節 3. 挙動調査方法 67
  • 第6章 第1節 3. 3.1 高速度カメラによる測定方法 67
  • 第6章 第1節 3. 3.1.1 インク組成変化に対する影響 68
  • 第6章 第1節 3. 3.1.2 ヘッドの吐出波形を変えた場合の吐出状況 68
  • 第6章 第1節 3. 3.1.3 電圧を変えた場合の吐出状況 68
  • 第6章 第1節 3. 3.2 高速度カメラ以外のアプローチ方法 68
  • 第6章 第1節 3. 3.2.1 電圧を変化させたときの容量,および速度の状況 69
  • 第6章 第1節 3. 3.2.2 電圧を変化させたときの速度の状況 69
  • 第6章 第1節 3. 3.2.3 電圧を変化させたときの容量の状況 69
  • 第6章 第1節 3. 3.2.4 電圧を変化させたときの容量と速度の状況 70
  • 第6章 第1節 3. 3.2.5 デキャップタイム 70
  • 第6章 第1節 3. 3.2.6 寿命 70
  • 第6章 第1節 3. 3.2.7 その他 71
  • 第6章 第1節 4. まとめ 71
  • 第6章 第2節 画像解析技術 【大澤潤二郎】 72
  • 第6章 第2節 1. はじめに 72
  • 第6章 第2節 2. 観察項目 72
  • 第6章 第2節 2. 2.1 真円度と着弾精度 72
  • 第6章 第2節 2. 2.2 サテライト 73
  • 第6章 第2節 2. 2.3 ライン 73
  • 第6章 第2節 2. 2.4 ブリーディング 74
  • 第6章 第2節 2. 2.5 フェザリング 74
  • 第6章 第2節 2. 2.6 グレイスケール 74
  • 第6章 第2節 2. 2.7 モトリングおよびムラ 74
  • 第6章 第2節 2. 2.8 バンディング 75
  • 第6章 第2節 2. 2.9 ゴースト 76
  • 第6章 第2節 3. まとめ 76
  • 第7章 特許情報から見た用途の拡大 【小関健一】 77
  • 第7章 1. 特許情報から見た動向について 77
  • 第7章 2. 産業分野におけるインクジェット技術の展開 84
  • 応用編 エレクトロニクス応用
  • 第1章 エレクトロニクス応用におけるヘッド技術 【雨宮功】,【田沼千秋】 89
  • 第1章 1. はじめに 89
  • 第1章 2. エレクトロニクス応用と課題 89
  • 第1章 3. インクジェットの基礎技術 90
  • 第1章 3. 3.1 インク滴吐出方式の分類 90
  • 第1章 3. 3.2 ピエゾ方式の分類と特徴 91
  • 第1章 3. 3.3 シェアモード・シェアドウォールインクジェットヘッドの構造と動作原理 91
  • 第1章 3. 3.4 高速化,小滴化技術 92
  • 第1章 3. 3.5 着弾位置精度の向上 93
  • 第1章 3. 3.6 インク体積と吐出速度バラつき改善 93
  • 第1章 4. インクジェットプリントヘッド 93
  • 第1章 5. まとめ 94
  • 第2章 金属ナノ粒子ペーストの調製とインクジェット描画による回路パターン形成への応用 【石橋秀夫】 96
  • 第2章 1. はじめに 96
  • 第2章 2. 濃厚貴金属ナノ粒子ペーストの調製と特徴 96
  • 第2章 3. 濃厚貴金属ナノ粒子ペーストの応用 100
  • 第2章 3. 3.1 金属ナノ粒子ペーストの導電性薄膜生成材料としての応用 100
  • 第2章 3. 3.2 金属ナノ粒子ペーストを用いたインクジェット印刷による導電性パターンの形成への応用 101
  • 第2章 3. 3.3 金属ナノ粒子ペーストを用いたインクジェット印刷による導電性パターンの細線化に対する検討 102
  • 第2章 3. 3.4 Au,Ag以外の貴金属ナノ粒子ペーストの特徴と応用 103
  • 第2章 4. 濃厚卑金属ナノ粒子ペーストの調製と応用 104
  • 第2章 5. おわりに 105
  • 第3章 エレクトロニクス応用における基材技術 【森田正道】,【安武重和】,【高原淳】 107
  • 第3章 1. 序論 107
  • 第3章 2. パターン基板の作製 108
  • 第3章 2. 2.1 VUVリソグラフィ 108
  • 第3章 2. 2.2 EBリソグラフィ 109
  • 第3章 3. フルオロアルキル系パターン基板の位置選択的ぬれ 109
  • 第3章 4. 高分子薄膜の位置選択的製膜 110
  • 第3章 4. 4.1 インクの表面張力の効果 110
  • 第3章 4. 4.2 パターン基板上での微小PS溶液の乾燥過程 111
  • 第3章 5. 高分子薄膜の線幅の限界 112
  • 第3章 6. 金属ナノインクによる超微細金属配線 113
  • 第3章 7. 今後の課題 115
  • 第4章 回路基板
  • 第4章 第1節 インクジェットによる回路配線形成とその問題点 【傳田精一】 117
  • 第4章 第1節 1. インクジェットによるマスクレス配線 117
  • 第4章 第1節 2. 基板上への導体配線の基本的作製法 118
  • 第4章 第1節 3. インクジェット法の利点とその検証 119
  • 第4章 第1節 4. ナノ金属粒子の性質とナノインク 120
  • 第4章 第1節 5. インク滴による金属膜の生成と配線の形状 121
