サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

スポーツ医学プライマリケア : 理論と実践 : スポーツ科学・医学大事典

W.E.ギャレット, Jr., D.T.カーケンダル, D.L.スクワィアー 編,宮永豊 総監訳,赤間高雄, 宮川俊平, 向井直樹 監訳

詳細情報

タイトル スポーツ医学プライマリケア : 理論と実践 : スポーツ科学・医学大事典
著者 W.E.ギャレット, Jr., D.T.カーケンダル, D.L.スクワィアー 編
著者 宮永豊 総監訳
著者 赤間高雄, 宮川俊平, 向井直樹 監訳
著者標目 Garrett, William E
著者標目 Kirkendall, Donald T
著者標目 Squire, Deborah L
著者標目 宮永, 豊, 1941-
著者標目 赤間, 高雄
著者標目 宮川, 俊平
著者標目 向井, 直樹
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社西村書店
出版年月日等 2010.9
大きさ、容量等 635p ; 27cm
注記 原タイトル: Principles and practice of primary care sports medicine
注記 文献あり 索引あり
ISBN 9784890134014
価格 14000円
JP番号 21825638
NS-MARC番号 126069500
別タイトル Principles and practice of primary care sports medicine
出版年(W3CDTF) 2010
件名(キーワード) 運動医学
NDLC FS13
NDC(9版) 780.19 : スポーツ.体育
原文の言語(ISO639-2形式) eng : English
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • スポーツ医学プライマリケア : 理論と実践 : スポーツ科学・医学大事典
  • 目次
  • 総監訳者序文  iii
  • 訳者一覧  iv
  • 編者序文  vi
  • 執筆者一覧  vii
  • I部 総論
  • I部 第1章 チームドクター 3
  • I部 第1章 はじめに 3
  • I部 第1章 背景 3
  • I部 第1章 遠い過去でのチームドクター(紀元前6000年~紀元後1935年) 3
  • I部 第1章 近い過去でのチームドクター(1935~1995年) 5
  • I部 第1章 1990年代後半のチームドクター 7
  • I部 第1章 現代チームドクターが直面する問題 8
  • I部 第2章 参加前身体検査 11
  • I部 第3章 現場での救急処置 22
  • I部 第3章 はじめに 22
  • I部 第3章 頭部外傷 22
  • I部 第3章 心血管障害の応急処置 25
  • I部 第3章 呼吸器の応急処置 26
  • I部 第3章 消化器官の応急処置 26
  • I部 第3章 筋損傷 26
  • I部 第3章 脾臓損傷 27
  • I部 第3章 肝臓損傷 27
  • I部 第3章 腎臓損傷 27
  • I部 第3章 膵臓損傷 27
  • I部 第3章 泌尿生殖器の損傷 27
  • I部 第3章 筋骨格の損傷 28
  • I部 第3章 眼,耳,鼻,喉頭の損傷 28
  • I部 第3章 結論 29
  • I部 第4章 持久性スポーツにおけるメディカルサポート 30
  • I部 第4章 はじめに 30
  • I部 第4章 レース前の準備 30
  • I部 第4章 危険性の評価と対応 32
  • I部 第4章 レース前の選手の情報 35
  • I部 第4章 大会前のアンケート調査と検査 35
  • I部 第4章 メディカルオペレーション 36
  • I部 第4章 それぞれのレースの特徴と状況 41
  • I部 第4章 レース後の活動 43
  • I部 第5章 法とスポーツ医学 44
  • I部 第5章 はじめに 44
  • I部 第5章 医師とアスリートとの関係 44
  • I部 第5章 治療での医師の一般的法的義務 44
  • I部 第5章 参加前の身体検査とスクリーニング検査 45
  • I部 第5章 アスリートの医学的疾患と傷害の診断と治療 46
