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資料種別 図書

NEW薬理学

田中千賀子, 加藤隆一 編

詳細情報

タイトル NEW薬理学
著者 田中千賀子, 加藤隆一 編
著者標目 田中, 千賀子, 1931-
著者標目 加藤, 隆一, 1930-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社南江堂
出版年月日等 2011.4
大きさ、容量等 650p ; 26cm
注記 索引あり
ISBN 9784524260881
価格 8800円
JP番号 21921092
NS-MARC番号 135307400
改訂第6版
出版年(W3CDTF) 2011
件名(キーワード) 薬理学
NDLC SD71
NDC(9版) 491.5 : 基礎医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • NEW薬理学
  • 目次
  • 第I章 総論 1
  • 第I章 1 薬理学とは (加藤隆一) 2
  • 第I章 2 薬の作用様式と作用機序 (安井正人) 4
  • 第I章 2 受容体の概念 4
  • 第I章 2 薬物濃度と薬理反応 5
  • 第I章 2 アゴニストとアンタゴニスト 8
  • 第I章 2 薬の作用強度を規定する諸因子 (加藤隆一) 14
  • 第I章 3 薬の生体内動態 (加藤隆一) 17
  • 第I章 3 薬の吸収 17
  • 第I章 3 薬の生体内分布 18
  • 第I章 3 薬の代謝 20
  • 第I章 3 薬の排泄 24
  • 第I章 3 薬物トランスポーター 26
  • 第I章 4 薬はどのようにして創られるか 31
  • 第I章 4 新薬開発と臨床試験 (鍋島俊隆) 31
  • 第I章 4 ゲノムDNA創薬 (杉浦幸雄) 36
  • 第I章 4 プロテオーム創薬 (田中利男) 38
  • 第II章 生体内情報伝達システム (竹縄忠臣) 41
  • 第II章 細胞における情報の受容と応答 42
  • 第II章 細胞膜受容体 44
  • 第II章 細胞内情報伝達 46
  • 第II章 イオンチャネル内蔵型受容体を介する細胞内情報伝達 46
  • 第II章 G蛋白質共役型受容体(GPCR)を介する細胞内情報伝達 47
  • 第II章 酵素共役型受容体(膜1回貫通型受容体)を介する細胞内情報伝達 50
  • 第III章 イオンチャネルとトランスポーター 59
  • 第III章 1 イオンチャネル 60
  • 第III章 1 カルシウムイオン (飯野正光) 60
  • 第III章 1 Ca2+シグナルと細胞機能 60
  • 第III章 1 細胞膜のCa2+チャネル 61
  • 第III章 1 Ca2+放出チャネル 63
  • 第III章 1 カリウムイオン (倉智嘉久),(古谷和春) 65
  • 第III章 1 カリウムイオンの生理的役割 65
  • 第III章 1 K+チャネル 65
  • 第III章 1 ナトリウムイオン (稲垣千代子) 69
  • 第III章 1 生体内のNa+とその役割 69
  • 第III章 1 Na+チャネル 69
  • 第III章 1 クロライドイオン 72
  • 第III章 1 生体内のCl-とその役割 72
  • 第III章 1 Cl-チャネル 72
  • 第III章 2 イオントランスポーター (稲垣千代子) 76
  • 第IV章 生理活性物質 79
  • 第IV章 1 神経性アミノ酸 80
  • 第IV章 1 γ-アミノ酪酸(GABA) (齋藤尚亮) 80
  • 第IV章 1 生体内のGABA 80
  • 第IV章 1 GABA受容体 84
  • 第IV章 1 GABAの生理的役割 87
  • 第IV章 1 GABAシナプスに作用する薬 88
  • 第IV章 1 グリシン 89
  • 第IV章 1 興奮性アミノ酸 (三品昌美) 91
  • 第IV章 1 グルタミン酸の受容体 92
  • 第IV章 2 生理活性アミン 97
  • 第IV章 2 アセチルコリン (三品昌美) 97
