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資料種別 図書

糖化による疾患と抗糖化食品・素材

米井嘉一 監修

詳細情報

タイトル 糖化による疾患と抗糖化食品・素材
著者 米井嘉一 監修
著者標目 米井, 嘉一, 1958-
シリーズ名 [食品シリーズ]
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー出版
出版年月日等 2010.12
大きさ、容量等 223p ; 27cm
ISBN 9784781302942
価格 65000円
JP番号 21883163
NS-MARC番号 126754900
出版年(W3CDTF) 2010
件名(キーワード) 炭水化物
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件名(キーワード) 抗老化
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NDLC SC87
NDC(9版) 491.43 : 基礎医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 糖化による疾患と抗糖化食品・素材
  • 目次
  • 序編 【総論】
  • 序編 第1章 加齢関連疾患におけるAGEsの意義―生活習慣における抗糖化の重要性― 米井嘉一
  • 序編 第1章 1 はじめに―アンチエイジングとは― 3
  • 序編 第1章 2 糖化により障害を受ける機能 4
  • 序編 第1章 2 2.1 血管年齢―動脈硬化の進行度― 4
  • 序編 第1章 2 2.2 骨年齢 5
  • 序編 第1章 2 2.3 AGEsの蓄積による障害 6
  • 序編 第1章 3 抗糖化ストレス緩和のために強化したい機能 6
  • 序編 第1章 3 3.1 ホルモン年齢 6
  • 序編 第1章 3 3.1 3.1.1 成長ホルモン(growth hormone: GH)/インスリン様成長因子I(insulin-like growth factor-I: IGF-I) 6
  • 序編 第1章 3 3.1 3.1.2 DHEA-s(dehydroepiandrosterone-sulfate) 7
  • 序編 第1章 3 3.1 3.1.3 メラトニン 7
  • 序編 第1章 3 3.2 筋年齢 8
  • 序編 第1章 4 抗糖化ストレスを緩和する生活指導 9
  • 序編 第1章 4 4.1 精神指導 9
  • 序編 第1章 4 4.2 運動指導 10
  • 序編 第1章 4 4.3 食事指導 10
  • 序編 第1章 5 おわりに―抗糖化物質を摂取する前に― 12
  • 序編 第2章 糖尿病における糖化反応の位置づけ 久保田浩之,山本博
  • 序編 第2章 1 はじめに 14
  • 序編 第2章 2 蛋白の非酵素的糖化 15
  • 序編 第2章 2 2.1 メイラード反応前期反応 15
  • 序編 第2章 2 2.2 糖尿病マーカーとしての糖化蛋白 16
  • 序編 第2章 2 2.2 2.2.1 ヘモグロビンAlc(hemoglobin Alc, HbAlc) 16
  • 序編 第2章 2 2.2 2.2.2 グリコアルブミン 17
  • 序編 第2章 2 2.3 メイラード反応の後期反応 17
  • 序編 第2章 2 2.4 AGEの細胞障害メカニズム 18
  • 序編 第2章 2 2.4 2.4.1 細胞外蛋白質の機能低下 18
  • 序編 第2章 2 2.4 2.4.2 受容体を介する情報伝達・細胞応答 19
  • 序編 第2章 2 2.4 2.4.3 細胞内グリケーション 19
  • 序編 第2章 3 酸化ストレス 20
  • 序編 第2章 4 ポリオール代謝経路 20
  • 序編 第2章 5 ヘキソサミン経路 21
  • 序編 第2章 6 PKC 21
  • 序編 第2章 7 おわりに 21
  • 序編 第3章 アンチエイジングを目指したAGEs阻害剤の開発 永井竜児