  • I部 第5章 薬物の処方 47
  • I部 第5章 インフォームドコンセントの必要性と医学的許可・勧告 47
  • I部 第5章 自己の健康を守るためのアスリートの責任 50
  • I部 第5章 権利放棄の有効性 50
  • I部 第5章 医療過誤と免責 51
  • I部 第5章 競技参加論争の司法的判断 51
  • I部 第5章 結論 53
  • I部 第6章 スポーツ医学 画像 54
  • I部 第6章 スポーツ傷害の画像 54
  • I部 第6章 骨 57
  • I部 第6章 軟骨 63
  • I部 第6章 靭帯と腱 69
  • I部 第6章 筋 74
  • II部 特定層アスリート
  • II部 第7章 若年アスリート 81
  • II部 第7章 運動の長所 81
  • II部 第7章 損傷の疫学 82
  • II部 第7章 若年アスリートに特有な損傷 83
  • II部 第7章 頭部外傷 84
  • II部 第7章 筋力トレーニング 84
  • II部 第7章 熱心な参加 85
  • II部 第7章 まとめ 85
  • II部 第8章 女性アスリート 86
  • II部 第8章 歴史 86
  • II部 第8章 女性とスポーツ:生理的要因と性差 87
  • II部 第8章 筋骨格系の傷害 91
  • II部 第8章 女性アスリートの医学的問題 96
  • II部 第8章 まとめ 101
  • II部 第9章 障害者スポーツ 102
  • II部 第9章 はじめに 102
  • II部 第9章 歴史 102
  • II部 第9章 参加前身体検査 103
  • II部 第9章 車いすの競技者 104
  • II部 第9章 脳性麻痺の競技者 109
  • II部 第9章 多発性硬化症の競技者 110
  • II部 第9章 ポリオ/ポリオ後症候群の競技者 111
  • II部 第9章 視覚障害の競技者 111
  • II部 第9章 肢切断の競技者 111
  • II部 第9章 聴覚障害の競技者 112
  • II部 第9章 関節炎の競技者 112
  • II部 第9章 障害者の雪上スキー 112
  • II部 第9章 世界T.E.A.M.スポーツ 113
  • III部 心理社会学的な事項
  • III部 第10章 競技者の薬物乱用 117
  • III部 第10章 はじめに 117
  • III部 第10章 蛋白同化ステロイド 118
  • III部 第10章 ヒト成長ホルモン(hGH) 121
  • III部 第10章 血液ドーピングとエリスロポエチン 122
  • III部 第10章 交感神経作動性アミン類 123
  • III部 第10章 コカイン 125
  • III部 第10章 アルコール 125
  • III部 第10章 マリファナ 127
  • III部 第10章 無煙タバコ 127
  • III部 第10章 さまざまな物質 128
  • III部 第10章 まとめ 131
  • III部 第11章 スポーツでの薬物検査 132
  • III部 第11章 はじめに 132
  • III部 第11章 スポーツにおける薬物検査の起源 132
  • III部 第11章 ドーピング検査制度に関わる問題 136
  • III部 第11章 薬物検査方針 138
  • III部 第11章 医師-患者の関係 141
  • III部 第11章 薬物検査の方法論 141
  • III部 第11章 薬物群別の方法論 144
  • III部 第11章 欠陥や限界,エラーの原因 148
  • III部 第11章 ドーピング検査を欺く方法 152
  • III部 第11章 検査費用 154
  • III部 第11章 結論 154
  • III部 第12章 摂食障害 156
  • III部 第12章 定義 156
  • III部 第12章 スポーツ選手における摂食障害の罹患率 156
  • III部 第12章 摂食障害発症の危険因子 157
  • III部 第12章 医学的問題 158
  • III部 第12章 摂食障害の治療 159
  • III部 第12章 選手の摂食障害の予防 160
  • III部 第12章 減量に関する提言 160
  • III部 第12章 まとめ 161