  • 第IV章 2 生体内のアセチルコリン 97
  • 第IV章 2 アセチルコリンの作用 100
  • 第IV章 2 アセチルコリン受容体 101
  • 第IV章 2 カテコラミン (田中千賀子) 106
  • 第IV章 2 生体内のカテコラミン 106
  • 第IV章 2 カテコラミン受容体と細胞内情報伝達系 116
  • 第IV章 2 セロトニン 121
  • 第IV章 2 生体内のセロトニン 121
  • 第IV章 2 セロトニン受容体 125
  • 第IV章 2 セロトニンの作用 127
  • 第IV章 2 5-HT神経系に作用する薬 129
  • 第IV章 2 ヒスタミン (前山一隆) 132
  • 第IV章 2 ヒスタミン受容体 134
  • 第IV章 2 ヒスタミンの作用 136
  • 第IV章 2 ヒスタミン受容体拮抗薬 137
  • 第IV章 2 ヒスタミンH1受容体拮抗薬 137
  • 第IV章 2 ヒスタミンH2受容体拮抗薬 140
  • 第IV章 3 生理活性ヌクレオチド・ヌクレオシド (井上和秀) 141
  • 第IV章 4 生理活性ペプチド 144
  • 第IV章 4 ニューロペプチド (佐藤公道) 144
  • 第IV章 4 生体内のニューロペプチド 147
  • 第IV章 4 ニューロペプチドの受容体 152
  • 第IV章 4 ニューロペプチドの作用 152
  • 第IV章 4 消化管ペプチド (福井広一),(千葉勉) 153
  • 第IV章 4 循環ペプチド 156
  • 第IV章 4 ナトリウム利尿ペプチド (寒川賢治) 156
  • 第IV章 4 アドレノメデュリン (田中千賀子) 159
  • 第IV章 4 エンドセリン (後藤勝年) 161
  • 第IV章 4 アンギオテンシン (宮﨑端夫) 163
  • 第IV章 4 ブラジキニン (馬嶋正隆) 166
  • 第IV章 5 血管内皮由来弛緩因子―NO (石井邦雄) 169
  • 第IV章 6 エイコサノイドとその他の脂質メディエーター (成宮周) 172
  • 第IV章 6 エイコサイノド 173
  • 第IV章 6 生体内のエイコサノイド 174
  • 第IV章 6 エイコサノイド受容体と情報伝達 176
  • 第IV章 6 エイコサノイドの作用 177
  • 第IV章 6 脂質メディエーター 180
  • 第IV章 7 サイトカインとケモカイン 181
  • 第IV章 7 サイトカイン (中木敏夫) 181
  • 第IV章 7 ケモカイン (松島綱治),(石川昌) 185
  • 第IV章 8 ビタミン (馬場明道) 190
  • 第IV章 8 脂溶性ビタミン 190
  • 第IV章 8 水溶性ビタミン 197
  • 第IV章 9 ホルモン 201
  • 第IV章 9 視床下部および下垂体ホルモン (千原和夫) 201
  • 第IV章 9 視床下部ホルモン 202
  • 第IV章 9 下垂体前葉ホルモン 204
  • 第IV章 9 下垂体後葉ホルモン 206
  • 第IV章 9 甲状腺ホルモン (中木敏夫) 207
  • 第IV章 9 膵臓ホルモン (春日雅人),(坂上元祥) 209
  • 第IV章 9 副腎皮質ホルモン (柴田洋孝) 213
  • 第IV章 9 糖質コルチコイド 215
  • 第IV章 9 糖質コルチコイド関連薬 216
  • 第IV章 9 糖質コルチコイド拮抗薬 218
  • 第IV章 9 鉱質コルチコイド 218
  • 第IV章 9 鉱質コルチコイド拮抗薬 219
  • 第IV章 9 性ホルモン (中木敏夫) 220
  • 第IV章 9 卵胞ホルモン 221
  • 第IV章 9 卵胞ホルモン関連薬 221
  • 第IV章 9 抗卵胞ホルモン薬 221
  • 第IV章 9 黄体ホルモン 222
  • 第IV章 9 黄体ホルモン関連薬 223
  • 第IV章 9 経口避妊薬 223
  • 第IV章 9 男性ホルモン 224
  • 第IV章 9 男性ホルモン関連薬 224
  • 第IV章 9 副甲状腺ホルモン・カルシトニン 225
  • 第V章 末梢神経薬理 227
