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資料種別 政府刊行物

十王町史 通史編

十王町史編さん調査会 編

詳細情報

タイトル 十王町史
著者 十王町史編さん調査会 編
著者標目 日立市
出版地(国名コード) JP
出版地日立
出版社日立市
出版年月日等 2011.3
大きさ、容量等 652p ; 27cm
注記 年表あり
JP番号 21934311
巻次 通史編
出版年(W3CDTF) 2011
件名(キーワード) 日立市--歴史
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NDLC GC45
NDC(9版) 213.1 : 関東地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 十王町史. 通史編
  • 目次
  • 発刊にあたって 日立市長 樫村千秋 一
  • 発刊によせて 十王町史編さん委員会委員長・旧十王町長 和田浩一 三
  • 凡例 五
  • 第一章 原始古代 一九
  • 第一章 第一節 旧石器人から縄文人へ 二一
  • 第一章 第一節 多賀山地の狩人たち 21
  • 第一章 第一節 縄文土器の出現と変遷 22
  • 第一章 第一節 八反ムラのくらし 24
  • 第一章 第一節 土偶と石棒 26
  • 第一章 第二節 縄文人から弥生人へ 二七
  • 第一章 第二節 伝えられた稲作 27
  • 第一章 第二節 十王台ムラ前夜 28
  • 第一章 第二節 十王台ムラのくらし 29
  • 第一章 第二節 消えた十王台式土器 31
  • 第一章 第三節 古墳の出現 三三
  • 第一章 第三節 大和王権の東国浸透と多珂国 33
  • 第一章 第三節 藻島台古墳群の形成 35
  • 第一章 第三節 十王前横穴墓群 36
  • 第一章 第三節 手工業の発達 38
  • 第一章 第三節 カマドのある風景 39
  • 第一章 第四節 多珂国から多珂郡 四一
  • 第一章 第四節 里(郷)の成立とくらし 41
  • 第一章 第四節 伴部と山部 43
  • 第一章 第四節 碁石が浜と竪破山 46
  • 第一章 第四節 藻島駅家と官道の整備 50
  • 第二章 中世 五五
  • 第二章 第一節 武家政権の成立と佐竹氏 五七
  • 第二章 第一節 一 平安末期の佐竹氏 五七
  • 第二章 第一節 一 中世の胎動 57
  • 第二章 第一節 一 小野崎氏と佐竹氏の成立 59
  • 第二章 第一節 一 佐竹義宗と相馬御厨 60
  • 第二章 第一節 二 佐竹氏と鎌倉幕府 六二
  • 第二章 第一節 二 佐竹氏と源頼朝 62
  • 第二章 第一節 二 金砂合戦 63
  • 第二章 第一節 二 金砂合戦の背景 64
  • 第二章 第一節 二 金砂合戦後の佐竹氏と源頼朝 66
  • 第二章 第一節 二 鎌倉幕府と大窪郷 67
  • 第二章 第一節 二 御家人佐竹氏 69
  • 第二章 第一節 二 佐竹氏の陸奥国岩城郡への進出 71
  • 第二章 第二節 南北朝内乱と佐竹氏 七三
  • 第二章 第二節 一 建武政権・南北朝内乱のなかの佐竹氏 七三
  • 第二章 第二節 一 建武政権と佐竹貞義 73
  • 第二章 第二節 一 佐竹氏と足利尊氏 73
  • 第二章 第二節 一 瓜連合戦と小田城攻め 75
  • 第二章 第二節 一 多珂郡の南朝勢力 77
  • 第二章 第二節 一 観応の擾乱と佐竹氏 79
  • 第二章 第二節 二 常陸守護佐竹氏 八二
  • 第二章 第二節 二 鎌倉府と守護佐竹貞義 82
  • 第二章 第二節 二 常陸守護・侍所頭人佐竹義篤 83
  • 第二章 第二節 二 佐竹義宣と佐竹義盛 85
  • 第二章 第二節 二 友部郷友宮の常陸房永両 86
