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資料種別 図書

「訓読」論 続 (東アジア漢文世界の形成)

中村春作, 市來津由彦, 田尻祐一郎, 前田勉 編

詳細情報

タイトル 「訓読」論
著者 中村春作, 市來津由彦, 田尻祐一郎, 前田勉 編
著者標目 中村, 春作, 1953-
著者標目 市來, 津由彦, 1951-
著者標目 田尻, 祐一郎, 1954-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社勉誠出版
出版年月日等 2010.11
大きさ、容量等 446, 24p ; 22cm
注記 索引あり
ISBN 9784585280019
価格 6000円
JP番号 21851055
NS-MARC番号 126419900
巻次 続 (東アジア漢文世界の形成)
部分タイトル 「訓読」論から東アジア漢文世界の形成を考える / 中村春作 著
部分タイトル 東アジアにおける「知」の体内化と「訓読」 読誦のことば / 齋藤希史 著
部分タイトル 琉球における「漢文」読み / 中村春作 著
部分タイトル 素読の教育文化 / 辻本雅史 著
部分タイトル 明治前期の訓読体 / 前田勉 著
部分タイトル 特論 どう訓むかという問題の難しさ / 小島毅 著
部分タイトル 朝鮮半島の書記史 / 伊藤英人 著
部分タイトル 近世の「知」の形成と「訓読」 漢文の訓読、階層性、トポス / 崔在穆 著
部分タイトル 平田国学と『論語』 / 田尻祐一郎 著
部分タイトル 満洲語思想・科学文献からみる訓読論 / 渡辺純成 著
部分タイトル 唐通事の「官話」受容 / 木津祐子 著
部分タイトル 特論 訓読から「辺境」を考える / 澤井啓一 著
部分タイトル 「訓読」と近代の「知」の回廊 白話小説はどう読まれたか / 川島優子 著
部分タイトル 近代日本における白話小説の翻訳文体について / 勝山稔 著
部分タイトル 明治・大正期の漢文教科書 / 木村淳 著
部分タイトル 特論 中国思想古典の文化象徴性と明治・大正・昭和 / 市來津由彦 著
出版年(W3CDTF) 2010
件名(キーワード) 訓点
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NDLC KF52
NDC(9版) 811.25 : 音声.音韻.文字
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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