  • 第V章 1 末梢神経の構造と機能 (田中千賀子),(谷山紘太郎) 228
  • 第V章 1 末梢神経作用薬の分類 235
  • 第V章 2 コリン作用薬 (齋藤尚亮) 236
  • 第V章 2 ムスカリン受容体作用薬 236
  • 第V章 2 コリンエステル類と天然アルカロイド 236
  • 第V章 2 ニコチン受容体作用薬 239
  • 第V章 2 コリンエステラーゼ阻害薬 240
  • 第V章 2 可逆性コリンエステラーゼ阻害薬 241
  • 第V章 2 第四級アンモニウムコリンエステラーゼ阻害薬 242
  • 第V章 2 非可逆性コリンエステラーゼ阻害薬 242
  • 第V章 2 コリンエステラーゼ再賦活薬 244
  • 第V章 3 抗コリン作用薬 (齋藤尚亮) 245
  • 第V章 3 ムスカリン受容体拮抗薬 245
  • 第V章 3 ベラドンナアルカロイド 245
  • 第V章 3 合成ムスカリン受容体拮抗薬 246
  • 第V章 3 ニコチン受容体拮抗薬 249
  • 第V章 3 神経筋遮断薬 250
  • 第V章 3 神経筋接合部遮断薬 250
  • 第V章 3 競合性遮断薬 252
  • 第V章 3 脱分極性遮断薬 253
  • 第V章 3 骨格筋直接弛緩薬 254
  • 第V章 4 アドレナリン作用薬 (田中千賀子) 255
  • 第V章 4 カテコラミン 255
  • 第V章 4 非カテコラミン・アドレナリン作用薬 259
  • 第V章 4 間接型アドレナリン作用薬 259
  • 第V章 4 混合型アドレナリン作用薬 261
  • 第V章 4 アドレナリン受容体作用薬 262
  • 第V章 5 抗アドレナリン作用薬 (田中千賀子) 265
  • 第V章 5 アドレナリン受容体拮抗薬 265
  • 第V章 5 αアドレナリン受容体拮抗薬 266
  • 第V章 5 非選択的αアドレナリン受容体拮抗薬 266
  • 第V章 5 選択的α1アドレナリン受容体拮抗薬 268
  • 第V章 5 βアドレナリン受容体拮抗薬 268
  • 第V章 5 非選択的βアドレナリン受容体拮抗薬 269
  • 第V章 5 β1アドレナリン受容体拮抗薬 271
  • 第V章 5 αβアドレナリン受容体拮抗薬 272
  • 第V章 5 小胞モノアミントランスポーター阻害薬 273
  • 第V章 6 局所麻酔薬 (土肥敏博) 275
  • 第VI章 中枢神経薬理 281
  • 第VI章 1 中枢神経の構造と機能 (田中千賀子) 282
  • 第VI章 2 抗精神病薬 (田中千賀子) 286
  • 第VI章 2 抗精神病薬の作用機序 288
  • 第VI章 2 定型抗精神病薬 289
  • 第VI章 2 フェノチアジン誘導体 289
  • 第VI章 2 ブチロフェノン誘導体 291
  • 第VI章 2 ジフェニルブチルピペラジン誘導体 291
  • 第VI章 2 ベンズアミド誘導体 291
  • 第VI章 2 イミノジベンジル誘導体 291
  • 第VI章 2 チエピン誘導体 293
  • 第VI章 2 非定型抗精神病薬 293
  • 第VI章 2 セロトニン・ドパミンアンタゴニスト 293
  • 第VI章 2 多元受容体作用抗精神病薬(MARTA) 293
  • 第VI章 2 ドパミン部分アゴニスト 295
  • 第VI章 2 抗精神病薬の臨床適用と副作用 295
  • 第VI章 3 抗うつ薬・気分安定薬・精神刺激薬 (田中千賀子) 298
  • 第VI章 3 抗うつ薬 299
  • 第VI章 3 三環系抗うつ薬 301
  • 第VI章 3 非三環系抗うつ薬 302
  • 第VI章 3 選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI) 303
  • 第VI章 3 選択的セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害薬(SNRI) 304
  • 第VI章 3 ノルアドレナリン作用性・特異的セロトニン作用性抗うつ薬(NaSSA) 304
  • 第VI章 3 抗うつ薬の副作用 304
  • 第VI章 3 気分安定薬 305