  • III部 第13章 けがとりハビリテーションの心理的影響 162
  • III部 第13章 心理的反応 163
  • III部 第13章 アセスメント 165
  • III部 第13章 心理的処置 166
  • III部 第13章 リファーの過程 171
  • III部 第13章 特殊な関心事項 172
  • III部 第13章 まとめ 174
  • III部 第14章 スポーツにおける痛みとけが 175
  • III部 第14章 スポーツ社会学における痛みやけがの研究 175
  • III部 第14章 痛みやけがとスポーツの社会的構造 177
  • III部 第14章 スポーツにおける健康に関わる価値観,態度,信条 179
  • III部 第14章 推奨事項 183
  • III部 第15章 性:スポーツ医学との関連から 185
  • III部 第15章 はじめに 185
  • III部 第15章 性の定義 185
  • III部 第15章 性と身体活動からの排斥 186
  • III部 第15章 性と身体活動関与への制限 187
  • III部 第15章 まとめ 189
  • III部 第16章 障害者とスポーツにおける社会学的分析 190
  • III部 第16章 障害に対する歴史的な認識 190
  • III部 第16章 法律とスポーツの交点 192
  • III部 第16章 一流障害者スポーツ:恵みそれとも災い? 192
  • III部 第16章 障害者のレクリエーション的スポーツや身体活動 194
  • III部 第16章 将来についての考え 195
  • IV部  一般的医学問題
  • IV部  第17章 スポーツ皮膚科学 199
  • IV部  第17章 はじめに 199
  • IV部  第17章 感染症 199
  • IV部  第17章 力学的・物理的問題 201
  • IV部  第17章 基礎疾患の悪化 204
  • IV部  第17章 結論 204
  • IV部  第18章 アスリートの伝染性単核球症 205
  • IV部  第18章 病態生理学 205
  • IV部  第18章 疫学 205
  • IV部  第18章 徴候と症状 206
  • IV部  第18章 診断 207
  • IV部  第18章 臨床経過 208
  • IV部  第18章 治療 209
  • IV部  第18章 合併症 209
  • IV部  第18章 アスリートとの関連についての考察 211
  • IV部  第19章 スポーツにおける血液媒介病原体 212
  • IV部  第20章 スポーツ心臓 215
  • IV部  第20章 スポーツ心臓研究の歴史 215
  • IV部  第20章 生理学 216
  • IV部  第20章 身体検査 217
  • IV部  第20章 心電図 217
  • IV部  第20章 心エコー検査 220
  • IV部  第20章 スポーツ心臓とは? 221
  • IV部  第20章 まとめ 221
  • IV部  第21章 運動誘発アナフィラキシーと蕁麻疹 222
  • IV部  第21章 はじめに:運動誘発アナフィラキシーの言葉の意味 222
  • IV部  第21章 コリン性蕁麻疹 222
  • IV部  第21章 運動誘発アナフィラキシー 223
  • IV部  第21章 異型運動誘発アナフィラキシー 223
  • IV部  第21章 食物依存性運動誘発アナフィラキシー 223
  • IV部  第21章 疫学 224
  • IV部  第21章 病態生理 224
  • IV部  第21章 診断 225
  • IV部  第21章 治療 225
  • IV部  第21章 予防 225
  • IV部  第22章 てんかんを有する競技者 227
  • IV部  第22章 はじめに 227
  • IV部  第22章 定義 227
  • IV部  第22章 てんかん発作の分類 228
  • IV部  第22章 てんかんの治療 229
  • IV部  第22章 てんかんの予後 229
  • IV部  第22章 てんかん患者のスポーツ参加に関する問題の概説 230
  • IV部  第22章 てんかん患者の運動で考慮すべき要点 231