  • 第二章 第二節 二 伊師村西福寺と日光山 87
  • 第二章 第三節 佐竹の乱と小野崎氏 八九
  • 第二章 第三節 一 佐竹の乱 八九
  • 第二章 第三節 一 鎌倉府体制と佐竹氏 89
  • 第二章 第三節 一 佐竹義憲と小野崎氏 89
  • 第二章 第三節 一 上杉禅秀の乱と佐竹氏 90
  • 第二章 第三節 一 佐竹義憲と山入与義らの抗争 92
  • 第二章 第三節 一 半国守護山入祐義 93
  • 第二章 第三節 一 永享の乱・結城合戦と佐竹氏 95
  • 第二章 第三節 一 佐竹義俊・実定の対立と享徳の乱 97
  • 第二章 第三節 一 佐竹義治と岩城氏 99
  • 第二章 第三節 一 山入氏の太田城奪取 101
  • 第二章 第三節 二 小野崎氏の成長 一〇二
  • 第二章 第三節 二 山尾小野崎氏と小野崎氏庶流 102
  • 第二章 第三節 二 石神小野崎氏の台頭 103
  • 第二章 第三節 二 多賀荘政所小野崎氏 105
  • 第二章 第三節 二 佐竹氏本宗家の抗争と石神小野崎氏 106
  • 第二章 第三節 二 多珂郡における山尾小野崎氏 107
  • 第二章 第三節 二 小野崎氏の佐竹領押領 109
  • 第二章 第三節 二 村松白根遺跡 112
  • 第二章 第四節 戦国時代の佐竹氏と小野崎氏 一一五
  • 第二章 第四節 一 佐竹氏領国の発展 一一五
  • 第二章 第四節 一 佐竹義舜の太田城復帰 115
  • 第二章 第四節 一 佐竹義舜と古河公方 116
  • 第二章 第四節 一 佐竹義篤の依上保進出と部垂の乱 117
  • 第二章 第四節 一 佐竹義昭の領国形成 120
  • 第二章 第四節 一 佐竹義昭と上杉謙信 121
  • 第二章 第四節 一 佐竹義重と小田氏 123
  • 第二章 第四節 一 佐竹義重と後北条氏の合戦 124
  • 第二章 第四節 一 佐竹義重の陸奥南郷進出 125
  • 第二章 第四節 二 領主小野崎氏の台頭 一二七
  • 第二章 第四節 二 山尾小野崎氏と棟札 127
  • 第二章 第四節 二 山尾小野崎氏の城跡 130
  • 第二章 第四節 二 小野崎義政 133
  • 第二章 第四節 二 金上文書にみる小野崎義政 134
  • 第二章 第四節 二 石神小野崎氏と石神城 136
  • 第二章 第四節 二 「妙法寺過去帳」 138
  • 第二章 第四節 二 法鷲院と堯雅 141
  • 第二章 第四節 二 播磨国浄土寺の壁板落書 143
  • 第二章 第四節 二 法鷲院蔵大般若経 144
  • 第二章 第五節 豊臣大名佐竹氏と小野崎氏 一五一
  • 第二章 第五節 一 佐竹氏・小野崎氏と織豊政権 一五一
  • 第二章 第五節 一 豊臣秀吉による常陸安堵 151
  • 第二章 第五節 一 額田小野崎氏の滅亡 152
  • 第二章 第五節 一 豊臣秀吉の「唐入り」と佐竹氏 154
  • 第二章 第五節 二 佐竹氏の常陸支配と山尾 一五六
  • 第二章 第五節 二 佐竹氏の常陸一国支配 156
  • 第二章 第五節 二 佐竹氏の金山開発 157
  • 第二章 第五節 二 田中隆定の山尾入部 159
  • 第二章 第五節 二 佐竹氏の秋田移封 160
  • 第二章 第五節 二 山尾氏の伝承 163
  • 第三章 近世 一六五
  • 第三章 第一節 水戸藩の成立と十王地域 一六七
  • 第三章 第一節 一 寛永の検地と近世村落の誕生 一六七
  • 第三章 第一節 一 水戸藩の成立 167
  • 第三章 第一節 一 寛永の検地 168
  • 第三章 第一節 一 近世行政村の成立 172
  • 第三章 第一節 一 伊師村の分村 173
  • 第三章 第一節 二 村の仕組みと農民統制 一七五
  • 第三章 第一節 二 村の仕組みと村役人 175
  • 第三章 第一節 二 農民生活の統制 180