  • 第VI章 3 中枢興奮薬 308
  • 第VI章 3 キサンチン誘導体 308
  • 第VI章 3 覚せいアミン 309
  • 第VI章 3 選択的ノルアドレナリン再取り込み阻害薬 310
  • 第VI章 4 Parkinson病治療薬 (酒井規雄) 311
  • 第VI章 4 ドパミン作用薬 312
  • 第VI章 4 ドパミン受容体作用薬 315
  • 第VI章 4 モノアミンオキシダーゼB(MAO-B)阻害薬 316
  • 第VI章 4 カテコール-O-メチルトランスフェラーゼ(COMT)阻害薬 316
  • 第VI章 4 その他のカテコラミン系薬 317
  • 第VI章 4 中枢性コリン作用薬 318
  • 第VI章 4 付.神経変性疾患治療薬 320
  • 第VI章 5 抗認知症薬,脳循環・代謝改善薬 (田中千賀子) 321
  • 第VI章 5 Alzheimer型認知症治療薬 322
  • 第VI章 5 アセチルコリンエステラーゼ(AChE)阻害薬 322
  • 第VI章 5 NMDAグルタミン酸受容体拮抗薬 323
  • 第VI章 5 脳循環・代謝改善薬 323
  • 第VI章 5 脳代謝賦活薬 323
  • 第VI章 5 神経伝達賦活・調整薬 323
  • 第VI章 5 脳循環・エネルギー代謝改善薬 325
  • 第VI章 5 急性期の治療薬 325
  • 第VI章 5 脳梗塞・脳出血後遺症の治療薬 326
  • 第VI章 5 脳エネルギー代謝賦活薬 326
  • 第VI章 6 抗てんかん薬・中枢性骨格筋弛緩薬 (田中千賀子) 327
  • 第VI章 6 抗てんかん薬 327
  • 第VI章 6 バルビツール酸誘導体 329
  • 第VI章 6 ヒダントイン誘導体 330
  • 第VI章 6 サクシニミド誘導体 332
  • 第VI章 6 アセチル尿素誘導体 332
  • 第VI章 6 イミノスチルベン誘導体 332
  • 第VI章 6 ベンズイソキサゾール誘導体 333
  • 第VI章 6 スルホンアミド誘導体 333
  • 第VI章 6 ベンゾジアゼピン誘導体 333
  • 第VI章 6 GABAトランスアミナーゼ阻害薬 333
  • 第VI章 6 抗てんかん補助薬(新世代抗てんかん薬) 334
  • 第VI章 6 痙攣薬 335
  • 第VI章 6 中枢性筋弛緩薬 336
  • 第VI章 7 抗不安薬・催眠薬 (田中千賀子) 338
  • 第VI章 7 抗不安薬 340
  • 第VI章 7 ベンゾジアゼピン誘導体 340
  • 第VI章 7 5-HT1A受容体作用薬 344
  • 第VI章 7 ジフェニルメタン誘導体 344
  • 第VI章 7 催眠薬 344
  • 第VI章 7 ベンゾジアゼピン系催眠薬 345
  • 第VI章 7 非ベンゾジアゼピン系催眠薬 347
  • 第VI章 7 バルビツール酸系催眠薬 348
  • 第VI章 7 メラトニン受容体作用薬 350
  • 第VI章 7 その他の催眠薬 350
  • 第VI章 7 脂肪族アルコール類 351
  • 第VI章 8 全身麻酔薬 (畑埜義雄) 355
  • 第VI章 8 吸入麻酔薬 356
  • 第VI章 8 静脈麻酔薬 359
  • 第VI章 9 麻薬性鎮痛薬 (植田弘師) 362
  • 第VI章 9 痛みの種類とメカニズム 362
  • 第VI章 9 内因性オピオイドペプチドとその受容体 365
  • 第VI章 9 麻薬性鎮痛薬 366
  • 第VI章 9 その他の麻薬性鎮痛薬 369
  • 第VI章 9 非麻薬性鎮痛薬(麻薬拮抗性鎮痛薬) 370
  • 第VI章 9 麻薬拮抗薬 371
  • 第VI章 9 オピオイド鎮痛薬の副作用とその対策 371
  • 第VI章 10 薬物の耐性と依存性 (鈴木勉) 372
  • 第VI章 10 依存性薬物の種類 374
  • 第VI章 10 オピオイド 374
  • 第VI章 10 中枢抑制薬(バルビツレート類とアルコール) 375
  • 第VI章 10 中枢興奮薬(アンフェタミン類とコカイン) 376
  • 第VI章 10 大麻類 377
