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資料種別 図書

生きるための知識と技能 : OECD生徒の学習到達度調査(PISA) : 2009年調査国際結果報告書 4

国立教育政策研究所 編

詳細情報

タイトル 生きるための知識と技能 : OECD生徒の学習到達度調査(PISA) : 2009年調査国際結果報告書
著者 国立教育政策研究所 編
著者標目 国立教育政策研究所
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社明石書店
出版年月日等 2010.12
大きさ、容量等 273p ; 30cm
注記 3までの出版者: ぎょうせい
ISBN 9784750333151
価格 3800円
JP番号 21864381
NS-MARC番号 120159600
巻次 4
別タイトル Knowledge and Skills for Life
別タイトル Knowledge and Skills for Life
出版年(W3CDTF) 2010
件名(キーワード) 教育測定
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件名(キーワード) 教育評価
NDLC FB2
NDC(9版) 370.59 : 教育
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 生きるための知識と技能 : OECD生徒の学習到達度調査(PISA) : 2009年調査国際結果報告書. 4
  • 目次
  • はしがき i
  • OECD生徒の学習到達度調査(PISA)2009年調査 国際結果の要約 v
  • 図表一覧 xxx
  • PISA調査国内専門委員 xxxiv
  • PISA調査の学校での実施状況調査メンバー xxxiv
  • OECD-PISA2009年調査 国立教育政策研究所所内プロジェクト・チーム xxxv
  • 第1章 PISA調査の概要
  • 第1章 1.1 調査の概観 2
  • 第1章 1.1 1.1.1 OECD国際教育インディケータ事業の一環としてのPISA調査 2
  • 第1章 1.1 1.1.2 生涯にわたる知識・技能の習得―調査の特徴と他調査への発展 2
  • 第1章 1.2 調査の枠組み 3
  • 第1章 1.2 1.2.1 調査の目的 3
  • 第1章 1.2 1.2.2 参加国 3
  • 第1章 1.2 1.2.3 調査対象・規模 4
  • 第1章 1.2 1.2.4 調査のサイクル・実施年と内容 4
  • 第1章 1.2 1.2.5 国際的な調査実施体制 6
  • 第1章 1.2 1.2.6 日本の調査実施体制 7
  • 第1章 1.2 1.2.7 調査問題の開発の手順 7
  • 第1章 1.2 1.2.8 調査の全体計画 9
  • 第1章 1.3 調査の内容 9
  • 第1章 1.3 1.3.1 調査の特徴その1:学校カリキュラムの位置付けと国際比較 9
  • 第1章 1.3 1.3.2 調査の特徴その2:調査問題と解答形式 11
  • 第1章 1.3 1.3.3 調査の特徴その3:質問紙調査 11
  • 第1章 1.3 1.3.4 PISA2009年調査の特徴 12
  • 第1章 1.4 評価分野の概要 14
  • 第1章 1.4 1.4.1 読解力の定義 16
  • 第1章 1.4 1.4.2 数学的リテラシーの定義 17
  • 第1章 1.4 1.4.3 科学的リテラシーの定義 19
  • 第1章 1.5 調査の対象者と標本抽出 20
  • 第1章 1.5 1.5.1 調査の対象者 20
  • 第1章 1.5 1.5.2 標本抽出 21
  • 第1章 1.5 1.5.3 調査の実施率 25
  • 第1章 1.5 1.5.4 標本の精度 26
  • 第1章 1.6 調査の実施と結果の処理 27
  • 第1章 1.6 1.6.1 2009年調査の実施 27
  • 第1章 1.6 1.6.2 採点・入力 28
  • 第1章 1.6 1.6.3 日本語版国際報告書の作成までの手続き・経緯及び本書を読む際の留意点 29
  • 第1章 1.7 調査の質のコントロール 30
  • 第1章 1.7 1.7.1 翻訳 30
  • 第1章 1.7 1.7.2 調査の実施 30
  • 第1章 1.7 1.7.3 調査のモニタリング結果について 30
  • 第1章 1.7 1.7.4 採点 32
  • 第2章 読解力
  • 第2章 2.1 読解力の枠組み 34