  • 第三章 第一節 二 山部村掛かり合い一件 181
  • 第三章 第一節 二 宗門改めと寺請制 182
  • 第三章 第一節 三 農民の負担 一八三
  • 第三章 第一節 三 年貢とその徴収法 183
  • 第三章 第一節 三 三雑穀切り返し 187
  • 第三章 第一節 三 年貢以外の雑税 188
  • 第三章 第一節 三 村の経費 191
  • 第三章 第一節 四 新田の開発 一九二
  • 第三章 第一節 四 立割新田の開発 192
  • 第三章 第一節 四 各村内の新田開発 195
  • 第三章 第一節 五 徳川光圀の社寺改革 一九七
  • 第三章 第一節 五 十王地域の寺院 197
  • 第三章 第一節 五 寺院整理 198
  • 第三章 第一節 五 十王地域の神社 201
  • 第三章 第一節 五 神社改革 202
  • 第三章 第二節 農村の変容と藩の対応 二〇五
  • 第三章 第二節 一 宝永の改革 二〇五
  • 第三章 第二節 一 藩財政の窮乏 205
  • 第三章 第二節 一 宝永の改革 205
  • 第三章 第二節 一 改革反対の一揆 207
  • 第三章 第二節 二 農村の荒廃とその対策 二〇九
  • 第三章 第二節 二 天災飢饉と農村荒廃 209
  • 第三章 第二節 二 備荒貯穀 211
  • 第三章 第二節 二 育子策 212
  • 第三章 第二節 二 勧農策と馬産 213
  • 第三章 第二節 二 献金郷士と樫村家 214
  • 第三章 第三節 産業と交通 二一七
  • 第三章 第三節 一 諸産業 二一七
  • 第三章 第三節 一 農業の発達 217
  • 第三章 第三節 一 御立山と分付山 220
  • 第三章 第三節 一 在郷町的な村友部 222
  • 第三章 第三節 一 その他の産業 224
  • 第三章 第三節 二 岩城相馬街道 二二七
  • 第三章 第三節 二 伊師一里塚 227
  • 第三章 第三節 二 伊師町の宿並と助郷 228
  • 第三章 第三節 二 海と山をつなぐ道 231
  • 第三章 第三節 二 旅人のみた十王地域 232
  • 第三章 第四節 地方文化の興隆 二三五
  • 第三章 第四節 一 松岡の七友 二三五
  • 第三章 第四節 一 佐川三順の向学 235
  • 第三章 第四節 一 福地東園と鈴木玄淳 235
  • 第三章 第四節 一 松岡七友の仲間たち 239
  • 第三章 第四節 一 庶民教育の進展 242
  • 第三章 第四節 二 庶民の娯楽と民間信仰 二四五
  • 第三章 第四節 二 社寺参拝の旅 245
  • 第三章 第四節 二 御岩山と竪破山 246
  • 第三章 第四節 二 講と村人 248
  • 第三章 第四節 二 愛宕神社の奉賀銅板 248
  • 第三章 第五節 徳川斉昭と天保の改革 二五一
  • 第三章 第五節 一 徳川斉昭の登場 二五一
  • 第三章 第五節 一 斉昭の藩主就任と藩政改革の開始 251
  • 第三章 第五節 一 斉昭の巡村 252
  • 第三章 第五節 一 質素倹約の奨励と風俗矯正 253
  • 第三章 第五節 二 天保の検地 二五五
  • 第三章 第五節 二 検地の実施 255
  • 第三章 第五節 二 検地の結果と税制の改革 258
  • 第三章 第五節 三 社寺の改革 二六〇
  • 第三章 第五節 三 改革の背景 260
  • 第三章 第五節 三 梵鐘、仏具類の没収 261
  • 第三章 第五節 三 寺院僧侶の整理 261
  • 第三章 第五節 三 神道国家を目指して 263
  • 第三章 第六節 水戸藩の海防と友部海防陣屋 二六五
  • 第三章 第六節 一 沿岸防備の強化と海防農兵 二六五
  • 第三章 第六節 一 水戸藩初期の海防政策 265
  • 第三章 第六節 一 異国船の接近 267