  • 第VI章 10 幻覚発現薬 377
  • 第VI章 10 有機溶剤 378
  • 第VI章 10 ニコチン 378
  • 第VI章 10 禁煙補助薬 379
  • 第VI章 10 付.ドーピング (八木敬子) 380
  • 第VII章 循環器薬理 381
  • 第VII章 1 心臓作用薬 382
  • 第VII章 1 抗不整脈薬 (山田充彦) 383
  • 第VII章 1 Na+チャネル遮断薬 386
  • 第VII章 1 K+チャネル遮断薬 387
  • 第VII章 1 Ca2+チャネル遮断薬 387
  • 第VII章 1 βアドレナリン受容体拮抗薬 388
  • 第VII章 1 その他の抗不整脈薬 388
  • 第VII章 1 心不全治療薬 389
  • 第VII章 1 血管拡張薬 390
  • 第VII章 1 利尿薬 391
  • 第VII章 1 βアドレナリン受容体拮抗薬 391
  • 第VII章 1 強心薬 391
  • 第VII章 1 cAMPを増加させる強心薬 393
  • 第VII章 1 Ca2+センシタイザー 394
  • 第VII章 1 ナトリウム利尿ペプチド 394
  • 第VII章 1 抗狭心症薬 (笹栗俊之) 395
  • 第VII章 1 有機硝酸エステル(硝酸薬) 396
  • 第VII章 1 Ca2+チャネル遮断薬 398
  • 第VII章 1 βアドレナリン受容体拮抗薬 399
  • 第VII章 1 抗血小板薬・抗凝固薬 399
  • 第VII章 2 高血圧治療薬およびその他の血管作用薬 (三輪聡一) 400
  • 第VII章 2 高血圧治療薬 400
  • 第VII章 2 利尿薬 401
  • 第VII章 2 βアドレナリン受容体拮抗薬 401
  • 第VII章 2 αβアドレナリン受容体拮抗薬 402
  • 第VII章 2 α1アドレナリン受容体拮抗薬 402
  • 第VII章 2 中枢性および末梢性交感神経抑制薬 403
  • 第VII章 2 Ca2+チャネル遮断薬 403
  • 第VII章 2 アンギオテンシン変換酵素阻害薬 404
  • 第VII章 2 アンギオテンシンII受容体拮抗薬 405
  • 第VII章 2 エンドセリン受容体拮抗薬 406
  • 第VII章 2 レニン阻害薬 407
  • 第VII章 2 低血圧治療薬,昇圧薬 408
  • 第VII章 2 ドパミン作用薬 408
  • 第VII章 2 アドレナリン作用薬 409
  • 第VII章 2 血管拡張薬 409
  • 第VII章 2 付.頭痛薬 (田中千賀子) 411
  • 第VII章 3 血液・造血器作用薬 (加藤隆一) 413
  • 第VII章 3 血液凝固・血栓形成と血栓溶解 413
  • 第VII章 3 止血薬 415
  • 第VII章 3 血管強化薬 415
  • 第VII章 3 凝固促進薬 415
  • 第VII章 3 抗線溶薬 416
  • 第VII章 3 抗血栓薬 416
  • 第VII章 3 血小板凝集阻害薬 416
  • 第VII章 3 血液凝固阻止薬(抗凝固薬) 417
  • 第VII章 3 血栓溶解薬 419
  • 第VII章 3 造血薬 420
  • 第VII章 3 貧血治療薬 420
  • 第VII章 3 白血球減少症治療薬 422
  • 第VII章 3 低分子トロンボポエチン受容体アゴニスト 422
  • 第VIII章 利尿薬と泌尿器・生殖器作用薬 423
  • 第VIII章 1 腎臓の機能と利尿薬 (岩尾洋) 424
  • 第VIII章 1 体内の水・電解質 424
  • 第VIII章 1 尿生成 424
  • 第VIII章 1 尿生成に影響するホルモン 427
  • 第VIII章 1 利尿薬 428
  • 第VIII章 1 浸透圧利尿薬 430
  • 第VIII章 1 炭酸脱水酵素阻害薬 431
  • 第VIII章 1 チアジド系利尿薬 431
  • 第VIII章 1 ループ利尿薬 432
  • 第VIII章 1 カリウム保持性利尿薬 434
  • 第VIII章 2 泌尿器・生殖器作用薬 436
  • 第VIII章 2 排尿障害治療薬 (岩尾洋) 436