  • 第2章 2.1 2.1.1 読解力の定義 34
  • 第2章 2.1 2.1.2 読解力の3つの内容 34
  • 第2章 2.1 2.1.3 問題内容と問題形式 35
  • 第2章 2.2 読解力の習熟度レベル別国際比較 36
  • 第2章 2.2 2.2.1 習熟度レベル 36
  • 第2章 2.2 2.2.2 習熟度レベル別の生徒の割合 41
  • 第2章 2.3 読解力得点の国際比較 52
  • 第2章 2.3 2.3.1 各国の総合読解力得点 52
  • 第2章 2.3 2.3.2 読解力の側面別得点の国際比較 52
  • 第2章 2.3 2.3.3 各国内での読解力得点の分布 57
  • 第2章 2.3 2.3.4 読解力得点の男女差 62
  • 第2章 2.3 2.3.5 これまでの調査結果との比較 69
  • 第2章 2.4 読解力の問題例 69
  • 第2章 2.4 2.4.1 読解力問題の正答率 69
  • 第2章 2.4 2.4.2 読解力の公開問題の解説 76
  • 第2章 2.4 2.4.2 (1) 携帯電話の安全性に関する問題 77
  • 第2章 2.4 2.4.2 (2) 芝居は最高に関する問題 84
  • 第2章 2.4 2.4.2 (3) 在宅勤務に関する問題 92
  • 第2章 2.5 生徒の背景と到達度 97
  • 第2章 2.5 2.5.1 趣味としての読書に費やす時間 97
  • 第2章 2.5 2.5.2 生徒の読書活動 100
  • 第2章 2.5 2.5.3 読む本の種類・頻度 104
  • 第2章 2.5 2.5.4 コンピュータや携帯電話による読みの活動の種類・頻度 105
  • 第2章 2.5 2.5.5 就学前教育機関における生徒の教育歴 109
  • 第3章 数学的リテラシー
  • 第3章 3.1 数学的リテラシーの枠組み 112
  • 第3章 3.1 3.1.1 数学的リテラシーの定義 112
  • 第3章 3.1 3.1.2 数学的リテラシーの3つの側面 112
  • 第3章 3.1 3.1.3 問題内容と出題形式 114
  • 第3章 3.2 数学的リテラシーの習熟度レベル別国際比較 115
  • 第3章 3.2 3.2.1 習熟度レベル 115
  • 第3章 3.2 3.2.2 習熟度レベル別の生徒の割合 117
  • 第3章 3.3 数学的リテラシー得点の国際比較 121
  • 第3章 3.3 3.3.1 各国の数学的リテラシー得点 121
  • 第3章 3.3 3.3.2 各国内での数学的リテラシー得点の分布 121
  • 第3章 3.3 3.3.3 数学的リテラシー得点の男女差 121
  • 第3章 3.3 3.3.4 数学的リテラシー問題の分類と正答率 125
  • 第3章 3.4 これまでの調査結果との比較 128
  • 第3章 3.4 3.4.1 数学的リテラシー得点の経年変化 128
  • 第3章 3.4 3.4.2 数学的リテラシー得点の習熟度レベルの経年変化 130
  • 第3章 3.4 3.4.3 数学的リテラシー問題の正答率の経年変化 130
  • 第3章 3.5 数学的リテラシーの問題例 134
  • 第3章 3.5 (1) 為替レートに関する問題(2003年調査問題) 134
  • 第3章 3.5 (2) サイコロに関する問題(2003年調査問題) 138
  • 第3章 3.5 (3) テストの点数に関する問題(2003年調査問題) 140
  • 第3章 3.5 (4) 歩行に関する問題(2003年調査問題) 142
  • 第4章 科学的リテラシー
  • 第4章 4.1 科学的リテラシーの枠組み 148
  • 第4章 4.1 4.1.1 科学的リテラシーの定義 148
  • 第4章 4.1 4.1.2 科学的リテラシーの4つの側面 148
  • 第4章 4.1 4.1.3 問題内容と出題形式 150
  • 第4章 4.2 科学的リテラシーの習熟度レベル別国際比較 151
  • 第4章 4.2 4.2.1 習熟度レベル 151
  • 第4章 4.2 4.2.2 習熟度レベル別の生徒の割合 154
  • 第4章 4.3 科学的リテラシー得点の国際比較 157
  • 第4章 4.3 4.3.1 各国の科学的リテラシー得点 157
  • 第4章 4.3 4.3.2 各国内での科学的リテラシー得点の分布 157
  • 第4章 4.3 4.3.3 科学的リテラシー得点の男女差 160
  • 第4章 4.3 4.3.4 科学的リテラシーの問題の分類と正答率 160
  • 第4章 4.4 これまでの調査結果との比較 166