  • IV部  第22章 てんかんを有する選手の競技参加に対する一般的な勧告 232
  • IV部  第22章 結論 232
  • IV部  第23章 気管支喘息や他の呼吸器疾患をもった運動選手 234
  • IV部  第23章 気管支喘息 234
  • IV部  第23章 囊胞性肺線維症 239
  • IV部  第24章 頭痛とアスリート 240
  • IV部  第24章 頭痛の緊急処置 240
  • IV部  第24章 脳腫瘍に関連した頭痛 240
  • IV部  第24章 片頭痛 241
  • IV部  第24章 頭部外傷後の頭痛 241
  • IV部  第24章 緊張性頭痛 242
  • IV部  第24章 非器質性頭痛 242
  • IV部  第24章 運動に関連した頭痛 243
  • IV部  第25章 1型糖尿病を有する運動選手 244
  • IV部  第25章 糖尿病の病型 244
  • IV部  第25章 運動の有用性 244
  • IV部  第25章 運動のガイドライン 245
  • IV部  第25章 運動の禁忌 247
  • IV部  第25章 まとめ 248
  • IV部  第26章 スポーツ選手の血液学的問題 249
  • IV部  第26章 はじめに 249
  • IV部  第26章 貧血 249
  • IV部  第26章 スポーツ貧血 250
  • IV部  第26章 鉄欠乏性貧血 251
  • IV部  第26章 溶血性貧血(行軍ヘモグロビン尿症) 252
  • IV部  第26章 鎌状赤血球症(SCT) 252
  • IV部  第26章 出血,凝固に関連した問題 253
  • IV部  第26章 血液ドーピング 254
  • IV部  第27章 運動選手における腎の問題 256
  • IV部  第27章 はじめに 256
  • IV部  第27章 生理学 256
  • IV部  第27章 飲水 258
  • IV部  第27章 薬剤と腎臓 258
  • IV部  第27章 運動後の蛋白尿 259
  • IV部  第27章 血尿 260
  • IV部  第27章 急性腎不全 263
  • IV部  第27章 腎外傷 264
  • IV部  第27章 片腎と運動参加 265
  • IV部  第27章 まとめ 265
  • IV部  第28章 運動選手や活動的な者における寒冷障害 266
  • IV部  第28章 はじめに 266
  • IV部  第28章 寒冷状態での温度調節 266
  • IV部  第28章 寒冷での温度動態 266
  • IV部  第28章 体温調節 267
  • IV部  第28章 寒冷耐性 267
  • IV部  第28章 体温測定 267
  • IV部  第28章 寒冷関連疾患 267
  • IV部  第28章 寒冷時の運動に関係した疾患 268
  • IV部  第28章 まとめ 271
  • V部 オーバーユースと外傷
  • V部 第29章 高校・大学スポーツにおける重大事故 275
  • V部 第29章 はじめに 275
  • V部 第29章 データ収集 275
  • V部 第29章 まとめ 276
  • V部 第29章 考察 280
  • V部 第29章 女性の重大事故 283
  • V部 第29章 事故防止のための勧告 284
  • V部 第30章 頭部外傷 285
  • V部 第30章 はじめに 285
  • V部 第30章 頭部外傷の疫学 285
  • V部 第30章 定義 288
  • V部 第30章 局所損傷 289
  • V部 第30章 非局所損傷 290
  • V部 第30章 機序と病理 291
  • V部 第30章 頭部外傷スポーツ選手の評価について 292
  • V部 第30章 頭部外傷の合併症と続発症 294
  • V部 第30章 分類体系 296
  • V部 第30章 競技復帰へのガイドライン 296
  • V部 第30章 スポーツ選手に対する頭部外傷の新しい評価方法 300
  • V部 第30章 特定の競技:その意義と議論 301
  • V部 第30章 結論 303
  • V部 第31章 腹部外傷 304
  • V部 第31章 はじめに 304
  • V部 第31章 脾損傷 304
  • V部 第31章 肝外傷 306
  • V部 第31章 消化管損傷 307