  • 第VIII章 2 前立腺肥大症治療薬 438
  • 第VIII章 2 PDE5阻害薬 439
  • 第VIII章 3 子宮作用薬 (谷山紘太郎) 440
  • 第VIII章 3 子宮収縮薬 440
  • 第VIII章 3 子宮弛緩薬 441
  • 第IX章 免疫・アレルギー・炎症薬理 443
  • 第IX章 1 免疫抑制薬・免疫刺激薬と抗アレルギー薬 (熊谷俊一),(小柴賢洋) 444
  • 第IX章 1 免疫抑制薬 445
  • 第IX章 1 特異的免疫抑制薬 445
  • 第IX章 1 細胞毒性薬 446
  • 第IX章 1 モノクローナル抗体などの生物学的製剤 448
  • 第IX章 1 免疫刺激薬 448
  • 第IX章 1 抗アレルギー薬 450
  • 第IX章 2 抗炎症薬およびその関連薬 453
  • 第IX章 2 炎症の成り立ち (成宮周) 453
  • 第IX章 2 非ステロイド抗炎症薬 456
  • 第IX章 2 サリチル酸類 457
  • 第IX章 2 アリール酢酸系―インドール酢酸誘導体 459
  • 第IX章 2 アリール酢酸系―フェニル酢酸誘導体 459
  • 第IX章 2 その他のアリール酢酸系 460
  • 第IX章 2 アリールプロピオン酸誘導体 460
  • 第IX章 2 オキシカム誘導体 460
  • 第IX章 2 アントラニル酸誘導体 461
  • 第IX章 2 COX-2選択的阻害薬 462
  • 第IX章 2 塩基性抗炎症薬 463
  • 第IX章 2 解熱鎮痛薬 463
  • 第IX章 2 非ピリン系解熱鎮痛薬 463
  • 第IX章 2 ピリン系解熱鎮痛薬 463
  • 第IX章 2 ステロイド抗炎症薬 464
  • 第IX章 2 抗リウマチ薬 (熊谷俊一),(小柴賢洋) 464
  • 第IX章 2 疾患修飾性抗リウマチ薬(DMARDs) 465
  • 第IX章 2 関節機能改善薬 468
  • 第IX章 2 付.感覚器用薬 (田中千賀子) 469
  • 第X章 呼吸器・消化器作用薬 475
  • 第X章 1 呼吸器作用薬 (谷山紘太郎) 476
  • 第X章 1 呼吸刺激薬 476
  • 第X章 1 鎮咳薬 477
  • 第X章 1 去痰薬 479
  • 第X章 1 気管支拡張薬 480
  • 第X章 1 気管支喘息治療薬 481
  • 第X章 2 消化器作用薬 484
  • 第X章 2 胃に作用する薬 (竹内孝治) 485
  • 第X章 2 健胃消化薬 485
  • 第X章 2 胃運動促進薬 486
  • 第X章 2 催吐薬と制吐薬 487
  • 第X章 2 消化性潰瘍治療薬 489
  • 第X章 2 腸に作用する薬 (谷山紘太郎) 492
  • 第X章 2 制瀉薬 492
  • 第X章 2 腸運動抑制薬 492
  • 第X章 2 下剤 494
  • 第X章 2 潰瘍性大腸炎治療薬 495
  • 第X章 2 肝臓・胆道・膵臓に作用する薬 495
  • 第X章 2 肝臓疾患治療薬 495
  • 第X章 2 胆道疾患治療薬 496
  • 第X章 2 膵臓疾患治療薬 497
  • 第X章 2 疼痛のコントロール 497
  • 第XI章 代謝性疾患治療薬 499
  • 第XI章 糖代謝―糖尿病治療薬 (春日雅人) (坂上元祥) 500
  • 第XI章 糖代謝―糖尿病治療薬 インスリン製剤 501
  • 第XI章 糖代謝―糖尿病治療薬 経口糖尿病薬 502
  • 第XI章 脂質代謝―脂質異常症治療薬 (北徹),(荒井秀典) 504
  • 第XI章 HMG-CoA還元酵素阻害薬(スタチン) 505
  • 第XI章 フィブラート系薬 506
  • 第XI章 ニコチン系薬 507
  • 第XI章 プロブコール 507
  • 第XI章 陰イオン交換樹脂 507
  • 第XI章 エイコサペンタエン酸(EPA)製剤 507
  • 第XI章 コレステロールトランスポーター阻害薬 508
  • 第XI章 プリン代謝―高尿酸血症・痛風治療薬 (熊谷俊一),(小柴賢洋) 509
  • 第XI章 痛風発作予防薬 510