  • 序編 第3章 1 はじめに 24
  • 序編 第3章 2 AGEs生成経路について 25
  • 序編 第3章 3 阻害剤戦略 27
  • 序編 第3章 3 3.1 カルボニルトラップ型 28
  • 序編 第3章 3 3.2 カルボニル化合物の生成抑制 29
  • 序編 第3章 3 3.3 金属キレーターおよびAGEsブレーカー 29
  • 序編 第3章 4 AGEs生成阻害剤探索の新戦略 30
  • 序編 第3章 5 おわりに 32
  • 第1編  【糖化による疾患】
  • 第1編  第4章 糖化と糖尿病 川上正舒
  • 第1編  第4章 1 はじめに 37
  • 第1編  第4章 2 生体内におけるMaillard反応(glycationグリケーション) 37
  • 第1編  第4章 3 ヘモグロビンAlcと糖尿病 38
  • 第1編  第4章 4 ヘモグロビンAlcの臨床応用 39
  • 第1編  第4章 5 血漿タンパクの糖化とその臨床応用 39
  • 第1編  第4章 6 AGE: Advanced Glycation End-products 40
  • 第1編  第4章 6 6.1 糖化蛋白の生物作用と糖尿病合併症 40
  • 第1編  第4章 6 6.1 6.1.1 AGE 40
  • 第1編  第4章 6 6.1 6.1.2 アマドリ化合物 42
  • 第1編  第4章 7 AGEの代謝 43
  • 第1編  第4章 7 7.1 内因性AGE 43
  • 第1編  第4章 7 7.2 外因性AGE 43
  • 第1編  第4章 7 7.3 AGEの除去 43
  • 第1編  第4章 8 AGE阻害薬による糖尿病合併症の予防と治療への期待 44
  • 第1編  第4章 8 8.1 AGEの生成の抑制 45
  • 第1編  第4章 8 8.2 架橋切断薬(crosslink breaker) 46
  • 第1編  第4章 8 8.3 AGE受容体の阻害 46
  • 第1編  第4章 9 おわりに 46
  • 第1編  第5章 アルツハイマー病とRAGE 杉原崇大,山本博
  • 第1編  第5章 1 はじめに 49
  • 第1編  第5章 2 アルツハイマー病とAβ 49
  • 第1編  第5章 3 RAGEとAβの相互作用と細胞内シグナリング 50
  • 第1編  第5章 4 血管セオリー:Aβの脳への取り込みにおけるRAGEの役割 51
  • 第1編  第5章 5 RAGEの分子多様性とアルツハイマー病 52
  • 第1編  第5章 6 アルツハイマー病はRAGEの制御によって克服できるか? 53
  • 第1編  第5章 7 まとめ 54
  • 第1編  第6章 加齢に伴う骨へのAGEsの蓄積と骨折リスク 斎藤充
  • 第1編  第6章 1 はじめに 56
  • 第1編  第6章 2 骨強度=骨密度+骨質 56
  • 第1編  第6章 3 骨粗鬆症における骨質因子としてのコラーゲンの役割 57
  • 第1編  第6章 4 コラーゲンの老化架橋ペントシジン 58
  • 第1編  第6章 5 加齢に伴う老化架橋ペントシジンの変化 59
  • 第1編  第6章 6 骨脆弱化要因としての老化架橋ペントシジン 60
  • 第1編  第6章 7 原発性骨粗鬆症例における骨ペントシジンの過形成 60
  • 第1編  第6章 8 糖尿病性骨脆弱化における骨ペントシジン 63
  • 第1編  第6章 9 おわりに 64
  • 第1編  第7章 動脈硬化と糖化 坂田則行,今永至信
  • 第1編  第7章 1 はじめに 66
  • 第1編  第7章 2 糖化と酸化 66
  • 第1編  第7章 3 細胞・線維性内膜肥厚と糖化 67
  • 第1編  第7章 4 粥状硬化とAGE 69
  • 第1編  第7章 5 動脈石灰化とAGE 71
  • 第1編  第7章 6 おわりに 76
  • 第1編  第8章 腎疾患における酸化/カルボニルストレス 森建文,宮田敏男,伊藤貞嘉
  • 第1編  第8章 1 概要 77
  • 第1編  第8章 2 はじめに 78