  • 第三章 第六節 一 大津浜への異国人上陸 268
  • 第三章 第六節 一 海防農兵の創設 269
  • 第三章 第六節 二 友部海防陣屋の設置 二七二
  • 第三章 第六節 二 沿岸防備体制の強化 272
  • 第三章 第六節 二 友部海防陣屋設置までの経緯 273
  • 第三章 第六節 二 友部海防陣屋の建設と同心たちの土着 274
  • 第三章 第六節 二 組同心の任務と生活 276
  • 第三章 第六節 二 先手物頭、海防与力、足軽 277
  • 第三章 第六節 二 大沼海防陣屋と助川館 278
  • 第三章 第六節 二 天保十三年の海防体制 279
  • 第三章 第七節 幕末維新の騒乱と十王地域 二八一
  • 第三章 第七節 一 斉昭の復権と安政の改革 二八一
  • 第三章 第七節 一 斉昭の失脚と雪冤運動 281
  • 第三章 第七節 一 安政の改革 282
  • 第三章 第七節 一 反射炉御用石炭 284
  • 第三章 第七節 一 台場の整備と海防農兵の復活 286
  • 第三章 第七節 二 尊王攘夷運動の激化 二八九
  • 第三章 第七節 二 安政の大獄と村民の嘆願南上 289
  • 第三章 第七節 二 藩主慶篤の上洛 291
  • 第三章 第七節 三 天狗諸生の騒乱 二九三
  • 第三章 第七節 三 天狗党の筑波挙兵 293
  • 第三章 第七節 三 天狗諸生騒乱の推移 295
  • 第三章 第七節 三 助川館の戦いと友部海防陣屋の動き 297
  • 第三章 第七節 三 天狗党の西上 300
  • 第三章 第七節 三 天狗諸生の争いと村民の苦悩 302
  • 第三章 第七節 四 戊辰戦争から廃藩置県へ 三〇三
  • 第三章 第七節 四 弘道館の戦い 303
  • 第三章 第七節 四 伊師村の戦い 304
  • 第三章 第七節 四 榎本武揚らの箱館占領と水戸藩の軍制改革 306
  • 第三章 第七節 四 水戸藩と箱館戦争 307
  • 第三章 第七節 四 友部海防陣屋の終焉 311
  • 第三章 第七節 四 新しい村の誕生へ 311
  • 第四章 近代 三一三
  • 第四章 第一節 明治の諸変革と十王地域 三一五
  • 第四章 第一節 一 新しい地方制度と村々 三一五
  • 第四章 第一節 一 水戸県から茨城県へ 315
  • 第四章 第一節 一 戸籍の編成 318
  • 第四章 第一節 一 大区小区制 320
  • 第四章 第一節 一 議事所の開設 323
  • 第四章 第一節 一 改正大区小区制 324
  • 第四章 第一節 一 地方三新法の制定施行 326
  • 第四章 第一節 一 戸長と連合町村 328
  • 第四章 第一節 一 改正連合町村制 330
  • 第四章 第一節 一 徴兵制と村民 332
  • 第四章 第一節 一 地租改正の実施 335
  • 第四章 第一節 二 新しい教育制度 三四一
  • 第四章 第一節 二 学制の施行と十王地域 341
  • 第四章 第一節 二 小学校の創設 342
  • 第四章 第一節 二 創設期の小学校と校舎建築 344
  • 第四章 第一節 二 学校の維持と村民 347
  • 第四章 第一節 二 就学率と試験・卒業 348
  • 第四章 第一節 二 連合町村制と教育令 351
  • 第四章 第一節 二 初期の教員 355
  • 第四章 第一節 二 小学校令と学校の整理統合 356
  • 第四章 第一節 三 村の開化と近代の息吹 三五七
  • 第四章 第一節 三 常陸興産会社第一支社の設立 357
  • 第四章 第一節 三 自由民権運動の波及 362
  • 第四章 第二節 新村の成立と日清日露戦争 三六七
  • 第四章 第二節 一 櫛形村と黒前村の成立 三六七
  • 第四章 第二節 一 市制町村制の公布と町村合併 367
  • 第四章 第二節 一 櫛形村の成立と村の概観 368