  • 第XI章 尿酸合成阻害薬 510
  • 第XI章 尿酸排泄促進薬 511
  • 第XI章 骨代謝―骨粗鬆症治療薬 (杉本利嗣) 512
  • 第XII章 化学療法 515
  • 第XII章 1 抗感染症薬 (鎌滝哲也),(八木澤守正) 516
  • 第XII章 1 抗感染症薬概説 516
  • 第XII章 1 抗感染症薬各論 522
  • 第XII章 1 β-ラクタム系抗生物質 522
  • 第XII章 1 ペニシリン系抗生物質 522
  • 第XII章 1 セフェム系抗生物質 523
  • 第XII章 1 カルバペネム系,ペネム系およびモノバクタム系抗生物質 525
  • 第XII章 1 β-ラクタマーゼ阻害薬 527
  • 第XII章 1 その他の抗生物質 527
  • 第XII章 1 アミノグリコシド系抗生物質 527
  • 第XII章 1 マクロライド系抗生物質 528
  • 第XII章 1 テトラサイクリン系抗生物質 530
  • 第XII章 1 クロラムフェニコール,リンコマイシン系,ストレプトグラミン系,ホスホマイシン 531
  • 第XII章 1 グリコペプチド系抗生物質 532
  • 第XII章 1 合成抗菌薬 532
  • 第XII章 1 ピリドンカルボン酸系合成抗菌薬 532
  • 第XII章 1 サルファ薬 534
  • 第XII章 1 その他の合成抗菌薬 535
  • 第XII章 1 抗結核薬 535
  • 第XII章 1 抗結核性抗生物質 536
  • 第XII章 1 抗真菌薬 537
  • 第XII章 1 抗ウイルス薬 540
  • 第XII章 1 ヘルペスウイルス科に有効な抗ウイルス薬 540
  • 第XII章 1 インフルエンザウイルスに有効な抗ウイルス薬 542
  • 第XII章 1 肝炎ウイルスに有効な抗ウイルス薬 542
  • 第XII章 1 ヒト免疫不全ウイルス(HIV)に有効な抗ウイルス薬 542
  • 第XII章 1 付.消毒薬 (加藤隆一) 544
  • 第XII章 2 抗悪性腫瘍薬 (佐々木康網) 545
  • 第XII章 2 抗悪性腫瘍薬各論 547
  • 第XII章 2 アルキル化薬 547
  • 第XII章 2 代謝拮抗薬 549
  • 第XII章 2 微小管阻害薬 553
  • 第XII章 2 トポイソメラーゼ阻害薬 554
  • 第XII章 2 抗癌抗生物質 555
  • 第XII章 2 ホルモン類 556
  • 第XII章 2 分子標的抗悪性腫瘍薬 558
  • 第XIII章 臨床薬理学 563
  • 第XIII章 ヒトにおける薬物反応性 (加藤隆一) 564
  • 第XIII章 臨床薬物動態学 566
  • 第XIII章 薬物動態理論 566
  • 第XIII章 薬物動態の種差 571
  • 第XIII章 ヒトにおける薬物動態 573
  • 第XIII章 薬理遺伝学 578
  • 第XIII章 発達および老人薬理学 584
  • 第XIII章 薬物相互作用 588
  • 第XIII章 薬の適用法と処方学への導入 (安原眞人) 597
  • 第XIII章 薬物療法の個人別化―TDMと薬物投与設計 (加藤隆一) 600
  • 第XIII章 個人最適化医療 600
  • 第XIII章 Therapeutic drug monitoring(TDM) 600
  • 第XIII章 腎疾患における薬物投与設計 602
  • 第XIII章 薬の血漿中濃度からの投与方法の調整 603
  • 第XIII章 病態時における薬物動態 (安原眞人) 604
  • 第XIII章 薬の有効性と安全性 (加藤隆一) 607
  • 第XIII章 薬物毒性の発現機序 607
  • 第XIII章 臨床薬物中毒学 609
  • 第XIII章 薬の副作用とその対策 611
  • 第XIII章 付.漢方薬の薬理 (油田正樹) 612
  • 付録1 一般名→商品名対照表 615
  • 付録2 商品名→一般名対照表 621
  • 和文索引 627
  • 欧文索引 641

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