  • 第1編  第8章 3 なぜ慢性腎臓病か 79
  • 第1編  第8章 4 食塩とレニン・アンジオテンシン系 79
  • 第1編  第8章 5 腎臓と酸化ストレス 80
  • 第1編  第8章 6 慢性腎臓病とカルボニルストレス 85
  • 第1編  第9章 加齢性眼疾患の発症における蛋白糖化最終産物 加治優一
  • 第1編  第9章 1 体内でも生じる糖化反応 90
  • 第1編  第9章 2 蛋白糖化最終産物と加齢に伴う体の変化 91
  • 第1編  第9章 3 失明の大きな原因を占める加齢性眼疾患 92
  • 第1編  第9章 4 加齢性眼疾患の特徴 93
  • 第1編  第9章 5 加齢性眼疾患における蛋白糖化最終産物 93
  • 第1編  第9章 5 5.1 白内障 93
  • 第1編  第9章 5 5.2 瞼裂斑 94
  • 第1編  第9章 5 5.3 climatic droplet keratopathy 94
  • 第1編  第9章 5 5.4 加齢黄斑変性症 95
  • 第1編  第9章 6 抗糖化により加齢性眼疾患は予防できるか? 96
  • 第1編  第10章 糖化と皮膚の老化 市橋正光
  • 第1編  第10章 1 はじめに 98
  • 第1編  第10章 2 皮膚の光老化と糖化 99
  • 第1編  第10章 3 糖化コラーゲンとはシワ形成が関与する 102
  • 第1編  第10章 4 AGEコントロールで皮膚の老化の抑制はどこまで可能か? 102
  • 第1編  第11章 脂質グリケーション産物のLC-UV/MSとLC-MS/MS 宮澤陽夫
  • 第1編  第11章 1 概要 105
  • 第1編  第11章 2 はじめに 105
  • 第1編  第11章 3 UVラベル化によるAmadori-PEのLC-UV/MS 106
  • 第1編  第11章 3 3.1 Amadori-PEのUVラベル化 107
  • 第1編  第11章 3 3.2 実験動物の血液に存在するAmadori-PE 108
  • 第1編  第11章 4 リニアイオントラップLC-MS/MSによるAmadori-PEの分析 109
  • 第1編  第11章 4 4.1 Amadori-PEのMS/MSによる分析 109
  • 第1編  第11章 4 4.2 LC-MS/MSニュートラルロススキャンによる糖尿病者血漿に存在するAmadori-PEの定性 110
  • 第1編  第11章 4 4.3 LC-MS/MSのMRMによるヒト血漿に存在するAmadori-PEの定量 110
  • 第1編  第11章 5 まとめ 111
  • 第1編  第12章 AGE受容体RAGEの役割 山本靖彦,山本博
  • 第1編  第12章 1 はじめに 114
  • 第1編  第12章 2 RAGE 114
  • 第1編  第12章 3 RAGEリガンド 115
  • 第1編  第12章 4 RAGE細胞内シグナル経路 115
  • 第1編  第12章 5 RAGE遺伝子改変マウス 116
  • 第1編  第12章 6 RAGEの分子多様性 117
  • 第1編  第12章 7 RAGE遺伝子変異と糖尿病腎症 119
  • 第1編  第12章 8 RAGE以外のAGE結合タンパク・AGE受容体 120
  • 第1編  第12章 9 RAGE作用阻害による加齢関連疾患の予防・治療の可能性 120
  • 第1編  第12章 10 おわりに 121
  • 第2編 【抗糖化素材と応用】
  • 第2編 第13章 抗糖化素材
  • 第2編 第13章 1 アルギニン(の糖化) 飯嶋克昌 125
  • 第2編 第13章 1 1.1 老化・疾患原因としてのAGEs 125
  • 第2編 第13章 1 1.2 カルボキシメチルアルギニン(CMA) 126
  • 第2編 第13章 1 1.3 α-ジカルボニル化合物とアルギニン 128
  • 第2編 第13章 1 1.4 アルギニンによる身代わりグリケーション 130
  • 第2編 第13章 2 アミノグアニジン 和田龍一 133