  • 第四章 第二節 一 黒前村の成立と村の概観 371
  • 第四章 第二節 二 教育制度の確立 三七三
  • 第四章 第二節 二 町村制の施行と小学校の再編 373
  • 第四章 第二節 二 義務教育の確立 374
  • 第四章 第二節 二 高等科の併置と校舎の整備 376
  • 第四章 第二節 二 就学率の向上と卒業式・入学式 378
  • 第四章 第二節 二 教育勅語・御真影と儀式 379
  • 第四章 第二節 二 学校行事の充実 382
  • 第四章 第二節 二 女子補習教育の実施 384
  • 第四章 第二節 二 農業補習学校の設置 385
  • 第四章 第二節 三 常磐線の開通 三八九
  • 第四章 第二節 三 常磐線の敷設 389
  • 第四章 第二節 三 川尻駅の設置と発展 390
  • 第四章 第二節 三 交通、運輸の発展 392
  • 第四章 第二節 四 日清・日露戦争と村人 三九四
  • 第四章 第二節 四 日清戦争とコレラ病 394
  • 第四章 第二節 四 日露戦争の惨禍 396
  • 第四章 第二節 四 戦争と学校教育 398
  • 第四章 第二節 四 茨城県の農事講習所 399
  • 第四章 第二節 四 系統農会前史と設立の経緯 401
  • 第四章 第二節 四 櫛形村農会の活動 405
  • 第四章 第二節 四 農会が育んだ人々 407
  • 第四章 第二節 四 農村疲弊と地方改良事業 411
  • 第四章 第二節 四 「櫛形村事績」にみる村の地方改良事業 414
  • 第四章 第三節 大正期の社会と世相 四一七
  • 第四章 第三節 一 第一次世界大戦と村々 四一七
  • 第四章 第三節 一 第一次世界大戦下の村 417
  • 第四章 第三節 一 シベリア出兵と尼港事件 418
  • 第四章 第三節 一 米価の暴騰 419
  • 第四章 第三節 一 世界風邪の大流行 419
  • 第四章 第三節 二 大正期の教育 四二一
  • 第四章 第三節 二 学校を中心とした社会教育 421
  • 第四章 第三節 二 櫛形村教育会の活動 424
  • 第四章 第三節 二 櫛形村図書館の開館 426
  • 第四章 第三節 二 青年会の活動 427
  • 第四章 第三節 二 秩父宮の来訪 429
  • 第四章 第三節 二 イブキ樹叢の天然記念物指定 430
  • 第四章 第三節 三 生活文化の向上 四三一
  • 第四章 第三節 三 発電所の建設と電灯点火 431
  • 第四章 第三節 三 伝染病の流行と隔離病舎建設 432
  • 第四章 第三節 三 衛生組合の設立 433
  • 第四章 第三節 三 度重なる自然災害 434
  • 第四章 第三節 三 村の消防組織 436
  • 第四章 第三節 三 村役場の移転と新築 437
  • 第四章 第三節 三 日立鉱山の発展と煙害 439
  • 第四章 第四節 昭和前期の十王地域 四四五
  • 第四章 第四節 一 不況と農村 四四五
  • 第四章 第四節 一 世界恐慌と農村不況 445
  • 第四章 第四節 一 時局匡救土木事業 445
  • 第四章 第四節 一 経済更生運動の展開 446
  • 第四章 第四節 一 櫛形村の経済更生 447
  • 第四章 第四節 一 黒前村の経済更生 448
  • 第四章 第四節 一 櫛形小学校の新教育「北に櫛形あり」 449
  • 第四章 第四節 一 櫛形村の全村教育 451
  • 第四章 第四節 一 戦争の足音と非常時の認識 454
  • 第四章 第四節 一 軍国の教育(青年訓練所と青年学校) 455
  • 第四章 第四節 二 戦時下の生活と世相 四五九
  • 第四章 第四節 二 国民精神総動員運動と国家総動員 459
  • 第四章 第四節 二 銃後の生活と興亜奉公日 461