  • 第4章 4.4 4.4.1 科学的リテラシー得点の経年変化 166
  • 第4章 4.4 4.4.2 科学的リテラシー得点の習熟度レベルの経年変化 166
  • 第4章 4.4 4.4.3 科学的リテラシー問題の正答率の経年変化 168
  • 第4章 4.5 科学的リテラシーの問題例 172
  • 第4章 4.5 (1) 温室効果に関する問題(2006年調査問題) 172
  • 第4章 4.5 (2) 運動に関する問題(2006年調査問題) 179
  • 第4章 4.5 (3) 遺伝子組換え作物に関する問題(2006年調査問題) 182
  • 第5章 学習の背景
  • 第5章 5.1 学校の学習環境 186
  • 第5章 5.1 5.1.1 学校の管理・運営における責任者 186
  • 第5章 5.1 5.1.2 学級の雰囲気 191
  • 第5章 5.1 5.1.3 国語の授業の雰囲気 197
  • 第5章 5.1 5.1.4 教師と生徒の関係 199
  • 第5章 5.1 5.1.5 学校の活動 201
  • 第5章 5.1 5.1.6 学級編成(習熟度別・能力別) 204
  • 第5章 5.1 5.1.7 保護者の学力に対する期待 207
  • 第5章 5.1 5.1.8 成績評価の方法・目的・データの利用 207
  • 第5章 5.1 5.1.9 学校・家庭での生徒によるコンピュータの利用 216
  • 第5章 5.2 学校外の学習環境 220
  • 第5章 5.2 5.2.1 家庭の学習リソース、文化的所有物 220
  • 第5章 5.2 5.2.2 保護者の教育的背景 223
  • 第5章 5.2 5.2.3 家庭の社会経済的背景 226
  • 第5章 5.3 習熟度の違い 229
  • 第5章 5.3 5.3.1 学校の違いによる説明 229
  • 第5章 5.3 5.3.2 学校で受ける授業時数の違いによる説明 231
  • 第5章 5.3 5.3.3 生徒の社会経済文化的背景の違いによる説明 232
  • 第5章 5.3 5.3.4 国の経済状態の違いによる説明 237
  • 付録
  • 付録1 母集団の学年分布 242
  • 付録2 習熟度の得点化について 244
  • 付録3 平均値の比較について 245
  • 付録4 指標について 245
  • 資料
  • 資料1 学校質問紙 248
  • 資料2 生徒質問紙 257
  • 図表一覧
  • 第1章 【PISA調査の概要】
  • 第1章 表1.2.1 PISA調査参加国・地域 5
  • 第1章 図1.2.1 PISA調査の仕組み 8
  • 第1章 表1.2.2 PISA調査の全体計画の概略 9
  • 第1章 表1.3.1 PISA2009年調査の概要 13
  • 第1章 表1.4.1 PISA2009年調査の各評価分野の定義 15
  • 第1章 表1.5.1 調査対象母集団と標本 22
  • 第1章 表1.5.2 層別の生徒数とその割合、抽出学科数、及び調査予定の生徒数 24
  • 第1章 表1.5.3 層別の参加学科数(抽出学科、代替学科別)と参加生徒数 25
  • 第1章 表1.6.1 PISA2009年調査で使用したブックレットの構成 27
  • 第1章 表1.6.2 PISA調査の問題形式と採点方法 28
  • 第2章 【読解力】
  • 第2章 表2.1.1 読解力問題の内容・出題形式別問題数 35
  • 第2章 表2.2.1 各習熟度レベルの特徴 39
  • 第2章 表2.2.2 各側面ごとの習熟度レベルの特徴 40
  • 第2章 表2.2.3 習熟度レベル別の生徒の割合(総合読解力) 42
  • 第2章 図2.2.1 習熟度レベル2以上の生徒の割合(総合読解力) 43
  • 第2章 表2.2.4 男女別に見た習熟度レベル別の生徒の割合(総合読解力) 44
  • 第2章 表2.2.5 習熟度レベル別の生徒の割合(「情報へのアクセス・取り出し」) 45
  • 第2章 表2.2.6 男女別に見た習熟度レベル別の生徒の割合(「情報へのアクセス・取り出し」) 46
  • 第2章 表2.2.7 習熟度レベル別の生徒の割合(「統合・解釈」) 48
  • 第2章 表2.2.8 男女別に見た習熟度レベル別の生徒の割合(「統合・解釈」) 49
  • 第2章 表2.2.9 習熟度レベル別の生徒の割合(「熟考・評価」) 50
  • 第2章 表2.2.10 男女別に見た習熟度レベル別の生徒の割合(「熟考・評価」) 51
  • 第2章 表2.3.1 総合読解力平均得点の順位の範囲 53