  • 第2編 第13章 2 2.1 アミノグアニジンの特徴 133
  • 第2編 第13章 2 2.1 2.1.1 化学的性状 133
  • 第2編 第13章 2 2.1 2.1.2 生態内代謝 133
  • 第2編 第13章 2 2.1 2.1.3 薬理作用 133
  • 第2編 第13章 2 2.1 2.1.4 有害作用 136
  • 第2編 第13章 2 2.2 アミノグアニジンの応用 136
  • 第2編 第13章 2 2.2 2.2.1 糖尿病合併症に対する治療応用 136
  • 第2編 第13章 2 2.2 2.2.2 食品化学応用 137
  • 第2編 第13章 2 2.3 アミノグアニジンの今後 138
  • 第2編 第13章 3 α-リポ酸 野瀬隆之 140
  • 第2編 第13章 3 3.1 緒論 140
  • 第2編 第13章 3 3.1 3.1.1 はじめに 140
  • 第2編 第13章 3 3.1 3.1.2 構造と性質 140
  • 第2編 第13章 3 3.1 3.1.3 生化学的役割 141
  • 第2編 第13章 3 3.1 3.1.4 現在までの用途 142
  • 第2編 第13章 3 3.1 3.1.5 安全性 142
  • 第2編 第13章 3 3.2 本論 143
  • 第2編 第13章 3 3.2 3.2.1 糖尿病への作用 143
  • 第2編 第13章 3 3.2 3.2.2 糖尿病の合併症への作用 144
  • 第2編 第13章 3 3.3 結論 145
  • 第2編 第13章 4 ビタミン 宮澤陽夫 147
  • 第2編 第13章 4 4.1 はじめに 147
  • 第2編 第13章 4 4.2 タンパク質のグリケーション反応を阻害する成分 147
  • 第2編 第13章 4 4.3 脂質のグリケーション 147
  • 第2編 第13章 4 4.3 4.3.1 脂質グリケーション阻害成分の探索 147
  • 第2編 第13章 4 4.3 4.3.2 ピリドキサール5'-リン酸による脂質グリケーションの抑制作用 148
  • 第2編 第13章 4 4.4 おわりに 150
  • 第2編 第13章 5 天然物由来AGEs生成抑制化合物 藤原章雄,池田剛,永井竜児 152
  • 第2編 第13章 5 5.1 はじめに 152
  • 第2編 第13章 5 5.2 実験方法 153
  • 第2編 第13章 5 5.3 結果 153
  • 第2編 第13章 5 5.4 考察 156
  • 第2編 第13章 6 ルチン 長澤孝志,貴戸武利 158
  • 第2編 第13章 6 6.1 ルチン 158
  • 第2編 第13章 6 6.2 αG-ルチン 158
  • 第2編 第13章 6 6.3 αG-ルチンの抗酸化性 160
  • 第2編 第13章 6 6.4 αG-ルチンの抗グリケーション活性 161
  • 第2編 第13章 6 6.5 その他の天然素材の抗グリケーション活性 163
  • 第2編 第14章 抗糖化食品素材と応用
  • 第2編 第14章 1 カモミール 松浦信康 166
  • 第2編 第14章 1 1.1 カモミールとは 166
  • 第2編 第14章 1 1.2 抗糖化活性評価方法 166
  • 第2編 第14章 1 1.3 活性成分の単離と構造解析 167
  • 第2編 第14章 1 1.4 カマメロサイドによるタンパク質糖化反応阻害活性に基づくNF-κB抑制活性 169
  • 第2編 第14章 1 1.5 カマメロサイドによるNF-κB抑制活性 170
  • 第2編 第14章 1 1.6 総括 170
  • 第2編 第14章 2 ドクダミ 田村隆朗 172
  • 第2編 第14章 2 2.1 はじめに 172
  • 第2編 第14章 2 2.2 クエルシトリンの薬理作用 173
  • 第2編 第14章 2 2.3 品質に関する問題 175
  • 第2編 第14章 2 2.4 カプセル型食品の抗糖化効果 176
  • 第2編 第14章 3 セイヨウサンザシ 河合博成 180