  • V部 第31章 膵外傷 308
  • V部 第31章 横隔膜破裂 308
  • V部 第31章 ヘルニア 309
  • V部 第31章 腹筋損傷と血腫 312
  • V部 第31章 恥骨結合炎 313
  • V部 第31章 腹部外傷後の一般的なリハビリテーション 316
  • V部 第32章 運動における陰部損傷 320
  • V部 第32章 男性性器の外傷 320
  • V部 第32章 女性性器の外傷 325
  • V部 第33章 骨端軟骨損傷 327
  • V部 第33章 発生 327
  • V部 第33章 解剖 327
  • V部 第33章 生体力学的特性 329
  • V部 第33章 骨端軟骨損傷の分類 329
  • V部 第33章 骨端軟骨骨折の微視的解析 331
  • V部 第33章 骨端軟骨損傷の疫学 332
  • V部 第33章 骨端軟骨損傷の評価 332
  • V部 第33章 治療原則 334
  • V部 第33章 骨端軟骨損傷の予後 335
  • V部 第33章 骨端軟骨固定の治療 335
  • V部 第33章 疲労性損傷と骨端軟骨損傷 336
  • V部 第33章 骨格未成熟運動選手の前十字靭帯損傷 336
  • V部 第33章 照会時機 337
  • V部 第34章 牽引性骨端症 339
  • V部 第34章 はじめに 339
  • V部 第34章 疫学 339
  • V部 第34章 素因 339
  • V部 第34章 上肢の牽引骨端損傷 340
  • V部 第34章 股関節と骨盤の牽引骨端損傷 341
  • V部 第34章 下肢の牽引骨端損傷 345
  • V部 第35章 裂離損傷 351
  • V部 第35章 はじめに 351
  • V部 第35章 裂離損傷の定義 351
  • V部 第35章 手の裂離損傷 351
  • V部 第35章 手関節部の裂離骨折 353
  • V部 第35章 三角骨の裂離骨折 353
  • V部 第35章 尺骨茎状突起の裂離損傷 353
  • V部 第35章 肘関節部の裂離損傷 353
  • V部 第35章 肩関節部の裂離骨折 354
  • V部 第35章 腰椎の裂離骨折 355
  • V部 第35章 骨盤・股関節の裂離骨折 355
  • V部 第35章 膝の裂離骨折 357
  • V部 第35章 足関節の裂離骨折 359
  • V部 第35章 足部の裂離骨折 361
  • V部 第36章 疲労骨折 363
  • V部 第36章 はじめに 363
  • V部 第36章 歴史 363
  • V部 第36章 疫学 363
  • V部 第36章 原因 364
  • V部 第36章 診断 366
  • V部 第36章 確証された研究 367
  • V部 第36章 治療 368
  • V部 第36章 スポーツ復帰 370
  • V部 第36章 予防 370
  • V部 第36章 将来的な調査 371
  • VI部 スポーツ疫学
  • VI部 第37章 野球の生理学 375
  • VI部 第37章 オーバーヘッド動作を行う選手 375
  • VI部 第37章 オーバーヘッドスロー動作のバイオメカニクス 376
  • VI部 第37章 野球選手の上肢 380
  • VI部 第37章 筋力とパフォーマンスとの関連性 381
  • VI部 第37章 神経筋制御 382
  • VI部 第37章 オーバーヘッド動作を行う選手のリハビリテーション 383
  • VI部 第37章 まとめ 384
  • VI部 第38章 自転車競技 385
  • VI部 第38章 自転車の安全性 385
  • VI部 第38章 自転車のポジション 386
  • VI部 第38章 オーバーユース障害 389
  • VI部 第38章 特異的な外傷 401
  • VI部 第39章 ダンス 405
  • VI部 第39章 傷害の発生機序 405
  • VI部 第39章 足関節捻挫 406
  • VI部 第39章 骨折 407
  • VI部 第39章 インピンジメント症候群 408
  • VI部 第39章 長母趾屈筋腱損傷 409
  • VI部 第39章 傷害予防 409
  • VI部 第40章 アメリカンフットボール 410
  • VI部 第40章 はじめに 410