  • 第2章 表2.3.2 「情報へのアクセス・取り出し」平均得点の順位の範囲 54
  • 第2章 表2.3.3 「統合・解釈」平均得点の順位の範囲 55
  • 第2章 表2.3.4 「熟考・評価」平均得点の順位の範囲 56
  • 第2章 表2.3.5 総合読解力得点の国別分布 58
  • 第2章 表2.3.6 「情報へのアクセス・取り出し」得点の国別分布 59
  • 第2章 表2.3.7 「統合・解釈」得点の国別分布 60
  • 第2章 表2.3.8 「熟考・評価」得点の国別分布 61
  • 第2章 表2.3.9 総合読解力得点の男女差 63
  • 第2章 図2.3.1 総合読解力得点における男女差 64
  • 第2章 表2.3.10 「情報へのアクセス・取り出し」得点の男女差 65
  • 第2章 表2.3.11 「統合・解釈」得点の男女差 66
  • 第2章 表2.3.12 「熟考・評価」得点の男女差 67
  • 第2章 表2.3.13 読解力得点の経年変化 68
  • 第2章 表2.4.1 読解力問題の分類と正答率 70
  • 第2章 表2.4.2 読解力問題の正答率の経年変化 74
  • 第2章 表2.4.3 携帯電話の安全性に関する問1の結果 79
  • 第2章 表2.4.4 携帯電話の安全性に関する問2の結果 80
  • 第2章 表2.4.5 携帯電話の安全性に関する問3の結果 82
  • 第2章 表2.4.6 携帯電話の安全性に関する問4の結果 83
  • 第2章 表2.4.7 芝居は最高に関する問1の結果 87
  • 第2章 表2.4.8 芝居は最高に関する問2の結果 88
  • 第2章 表2.4.9 芝居は最高に関する問3の結果 90
  • 第2章 表2.4.10 芝居は最高に関する問4の結果 91
  • 第2章 表2.4.11 在宅勤務に関する問1の結果 93
  • 第2章 表2.4.12 在宅勤務に関する問2の結果 95
  • 第2章 表2.4.13 在宅勤務に関する問3の結果 96
  • 第2章 表2.5.1 趣味としての読書に費やす時間別に見た生徒の割合 98
  • 第2章 表2.5.2 趣味としての読書に費やす時間別に見た生徒の読解力得点 98
  • 第2章 図2.5.1 楽しみで本を読む生徒の割合の変化(2000年及び2009年調査) 99
  • 第2章 表2.5.3 読書活動に関する以下の項目について「どちらかといえばあてはまる」「とてもよくあてはまる」と回答した生徒の割合及びその経年変化(2009年―2000年) 102
  • 第2章 表2.5.4 読む本の種類・頻度について「月に数回」「週に数回」と回答した生徒の割合及びその経年変化(2009年―2000年) 106
  • 第2章 表2.5.5 読む本の種類別・「読む」「読まない」別に見た生徒の総合読解力の平均得点 107
  • 第2章 表2.5.6 コンピュータや携帯電話による読みの活動の種類・頻度について「週に数回」「日に数回」と回答した生徒の割合 108
  • 第2章 表2.5.7 コンピュータや携帯電話による読みの活動指標の水準別に見た総合読解力得点 109
  • 第2章 表2.5.8 就学前教育機関における生徒の教育歴別の割合と総合読解力得点 110
  • 第3章 【数学的リテラシー】
  • 第3章 表3.1.1 数学的リテラシー問題の内容・出題形式別問題数 114
  • 第3章 図3.2.1 習熟度レベルと数学的リテラシー問題との関係 118
  • 第3章 表3.2.1 習熟度レベル別の生徒の割合(数学的リテラシー) 119
  • 第3章 図3.2.2 習熟度レベル2以上の生徒の割合(数学的リテラシー) 120
  • 第3章 表3.3.1 数学的リテラシー平均得点の順位の範囲 122
  • 第3章 表3.3.2 数学的リテラシー得点の国別分布 123
  • 第3章 表3.3.3 数学的リテラシー得点の男女差 124
  • 第3章 表3.3.4 数学的リテラシー問題の分類と正答率 126
  • 第3章 図3.4.1 2009年調査と2003年調査の数学的リテラシー得点の比較 128
  • 第3章 表3.4.1 数学的リテラシー得点の経年変化 129
  • 第3章 表3.4.2 習熟度レベル2未満及び5以上の生徒の割合の経年変化(数学的リテラシー) 131
  • 第3章 表3.4.3 数学的リテラシー問題の正答率の経年変化 132
  • 第4章 【科学的リテラシー】
  • 第4章 表4.1.1 科学的リテラシー問題の内容・出題形式別問題数 150
  • 第4章 図4.2.1 習熟度レベルと科学的リテラシー問題との関係 152