  • 第2編 第14章 3 3.1 セイヨウサンザシとは 180
  • 第2編 第14章 3 3.2 抗糖化活性とその成分 183
  • 第2編 第14章 3 3.2 3.2.1 糖化反応生成物4種に対する抗糖化活性 183
  • 第2編 第14章 3 3.2 3.2.2 ペントシジン生成阻害活性とその画分 184
  • 第2編 第14章 3 3.2 3.2.3 抗糖化活性成分 184
  • 第2編 第14章 3 3.2 3.2.4 タンパク質架橋形成阻害活性 184
  • 第2編 第14章 3 3.3 まとめ 185
  • 第2編 第14章 4 アセロラ 花村高行,内田絵理子,青木仁史 187
  • 第2編 第14章 4 4.1 概要 187
  • 第2編 第14章 4 4.2 完熟アセロラポリフェノールの抗糖化作用 188
  • 第2編 第14章 4 4.2 4.2.1 血糖値上昇抑制作用 189
  • 第2編 第14章 4 4.2 4.2.2 AGEs生成抑制作用 190
  • 第2編 第14章 4 4.3 種子および葉の抗糖化作用 192
  • 第2編 第14章 4 4.4 食品などへの応用と今後の展望 192
  • 第2編 第14章 5 サクラ 下田博司 195
  • 第2編 第14章 5 5.1 はじめに 195
  • 第2編 第14章 5 5.2 サクラ花部の含有成分 195
  • 第2編 第14章 5 5.3 AGEs産生抑制作用 195
  • 第2編 第14章 5 5.4 AGEsによる線維芽細胞のアポトーシスに及ぼす作用 197
  • 第2編 第14章 5 5.5 糖化線維芽細胞のコラーゲン格子形成に及ぼす作用 198
  • 第2編 第14章 5 5.6 おわりに 199
  • 第2編 第14章 6 オリーブ 増田修一 201
  • 第2編 第14章 7 茶葉抽出物によるAGEs生成抑制効果の検討 木苗直秀 207
  • 第2編 第14章 7 7.1 はじめに 207
  • 第2編 第14章 7 7.2 方法 207
  • 第2編 第14章 7 7.2 7.2.1 茶葉抽出物の調製 207
  • 第2編 第14章 7 7.2 7.2.2 試験管内でのAGEs生成抑制効果 208
  • 第2編 第14章 7 7.2 7.2.3 Superoxide dismutase(SOD)様作用の測定 208
  • 第2編 第14章 7 7.2 7.2.4 動物実験 208
  • 第2編 第14章 7 7.3 結果 208
  • 第2編 第14章 7 7.4 考察 208
  • 第2編 第14章 8 混合ハーブ 八木雅之 212
  • 第2編 第14章 8 8.1 混合ハーブエキス 212
  • 第2編 第14章 8 8.2 混合ハーブエキスのin vitro抗糖化作用 213
  • 第2編 第14章 8 8.3 ストレプトゾトシン誘発糖尿病ラットに対する投与試験 214
  • 第2編 第14章 8 8.4 糖尿病予備群を対象とした摂取試験 214
  • 第2編 第14章 8 8.5 糖尿病患者に対する摂取試験 215
  • 第2編 第14章 8 8.6 皮膚中AGEs蓄積抑制作用 216
  • 第2編 第14章 8 8.7 混合ハーブエキスの抗糖化作用 217
  • 第2編 第14章 9 アムラ 長戸有希子,加藤篤史,ジュネジャ・レカ・ラジュ 219
  • 第2編 第14章 9 9.1 アムラとは 219
  • 第2編 第14章 9 9.2 アムラの成分 220
  • 第2編 第14章 9 9.3 抗糖化素材としてのアムラ 221
  • 第2編 第14章 9 9.3 9.3.1 アムラの抗酸化作用 221
  • 第2編 第14章 9 9.3 9.3.2 アムラ果実水抽出物のAGEs産生抑制効果 221
  • 第2編 第14章 9 9.3 9.3.3 糖尿病モデルラットへの効果 221
  • 第2編 第14章 9 9.4 抗糖化から老化抑制へ 222

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