  • VI部 第40章 概観 410
  • VI部 第40章 危険因子 411
  • VI部 第40章 肩の傷害 413
  • VI部 第40章 肘の傷害 415
  • VI部 第40章 前腕部の傷害 415
  • VI部 第40章 手および手関節の傷害 415
  • VI部 第40章 腰椎の傷害 417
  • VI部 第40章 骨盤帯および股関節の傷害 417
  • VI部 第40章 大腿部の傷害 418
  • VI部 第40章 膝の傷害 419
  • VI部 第40章 下腿の障害 421
  • VI部 第40章 足および足関節の傷害 421
  • VI部 第40章 脳振盪 422
  • VI部 第41章 ゴルフ 424
  • VI部 第41章 腰部傷害 425
  • VI部 第41章 肩関節 426
  • VI部 第41章 肘関節 427
  • VI部 第41章 手関節 427
  • VI部 第41章 まとめ 428
  • VI部 第42章 アイスホッケー 429
  • VI部 第42章 はじめに 429
  • VI部 第42章 筋・骨格系傷害 429
  • VI部 第42章 発生率 430
  • VI部 第42章 傷害の重症度 432
  • VI部 第42章 傷害の種類 432
  • VI部 第42章 傷害部位 433
  • VI部 第42章 受傷機転 434
  • VI部 第42章 ポジションと傷害 436
  • VI部 第42章 傷害と競技ピリオド 436
  • VI部 第42章 頭部・顔面傷害 437
  • VI部 第42章 脊柱の傷害 438
  • VI部 第42章 医学の問題 439
  • VI部 第42章 その他の傷害 439
  • VI部 第42章 ルール改変と傷害発生率への影響 440
  • VI部 第42章 まとめ 440
  • VI部 第43章 ラクロスおよびホッケー 441
  • VI部 第43章 はじめに 441
  • VI部 第43章 ラクロス 441
  • VI部 第43章 フィールドホッケー 447
  • VI部 第43章 コンディショニングと傷害予防 450
  • VI部 第43章 結論 451
  • VI部 第44章 武術 452
  • VI部 第44章 武術の種類 452
  • VI部 第44章 武術による損傷の動向 452
  • VI部 第44章 頭部傷害 453
  • VI部 第44章 四肢損傷 454
  • VI部 第44章 体幹損傷 455
  • VI部 第44章 格闘家によくみられる医学的傷害 456
  • VI部 第44章 武術競技に出場失格と判定される障害について 456
  • VI部 第44章 空手およびテコンドー競技における医師の責務 457
  • VI部 第45章 漕艇 458
  • VI部 第45章 漕艇における傷害 460
  • VI部 第45章 漕艇選手における医学的問題 467
  • VI部 第46章 ランニング 468
  • VI部 第46章 はじめに 468
  • VI部 第46章 ランニングのトレーニングスケジュール 468
  • VI部 第46章 ランニング傷害の病因 469
  • VI部 第46章 ランニング傷害の部位と種類 470
  • VI部 第46章 好発する傷害のレビューと治療方針 471
  • VI部 第46章 低頻度のランニング傷害の症状について 476
  • VI部 第46章 ランニング傷害の一般的見解と治療 478
  • VI部 第46章 まとめ 479
  • VI部 第47章 スキー 480
  • VI部 第47章 はじめに 480
  • VI部 第47章 アルペンスキー傷害の疫学的研究 480
  • VI部 第47章 アルペンスキーにおける膝損傷の受傷機転 482
  • VI部 第47章 特有の危険因子 484
  • VI部 第47章 傷害予防 484
  • VI部 第47章 結論 486
  • VI部 第48章 サッカー 487
  • VI部 第48章 はじめに 487
  • VI部 第48章 頭部・頚部傷害 488
  • VI部 第48章 肩・腕・手関節・手部傷害 488
  • VI部 第48章 体幹・背部傷害 488
  • VI部 第48章 骨盤傷害 489