  • 第四章 第四節 二 戦時下の学校と研究会・発表会 462
  • 第四章 第四節 二 隣組と常会 464
  • 第四章 第四節 二 家族日記にみる銃後の思い 466
  • 第四章 第四節 二 防護団・警防団と防空演習 468
  • 第四章 第四節 二 防空監視哨の活動 472
  • 第四章 第四節 二 増産運動と供出・配給、奉仕作業 474
  • 第四章 第四節 二 銃後の児童たち 477
  • 第四章 第四節 二 戦争末期の社会と学校 479
  • 第四章 第四節 三 戦争の惨禍 四八二
  • 第四章 第四節 三 村の犠牲者 482
  • 第四章 第四節 三 艦砲射撃と戦災、そして敗戦 484
  • 第四章 第五節 近代の諸産業 四八七
  • 第四章 第五節 一 近代の農林業 四八七
  • 第四章 第五節 一 農村構造と農業生産 487
  • 第四章 第五節 一 耕地整理事業の実施 488
  • 第四章 第五節 一 農業の新しい試み 489
  • 第四章 第五節 一 林政の推移 490
  • 第四章 第五節 一 造林事業の開始 490
  • 第四章 第五節 一 櫛形村の杉苗生産 491
  • 第四章 第五節 一 林業試験場高萩試験地の設置 491
  • 第四章 第五節 一 木炭生産とシイタケ栽培 492
  • 第四章 第五節 二 石炭業 四九三
  • 第四章 第五節 二 明治期の炭鉱 493
  • 第四章 第五節 二 大正期の炭鉱の動向 495
  • 第四章 第五節 二 新炭鉱の出現と戦時体制 496
  • 第四章 第五節 三 馬産 四九九
  • 第四章 第五節 三 多賀郡の馬産と常陸駒会社 499
  • 第四章 第五節 三 多賀郡産馬組合 501
  • 第四章 第五節 三 高原・山部種付所の設置 502
  • 第四章 第五節 三 高原牧場と小松沢牧場 504
  • 第四章 第五節 三 戦中・戦後の馬産 505
  • 第四章 第五節 四 村の諸産業 五〇六
  • 第四章 第五節 四 醸造業 506
  • 第四章 第五節 四 製紙 508
  • 第四章 第五節 四 コンニャク生産 508
  • 第五章 現代 五〇九
  • 第五章 第一節 敗戦と民主化の進展 五一一
  • 第五章 第一節 一 敗戦と新しい地方自治 五一一
  • 第五章 第一節 一 敗戦の衝撃と進駐軍 511
  • 第五章 第一節 一 村の戦後処理 513
  • 第五章 第一節 一 生活の復旧と食糧・物資の不足 514
  • 第五章 第一節 一 戦後の村政混乱と地方自治法の制定 516
  • 第五章 第一節 二 農地改革 五一九
  • 第五章 第一節 二 農地改革の進展と結果 519
  • 第五章 第一節 二 農業協同組合 522
  • 第五章 第一節 三 教育改革と社会教育 五二三
  • 第五章 第一節 三 国民学校の戦後処理 523
  • 第五章 第一節 三 新教育と六・三制実施への道程 527
  • 第五章 第一節 三 ゼネストと学校 531
  • 第五章 第一節 三 新制中学校の創設 532
  • 第五章 第一節 三 教育委員会の発足 535
  • 第五章 第一節 三 社会教育の発展と村の行事、文化人 537
  • 第五章 第一節 三 茨城百景竪破山 541
  • 第五章 第二節 十王町の誕生と高度経済成長 五四三
  • 第五章 第二節 一 十王町の誕生 五四三
  • 第五章 第二節 一 町村合併促進法と合併への動き 543
  • 第五章 第二節 一 十王村の成立から町制施行へ 544
  • 第五章 第二節 一 役場庁舎の建設 549
  • 第五章 第二節 一 新町建設五か年事業計画と十王町建設基本計画 549
  • 第五章 第二節 二 石炭業の盛衰 五五一
  • 第五章 第二節 二 炭鉱と傾斜生産方式 551
  • 第五章 第二節 二 櫛形鉱国家献納問題 552