  • 第4章 第1節 6. インクジェット描画用基板の表面処理 123
  • 第4章 第1節 7. インクジェット配線の抵抗率 125
  • 第4章 第1節 8. 非直線的配線形状の高周波特性 125
  • 第4章 第1節 9. 半導体チップの電極接続への応用 126
  • 第4章 第1節 10. インクジェットによる抵抗体作製 127
  • 第4章 第1節 11. 回路作製への適用 127
  • 第4章 第1節 12. 微細配線幅作製の可能性と応用 129
  • 第4章 第1節 13. 多層配線構造とシステムインパッケージへの適用 129
  • 第4章 第1節 14. あとがき 131
  • 第4章 第2節 有機トランジスタ 【岡田裕之】 132
  • 第4章 第2節 1. 背景 132
  • 第4章 第2節 2. 有機電界効果トランジスタの基本動作と評価パラメータ 133
  • 第4章 第2節 2. 2.1 移動度μ[cm2/Vs] 134
  • 第4章 第2節 2. 2.2 しきい電圧VT[V] 135
  • 第4章 第2節 2. 2.3 オンオフ比 135
  • 第4章 第2節 2. 2.4 サブスレッショルドスイング(スロープ)S[V/decade] 135
  • 第4章 第2節 2. 2.5 遮断周波数ƒT[Hz] 136
  • 第4章 第2節 3. 有機電界効果トランジスタ材料 136
  • 第4章 第2節 4. 高性能有機トランジスタと特性制御 139
  • 第4章 第2節 4. 4.1 高移動度化と結晶状態 139
  • 第4章 第2節 4. 4.2 しきい値制御 140
  • 第4章 第2節 4. 4.3 ショートチャネル化 142
  • 第4章 第2節 4. 4.4 アンビポーラ化 142
  • 第4章 第2節 4. 4.5 単結晶トランジスタ 142
  • 第4章 第2節 5. 種々の有機トランジスタと評価 143
  • 第4章 第2節 5. 5.1 全有機トランジスタ 143
  • 第4章 第2節 5. 5.2 種々のFET 143
  • 第4章 第2節 5. 5.3 有機トランジスタの物性評価 147
  • 第4章 第2節 6. 有機トランジスタ回路とパネル 147
  • 第4章 第2節 6. 6.1 論理回路 147
  • 第4章 第2節 6. 6.2 応用開発品 148
  • 第4章 第3節 金属微粒子の微細配線と回路応用 【富田俊輔】 153
  • 第4章 第3節 1. 金属微粒子インクジェットインク開発の背景 153
  • 第4章 第3節 2. 銀ナノ粒子によるインクジェットインク(AG-IJ-G-100-S1) 154
  • 第4章 第3節 2. 2.1 基本組成 154
  • 第4章 第3節 2. 2.2 粘度特性 154
  • 第4章 第3節 2. 2.3 吐出条件 155
  • 第4章 第3節 2. 2.3.1 吐出パラメータ 155
  • 第4章 第3節 2. 2.3.2 吐出液滴観察結果 156
  • 第4章 第3節 2. 2.4 体積抵抗率とキュア温度・キュア時間の関係 156
  • 第4章 第3節 2. 2.4.1 体積抵抗率とキュア条件 157
  • 第4章 第3節 2. 2.5 基材接着力の温度依存性 158
  • 第4章 第3節 3. 今後の課題 159
  • 第5章 FPDおよび新しい応用
  • 第5章 第1節 フラットパネルディスプレイ(FPD:Flat Panel Display)の将来応用とその課題 【寺内健一】 160
  • 第5章 第1節 1. 序論 160
  • 第5章 第1節 2. LCDへの応用 161
  • 第5章 第1節 2. 2.1 既存のLCD製造技術 161
  • 第5章 第1節 2. 2.1.1 LCDの構造 161
  • 第5章 第1節 2. 2.1.2 TFT製造技術 162
  • 第5章 第1節 2. 2.1.3 CF製造技術 163
  • 第5章 第1節 2. 2.1.4 Cell工程の配向膜 165
  • 第5章 第1節 2. 2.1.5 光学フィルム,バックライト 166
  • 第5章 第1節 2. 2.2 有機ELディスプレイ(OLED)への応用 166
  • 第5章 第1節 2. 2.3 PDPへの応用 167
  • 第5章 第1節 2. 2.4 FEDへの応用 167
  • 第5章 第1節 3. まとめ 167
  • 第5章 第2節 インクジェット法による有機ELディスプレイの大画面化 【田邊誠一】 168
  • 第5章 第2節 1. はじめに 168
  • 第5章 第2節 2. 有機ELディスプレイの開発 168
  • 第5章 第2節 2. 2.1 エプソンのコア技術の適用 168
  • 第5章 第2節 2. 2.2 インクジェット成膜技術の利点 169
  • 第5章 第2節 2. 2.3 インクジェット成膜技術のポイント 169
  • 第5章 第2節 3. インクジェットの要素技術 170
  • 第5章 第2節 3. 3.1 インクジェットヘッド 170
  • 第5章 第2節 3. 3.2 インクジェットヘッドでの吐出制御 170
  • 第5章 第2節 3. 3.3 EL材料のインク化 171
  • 第5章 第2節 4. インクジェット技術の大画面化への適用 172