  • 第4章 表4.2.1 習熟度レベル別の生徒の割合(科学的リテラシー) 155
  • 第4章 図4.2.2 習熟度レベル2以上の生徒の割合(科学的リテラシー) 156
  • 第4章 表4.3.1 科学的リテラシー平均得点の順位の範囲 158
  • 第4章 表4.3.2 科学的リテラシー得点の国別分布 159
  • 第4章 表4.3.3 科学的リテラシー得点の男女差 161
  • 第4章 表4.3.4 科学的リテラシー問題の分類と正答率 162
  • 第4章 表4.4.1 科学的リテラシー得点の経年変化 167
  • 第4章 図4.4.1 2009年調査と2006年調査の科学的リテラシー得点の比較 168
  • 第4章 表4.4.2 習熟度レベル2未満及び5以上の生徒の割合の経年変化(科学的リテラシー) 169
  • 第4章 表4.4.3 科学的リテラシー問題の正答率の経年変化 170
  • 第5章 【学習の背景】
  • 第5章 表5.1.1 学校の管理・運営における責任者 188
  • 第5章 表5.1.2 教師に起因する学級雰囲気 192
  • 第5章 表5.1.3 指標水準別に見た、教師に起因する学級雰囲気指標と読解力得点 193
  • 第5章 表5.1.4 生徒に起因する学級雰囲気 195
  • 第5章 表5.1.5 指標水準別に見た、生徒に起因する学級雰囲気指標と読解力得点 196
  • 第5章 表5.1.6 国語の授業の雰囲気-2000年調査、2009年調査との比較- 198
  • 第5章 表5.1.7 教師と生徒の関係-2000年調査、2009年調査との比較- 200
  • 第5章 表5.1.8 学校の活動の各質問項目への回答と読解力得点 201
  • 第5章 表5.1.9 学校の活動 202
  • 第5章 表5.1.10 学級編成(習熟度別、能力別)と読解力得点 206
  • 第5章 表5.1.11 保護者の学力に対する期待 208
  • 第5章 表5.1.12 成績評価の方法と頻度 210
  • 第5章 表5.1.13 成績表に記載される評価方法 211
  • 第5章 表5.1.14 成績評価の目的 213
  • 第5章 表5.1.15 生徒の成績データの利用 215
  • 第5章 表5.1.16 自宅で利用できるコンピュータ 217
  • 第5章 表5.1.17 自宅で利用できるデスクトップ・コンピュータと読解力、数学的リテラシー、科学的リテラシー得点 218
  • 第5章 表5.1.18 自宅で利用できるノートパソコンと読解力、数学的リテラシー、科学的リテラシー得点 219
  • 第5章 表5.2.1a 「家庭の学習リソース」指標の水準別に見た読解力、数学的リテラシー、科学的リテラシーの平均得点 221
  • 第5章 表5.2.1b 「家庭の文化的所有物」指標の水準別に見た読解力、数学的リテラシー、科学的リテラシーの平均得点 222
  • 第5章 表5.2.2a 生徒の「お母さん」の最終教育段階別に見た生徒の割合と読解力、数学的リテラシー、科学的リテラシーの平均得点 224
  • 第5章 表5.2.2b 生徒の「お父さん」の最終教育段階別に見た生徒の割合と読解力、数学的リテラシー、科学的リテラシーの平均得点 225
  • 第5章 表5.2.3 「家庭の社会経済的背景」指標の水準別に見た指標の平均値と読解力の平均得点、及び両者の関連 228
  • 第5章 表5.3.1 読解力の得点における学校間と学校内でのばらつき 230
  • 第5章 表5.3.2 学校での正規の国語、数学、理科の授業時間別の生徒の割合 231
  • 第5章 表5.3.3a 「生徒の社会経済文化的背景」指標の水準別に見た読解力、数学的リテラシー、科学的リテラシーの平均得点 234
  • 第5章 表5.3.3b 「生徒の社会経済文化的背景」指標と読解力得点との関連の学校間での程度の違い 235
  • 第5章 図5.3.1 「生徒の社会経済文化的背景」と読解力得点との関連の強さ 236
  • 第5章 図5.3.2a OECD各国の一人当たりの国内総生産と生徒の読解力平均得点との関連 238
  • 第5章 図5.3.2b OECD各国における生徒一人当たりの6歳から15歳までの累計教育支出と生徒の読解力平均得点との関連 238
  • 第5章 表5.3.4 OECD各国における一人当たりの国内総生産、教育支出と生徒の読解力の平均得点との関連 239
  • 【付録】
  • 付表1 学年別に見たPISA調査対象生徒の割合 243

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