  • 第五章 第二節 二 黒ダイヤ 554
  • 第五章 第二節 二 経営合理化と組合 556
  • 第五章 第二節 二 櫛形鉱の閉山 558
  • 第五章 第二節 三 農業と商工業 五五八
  • 第五章 第二節 三 新農山漁村建設総合対策の推進 558
  • 第五章 第二節 三 基本計画書にみる十王町 559
  • 第五章 第二節 三 振興の構想と事業計画 560
  • 第五章 第二節 三 農山漁村振興特別助成事業 561
  • 第五章 第二節 三 土地条件の整備 562
  • 第五章 第二節 三 農業経営の多角化 563
  • 第五章 第二節 三 十王町森林組合の発足 565
  • 第五章 第二節 三 十王町商工会の結成 565
  • 第五章 第二節 三 高度経済成長下の産業動向 566
  • 第五章 第二節 三 座禅山工業団地の造成 567
  • 第五章 第二節 四 教育と教育環境の整備 五六九
  • 第五章 第二節 四 中学校の統合 569
  • 第五章 第二節 四 教育環境の整備 570
  • 第五章 第二節 四 学校給食センターの建設 573
  • 第五章 第二節 四 保育所と幼稚園 574
  • 第五章 第二節 四 中央公民館の設立と十王町民俗資料館 575
  • 第五章 第二節 五 生活基盤の整備 五七七
  • 第五章 第二節 五 道路の整備 577
  • 第五章 第二節 五 永久橋の完成 578
  • 第五章 第二節 五 花貫衛生センターの設置 579
  • 第五章 第二節 五 町営住宅の建設 579
  • 第五章 第二節 六 電化と文化生活の普及 五八〇
  • 第五章 第二節 六 石尊山テレビ中継放送所と国際電電茨城衛星通信所 580
  • 第五章 第二節 六 電化製品と電話、自動車の普及 582
  • 第五章 第二節 六 専業農家と農地の減少 584
  • 第五章 第二節 六 伊師浜国民休養地と国民宿舎鵜の岬 585
  • 第五章 第三節 安定成長下の十王町 五八七
  • 第五章 第三節 一 生活環境と都市基盤整備 五八七
  • 第五章 第三節 一 十王町基本構想の策定 587
  • 第五章 第三節 一 十王町第二次総合計画 588
  • 第五章 第三節 一 水道事業の拡大 594
  • 第五章 第三節 一 下水道の整備 595
  • 第五章 第三節 一 住宅団地の造成 596
  • 第五章 第三節 一 都市計画と土地区画整理事業 597
  • 第五章 第三節 一 常磐自動車道の開通 599
  • 第五章 第三節 一 十王ダムの完成 600
  • 第五章 第三節 二 社会教育と施設の充実 六〇一
  • 第五章 第三節 二 十王町体育協会の設立とスポーツの振興 601
  • 第五章 第三節 二 運動施設の充実 602
  • 第五章 第三節 二 中央公民館と地区集会施設の活用 603
  • 第五章 第三節 二 十王町老人福祉センター 604
  • 第五章 第三節 二 青少年育成十王町民会議 605
  • 第五章 第三節 二 芸術文化の振興 605
  • 第五章 第三節 三 産業の振興と地域開発 六〇六
  • 第五章 第三節 三 新しい農村の姿 606
  • 第五章 第三節 三 十王地域田園都市建設基本構想 607
  • 第五章 第三節 三 農地基盤整備と都市近郊農業の振興 609
  • 第五章 第三節 三 伊師団地造成と企業誘致 610
  • 第五章 第三節 三 商業の方向性 611
  • 第五章 第三節 三 観光資源を活かして 612
  • 第五章 第三節 三 鵜捕り 613
  • 第五章 第三節 三 明日へ 616
  • 十王町史略年表 六一九
  • 図版所蔵者・出典一覧 六四五
  • あとがき 六四七

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