  • 第5章 第2節 4. 4.1 基板プロセス 172
  • 第5章 第2節 4. 4.2 インクジェット装置 174
  • 第5章 第2節 4. 4.3 描画方法 174
  • 第5章 第2節 4. 4.4 溶媒の乾燥による固体膜の形成 175
  • 第5章 第2節 5. 大型フルカラー有機ELディスプレイ 176
  • 第5章 第2節 6. おわりに 176
  • 第5章 第3節 カラーフィルタ作製 【木口浩史】 178
  • 第5章 第3節 1. はじめに 178
  • 第5章 第3節 2. 要素技術 179
  • 第5章 第3節 2. 2.1 メニスカスの精密コントロール技術 179
  • 第5章 第3節 2. 2.2 バンク構造による液滴のセルフアライメント技術 180
  • 第5章 第3節 2. 2.3 専用ヘッド 181
  • 第5章 第3節 2. 2.4 専用インクジェットプリンタ 182
  • 第5章 第3節 2. 2.5 基板技術 182
  • 第5章 第3節 2. 2.6 乾燥・成膜技術 183
  • 第5章 第3節 3. まとめ インクジェット技術の適用可能性の拡大 183
  • 第5章 第4節 プラズマディスプレイ(PDP) 【小牧俊裕】 185
  • 第5章 第4節 1. はじめに 185
  • 第5章 第4節 2. インクジェット用ヘッド 187
  • 第5章 第4節 3. インク材料 188
  • 第5章 第5節 Electronics applications of ink jet technologies 【Virang G. Shah】,【David B. Wallace】,【Michael Grove and David Silva】 190
  • 第5章 第5節 1. Introduction 190
  • 第5章 第5節 1. 1.1 Solar cell structure and its functioning mechanism 191
  • 第5章 第5節 1. 1.2 Background on drop-on-demand ink jet printing 192
  • 第5章 第5節 2. Materials 193
  • 第5章 第5節 2. 2.1 Solar cell printing equipment 193
  • 第5章 第5節 2. 2.2 Solar cell BHJ materials 194
  • 第5章 第5節 3. Methods 195
  • 第5章 第5節 3. 3.1 Substrates 195
  • 第5章 第5節 3. 3.2 Printing patterns and strategies 195
  • 第5章 第5節 4. Printing experiments and results 196
  • 第5章 第5節 4. 4.1 PEDOT 198
  • 第5章 第5節 4. 4.1.1 PEDOT printing 198
  • 第5章 第5節 4. 4.1.2 PEDOT on glass 198
  • 第5章 第5節 4. 4.1.3 PEDOT on ITO 198
  • 第5章 第5節 4. 4.2 P3HT on PEDOT 199
  • 第5章 第5節 4. 4.3 Solar cell device printing 200
  • 第5章 第5節 5. Results & Conclusion 200
  • 第5章 第5節 6. Acknowledgements 201
  • 第5章 第6節 RFID 【徳田俊彦】 203
  • 第5章 第6節 1. はじめに 203
  • 第5章 第6節 2. RFIDとは? 203
  • 第5章 第6節 3. RFIDの種類と特徴 204
  • 第5章 第6節 4. インレットの構造 205
  • 第5章 第6節 4. 4.1 ICチップ 205
  • 第5章 第6節 4. 4.2 アンテナ 205
  • 第5章 第6節 4. 4.3 基材 206
  • 第5章 第6節 5. 実装 206
  • 第5章 第6節 5. 5.1 フェイスアップ実装 206
  • 第5章 第6節 5. 5.1.1 ワイヤボンディング 206
  • 第5章 第6節 5. 5.1.2 インクジェット実装 206
  • 第5章 第6節 5. 5.2 フェイスダウン実装 207
  • 第5章 第6節 5. 5.2.1 はんだリフロー 207
  • 第5章 第6節 5. 5.2.2 接着剤による実装 207
  • 第5章 第6節 5. 5.2.3 超音波接合 207
  • 第5章 第6節 6. アンテナ製造プロセス 208
  • 第5章 第6節 6. 6.1 エッチング法 208
  • 第5章 第6節 6. 6.2 印刷法 208
  • 第5章 第6節 6. 6.3 アディティブ法 209
  • 第5章 第6節 6. 6.4 その他の工法 209
  • 第5章 第6節 7. アンテナ特性 210
  • 第5章 第6節 7. 7.1 表皮効果の影響 210
  • 第5章 第6節 7. 7.2 断面形状 211
  • 第5章 第6節 8. まとめ 212

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