  • VI部 第48章 下肢・膝関節・足関節・足部傷害 489
  • VI部 第48章 その他の傷害 489
  • VI部 第48章 傷害傾向 490
  • VI部 第48章 傷害の予防 490
  • VI部 第49章 水泳 492
  • VI部 第49章 肩 492
  • VI部 第49章 肘 493
  • VI部 第49章 手 493
  • VI部 第49章 背部 493
  • VI部 第49章 膝 494
  • VI部 第49章 足および足関節 495
  • VI部 第49章 医学的問題 495
  • VI部 第49章 まとめ 495
  • VI部 第50章 テニス 496
  • VI部 第50章 傷害分析 496
  • VI部 第50章 障害の病理 498
  • VI部 第50章 障害原因モデル 498
  • VI部 第50章 傷害モデルの意味 498
  • VI部 第50章 テニスでもともと要求されること 499
  • VI部 第50章 筋骨格系基盤の評価 501
  • VI部 第50章 傷害の評価 502
  • VI部 第50章 リハビリテーションの原則 506
  • VI部 第50章 傷害予防のための介入戦略 507
  • VI部 第50章 テニスのコンディショニング 507
  • VI部 第51章 バレーボール 509
  • VI部 第51章 はじめに 509
  • VI部 第51章 足関節・足部傷害 511
  • VI部 第51章 膝・下腿傷害 514
  • VI部 第51章 肩関節障害 515
  • VI部 第51章 肘関節傷害 517
  • VI部 第51章 手部・手関節傷害 517
  • VI部 第51章 背部傷害 518
  • VI部 第51章 皮膚傷害 518
  • VI部 第51章 致命的な傷害 518
  • VI部 第52章 水上スキー 519
  • VI部 第52章 はじめに 519
  • VI部 第52章 疫学 520
  • VI部 第52章 傷害因子 521
  • VI部 第52章 レクリエーションレベルの水上スキー傷害の分類 521
  • VI部 第52章 トーナメント中の水上スキー傷害 523
  • VI部 第52章 まとめ 523
  • VI部 第53章 ウェイトリフティング 524
  • VI部 第53章 胸部・背部 531
  • VI部 第53章 肩 532
  • VI部 第53章 肘 534
  • VI部 第53章 前腕,手関節,手 535
  • VI部 第53章 骨盤,股関節,大腿 538
  • VI部 第53章 膝 539
  • VI部 第53章 足部・足関節 541
  • VI部 第54章 レスリング 545
  • VI部 第54章 はじめに 545
  • VI部 第54章 レスリングにおける傷害 545
  • VI部 第54章 レスリング選手の減量 547
  • VII部 けがの管理
  • VII部 第55章 基本原理中心のリハビリテーション 553
  • VII部 第55章 はじめに 553
  • VII部 第55章 基本原理中心のアプローチ 553
  • VII部 第55章 機能評価 554
  • VII部 第55章 リハビリテーション環境 556
  • VII部 第55章 代償 557
  • VII部 第55章 運動の平面 557
  • VII部 第55章 実際の筋機能 557
  • VII部 第55章 回内と回外 558
  • VII部 第55章 リハビリテーションのプロセス:機能的供給 559
  • VII部 第55章 リハビリテーションの戦略 559
  • VII部 第55章 まとめ:必須の成功 560
  • VII部 第56章 アスレティックテーピング 561
  • VII部 第57章 PRICE:傷害管理 570
  • VII部 第57章 保護 570
  • VII部 第57章 安静 570
  • VII部 第57章 冷却 571
  • VII部 第57章 圧迫 571
  • VII部 第57章 挙上 572
  • VII部 第57章 まとめ 572
  • 文献 573
  • 和文索引 623
  • 欧文索引 633

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで